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上様ってば何かあるとすぐ安子、安子って呼ぶんだから(苦笑)今回もこれでもかというくらい展開が速かったですね~。ついに染子が疑惑の子と共に大奥へ。柳沢吉保の腹黒さも際立ってきて。愛する女を利用してまで権勢が欲しいか~!!と、思わずテレビ画面に向かって言いそうになりました。そうそう桂昌院もしぶといし執念深いし、あんなにも権力に取り付かれるなんて怖いそんな中、倒れて生死の境をさまよった上様は持ち直して、又しても疲れきった・・・っつうかさ、よくよく考えてみれば随分まともなことを言っていて。頭はいいんだなあ・・・と今更ながら。ただ何かがずれているんだよね。母である桂昌院に今日も口答えしていたけれど・・・そんな時の上様演じる谷原章介さんっていい顔してます。なんつうか、気弱なシーンよりカッとなっていたり普段逆らえない母親に切れる時等の激しい時の表情の方が好きですね~。谷原章介さんって結構、激しいとか、冷たいとかっていう表情がいけるんです(笑)あと2話で最終回を迎えますが。争いからはいいことは何も生まれないと改めて思ったし、権力・権勢ってそんなにいいものなのか?と考えさせられるし。時代劇での谷原章介さんもいけると思ったし(笑)最後までしっかり観させて頂きましょう。安子って(いろいろあるけれど。)あの大奥の中でまともな感覚で生きているってのが不思議でしょうがないわ(笑)ドラマの中だけれどね~。
2010.06.30
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今日の上様も~、とっても情けなくて~、おバカさんでしたあの最悪の悪法「生類憐れみの令」に関するエピソードもやって・・・情けなさ全開な上様。しかし。演じる谷原章介さんを観るとしては見所満載で美味でございます~(笑)まず犬と戯れたり追っかけっこしたりするシーンですが、すごく楽しそうなんですよ。谷原章介さんって愛犬家でいらっしゃるんですよね。さりげに犬が可愛い~♪という感じが画面に滲み出ていて素敵でした。そして後半、寝込むシーンでは美しかったですなあ・・・。谷原章介さんって睫毛が長いし目元が綺麗でね~、ああいう寝込んだシーンなんて何か色気があって・・・観ていてクラクラしちまいますよ。上様が寝込んでいる間に右衛門佐やら柳沢吉保やらが動いていて・・・む~ん、大奥ものってのは本当ドロドロした人間関係と戦いの世界ですね。そんな世界に辟易している様子の上様がこぼす言葉の中には意外と至極当然なことを言っていたりもするので・・・目が離せません。今週で最終回まで放送されるようですがどうなることやら。
2010.06.29
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♪あ~ああああ~ああ~♪あの独特のテーマソングが頭の中から離れませ~ん(笑)日常で何か衝撃があったりするでしょ。そうすると思わず頭の中で「大奥」のテーマソングが頭の中に自然と響いております(大笑)さて、長男(お伝の子)と次男(安子の子)が続け様に殺されてしまいましたあれを仕組んだのは柳沢吉保と信子なんだあ~女達の生きるか死ぬかのドロドロの戦いと、何としてでも権力を手に入れたい家臣と・・・の中で「疲れた。」と弱気な発言をしてしまう上様(苦笑)弱音を吐いている場合じゃないぞ。次の一手、二手がドンドン押し寄せてくるんだから!!気は強く、女として権力を手に入れるには将軍の子、男の子を産めばいいのよと画策する大典侍(演:中山忍さん)が奥に入ったし。柳沢吉保は自分の側室に産ませた子を将軍の子にしようと画策するし。でも。息子を亡くし落胆する上様(演:谷原章介さん)の表情はお美しかったですとても不謹慎ですが泣き崩れる様、母親に口答えする表情、悲しみに呆然とする表情、安子にだけ弱音を吐いている気弱な表情・・・どれをとってもお綺麗です~、谷原章介さん。こうして観続けていますが、つくづく女ってのは怖いって思いますよ。ドラマですがね。私も女ですが。激しい気性のお伝の方の狂気。表には出さないけれども裏で狂気の表情を浮かべる信子。そして今日の再放送では憎しみに取り付かれていた安子。ああ怖い~演技とは別な話ですが、お伝の方演じる小池栄子さんのあの眉毛が薄いお顔の表情の怖さが回を増すごとに増幅してるんでけど~本放送の時、視聴者の方は怖くなかったんでしょうか?谷原章介さんの麗しさがなければ怖くて観続けられんよ~、マジで。狂気に慄きながら明日も観ます。ゾクゾクしながらね~(苦笑)
2010.06.28
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昨日今日とものごっつ暑かったですね~。ムシムシムシムシ、雨がシトシトシトシト氷子さん、暑いのが苦手なんですが、湿気はもっと弱いですそんな中、先週先々週と寝込んでいたツケでいろいろとお出掛けして用事を済ませました。もうぐったり。けれども、やっと谷原章介さん主演のドラマ「顔」のDVDを購入できたのでホクホクです(笑)まだ本編は観ていないんだけれど~、特典映像を観てドキドキしてます~。演じることに対しての真面目さとか、貪欲さが、本当好きざんす♪が、明日からまた仕事なので元気と気合を入れる為に「デボラがライバル」を観て、デボラ@谷原章介さんからパワーを頂こうと思います。いやあ~、こんなにもデボラにはまるとは思わなんだ(笑)明日も暑いんだろうなあ~暑さにやられないように気をつけようっと。
2010.06.27
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振り切るぜ!シリアスで緊迫感ある話でしたが、随所にコミカルなシーンもあって、やっぱ亜樹子編だなあ(笑)という楽しい話でした。照井・・・あんた、いいキャラしているよ。キスシーンを求められ遁走したかと思うと、ラストでは亜樹子や翔太郎に迫るくそ真面目ぶり。こういう人間が、真面目から醸し出す最高の面白さを出してくれるんだよね~。最初、照井のキャラクターが嫌だったんだけれど(笑)今は結構好き。冴子お姉さまと若菜姫が巨大姉妹喧嘩をした末に、若菜姫が変身するクレイドール・ドーパントがものすごい化け物になってしまいました氷子さん、実はクレイドール・ドーパントが好きだったんですよ・・・可愛いじゃないですか。それがさ~、あ~んな化け物になっちゃったんだも~んけれども、黒い若菜姫もいいですね~。鬼気迫る表情、綺麗だと思います。若菜姫を演じられる飛鳥凛さんってどちらかというと可愛らしさが際立つと思っていましたが、どうしてどうして。すごく綺麗。凛とした綺麗さがあって、黒若菜姫に惚れ惚れしてます。でも、アイドルな若菜姫が一番可愛くて好きだけれどね~(苦笑)若菜姫が今回の巨大な力を得ることは琉兵衛がずっと仕組んでいたことだったり、財団Xの正体が未だ分からないし。翔太郎、フィリップ、照井はどう立ち向かっていくのか?ハラハラドキドキします。氷子さんとしては若菜姫が正気に戻って又アイドルとして活躍して欲しいなあ・・・って。そういやあ、次のライダーの情報がチョロチョロと出ているようですが。次回のライダーは今のところ興味が全然湧きませ~んディケイドの映画でWが初お目見えしたように、今度のWの映画で新ライダーが出て来るのかなあ・・・。ま、氷子さんはWがこれからどうなってくるかが一番気になりますよ、はい。
