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今日も一日いろいろありましたわ~・・・。ということで心も体もすっかりっている氷子さんですが先ほどまでDVDを観て大爆笑していました。感想は後日じっくりとブログに書きたいと思っているんですが、観たのは「ホレゆけ!スタア☆大作戦~まりもみ危機一髪~」というもの。これ、なんのジャンルかなあ・・・ドラマあり、トークありな番組が収録されているものでしてね。ゲストで谷原章介さんが出た回が収録されているものを観たんですよ。すげぇ面白くて。番組の中心を担っている古田新太さんのトークが激面白くて(笑)久し振りにお腹が痛くなるほど笑いました。詳しい感想は落ち着いてからゆっくりと。それと、給料が入ったので「しゃばけ」シリーズでまだ読んでいない本を買ってしまいました。チラリチラリとめくってみましたが、期待通り面白そうで楽しみです。しばらくの間、読書とDVD鑑賞ね♪ほほほっ♪♪
2010.08.31
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谷原章介さんのこととか仮面ライダーWのこととか、そんな話ばかり書いていたオタク女、氷子さんは何をしていたかと言うと普通に生活してました(笑)でもここ二日ばかり調子が悪くてそう、テレビを観ていてウキウキしていたんですが、自分の体は最悪な氷子さんでした今日は持ち直しましたけどね。今日はとっても気が重いことがありました。勤め先の朝礼で進行役をやったんです。朝礼で話をすることは何度かしましたが、進行するのは初めてで緊張のあまり震えてました(笑)進行役の人が今日は休みでね~、振られちゃったんですよ。で、氷子さんが立ったらエライ人達が目を丸くして「君がやるの?」なんてさ、言うんだわ。噛み噛みで、ガチガチに進行している氷子さんを、まるで幼い子を見るように言うたびに温か~い眼差しで見ながらうなずいて(笑)あ~、終わってよかったガクガク震えてんだもん、氷子さんで、もう一つ気が重かった仕事を片付けられてホッとしています。で~もさ~・・・、最近とみに仕事量が増えてヘトヘトです(苦笑)同僚の一人が個人的事情があって仕事量と時間が短縮されて、こっちに回ってくるものが多くなったししかも、そんな事情だから同僚はよく休むんだわ~←なのに、呑み会には出られるんだけれどね、不思議ともう一人はいなくなっちゃうし~自分ばかりじゃないし、仕方ないんだけれど。体を壊さないように気をつけなきゃ世の中厳しい
2010.08.30
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終わっちゃったあ~・・・。でもなんだろう、この爽快感は。久し振りに気持ちのいい、最終回だって感じることが出来たヒーロー作品「仮面ライダーW」。フィリップも復活して良かった♪園咲家の皆も最後には仲良くなっていて・・・琉兵衛役の寺田農さんのあのどっしりとした存在感と、笑顔にはやられました。短いシーンだったけれど、すごく印象に残る表情で素敵だと思います。若菜姫も最後まで可愛かった・・・どうなることかと思ったけれどね(苦笑)体が元に戻るまで一年を要したようでフィリップ君、しかもその間に翔太郎の様子を見ていたりして相変わらずだね(笑)翔太郎のハーフボイルドも変わらずだし。完全に悪が滅んだ訳ではないけれど、仮面ライダーはいつも風都を守ってくれる。Wらしい最後だと思います。皆いい表情でした。もう「仮面ライダーW」は最終回なのに、不思議と寂しさはなく、心の中に温かい風が吹いた感じです。と、最終回と思っていたら東映さんのサイトを見ると今年の12月に映画が予定されているらしいです。そっか、そっか、又彼らの雄姿が観られるんだね。よく考えてみると、何か次があるなって終わり方していたもんね。楽しみです。久々に、平成では初めて好きになった仮面ライダー。「仮面ライダーW」、最高です!!!一年間楽しませてくれて、元気をくれてありがとうね
2010.08.29
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の前に。昨日今日と日本テレビにて放送された「24時間テレビ」に今日のお昼頃に谷原章介さんが登場しました。美丘の出演者の方と一緒にね。「24時間テレビ」の緑色のTシャツを着ていらっしゃいました。様々な病や困難を日々乗り越えていらっしゃる方のVTRを神妙な顔つきで見つつ、視聴者が勇気付けられるシーンでは満面の笑顔を浮かべていた谷原章介さん。いつものあの優しい、素敵な笑顔を浮かべられていました。氷子さんはその笑顔を見て元気が出ましたよ。谷原章介さんのその笑顔、明日からまだ頑張れそうです。はい、「龍馬伝」でございます。かっこえがった~桂小五郎・・・っと、名前が変わってたっけ。木戸貫治演じる谷原章介さん、すっごくかっこよかったです。ついに薩摩藩、西郷と会うことが出来たんだよね。でもそんなストレートに感情を出せる訳ではなく・・・という、今回も何か内に秘め、いろんなことを考えている表情を浮かべていたところが絶妙!長州藩のことを一心に担っての密会・密約。強い決意を秘めた、という眼差し・眼力の強さに惚れました。いい目していたなあ、谷原章介さん。坂本龍馬は信じられる男、と西郷に言ったシーンなんて、あまりにも凛々しくてゾクゾクしてしまいましたよ。そしてどこか一筋縄ではいかない人物、そんな感じを今回もたっぷりと醸し出していて、そこが又いいんだよね。何考えているんだろう、この人は?と観ているこちらが考えさせられるいい表情なんですよ。次回も登場されるようだし♪正直なところ観始めた当初はね~(苦笑)これで観るのやめようかな?なんて思ってましたから。←だって、画面に酔ってしまうんだもの画面に酔うってのは未だに少しばかりあります今は桂小五郎・・・木戸貫治役の谷原章介さんに夢中です♪♪
2010.08.29
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冒頭のトークは今年の夏はまっているもの。谷原章介さんはニーダーという生地をこねる機械で讃岐うどんが作れるらしくって、はまりにはまって大体3日にいっぺんくらいのペースで家で作っているらしい(笑)そんなに美味しかったんですね~(笑)優香さんはお一人様デビューをしてとんかつ屋さんに行ったそうです(笑)今日の谷原章介さんの服装はTシャツにストール、青系のパンツを履いていらっしゃってすごくお素敵でしたんLiLicoさんの映画のコーナーで実写版「明日のジョー」の紹介がありましてね。矢吹ジョー役の山下智久さんの鍛え抜かれた肉体を見てすっかりエロオヤジ状態になってました(笑)力石徹役の伊勢谷友介さんもすごいですが~。と、LiLiCoさんから話を振られた谷原章介さんはドンぴしゃりらしくて目を輝かせながら「明日のジョー」のアニメと今回の実写映画の話をしていました。谷原章介さんっていろんなアニメとかマンガについても詳しいしお好きですよね。話し方でそう感じます。いつも通り賑やかで楽しそうに進行していった「王様のブランチ」ですが、午後はちょっと(申し訳ないんですが)観ていて不愉快な気分になったことがありました。午後のゲストで出川哲郎さんとダチョウ倶楽部さんが出演されたんです。ええ、リアクション芸人のね。そもそも正直なところ、氷子さんはこの4人の方の芸風が嫌いなんですが(苦笑)そういったマイナスな感情を引いたとしてもひどい出演内容でした。いろんなコーナーが進行されている隙間隙間に自分達の定番のギャグやリアクションを入れ大騒ぎし、話が途中で途切れてしまったり谷原章介さんや優香さん他ブランチのメンバーの話している声が聞こえなかったり。最悪だったのは谷原章介さんにいきなり絡んでいったこと。出川哲郎さん、ダチョウ倶楽部さんのどちらがリアクションが素晴らしいか?という企画を用意され、出川哲郎さんと上島竜兵さんが対決。内容としては箱の中身を当てるというものだったんですが、二人ともずるをして中身をちら見してしまうんです。判定する谷原章介さん、優香さん、はしのえみさんで、谷原章介さんは二人のプラカードを上げて「二人ともチラ見したから。」判定できないと言った途端、出川哲郎さんと上島竜兵さんが絡んだんですよ。そ・こ・で・です。出川哲郎さんが強引に谷原章介さんに迫って体を押さえつけてキスしようとしたんです←薄情にも優香さんは「やばい!」と分かったらしく、一目散にその場から逃げていた助けろよ~しかも。未遂で終わったんですが、その後の出川哲郎さんが"今、谷原さんが目をつぶって受け入れ体制取ってくれたのに~。"なんてぇ~なことを言ったんですよアホ言うな、出川!!(呼び捨てすんません)谷原さんが受け入れ体制を取ってくれた、なんて冗談でも言っちゃいけません出川さん。っつうか、あれは言い訳か?!あれはね、(観た側としてだけれど)無理無理体を押さえつけられて「うわ~っ!やばいっ!!」て目を瞑ったんですよ、谷原章介さんは。ダチョウ倶楽部の3人はさすがに焦っていて、出川哲郎さんの頭をはたいたり止めたり謝ったりとしていましたが。ふざけるのにもほどがあります冗談抜きで谷原章介さんはびっくりして騒動の後ちょっとの間動揺してましたよ。まさか生放送でスタジオ内で怒ったり、強気に抵抗したりなんて司会の谷原章介さんは出来ないでしょ?!ふざけ過ぎではすまされないし、それがリアクション芸だなんてことでしたら冗談じゃありません。過激な笑いとか、下品が入った笑いってのもあるのは理解します。それで笑えることもあることは確か。でもTPOとかそこでやっていいことなのか、やっていい人なのかはちゃんとして欲しいと思います。芸でお金を稼ぎ仕事をしているプロの芸人だったらね。谷原章介さんは芸人さんではありませんし、今回のこういったことに巻き込まれて一緒に騒いでなんていうことを「王様のブランチ」の司会・仕事としてされているんではないはずです。もし、役者として、ご自分が引き受けた仕事としてするのなら、それは別だと思いますけれどね。出川哲郎さんやダチョウ倶楽部さんのところどころ出てくるリアクション芸に大笑いしたり、ダチョウ倶楽部さんの定番芸「どうぞ、どうぞ。」をブランチ他メンバーと一緒にしたりと、陽気にノリノリで司会進行していた谷原章介さんだったのにね~。楽しそうだったんだよ~、ダチョウ倶楽部さんの王道ギャグを一緒にやってる時なんて。(こんな時の谷原章介さんは可愛らしくて観ているこちらも笑顔になれるくらい。)それがこんなことに巻き込まれるなんてさ。とても残念ですでもね、すごい動揺はされてましたが、すぐに持ち直していつもの爽やかな笑顔を浮かべいつもと変わらない司会をされた谷原章介さん。うんうん、それにはホッとしたよん(涙)(上から目線な言い方ですみませんが)これからも負けることなく頑張って谷原章介さんもうこれ一回で勘弁してよ、ブランチのプロデューサーさんどうしたらあんな酷い企画・内容になるんだよ~。ゲストや内容をちゃんと考えてください、マジで。谷原章介さんが出演されているものでなければチャンネル変えていたよ次回は又いつも通りの楽しい「王様のブランチ」になることを期待して。明日は「龍馬伝」だ
