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今、酒屋の仲間とスカイプ中。アイデアがドンドン浮かんできます。同じ意識を持った仲間っていいなあ。雑談の中なんだけど・・・すごいアイデアが湧くんだな。いいなあ・・・仲間って
2006年07月31日
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本日7月30日付の静岡新聞サンデー版テレビ欄に、当店がこんなに大きく紹介されました。また書かれている記事が面白いんです。8月5日土曜日・・午後12時10分より、SBSテレビです。みんな見てね。
2006年07月30日
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店頭の江戸風鈴と「ありがとう」ののぼり・・今日は風があるため・・いつもより風鈴がよく鳴っています・・江戸風鈴のチリンチリンという音色がとっても贅沢です。あぁぁ・・浅草、早く行きたいなあ・・
2006年07月29日
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「くめちゃん・・番宣見たよ。よくガクラン入ったね」「なんか・・くめちゃん、いいオモチャだよね」昨日だけで・・2人から声を掛けられてしまった。8月5日、地元静岡のテレビ局で私が放映されるのだが、その番宣が結構流れている。息子も妻も見たそうだ。息子からも「お父さん、なんかヘンなことしてた・・」と言われてしまうほど。友人がこう言った・・「あの番宣だけで久米 久乃利という人物がすべて解ったような気がする」番宣だけでこのインパクト。いったい当日はどんな放送になるのだろう・・・。こりゃあ・・ネット配信か・・・でもやり方知らないし・・しかし・・・まだまだ番宣は流れ続けるのであろう。恥ずかしい・・
2006年07月28日
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わたし・・くめっちは大村屋酒店という屋号で酒屋をやっております。酒屋であるから酒屋と言われることにはなんの抵抗もありません。昔はイヤでしたね、酒屋という響きが・・。だからお見合いコンパにいったトキは・・(じっさいに2回ほど参加したことがある、でもカップルになれなかった・・シクシク)・・あえて「リカーショッパーです」と名乗った。今考えるとアホ・・さて先日、用事があって静岡駅に行ったのだが・・いつものアロハシャツで・・すると迎えに来てくれたチャフィーさんからは・・「静岡駅の雑踏の中でも一発で解った・・まるでダフ屋のようであった」と書かれたのだ。ダフ屋というのは・・東京ドームとか、武道館の前で「チケットあるよ。前列だよ」と違法でチケットを販売されるかたのことを言う。私くめっち・・・昔からダフ屋だとかテキ屋とよく言われる。実際に千葉の幕張の見本市にいったときは・・「安い券って・・ありませんか?」と若い男に尋ねられたこともある。あとポン引きにもよく間違えられる。グアムに行ったときなど・・繁華街を闊歩していたら・・気の弱そうな日本人から「このヘンで女の子と遊ぶトコ知らないですか?」と、声をかけられてしまった。おいおい・・おいら観光客だっつうの・・浅草を歩いたときは・・またまたアロハで歩いていたら・・紹介屋・・さんに間違えられた。別名「あっせん屋」テキ屋、ダフ屋・・あっせん屋、ポン引き・・・おいおい、これではくめっちが可哀想だ。昔・・・友人とスナックへ行って・・このことを女の子に話した。おいら・・「ダフ屋だとか、テキ屋って・・・屋のつく言葉はオレ的にはイヤ。師とか士のつく商売人で呼ばれたい」と・・のたうちまわった。消防士、税理士・・庭師・・利酒師・・・おお、なんとなくカッコイイ。女の子に「なんかオレって師とか士っだと・・どういうイメージかね?」スナックのママ・・「そうねぇ、久米ちゃんは・・『サオ師』か・・『ゴト師』・・『サマ師』かな??」がっかり・・・サオ師・・ゴト師・・・・サマ師・・・言葉の意味が解らない方・・・個人的にお教えしますので。
2006年07月27日
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ほおずきの朱色ってなんだか・・嬉しいような、でもなんだか・・せつないような色です。ほおずき・・地元法多山では厄除けとして使われています。浅草では・・四万六千日・・いろいろな厄除け祈願という意味で使われています。ほおずきの朱・・・赤でもない、紫でもない・・桃色でもない・・この朱色って好きな色です。