2010.06.27
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という映画があるのをご存知でしょうか。「デボラがライバル」篠原ともえさんも出ていて、篠原ともえさんって・・・懐かしいわ~(笑)この作品、マンガが原作(著:多田かおるさん)で1997年公開の映画です。谷原章介さんが俳優デビューされて2年くらいのものでしょうか。主演は吉川ひなのさん。あの独特の喋りと鼻が詰まったような声のあの女性。はっきり言って完全なアイドル万歳な映画で(苦笑)吉川ひなのさんありき、な作品ですが(笑)映画という作品で観ようとするとあまりのストーリーの酷さと(苦笑)、主役である吉川ひなのさんの演技のなさに、がっくりします。正直これだけの作品だったら脱力感どころじゃないね。が、しかし。作品名にもある"デボラ"を演じられた谷原章介さんがものすごい。本当すごい作品なんです。デボラはすごくパワフルなオカマで(笑)スクリーンに登場する時から派手で目立つ。なんつっても腰をくねらせ、マニキュアを塗り、派手な服を着て、オネェ言葉全開。谷原章介さんがだぜ~。髪を長くして結わいていたり、女性っぽい服を着たり(お腹が見える服装をしていた時にはあまりの腰の細さに悶絶しましたよ(笑))、くねくねとよく動く腰に眩暈を覚える程。←とにかく谷原章介さん、腰がエライ動くのよ~。短いけれど谷原章介さんが歌うシーンもあったし~。圧巻なのはピンクのカツラをかぶってステージに上がり踊るシーン。蜂?の可愛い衣装を着て踊ったり。何人ものオカマ達と踊るんで最初どの人がデボラ?と探しましたが・・・濃い化粧をして踊るデボラ@谷原章介さんはすげぇ美人です。と、すげぇすげぇと言いっ放しな氷子さんですけれど。この作品を観てね~、つくづく谷原章介さんの役者根性というか、演技に対するいい意味での貪欲さを感じて、ますますファンになりましたよ。ネットで掲載されているこれまでの谷原章介さんがイベント等でのトークを読んでいると、演じるということに関して自分が自分が、ということはせず、出演者とのキャッチボールを大事にしていて、作品の中全体での自分の立ち位置・バランスを常に見ている、ということに重点を置かれている俳優さんのようでしてね。作品の中での自分の役割を捉えている・・・。そして役に対してとても勉強される。俳優というお仕事をされ、初期の頃のご出演映画である「デボラがライバル」のデボラ役ですが、主役である吉川ひなのさんを喰う位の存在感と輝きを持っています。それは決してぐいぐいと自分を強く出すというのではなく、演技の上手さ故の至極当然な結果なもの。自分の表情や動きを画面でしっかりと魅せる角度や、話し方、声のトーン、随所に様々な変化をもたせて工夫を感じさせる。見事だなあ、って。言い方悪いけれど、顔がいいだけじゃダメだよねって谷原章介さんを観るとつくづく思う。かっこいい人は世の中にたくさんいるもの。その中でどうやって出てくるか。谷原章介さんは演じる役の幅広さ、演技で惹きつけた。デボラ役の谷原章介さんを観ていると改めてそう感じます。(最初は俳優としてなかなか世に出られず苦労されていたみたいですが。)そうそうこの作品って「へええ~っ。」という人が結構出ていたりするんです。大学の講師役で清水紘治さんが出演されていて(笑)・・・デボラが家を飛び出した先でお世話になったオカマのママを若い頃に好きだった相手だったみたいで(笑)そして、ちょい役では河相我聞さんや伊藤英明さんが出演されています。ま、長々と書いてしまいましたが。谷原章介さんという俳優さんを観る、ということではこの作品お勧めです。デボラ@谷原章介さんのキュートで綺麗で元気が出て。こんな人がそばに、友達でいたらいいのになあ、と思う、温かい作品です。本当、この作品の谷原章介さんを観ると元気が出て心が温かくなります。今はこういった役はされることはないでしょうから(笑)必見ですよ。でも今の谷原章介さんで、ぶっ飛んだ役を観てみたい・・・とも思うけれどね~。しかしここまでのぶっ飛びぶりを観ると、どうしてもチョウ・ユンファさんを思い出してしまう。この俳優さんもいろんな役をしたからなあ・・・そういえばオカマっぽい役もやった作品があったっけ(笑)
2010.06.26
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ワールドカップやらドラマ「タンブリング」が最終回迎えるということで全体的に作品の紹介やらで司会してた谷原章介さん。(変な日本語だなあ(笑))なので「おおっ!」と思うような目を引く部分は今回少なかったんですが。思わず笑ってしまったのはこんな話で。「感ゲキDVDブラボー!!」のコーナーで中山美穂さん主演「サヨナライツカ」の紹介後にブラボー蓮見さんが谷原章介さんに話を振った時。中山美穂さん演じる沓子と石田ゆり子さん演じる光子のどちらがいいか?と。つまり浮気相手側になる沓子と、本来の恋人側である光子。前者はぐいぐいと愛する人に愛を表現し、けれども待つ時は静かに待つ。後者は表面上は冷静だけれど、したたかで頭がいい。谷原章介さんは沓子だそうで(笑)光子みたいなしたたかな女性は見ていて怖いらしい。正直過ぎよ、谷原章介さん(笑)周りの女性達が「えーっ。」という感じでざわめいたら「もしかして引いてる?」と谷原章介さんは慌てていましたっけ。でも「王様のブランチ」でふと洩らす谷原章介さんの男としての感じ方や意見ってのは「へーっ。」て思いますよ。やっぱり男と女って違う部分がありますからね。だからそういったことで飾らないで話すことについて、私はいいなって思います。