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午後1時から開催された美深町議会自主自立調査特別委員会。第7回目の今日の議論は、定数削減の結論を出したいとの委員長見解で始まった。それぞれの見解を順に述べたあと、どうしたらいいのか議論を交わした。現在の定数16に対して、削減の方向にあることは、早い時期に確認済み。では、その数をいくつにすることが適切なのか?12名と14名がほぼ同数5名ずつ、12~14名が2名13名1名それぞれに、その根拠を示し、様々な角度から意見の交換があった。この削減からは、現在3つある常任委員会は2つにしなければならないこと。1委員会は6人以上の構成が望ましいと言うその観点からすると、おのずと12名となる。議長は中立の立場から委員会には入らないとの見解からすると、13名という数になる。私は、従来、3つの委員会での取り組みが2つになることで、仕事量と責任が大きくなること。今まで以上に、住民とのパイプを大きく太くしていかなければならない時代と権限委譲による事務事業の増大の対応から考えると、次の次の選挙の時代に来るであろう人口数5000人未満(2000人以上)の法定上限数14名が妥当である。必要以上の削減は、住民自らの首を絞める行為に等しいことと主張した。時間の都合等あり、結論は継続とし、2月4日に開催の第8回に持ち越しとなった。
2005.01.31
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おとそ気分・・・と言う言葉があるが、このひと月、正月3ヶ日のような日々だった。新年会と名のつくものが、11日、その他の顔合わせ飲み会が6日、・・・そのうちの1日が今晩予定されている。まだ2月にも新年会が残っている。残したままの仕事も、たくさん・・・2月は・・・あっという間に過ぎる月のようだから、心してあたらなければと思う。心もそれ以上に体調管理にも・・・効果のあるダイエット教えてください!!!!!
2005.01.30
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朝9時30分出発午後1時過ぎ会場着午後2時より始まる今年の参加者は、111名同期生が3名、高校時代演劇部の1年先輩に35年ぶりに出会った。午後4時過ぎ会場をあとに一路美深へバスに揺られた。雨から、みぞれ、あさひかわにはいって雪、・・・午後9時着
2005.01.29
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今日は、記念すべき日となる。午後7時から11時まで4時間に及ぶ、まちづくりの議論をした。参加者は7名、相馬暁さん講演の集い実行委員会の面々によるステップアップの第一幕議論の焦点は、議論の結果として、いかに実行につなげるかという1点に議論は白熱した。途中から、アルコールも加わって・・・2月中に会を立ち上げる3月に第1回のフォーラムの開催テーマは、『安心安全のお米作りと餅つきへのこだわり』(講師八巻 等 FOOD831番 代表)つきたてのお餅を食べ、抹茶を飲みながら食の安全・安心を考えよう!という集いそんなことから、『地産地消の実践』の場づくりから始めようという結論になった。七人の侍の出番!
2005.01.28
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さすらってしもかわ~風から土へ~のホームページにこんな記事がテーマに誘われて、時間を作って聞いてみたい心境にある。その内容は・・・・・地域学「しもかわ学会」宮内ゼミのお知らせ 地域学「しもかわ学会」宮内ゼミ「ジリツのために(その1)=自分で調べる技術=」を次の通り開催することになりました。今回のゼミでは、北海道大学大学院文学研究科助教授の宮内泰介先生に講師を依頼し、標記ゼミの開催を予定しております。 今年は、下川町にとっては「自律元年」ということでもありますが、よりよい地域づくりは、地域と、地域をとりまく状況を正確に調査し、把握することから始まるものと思われます。 つきましては、『自分で調べる技術 市民のための調査入門』の著者でもある宮内先生をお招きして、「自分で調べる技術」について学ぶ機会にしましょう。 1.日 時: 2月1日(火) 14:00~16:00 第1部 18:30~20:30 第2部 2.会 場: 第1部 下川町公民館2階中会議室 第2部 下川町総合福祉センター「ハピネス」1階大広間 3.持ち物:筆記用具 4.参加費:無料 なお、第1部と第2部は同じ内容を予定しています。 主 催:地域学「しもかわ学会」 共 催:下川町 以 上 ------------- ○ 宮内 泰介(みやうち たいすけ)先生プロフィール 1961年、愛媛県に生まれる。東京大学大学院社会学研究科単位取得退学。現在、北海道大学大学院文学研究科助教授(環境社会学)。ソロモン諸島、北海道、沖縄で、環境、生活、移民の調査を行うとともに、NPO法人さっぽろ自由学校「遊」の運営スタッフとして、市民活動を続けるなど、行動力あふれる気鋭の社会学者です。 著書『エビと食卓の現代史』同文舘、1989年、『自分で調べる技術―市民のための調査入門』岩波アクティブ新書、2004年、共編著に『ヤシの実のアジア学』(コモンズ)、『コモンズの社会学』(新曜社)、『環境社会学』(放送大学教育振興会)など。 ----------------------------------------地域学「しもかわ学会」事務局 (財)下川町ふるさと開発振興公社 クラスター推進部 我孫子 洋昌 〒098-1206 下川町幸町95番地 TEL: 01655-5-2770 FAX: 01655-5-2771 e-mail: suncula2@town.shimokawa.hokkaido.jp ----------------------------------------- 一緒に聴きに行きませんか!!
