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三日目。雉ちゃん(仮名)が熱を出した。私「大丈夫?」雉ちゃん「・・・うん」体温としてはさほど高くないんだけど平熱が低い雉ちゃんにとってはかなりしんどいかも。歩くのもふらふらするらしく、2階の一室で横になっている。私「風邪?」雉ちゃん「・・・ だと思いたい」・・・とは?雉ちゃん「アレルギー反応とかじゃないといいんだけど・・・ 『彼』の謡が・・・」『彼』って・・・寅くん(仮名)「♪くぅうまぁあさっかっ」猿さん(仮名)「くーまーさか」寅くん「♪くううまーさっか」「「・・・・・・」」雉ちゃん「・・・どこにいても聞こえる・・・」私「いやまぁ気にすることないと思うようん」まさかそんなことはないと思うんだけどなーうん いくら色々あるからってまぁまさかそんなまさかねー・・・・・・私「・・・ゆっくり休んで」雉ちゃん「・・・うん」・・・でも結局雉ちゃんは、夜に一旦帰ることに。雉ちゃん「元気になったら戻ってくるから・・・」無理しないほうがいいって。寅くん「大丈夫かなぁー」・・・。・・・合宿は何が起こるかわからない。まだ中盤戦だ。
2006年08月30日
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私「こんにちはー」民宿の人「はーい、あ、どうもー」私「今年もよろしくお願いしますー」宝生会夏合宿(5泊6日)、1日目。毎度おなじみの大原の民宿に行く。民宿の二階建ての離れを貸しきっての稽古です。雉ちゃん(仮名)「今年は寝ないでね」寅くん(仮名)「頑張りますー」去年、当時1回生だった寅くんは師匠稽古のときに師匠の目の前で居眠りをし激怒されたという過去を持つ。さて今年はどうなることやら・・・謡(師匠)「こんにちは」1日目と3日目は、謡の師匠に習う。師匠「地拍子は七五調を基本にしてますetcetc」寅くん「・・・・・・」寅くんおでこと畳がくっついてるよ!!うとうとするのは分かるけどなぜそこまであからさまな・・・!雉ちゃん「・・・! ・・・!」私の隣で笑いをこらえる雉ちゃん・・・。師匠「・・・ということでこの一句は何の間ですか はい寅くん」寅くん「! えと ・・・分かりません」師匠「廊下に立ってなさい(笑)」ぺしりとハリ扇が鳴る。・・・初日から大変であります。
2006年08月28日
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また明日から合宿に行ってきます。今度は宝生会の合宿です。今回習う五曲は『加茂』『敦盛』『半蔀』『女郎花』『熊坂』。『女郎花』は以前舞囃子をやる・やらない騒動がありましたけど結局私は仕舞をやって舞囃子はしないことになりました。まあ妥当ですね。うん。良く考えたら今回『加茂』の仕舞も習うし結構私としては嬉しい選曲かも。『熊坂』は秋の自演会の連吟曲。私が地頭をする予定です。ごりごり謡えるかなーまた暇があったら様子をお伝えします。・・・なんか出来ない気もするけど(苦笑)謡って舞ってきます。
2006年08月27日
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金剛「お久しぶりですー」一ヶ月ぶりの、秋の自演会・幹事会。BOXに金剛幹事、狂言幹事と宝生幹事(私)が集まる。金剛「えーと・・・ すいませんお囃子方決まってないです」今回のお囃子方は金剛に任せっきり。金剛もごたごたしているらしく、お囃子方はまだ未定。狂言「8月半ばまで、って言ってた 各会のパンフの原稿なんですけど・・・」金剛「亀さーん(仮名)」すぐそこのコタツ机で勉強している亀さんが振り向く。亀さん「あ、ごめん まだ書いてない」締め切り過ぎてますよー。亀さん「院試終わったら書くから」金剛「院試はいつ終わるんですか?」