って、実は役柄の沓子ではなくて"みぽりん"がいい♪とはしゃいでいたんだけれどね~、谷原章介さん(笑)これまた正直過ぎよ(爆笑)今回の「王様のブランチ」は本や映画の紹介についてに目が行きました。まずは本なんですが穂村弘さんの「絶叫委員会」という作品が紹介されたんですが、読みたくなりましたね~。歌人である穂村弘さん。日常での会話でおもしろいものを取り上げたエッセイ集らしいのですが、作者の穂村弘さんの話が絶妙。大笑いでした。どうしたらそういう発想になって、そう着目するのか。という穂村弘さんならではの妙がいいなって。本屋で探してみようかしら?そして・・・すんません、これは仲間内である意味ずーっと盛り上がっていた木村拓也さん主演のヤマトの実写版映画について紹介があって、思わず笑ってしまいました。いやあ・・・どうなることやら。紹介されたシーンの数々はすごかったですよ、ええ。迫力があったと思います。それに出演される俳優さん皆さんがすごいメンバーだし。谷原章介さんは「宇宙戦艦ヤマト」がお好きらしく熱いトークをしてましたが。司会者らしく、ちゃんと盛り上げてましたし。で~も~、何か笑ってしまったの~。また仲間内で話を振ってみよう(笑)来週はまた「大奥~華の乱~」の再放送とか、それ以外の谷原章介さんのテレビ出演もあるし、やっとDVD「顔」が届くみたいだし、谷原章介さんが雑誌に載っているものが出るみたいだし。あ、雑誌は再来週だったっけか?ある意味忙しいわ~、氷子さん(笑)
2010.06.26
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最初でピンチを迎え、一時の安らぎがありラストは又しても大ピンチ主人公である安子(演:内山理名さん)はお伝の方(演:小池栄子さん)に二度も貶められそうになっているのにも関わらず、権力や欲には目を向けず、恨みつらみも乗り越えて、ただただ生まれた息子の幸せと行く末を案じるとってもいい人。人の恨みを買いながら権力を手に入れるのを良しとせず、お伝の方の息子:徳松が長男なのだから世継ぎとして将来は将軍になればいいとまでも言う。安子~、あんたいい人過ぎる~。っつうか、実際だったら潰されるよねまあね~、例えば現実だと女性側ではないけれど会社組織なんかでもこういった権力争いとか、力の差ってのがあるじゃないですか。会社というちっぽけな世界でもこういったドラマの大奥みたいなことが実際あるから(苦笑)・・・まあ、私は女性で平々凡々な立場だから権力とか力には全然興味がないし辟易しています手に入れるまで地獄を見て、手に入れてからも地獄を見る。や~だね~「大奥~華の乱~」で権力に取り付かれている人達を見ると苦笑いしちゃいます。そしていよいよ御台所、信子(演:藤原紀香さん)の闇が出て来ました。自分だけ子に恵まれず心を狂わせていく様は、ストレートに闇の部分が出るお伝の方と違って薄ら寒い、深い怖さを感じます。お伝の方は直情型で行き当たりばったりなやり方ばかりだから、浅はかで馬鹿だなって本当思うんですだから怖いのは信子みたいな女性の方かも。さてさて、今回の谷原章介さん演じる上様ですが。一度抱いた女性でもあまり興味がないと覚えていないんだなっていう薄情さにちょっとショックなのと、かと言って意外と常識人な面もあり、賢かったりする。その対極的な精神面が観ていて魅力があります。なんつうかさ、実際どうなんだかは女性の私には分かりませんが。女性の気持ちが分からない・・・と安子に打ち明け、続け様に勘違い君丸出しな話をして軽蔑されるぞというバカ正直で、自分勝手で・・・。賢いんだか、おバカさんなんだか。でもね~、谷原章介さん演じる上様って何か可愛いんだよね~。実際いたら嫌だけれど、知識は豊富なのに、どこか子供じみていて・・・安子に甘える姿はまるで母に甘える子のよう。そしてタイミングよく、ホロッとさせる無垢な言葉が出るんだよね~。甘える姿を演じる谷原章介さん、絶品で~す(笑)こんなシーンの時の谷原章介さんの台詞を言う声はとっても甘くて美味です♪そうそう、スイカの種飛ばしに興じる上様ってのは笑えたなあ~(笑)口をすぼませる顔アップな谷原章介さんには笑ってしまいました。ラスト、安子の息子の長丸がお伝の方が毒がある青梅を口に含ませたせいで?息も絶え絶え。どうなるのか?!陰で高笑いしている信子。柳沢吉保(演:北村一輝さん)の身辺も益々随分と腹黒くなってきたし。来週の展開にドキドキっす。ドキドキと言えば、谷原章介さんがオカマ役をされている「デボラがライバル」っていう作品を観始めておりまして。かなりびっくりで、観ながら度々ぶっ飛んでますが(笑)でも何だか元気が出るわ~、この作品の谷原章介さんを観ていると。観終わったらその内感想を書きたいと思いますが、デボラ役の谷原章介さんってとってもキュートよん(笑)明日は「王様のブランチ」があるし~。たっぷりと観ましょうかね。
2010.06.25
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私もかなりイタイ人間だと自覚しているけれど。何回言えば分かるんじゃ~と、切れまくっております氷子さん。仕事を覚えてもらうためにいろいろと教えているんだけれど、何回説明しても覚えてくれない。私の教え方がまずいのだろうか・・・と自己嫌悪に陥ったりもしたんだけれど。と・に・・か・く、ひどいのじゃよ~あれ、やっといてね・・・と言っておけばあっさりと忘れ去られ。こうしないと、と言えばそれだけしかやらない。ひとつのことをやるにも流れとか前提とか、人との交渉があるから、と事前に言ってあるのに、その時に言ったことだけしか出来ないって。自分が出来ない仕事は抱えているだけ抱えて時が過ぎるのを待っていたり・・・。だからぎりぎりぎっちょんになって、皆が大騒ぎして速攻で尻拭いをしなければならなくなる。って。あんた~、一体なんなのさ~と、切れそうになっております(苦笑)これまでも働いている中で、会社から「あなたはこれが仕事・担当です」と言われたものだけが仕事と考えている人とか~とにかく感情に走る人とか~確かに言うことは正論だけれど言うだけで仕事をするのが嫌だとか~そんな人に出会ったりしたけれどさ~。今回のもメガトン級にくるねえ~。頭を抱えている中、他のところで違う人がとんでもないことをしでかして。今日は一日いろんな人へ謝りっぱなしでしたっつうか、ここ最近謝ってばかり。自分自身のことならば、自分が悪いからって反省しきりだけれど。自分が関わっている故に、誰かの失敗やとんでもないことをしたことに対して詫びなければならないってのは、自分がしでかした以上に辛いし、悔しいわもうこれ以上続いたりしたら・・・。ええ加減にせえよ、われぇ~と切れてもいいですか~???(笑)皆さん、ストレスは日々解消しましょうね~