2005.01.27
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今年1番のシバレ!シバレとは、凍てついた寒さを表現した北海道弁。『今日は、シバレたねェ~』と表現する。お酒も醤油も凍ってビンが破裂する。顔は、皮膚表面の近いところで多分、水分が凍るのであろう皮膚がぴりぴり針を刺したような感覚になる。3分も歩けば、息を吸うたび鼻の穴がひっつくし、口の周りが吐く息で凍りつく。ひげのある人はひげが真っ白に凍りつく。昔は、年に5~6回はマイナス30度を超える日があったと記憶の遠くにある。マイナス30度になると学校が休みになる。子供心にうれしかったものだ。このごろは、マイナス30度を超える日は年に1~2回あるかないか・・・地球温暖化の証のように感じ、その寒さのほうが身にしみる。こんな寒さの日、それも一番気温の下がる午前6時頃に、下川町で火災があったと聞かされ、その家族の方も、消火活動にあたった消防団の方も大変であったろうとお見舞い申し上げる。
2005.01.26
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報酬審議会答申の削減で各報酬は・・・ 減額金額 減額率 現行総額 減額後総額町 長 810,938 6.0% 13,492,500 12,681,562助 役 541,187 5.0% 10,874,313 10,333,126教 育 長 319,062 3.3% 9,717,813 9,398,751特別職合計 1,671,187 34,084,626 32,413,439 町議会議長 432,156 9.2% 4,706,313 4,274,157副 議 長 298,594 7.9% 3,758,625 3,460,031常任委員長 210,563 6.2% 3,373,125 3,162,562一 般 議 員 123,344 4.1% 3,019,750 2,896,406議 員 合 計 2,719,223 51,801,563 49,082,340 総 合 計 4,390,410 85,886,189 81,495,779限られ情報をもとに、私が割り返して計算した数字だから、端数の若干の違いがあるが、職員給与費 特別職 167万円議 会 費 議員報酬 272万円総 額 439万円の削減一考察給与・報酬金額の削減を何%にしたのか中身がわからない現状(26日の議員協議会で出てくると思うが)だが、給与・報酬金額の削減を小手先でいじるより、なかに占める手当(ボーナス)を思い切って半分にするとしたら、単純に1000万円以上の削減につながるのだが・・・ どうだろうか?手当を辞書で引くと「報酬。本給外の給与。病気の処置」 とある。給与・報酬をいただくほかに報酬をいただくこと、 右肩上がりの時代は良しとして、 財政が厳しいこの時代にあっては、財政の病気の処置の為に「手当」を返上する! そんな思い切った処置が必要なのではないか。ちなみに、手当は、特別職総額 862万円 議 員 総 額 1,310万円 合 計 2,172万円
2005.01.25
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名寄新聞の報道から報酬審議会の答申があったという記事最高で9.2%の減額答申美深町特別職報酬審・期末手当加算は一律減 【美深】美深町特別職報酬等審議会(佐藤堅治会長、委員7人)が21日午前、町役場で開かれ、町から提案の特別職、町議会議員の給与や報酬の削減を決め、岩木実町長に答申した。期末手当の加算率一律減など盛り込んだもの。特別職、議員の年間支給額は、最高で町議会議長の9.2%から最低で教育長の3.3%まで減額されることになる。 自主自立の行政改革を進める美深町は、厳しい財政環境の中、特別職、町議会議員の報酬を削減することにしたもの。特別職給与の改定は、平成13年以来のことだが、町議会議員の報酬については、過去に減額されたことはなく、今回が初めてとなる。 改定に当たって、全道の人口規模類似町村(人口5,500人~6,500人)17町村と、上川管内人口類似町村(人口5,000人台~8,000人台)7町村、計24町村の平均水準を基準とした。 特別職、町議会議員ともに、月額支給額を削減するとともに、3.25カ月分に25%加算していた期末手当の加算率を一律12.5%へと引下げていく。 この結果、現行の年間支給額に対し、町長が810,938円の減(減額率6%)、助役が541,187円の減(同5%)、教育長が319,062円の減(同3.3%)、町議会議長が432,156円の減(同9.2%)、副議長298,594円の減(同7.9%)、常任委員長210,563円の減(同6.2%)、一般議員123,344円の減(同4.1%)とするもの。 町は、3月町議会定例会で提案し、可決すれば17年度から適用していく。[ 2005-01-22-18:00 ]この数字をどう捉え、どう感じるか・・・そして、どうあるべきか、報酬のあり方にまで突っ込んだ議論が必要な気がする。つづく
