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昨夜はうどんすきだった。畑から白菜とネギを取って来て。スーパーはすっかり年末お正月モード。犬はご機嫌で朝の散歩。ダッシュも出来るし・・。(笑)
2018年12月31日
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このくらいの雪が溶けて、そしてまた降って、。一向に晴れず、降り積み、また溶けて、。喪中の年末なので、料理の腕まくりも怠けている。義母が夏にみまかり、その前におせちの予約をしていたので、頼んで3回目の御節は確保。といったところ。さっき、予約忘れのいつもの美味しいお餅がないので、購入。あ、そうそう、ウチウチで、お雑煮くらいは、、と思い、雑煮用大根も。白みそはやめて、いつものお味噌で行こうかとか。。チャーリーは、小さい頃娘とべったりだったので、やはり何時会っても嬉しいようだ。老犬であるので、もう最後か、今度は最後かと、気をもみつつ今年も元気で過ごし、年末になった。手間はかかるが、(本当に世話が・・大変になってくるので)後悔の無いようにしようと決心しているので飼い主、マジで、懸命に?犬を飼っているわけです。(笑)
2018年12月30日
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今回、孫はお友達と2人旅で遠路はるばるやって来て、逗留したが、2人とも、書き初めの宿題をするってのが課題であった。思い立ち、ご近所で、地元の学校の評議員でご一緒のいさんが書道の先生なので、単発でご指導をお願いした。して、御礼は?と聞くと、そんな事言うなら受けない!と、一喝されてイチゴと、お菓子を持参し、午後一で伺った。典型的な街道筋の旧家で、裏から入って、、と言われる通りに木戸を開けて行くと、、中庭に面した4畳半の小部屋が、書道の教室になっており、蛍光灯がともって、畳に床几が2つ並び、レトロな雰囲気。ささ、そこにお座りなさい。と、2人の子供は正座させられ(!)、それぞれの課題を前に、筆を取りだして、、お迎えは2時間後でいいよ、と、ばあばは追い出される。(笑)都会のきらびやかな暮らしのただ中で大きくなっている彼女たち。おそらくは、初めての空間、初めての書道塾体験。息が、お部屋の中でも白くなった。最初は、足がしびれて困ったけど、そのうち、、足が痛くなって大変だった。。これが、2人の感想である。ばあばは、、ひそかに、、たまにはええやろ、とにんまりした。初日の出、そして、平和な光、これが、課題だった。2時間、みっちり仕込んで頂いた。感謝。一生の思い出になるだろう。
2018年12月29日
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昨夜から逗留の孫のお友達ひちゃんと記念撮影。雪だるまをそれぞれ制作。目鼻は緋扇貝。
2018年12月29日
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今朝は冷えた。雪も少し。一日中降ったりやんだりで、今も粉雪が舞う。明日は分厚い雪景色だろう。今朝はまだ、砂糖菓子くらいで、。。右下に犬がおります。昨夜の食事は残りものばかりを。。今日で、シゴトは一応休みに入る。今日から孫が来る。孫の友達も来る。娘は後で来る。都合3名様、2階にご案内。。
2018年12月28日
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カット前日の記念写真。そして翌日。写真ボケていますが、サッパリ感あります。このところ、料理にストーブ、大活躍。手前が、疲労スト、じゃなくて、ヒロウスと水菜のさっと煮。奥が、ブリ大根、ならぬ、カンパチ大根。アラでするので、たまたま、カマが入っており、それは塩焼きに。やったー!