2010.06.24
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うわ~ん、お伝の方(演:小池栄子さん)が怖過ぎるよ~眉毛が薄い、ど迫力のお伝の方のアップが出る度にびくびくしている氷子さん。すごい迫力なんだからでも、決して家柄がよい訳ではない、当時としてはとても辛い立ち位置にいるお伝の方の権力にすがる意味と、周りの家族の卑しさの辛さには、ちょっとホロッとしました。右衛門佐(演:高岡早紀さん)が登場し、女好きな上様(演:谷原章介さん)は早速目をつけたけれども、上手くしてやられて側室にすることば出来ず、大奥総取締に。頭の良さ、きれ、いいですね~。色気ではなく頭の良さで大奥内の権力を握る、上様を落とす。でもね、こういった人が実は一番怖いんですよ(苦笑)短気に走ったり、人の力に頼ったり、浅はかな考えしか浮かばないでいるとすぐ足元をすくわれるああ怖い、怖い。桂昌院、ピンチだね。相変わらずの好きもの上様全開でしたが(笑)高岡早紀さん演じる右衛門佐と谷原章介さん演じる上様との、側室になるかならないかの緊迫したシーンはとても見所があって綺麗でした。上様、ずれたとろこがかなりあるけれど(笑)それでも中々な頭のいい人ですね。右衛門佐に上手くしてやられるけれど、会話の端々に賢さが伺えるんです。そしていやらしい意味ではない、エロイ綺麗さもあってよかったで~す♪右衛門佐に口付けようとする上様・・・寸でのところでやめるんだけれど。谷原章介さんの横顔って綺麗だわ~、本当綺麗。これまでの各話に女性との絡みシーンが多々あるのですが、どれをとっても綺麗に魅せるものになっていて、見惚れます。今のところお伝の方が激しく動き回っていて、安子(演:内山理名さん)がピンチもピンチ、大ピンチで。今日の話でもお腹の子が大ピンチなところで終わってさ~。明日の再放送ではどうなんの~???と早く観たくてしょうがありません(笑)そして明日はどんな上様(演:谷原章介さん)が観られるのか?楽しみで~す♪
2010.06.24
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フジテレビにて今再放送されている「大奥~華の乱」。第1話から第3話まで観ました。大奥もの、さすがドロドロしていてかなりきてますなあ(苦笑)話からずれますが。大奥ものというと、未見なのですが沖雅也さんが上様を演じられた大奥ものがありましてね。観てみたいんだよね~。大奥ものって特殊な女の世界、女の権力争いと、それに絡む男性側の権力争いが見所の一つだと思うけれど。今回の「大奥~華の乱~」もそうなんだけれど、騒動の種をまく上様を観たくて・・・っていうのでは沖雅也さんが出演されている大奥ものも一度観てみたいと密かに願っております。ずれましたが、話を戻して。全体的な感想としては・・・まあまだ序盤なのでドロドロさも結構きてますが、まあだまだ(苦笑)主役である安子(演:内田理名さん)が上様のお子を身ごもりましたから、これから、これからですよ。大奥ものは意外と主役より脇の方が個性的で強烈なんですよね。この作品もそうです。眉毛が薄いお伝の方(演:小池栄子さん)さんの目力がすさまじくて怖いし(笑)いやあマジ怖いんですよ眉毛が薄くて表情が出ないと思いきや、小池栄子さんって釣り上がった大きな目をしていらっしゃるじゃないですか。かなり迫力がありますそして正室である信子さん(笑)を演じる藤原紀香さんはまだちと地味ですが、だからこそ何を考えているんだこの人は?という不気味な存在感があって、派手な怖さがある小池栄子さんと対極的で面白いです。た~だね~。ちょっと言わせて貰えば、衣装やセットがものすごく豪華できらびやかで見栄えがあっていいのですが、女優さん達のメークが現代的でナチュラルなので、時代劇というよりドラマなんだよね時代劇には時代劇なりのメークってやっぱりあると思うのでそこがちょっと残念です。男性陣で目を引いたのは柳沢吉保を演じられた北村一輝さん。この俳優さんって、いつも思うんだけれど存在感がすごいよね。そしてこういったアクのある役がとても魅力ある。自分の権力を保ちたい為に愛する側室を将軍に捧げるって。あ~た、女を何だと思っているのよ!と言いたいくらい酷い仕打ちをする人物を、観ていてすごく引き込まれる人物として演じられる北村一輝さんがいいですね。好きです、北村一輝さん。そして、観る一番の目的である谷原章介さんですが。上様です、綱吉ですよ。徳川綱吉、というと犬公方と言われ、とんでもない将軍と言われている人物ですが、谷原章介さんが演じる綱吉はどこか憎めない人ですね。随所にこういった家柄のイメージにありがちなアホな部分があるんですよ。本当、こいつアホだわと思ってしまう部分が。自分がした行いのせいで一つの家族の運命を壊しているのに、何でなの?と訳分っかりませ~んと涙を流したり。好きでしょうがない女性であれば、どんなに相手がとんでもないことを言っても言い様に捉える。やることなすこと、自分はいいことをしたと思っていても相手にとって実は迷惑なことでしかないとか(苦笑)でも何故か憎めないし、観ていてつい笑ってしまう。アホだなこいつ、と思う部分と、どこか無邪気さと純粋さを感じさせて、それが観ていて「何だこいつ。」と腹が立たない上様になっているんだな、と思いました。そしてね~。谷原章介さんって時代劇もいけるんだなあって改めて思いました。ほら、谷原章介さんってモデルをやるくらいだから身長が高いでしょ。身長が高いと時代劇の作品では違和感があったりするんですよそれが谷原章介さんは、ファンだからというのを抜きにしても時代劇の世界にあっても違和感がなくていいなと思うのです。着物を着ていても本当違和感ないし、綺麗だと思う。ま、細かく見れば(素人な私ですが)舞いの部分がちょっと微妙かな?!とか思ったりする部分もあったけれど。所作のひとつひとつが綺麗だし。(指の先の動きまでちゃんと行き届いていると思う。)立ち姿や座っている姿も凛としていてすごく綺麗だと思うんです。それにね。谷原章介さんって目鼻立ちが綺麗でしょ。丁髷で、時代劇の扮装をして、すごく映えるんですね。ネットでこの作品を観た人達の評価みたいなものを読んだんですが、綱吉演じる谷原章介さんは出演されている女優さんよりも綺麗だったと一部で言われていた・・・とあって、どんなもんかと観てみたら。本当、そう思いました。仕草一つ、表情一つ、本当に綺麗でしたよ。登場人物があれよ、あれよ、と出てくる「大奥~華の乱~」に右衛門佐(演:高岡早紀さん)が登場し益々ドロドロ、混迷を深めて面白くなりそうな予感。明日の再放送はどうなることやら。谷原章介さん演じる綱吉のアホぶりと綺麗さに、氷子さんはどこまでやられるのか(笑)楽しみね~。