2010.08.28
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氷子さんはDVDで観ているんだけれど、今テレビで再放送中だからクチコミテーマもこれでいいよね?!ってことで。以前、テレビでの再放送を観て、当ブログにチョロッと感想を書いてから暫く経ってしまいましたが氷子さん、実はDVD-BOXを買っていました。途中まで観て、間が空いてたんですけどね(おいおい)谷原章介さんがご出演されている「とっさの中国語」。今日は第4回"すみません 写真を撮っていただけませんか?"の感想を書きたいと思います。盧思さんと万里の長城へ行った谷原章介さん。赤系(何となくピンク)なシャツ着て~派手だけれど(笑)似合うところが谷原章介さんらしい。相変わらずサラッサラな髪型で爽やかかっこいい♪そばにいた人に写真を撮ってもらおうとお願いした谷原章介さん。写真に写る表情もさすが、かっこいいですなあ♪(DVD-BOXのジャケットの写真がそれです。)笑ってしまったのは写真を撮る時に日本で言う「チーズ」は中国語では「一、二、三、茄~子!(イー、アー、サン、チエーズ!)」と言うそうで。チエーズ=茄子ということらしいのです(笑)発音が似ているから?ということですかね?チエーズの意味を聞き「えっ?!」と聞き返す谷原章介さんのちょっとした表情が何ともいえなくて(笑)氷子さんお気に入りのシーンだったりします。テレビの再放送を観ていた時もそうだったんですが。中国語を学ぶ番組なのに、爽やかでコミカルちっくな谷原章介さんの方にばかり目が行って(笑)・・・いや、別に中国語を学びたいとかいう気持ちで買っていない不純な動機なんですがこの番組の趣旨とは違う観方をしている氷子さんですでも観ていて楽しいからいいの。(いいのか?本当に???)明日は「24時間テレビ」で「美丘」の放送がありませんが(残念)、「王様のブランチ」があるし、日曜日には「龍馬伝」の放送があるんで楽しみざんす♪
2010.08.27
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再放送から大分時間が経ってしまいましたが・・・録画しておいてやっと観終わったのよ、スペシャルをもう~ずぼらなんだから~、氷子さんはすんませんで、「大奥~華の乱~スペシャル」の感想ですよ。冒頭は徳川綱吉(演:谷原章介さん)の死後からなんですが、本筋は綱吉が将軍になる前のことでした。う~ん、今回の話はね、綱吉も多く絡みますが、主軸としては柳沢吉保←スペシャルでは保明(演:北村一輝さん)と恋人である里久←安子と瓜二つ(演:内山理名さん)の悲しい愛の物語なんだよね。そこへ綱吉がいい感じで絡んでくるという(笑)将軍になる前の綱吉と保明が仲がいいシーンは観ているこちらもホッとする様な間柄なのですが、里久に出会ってしまった綱吉が自分の側室にしたい・・・と思ってしまったことからおかしくなってきます。鈍感な奴だなあ・・・と思ったのは綱吉が、里久と保明が恋人同士だということを後半も後半になって母親から知らされたこと。本当に全然気付かなくて綱吉のハッとした顔が(苦笑)将軍になる前からどっか一般人とはずれていた綱吉(苦笑)里久をくどく時に自分は権力も金も持っているし~、周りを見ても自分ほど力があるものはいないよ~、ってな感じで言うんですよおいおい、それじゃ相手の気持ちはどうなんの?って観ていた氷子さんはモヤモヤしちまいました。半端な気持ちじゃないからって、無下に抱いたりしなかった・・・っていうのが良かったのにね~。自分の地位とか権力で女をものにしようとしちゃいかんぜよで、それなのにどこか変に常識的だったり、温かい面も持っていたりして、それが逆に保明との間に取り返しのつかない心の行き違いが生じてしまうんだよね。全く人間ってのは本当に困ったもんだ、氷子さんも人間だけれどね。今回のスペシャルで面白いなあと思ったのは綱吉の正室である信子と側室のお伝の方がどういった経緯で綱吉の下に来て、綱吉と信子のすれ違いの経緯や、女同士の争いがどうやって生じていったかがストーリーに盛り込まれていたこと。なるほどね、って思いましたよ。綱吉、女性二人のそれぞれの個性・環境がよく表れたもので良かったと思います。女性の扱いが初々しい綱吉には思わず笑ってしまいましたが(笑)夜の手ほどきを受けたのはお伝の方だったのね(笑)さてさて、スペシャルでの綱吉@谷原章介さんですが、氷子さんとしてはスペシャルの方が好きですね。物語の始まりに登場する将軍になりたての綱吉@谷原章介さんはそれはそれは姿勢正しく、はつらつとしていて、すごくかっこよかったんです。まさしく将軍様という感じで。そして里久を本気で惚れて、自分のものにしたいという思いを里久に話す時の台詞の話し方といい、表情といい、「こりゃ参った~。」と思うくらい、すごく甘いものでクラクラしてしまいました。前述しましたが、自分には力があるとかいうことを言わなかったら・・・現実にこんな風に言われちまったら・・・こっちの方が惚れてしまいそうなくらいにね。谷原章介さんってゆったりと静かなシーンの時にものすごい演技の魅力を発揮しますよね。なんて言うかなあ~、台詞の言い回しがちょうどいい声質とテンポと、端正なマスクってだけじゃなくてそのシーンに合ったいい表情をするところがね~・・・そんなシーンを観ることが出来ちゃうと氷子さんもうドキドキしてダメなんだよ~(笑)かっこよかったなあ・・・綱吉役の谷原章介さん。←集約するとこれが何よりの感想(笑)最後に・・・このスペシャルでちょっと腑に落ちなかったのが里久と安子が瓜二つで、「大奥~華の乱~」で安子が綱吉と出会うように保明が企んだ・・・みたいなオチになってたのがね~ちょっとそれは無理無理なんじゃねぇの?って。そう思っちまったのは氷子さんだけなのかしら
2010.08.26
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辛いものが好きだけれど、辛いものが苦手な(すぐヒーヒーいっちゃうんだよ~)氷子さんが初めて「辛ラーメン」(カップヌードル型のやつね)を食べました。ひいいいいい~辛っとちょっとヒリヒリしましたが(笑)そんな私が食べられる程度の辛さでした。味はどうだったのか?というと。そうですね~、あまりの暑さからなのか辛い物が無性に食べたくなったので以前から気になっていたこの「辛ラーメン」食べてみたんですがね。正直なところ一回食べればいいかなあって(苦笑)麺の感じが昔食べたインスタントラーメンっぽくて懐かしさがあるんですが、もっと辛さに深みがあったら美味しいかも、なんて。食べる前にどんな感じの辛さか想像していたんですが、意外とあっさりとカーッとなる辛さでね。でも、"辛"と名前が入っている割にはびっくりする辛さではない適度な辛さなのでそれはいいなって思うラーメンでした。
2010.08.26
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はい、読みました。畠中恵さん著"しゃばけ"シリーズ「ゆんでめて」。「いっちばん」と「ころころろ」はまだ読んでいないのにねいつもは文庫になってから買っていたんです。それが、つい先日本屋でチラリと見てしまったら・・・。屏風のぞきが大変なことになってました屏風のぞき、好きな妖なんですよ~。それが心臓がドキドキしちゃうようなエライことになっていて。結末はどうなるのか?気になって気になって文庫版になるのを待てず買ってしまいました。結局はどうなったのか?詳細は書きませんが、最後はホッとするものでした。と同時に「そう来たかよ。」ってね(笑)時系列に話が進んでいくのですが、それが逆に進んでいくんですよ。つまり未来から過去(現在?)にね。全編に屏風のぞき大ピンチなことが記されているので、少なからず切なかったり重いものが随所にあるんですが。それでもいつも通りのほんわかしていたり、楽しい話がありました。今回面白かったのは馴染みの妖達や馴染みの人達との花見。病弱な若だんな@一太郎が外に出て花見をし、思わぬ騒動に巻き込まれる・・・という「花の下にて合戦したる」という話。皆で大騒ぎした、全体的に楽しい話でした。(大騒動の中、仁吉と佐助が来てくれて「やっぱり二人がいてくれるのがいい。」と言う一太郎が可愛かったなあ(笑))それと思わず大笑いしてしまったのが「こいやこい」でのとある部分。若だんなに対して悪い奴、と思った妖達がそのターゲットにした人間を堀へ捨てに行こうと企んでいるというところですね。その前に「川へ放り込みますか?」と言ってきた二人の兄や(仁吉と佐助)を止めたのに(じゃあ海へと考えになるところがこれ又笑えたんですが)、他の妖達は川と海がダメならば堀へ捨てようという考えになるのがね~、妖達らしい思考だなって(笑)人間の常識や考えには決して当てはまらない、近いようでいてどこかずれている妙さが出ていて面白かったです。この妙さが「しゃばけ」シリーズの魅力の一つですよね。それといつも思うのは一太郎の周りにいる妖達がそばにいてくれたらいいのにな~とか(笑)仁吉や佐助、屏風のぞきに鳴家・・・たくさんの妖達がいたらどんなにいいだろう、とか思ってしまう氷子さんなのです。皆、人間以上に深いものを持っていたりして、いい味出しているんですよね。ただ残念だったのが思ったより仁吉と佐助の活躍・出番が少なかったこと。相変わらず一太郎に甘い兄や達ですが(笑)もうちょっと活躍して欲しかったなあ・・・。仁吉が好きな氷子さんとしては残念でした。とはいえいつも通り、夢中になって読んでしまいました。やっぱり「しゃばけ」シリーズは面白いよね。まだ読んでいない他の二冊も文庫版になるの・・・もしかしたら待てないかも
2010.08.25
