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忙しく、4月も最終週になってしまいました。書きたいことがいろいろあるのですが、思考の時間が不足しています。頭の中が息苦しいのですが・・・
2006.04.27
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本日、商工会理事会総会に向けての提出する平成18年度 事業計画及び予算案議案について審議が主なもの
2006.04.19
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本日18時から商店街の総会が行われた。構成する商店数は8店舗に2つの金融機関かっては、13店舗が加盟する商店街であったが、8店舗になり新たに2店舗が加わり、現在10店舗の商店街商店街の賑わい作りにシャッターの下りていた店舗を借り受け、イベント広場として活用してバスの待合所として活用、トイレを設置し、さまざまなイベントに活用していただいて、7年目を迎える総会になった。運営には、さまざまな解決すべき項目が山積。
2006.04.18
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逢坂誠二さんの本日のブログに中心市街地についての記述があった。++++以下引用掲載++++4)中心市街地自治体の経済政策について、本州のある自治体職員から次のメールを貰った。== 以下、抜粋引用 == 地方自治体での産業振興に限界を感じていました。 企業誘致は、確率の低いホームラン、 一発狙いのギャンブルに思えるし、 既存商店街振興も既得権としてしか 捉えていなかったように思います。 「衰退は自然の摂理では」という風に… 担当課の動向にもどこか冷ややかに観ていました。 中心市街地にテコ入れするのはなぜ? その大義はどこに? 基盤整備が整っているとか、 ロードサイドは高齢者にやさしくないとか 一般論としては解るが、 どこかストンと落ちないのはどうしてだろう? 地域のみんなは 中心市街地の活性化を 本音で望んでいるのだろうか? 商店街の利害関係者以外、 誰もその政策を実は待っていないとしたら… 疑問が湧き出てまいります。 中心市街地の活性化は 商業の回復ではなく、生活圏の回復では?という 何となくの感覚はあるのですが、 それでも何か到達しないジレンマのような ものを感じています。 中心市街地、商店街、いったい何なんでしょう?== 以上、抜粋引用 ==自治体で実際に実務を担当する方の素朴な疑問だと思う。==== ・ 私たちはどんな街で暮らしたいのだろうか? ・ その街は、全ての世代が心地よく暮らせる街か? ・ ドイツやイタリアなど ヨーロッパの街は暮らしやすいだろうか? ・ 今の日本の郊外店林立の街は、どうか? ・ 本当の豊かさってなんだろう?こんなことを考えてみながら、街のあり方を見つめなおしてみたい。++++以上引用掲載++++わが町でも、中心市街地活性化の議論が数年かけて行われ、計画策定にTMOの手法を使って動こうとしていましたが、結果は、昨年、凍結の方向で結論が出されました。その論議の時間の経過の中で、店をたたむ人が相次ぎ、中心市街地は、大きな空き地と空き家に人の通らない街と化して、そのスキマに「商店がへばりついて細々と生業を立てている状態」と表現していいような街の姿にあります。 「衰退は自然の摂理では」という風に… 担当課の動向にもどこか冷ややかに観ていました。と自治体職員の方の本音は、そのとおりと納得しそうになる私がおりますが、よく考えると日本全体が大きな間違いをしでかし、ひたすら滅亡にひた走っている、そしてそれに気づいていないと思えてならないのです。地域が織り成す生活圏は、そこに住む人同士がお互いの思い遣りで形作られてきたもので、経済も地域内での一定の循環がお互いを良好な関係で繋ぐ役割を果たしていました。かって、大型量販店が軒を競うという商戦の場は、都会ごとと思っていましたが、高度経済成長という時代、バブル崩壊の時代を経てその商戦の場は、小さな農山村の私たちの町の近くまで進出する事態となりました。一方で車という便利な乗り物と、バイパス道路開通という都市間の時間の短縮は地域生活者の購買領域の拡大をもたらし、いまや地元での購買率は30%を切り、地元消費者の多くは、「便利」を享受できない高齢者となっています。自治体をはじめ多くの方が、これらの現状を「生活圏の広域化」と表現しました。そしてそれを市町村合併の根拠のひとつにしました。そんな表現を受けて、それらに寛容に対応しようと言う多くの人たちの姿勢は、地域のよき習慣を壊し、自治体をも消滅させ、効率重視の合併と言う結論を引き出すことを意味しています。中心市街地活性化の取組みは、今も、重要な取組みのひとつと考えておりますが、商業者の利害関係救済をはるかに超えた視点で取り組む必要を感じます。地域内循環経済の視点から、地域の再生・復興を図るそのひとつの手段として、『地域通貨の流通』を真剣に考えています。
2006.04.18
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稚内市の大黒踊りのメンバーが研修先にびふか温泉を選び、発表の場として昨年ご縁をいただいたことで発表会があった。
2006.04.15