2006年07月26日
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日曜日の23日、食いしん坊仲間のやまださんのところへ行ってきた。さて、最近のこのブログの一部のマニアックな方がやまださんアイドル伝説を築きつつある。先日も埼玉の有望な若者がわざわざ埼玉から岐阜まで車を飛ばして、やまださんに会いにいったそうだ。しかし・・アイドルというものは表の顔と裏の顔がある。昔・・天知真理がアイドルだったころ、楽屋でくわえタバコであぐらをかいていた・・という嘘とも真実とも解らないようなことがあるのがアイドルである。よし・・・アイドル化しつつある岐阜のやまださんの暴露話しをしてみよう。しかし、わたしはこの件でやまださんの承認承諾、お許し・・・ハンコのひとつももらっていない。たぶんこのブログでやまださんの地雷を踏んでしまうだろう。しかしこれは公表しなければ・・・イケナイのだ。これはわたしのジャーナリスト魂なのだ。アイドルやまだ伝説その1片道3時間かけてやまださんに会いに行ったら、彼女はなんとTシャツに黒のジャージのようなズボンで出迎えてくれた。これは普段着で接客してくれたアイドルの気遣いなのであろう。きっと私たちが緊張しないようにと・・アイドルやまだの計らいであろう。アイドルやまだ伝説その2届けた「ほおずき」これを店内に片付けるとき・・なんと足で蹴飛ばしてほおずきの鉢を動かしていた。クマさんは手でさげたのに・・やまださんは足の・・しかもつまさきではなくて・・・左足のインサイドで蹴飛ばしていた。これはアイドルやまだが・・・私はサッカーのセンスもあるのよ・・という教えであろう。アイドルやまだ伝説その3「わたしの車のあとについてきて」というアイドルやまだ。私の車がちゃんと後ろについているのに・・突然携帯に電話をしてきて・・「じゃあ待ち合わせは・・・さっきのコンビニね」と、わけの解らないことを電話してきた。これはアイドルやまだが「あなたの心配・・ちゃんとしているわよ」という現れであろう。まだまだ・・アイドルやまだ伝説は続く。追伸・・彼女が渡った渓谷の吊り橋は大きくバウンドしていた・・あっ・・・コレは地雷かも・・
2006年07月25日
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「柔らかいのに包丁で切れない」こんなキャッチコピーのわらび餅・・・最初はなんておおげさな・・と正直思った。コンニャクだって包丁でスパッと切れるんだよ。・・だから最初は気にもとめてなかった。自分があんまり甘いものが好きではナイ・・という考えもあった。でもなんか気になって・・・岐阜県のとある女性にわらび餅についての問い合わせをしてみた。すると電話の向こうで・・「いつでも紹介出来るけど、まずは自分の舌で味わってもらって、そして生産者の方と話し合ってからではないと・・この商品の本当の良さは解らないと思う」こういったのはやまださん・・岐阜県付知の女性である。これは当然だな・・と思ったね。お酒の世界でもそうだ・・・雑誌に紹介されたお酒を自分の舌で確かめないで・・蔵元にFAX1枚で「売りたいからすぐに送って」などという酒屋がいくらでもいる。こんな礼儀を欠いたようなことはしたくない。雑誌で紹介されたから仕入れる・・という小売店は意外と大いのだ。自分の舌で確かめもしないで・・ちょうど岐阜県付知にi配達(配達と言える距離かどうかは解らないが・・・)があったので、せっかくだから・・そのわらび餅工場を紹介してもらい見学することに・・。工場へ行く前にやまださんのお店でわらび餅をいただく。まずは黒蜜をかけて・・確かにプヨプヨだ。しかし・・楊枝にさすと意外な弾力。爪楊枝で持ち上げるとプヨヨヨンと下に伸びてくるような・・試食。あららら・・噛むのにそうとうの力がいる。噛んでいる間は全然しゃべられないくらいなのだ・・ようやく飲み込んで一言・・「すっげえ、なにコレ・・」「本物のわらび餅」・・やまださんはニコッと笑ってコーヒーを入れる準備をしてくれた。柔らかいのに・・・弾力がある。なるほど・・包丁では切れないよ・・という言葉の意味が伝わったような気がしてくるのだ。