2018年12月27日
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確認したが、洗濯物の干し方についてのご近所の厳しいコメントの単語は「あたもったいない」だった。ただ、この説明ではあたきたない、おおとろし、はあるが、あたもったいないの単語は最後の言葉使用の例文として、出てくるだけだ。しかも、この接頭語としてのあた、はきたないと、こわい、の前にのみ、使われると説明がある。しかし、例文には、もったいないの前につけてあるし、(最後の方の文章)なんだかよくわからない。。というのはウソで、いい加減な説明文だと思っただけだ。(笑)要するに、あた、というのは強調である。で、もったいない。と続いて、それがなぜ、新妻に対する注意とか指摘になるか、などと、昨日の場ではもめてみたが(わざと・笑)感じはよくわかる。その昔、核家族の中で嫌われ者のパパの洗濯ものを分けて洗濯機の中に入れ別々に洗う、とかは聞いた事はあるが、(この場合は男性が排斥されている)洗濯物を干す、行為において、男女別々、しかも位置が上下、とは。これは世界的にどうなのか、興味があるところだ。差別ではない、区別なんだとよく言い訳に男がいうことがある。ちゃうのである。生まれた時から、洗濯ものが男のものが上で女のものが下に干してあるのを見て育つ人は基本が分からないのであろう。洗濯ものまで上下があるのであれば、これは家庭内に厳然たる断ち切りが生じてい、その環境を家族揃って(つまり男女ともに)守りかためているということだ。そういう方々が政権中枢を担い、教育を束ねている間は日本は、この先、・・。今日はこれくらいにしといたるわ。(笑)
2018年12月26日
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さざん花が花盛り。老人会女子会の忘年会。いや、「なんとかなんとか」という方言で、近くの人に洗濯物の干し方で、注意を受けた、という昔の話から始まった。洗濯物を干す場所は、もちろん、表通りに面していない。。裏である。嫁に来たばかり(この方は去年金婚)のときだから、、半世紀前の話。(笑)その干し方というのが、、棹に夫(戸主の長男)のもの(と思しき)が上の段、新妻のもの?が下の段であるはずが、彼女は関係なくランダムに干していたらしい・・。ふううむ。半世紀前、こちらの、社会はこういう風であったという事。。。メリー・クリスマス!なんとかなんとか、は忘れたからで、また聞いときまっさ。(聞いておきます)
2018年12月25日
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このスツールは、亡き母が骨董商を始めてすぐ、オークション(当時は、いち(市)と言ったリアルなもの)で、おそらく購入したもの。4個ある。あたしが小学生の頃、居間でテレビを見るのに定席となっていたやつ。長らく実家にあり、父が亡くなって(母の20年後)継母と相続の事でもめて調停後、遺品整理のために実家に帰って、持ち帰り、店を始める時にスタッフ用に使用して、、、その時に1回目の貼り替えをし、、、20年後、田舎暮らしを始める時に持って来て、、2回目の張り替えをし、、そして、9年後、3回目の張り替えを4個のうち2個した。この夏、燕さんが通り土間に入って糞をして汚してしまった。2回目と同じ生地を探すのに時間がかかったが、業者の方が探し出してくれて、ありがたかった。子供の時は、そのスツールはベージュの別珍だった。店を始めた時は同じ別珍ではあったが柄が少し入った生地だった。田舎に来て、地もようのあるものになった。結構時間が経っている。(笑)単純に、あたしよりは、歴史は長いのだろう。(最初、生家に来た時にすでに骨董品として来ているので)今の家だって、建築後80年とテーマには書いているが、直近のリフォームで100年くらい経過と大工さんに言われたし、ま、80年でも100年でも古いのには変わりないし、そんな古家と妙にしっくりきているから大正時代のものかもしれない。眺めていると、、そこに、10歳くらいの少女が座っている。クリスマスプレゼントを待っている。少女の家の庭には、2本のヒマラヤスギがあって、毎年のクリスマスには母親がそのヒマラヤスギの枝を切り、クリスマスツリーにして、居間に飾ってくれた。父親は、夜になるとサンタさんが来た!と言って、ほうら鈴の音が聞こえるでしょ?と架空の足跡作ったり、、大変だった。。。ちょっとおセンチな、イヴの朝。
2018年12月24日