2010.06.23
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編み物はしませんよ~全く出来ませ~ん不純な動機で買いました~んが、買ってしまいました。悩んだんですよ~、一ヶ月くらい(笑)だってさ、今まで生まれてこのかたこういった書籍を買ったことがなかったし、こういった方を好きになったこともなかったからね~。「谷原章介 彼のセーター」1996年発刊とのことなので俳優としてデビューされて1年・・・経ったか経たないか?の頃。23,4歳の頃ですかね???中身を見たら鼻血ブーもんでしたよ、本当。とにかく綺麗でかっこいい。若いなあ・・・って、何か見ているこちらが、こうモゾモゾッとこそばゆくなるのがあったんですが(笑)表紙にあるようなおすまし顔が多いんですが(笑)←いやあ、それもすっごくかっこよくってクラクラしちまうんですがね。なんといってもやっぱり笑顔の谷原章介さんがナイス最高ですね。見ているだけでこちらも笑顔になります。幸せな気持ちにさせてくれる、そんな笑顔です。買おうかなあ、どーしよっかなあ、ってしばらく悩んでたんですが買ってよかったです♪ニヤニヤと見ましょう今後も(笑)いろんなセーターを着こなしているのが又たまらんのだわ~。本とは関係ない話ですが。「大奥~華の乱~」の再放送を観てますが。綱吉@谷原章介さん、本当・・・女優さん達よりも綺麗だよ・・・・・。じっくり観ていたらそろそろ眠たいいい時間になっちゃったんで感想はまたまた後日となりますが。たっぷり楽しんで観ております。これだけは言えるね(笑)
2010.06.22
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む~ん・・・今日は勤め先の送別会に参加して参りました。疲れましたよ~(泣)が、録画しておいた「大奥~華の乱~」を観て復活(笑)頼んでいた本も届いて谷原章介さんに萌え萌えです(笑)感想は明日ゆっくり書きたいと思いますが。谷原章介さんが醸し出す男の色気にクラクラしながら、男の人ってすげぇなと思う次第でございます。いやあ萌えるわあ(笑)
2010.06.21
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は、亜樹子編ということで笑いあり、胸キュンあり・・・で。前編なので笑いが多かったですね。そして全体的にストーリー展開が速いこと氷子さん、ついていくのに必死です。フィリップの正体が少し分かり、若菜姫は真っ黒レディになるし、冴子お姉さまはナスカのメモリを手に入れたと思ったら「井坂先生・・・。」って呟いているし。霧彦さんはもう眼中にないんですね~今回の話のみどころは皆のコスプレですかね~(笑)あの照井がコスプレするとは・・・。氷子さん的にはドーパントの姿形の妙さがツボでした(笑)気が弱い割にはとんでもないことやらかす、変なドーパントでしたね。次回は冴子お姉さまと若菜姫の姉妹大喧嘩が始まるのか???クレイドール・ドーパントが何やら頭でっかちな面白い進化を遂げるみたいだし(苦笑)でも出来ることなら頭の回転がのろい氷子さんがもちっと理解できるように展開をもう少しスローにしてくんないかなあ
2010.06.20
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しょうこりもなく又観てしまいましたが「龍馬伝」を。うえっぷ酔った。幾度か観て、いつも実は気分がよろしくなくなっている氷子さん。ストーリーとか・・・という問題ではなく、今日やっと分かったのはカメラワークで酔うのが分かりましたあの撮り方、視界がぐるぐるしちゃって見事に酔うんですわ。変な撮り方だよね~、とか思う。桂小五郎役の谷原章介さんですが。追い込まれている長州軍なんでボロボロです(笑)泥まみれ埃まみれで。でもかっこいいですけれどね~。けど、やっぱ何でそれぞれの俳優さん達の見せ場に魅力がないんだろうなあ文句たれたれで観なきゃいいだろ、って言われるのがオチだけれど、谷原章介さんの名前を見ると観たくなるんだよ~(苦笑)
2010.06.20
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も楽しかったです♪終始、司会の谷原章介さんが楽しそうだったし、笑顔全開で観ているこちらも笑顔になりました。(かっこよかったし、キュートさ全開ねん)序盤の話し始めは谷原章介さんが梅雨が好きだということ。本を読みながら雨だれの音を聞くのが好き、って。いい男しか似合わない話だわ~最近はまっているマンガの話もしていましたが・・・谷原章介さんってマンガ好きみたいですよね。何か嬉しいぞ。谷原章介さん、何気にやばい発言(笑)とか思ったのが「ミュージックアワー」の紹介で司会の石橋貴明さんと中居正広さんが出たんだけれど、そこでちょっとしたゲームがあって二人がどれだけ通じ合っているかというところで"石橋さんが中居君が可愛いと思うところ"という問題で石橋貴明さんが"乳りんが小さいところ"(すんません、本当にそう言っていたんで(苦笑)で、谷原章介さんが「あ~、分かる分かる。」と・・・分かるって(笑)「10万円でお買い物」のコーナーのゲストははるな愛さん。まあ・・・あのうるささはちょっとそろそろ勘弁なのですが(苦笑)トークは笑えました。はるな愛さんがタイ風の春雨サラダを食べるシーンで「あ~、食べた~い」と言う谷原章介さんがキュート頂きました!はるな愛さん的に谷原章介さんは?という話の時にはるな愛さんが、女の子同士のきわどいトークが出ている時に観ている谷原章介さんの表情がイヤラシイ顔をしている、というのには笑ってしまいました。健康的な男性でいいじゃないですか(笑)それとはるな愛さんと谷原章介さんが同い年ということで「37歳って色んな所にオヤジが出てくる。」っていうはるな愛さんの発言には大笑いっすよ(笑)もういっちょ頂いたと思ったのは「ジャックと豆知識」でワールドカップの試合でさかんに鳴らされているブブゼラという楽器が紹介されて「頑張れ日本♪」という掛け声をして谷原章介さんが見事吹けていたこと。すげぇ~練習したんでしょうね~(笑)最後の方では明日「新参者」が最終回スペシャルということで、阿部寛さんが出演!!←阿部寛さんが登場された時、ちょっぴし緊張していた谷原章介さんが(笑)そう、コウジ・タチバナ役で谷原章介さんも出演されたドラマ。阿部寛さん演じる刑事に対しタメ口で話す役を陰で楽しんで(喜んで)いたことを優香さんにばらされ(笑)、出演シーンもちびっと流れたし。被害者役の原田美枝子さんからはコウジ・タチバナ役が谷原章介さんにすごく似合っていたと言われていたし~♪氷子さんもそう思います~♪♪インタビューされていた向井理さんも素敵でしたなあ・・・。さあ来週から「大奥~華の乱~」の再放送だあ週末には谷原章介さんが主演されたドラマ「顔」のDVDが発売うひょひょひょひょ~♪♪♪