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どこ、とは書きませんが、某大手運送会社のこんなポカ話(苦笑)昨日、夕方にメール便を出したんですよ。事務所に集荷しに来てもらって。で今日出勤したら何故か戻って来ていたんです。・・・・・?ネットでこの出した物がどういう状態なのか見てみたらびっくり昨日夕方集荷して、その日の夜に投函完了になってやんのおいおい、どうしたらそうなるんだ?で、某大手運送会社に電話して、いつもの集荷の担当の人が来たんだけれど・・・。昨日はいつもと集荷担当の人が違う人だったのよね。で、その人が何か間違えて集荷後の何時間後かに又来て投函したようでそれを聞いて「ありえねぇだろ」と思った氷子さんですが(苦笑)現実に戻ってきちゃいましたから。暑さのせいかねぇ・・・ただ単にその担当さんがボケていただけなのか?ま、どちらにしても有名どころだと言っても全幅の信頼をしちゃいかんということです。
2010.08.25
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皆さんこんばんぎゃ。今日も暑かったですね。昨日は何だか体が暑くて寝付けませんでしたいつまでも体中モヤモヤしましてな。睡眠不足は一番体に堪えるというのに~んが、今日は夕方になり汗をたくさんかいたら(頭からドッとな)昨日と違ってなんつうか体が落ち着いております。そういえば昨日は変に汗をかかなかったから(それでもたくさんかいたけれど)それのせいもあるのでしょうか?!汗って大事らしいですよね。今は冷房である程度いい状態に出来るじゃないですか。だから若い人達に正常に汗をかけないという人が多いらしいですよ。汗をかけなくて頭に熱がこもって熱中症になる・・・という熱中症の原因の一つらしいです。(とテレビでやっていました。)まだまだ暑さはしばらく続くらしいし。倒れないように気をつけなきゃね。(って毎日話題はこればっか(苦笑))
2010.08.24
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今日も暑かったのう~そんな中、氷子さんは午後自転車で出掛けてしまいました。銀行に用事があってね(仕事さ)、帽子被って自転車キコキコ行きましたよ。あまりの暑さにゆっくりゆっくり漕いで行ったんですが・・・銀行について中に入った時でした。ドキドキドキドキドキ・・・・・心臓がバックンバックン言いやんの内心、氷子さん焦りました。「うおおおお~っ!やべえぞ!!!」倒れたら洒落にならんと思いましたよ。会社に戻ってきたら案の定クラクラしちまいましてね本当やばかったです初めてでしたこんなの。ずっと何だか夏ばて気味で調子は良くなかったのですが、こんなのは今までなかったよなあ・・・今年は本当危ない暑さだと身に沁みました。皆さんも気をつけてねん
2010.08.23
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8月23日の1時45分から2時30までNHKで「ファミリーヒストリー~女優 市毛良枝~」という番組が放送されました。これ、谷原章介さんが語りをされたんですよ。という訳で録画。早速観ました。っつうか、目を閉じて聞いていました。谷原章介さん、素敵な声をお持ちなのでこうした語りも聞かせてくれますなあ・・・。ゆったりと、テンポ良く、はっきりとした言葉で聞き易く、聞くこちら側の心が落ち着くような・・・そんな語りでした。実はね、こんなことを書くと怒られてしまうかもしれませんがこうした語りというか、ナレーションとか、ちょっと違うけれどアニメの声あてや洋画の吹き替えにタレントさんやアイドル、俳優さんがするのってあまり期待しないんです。っていうか、正直に言うといい印象を持っていないんです氷子さんって頭ガチガチのバカな人間ですから、ちゃんと勉強した専門の方(例えば声優さんね。)にやって欲しいよなとか、生意気にも思ってしまうんです。話題づくりにアイドルとか~、タレントさんとかね、アニメの声優とかするじゃないですか。合っていればいいんですが・・・やっぱりね、ちゃんと勉強した方とは違うなと思う方がいるんですよ。そうじゃない方もたくさんいるけれど。で、今回の「ファミリーヒストリー~女優 市毛良枝~」の谷原章介さんの語りは聞いてどうだったの?ということですが。好きな俳優さんだから、というのを抜きにして。氷子さんとしては・・・聞いて良かったな、と思えるものでした。前述したように聞きやすい語り口で、流れる画面と合っていました。演技とか目に見えるものではなく、言葉・声だけでもこうして表現できるって素敵ですよね。谷原章介さんはそのどれも出来る俳優さんであることを改めて知ることが出来てこの番組を観て良かったと思いました。ああ・・・ 「ベクシル 2077日本鎖国」や「スカイ・クロラ The Sky Crawlers」を観てみたくなりましたよん。この作品でも谷原章介さん、聞かせてくれるんだろうなあ・・・。
2010.08.23
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は、題名にもあるとおり近藤長次郎@大泉洋さんが主軸となった今回の話ではありますが、桂小五郎@谷原章介さんの感想でございます(笑)長州藩内でとても微妙な、苦しい立場にいる桂小五郎。そう、会社組織でいうなればまるで中間管理職のようで上から下からいろいろと言われ・・・なので、何か動きがある時はストレートに動かず、表情もいつも何か考えているのが常で。周りがどんなに歓声が上がっていても一人考えを巡らせている。複雑な心境を、表立ってではないけれど静かに考えを巡らせる、そんな複雑な表情を浮かべ表現する谷原章介さんの演技。いいですなあ・・・。いつも思うんだけれど、目の表情がね、複雑な心境や心の内を表していて、観ているとドキッとしてしまうんです。そうかと思うと激しい表情(怒り)を浮かべたりと、いろんな表情や演技が観られます。短いシーンのご登場ですが、今回もとってもいい男桂小五郎@谷原章介さんでございました。やっぱりさ、日本男児ってこういった男なかっこよさがいいよね~。侍、というか武士、というか。そういった人物を演じられた時に醸し出す役者の魅力が感じられる時、すっごくドキドキします。次回は薩長同盟の話だから。桂小五郎@谷原章介さんがたくさん出てくるかな~???
2010.08.22
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君の友であることは僕の誇りさ。フィリップ・・・いい男になったねえ・・・。番組開始当初は人に興味のない、変わった奴だったけれど。翔太郎や亜樹子、照井・・・様々な人と触れ合って一番変化して成長したのは彼だったんだね。弱気になる相棒=翔太郎を叱咤し、最後まで戦ってきた。そしてついにミュージアムを破壊し、ユートピア・ドーパントも倒した。二人の最後の変身、そして別れは・・・涙でよく観えなかったよ。屈指の名場面だよ・・・。「仮面ライダーW」ってさ、何だか懐かしさを感じるヒーロー番組でさ。そしてある種マンガ的で。フィリップは一度死んだ人間で、データ化した人間だった・・・なんて、氷子さんが子供の頃に観ていたマンガやヒーローを思い起こさせる、憧れのヒーローそのもの。辛い別れだけれど・・・心を打つ、久々に熱くなったヒーローでした。そうそう、冴子お姉さまもついに絶命しかも若菜姫を助けるために加頭@ユートピア・ドーパントの手で殺されるなんて。しかし加頭に愛されていたなんてどこまでもてるんですか、お姉さま!!「仮面ライダーW」は敵側も愛すべき人達ばかりでございました。次回はついに最終回。フィリップがいなくなった後の風都は?翔太郎は?最後まで目が離せません。そして又泣いてしまうんだろうなあ・・・氷子さんたら(苦笑)
2010.08.22
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はい「王様のブランチ」ですな。ここのところのOPでの話題は暑さ、暑さ対策に行ってますね(笑)本当暑いから~でもそんな季節でもいつも爽やかな司会の谷原章介さん。今日の谷原章介さんの服装はお洒落に首にスカーフを巻いてました♪かっこいいっすね今回楽しめたのはこんなコーナー。まずはLiLIcoさんの映画コーナー。「はなみずき」の公開ということで新垣結衣さん、生田斗真さん、向井理さんがスタジオに登場。向井理さんに話を振った時の谷原章介さんには笑ってしまいました。昨日放送された、ゲストで向井理さんが出演された「ぴったんこカンカン」を谷原章介さんが観ていたという話題がね(笑)。谷原章介さんも確か料理をなさると思ったのですが、向井理さんが作った見事な料理にびっくりされたことを話したり(何かそんな話題をする谷原章介さんの普通っぽさに萌えたよ私(笑))、私は言われるまで気付かなかったんですが、谷原章介さんと向井理さんの声が似てるのでは?とスタジオのブランチ女性陣から言われて2人がびっくりしたり。(似てますかね~?)谷原章介さんと向井理さんが同時に「優香」と言い合うのには、思わず大笑いしました(笑)2人ともいい声しているよなあ・・・。次は10万円で買い物をするコーナー。東山紀之さんがゲストで登場。テンション高い鈴木あきえさん(←氷子さん、結構好きだ。)に圧倒されつつ、随所に面白いトークをする東山紀之さんにやられました面白い方なんですね。東山紀之さんって買う物を選ぶ時、決断が早いんですね。即断即決に見ていて気持ちよかったです。次に午後ゲスト登場のコーナー。モデルの土屋巴瑞季さんがご登場されたんですがね。生放送の番組に初出演した土屋巴瑞季さんに対して気遣う司会者・谷原章介さんの優しさが良かったなと。(なんて、谷原章介さんの方がドキドキしてましたけど(笑))姫様のコーナーも面白かったですね。ギャル系のファッションについて取り上げられたのですがね。姫様やブランチリポーターがギャル系の服を身に着けメイクをしたのを見て女性陣が盛り上がった中で、男には分からない楽しさですよそれは、という話をした谷原章介さん。女性陣から谷原章介さんもどうですか~?!と話を振られて「見ているだけで十分。」と苦笑いを浮かべつつ慌てて断っていた姿が(笑)・・・氷子さんは思わず想像してしまいましたよ。デボラ役での姿があるし~、似合うと思いますよ(笑)真面目な話。もしギャル系の服を身に着けメイクをしたら可愛らしいと思うんですが。(役柄としてであったらやるのもアリですか???)