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これは、過日のシフォンケーキ。昨日は、桃ピザを作成。ピザ生地が安かったのと、桃缶が安かったのとで。(笑)チーズもかけて、焼いて、恐る恐る食べたが、いけた。いつの頃からだろうか、、半額シール、割引シールやそのコーナー狙いで、買いものするようになったのは・・。そんなに前じゃないけど、下地?はあったような・・。ある時、主婦同士の会話で、半額シールの商品ばっかりカゴに入れていると隠れたりする、とか家族に、そういう買い方はやめてほしい。と言われるの・・。とか、話しが出た。お高い事で。(笑)それこそ、あたしは一笑に付す。マークダウンのものを買うのが恥ずかしい?冗談じゃない。人目がある?お笑いである。何が、恥ずかしい事なのか、あたしにはさっぱり分からない。関東と関西の違いかしら?たとえば、100円のものが50円になっていて、その損失、店側が受けるのか?細かい事は知らんが絶対値として、50円の消費、このどこがいけないのか?いいじゃん。と思う。DEAL!(買った!)と、納得の購買行動である。50円分の瑕疵については自己責任だっせ。と、そのシールは語っている。わーった。ええよ。と、納得の上でだ。(半額シール100%のカゴ、実は目標なんであるが、そうは問屋がおろさんけど。。(笑))まずあたしには、ほぼ毎日、ドライブして、スーパーに出かける事が出来る。という環境。健康状態。加えて、品物を十分吟味して買う事が出来る時間の余裕。そして、それらを上手い具合に組み合わせ、食卓に提供出来ると言うテク。家庭調理人40年以上のキャリア!怖いもん無しじゃないか?そして、その状態は、、その楽しい消費生活は、あたしの老化により次第に世界が狭められていく。今の内である。ま、せいぜい、マークダウンサバイバルゲームを楽しもうではあーりませんか!ところが、昨日のクリスマス連休から、シールちゃんが、少ない。(笑)店が、お正月セールに突入したからだ。数週間前くらいからすでにその兆候はあった。まず、かずのこ。これが並ぶようになったのだ。今日も、出かけるが、期待薄・・。しばらく、休戦である。
2018年12月23日
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老後の誤算 日本とドイツ [ 川口 マーン 惠美 ]今年のライブ活動は昨日で納めとなる。団体も含めると、人前に出て歌を歌う、楽器の演奏は、平均月に1回以上となった。一つの趣味として、これほど、有り難い事は無い。などと、、殊勝に言うておりますが・・。来年も同じように動けると嬉しいなあ、、と思っています。つたない私の音楽表現にお付き合いくださいました皆さま、本当にありがとうございます。時間芸術としての音楽をまだもう少し、続けたい所存です。で、今日は、年末年始分も含めて、本を借りてきた。老後・・の著者はピアノ奏者。文章に人柄がにじみ出る。こういう本が好きだなあ。後5冊はこれ。↓◆◆若者よ、マルクスを読もう 3 / 内田樹/著 石川康宏/著 / かもがわ出版AI時代の憲法論 人工知能に人権はあるか [ 木村草太 ]実は、、はたちの頃に出会った、同じ方面を学んだ友人が、辛い事になっている。10月末にその事を知り、気持の片隅が沈んだままになっている。。忘れる事は出来ないので、せめて、意識下だけど思いやりを届けたいとだけ思い、孤独なかたらいを一人でしよう。。図書館でこの本を見つけて、思わず手に取ってしまった。読もうと思っている。生存する意識 植物状態の患者と対話する [ エイドリアン・オーウェン ]蘇る天平の夢 興福寺中金堂再建まで。25年の歩み [ 多川 俊映 ]空き家を活かす 空間資源大国ニッポンの知恵 朝日新書 / 松村秀一 【新書】
2018年12月22日
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冬至は明日やでー! 観に来てくれたかさんが素早く指摘!おう!アウチ!確認せず、自分の出番の時にMCで、いよいよ冬至ですね!と言ってしまった・・。ワサワサするだろうとは想像はしたが、そして、その想像通り慌てる事が多かったがなんとか、本番をこなす。(プログラム5番で歌うたい、6番でアンサンブルにヴァイオリンで参加)病院ロビーのコンサートだった。かさんは承諾して下さったとは言え、客席最前列であたしの楽器を膝に抱えてマネージャー風待機状態だった。。ありがたいこと。あたしが、楽器の肩当ての方向を反対にしてしまい気がついた時にはすでに本番が始まっていて、弾きにくい事この上なく、、困ったが、肩こった。。(初心者?ならではの間違い)本来、肩当ては楽器を水平にするべく、遠い方に長い支えがあるようにセットするが、逆だったもので、近い方が長くなり、楽器は水平に近くなるどころか益々傾いて・・。知らん顔して、弾くふりだけは上手くなったものよ。。。さて、忘年会&打ち上げ。隠し芸に花笠音頭(またかよ)をやる。あさっては、クリスマスイブだ。
2018年12月22日
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こないだ、犬のシャンプー&トリミングの予約に行ったけど、年末忙しいようで25日になった。モケモケだ。暗いうちから朝の散歩に行きたいので玄関ドアに待機。ところで、写真編集(って少し大げさ、いつも横を縦にするだけ)が出来ない。すみません。問い合わせ中です少しお待ちい下さい。直ったようで、直しました。ほい。
2018年12月20日