1時間ほどやまださんの店内でおしゃべりして、いざわらび餅工場へ・・そこには看板もなにもない・・どんなに頑張って探しても絶対に解らないようなところにその工場はあった。20分くらい待っただろうか・・配達に行っていた奥様が戻ってきた、早速工場の中を見せてもらう。調理台、そして・・水まわりというか・・流し台、そしてわらび餅をこねる機械が一台あるだけであった。ちょっとひろい厨房・・そんな感じであった。「手でこねるのではないのですか??」と、いうバカな質問に・・「弾力がありすぎて手では出来ないんです」相当に力がいるらしいのだ。そして目の前で流水にさらしながらわらび餅をちぎっていく。ゼリーや水羊羹などの弾力とは違う・・本物のわらび餅の揺れ方をしていた。「さあどうぞ・・食べてみてください」・・ちぎりたてのわらび餅・・黒蜜をかけて食べてみる。あまりにも大きいのをほおばったので会話が出来ないんだ。噛むのに相当に時間がかかる。固い、ゴムのような・・・というのではナイ。柔らかい、プヨプヨしているのに・・なんていうのかなぁ、歯や歯茎にまとわりつくような弾力なのだ。ガムのような感覚でもない、ゼリーでもないんだよね・・でも歯や歯茎が喜びそうな弾力。つくづく・・食べ物というのは味だけでなく、食感、噛みこごち・・香りなど実にサマザマなものが入り混ざって産まれるモノだと改めて気づいたほどた。「すごいですね・・これ」と奥様に伝えたら・・・「本物だから。わらび粉100%の本物だから・・」という返事。聞いたところによると「わらび餅」といいながら、ほとんどがジャガ芋などのデンプンを使っているそうだ。それは白くてキレイだけど、本物のわらび餅ではナイという。国産のわらびの根っこのわらび粉100%のわらび餅だから出来る技だという。やまださんが言う・・「わたしの知り合いのお菓子屋さんが言っていたけど・・本物のわらび餅って、採算を考えると・・とても手が出せない」と、いうことらしい。私たちは目の前の大皿に並べられたわらび餅をむさぼりつくように食べ尽くしたのであった。はっきりと言う・・・味・・・美味しさとは・・ただの味だけではない。そこには食感もあり、香りも当然あるが・・なによりも物語も大切であり、そしてそこに使われている材料もあり・・そこにこめる思いも感情も大切であることだ。やまださんが言った・・・「紹介するのは簡単だけど、まずは一度付知に遊びに来てほしい、そしてその奥さんとお話しをしてほしい」・・言葉の意味が改めて解ったような気がした。しかし・・・世の中・・いかに「まがい物」が多いか、これは帰りの車の中でも・・同乗者とずぅぅっとテーマとして語ったことである。あと・・商売人はもっとアピールしないとダメだよねぇ・ということも。
2006年07月24日
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ライトアップされた「ほおずき」60鉢。明日・・これを、ある岐阜県のかたに配達です。知ってた??ほおずきって・・厄よけの意味があるんだよ。浅草ママ・・・私の願い・・四万六千日に届くかなあ・・岐阜県のとある女性へ・・・明日、午前10時には着くと思うよ。今回・・五平餅はいいからね。お土産は栗きんとん・・・ってまだ夏じゃん・・・
2006年07月22日
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娘の保育園のお友達のお父さんが亡くなられた・・・亡くなったご主人の奥さんとは・・・小学、中学と同級であった。同じクラスになったこともある。38歳・・・・若すぎるよね・・・
2006年07月22日
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昨日は妻と喧嘩した。大声も発してしまった。さらにさらに・・・妻がまだ悪びれた態度をとっている・・・マジでむかついてきた。これはもうリベンジしかない・・・ 本日、朝の4時に起きて妻へ復讐を仕掛けたのだ。まだ妻と子供たちは寝ている・・リベンジ開始・・雨でたまった洗濯物、うちは大家族なので結構な量の洗濯物になる。子供の体操服や娘の遠服・・おいらの脱いだパンツや靴下を洗濯機にいれて・・スイッチポン。ウゴゴゴォ・ウゴゴゴコォォォと洗濯機は唸りだした。復讐その1・・まず洗濯・・まだ妻は寝ている。洗濯機の回っている間に朝の味噌汁を作る。