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もったいない倶楽部の会合があった。今後の取組みについてどのような展開にするのかが大きなテーマ。決まったこと。従来、集まりが不定期だったが、定例会として、毎月10日に開催すること。ショップの運営を明確にし、リユーズ、リサイクルの啓蒙を図ること。組織を法人化する方向で、検討し実現させること。この3点を決定した。新たな展開が出来て有意義な会合となった。5月30日(ごみゼロ)『もったいない倶楽部』は3歳の誕生日を迎える。今日の収穫!!『もったいない』の気持ちは、具体的取り組みで表現すること。
2006.04.14
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2006.04.14
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2006.04.13
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2006.04.12
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2006.04.11
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商業部会の幹事会が開催された。平成18年度の総会に向けて議案・予算案の最終検討を行った。町の行財政改革・緊縮予算はここにも大きな影を落としており、大変な時代を向かえている。総額772万円(対昨年度100万円減)随所に工夫と汗が必要な事業内容だが、商業者の意気込みを見せようと34回目を迎える『びふか夜市』も商店街の新たな負担を求め実施が決まった。私は、事業計画に『新事業展開の模索と研究』の1項目を入れるように意見を出し、検討の結果1項付け加えることで了承された。苦しい中でも、つきの展開・目標が必要。
2006.04.10
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深川の『学童クラブいっちゃん』の募集に私が作成したポスター大きな反響を呼んでいるらしい。
2006.04.10
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2006.04.10
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2006.04.09
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深川市内に4月より開設された新しい学童保育所『学童クラブ いっちゃん』深川市一己小学校のそば、国道233号線留萌方面から深川市内に入る跨線橋(陸橋)手前左側に開設された。募集の看板とポスターの製作を頼まれ、出来上がった看板が右の写真。築50年以上の古い建物を借り、内装も外装も地域の心あるサポーターが手づくりで仕上げた学童保育所。私もご縁があり、サポータの一人として、看板製作と壁の塗り替えをし、入り口正面のデザインも看板と同じ木材での製作を提案したら、所長の奥さんの父が近所で大工さんであったことから、あっという間に仕上げてしまった。6人の入所で始まった学童保育であったが、夜7時までという深川では初めての試みと保育内容が話題になり、今、口コミで新たな申し込みがあり、2桁になりそうな気配と聞いた。運営主体は、学童保育では、いち早くその取組みを深川市多度志町で始めた社会福祉法人 多度志保育会があたり、そのユニークな保育内容に深川市内での開設を強く要望され実現したと聞く。●安全な遊び場の確保●留守家庭の心配事の解消●しっかりした学習の場●地域の友達づくり●しつけと生活習慣の芽生えなによりも●自然の中で遊びと学びとよろこびを発見する保育を掲げ、地域のサポーターと家族と子どもと共につくる保育所を目指している。ここ数年、学童保育の必要性から市内各所には学童保育所が数箇所開設されている中での、新たな動きに注目を集めているようだ。縁あって、私の長男が指導員として子どもたちと生活することとなった。どこまでしっかりと、子どもたち・家庭・地域とを織り成していけるのか彼の培ってきた4年間の大学生活、3年間の教職員生活が問われている。
2006.04.09
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2006.04.08
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2006.04.07
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2006.04.06
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2006.04.05
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2006.04.04
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2006.04.03
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2006.04.02
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2006.04.01
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