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ささやま医療センターで、年に一度、クリスマスコンサートがあってそれに、アンサンブルで出演が、、3回目か4回目になる。夫が大怪我して、一昨年一時、リハビリ病院順番待ちのため、(自宅の)近く、、ということでこちらにお世話になっていた。一時と言っても、2カ月は越えたと思う。命が助かり、なんとか、リハビリまで行けそうとなったところだった。患者さん達も観客になるので、夫も観てくれた。その翌年はとおくの病院でリハビリをしていたので欠席。退院後も畑が忙しく、欠席。そして今年は、薪割りで忙しく、欠席。。って、本来あたしの音楽関連のイベントにはいっさい来ない人なのだが・・。(笑)あさっては、その病院のコンサートで、歌を歌う事になった。プログラム5番。そして、プログラム6番は、アンサンブルで出演する。。これって、結構、ややこしいことになるのではないだろうか??ピアノの傍で歌って、急いで楽譜立てのあるアンサンブルの定席に座る。ま、なんとかなるでしょう。ピアノのまさんは、加古川からかけつけて下さる。感謝。それで、まさんと司会者のたさんを引きあわせる。コンサートで初対面だとミスがあってはいけないし。今日は、ピアノと合わせをしたのでなんとなく、落ち着いた。持ち時間は10分、計ってみると2曲歌って8分。前説と、自己紹介のMCで2分。上手くいくといいなあ・・。ランチは、コーラスの方のマネジャー会議。今年最後の練習の後。これは、来年の12月のコンサートの打ち合わせも兼ねて。(およよ、。来年だって・・笑)忘年会もあといくつか、、。いよいよ本格的に歳末モード。
2018年12月19日
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ここからセクハラ! アウトがわからない男、もう我慢しない女 [ 牟田 和恵 ]一つご紹介。文中(171pの7行)引用ここから→特に高齢の男性は「性」が「生」のエネルギーであり、男の価値や甲斐性だと思っている人も多く、介護が必要な身になろうとも、「俺はまだまだ元気だ、男だ」というのをアピールしたい。かてて加えて女性に対して性的なことを含めて「奉仕」を期待する、してもらうのが当たり前だという観念があるようです。さらに職場においても「女性は補助的仕事を担うべき、男性社員をサポートする存在でいるべき」という固定観念による性的役割意識がガチガチに残っている世代でもあるので、介護や医療の現場はディープなセクハラが発生しやすい「場」と考えられます。←引用以上。全編このようにすっきりと、はっきりと書いておられ、好感が持てる。読了。介護離職の多い事がニュースになるがこれじゃあ、当たり前だ。介護医療現場に外国の方々を雇いましょうなどと、政界中枢のオジサンじいさんたち、語るに落ちるとはこの事だ。セクハラとも思っていない人間が加えて認知症傾向にある時、どうしたらいいのだ?悩みは深いねえ・・。建設現場 [ 坂口恭平 ]終わりが近い。まだ引き続き読む。読むと言うより、、文字を追うと言った方がいいかも。文章はたしかに文章だが、。。これは、紹介しない。(笑)ただ、言えることは、無茶苦茶なんだけど、非常に脳が活性化する。(あたしだけか?)しかも、暗い暗い、、でも、明るい。のである。丁度、抽象画のようだ。それが証拠に、今朝は、あたしの脳がはじけて、新しいビジネス、を考える事が出来た。形になるまでには数カ月要するが、その間、少なくとも(全く箸にも棒にも・・というような結果でも)考える。という作業を継続するわけだからこれは、プライスレスなのである。下手な考えや住むに似たり、じゃなくて、休むに似たり。ヲホン。
2018年12月18日
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地区のボランティア組織の年内最後の会合。はさんが、ひと肌脱いで、シフォンケーキ制作してくださった。かねてより名人のシフォンケーキ、食べたいと言ってたので嬉しかった。ウインナ珈琲にして。至福のひととき。
2018年12月17日
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緑色のレディーは、デコルテに変身!午後5時ごろから行って、リハーサルして、6時半~のライブだった。今回は出演者16名。師匠のボンビ先生ご夫妻、来て下さり、大感激。ご無理をお願いし、飛び入り参加していただき、会場はマジで興奮のるつぼ!今回から、プログラムのスポンサーになり(って大げさ)ウチの店の宣伝。いやはや、いつフェイドアウトしようかと思っているのに、宣伝もないもんだが・・。思いがけない事に、草刈りの彦さんが観に来られた。シャンソンのお仲間も出演される事だし、次回はぜひとも・・ステージでお目にかかりたい。時々のストレス解消?いえいえ、常時の、(笑)こういう活動が出来ている事、有り難いと思う。
2018年12月16日
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ここからセクハラ! アウトがわからない男、もう我慢しない女 [ 牟田 和恵 ]日本語の場合、女性にとっての強い拒否の言葉が存在しない問題について、著者は言及している。そうだそうだと、読み進んでいる。拒否しない、出来ない、身体にしみ込んだ女性言葉。すなわち、女性の社会的存在。ふうむ。これは無理無いんだよね、と。だけど、拒否の言葉を獲得して行こうぜ、と、、書いてあるかどうか知らんが(まだそこに行ってないし・・)興味津々である。冷静に考えて、あたしは、若いころに英語、デンマーク語、を数年間話していた。これは今になって思う、自分は恵まれているし、一方、周りは理解しにくい局面もあるのだろうと・・。しかし、なんですな。文中、もしあなたが怒って鍋をガチャガチャ言わして洗ったとしても夫である男は、その意味さえ理解できないだろうと。笑っちゃう。いや、マジで。そうか・・。やはりね・・。