本日のメニューは冷蔵庫に豚肉の残りが少しあったので・・豚汁と決定。そうなると鮭の焼いたのとか、納豆も欲しくなる。男は・・・・おいらのことね・・・24時間営業の某大手スーパーへ買い出しに・・・。納豆、鮭を購入。豚汁の具は冷蔵庫の残りの豚肉と、タマネギ、ジャガ芋。本当はここでゴボウを入れると風味がイイのだが、今回はゴボウの買い置きが無かったのでパス。買い物から帰っても洗濯機はまだ唸っていた。復讐その2・・・朝ご飯を完璧に作っておく洗濯機が止まった・・うちの洗濯機にはまだ乾燥機能はついていない・・男は、たくさんの洗濯物をカゴに入れ、歩いて3分のコインランドリーへ。ポケットには200円を忍ばせておいた。200円で20分・・・・乾燥機の中に両手イッパイの洗濯物をいれて200円投入。復讐その3・・・洗濯物をふかふかに乾燥させる。コインランドリーが終わったので・・家に帰って朝ご飯作り。まだ妻は起きてこない・・中辛の塩鮭をグリルで焼く。納豆かきまぜ・・ぐるぐる100回。今回の納豆は「金のつぶ」復讐その4・・・・完璧な朝食作りさて・・みのもんたの朝スバッでも見ながら妻の起きてくるのを待っていた。フッフッフ・・・これで妻への復讐がすべてがそろった
2006年07月21日
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本日は昼からとってもブルー。原因は嫁・姑ですったもんだ・・もんだす。ことの起こりは・・お昼ご飯、どっちが作るか・・母親が「大きいばあばがお腹空かせているからお昼ご飯作って」妻・・「えっ、今忙しいしお客さんいるのに」これで午後の1時から・・すったもんだ。妻・・私に対して、「別に私がお昼ご飯作らなくても手のあいている人が作ればイイ」とグチッてきた。そしたら母親は「あああ、私が悪かった。じゃあ私が毎日お昼を作ればいいんだね」と、トゲのある言葉。妻・・「大きいばあばだって動けるんだから自分でお昼くらい食べればいいのに」もうこうなるとドロドロ。ワシ、妻にも母親にも大声を出してしまった。すると矛先がこっちに向いて・・・「あんたはすぐに大声を出す」・・「その大声にビクビクして仕事している。恐くて何も言えない」などと私に集中砲火あぁぁぁ・・うるさい、うるさい。我が家は4世代・・女性が4人います。95歳のおばばを筆頭に、67歳の母親・・37歳の妻、そして6歳の娘。姦しい・・・どころではない。女が4人だ。女という漢字が3つで姦しい(かしましい)なら・・・女が4つでなんと言うんだ・・・今午後の9時。まだお店で仕事しています。ああぁぁぁぁ家に帰りたくない。今夜、お店で寝ちゃおうかな・・・
2006年07月20日
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土曜、日曜のお祭りも無事終わりました。2日間ともお天気で、最高の人出。各商店街も「売れた売れた」と申しておりました。いいことだ。んで、月曜は祭りの片付け、昨日の火曜日は3日分の、たまったうちの仕事の片付け・・とやっと終わって・・・これで通常業務。書き込みしてくれたみなさん・・ゴメンね、書き込み返信出来なくて。今日から・・こっちも通常にもどります。さてさて・・話しは変わるが・・・昨日、んっ、一昨日だったかな。東京下町のチャキチャキの女将さんと電話でおしゃべりしたんだけど・・その中でこう言われた。「よく、私の言っている意味をすぐに汲んでくれるわね、さすが」と・・どういう事かというと・・その方のくれたお手紙の中にある一文があって、言葉にしたらたったの4文字。「○○○○」たったのこれだけ・・この4文字について、私なりの解釈を電話で話した。「あれってこういう意味とこんな意味を混ぜてあの造語なの??」すると・・下町チャキチャキべらんめい女将は「そうなのよ、よく解ってくれたわね、話が早いわ」となったのだ。おいら基本的に耳年増?で・・広く浅く物事を知っているようなところがある。深く追求されたらなんにも言えないけれど、まあ世間一般のだいたいのことは知識として知っているつもりである。例えばこの下町女将との会話で以前にこんなことがあった「くめっちは立派な幇間(ほうかん)になれるわよ」この幇間という意味が解らなければ・・・下町女将との会話は続かない。わしはすぐさまこう答えたんだ・・「おれ・・太鼓持ちかな??そうかもね・・」たったのこれだけのことなのに・・・会話が成立しているんだよね・・一週間ほど前、静岡FM「K-MIX」に生出演したんだ。そのとき可愛いアナウンサーの方からこんなことを言われた「久米さんはどんな女性が好みですか?」おいら・・すぐさまに「会話のキャッチボールのウマイ女性」・・女性アナウンサーはうんうんと頷いていた。もしかして・・惚れられたか・・それはないなぁ。なぜ・・こんな話しをしたか・・本日は・・7月19日・・・なんと19日で「トークの日」なのだ。これは日本話術振興組合が平成11年7月19日に「トークの日」を設定したことから始まっている。ごめん・・・この「トークの日」・・すべて嘘。