最後にドラマの番宣として村上弘明さんご登場の時に大ハプニングが呼んでも中々登場されず、出てくる所から出てこなかったんです。しかも出てきたと思ったらひょっこりと変な所から登場されましてな(笑)でも谷原章介さん他ブランチメンバーは慌てることなく、逆にその状況を上手く切り返して和やかに進みました。トークに不慣れでマイペースな村上弘明さん、年上の方にこう言うのも失礼ではありますが何か可愛かったです(笑)今回の「王様のブランチ」も楽しかったですね。はい、次は「美丘」。今回は谷原章介さん演じる高梨医師の家族・人物像が語られた話でした。主人公・美丘の病状は次の段階へと進み、恐れていた運動機能の障害が出始めました。その症状に進んでからは進行が早く、自分が自分でいられなくなることがあっという間に訪れる。いつもクールだった美丘は取り乱して、高梨に数々の酷い言葉を言うんですね。どうせ自分はたくさんの患者の一人だと。高梨は激高することなくただ悲しい目で美丘を見ていたんだけれど・・・実は高梨の娘は既に2年前に7歳で亡くなっていていたということが初めて劇中で語られました。なるほど、だから高梨は机に飾ってある写真を複雑な眼差しで見つめ、重い病気を抱えた患者・家族に対して冷静ながらも温かく見守っていたんだなって思いました。やっと・・・何だか少しだけ、高梨医師の深く掘り下げた人物像に触れ合うことが出来ました。で、そう感じることが出来て、演じられた谷原章介さんの演技にグッと来ました。ひたすら悲観的とかではなく、激しいまでの感情的ではなく、私達が日常でもしこういったことに直面したら?というリアリティと、演技者として視聴者の心にどう見せるかというその微妙なバランスを見事に演じられていました。嘘くさくてはいけないし、でも熱過ぎもね、視聴者は我が儘なモンですから(笑)これまでの見せてくれた高梨が今回の話へと続く、谷原章介さんの演技の深さには・・・感じ入りました。後半、美丘と高梨が語り合うシーンがね・・・観ていて泣いてしまいましたよ。谷原章介さんの低めの声・優しく紡ぐ台詞、娘を失った悲しい思いと幸せだった思いが入り混じった表情は本当素晴らしかったです。来週は「24時間テレビ」があるのでお休みらしいのですが・・・次回はいよいよ最終章。どんなことになるやら。高梨医師も例の上司に相変わらず責められて。(でもちゃんと言い返していたけれどね。)目が離せません。何だか谷原章介さんが不治の病を抱えた男性を演じた「天使の恋」を観たくなったなあ・・・。この時の谷原章介さんも素晴らしかったから。明日は「龍馬伝」。週末はさ、谷原章介さんがてんこ盛りなんで本当嬉しいっす
2010.08.21
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はい、松潤とか井上真央さんのではありません。1995年のフジテレビ・東映映画版「花より男子」でございます。これ、いつぞや当ブログでチロッと書きましたが谷原章介さんのデビュー作なんですな。谷原章介さんの役は道明寺司。花沢類は藤木直人さんで、牧野つくしが内田有紀さんという・・・今考えるとすごい豪華なキャスティングですよね。何と他には藤原紀香さんも出演されています。(つくしをいじめる役でね(笑))いろんなドラマや映画にご出演され多岐に渡る活躍をされている谷原章介さんのデビュー作ってどんな感じ?と思ってDVD化されていたので観ました。いやあ~、初々しいですなあ(笑)この映画、藤木直人さんもデビュー作だったらしくて、何か作品が全体的にすごく初々しい。しかも映像の感じが映画、というよりテレビって感じで(苦笑)ああ・・・昔、こんな感じの映画ってあったよね~と懐かしく思いました。原作のマンガは読んだことがないのでその点に関しては何とも言えませんが、まあ・・・ストーリーとしては限られた時間で作らなければならないのでこれが限度だよね、って。詰め込み過ぎってのはなかったのですが、唐突な部分があったりして(苦笑)何で急にそうなるのかな?!と幾度か感じました。酷いものではありませんでしたが。さて、谷原章介さんですが。なんつうか、観ていてずーっとこそばゆかったです(笑)もう本当、デビューしたてなんだなって。端正な顔立ちとか、ちょっとした表情に光るものがあって、そこは今の活躍に繋がる魅力をこの作品でも端々に感じましたが、いやはや何度も書いてしまいますがとにかく初々しいことこの上ない。今の谷原章介さんからは想像出来ませんが、台詞回しとか、立ち姿とか、表情とか・・・全てにおいて必死さが画面から伝わるんです(笑)確たるものをこの頃はまだなしえていない、不安定さがあるっていうかね。氷子さんが谷原章介さんに惹かれる部分ってのはいろいろあるんだけれど・・・自分の姿が画面にどう映るかが分かっている(自分の魅せ方を知っている)、作品の中での自分の位置をちゃんと捉えている、台詞にリズムがある、声が安定している、声がいい、あらゆる役を演じ上げる等などがあるんです。それが「花より男子」では驚くほどなかったりする。例えば激しい人物を演じたってのもあるんでしょうが怒鳴る場面での台詞を聞くと声が不安定かな?!って感じたし、ところどころ姿勢が揺れている(ぶれている)シーンがあったり、表情がすごく硬かったり。(海辺でつくしとビーチバレーをするシーンでの活き活きとした表情を浮かべるところは最高に良かった)でもね~、観ていて何かジーンと来たんだよね。そんな初めてがあって、あっという間に観る人を惹き付ける素敵な役者さんになったんだもの。前にも同じようなことを書いたけれど「花より男子」の1年後に「極道戦国志 不動」、そしてその又1年後に「デボラがライバル」にご出演。もうこの不動やデボラの2作品での谷原章介さんを観ると本当、役者さんってすごいなってつくづく思う。っていうか、谷原章介さんすごいよ!って思う。だから谷原章介さんを観ると勇気付けられるし、自分も頑張らなきゃって思うんだよね。この「花より男子」のDVDはまだ発売されているので興味が湧かれた方は観られます。いつだったか最近CSでも放送されたんだよね。良かったらご覧になってみて下さい♪真っ黒に日焼けした、今とは雰囲気が違う谷原章介さんが観られますよ(笑)藤木直人さんも今とは違う感じがしてびっくりです(笑)そうそうラストにTRFが登場して歌うんだけれど(笑)懐かしさと、その歌をバックに谷原章介さんと内田有紀さんが踊るシーンがチビッとあったり(笑)最後まである意味目が離せません、この映画は。(明日は「王様のブランチ」「美丘」、明後日は「龍馬伝」、そして深夜にはNHK「ファミリーヒストリー 女優・市毛良枝」にて谷原章介さんが語りをされるらしいので楽しみ~♪)
2010.08.20
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今日は携帯から。今日は夜まで気を遣わなければならない日だったので、只今の氷子さんは絶好調にイケてません(泣)胃が痛いです。しかもそんな時に油ものを食べてしまいました。消化するのに胃が一生懸命頑張ってますが、駄目です(苦笑)なので元気出す為にさっきまで谷原章介さん観てました。役者として貪欲だなあ、と観ると氷子さんが思う好きなご出演作品を。何故だかすごく元気が出るんだよ~。谷原さんを見てみろ!お前はまだまだ甘ちゃんだぞ!!って思えて明日も頑張ろうってな、なる訳さ。明日仕事が終わればひとまず休みだ。頑張ろう。
2010.08.19
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日に日に日焼けして真っ黒になっている氷子さん・・・その内、影に入ったら見えなくなっちまうんじゃないか?先ほどから「しゃばけ」シリーズ最新刊の「ゆんでめて」を読んでいますが、やはり本を読むというのは心が落ち着きますね。内容がちょっとショッキングなんでそういったことではドキドキして心が騒いでいますが(笑)本を読むというのは心の栄養剤になります。勤め先では先週、今週と入れ替わりで夏休みを取っていますが・・・人があまりいない時ってのは静かでいいですね(苦笑)世間もお休み中であれば、電話がかかることも少なく、まあそれなりに仕事量は増えますけれど心は穏やかでございました。今日辺りからぽろぽろと人数が揃ってきましてね、通常に戻り始めています。残念(笑)そういやさ、営業所からの電話を取るたびに「お盆休み取ったの?」って聞かれるんだけれどさ。そりゃ取るべよ、墓参りに行くんだから。今まではほとんど取ってなかったけれどね。そして、普段は「元気してる?」って聞かれるんだよね。元気な訳ないじゃん、エライ人ばかりいる事務所だもん、気を遣って猫被ってんだからさ、疲れるのさ。どうやら他の人には聞いていないようだけれど、何故か氷子さんにはそう聞いて来るんだよ~。以前、同じ事務所で働いている人達からなんだけれど。そういやあ、かつての上司である支店長からも上と同じようなことを今日聞かれましたが(苦笑)「ま、お前はいつも休みみたいなもんだけれどよ。」の言葉つきで。しかし何でこんなことばかり聞かれるんだかそんなに氷子さんって疲れているのだろうか・・・とちょっと思ったりもしています。やっぱり上品で事務的過ぎるところは氷子さんは苦手なんだろうね仕事だからしょうがないけれど。
2010.08.18
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あっつ・・・すっかり干上がってる氷子さんです。今日は「しゃばけ」シリーズ最新刊の「ゆんでめて」の本を購入してホクホクでございます。ドキドキした屏風のぞきの結末を知ることが出来てホッとしています(苦笑)屏風のぞきはテレビ版も原作である小説でも好きな妖なので今回の本の屏風のぞきには本当ドキドキしましたじっくりと読み終わったら感想を書けるかな~?!最近テレビで映画「ベスト・キッド」の宣伝が流れていますよね、ジャッキー・チェンが師匠役のアレ。ジャッキー・チェンというと子供の頃に観たカンフー映画の数々を思い出す私でございます。王道も王道なコテコテの昔のカンフー映画のね。で、ふとネットで「蛇鶴八拳」をチラリと観ることが出来まして、ちょいとゾクゾクしています。ジャッキー・チェン出演作品の中でシリアスものなんだよね、確か。ああ・・・、こんなカンフー映画ってなくなっちゃったなあ・・・。ストーリーはほとんどパターン化されていて定番ものばかりだけれど、出演される俳優陣のカンフーが素晴らしかったあの頃の作品・・・「ベスト・キッド」の宣伝でのジャッキー・チェンのシーンを観ると何だか懐かしい感覚になります。今フジテレビで放送されていた「ジョーカー~許されざる捜査官~」にドラマ「しゃばけ」「うそうそ」にて佐助役を演じられた高杉亘さんがご出演されていて嬉しかったです♪ひどい父親役でしたけれど高杉亘さんって低音でいい声をしていらっしゃいますよね。又しゃばけシリーズがドラマ化されて谷原章介さん演じる仁吉と高杉亘さん演じる佐助コンビが復活しないかなあ~。明日も又暑いみたいですね。体はイマイチだし、やりたいこととかあるんだけれどばてちゃって中々出来ません早く涼しくなって欲しいです・これ書きながらクタクタしてます