2005.01.24
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今日は、久しぶりの晴天の日曜日。今日1日がかりで家と店舗周りの除排雪です。今年は、雪が少ないといっても結構な量に年齢が勝てるのか55歳の挑戦ー雪と格闘してきます。ちょっと大げさかな・・・
2005.01.23
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拝啓 岩崎議員様はじめまして。私三重県四日市市民で全国の議会議員リンク集を開設しております石崎と申します。この度貴ホームページを北海道のページに掲載させていただきました。URLは議会議員リンク集へジャンプです。私書箱にこんな案内が届いた開いてみると、全国8000人以上の議員のHPが集められているサイト北海道はと、見てみると国会議員20名、道議会議員59名市議会議員106名、町村議員28名訪問してみると、面白い、勉強にもなる。四日市の石崎さん、ご苦労様、ありがとう!!
2005.01.22
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相馬 暁さん講演の集いのきっかけを造っていただいた、先輩の佐久間昌美さんより2月に開催する伝承館講座のご案内を戴いた。開催日 平成17年2月9日 午後6時~会場 美深町文化会館COM100 視聴覚室講師 空知民衆史講座 代表 殿平善彦 氏 戦後60年の歴史の中で語られなかったもう一つの素顔強制連行の実態とその歴史発掘に取り組む日韓の若者たちの姿をスライド上映を交えて話をされる。 多くの方のご参加をお願いしたい。詳細は、後日・・・
2005.01.21
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今日、議会広報第52号の編集最終校正作業が終わった。あとは、印刷所に廻し、27日全町全戸に配布される。それに併せて、議会広報についてのアンケート調査が行われる。設問は次のとおり1.あなたの年齢はおいくつですか? 10代 20代 30代 40代 50代 60代 70代 80代 90代2.あなたの性別を教えてください。 男 女3.あなたは、どんなお仕事についておられますか? 農業 林業 商業 建設業 公務員 無職 その他4.町議会の様子・内容を何で知りますか?【複数回答可】 議会広報 議員から 議会傍聴 新聞記事 家族 知人 その他5.年4回発行の議会広報をどの程度読んでいますか? 毎回読む 時々読む ほとんど読まない まったく読まない6.議会広報紙面のどの部分をご覧になりますか? ほとんどすべて読む 興味あるところだけ読む 見出し・写真などに目を通す程度 その他7.議会広報のどんな記事に興味がありますか? 【複数回答可】 議案審議の質疑答弁 予算決算の内容 条例の制定改正の内容 一般質問 請願・意見書 委員会活動(委員会レポート)コラム「函岳のめ」 議員投稿 私からのメッセージ その他8.議会広報の紙面づくりは? とっても読みやすい 普通 読みにくい 特に感じたことがない9.今後の議会広報編集に何を望みますか?【複数回答可】 町民の声をもっとのせて 審議経過を詳しく 文字を大きく 文章を減らして写真を多く 一般質問を詳しく 委員会活動を詳しく その他10.そのほか、議会広報についてご意見・ご要望をお寄せ下さい。以上の内容です。何通回収なるのか、どのような回答が寄せられるのか議会の改革の一里塚となればとの委員長はじめ広報委員の想いが込められたアンケートです。
2005.01.20
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市町村の合併問題が各地でとん挫し、どの市町村も自主自立の掛け声のもと、行財政改革を推し進めようとしている。従来、行われてきた行政サービスが見直され、削減のやり玉に上がり、住民の負担は増大するばかり・・・今まで進めてきたサービスは過剰であったのか?『住民ができることは住民で、地域ができることは地域で、それが叶わないものは行政で』という言葉が錦の御旗のように町中を駆け巡る。そんな嵐の中を住民はじっと我慢の生活を送らなければならない。こんな状態が、何年続くのか。何年我慢しなければならないのか。我慢が我慢できるのは、その先に明るい希望・未来があるからではないか。その明るさが見えない。その議論がない。もっと前向きに明るい話題で未来につながる議論と仕組みづくりが求められるだろうし、そんな街づくりを進めたいと思うのは、私一人だろうか?