2010.06.19
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毎日NHKの朝の連ドラ「ゲゲゲの女房」を観た後の番組を観続けていました。(氷子さんは出勤前に連ドラを観て、ちょっとだけ他の番組を観てから出て行くのだ。)そうしたら向井理さんがゲスト出演されていましてね。おおっ!水木しげるさん役の人だ向井理さんって背高いのね~。顔小さいのね~。足とか体とか細いのね~。なんて。ほら「ゲゲゲの女房」ではメガネかけて、とっくりのセーターばかりでしょ。改めて向井理さんを観たらスタイルの良さとか、背の高さにびっくりしましたよ。今ではなかなか見かけない低音のいい声もしていらっしゃいますよね。明日の「王様のブランチ」ではコメント出演されるそうで。観続けたら観ないといられなくなっている「ゲゲゲの女房」含め、ちょっと注目な俳優さんです。
2010.06.18
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う~む・・・今「鬼平」を観ているんですが、盗賊側として津川雅彦さんが出ているんですわ。すごいね~。と思って観ております。津川雅彦さんって艶やかでエロティックで。助平なところも魅力ある個性的な役者さんですよね。失礼だけれどとってもお歳でしょ?!なのにあの艶と色気はなんなんでしょうね。津川雅彦さんが必殺シリーズで印象深い役でご出演されたりしたけれど。←エロイけれど何か素敵だった。って、思い出しましたよ。
2010.06.18
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ネットでテレビ番組を見ていたら来週からフジテレビで「大奥~華の乱~」が15:57~再放送されるらしい。今、ちょうど大奥の再放送をやっているからね~。もしかしたら?と思ったら、これもしてくれるんですね。うふふふふっ。この「大奥~華の乱~」では谷原章介さんが徳川綱吉役で出ているのよね~ん♪上様ですよ(笑)まあ・・・大奥ものってのは何せ女性の世界ですからね。ドロドロな世界が定番で。上様の寵愛・お種を頂いて(苦笑)お世継ぎを産み、育て、やがては権力を握る女性達の争い・・・っうのがさ、大奥ってのは主流で見所。む~ん・・・谷原章介さんが上様役かあ・・・・・・。菅野美穂さんと浅野ゆう子さんの「大奥」は観たんですけれど、「大奥~華の乱~」って未見なんです谷原章介さんって意外と時代劇に出てますからね~。でも今までじっくりと観たのは「しゃばけ」と「うそうそ」ぐらいだったんで今回の再放送を観るのがとても楽しみです。(「しゃばけ」「うそうそ」での谷原章介さんの所作が綺麗だったんで今回のも期待。)綺麗と言えば。ネットでちまちまと調べてみたんですがね、一部の間では女優さんよりも綺麗だったという谷原章介さん(笑)←このドラマでは内田理名さんや小池栄子さん、藤原紀香さんという方達が出演されているのに。まあ・・・でも、綺麗と言われるのも納得です。本当、綺麗な顔立ちしてますもの。「スジナシ」出演の時に笑福亭鶴瓶さんから「女の子みたいな顔してる。」と言わしめるほどの顔立ちですから。いい男です。(テレビ観ていて整った綺麗な顔立ちに思わずじっと見とれてしまうことが度々あるもんね。)それと演技面でもいいと言われているので観るのが楽しみだなあ~。仕事が終わった後の楽しみが一つ増えたわねうふふ~♪
2010.06.17
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先日、何とかDVDプレーヤーでダビングを成功させた氷子さん。今度はハードに入っているものを編集してダビング、というのに挑戦しようと思っている。っつうか、そうしないとハードの中がいっぱいになって録画とか出来なくなってしまう事態に陥ってしまう。あっという間に。で、真剣に取扱説明書を端から端まで読んでいる。氷子さんが。機械をいじる時はまず体で覚えろ!という氷子さんなので(笑)元来取扱説明書はほとんど読まなかったんですが、そう呑気に言っている場合ではないので奮起して頑張ろうと思います。・・・仕事もそれくらい頑張ればいいのにね~。今週末が勝負だなあ・・・(笑)寝込まないようにしないと
2010.06.16
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休日中、風邪が原因でぶっ倒れましたが。まだ治りませんひどい喉の痛みは改善されたのですが、鼻水と喉が枯れて声が出なくなったりとまだボロボロです。周りの人でやはり風邪をひいている人がいますが、聞いてみると似たような症状ですね。だらだらだらだらと微妙な症状で風邪が治らない。で、急に具合が悪くなったり風邪ってのはいつも辛いものですが、今回の風邪もひどいですね。今も鼻水がだらだらです風邪ひかないように気をつけましょうね~。辛いですから
2010.06.16
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困っているし、とまどっている今日は終業時間間近にそれをくらって実はまだ立ち直れないでいる(苦笑)仕事をこなすのは早いし、いろんな知識も持っているし。仕事が出来る人だとは思うけれど。言う度言う度言っていることが違うんであるとあるこんな人が。氷子さんはねちっこいのでいつまでも覚えている方だし、言った言わないということが原因で仕事が滞るのは嫌なので必ず誰がいつどんなことを言ったかメモを残すようにしている。で、この人に指示を仰がなければならない時にもメモを取ってさ。で、その通りにやるじゃん。で、何日か経って経過や結果を報告すると、その人の言っていることがまるで違うんだよ~Aと言っていたのに、次に聞くとBになっている。なんじゃそりゃあ~何度かそんな目に遭っているので真に受けないようにはしていたのだけれど。迂闊であった・・・頭のいい人で、いろんなことを教えてくれるんだよ、本当。でも言ったことに対して記憶喪失になるっていうか(笑)ね~。勘弁して欲しいよ目上の人だから言うに言えないしね~参った参った。