2006年07月19日
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昨日、一昨日と書き込みしてくれたみなさま・・コメント出来なくてゴメン。15日、16日と地元のお祭りで・・・昨日は本当にてんてこ舞い。こういうとき、社長として・・・店内で陣頭指揮をとらないとマスイ゛のだが、私は我が町の商工会の青年部部長を務めているので・・どうしてもそっちのお手伝いがあるのだよ。昨日は浴衣を着て・・町のイベントのお手伝い。さてさて・・・本日、仕事をしようとお店にやってきたら・・・・あれだけ積んであった缶ビール、ジュース、お茶の在庫がなんにもない・・・まさか・・・「泥棒???」などとおもい母親と妻に聞いてみたら・・まあ、この部分は冗談であるが・・妻に聞いたら、「もう・・レジに列が出来るほど・・ど忙しかった」とのこと。たまたま遊びに来ていた・・従兄弟夫婦にもレジでの袋詰めを手伝ってもらったそうだ。すまぬ・・そんなときに店主が居なくて・・・まあ、おいらの青年部部長としてのお仕事もあとあとで・・商売につながっていくのだけどね・・うちの店の前でやった生ビール・・・アサヒスーパードライの19リットルの樽が・・なんと7本も空になっていた。これは解る人には・・・おぉぉっというものであろう。さてさて・・・本日もお祭りだ。頑張ってビールでも売るか・・追伸・・・今回のテーマ。人はなぜお祭りとなると、血が騒ぐのか・・
2006年07月16日
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娘が風邪を引いた。明日から保育園のお泊まり保育なのに・・・38度の熱にうなされながら「あっきね・・・キャンプファイアのお当番なんだ。旗をおろす役なんだ・・お泊まり保育行きたい」と泣いていた。絶対に明日・・・治っているよ。早く良くなれ・・・
2006年07月13日
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本日・・・静岡のFMラジオ「K-MIX」に生出演、生放送。隣のキレイな女性はアナウンサーの神谷 ゆきえ さん。あまりのケッコさにしばしば・・みとれてました。しかし・・顔・・でかいオレだなぁ。
2006年07月12日
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昨日・・お店を閉める時間に電話が鳴った。わたし、大村屋酒店が日経MJのトップ面にちょこっとだけ紹介されたのだが・・その記事を見て当店に視察に来てくれた方である。その方が電話の向こうで・・「オタクで販売しているカレーの製造元を教えてほしい」「あれはオリジナルのカレーなので製造元は教えられません」「どこの工場なのか・・なんていう食品工場なのか??」私は冷静に「なんであなたに工場名まで教えないとイケナイのでしょうか」すると・・電話は切れた。名刺をもう一度見たが・・・かなり大きな商売をしている。ひとが苦労して作った商品をパクる気なのか・・・実はこんな話しもある。私たち・・今の時期だけ販売している「三方原じゃがいものポテトチップ」がある。6月から9月まで販売の超人気商品だ。ある超大手の、とある企業が三方原ポテチの製造工場に問い合わせしてきたらしい。「うちも三方原じゃがいもでポテチを作って欲しい」ポテチ工場の社長は・・・「それは筋が通ってないですよ」とピシャリとお断りしたという。なんで・・売れている商品があると・・真似したりするのかねぇ。電話で・・しかも一度しか会ったことのない企業から「カレーの製造元を教えてくれ」というバカな質問。こっちが超極細零細企業だから「なめてる」と、しか思えないような電話であった。わしはカレーやポテチは売っても・・・魂までは売らんもんね・・