2005.01.19
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美深町内で、痴呆予防教室が4つの団体で運営されている。1.保健士(行政)が運営している教室 頭と体のリハビリ教室 保健センター 週1回 2.とっとの会・保健推進員が運営している教室 とっとの会 体育館 月2回3.町内会が運営している教室 第一町内会 お楽しみ教室 第一コミセン 年4回 第3町内会 脳力向上いいんでない会 COM100 月1回 町の保健福祉課の資料に、私達第3町内会の取り組みが掲載された。 今月も、第16回目が、28日午後2時から行われる。
2005.01.18
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2回目の掲載が本日付の名寄新聞2面を飾っている。今回の話の内容は、農業が楽しく豊かな産業であることを次の世代に伝える役割が農業生産者にあること農業の時代が必ずやってくる農業の未来はクリーン農業にあるといった講話の内容です。ご一読下さい。これを機会に、北☆北海道の地域情報誌『名寄新聞』のご購読をお勧めします。名寄新聞社〒096-0010 名寄市大通南2丁目電話 01654-2-1717 FAX 3-2181ホームページ http://www.nayoro-np.com
2005.01.17
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今日は、年明け以来久々に何もない1日。朝から、新聞整理についつい1日かけてしまった。毎日、目を通しているいるつもり(ほとんどが見出しの斜め読みかもしれない)でも、えっ、こんな記事、こんな情報あったんだ!と改めてはさみを入れる。充電するには、いい1日となった。
2005.01.16
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議員定数の話の続編。会合の帰り際に、ある人が話しかけてきて『岩崎さんの話したことそのとおりと思うが、現実、何をしているのかわからない議員がいることも事実。議員が投票によって信任を受けるのなら、同時に不信任の投票もあわせて行ったて一定以上の不信任票がある方は、当選できない選挙制度はありえないのか・・・定員に満たなくてもそれは次の選挙まで欠員で対処する』公職選挙法との兼ね合いから実現は難しいのかもしれないが、地方分権法の精神からすると、検討の価値あり。よって、町おこしバンクに登録!
2005.01.15
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今日もある会合で、行政改革の関係から、議員定数削減の話題が多く聞かれた。『町の収入が少なくなるときに、その負担は町民にかかってくる。議員も痛みを分けるという考えであれば自ら率先して議員削減の方向性を住民に示すべき』言いたいことは、重々にわかるのだが、どうもその論点は、議員の資質の議論にあるように聞こえてくる。さっぱり、何をやっているかわからない議員に、年間多額の町費を使うのはけしからん。だから、議員定数を減らせばそんな議員もいなくなる。要約すれば、こんなことなのだろうか。ここに私は危険性を感じる。定数を削減するのではなく、報酬にふさわしい議員を出す努力こそ大事なのではないか。住民の半数以上は女性なのに女性の議員はわが町には一人。少子高齢化といっても、次の世代を担う若者はたくさんいる。その方たちの意見を反映させる議員を押し上げてほしいと思う。議員定数を削減することは、住民の声を行政に反映させる間口が狭まること、住民自らの首を絞めてしまう結果にならないか。冷静に判断すべきと一言発言させてもらった。議会と住民のパイプを太くする議論と実践が必要と強く感じた集まりだった。自らを省みて、『ふだん着の議会』を標榜する私の議会活動にとっても力になるご意見を戴いて元気が沸いてきた。
2005.01.14
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今週も、忙しさの中で1週間が終わろうとしている。昨夜と今日は、風連町での葬儀で委員長の挨拶、帰って来てから、すぐに、PCと向き合い明日〆切の連載の原稿と紙面レイアウト作り・・・どうやら徹夜の様相に若い気を起こして挑戦!不安がいっぱい・・・でも、充実した毎日に感謝
2005.01.13
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昨年より議会広報の編集を担当して4号目の編集作業に取り組んでいる。今回は、読まれているかどうかも含めて、アンケート調査を発行以来52号目にして始めて実施することとなった。賛否両論、最後は委員長の意向と次へのステップの為に私も実施賛成の意見を述べ実施の方向に傾いた。新しいことを一つ実現するにも議会というところは厄介な魔物がすんでいて足をすくおうとする。