2010.08.17
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わ~い♪本が届いた~♪♪先日ネットで購入したこれ↓が届いてホクホクの氷子さんです。「龍馬伝 後編」まあ・・・桂小五郎@谷原章介さんのインタビューはこちらにはないけれど、1ページ丸々、桂小五郎@谷原章介さんの写真がドーン!!と載っているので~♪♪ニヤニヤして見ています、はい(笑)さてさて、日記の題名にあるとおり・・・の氷子さんが自分のブログに日記を書くときのこと。皆さんはブログに日記をアップする前に下書きを書くんでしょうか???私はほとんどの場合、ぶっつけ本番で書いております9割方そうじゃないかな。(長くなりそうとか、書く内容があまりにもたくさんあったり細かい場合は下書きしますがね。)でも、これは決していいことじゃありません誤字脱字が多いんですよ、私ブログにアップして何日か経った後に読み返すでしょ?そうするといやあ恥ずかしいくらい誤字脱字があるんです。一発書きとはいえ、アップする前は一通り見直してからなんだけれども、それでも全然ダメ。頭を切り替えて読み返すと自分の間違いに気付くんですな。だから落ち着いて時間をかけて書くのがいいんだろうけれど・・・。何故かブログは出来ないんです。例えばドラマの感想を書くじゃないですか。まずはドラマを観たら即思ったことを頭の中で整理して、パソコンに向かったらダーッと思うがままに書く。記憶があやふやな場合は録画していたものとか、DVDを観て(パソコンをいじりながらプレーヤーも流しているのだ。)書きまくる。で、最後に全部目を通して文がおかしくなかったら(十分おかしいけれど(苦笑))アップをする・・・というのが氷子さんの日記をブログにアップするいつもの手順なんです。なんつうかなあ~・・・感じたものをダイレクトに書きたいっていうかね。観たその熱さってものを冷めない内に書きたいってのがどこかありまして。だから。誤字脱字が多くて内心あぶら汗を流しているのに、一気に書き上げてアップするという毎日なのです。この日記もそうなんです(笑)でもやっぱりちゃんとしたもの、正確なものを書くには下書きをしてじっくり見直してアップするのがいいんだろうね(苦笑)
2010.08.16
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は、冷静に感想なんて書けませんだって・・・フィリップの運命があまりにも辛くて。でも考えてみると「仮面ライダーW」という作品を観た当初、フィリップって人間なのか?と疑問に思って勤め先の人達と熱いトークをしたこともあったんです。それが段々といろんな話の面白さにすっかり忘れていて。それが段々と最終回が近くなって、ふとスタート当初のフィリップについて感じていたことを思い出しました。フィリップの救出依頼を鳴海荘吉にしたのはシュラウドだった・・・ってオチが今になって分かるってのも・・・Wって深いよね。これは正直マジでびっくりしました。そして。今回の話の序盤での翔太郎のモノローグがすごく辛かったなあ。フィリップ・・・と言ったところがもう胸が締め付けられて、それだけで泣きそうになりました。でも、すごい名台詞だとも思いました。最高にグッと来た翔太郎の言葉です。冴子お姉さまの心が読めないし。加頭@ユートピア・ドーパントがものすごい強いし。翔太郎は変身の覚悟が出来ないし。フィリップは苦悩して・・・。そんな中、亜樹子と照井がなんとなくいい雰囲気だったのが救いです。俺のそばを離れるなと言う"男"な照井。初登場時はあまりいい印象を持たなかったんだけれど、今はいい男だなって。この二人、結ばれたらいいかもってちょっと思いましたね。終わりまであと二つ。やっぱりフィリップは翔太郎の前からいなくなっちゃうのかな???希望が持てる最後ではないのかな???涙が止まらなくなる最後になるかもしれないけれど、しっかりとちゃんと観たいと思います。あ~、でもそれには氷子さん、気持ちをしっかりとしてからじゃないとね。最終回間近とかってだけで結構へこむのに(苦笑)落ち込んで立ち直れない、なんてことにならないようにしなきゃ。
2010.08.15
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坂本龍馬が主役なんですが、今回も氷子さんが注目しているのは桂小五郎@谷原章介さんです。(全くこの女はね~)短いシーンのご登場でしたがとってもかっこよかったです♪序盤から登場されて「おおっ!!」と思わず画面にかぶりつきになりましたよ(笑)力強い声がいいですね。そして後半シーンでの何かを秘めた表情がいいな、と。坂本龍馬からの手紙を読み、心の奥底で何か深いものを考えているっていうか、何を考えているんだろうこの人は?という、一癖も二癖もありそうな表情をするってさすがだと思います。目の表現がね、いいんですよ。ストレートな表情ではなくて、観るこちら側が「ん?!」と思わせるようなそんな表情。複雑な、深いものを感じさせる表情が素敵ですよね。そんな表情を浮かべた桂小五郎@谷原章介さんのシーンが好きです。次回もね、桂小五郎@谷原章介さんがご登場のようで嬉しい限り♪「龍馬伝」が描かれている時代は正直、氷子さんはとっつき難い時代なんですが(どちらかというと戦国時代とかの方が燃えるんだよね。)谷原章介さんが出演されている、ということで、せっかくなので今後も観ていこうかなって思い始めています。来週も楽しみだな
2010.08.15
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の話の前に。昨夜久し振りに「ハンサム☆スーツ」を観たんですよ。谷原章介さん、塚地武雅さんW主演のコメディー映画ね。ものすごく観たくなってさ。はじけまくっている谷原章介さんを観て大笑いして(笑)で、すごく元気も貰った訳で。やっぱすげぇなあ・・・谷原さんって。本当、すごいと思う。あんなにもさ、熱演してて、こんなにくだけちゃっていいの?こんな変顔しちゃっていいの?ってくらいすごいんだよね。この作品を観ると素直に「頑張ろう。」って思うし、「自分は何かっこつけてんのかな。」って思うんだ。もっとね、肩肘張らずに、でも必死になっていいんだなって。今の自分でいいと思えたし、そうじゃなくてもいいんだって思った。うん、明日も頑張れそう。はい、ではでは「王様のブランチ」から。冒頭の話にて先週、東京ディズニーランド、東京ディズニーシー、大磯ロングビーチ・・・へと遊びに行ったという谷原章介さん。日焼けもしまくって。ドラマのお仕事大丈夫ですか~(笑)いやあ~、とはいえ、はじけてますなあ。楽しそうに話す谷原章介さん、最高です♪ご自分のことをこうしてお話してくれるのって聞くのがすごく楽しみでたまりません。あ、今日の服装、面白い柄のシャツでしたね。でも、似合っているんだな~♪お素敵なのよ~♪♪髪型も前髪を垂らした、サラッと感がすごく似合っていてかっこいいです!!そしてずーっとノリノリだった谷原章介さん。どれも楽しく観られたんですが敢えて言うならば次のものが。LiLiCoさんの映画のコーナーでのランキングでのこと。公開が始まった「仮面ライダーW」の映画がトップ10に入ったのを見て「W、W。」と谷原章介さんが呟いていたのが何かすごく嬉しくなっちゃいました♪他局の番組なので取り上げられることは無理でしょうが(苦笑)、こうして谷原章介さんがふと作品名を呟いてくれるってすごく嬉しいなあ・・・。特撮ヒーロー作品ってまだまだ偏見があるからね~、テレビでこうして呟いてくれるだけで幸せ感がいっぱいです。それと午後のゲスト、いとうあさこさんとの話の時がすごく面白かったです。まずは40歳を迎えたいとうあさこさんの体の変化(老い)トークが(笑)そこから話が広がって今年38歳になった谷原章介さんの初老トークに大笑い。ちょっとした段差につまずくとか(あるある)、足がもつれるとか(あるある)。こんなことを普通に言えちゃうところが又惚れちゃったし(笑)面白過ぎだぜ!!最高っすいとうあさこさんってどうやらとても惚れやすい方のようで(笑)共演されたりすると共演者を好きになって、ワインを飲んで3日で忘れるという治療をするくらい(爆笑)で、しっかりと谷原章介さんにメロメロになり。←分かる、分かる(笑)それを隠さず嫌味なく明るくメロメロになるいとうあさこさんの姿が・・・ちょっとばかしいいなあと思ったり。いろんな俳優さんを好きになって最近までは何と松坂桃李さんにメロメロになったらしくて。それは「おおっ!」と思いましたよ。だってシンケンレッド@丈瑠じゃ~ねえっすかいとうあさこさんから"シンケンジャーのレッド"なんて言葉が出た時は燃えましたね(笑)そんないとうあさこさんに谷原章介さんが最後にこんなことを。「あさこ、午後の付き合いありがとう」とあの美声で笑顔を浮かべていとうあさこさんに言うのね~。いとうあさこさん、真面目に焦ってましたが(笑)観ていた私もやばかったです~(大笑)あまりの谷原章介さんのかっこよさに倒れそうになりました。これ、こんなところが谷原章介さんなんだよね~。ユーモアを交えつつ、相手の心を一瞬でぐっと掴む。どうやったら相手が喜んでくれるとか、周りに気遣うところとか、飄々としたところとか、いいなあ・・・ああ、谷原章介さんだあってニヤニヤしながら観ていました。谷原章介さんお素敵です、本当。ではでは次は「美丘」。観ていて泣きました。切なくって苦しくって泣いてしまいました。美丘の病状が進行して段々と命の期限が近づいてきて・・・。病気は違いましたが亡くなった父を思い出しました。父が患っていた病気もゆっくりと・・・いづれ自分の体が動かなくなる・・・寝たきりになってしまう可能性がありましたから、つい美丘の姿が重なってね。こうした病に関わるドラマについて演じる側としての注意しなければならない、気遣わなければならないことを谷原章介さんはよくお話されていましたが。