2018年12月15日
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今年度、地区の教育評議員ということで、時々幼稚園や小学校の行事に出る。今日は、幼稚園のお楽しみ会(クリスマス?)だった。サンタさんも登場であったが、、「あ、教頭せんせや!」と園児たちの遠慮のない声かけ。(笑)この会の後、評議員会議。(議員は3名、校長先生と教頭先生で5人)人口密度が低い地域なので、児童の登下校の見守りを地区の高齢者が担うようにしようとの方針らしい。出来る事はすればいいと思う。明日はライブ。赤のネイルを買う。380円。今年も最後のライブになった。年に5回、よく頑張りました。素人なので、年に10曲もいかないがそこは、カラオケでがなるのとは違いちゃんとしたバンドが後についての演奏だ。来年も、引き続き出来れば嬉しい。明日は、先生のボンビさん(ボンビ柿本)が来て下さる。およよ。水曜にレッスンだったんだけど、歌っている時に、26年前に習っていた事、そして一昨年再会した事、など、思うと、泣けて来て。。だから、行きます(ライブに)という事じゃなくて、レッスンの前に言われたので。感無量だった。中高年に効く! メンタル防衛術 (文春新書) [ 夏目 誠 ]読了。ストレス指数の計算表があり、試しにやってみた。ただいまあたしは、、とっても数字が高い。歌える事は大いに、救い、癒し、となっている。
2018年12月14日
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中高年に効く! メンタル防衛術 (文春新書) [ 夏目 誠 ]すでに読み進んでいるが、大きな組織の中での防衛術が中心。著者は産業医。健康は住まいがつくる 医者・建築家と描く超高齢社会の暮らし方処方箋 [ 田中正敏 ]楽しみにしているが、まだ開けていない。建設現場 [ 坂口恭平 ]坂口さんのことは、気になっていた。表紙の絵は、本人作。これだけで、すでに、ただ者ではないと言う事が分かり、中身は、、と読み始めるが、ショックで、眠られなかった。視点、が常にずれる。若い人には耐えられるかも、。あたしゃあ、老いているので・・。(笑)でも、また、読み進めてしまう・・。うー。ここからセクハラ! アウトがわからない男、もう我慢しない女 [ 牟田 和恵 ]僭越ながら、、復習という事で。(笑)本ばかり読んでいるわけじゃなく、歌も歌い、散歩もする。今日は、午前中、ピアノと合わせ。昨夜は、15日のライブのリハだった。。楽譜をリハの場所に忘れて、あたふたして、取りに行くことになった。ピアノが来るまでにだ。
2018年12月13日
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ストーブ調理に徹して?夕食開始時間を30分遅らせた。ミンチ解凍に時間がかかった。白菜を消費しようとやってみたが、葉っぱ8枚で4個のロール。あまり効果的ではなかった。鍋の方がいいなあ。でもこのスープは美味しい。あと、残った子芋と鱈を煮たのと、煮びたし茄子、トマトときゅうり。白菜の葉を重ねて煮てみようかと思った。分断された時代を生きる (知のフィールドガイド) [ 東京大学教養学部 ]読み進む。ただし、。あまりにブラウン運動的。論文サマリー集の様で、目まぐるしい。お高くとまったレストランの前菜の様で、しかもこういうレストラン、いちいち4センチ四方の枡にそれぞれ入った一口分の料理を説明つきで出す。この4センチが4×4で、16枡あると言う具合。隣の市に「ムジカ」というシカ肉料理のお店があって、今も同じ場所かどうか知らないがそこの前菜を思い出した。シカ肉ステーキを期待して行った方が悪いのかもしれないが結局、シカ肉は3口位の少なさで(肉が臭うからとの説明であったと記憶するが)このお店の前菜が圧巻であった。説明がこれまた時間がかかり・・。などと、思い出したのである。大根の・・、玉ねぎの・・・(みたらわかるっちゅうねん!)、。これは一体、何だろう?と客が思う。やおら、、これはですねえ・・。とかじゃない。話が飛んだ。学者さんの層の厚さ、真面目度合い、そういう事が分かったので、まだ読んでいる。
2018年12月12日
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生きづらい明治社会 不安と競争の時代 (岩波ジュニア新書) [ 松沢裕作 ]読了。ジュニア・・とあるように、青少年向け。最初の3ページでやめようかと思ったけど、結局最後まで読んだ。興味深く。たかだか100年前には女性は、財であったということ。(ざっくりだが)読むのがつらかった。参政権はあたしの生まれた年から。持てるものには決して分からないこの欠落感。持たない者には痛いほどわかる事である。ことほど左様に、、男性社会であるということ。医大だけじゃない。夫だけを責められない。(責めているが・・笑)などと、寒い朝に思った。。冬至十日前、とはよく言ったもので、。。。夜明けが遅いと感じる。いよいよ、歳末モード、突入である。2つ、ステージがあり、その内の一つの分、今日が打ち合わせ。あたしの、コミュりょく、試される。。(笑)えいえいおー!打ち合わせで、一つ、皆さまに謝らないといけない事があってどうしたものか・・と、悩んでいる。でも、時は待ってくれないので、そのまま言うしかないのであるが・・。