亀さん「9月10日ぐらい」だから過ぎてますよー金剛「・・・まぁ パンフは原稿さえ集まればなんとかなるやろ」狂言「そうですね」・・・まあそんな感じで未定事項の確認もしつつ。金剛「五月さんこの後ひまー? 仮番組組むの手伝ってー」仮番組とは時間や演目配分を考慮しつつ、当日のプログラムを考えたもの。金剛「宝生は連吟やる?」私「やるやる。『熊坂』」金剛「へぇー」扇風機の風にあたりながらルーズリーフに演目を書き出していく。金剛「宝生の仕舞のパート分かる?」うーん地の関係もあるからなぁ・・・あ、私「鴨くん(仮名)地割り考えて」鴨くん「僕がですか」来たなりの鴨くんを捕まえて考えてもらう。少しずつ、会に向けて進んでいく作業。中心となるのは、私たち3回生。さあ、あと3ヶ月もない。油断してると夏休みは終わる。ちょっとずつでも準備を進めていかないとな。
2006年08月24日
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実家から帰ると下宿の郵便受けには郵便がいっぱい。そのうちのひとつこんもりした分厚い封筒。あけると本が一冊と書類が数枚。『著者各位 (中略) このたびご参加いただきました本が出版の運びとなりました』本 が 出 来 た ー vvv早速ページをめくると真ん中より後ろくらいに、私の名前と私の書いた小説が載っていた。確かに私が書いたものだ。・・・ああ稚拙だ(笑)でも嬉しいなぁ。76話ある話の中のたった一話。800字にも満たない超短編だけどそれでも嬉しいんだ。だって初めてのことだから。下手な割に何ですが『超短編 傑作選vol.5(星雲社)』店頭で見かけたら立ち読みしてやってください。・・・マイナーだしあんまりないかな。私の以外にも、2ページの短い小説が沢山載ってます。えへへ。
2006年08月23日
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勉強は好きです。やりたいこともあります。でも、多分それは私じゃなくてもできること。就職したいです。給料もらって自立したいです。でも、仕事で人生を終えたくないなって思う。実家に住みたいです。どこよりも生まれた土地を愛してる。でも、ここで出会った人たちとは離れ離れ。文を書きたいです。本を読みたいです。でも、それだけじゃあ食べていけません。自分の能力を活かしたいです。出来ることなら私の役目を果たしたいです。でも、私の能力って何だろう。小さい頃、私は特別な存在だと思っていました。ちょっと大きくなって、普通の人間だと分かりました。更に大きくなると、一人では何にも出来ないことを知りました。それでもあれ、私はちょっとだけ他の人と違うのかも、と思う部分を認めました。21歳、3回生の秋。人生の分岐点に差し掛かろうとしています。私はどこへ行くんだろう。何を成せばいいんだろう。悩める毎日です。
2006年08月22日
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私の祖父は今年八十八歳。いわゆる米寿。ということで祖父「本日はお暑い中皆様お集まりくださり ありがとうございました」今日は、米寿の祝い。祖父の誕生日は十月だけど孫たちが集まりやすい夏休みに、ということでお盆をはずした今日になった。広間のふすまを取り払って、座布団をたくさん並べて祖父の親戚一堂に会しためでたい祝い。祖父「恥ずかしながらも今日にいたるまで 色々なことがありました」乾杯の前に、祖父の昔話。祖父「八人兄弟の七番目に生まれ 若い頃から丁稚奉公に行かされたものです」初めてきちんと聞いた、祖父の半生は胸にせまるものがあった。問屋での丁稚時代の話。やがて戦争が始まったこと。兵隊にとられ、南方に行ったときの苦しい生活。そして終戦と、帰還。商売を立ち上げた話。少し小さくなった祖父の体には、八十八年の歴史が刻まれていることを改めて知った。祖父「つらいこともありましたが、楽しいこともたくさんありました。 