2010.06.15
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DVD「曲げられない女」とにかくこの1話を観た時は何だそりゃ?と半端ないくらい何かムカムカしていました。主人公の早紀(演:菅野美穂さん)はとにかく曲がったことが嫌い。言葉の使い方を間違えようものならたちまち直される。弁護士目指して9連敗中。時給でパラリーガルの仕事をし決して裕福ではない。食材をきっかり分けて冷蔵庫に保存し、住まいは殺人事件があって安くなっているマンション。何よりも司法試験に受かるまで待っていた恋人がいるのに結婚しないし、母一人子一人という早紀。32歳の独身女。周りからはやんやと結婚しろと言われる。嫌だね~。何かある意味自分を観ているみたいで。いや決してこんなにきっかりしていないし、全然違うけれど。世間的に言えばいい歳して仕事して独身街道まっしぐら。何やってんの?早く結婚しちゃいなよ。結婚はいいよ~、女なんだから結婚して幸せ掴まなきゃ。みたいなね。なのに弁護士になることをひたすら目指す早紀。バカじゃないの?というくらい。正直どちらの考えもうざい。観ていて本当うざいと思うのが正直な気持ち(苦笑)と思ったら周りもかなりうざい(笑)最悪なのはこの二人。まずはセレブな専業主婦で早紀とは高校の同級生だった璃子(演:永作博美さん)。とにかく結婚はいい、主婦である自分はこんなに幸せ、とことあるごとに早紀に言う。そして早紀に結婚を勧めて自分の幸せを噛み締めている・・・はっきり言って嫌な女。と思ったら幸せそうな顔をしている裏には悲しい嘘があったのよね。そしてもう一人はエリート警察官僚の藍田光輝(演:谷原章介さん)。結婚式場で瑠子のお陰で下見を強引にさせられている早紀の前に突然現れる光輝。女を見た途端に口説くわ、結婚に夢を持つなと言う。男という動物は結婚に向いていないと一言の元に言うバカ男、藍田光輝。「ただでセックスできる家政婦が欲しいだけ。」早紀ではないけれどここまではっきりと言う光輝はある意味立派だとは思うけれどね(笑)人とはどこかちゃんと付き合うことが出来ないように見える光輝もどこか影がありそうなものを微かに漂わせるのは瑠子と同じでしょうか。あまりにも強情で自分を貫き真っ直ぐな早紀と、嘘をつきまくる・何事もなく過ごせればいい・曲がりまくる璃子と光輝が出会い、ことあるごとに接点を持つ。互いに言いたいことを口に出し、何だか心の中が揺らぐ。この第1話は本当皆が皆、自分に正直過ぎて、だからこそ観る側はあまりの正直さに面食らって自分の心の中を見透かされているようで腹が立ってくる・・・という風に陥るんだと観終わってそう感じました。ドラマの中であまりにも痛いところを突かれちゃってさ~(苦笑)氷子さんはね、どちらかというと光輝タイプです(笑)「高い山を登るんだったら歩かずヘリコプター乗っちゃえば。」妙に納得しましたよ、この光輝の言葉。本来であればとんでもない言葉ですが、こんなにもあからさまで正直な言葉ってないよね。主役は曲げられない女、早紀ですが。信念を通し真っ直ぐ生きる女、早紀ですが。それを取り巻く周りの人間の言葉からも何か勉強させられます。さて。谷原章介さんですが。前述したとおりとんでもないバカ男役です。でも警察官で警視正役です(笑)署長をしていて、仕事以外は女を求めて徘徊している(終盤、ホテルのベッドで女性におどけながら襲い掛かる光輝には笑い転げました。あ、谷原章介さん、背中しか裸を見られませんでしたが(笑)いい体してましたよ。)・・・氷子さんがこれまで観ている刑事ドラマの刑事達が見たらぶん殴られそうな警察官ですよ(笑)でも決して肩肘張らず誰とでも仲良く出来そうで、どこにでもいそうな・・・それでいて、案外心の奥底はしっかりしているいい男っぽい。見かけで判断したら火傷しそうな男の人を好演されています、谷原章介さん。自殺未遂を起こした女性を助けるためにマウストゥマウスするシーンがあるんですが「こっちに残っていればいればいいこともあるからさ~。あんたも俺みたいなこんないい男に口付けされると思ってもいなかったろ~。」とふざけたことを言うくせに、本当は真剣に助けようとしている。この、ふざけている・真面目、の二面性を上手く嫌味なく一つに演じているところがすごいと思いましたよ。こんなシーンがあるからこそ、光輝がただのバカ男ではないことを感じさせる、ちょっとした深いシーンではないでしょうか。こういったところが谷原章介さんだなあって思うんですよね。よく言ってしまうんですが、ただの二枚目さんじゃないって。深い俳優さんですよ。そうそう一番まともに見える早紀の恋人だった正登(演:塚本高史さん)。散々待ってプロポーズしたらふられてしまって切れまくって、冷静に考えれば可哀相な人なんだけれど。それに何年も待ってくれる人ってのは中々いないけれどね。でも変にプライド高そうだし、体裁とか気にしそうだし(笑)璃子は正登を押しているけれど勘弁だなあ・・・安定した結婚生活は出来そうだけれどね。心の幸せをくれるのは光輝の方だと思う。第1話は最初観て本当最後まで観続けられるのか不安になりましたが。何話か観ていくうちにはまりますね。この最初に感じた腹立たしさは理由が分かると何か自分自身を見つめ直せるし、登場人物達それぞれが愛おしくなってくる。テレビでの放送は見逃したけれど、こうしてDVDで観ることが出来て良かったと今は思います。
2010.06.14
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予告通り今日一日寝ていました。いや・・・ぶっ倒れていました(苦笑)ご飯とトイレ以外は寝ていました。だってしんどかったんだも~んんで、やめときゃいいのにNHK大河ドラマ「龍馬伝」を録画して観ちゃいました。冒頭から桂小五郎(演:谷原章介さん)が出てきてちょっぴし嬉しかったんですが、岡田以蔵(演:佐藤健さん)が拷問で石を抱かせられるシーンがあってそこがダメでした~何かすごく気持ち悪くなったんですよ拷問シーンとかって時代劇でよく観たんだけれど、こんな風に気分が悪くなったのは初めて。「龍馬伝」のファンの方には申し訳ないけれど、画面がずーっと暗い感じや主役ですら何か生きていない感が観ていて辛いっす。(脇に回っている人達の見せ場っつうか、盛り上がるところもなくて)せっかくあんなにもすごい俳優陣が揃えられるのにもったいないよ、あれじゃ。と・・・思ったり。だからファンになった谷原章介さんが出演されていても・・・何かときめかんし観続けたいと思えないのが辛いわ本当もったいね~よこの作品、あれだけの俳優さんがたくさんいるのに。そうだ、そうだ、今日はサッカーで「仮面ライダーW」の放送がなかったんだよねだから余計気が抜けて風邪が酷くなったんだなあ・・・(笑)ちよっとまだ体がだるいんだけれど(苦笑)、「曲げられない女」のDVDを観て元気つけようっと。コウちゃん(演:谷原章介さん)ってただの軽いバカ男かと思ったけれど、とんでもない。観ていてすごく元気が出る素敵な男で、DVDを観る度に元気が湧いてくるあ、その前に今日の「新参者」は犯人が分かる?んだよね。犯人だけは知りたいから観るか。←なんて野郎だなんてふざけた観方してるから「新参者」の犯人は来週分かるんだね今回は最終回じゃないんだから分かるわけないわな。