難しいよね、本当。いろんな人が観るんだもん。だから俳優さんがその視聴者の気持ちを考えつつ演じているってのは、それだけでも救いです。「美丘」を観つつそう思います。やっぱりさ、正直観てふと家族と重ね合わせてしまって辛くなるってのはあるから。谷原章介さん演じる医師、高梨も何だか病院で結構難しい立場なのが明らかになりました。くっそ~、やっぱりあの上司か~。ってね(苦笑)患者の病気を利用して立身出世を企むなんて最低よそんな上司に対してどうするのかなって思っていたら高梨は治療方針を変えることなく、美丘や家族、太一に対して医師として出来ることをしてる姿は観ていて熱くなりました。冒頭で二人暮らしを始める美丘と太一にさりげなく注意点や心構えを教えるところなんか心憎いね~。バックアップをしつつ、現実を冷静に太一に教えて二人を応援するってさ、なかなか出来ないよ。ドラマだけれどさ、こういうお医者さんがいてくれたらって本当思った。谷原章介さん演じる高梨医師。これからも視聴者の心を熱くさせてほしいです。今回の「王様のブランチ」はずーっと明るくてテンポもよくってすごく楽しかったし(結構さ、観ていて紹介内容が自分の興味ある・なしってのもあるんだろうけれど、生放送なんでトークが進まなかったり微妙な空気のまま終わってしまったりっていうのがたまにあってってのが「王様のブランチ」は起伏があるからさ~(苦笑))、「美丘」もよかった。明日は「龍馬伝」があるしね~。エライ酷暑でばてばてな氷子さんなんだけれど谷原章介さんを観るといつもすごく爽快感を感じるし、元気をもらえて幸せな気持ちになるし。不思議で素敵な俳優さんですな。ああ・・・とっても楽しい土曜だったぜ
2010.08.14
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ふとネットをふらりふらりとしていたらカンフー映画の傑作(笑)「ドラゴン太極拳」の銀魔王@カーター・ウォンの動画を観ることが出来ました。ひいぃぃぃぃぃ~、懐かすぃ~♪ところどころストーリーが飛んでいるけれど、強烈だったのは確か。なんつうか・・・多分だけれど銀魔王とか金魔王は悪側だよね?がものすごく強くて(銀魔王がすご過ぎたんだな(笑))対するそれを倒そうとする側があれよあれよと倒されていく様が・・・本当すごかった。倒そうとする側が何人も入れ替わったんだよね。普通さ、悪を倒す側って一度ボコボコにやられても復活して最後は倒すってのが定番だけれど、これは違かったなあ。でも結局、ものすごく強かった銀魔王も何か呆気ない倒され方した記憶があって・・・この頃のカンフー映画の勢いだけが強烈に記憶に残る傑作な作品でした。って、前置きが長くなりましたが。今日はお墓に行って父を迎えに行きました。暑い~暑くて汗だらだらです。お盆っていろいろとあるんで忙しくて大変ですね。氷子さん、根性ナシなのでクタクタです。一通り今日の予定が終わったらもううたた寝しちまいました。明日は父の実家へ行かねばならんし。明日はもっともっと暑くなるんですってねこれ以上、夏ばてしないように気をつけなきゃ。そうそう。昨日買い物ついでに本屋でチラリと小説「しゃばけ」シリーズ第九弾「ゆんでめて」を立ち読みしましてね。屏風のぞきがエライことになってましたで、本を買わずに帰ったものの気になって気になって。いつもは文庫本になってから買っていたんですが、今回は我慢できず買うことに。で~も~、この本を見た本屋はちょっと離れていてなかなか行けず、近所の本屋に行ったらねぇでやんのという状態だったのでネットで買うことにしました。ああ・・・屏風のぞき、どうなっちゃうの?どうなっちゃったの???明日明後日と谷原章介さんがご出演するドラマとか諸々番組がたくさんあるので予約録画もしなくちゃね。「王様のブランチ」「美丘」「龍馬伝」・・・、とそうだ「仮面ライダーW」があるんだよ~。テレビの方も忙しいや。お盆で忙しいのに頭の中はいつもと変わらずな氷子さん。これはこれで楽しいんだけれどね(笑)
2010.08.13
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フィリップ大好き♪ということで先日、友人よりこんな嬉しい物を頂いちゃいました。「テレビマガジン」2010年8月号付録にフィリップバージョンの「サイクロンメモリ」がついているのねん早速、開けてどんなものかとポチッと押してみたら・・・。いやあ~、フィリップの声が~!!母親が寝静まった夜中にひっそりと聞いてみた氷子さん。これ、休み明けに会社に持っていって見せびらかそう。すごくときめいちゃいました(笑)本誌の内容としては「仮面ライダーW」のことが結構載っていて嬉しい限り。映画のこととかは今公開中だからって思うんだけれど、何と井坂先生がちょっとだけ載っていたんだなあ(笑)それが氷子さんにとってツボでした。それと最後の方の対談ではなんとフィリップ役の菅田将暉さんと若菜姫役の飛鳥凛さんがご登場。おおお~、ベストカップルじゃないかとウキウキして読みました。姉弟という間柄の役なので、いい雰囲気での対談内容ですね。互いをしっかりと捉えあっているというか、いいコンビというか。黒若菜(笑)になる前のフィリップと駆け落ちすんのか?というシーンでの裏話もありましたし。とても楽しんで読めました。いやあ~、本当いい物を頂きました。又、宝物が増えましたね(笑)あ・・・「仮面ライダーオーズ」も載っていましたが・・・これはいいや(苦笑)
2010.08.12
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昨日いつも通りにブログを書いていたのだけれど。実はとってもとっても心身ともにボロボロでした仕事がものごっつ忙しくて。勤務中ずっと走り回っていました。水分補給もままならず、トイレも行けずという状態。夕方、終業間際になったらさすがにへとへとになって眩暈寸前の状態に(苦笑)家に帰ったらもうダメで(笑)布団に倒れこんでしまいました。まあ・・・その後は気分転換したりして気持ちを変えたんだけれど。(食欲がなかったり、眠れないということはなかったのが救い。)けれども夜のこと、いつも覚えていることがどうしても思い出せなくなっていて愕然としました。幾ら落ち着いて考えても思い出せないよっぽどやばかったんだな・・・って今思いますね本当人が足りないし、いてもしてくんないし、あれもこれもと一斉に来るし。自分ばかりでは決してないけれど、でもいい加減くじけそうですわ(苦笑)明日からお休みを取るという関係から猛ダッシュで仕事の区切りを付けたんだけどさ。隣の芝生は青く見える、って感じで。そんな中、若手の何人かが先回りして雑用なんかを進んでやってくれたりしてすごく感動彼らもものすごく忙しいから「いいの?大丈夫なの?」と聞くんだけれど「大丈夫っすよ」と言ってやってくれる。そう、若手は何も言わずいつの間にかしてくれているんだよ~。逆に同期とか、同世代は「大変だったら言ってね、手伝うから。」と言ってくれるもののいざヘルプをするとダメな場合が多いだから事前に言う人は(申し訳ないけれど)信用しないことに決めてます。やってくれる人ってわざわざ前もって言わないもん。まあ普段、氷子さんたらおばさん風吹かせて(笑)若手に「いやあ、悪いね~。何?やってくれる?やってくれるんだよね、やってよ。」なんて冗談交じりにお願いしていることもあるんだけれどさ(苦笑)なんつうか、馬鹿だのちょんだのと、歳関係なく互いに気安く?言い合ったりしているんで若手達とはあんまり気兼ねしない日々なんだけれど。本当、ありがたいよね。随分と精神的にも助けてもらっていると思います。よく考えてみると同じ部署内では結構ダメなんだけれど部外の人達にたくさん助けてもらっているなあ・・・。大変な日は続くけど頑張るしかないね。
2010.08.11
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今日はちょっと用事があって家に帰る途中、本屋に寄りました。そうそう今日は「MEN'S CLUB」2010年9月号の発売日。今回は立ち読みして終わり。(こらこら)いや、なんつうか、表紙の谷原章介さんを見てそれで満足しちゃったっていうか(笑)そしてこんな本を見つけました。「龍馬伝 前編」「龍馬伝 後編」そう、「龍馬伝」は桂小五郎役で谷原章介さんが出演されているのでこの2冊の本に載っているんですよ。どうしよう・・・と、寸の間考えて取り合えず前編の方を買いました。だって、谷原章介さんの写真とインタビューページがあったから。(後編は谷原章介さんの写真と桂小五郎の人物像の説明ね。インタビューはないのよ)演じる役について、こう演じたいと思っているお話が載っていたのでこれは買いだなと。谷原章介さんって演じる役について、これまでの世間で固まっているイメージとは違ったものを・・・というのをいろんな作品で考えていらっしゃるなあってこういったようなインタビューを読むといつも思うんですよ。今回の「龍馬伝」での桂小五郎役もこれまでの世間のイメージ像ではなくいろんな角度から練って考えて役柄を作っていきたいという思いが載っています。そう知るとこれから観るのも何か変わるよね、見方が。で、後編を本屋では買わなかったんだけれど。コンビニの通販でポイントがあるし~。ということで購入手続きをした氷子さん(笑)友人がとある俳優さんのファンになったということで、その俳優さん関連の物が増えて来た・・・というのを聞いたんだけれど。氷子さんもちゃくちゃくと谷原章介さん関連の物が増えていますよ(笑)いいんだ、幸せだから♪後編が来るの、楽しみです。
2010.08.10