2018年12月11日
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この記事読んで・・。女子はコミュ力(こみゅかではなく、コミュ・りょく)が高いため、、と、説明する、学長、医学部長、両方男性である。コミュりょく高い人って、医者には向いているのではないのか?トップは、いつも男性しかいないのはどうしてか?寮の収容員数において、無理があるので、、(一杯になる?定員オーバー?)って、運用上の問題を入試と結び付けるのはどうかと思う。校舎が無いから、授業が出来ないと言ってるのと同じじゃん。オジサンたちよ!そんな説明をよく公開前提で、話す事が出来ると思ってる?のがこれまた、よく分からないなあ・・。朝日の記者も記者だ。。脆弱な記事とは思わないのか?こんなこと書いて・・。情けない。
2018年12月10日
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キャソリックの場合だと、コンフェッション、となるのだろうが、昨日の大槻能楽堂での公演、いい気持ちで、寝てしまった。。同行の、まさんは、さすが、日舞の名取だけあり、時々、気が遠くなって、、という表現。なるほど。あたしは、早朝から起き出して、雪のちらつく中、着付けをしてもらいに美容院へ。いつもは、着物を着て電車に乗るなど無い事で、でも、迷った末、着物で出かけると言う決心をしたのはいいが、履物がまだこの時は良かったが鼻緒が合わず、痛くなり、疲れた。座席は良いお席で、演者からも見えたかもしれないが、、時々、、気が遠くなり(笑)・・。なんとも、至福のひとときでありました。感謝。大阪の上町台地までの遠出で一つ、自信がついたので来年の春の同窓会は、、、着物かな?とか思った。
2018年12月10日
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着物で出かけた。しんどかった。
2018年12月09日
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小林秀雄の警告 近代はなぜ暴走したのか? (講談社+α新書) [ 適菜 収 ]読了。彼の著作類を「すっかり彼の目線」で、説明したいと思った著者。世の中に受け入れられない考え方だと言ってるけど、そんなに小林はマイナーかしら?ま、それはそれとして、あたしは、大いに勇気を貰う。先日の河井寛次郎展でも、勇気を貰った。そうか。。と、気づくのだ。小林にしても河井にしても(○○にしても・・と心の中では続くのだが)生きていると、その道程でミチシルベ(道標)に時々出会う。知識を縦糸、経験を横糸とすると、結び目ほどの大きなミチシルベもあれば石ころほどに小さなミチシルベにも出会う。紬の生地の様に。先ごろ、2人の男性漫才師は、(立派な大人であるが)ある女性タレント(彼らからは親の世代)のことをひどく軽蔑した発言を世の中に後悔した、じゃなくて、公開して、ひどく叱られている。あたしは思う。彼らの、親は何をしていたんや!と。。。漫才師になろうとひたすらの努力、それはいい。研究者になろうとするのと同じだ。子供にとっては人生最初のみちしるべは、親、である。ほどなく、親以外の大人もその道しるべ団に入る。子は、社会の子でもあるからだ。長じて、友達、所属する組織の大人たちも、身近なミチシルベとなろう。成人後は、自分よりも若いミチシルベにも出会う事になる。照れずに言ってしまうと、70になってもミチシルベには出会うものなのである。漫才、という古典?芸能の世界、おそらく生半可な気持ちでは取り組めまい。漫才、ではもはや無く、単なるコントの寄せ集めとなっているのかもしれない。。あたしは、テレビを見ないからわからないけど・・。芸の一種なのであれば、そりゃああなた、修業は大変です。40超えると大人と見なされるとは思うが、彼らはまだ中学生の様な感じだ。だから、言い放つ方法もさることながら受け取る方もちょっと、、ちょっとだけだが、、止まって、見て欲しい。それほど、情報の速度が速くなってしまったのかもしれないが・・。おばはん、こうねんきしょうがい、女性は感情で物を言う、、など、冷静に見渡せば、世の中に溢れている言葉である。溢れているからと言ってそれを我慢せよという意味ではないけれど。。良くない事は良くないのであるが・・。分断された時代を生きる (知のフィールドガイド) [ 東京大学教養学部 ]これを読み始めたが、。。読み始めて、、ああ、皆若いのだなあ。と思って読んでいる。他意はありません。(笑)
2018年12月08日