2006年07月12日
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本日午後4時より・・地元テレビ局の取材です。今・・あわてて・・・ヒゲをそりました。どんな取材になるのか・・不安。
2006年07月11日
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昨日・・友人から大量のあさりをいただいた。しかも大粒・・だってうちの母親が「はまぐり?」といったほど。んで・・昨日はあさりを食べたのですが・・・いつもは酒蒸しかお味噌汁、またはおすましにするのですが・・昨日はちよっと変わった食べ方をしました。これは・・田辺聖子さんだったか・・向田邦子さんだったかは忘れたが、どなたかの随筆の中で書かれていた調理方法だ。それは・・アサリをレンジでチン。たったのこれだけ・・・・・あさりに少しのお酒をかけてもいいが、調味料類はいれない。自然の旨味だけで食べるのだアサリを・・でもちょっとしたコツがあって・・レンジでチンするのはいいんだけど、この料理・・ずうっっとレンジの中を覗いていないとイケナイ。なぜならば・・・アサリがパカッとなった瞬間にチンをとめて、そのアサリを取り出す。そしてまた再度・・開いていないアサリのためにまたまたチンをする。そして再度アサリがパカっとなった瞬間にレンジを止めてそのあさりをとりだすのだ。酒蒸しなんかだと・・全部がハカァと口を開けるまで待っていないとイケナイけど・・これはクチがあいたものからトリダしていけばいい。そしてその熱々を片っ端から食べていけばいいのだ。塩も醤油もいりません・・・酒だけでいい。あさりにあんまり熱を加えてないから・・もうプリップリなんですよ。アサリちゃんが・・・居酒屋さんのあさりの酒蒸しだと・・・蒸しすぎて「す」が入って固くなったようなアサリが出るときあるけど・・これはもうプリップリ。単純だけど・・・美味しいアサリの調理法でした。
2006年07月10日
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この似顔絵に対してのニックネーム募集。ここの書き込みかコチラ tank@axel.ocn.ne.jp まで。ちなみに私の本名は・・・久米 久乃利 ( くめ ひさのり ) です。デーモンは閣下とダブルのでダメよ。先日・・愛媛のうどんマンとスカイプで酒を飲みながら・・この「悪魔な酒屋」をどうやって売り出そうかと話し合いをした。そしたら出るわ出るわ・・・アイデアが。いま・・この悪魔君を売り出し、さらにこれを認知させる準備をしています。しかし・・・感性が似ているのか・・うどんマンとのバカ話はオモシロイ。一枚のイラストが・・まさかあそこまで発展していくとは・・・につくネーム募集中・・どんどんご応募してね。
2006年07月08日
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昨日は大村屋酒店の店内で「日本酒と蕎麦を楽しむ会」でした。あとで・・・アップします。蕎麦・・・深いです。
2006年07月08日
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私の配達中に・・どなたかが・・うちわを置いていったらしいのだが、誰だろう??問題 : このうちわのイラストの作者はダレ?私くめっちも謎なんだ。誰だろう・・妻に聞いても「解らない」というし・・
2006年07月06日
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クイズ・・嗚呼、勘違いな男!第一問 : このモザイクの部分に刺繍されている文字、3文字を答えなさい第二問 : なぜわざわざ・・・ガクランを引っ張り出してきたか次の中から選びなさい【1】 テレビ撮影のため【2】 感傷にひたるため・・・センチメンタルなくめっち。【3】 モザイクのところに刺繍されている方のご機嫌をとるため
2006年07月06日