ただ一番悲しく、つらいのは 今この場に・・・ ・・・妻が、いないことで・・・」祖母は私が高校生の頃になくなっている。祖父「病気ひとつしない人でしたが 見つかったときには既に遅く」悪性の腫瘍は、見つかったとき既に祖母の体全てを蝕んでいた。余命三ヶ月だと言われていたことを、私は後から聞かされた。祖父「私が死んだら 彼女が家を、守って 孫の結婚式まで見届けてやると 何度も、何度も、約束しておりましたのに・・・」祖母への愛が、涙となって祖父の両眼にあふれていた。普段口には出さないけれど愛していたんだ、本当に。約束が果たされなくてきっと悔しかったに違いない。祖父「孫が立派に成長し、大学へ行き いち社会人として成長することが 今は何よりの励みとなっております」八十八でありながらなお心身ともに健康である祖父の命を私は受け継いでいるんだ。しっかり受け止めたい。会では余興が盛りだくさん。父「えー、では続きましては 謡、『鶴亀』でございます」私は祖父の親戚のお爺様と共に、謡を披露。「「月宮殿の~♪」」昔謡をやっていた親戚の方は今でもよく通る声をされていて驚き。「いい趣味だねー」親戚の方々にも、色々話をふられました。流石宝生流が根付くところ、結構謡をされてる方が多かった。母「じいちゃん、いい笑顔やったね」父「ほんまにそう」満面の笑みを浮かべた祖父の顔が思い出される。いい一日になった。次は是非白寿を祝えたらいいなv
2006年08月20日
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熊さん(仮名)「今日は暑いね」北陸とは名ばかりな夏はきちんと暑い街・金沢。鴨くん(仮名)「フェーン現象だからですけど何ていうか 普通に暑いですね」熊さんの運転する車で走る。熊さん「金沢大学は10時から稽古してるらしいから」本日は北陸出身者帰省メンバー数人で金沢大学の能楽部の稽古を訪問。・・・数人っていうか3人ですけど。「こんにちはー」熊さん「ああどうもどうも」大学の入り口近くで、熊さんの知り合いである能楽部の方がお出迎え。「こっちです」夏休み中で閑散とした大学内を歩いてゆく。坂をあがり、階段を上り、廊下を登っていくとこそっと、和室がひとつ。「こんにちは」「こんにちはー」メンバーのお2人が稽古中でした。「みんな帰省してて人がいなくて」熊さん「いえ我々も少ないですから」丁度3対3の状態。他愛もない話を少々。熊さん「では隅っこで稽古してますので」そして普通に鸚鵡返し。私は一人で声出し。・・・うわー謡なんて一ヶ月ぶり。あー あー声出ないー熊さん「せっかくですし一緒に何かしますか」ということで、しばらくしてから仕舞地を一緒に謡うことに。・・・私はいつもお世話になってますお方(笑)のお隣で『加茂』の地謡。「風雨随神の~」ああ久々の仕舞地。やっぱり声を出すのはすかっとする。熊さん「京都に来た際には是非」「はい、よろしくお願いします」こういう交流もまた楽しい。普通は年に1回の全国大会で会うくらいだけどやっぱり普段の稽古を一緒にするっていうのは、お互い刺激になるし。もうすぐ合宿。そろそろ謡いも思い出しておかないとな。
2006年08月19日
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私「じいちゃん」祖父「ん、おお、渡理」実家に帰ってきました。例によって祖父に顔見せ。祖父「元気か渡理。ちょっとこっちきて座れや」年中出されているこたつに横になっている祖父が体を起こして手招きする。私は、近寄って正座をする。祖父「京都はどうや。ちゃんと食べとるか」聞かれることはいつも同じ。私が答えるのもいつも同じ。祖父「うん、大丈夫たくさん食べとるよ」でも決して祖父がボケているというわけではなくて祖父はわざと、毎回同じことを聞くのだ。祖父の頭は八十八年の英知がつまったまま、尚蓄積され全く衰えを見せない。そう、祖父は今年八十八歳。米寿の祝いをする年だ。祖父「渡理、こういう言葉を知っとるか 『衣食足りて礼節を知る』」祖父の格言。