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こうして見て、、。黄緑色だと面白そうと思い、。塗りましたがな。スプレー小缶2個で、2回塗り。これくらいにしといたるわ。造形の基礎を大学でやっただけあって、(笑)ノウハウ本と数回のお稽古で、家中が籐の作品だらけになり、今あるのは、これと、後1点のみ。自由に形が出来るのが、楽しかったなー。。(と遠い目)目玉を足してどこに置こうかしらね・・。まさか、床の間?(爆笑)
2018年12月07日
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あたしは小学校5年生、か君は6年生。同じ小学校で、放送部だった。彼はPAで、あたしはアナウンサー。給食の時も、放送の当番だと放送室で、給食を食べて、いただきます!とか、BGMを流したりとかしてた。ケーブルを肘を使って巻く動作は、か君が教えてくれた。懐かしい。以来、半世紀以上になっても、覚えているのはなんでかというと、、有名人だからだ。このたび、審査員をやめはった、奥さんがいる。ついでに言うと、、奥村チヨさんは、あたしより一つ上の学年で同じ小学校。もうこの頃から、のど自慢あらしで、歌は断トツに上手かった。
2018年12月07日
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道すがら、、独鈷、という字に惹かれてずんずん山道を行った・・。ありゃ、工事中。しかも、登山だ。感じいい場所だが、雨だった・・。(笑)直近では、今年の台風で大雨だった時のだろう。この地域では何度か小さな山崩れはそこここで起きているようだ。青垣町道の駅に行く。お昼御飯。その後、丹波布(たんばぬの)のワークショップ兼展示場へ。綿のタネを貰って来た。タイヤも替えたし、オイルも替えた。犬と、家出の日だった。いえなに、、義妹たちが来るので逃げ出したってわけ。(笑)相続は、くれぐれも、争続にならぬよう、気をつけないとね。。
2018年12月06日
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と、黄緑にしたいけど、まず洗って(籐籠)乾かしました。今日は、コーラスグループのクリスマス会。お世話係でした。参加者の皆さまが楽しんで頂けるよう、心を砕いたのですが。。さて、結果どうでしたかしら。。代表に聞いてみます。昨日お昼、メーターがこんな数字だったので、。
2018年12月05日
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先生の筆箱、、とは最近言わないのかな?ペンケース。一杯入っている方。上のは、この日、初めての合わせでピアノのまさんのレッスンに参加させて頂いて、そのまさんの。偶然とは恐ろしいもので、ってちっとも恐ろしくないが、あたしが、カエルの様だわ、と、片付けの時に発見して捨てるはずの自作の籐籠と孫の自転車の補助輪をコラボして、置いてあるものと、そっくりです。それで、(写真を撮ったんだよ)。。まさんは、あたしのもの言いの様子をすかさず、芸術がバクハツしてますね。などとオサレな反応で・・。(籐籠の写真は後刻お見せします)レッスンは、平和的に進行した。今度のライブでは、先生のリクエストでメル・トーメのThe Christmas songをすることになり、あたしは、知ってはいたが、、まさか自分が人前でこれを歌う事になるとは先月まで考えてもいなかった(だって、、ムツカシイもの)のでそろそろと体に入れようとしているところで、ところがこの最近の忙しさで、、と言い訳。レッスンは、なお平和的に進行した。まさんは全く楽譜無しの練習。コード譜でやりとりする。同じ教室に通うが、まさんはピアノ、あたしはヴォーカルなので、違う科目?のレッスンを見学している気分。さらにレッスンは平和的に進む。時間が60分。最後の10分くらいで、ジャズピアノについてのお話になり、(その時の気分で自在に演奏することについて、、)これが、とても興味深い事であったのでやはり、ここで少し教えてもらう方が将来のため?(あーた、将来・・って・・)「笑っちゃう」かもとか、少し思った。70歳になってからはいつも年齢が気になる。そして、レッスンは、平和裏に終わった・・。気持は、あたふた。だけが残った。歌が・・まだまだでご迷惑だった。帰途、つらつら考えるに、、今年は、自分にとっては、、本当に身近な方と「お別れする事」、、が多い年であった。ぼちぼちよ、人生のステージ、っちゅうのをやはり考えようぜ。継続しているものはそれはそれとして、(例えばシゴト)、。気持の向く方に明かりを灯し、そちらの方向に顔を向けてみてはどうか。。ファイナンス、、が問題になるのだが、ふううむ。。。ヒトはファイナンスで生きているのか?確かに。抜きでは生きては行けぬ。さりとて、それだけでは、、つまり半額商品あさりなどの努力ばかりで、(笑)疲弊してはつまらぬではないか。。いやいや、食べる事に執着するのがどこが問題なのだ?などと、。答えは出ないが、心に決めて。(なんというすごい生き方!)帰って来て、夫婦喧嘩をし、半額のローストビーフを作りましたとさ。わけわからんばあさんですわ。今日は、黄緑のペイントスプレーを買うぞ!
