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ネタ切れしてしまいましたので、当初の別のブログに掲載したものを再掲載します。先ずは、2016年12月の情報です。=====>冬のある日、肥後国衆一揆史跡を巡りました。車で案内して貰って、楽に巡れました。自分で場所を探しながらだったら、何日かけても巡れなかったと思います。
2022.02.28
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荒尾には多くの大木、名木、珍しい木・・・があります。いくつかご紹介します。三ノ宮の大楠ちしゃの木浄業寺の銀杏トキワマンサク朴(ほう)の木荒尾梨の木花
2022.02.26
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隣の打越宮に来ました。32.981031386633916, 130.4354097990608
2022.02.24
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普源寺観音堂に来ました。32.98101423602767, 130.4353100524941ここは道路を挟んで、打越宮と並んでいます。
2022.02.22
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アクセス数 見逃しました。慌てて朝から見たところ、過ぎてました。どなたか見られた方、お知らせ下さい。何時頃だったのでしょうか?
2022.02.20
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永塩の一先宮に来ました。32.943729, 130.476030キレイに清掃されていました。横に、つるべ井戸がありました。
2022.02.20
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総会時、会長より報告がありました。4/3 市制80周年記念式典があるのですが、そこで荒尾史学会の活動が表彰される予定とのことです。荒尾史学会の地道な活動が評価されました。有難う御座います。来年の計画には、もっと荒尾に関する講演を増やすべきだと、総会で指摘がありました。荒尾梨のこと、小代焼のこと、海苔のこと、刀鍛冶のこと、など、組み込みたいと思います。
2022.02.18
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総会を実施しました。荒尾史学会 令和4年 総会 期日 令和4年2月17日(火) 場所 荒尾中央公民館 2F-B室 時間 18:30~20:00 1. 開会挨拶 2. R3年度活動報告 3. R4年度活動計画4. R3年度会計報告 5. R4年度予算 6. 役員 会長 諸隈 征碩 会計 宍戸 恒裕 委員 松岡 成剛・奥園 吉忠 監査 堺 扶二子 7. 質疑応答 8. 閉会挨拶
2022.02.18
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現在のアクセス数:233466 です。234567 まで、あと千件ちょい・・・あと2日ほどで到達しそうです。見られた方は、記録、お願いします。
2022.02.17
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3/15予定です。荒尾史学会 月例講演 荒尾史学会の講演を下記のように行いますので、ご参加ください。 演題: 猫宮を中心とした有明地区の歴史内容: 中世の有明地区の歴史とパワースポットである猫宮について説明する。 期日および時間:令和4年3月15日(火)、18:30~20:00場所:荒尾中央公民館 視聴覚室講師:松尾 州祐(松尾レディースクリニック院長) 資料代・部屋使用代:会員(\100) 非会員(\500) 連絡:諸隈 TEL 090-2905-6837(申し込み不要) E-mail qqna2hr9k@estate.ocn.ne.jp https://plaza.rakuten.co.jp/araosigakkai/
2022.02.17
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実施されました。
2022.02.16
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肥後の武将、加藤清正は多くの土木事業を行いましたが、慶長十三年(1608)に完成した馬場楠井手もその一つです。 馬場楠井手はここから約千八00m上流の白川に築かれた馬場楠堰から取水する灌漑用水路で、白川左岸大地を潤していますが、他の灌漑用水井手と違いこの井手にには「鼻ぐり」と呼ばれる全国に類がない独特な工法が用いられています。 阿蘇に源を発する白川にはヨナ(火山灰土砂)が多く含まれており、各灌漑用井手にはヨナが蓄積し、維持管理が大変でした。 さらに、この区間(曲手~辛川)は、厚くて固い岩盤が、四〇〇mも続く所で、もし、井手を掘削した場合、地上から井手の底までの深さは約二〇mになり、井手の底に堆積するヨナを人力で排出するのは困難と予想されました。 そこで、加藤清正は水の力と岩盤を利用してヨナの堆積を防ぐ「鼻ぐり」と呼ばれる、独特の構造物を考案しました。 その構造は、岩盤を掘削するときに壁(約二~五mおきに厚さ約一m、高さ約四~一〇m)を残し、その下に半円型の径約二mの水流穴をくり抜いたものです。そして、ここを流れるヨナを含んだ水は、壁の影響で流れが変化し、うずを巻いて水流穴からヨナとともに流されていきます。鼻ぐりの原寸模型鼻ぐりが並んでいます。公園から見下ろせます。