こればかりは毎回変わる。祖父「戦時中やら何やらのときちゃ 衣も食も足りとらんさかい、礼儀も何もない。 けど今の時代いーっぱい物あふれとるやろ。 こういうときこそ礼儀を忘れたらあかん」祖父の言葉はいつも骨身にしみる。祖父「どんなにいい大学出たかって 礼儀ひとつ出来んようなら、人はあいつはあかん奴やと見る。 大学出とらんかって 礼儀がきちっとできる奴は、立派な人やと思われる。 忘れたらあかんぞ」私「はい」祖父の米寿の祝いはあさって、20日。親戚を呼んでなごやかに行う。私「これから病院行ってくるちゃ」母方の祖母が現在入院中。今日はそのお見舞いにも行かねば。祖父「そうかそうか。行ってこられ」小さい頃『親孝行 したいときに親はなし』と教えてくれたのもこの祖父だ。出来るときに孝行したい。どんな小さなことであっても親や祖父母にとっては、凄く嬉しいものだと分かったから。さあ実家に帰ってきたんだたくさんの人に会わねば。やっぱり年に何回かは帰らないとね。ただいまv
2006年08月18日
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北の国から、という感じで日記を書こうと思ったのですが忙しくて結局書けなかったというオチ。お久しぶりです、合宿から帰還してる最中です。合宿は2回気球に乗ってそのうち1回は、ついに雲の上まで行ってしまいました。もう凄かったよ。気球がどんどん上昇して雲が近くなりやがて曇天の下に北海道の大地が飲み込まれていく。気づけば辺りは灰色がかった大気となり浮遊感も失せ、ただただ高度計の針だけがゆっくり高度を刻むのです。「天国もこんな感じなのかな」一緒に同乗した人が言う。辺りの灰色はやがて白となり、白はやがて明るさを増す。ああ、これが本当の白なのかと思っていたらそれまで一色だった世界が頭上から開けてくる。それは空色。明るい晴天の色です。「抜けた」そして眼下には180度雲の海。ずっと向こうには、山々の先が天上界のごとく顔を出している。上も下も、あまりにもまぶしくて目を開けていられない。「高度下げるよ。場所がわからなくなるから」移動の参考となる景色がないから、早々に下降。そしたら案の定、どこかわかりませんでした。地図があるので最終的に分かりましたけど。今回の合宿は、なかなか実りあるものだったと思います。来年行けるかどうかは分からないけど是非もう一度くらいは、雲の上に抜けたいものです。ではこれから実家に帰ります。帰るまでが遠足なり。気をつけて帰ります。
2006年08月17日
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さて只今北海道に来ております。ラベンダー咲く富良野の地に。熱気球サークルの合宿は毎朝天気次第で気球を飛ばして、あとは観光という感じ。まぁ今日は着いて1日目なので、前準備で1日が終わりましたが。明日からフライト開始です。いいフライトになりますように。
2006年08月06日
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北海道行ってきます!のでしばらく更新は滞るかもしれません。例によって携帯で更新するかもしれませんが携帯更新は苦手なので・・・。この酷暑の京都から避暑地へ船出。ああ早く出発しないかな。
2006年08月04日