2005.01.12
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ジャムセッションで町興し・・・相馬 暁講演の集い実行委員会のステップアップの行き着く先はジャむセッション今、生みの苦しみにあるが、方向は定まった。
2005.01.11
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相馬 暁先生の講演録が名寄新聞に掲載が始まった。今日から毎週月曜日、第2面9段抜きでの掲載5~6回の連載になる予定表現は、極力、先生の話し言葉で・・・編集・レイアウト・文章は、私に一任され目下、次の紙面づくりに没頭中!ご一読下さい。ご感想をお願いいたします。
2005.01.10
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今年で3回目になる『お正月だよ!お楽しみ会』午後5時からの開催に、88名の参加申し込み。88名の参加に、思い立ち挨拶の中で歌を唄って挨拶としました。♪ 米という字を分析すればヨ~ 八十八度の手がかかる お米一粒 粗末にゃならぬ 米はわれらの親じゃものそのあと、臼と杵で本格的な餅つきをして会は始まりました。つきたてのお餅でお雑煮をよばれました。数多くの料理は、私達の町内会で組織します『ちょボラ推進員』の皆さんの手作り料理。前日からの仕込み、当日は、朝10時から推進員17名の力作、美味しくいただきました。
2005.01.09
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もったいない倶楽部の初仕事、そのあとの新年顔合わせ会楽しく美味しい時間を過ごしてきました。1月から3月までのショップの経営と新たなストックヤードの場所探し、NPO法人の手続きの進行状況など話し合いがあり、有意義なお酒でした。今日は、第3町内会の新年会、88名の参加予定です。毎日のように新年会が続きますが、それぞれの新年会が新しい年の夢につながる新年会でありたいと願うものです。
2005.01.08
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昨年、5月30日(ゴミゼロ)にこだわり、わが町美深町に誕生した『もったいない倶楽部』リ・ユーズ、リサイクルの観点から家庭の不用品を回収し、商店街の空きスペースの活用としてリサイクルショップを運営し好評を得ている。投げられる運命にあった不用品、粗大ゴミに命を吹きかけ(修理・修繕・清掃して)第2の人生のチャンスを創るボランティア組織(NPO取得を目指している)昨年末、陳列の品を一度撤収して、ストックヤードに今日は、改めて商店街のイベント広場に新しく陳列しなおしてオープンすべく作業、その仕事始め
2005.01.07
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2020年農業が輝く花形産業になると断言する相馬 暁教授(拓殖大学北海道短期大学環境農業科科長)がこんな取り組みを始めています。『志』を資金面でもサポート 新規就農トラスト順調な滑り出しみどりのあしなが アグリ塾 北海道・空知地域の新規就農者を支援しようと発足した奨学金制度は、このほど公募していた正式名称が「みどりのあしなが・アグリ塾(新規就農トラスト)」と決まった。 5月末の発足から約1カ月で400万円を超える寄付金が寄せられており、今後就農希望者の志を資金面 でも手助けする。トラストの母体であるNPO法人では、将来の農業経営についてもバックアップする方針だ。 トラストの代表は、拓殖大学北海道短期大学(深川市)の相馬暁教授。空知地域の生産者、JAや自治体、大学関係者が、2年前に立ち上げたNPO法人・新規就農サポートセンターに事務局を置いている。 支援の対象は、同大学が昨年4月に新設した環境農学科新規就農コースの学生たち。現在1年生7人と2年生4人が学んでおり、20~40代の主婦、元サラリーマンなど、いずれも社会人経験者で、就農の決意は固いという。 同コースでは、4~10月は道内の農家で住み込みの研修、11~3月は大学やサポートセンターでの集中講義というカリキュラムを組み、学生らは就農に向けて実践的な農業を学んでいる。 新規就農に至るまで、在学中には220万円の学費がかかり、卒業後は就農資金も必要になる。トラストに寄せられた寄付は、奨学金として来年度入学生の学費などに当てられ、就農希望者の負担軽減に役立てる。 