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ダメじゃん月曜の朝からそう思ってしまった氷子さん。だって寝違えて首は痛いわ、肩が凝ってくるわ、お陰で頭が痛いわで絶不調。少しでも体力を温存しようと(今週末はお盆だから忙しいし。)土日の2日間ゆったりと体を休めて今週臨んだらこの始末ダメじゃんそんで体が大変なことになっているのに、心がいつも以上にとっても汚れています人様のことが腹が立って腹が立ってダメです。他人様と自分とを比べたってしょうがないのにとか。何でもかんでも話を聞く自分が悪いんじゃんとか。いろんなことがいっぱいになって精神的に目も当てられなくなってました。だって・・・忙しいのに同僚はポンポン休むし・・・。←事情があるんだから仕方ねぇじゃんよ自分の仕事が手一杯なのに他の仕事も回ってきて断れないし・・・。←断ればいいのに本当はすごくむかついて腹が立っているのにニコニコ笑って話している俺ってどうよ・・・とか。←でも結構イライラを表に出してるけれどね手が一杯になったら言って、手伝うから・・・という同僚の厚意を真に受けて当てにしてたら全然ダメだったとか・・・。←当てにしちゃダメでしょ皆上手い具合に嫌なことから逃げやがって~!とか←氷子さんも同じだからと~に~か~く~、しんどいのよ~心がきついのよ~やることはやるからさ。せめてこういった呟きを言えたらどんなに楽かなあ・・・(苦笑)と、思う訳。ちっくしょ~、決して俺はお人好しじゃねぇぞぉ~もう周りなんか気にしないで自分のことをまず一番にやるんだから!と、こっそりと心に誓って明日も仕事します。じゃなきゃ、他人様に対して勘違い甚だしい勝手なひがみで心がおかしくなるからね(苦笑)
2010.08.09
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まだ最終回まで数話あるのに燃え尽きちゃったよ、氷子さんったらああ・・・琉兵衛さんがあんな壮絶な最期を迎えるとは・・・。冷酷だっだけれど、ほんの少しだけ人間としての心がまだあった・・・最期に見せたってのが泣けて泣けて。琉兵衛さん演じる寺田農さんの崇高で重厚な存在感と、ふと見せる悲しげな表情がたまりませんでした。寺田農さん、本当すごい俳優さんです。この方が出演されたからこそ、Wの世界観が何倍も厚みを増したんですよね。そしてWの敵側、特に園咲家って悪い奴らだったけれど観ていて憎めなかった。愛すべき悪だった気がします。Wを観始めた当初、フィリップって園咲家の人間じゃないの~?とか、フィリップって実は人間じゃなかったりして?なんて勤め先の人達と言ってたもんだけれど。結構当たるもんだね。で、何だかフィリップ・・・最終話を間もなく迎えるに辺りってやばくなってくる気が・・・。東映さんのサイトを見るともしかして本当に消滅して翔太郎達の前からいなくなるの???なんて。頼むよ~。そんな最後だったら氷子さん号泣して立ち直れなくなるよ久し振りに、そして平成では初めて好きになった仮面ライダー。思い入れも強くて。翔太郎、フィリップ、亜樹子、照井、風都の皆がハッピーエンドで終わって欲しい。今はただそれだけを願ってしまいます。切ない別れは嫌だぞ~
2010.08.08
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うええっぷ今回も酔ってしまいましたなんで「龍馬伝」を観ると酔っちまうんだろう・・・あのぐるぐるとしたカメラワークと変に明るい感じがダメなんだろうなあ・・・という状況ながら、観ました。桂小五郎役で谷原章介さんが出演されているから。相変わらず骨太で男臭くてかっこよかったで~す♪大河ドラマってさ、時代設定に関わらず、出演される俳優さんが骨太く男だなっていうのが漂いまくって、そういった意味では大河ドラマってのはいいなあと以前から思っている氷子さん。谷原章介さんもすごく"男"って感じで、一本芯が通った様な力強い声で台詞を言い、重厚さがあって、そこがな~すごくかっこよくてたまらないんだよね~。やはり日本男子はいいね~としみじみ思う訳よ。背が高いし整った顔のつくりだし、時代劇ってどうなんだろう?って以前は思っていたんだけれど(「大奥 華の乱」で印象が変わったけれどね。)すごく似合うと思う、本当。時代劇も合う俳優さんだよ、谷原章介さんって。いろんな顔を見せてくれるよね。だから観ていてすごく惹かれるし、いいなって思う。話は違ってしまうんだけれど。昨日の「王様のブランチ」で花火大会が各地で催されるピークの日だ、という話題の時に8月7日ってもしかしたら「花火の日」なの?と谷原章介さんが疑問を投げかけてね。それをブランチのリポーター陣が答えられなくて「調べてないの~?」ってなって・・・。その後に谷原章介さんが投げかけた日ではない別の何月何日(2回あるのねん。)が「花火の日」です、って回答がレポーターからあって谷原章介さんは「軽率な発言して失礼しました。」って謝ったんだよね。観ていた氷子さんとしては谷原章介さんが疑問に思ったことは自分もそう思ったし、「花火の日」がいつの日かって局側が事前に調べていればOPでの話題が更に広がっただろうから・・・とても周りや視聴者に気遣われる谷原章介さんですけど、今回の件は堂々とされても良かったのにって・・・ちょっと思いました。そこが谷原章介さんらしくていいところでもありますけどね(笑)(まあ、谷原章介さん自身も日にちを知らずに8月7日がもしかして「花火の日なの?」と言ったことに対しての謝罪の意味もあると思うけれど。ちなみに8月7日は「バナナの日」だそうです。)谷原章介さんが今週末もたくさん観ることができて楽しい日でした。明日から又一週間頑張らなきゃね。
2010.08.08
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まずは「王様のブランチ」。いつも谷原章介さんの服装が結構見るの楽しみなんですが、今回は面白い柄の服を着ていましたね(笑)さすが似合っていてかっこよかったですよん♪爽やかでいい男でしたOPの話題では花火大会のこと。今日が花火大会のピークだそうで。氷子さんが住んでいる所でも今日が花火大会でしてね。ドカンドカンと音がすごかったです。今回最も楽しめたのはLiLiCoさんの映画紹介コーナーで戸田恵子さんが登場されたところ。なんと生吹替えをスタジオでされたんですよ。もう一人声優さんが登場されてドイツで実写化された映画「小さなバイキングビッケ」を吹替えされました。さすが、観ていてぞくぞくしました。戸田恵子さんというと私にとっては「CAT'S EYE」の瞳でしてね。大好きなんです。声優、と言えば谷原章介さんもアニメとか韓国ドラマの吹替えをされていますよね~。谷原章介さんが吹替えをされた作品は未だ未見なのでいつか観たいと思っているのですが、美声の持ち主なので想像するだけでウフフざんす。(おいおい)そして大笑いしたのが姫様のコーナー。今回は富士山に登る、ということだったんですが・・・そこで「富士宮やきそば」を姫様達ご一行は食べたんです。それでそれだけではなく地元の方に「富士宮やきそばドロップス」も勧められましてね。姫様達はとても微妙な表情を浮かべ(笑)谷原章介さん始めスタジオの皆さん、千原ジュニアさん達のおみやげとして振舞われ食されてましたが。谷原章介さん、口に入れた途端一瞬で笑顔が消えて眉間にしわが寄っていました(笑)司会者としてどんなことでもポジティブに話をすることを務められている谷原章介さんの笑顔を一瞬で失くさせる「富士宮やきそばドロップス」・・・ある意味興味が湧きました(笑)はい、そして「美丘」。美丘の母親から強固に太一との付き合いを反対され二人はピンチでしたが、真剣な気持ちが伝わり二人が一緒に暮らすことを双方の親から了解をとるまでに・・・。谷原章介さん演じる医師、高梨は美丘、太一、双方の両親を抜群の距離感を保ちながら影で見守り、時には助言して、すごく素敵なお医者さんでした。スタート時も確かに体温の感じるお医者さんではありましたけれど、回を重ねるごとに医師としてだけではなく彼ら達をさりげなく助ける側の人間としてとても魅力のある人物となっています。美丘達の前では冷静を保った姿を見せているけれど、ふっと時折何かの拍子に見せる温かい笑顔はすごく素敵です。患者の気持ち、患者を取り巻く人の気持ち、双方を見定めて医者として人として静かに見守る。熱過ぎず、優し過ぎず、けれどもちゃんと見ている。ドラマの中で微妙な立ち位置をしっかりと演じ上げている。いやあ・・・医師@高梨を演じる谷原章介さん、本当かっこいいです。明日は「龍馬伝」ですな。谷原章介さん、ご出演されるようで観たいとは思っているんですが・・・又カメラワークや光の加減で酔っちまわないようにしないとね~(苦笑)
2010.08.07
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今日も暑くてクタクタです熱いですね~(苦笑)暑い、じゃなくて熱いですよ久し振りに「大奥~華の乱~」観たんですがね。谷原章介さん演じる徳川綱吉を初めて観た時は、その綱吉公のどっか感覚がずれてまくっている点に呆気に取られたり、ついていけねぇなんて思ってましたが。←だから、この綱吉という谷原章介さんが演じあげた人物を好きとか嫌いとか・・・何とも思えなかったのね。今観てみると、そんなことよりも綱吉公を演じる谷原章介さんのいろ~んな表情とか、演技を観るのが楽しくなってきましてな。情けない姿とか、無様な表情とか、ふっと見せる温かい表情とか・・・かっこいいだけではない、かっこよくない(?)表情や姿の演技が観られて、そこがとても観ていて楽しめるんです。明日は「王様のブランチ」と「美丘」があるんで更に楽しいで~す(笑)何とかこれで元気出したいで~す夏ばて治したいで~すあ・・・今朝は「ゲゲゲの女房」の放送時間が違うので録画したのに失敗しましてないいところで途切れてましたんもう~!!明日はお休みだから朝観逃しても昼観るぞ~
2010.08.06
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月の川を渡った覚えはないのですが(BY.不動力)本日の氷子さんは大ピンチに遭いました表現が相応しくないかもしれませんが、半死半生です仕事中に起こった大ピンチだったんですが、どれくらい大ピンチだったかというとお昼ご飯を食べられず(むろん休み時間も取れず)、トイレに行くことも出来なかった・・・というより行くのを忘れていました。やっと落ち着いたのは・・・終業時間間もなくのことです。クタクタなりよ~一食抜くともうこの後も何も食べたくなくなりますなあ(苦笑)ただでさえ食欲がないもんで、夕食はご飯ではなく果物と麺類を食べました。あ~、胃が痛いね(苦笑)嘆いてもしょうがないですが、嵐のような時間を過ごして、他部署の手伝いもして・・・そう、私は手伝いをしているのに当の部署の人がくつろいでいる姿を見て若干イラッとしてしまった私ですが(笑)まあ、現実ってこんなもんなんですよね。要領のいい人とか、ある程度あぐらをかいても大丈夫な人って・・・いるんですよね。思わず我慢出来なくて、若菜姫の様にチッと舌打ちしてしまったのは内緒です(笑)いいや、いつかいいこともあるだろう・・・。ずーっとこんな風にあたふたして数十年働いてますが。そのあたふたのお陰でふと気がつくと信頼関係が生まれている・・・なんてこともあるんです。すごくあり難いことです。必至にやったことで、こちらが何か困った時には融通を利かしてくれたり助言してくれたり。おごりになってしまうかもしれないけれど、「氷子さんだからいいよ。」ということで許してくれることも・・・。だから今はいろいろと面白くなかったり腹立たしかったりするけれど(笑)自分を変えることは出来ないんでこれからもあたふたしながらやっていきますわ。本音を言えばもうちょっと周りの人みたいにずる賢く要領よくやっていきたいけれどね~(笑)