2022.02.14
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トータルアクセス数が 234567 に近づいています。今週末になりそうです。目撃された方は、お知らせ下さい。楽しみ、です。
2022.02.13
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いま、ブログを確認してビックリしました。アクセス数:922 最高値です!!何があったのでしょうか? 急に昨日増えました!アクセス頂いた方々、感謝!です。主なアスセス記事を以下に示します。
2022.02.13
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2月度講演会予定です。15日ですよ。コロナで利用制限が出て中止かと心配でしたが、「事前申し込み者」は開催OKとの事ですので、予定通り実施します。ご参加、お待ちしてます。PS:宍戸氏に関する調査資料をまとめました。以下にアクセスして下さい。宍戸氏ヒストリーblog
2022.02.13
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鼻ぐり前の公園です。右手の下に鼻ぐりがあります。水門の石材が在りました。 「馬場楠井手の鼻ぐり」に流れる水は、菊陽町指定文化財となっている「馬場楠井手の取入口」で取り込まれたものです。「馬場楠井手の取入口」は加藤清正の肥後統治時代に築造されたと伝えられ、現在も部分的にコンクリートで補強されながら使われています。この横を通る県道145号瀬田熊本線に歩道を新設する工事中に、水門の石材が工事部分まで入り込んでいることがわかり、平成17年3月、記録保存のため発掘調査が行われました。これらの石材は工事中や調査時に出土したものの一部です。 石材には凹凸があり、山から切り出した時の矢穴の痕や、石を四角に加工しているノミの痕跡が残っています。発掘時は、白川左岸の岩盤をくリ抜いた中に石材の凹凸を組み合わせ、古<から接着剤として使われている漆喰で固められて埋まっているという状況でした。
2022.02.12
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鼻ぐり井手公園に来ました。32.85167925389927, 130.83180560079614案内板の右下に、鼻ぐりの写真がありました。鼻ぐりの説明がありました。下の説明を御覧ください馬場楠井手の鼻ぐり(通称 - 菊陽町公園から覗くと、こんな感じです。
2022.02.10
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鉄砲小路に来ました。32.876028, 130.813015鉄砲小路について: 鉄砲小路は1635年正月、時の藩主細川忠利公の命により創設され、他に類例を見ない大規模な地筒(地鉄砲)の集落である。 そのねらいは、非常の場合に備えての軍備の強化であり、未開梱地の開拓であった。集落の構成は、総代1名小頭6名、組横目7名で、その他70余名である。各屋敷の間口は、普通15間である。又、中央の道路を挟んで、北側は住居、南側は作業場(シノバ)となっていることも特筆される。東西3.6km整然と並んだ武家屋敷の景観は想像するだけでも異彩を放つものであったろう郷土歴史家はいう。
2022.02.07
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伊能忠敬・測量の地碑に来ました。33.035154, 130.448199Gマップのピン位置は川向うにズレています(注意)。特にこの地との関係はなさそうです。
2022.02.04
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Gマップで、以下の様に「古賀万次郎の墓」というのを見つけました。33.030003, 130.451650どの様な功績のかたなのか?なども分からず、近くを通ったので寄ってみました。この左手の丘の上のようです。ナビでこの位置に来て探しますが、見つかりません?ネットで関連情報を調べましたが、分かりませんでした。ひょっとしたら、Gマップの位置ズレ表示なのかも知れません?何かご存知のかたはお知らせ下さい。
2022.02.02
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