また、サポートセンターでは将来、卒業生の多くのが生産者として地元に定着できるように、農地の借り入れや取得、住宅の確保、地元農家との連携など、経営面 での支援も「官・民・学」一体となって進める予定だ。研修生の受け入れ先としては、すでに道内60軒の農家が名を連ねており、既存の生産者の側でも協力態勢が整いつつあるという。 トラストへの寄付金は1口5000円から。1口の支援者には学生から研修の模様をつづったレポートが、2口の人には年1回、彼らの作った農産物が届けられる。 サポートセンターの山本毅さんは「新規就農コースの学生たちは、いずれ北海道の農業の未来を支え、全国各地に農産物を送り出す貴重な人材。食の流通 ・販売に関わる人たちも、ぜひ彼らの『あしながおじさん・おばさん』になっていただきたい」と呼びかけている。◆「みどりのあしなが・アグリ塾(新規就農トラスト)」が目指すこと農業への新規参入を目指す農家の卵を大切に育て、さらなる温かい支援と相互の交流を通じて、皆さんに農業・農村を知っていただくことにあります。あなたもぜひ 「もうひとつのふるさとづくり」 に参加してみませんか?<お問い合わせ先> 「みどりのあしなが・アグリ塾(新規就農トラスト)」事務局NPO法人 新規就農サポートセンター〒074-0001 北海道深川市1条5番10号TEL : 0164-26-2710FAX : 0164-26-2715E-mail: newsupport@siren.ocn.ne.jp代表 : 相馬暁
2005.01.06
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危うく、三日坊主になりそうでした。今日は、ある新聞社からオファーがあり、その組み立てに1日を費やしました。投稿した記事が、どうやら連載になるようです。うれしいような、恥ずかしいような、また、責任のようなプレッシャーとの戦いが始まりそうです。
2005.01.05
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1日、元旦、神社参りに家族一同で行って来ました。そのせいかどうか2日3日は、サポートの仕事今日は朝からパソコンの仕事が入っています。『忙しいことは良いことです』と自分に言い聞かせ仕事に取り組んでいます。
2005.01.04
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警察に被害届けを出し、現場検証に立ち会いました。器物損壊罪(刑法261条)(3年以下の懲役又は30万円以下の罰金若しくは科料) 他人の財物を損壊し、または動物を傷害することにより成立する犯罪。 「損壊」と言っても、物理的に破壊する行為のみに限られず、機能的に不能にする行為なども含まれる。(選挙の自由妨害罪) 第225条 選挙に関し、次の各号に掲げる行為をした者は、4年以下の懲役若しくは禁錮又は100万円以下の罰金に処する。・・・又は文書図画を毀棄し、その他偽計詐術等不正の方法をもつて選挙の自由を妨害したとき。卑劣なる行為に対して、厳重なる断固たる処分をお願いいたしました。行為そのものに、悲しみと怒りと哀れみを感じています。正面から、正々堂々と、また、胸襟を開いて、わが町の進むべき方向を話し合い、ともに手を携えて実践していきたいと意を新たにしました。私の夢は、さらに膨らみ、ゆるぎないものになっています。
2005.01.03
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新年早々こんな写真を公開しなければなら無いことに、悲しさを覚えます。断固たる処置をとりました。私個人への恨みがあってのことか、単なるいたずらなのか、わかりませんが、表現の自由がこんなかたちで表現されるとしたら、悲しさの極みです。住民の想いを、こうあってほしいという願い・・・公平・公正、住民みんなが生き生きと暮らしていけるまちづくりを目指しそんな仕組みづくりを行政に反映させることに腐心してきた2年間あまりの議員活動・・・こんなかたちで評価されたとしたら、私の議員活動が、私の想いを伝える努力に問題があったのか自問自答しています。
2005.01.02
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明けましておめでとうございます。三日坊主になるのでは・・・とためらいがちになりながらも、今年は、毎日、日記を書いていこうと心ひそかに、実は、大胆に宣言し実行することが小さな『夢』の第一歩です。何日続くことやら、心配と不安が交錯しますが、宣言したことに男を賭けています。男、55歳。この1年のテーマは、『元気』と『実行動』
2005.01.01
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