2018年12月04日
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ジャガイモの芽は猛毒で、食べれば馬が死ぬくらいだという。皮を厚くむかないと美味しくない。薄く緑色になっている部分も取り除く。昨日のおでんでは、この最後のジャガイモを使用。乏しい最後のひと山を、夫と相談し(笑)、おでんの残りは廃棄処分にしようかという事になっていたが、。ビックスリー、ならぬビッグエイト、ということで8個使った。結局、ビー玉くらいのは、剥けない(笑)ので、捨てようとは思うが剥ける限界まで剥いてやろうと思って、芽切りをした。手指が動くのだから、と、思って・・。ロスティーにでもしようかな。。。保存している、玉ねぎも最後の一房になったし。冬野菜の定番、大根、白菜、ネギは、出来てきた。有り難い。今日は、新しい物置にモノたちを移動しようと思っていたが夫が少しづつ運んで残る雑物は半分くらいになっている。捨てるものの方が多い。良かった。だが、朝から雨が降っている。寒くは無いので少しだけ作業をしよう。たれみつ(蜂蜜を自然落下させて)の鍋を2個、さらえたが少し水を加えて炊くとそれでも甘い汁になり、頂いた柚子を絞り蜂蜜ドリンクにして胃袋へ。雨の後はまた、一段と寒くなるかしら・・。ホット柚子も美味しいものだ。散髪の予約を入れなくては!12月はしっかり動かなくてはあれよあれよと時間が過ぎる。コンシャス!自分!午前中はピアノと合わせのレッスン。
2018年12月03日
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分断された時代を生きる (知のフィールドガイド) [ 東京大学教養学部 ]東大の本は、知の技法以来。小林秀雄の警告 近代はなぜ暴走したのか? (講談社+α新書) [ 適菜 収 ]この本から読み始めているが、当たりだった。修復家だけが知るストラディヴァリウスの真価 [ 中澤宗幸 ]ヴァイオリン関連は、今までに読んだ本は皆蔵書しているが、これはどうか。。生きづらい明治社会 不安と競争の時代 (岩波ジュニア新書) [ 松沢裕作 ]今の時代とどう違うか、興味があった。時々、このブログにコメント下さる彦さんと、図書館の入り口でばったり遭遇。薪の話で盛り上がった。午後からの来客、おなじみの仲良しのこさんのご紹介なので、御一緒に来られたが、。ご自分からの自己紹介も、家に入って来て御挨拶も無い。あたしは大嫌いだ。(笑)いえいえ、、追い出したりはしませんでした。ちゃんと、必要なご用事はお済ませになり、こさんともども、辞されました。その時も御礼もなし。あかんとおもいます。このブログは彼には秘密にしておかなくては・・。おそらく、女性をバカにしている方だと想像します。どんなにお偉いさんでもそういう人は大嫌いです。がへほ。彦さんにお出会いしたので、トントンの日。(笑)
2018年12月02日
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今日はおでん。(笑)
2018年12月02日
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昨夜、一枚250円で、教材屋さんから調達の花笠の台に、100均のお花をつけた。三味線持参で伴奏者と、民謡の先生とで演奏係計2名新たに参加し、こちらは、俄かの踊り手。(踊る方は2回目の練習)マネージャー一同4名なり。で、計6名。せめて羽織くらいは着ようよ、ということになり・・。やっぱり、ナマ(演奏)は違う!歌も上手いし、三味線も音も良しで、。すっかり、楽しんで、お茶して。日本間があって良かった。これで、5日のクリスマス会(に花笠音頭!・笑)の余興の用意が出来る。。後は、進行の段取りだけだ。
2018年12月01日
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