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地元のテレビ局から電話があった。11日の店内取材についてである。このとき、お笑いタレントの二人組も来店してくれる。なんかコンビ名を人に言ったら・・結構有名な方たちであった。おいらはあんまり知らなかったけど・・さて・・これまで、私・・大村屋酒店の久米 久乃利は何度が・・いや10何回くらいテレビ出演しているのだが・・たいがいはくめっちのアドリブであった。レポーターの方の質問に応えれば・・だいたいの取材はOKであった。そしてそれがだいたいキレイに編集されていた。さて・・昨日、電話があって・・テレビ局・・「あの今度の収録で構成作家さんが今・・台本を考えてまして・・」くめっち・・「えっ、台本???」テレビ局・・「それで、あのぉ・・くめさん・・久米さんは元応援団でしたよね?」くめっち・・「ハイ、そうですが・・」(なにやらいやな予感が・・・)テレビ局・・「その応援団時代のガクランってまだあります?」くめっち・・「あることはありますが・・・太ったから着れないですよ」(まさか・・着ろ!か)テレビ局・・「ガクランを着て・・浜商カレーを出す・・なんてアイデアが出たんですが、構成作家の方から・・・」うぅぅ・・・やっぱりそうかぁ・・・しかし、あのガクランには恥ずかしい秘密が・・・テレビ局・・「久米さん、応援団の演舞・・振り付けとかってまだ出来ます??」くめっち・・「はあ、校歌の舞や、コンバットマーチ、すべての応援歌の演舞は出来ますが・・・」テレビ局・・・「いあ、もう、なんかね・・1時間の番組の中で・・・久米さん、ほとんど主人公ですよ」まさか・・この年でガクランを着せられて・・コンバットマーチとか、やらされるのか・・・楽しいではないか・・・
2006年07月05日
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妻が・・こんな夜中にぜんざいを食べている。わしもひとくち・・いただいた。まさに・・・夫婦善哉・・・夫婦ぜんざい。妻に久々に「あ~ん」と言われた・・照れくさい・・
2006年07月03日
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おいらは産まれてこのかた・・1本もタバコを吸ったことがナイ・・という超のつく堅い人間。高校時代・・・授業をさぼって友人の家で麻雀をやるときも・・おいらだけは1本もタバコを吸わなんだ。学校の裏のお好み焼き屋で・・みんな制服脱いでスパスパしてたが・・おいらは1本もタバコを吸わなかった(でも・・ここでビールは飲んでいた・・スマヌ)さて・・昨日からタバコが値上がりしたらしい。うちはタバコは扱っていないので・・・なんにも影響は無かったが・・配達先の居酒屋の(二軒先ではナイ。車で30分)女将が・・「1箱500円くらいの値上がりだったら・・タバコやめちゃうけどね」と言っていた。つまり・・・1箱20~30円くらいなら・・・しょうがないね・・やっぱ吸っちゃうわ・・という意味である。さて・・本日、日経MJを見ていたら・・飲食店やタクシー・・ホテルなどは完全禁煙は難しいらしいね。完全禁煙のホテルが稼働率が悪いから・・・喫煙もいいですよ・・としたら、お客稼働率が上がったんだって。わしはタバコは吸わないが・・目くじら立てて・・「タバコ反対、絶対禁煙・・嫌煙」というものではない。だって嗜好品だから・・うちのお店も灰皿を置いています。中には・・外の駐車場でタバコを吸われるお客様もいますが、「どうぞ・・中に灰皿ありますよ」と勧めている。たばこの値上げ・・・今後・・タバコというのはどうなるのかな・・しかし・・新幹線のときは・・・絶対に禁煙車。窓が開かないから・・けっこう煙がこもる。ちとアレはキツイものがある。
2006年07月03日
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先日、愛媛のうどんマンと電話でお話しをしていて・・・雑談の中で「うまい棒が・・」と言ったら、「うまい棒??なにそれ?」と言われてしまった。えっ・・・うまい棒って知らない??駄菓子で・・・食感はカールみたいな感じ。カールは知っているよね・・「それにつけても、おやつはカール」のカールである。うまい棒は全国区のおつまみではないのだろうか・・??まさか・・中部地方とか、東海地方のローカル限定???でもカレは愛媛だしなあ・・もしかしたら、愛媛県ではうまい棒はないのかも・・・なんとなく・・うまい棒讃岐うどん味とか・・ありそうなんだけど・・
2006年07月02日
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