2010.08.05
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谷原章介さんが出ているCM「アクアクララ」を昨夜寝る前と、今日は2バージョン見ることが出来て嬉しい♪氷子さんです。(又友人が氷子さんのことを「面食いだから~。」と言われてしまったよ(笑))でも。ダメなんです何が?すっかりばてています。食欲がね~、ないんですよ~まあ・・・若い頃と違うというのもあると思うのですが、今年のこの夏は本当めっきり食べる量が・・・食欲が減っちゃってご飯を一口二口食べるでしょ。もうお腹一杯、みたいな感覚になっちゃって。冷たいものばかり飲んだり食べたりはしていないんだけれどなあ・・・。なのでさっぱりしたものばかり食べてます。油っこいものは・・・今はちと辛いこの前、グリーンカレーを食べた時は美味しかったけれど(笑)でもね、ばてて食欲がないけれど夏痩せはしないんだよね~来月には勤め先の健康診断があるんですが、今年もあかんね(苦笑)あんたは痩せ過ぎでっせ、なんて診断結果が出ている人もいるんですけれどね。脂肪が必要な人に分けられる、なんてあればいいのに~、に~。明日も激暑なんだってどうするべよ、本当
2010.08.04
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癒されることもあれば、体調を崩す原因にもなる人という生き物。最初から今までずっとみ~んなに迷惑をかけたとある社員が退職。辞めるんだそうで。立つ鳥跡を濁さず・・・なんて言葉があるけれど、退職するまでの残り少ない日数の中、又たんまりとやらかしてくれていやあ~、氷子さんとってもとっても胃が痛いざんすよ今日も走り回ってましたん、私。そりゃさ、今まで「こいつは」とどうしても合わない人はいたわさ。腹が立つ人もたくさんいたわさ。でも私も人の事は言えないから、感情的になった後に自身が落ち込んだりしてね~。しかし、このとある社員だけは未だにどう考えても私はどうしたらよかったのか?疑問ばかり。上司に相談して何とかしても、その行為をいとも簡単に破壊するこの社員はある意味つわものでした。氷子さんはね、周りの人に比べて人として未熟だから、相手に対して強く出るのは躊躇するし、言っていいものかとものすごく悩む。言う、ってことはさ、自身がそれなりに出来ていないと無責任だ・・・と思っているから。だから思わず言ってしまった時はものすごく後悔してね~(苦笑)でも、このとある社員だけは本当我慢できなかったなあ・・・(苦笑)まあ、時間が経って思い起こす時、普通の思い出に変わるんだろうけれど。いい人生勉強をさせてもらいました。ああ、しかし胃が痛いわ本当(苦笑)
2010.08.03
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緑が沢山ある所に久し振りに行った氷子さん。思わず頭の中で不動力(BY.「極道戦国志 不動」@谷原章介さん)の言葉が浮かんでちょっと妄想世界に入ったの(笑)「人は目の前の大きな木には気づいても太か森は見えん。なおんこつ、風は感じても目には見えん。その内、大きな青か風が吹いて太か森が動き出すばい・・・。」ああ・・・萌えるわあ(笑)深いいい言葉だよね。俺もこんなことが言えるような大きな人間になりたい・・・。ふふっ・・・体は夏ばてでも頭はオタクな氷子さんです(爆笑)さて。当ブログ、33万ヒット超えしました32万ヒット超えの時には何もブログ上で書きませんでしたが←一応、気付いてはいたの。ご来訪くださる皆様、本当にありがとうございます。ブログを立ち上げて書いているのは私一人ですが、見て頂ける方がいなければ成り立ちませんから。どんな感謝の言葉を言っても足りません。これからも地味に、地道に活動しますです、はい。何か、もっともっといろんなものを観たいな~、ということで、まあた谷原章介さんがご出演しているドラマのDVDを買ってしまいました~。(「曲げられない女」の感想をブログで書きたいと思いつつ、まだ1話しか書いていないのに)「エラいところに嫁いでしまった! 」これこれ(笑)こんなドラマがあったなあ・・・程度しか知らなくて、初めて観るざんす。穏やかなダメダメっぷりな男前、谷原章介さんの演じる姿を観たくなって・・・ああ、氷子さんたら谷原章介さんにすっかりすっかりはまってる(笑)谷原章介さんという俳優さんは、何か癖があったりダメっぷりな人物を演じられると・・・すごく観ていてはまるんだよね~。(抜群にかっこいい男性を演じられている時なんてのも最高にいけてまっせ)これを観るのを楽しみに明日も頑張ろう・・・。
2010.08.02
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ええっ!フィリップ@来人って既に死んでいたの~もう何回「仮面ライダーW」に驚かされているんでしょうか俺今回の「仮面ライダーW」のゲストには「獣拳戦隊ゲキレンジャー」のメレ役の平田裕香さんが登場。初めて観るんですが、力強い魅力的な演技をされる方なんですね。素敵な方だと思います。さて、今回は琉兵衛@テラー・ドーパントがたくさん登場して、画面から漂う迫力のある存在感におののきました。さすが寺田農さんだ、と改めて思いました。寺田農さんが登場されるとグッとWの世界が引き締まりますよね。いい緊張感と重厚さが好きです。園咲家、フィリップ@来人、様々なことが明らかにされて、終盤に向けて怒涛の展開ですが、まさか翔太郎自身にもテラーによってのオチがあるとは!?W側はピンチもピンチ、大ピンチで目が離せません。照井@アクセルもやばかったよね~照井・・・アクセル、大丈夫なんだろうか?次回の予告でシュラウドまで再登場して園咲家の晩餐シーンがあったし(シュラウド、殺されたりしないのか?)、フィリップのあの人としての姿は何なのか?とか・・・もう想像すると頭の中がいっぱいになります(笑)そういやあさ、財団Xのあの白い服の男@加頭順(演:コン・テユさん)が今回サラリと言っていたけれど、冴子お姉さまのこを大好きと言ってましたよね・・・何かこの二人にも最後の最後で展開があるんだろうか・・・?ああ・・・ダメだ、氷子さんのキャパを超えているよ来週も楽しみにしてよう。
2010.08.01
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今回は3本だね(笑)ずっと谷原章介さん観てました♪まずは「王様のブランチ」。谷原章介さん、日焼けしました?(笑)いつもの通り、酷暑を感じさせない、観ているこちら側が癒されるような爽やかでかっこいい谷原章介さんでしたが、この前より何か日焼け感があるのは気のせいでしょうか?!(サーフィンをされているんですかね?)髪型も何か良かったですね~♪本当、素敵でした。冒頭のお話ではブランチメンバーの夏休みの予定を聞いてましたが、皆さんのブランチ独特のほのぼの感がいいです。今回は本の紹介のコーナーが面白かったです。伊藤三巳香さんのホラーエッセイマンガ「視えるんです。」が興味深かったです。エッセイマンガが好きだし、そのジャンルでホラーって面白そうです。以前、新聞でもこのマンガの広告が掲載されていてちょっと興味がありました。今度探してみようかなあ・・・。グルメのコーナーで坦々麺が紹介されている時、ラーメン大好きな谷原章介さんは食べた~いと言っていたのが(笑)←この時の言い方が本当食べたそうで可愛かったです♪ラーメン、いいですよね~。映画「ちょんまげプリン」の出演者がスタジオに登場しまして、子役の男の子が可愛かったです。大人になっても俳優をして仮面ライダーになりたい、な~んていいじゃないですか~。ああ、何か久し振りにこんな子を見た気がするよ~。是非、この熱くて純粋な心は大人になっても持ち続けて欲しいです。仮面ライダー、かっこいいよねはい、次は「美丘」。いよいよ美丘の病状が新たな局面を迎えて、太一との関係も更に深く厳しいものになってきました。そんな中、谷原章介さん演じる医師@高梨の登場シーンも回を増すごとに多くなって嬉しい限りです。そして高梨の人と成りも見えて参りました。現在の医療では治せない病を抱えている美丘を、医師として必至に模索する姿。美丘、そしてその家族、太一の葛藤を聞き、目の当たりにし、冷静に話し相手になっている姿。ものすごく血の通っている、体温の感じる医師役で素敵です。厳しい表情や冷静な表情の中に見せる、一瞬の穏やかで暖かい表情が絶品です。話自体がこれからどんどん辛い、苦しいものになる予感があるのですが、谷原章介さん演じる高梨がいいアクセント、ドラマを観続けようと思わせる魅力ある人物なのでこれからも注目するドラマです。最後に「龍馬伝」。いやあ~、相変わらず観ると酔うわ~カメラワークとあの独特の明るさにクラクラと酔ってしまうのよ~それにさ、何か俳優さん達の撮り方が(素人のくせに生意気言ってごめんなさい)いまいちなんですけど~、けど~。と、ぼやくばかりですが。谷原章介さん演じる桂小五郎、たくさん登場して嬉しかったです♪「龍馬伝」での谷原章介さんってすごく男臭いですよね、いい意味で。表情も装いも、声も、全てにおいて、画面から強い男臭さを感じます。そんな中にもチラリと見せる、谷原章介さん独特の品が又しても感じさせてくれて、それもいいなと思います。「龍馬伝」の谷原章介さんを観ていて今回のものはハッとさせられましたね。男、をものすごく感じました。甘い感じの谷原章介さんって本当素敵なんですが、こうした男な感じもすごく素敵でいいですね~♪惚れました。暑さでバテバテな毎日なんだけれど、たくさん谷原章介さんを観ることが出来て楽しかったです。元気が出ますな。谷原章介さんを観ると暑い夏が何故か爽やか感に包まれて心地がいいです。
2010.08.01
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