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例によって熊さん(仮名)のお宅で夕食。熊さん「やっぱり1回生を入れるのは難しいよ」話題は問題となっている、自演会の舞囃子の地について。ニンジンを切りながら、その話を聞く。熊さん「私が1回生のときも舞囃子あったけど 山羊さん(仮名)が入って私は入らなかったからね。 そういうもんだよ、1回生って」・・・そうだよなぁ。私は運よく1回生の頃から能地に入ったけどそんなの、ごく稀な話で。特に上回生を抜かして1回生を入れるなんてことはまずない。でもだからこそ、1回生が見ててつまらなそうにしてると可哀想なんだ。犀ちゃん(仮名)とか船弁慶謡いたそうだったから尚更。やれば絶対伸びるのに・・・熊さん「それ切り終わったらそろそろ亀くん(仮名)に電話して」予定時刻より1時間程過ぎてますが。熊さん「想定の範囲内です」亀さん「こんばんはー」そうして後から来た亀さん、鴨くん(仮名)を交えて夏だけどお鍋を食べる。くたっとなった野菜を、ポン酢と大根おろしのタレにつけていただくと良く馴染んで食が進む。私「師匠の話では出してもいいとのことだけど 今回の京宝連で他大学どこも舞囃子出さないなら 全額うちが負担することになる」鴨くん「聞いてみましたけど 他大学はどこも出さないそうです」私「そうかぁ・・・」舞囃子は稽古や実力もさることながら金銭的負担も気になるところ。鴨くん「やっぱり『女郎花』舞囃子は難しいですか」・・・亀さん「僕も1回生のときは舞囃子の地には入ってないよ。 だから今回は、1回生を抜かして 2回生以上の5人地だね」熊さん「そうだね。 そういうもんだよ」鴨くん「・・・」『船弁慶』の地の構成を考えると1回生2人を入れるとなると、下回生の割合が断然高くなる。亀さんにとっては最後の自演会で、最後の舞囃子だしやっぱりベストの地で行くのが一番いいのかもしれない。鴨くん「・・・そうですね 連吟を無本でやるだけでも、1回生は大変でしょうし」亀さん「そうだよ『熊坂』だから」自演会連吟曲は『熊坂』の予定。シテは亀さん。地頭は鴨くん「地頭は五月さんですか」私「まあ 鴨くんが『船弁慶』地頭ならそうだよね」地頭は私かも。とりあえず舞囃子の話はまた合宿中に話し合うことになるかもしれない。私が出すかどうかはさておき『船弁慶』があることは確かだから。自演会まであと三ヶ月ちょっとか。夏休み中に体なまらせないようにして少しずつ、稽古積んでいかないと。
2006年08月03日
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夏の予定を書いときますと8月は4日まで京都にいて5日から17日までは熱気球の合宿に行ってきます。北海道です。今年も。それで翌18日(か19日)に実家に帰り21日あたりに戻ってきてもしかしたら25から27辺りで四国へ行って28日から9月2日まで宝生会の合宿になります。・・・つまりは京都にいると確定してるのは6日間くらい?その間に院生の人と言語学の論文つめにゃならんのです。おお。9月に入ればちょっとましになるけど第二週から集中講義が入ってくるし夏休みの宿題も幾つかあるので暇ではないかな。でも友人に本沢山借りてるしなー読みたいよう。あ、就活もしなきゃ。ちょっとずつ。今の倍は忙しくなりそうな後期に向けて。体力温存というか、夏も体力勝負な感じです。
2006年08月02日
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( ̄□ ̄;)ちょっぎょっぎょきゴ キ ブ リ が !!ぎっぎゃあああ(ティッシュの箱をつかむ)あああああ(裏で叩く)あああああ(叩いたけど怖くて離せない)あああああ・・・!!(どうしよう)・・・・・・とりあえず箱をそのまま下にスライドさせそっと箱の裏を見る・・・・・・・・・!い な い !!なんてすばしっこい!!部屋の壁という壁をざっと見回すがいない!!・・・・・・だとしたらあの本棚の裏・・・。・・・一匹逃したら一週間で●十匹にもなるとかならないとか・・・・・・つまりあの本棚の裏にはやがてびっし・・・・ ガタガタ(( ̄□ ̄∥))今まで出なかったから(見なかったから)良かったけどいると分かったらもうあかんわぁああぎゃああもう嫌だここおおおもう引っ越したいいいぃぃ
2006年08月01日
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