2010.06.13
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休み、ということで気が抜けたのか突然に風邪が酷くなり、本日ついにダウン。いつもの病院に行った後はもうフラフラでずーっと寝ていました。喉は痛いし、咳は出るし、くしゃみも出るし、鼻水だらだらここ数年風邪を引くといつもこんな症状で。全部の症状を思い切り経験するんです。ただ、仕事があるとかあれがあるからという気持ちからか高熱らしきものは出ないんです。いや・・・本当は出ている時もあるとは思うんですが、計らないんですよ滅多に。計って自分がこれだけ熱がある・・・と思うともっと寝込みそうで怖くて計らないんですな。風邪薬を飲んで寝たので一番酷い時よりもマシになりましたが(お陰で「王様のブランチ」は録画して観たのよ)今も全部の症状が出ています。今は特に鼻水が滝の様に溢れちょります。だから人様には絶対見せられない様な姿をしてます明日一日たっぷり休んで治さなきゃなあ・・・。
2010.06.12
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は、髪型が変わった谷原章介さん、お素敵です♪ええ、ゆる~くパーマをかけていらっしゃいました。ストレートな感じもいいけれど、くせっ毛っぽいような感じも爽やかでいいと思います。サッカーのワールドカップが開幕となり冒頭はそんな話題から始まりましたが、平均的な庶民感覚の熱狂振り(笑)な谷原章介さんの話には笑ってしまいました。今回のLiLiCoさんが映画を紹介するコーナーの作品の一つにホラー映画がありました。スキー場、というかリフトでの恐怖なんだけれど、もしブランチの出演者が映画みたいな目に遭ってしまったらどうする?というLiLiCoさんの問いに"うへぇ~っ。"という表情をしながら「行かな~い」と若干びびり気味の谷原章介さんが美味しかったです。そして「セックスアンドザシティー」の出演者女優陣にLiLiCoさんがインタビューしていたんだけれど、ブランチの女性陣が盛り上がる中、男性としてはこの映画の世界がよく分からないと正直に話す谷原章介さんには納得。男性としてというより、女性の私でも興味自体が湧きませんいろんな番宣やら女優さん達のインタビューを観ても「どこがいいのだろうか?」とファンの方が聞いたら怒られそうな(苦笑)ほど、世間では熱狂しているけれど全然興味が持てません10万円の買い物はあの経済評論家の勝間和代さんが出ましてね。さすが職業柄、買い物をする時のいろんなお金に関することの話はすごいですね。でも私みたいなアホはこういった感覚はついていけないのが正直な感想いや、言っていることは納得するし、いいなあと思うこともあるけれど。でも何故か素直に受け入れられないのは氷子さんの性格か?(苦笑)午前、午後とハイキングウォーキングやモンスターエンジンが出ましたが・・・まあ、ここの感想は割愛ってことで(おいおい)←一個だけ。モンスターエンジンがとあるところでとある業者さんの機械についてちょっとまずいことを言ってしまって、すかさずフォローをする谷原章介さんを観て「大変ね」と思いつつ、ちゃんと司会者として気を配っていることに感心しました。姫様のコーナーは江ノ電の旅。冒頭サーフィンをする谷原章介さんに江ノ電のことについて聞こうとはしのえみさん達が話しかけるも、目の前で走る電車の玩具に夢中になって気もそぞろなところが大笑い。男性は電車の玩具が好きなんですね。←私も結構好きだけれど。そして最後の方では赤坂サカスで現在開催されているラーメンイベントの紹介では、ラーメン好きな谷原章介さんは早速食べたらしく・・・「曲げられない女」の特典映像で「太るのについ大盛りを頼んでしまうそんな自分が好き♪」と言っていたほどお好きみたいですよね。俺もラーメン、大好きっす麺類だと一番はラーメンかなあ・・・。今日の「王様のブランチ」爆笑というより、小さいところでクスッと笑えるものが多かったですね。っつうか、いたって普通な感覚を持っている(という言い方も変だけれど(苦笑))谷原章介さんに親近感を覚えました。(ふらふらとネットを漂っていたら、7月のとある連続ドラマに谷原章介さんが出演されるらしい・・・。主役ではないけれど、常に印象的にいつもご出演されているから楽しみざんす♪♪)
2010.06.12
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実はものすごく体調が微妙に悪い。微妙な悪さ、なんである。風邪っぽくてここ一週間喉が痛くて、ここ2、3日は咳が出始めている。痛いし、ゲホゲホ辛い母が先に同様な風邪を引いていてまだ治らないゲホッ。今日は社内研修があって半日会議室におこもり状態だったんだけれど、その部屋の空調が悪くて更に喉の調子を悪くしたみたいで。これで明日は早起きしていつもの病院へ行かなければならないかと思うと・・・トホホでございます。病院へ行った後は休みの2日間、体調を戻す為に引きこもりますっつうか、恐らく眠ったり眠れなかったりと、ちゃんと疲れが取れていなかったのが響いてる自覚があるんで(苦笑)そこを治そうと思います。
2010.06.11
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今月号は買いました(笑)「MEN'S CLUB」2010年7月号前号は買わなかったんだけれど(苦笑)今号のこの表紙はナイスってな感じで(笑)この満面な笑顔がいいんだよね~。どうしてこんないい笑顔が出来るんだろう、っていつも思うんです。(こんな谷原章介さんの笑顔を観て、一時期精神的に追い詰められていた氷子さんの気持ちが一気に解けたんだよね・・・。)本誌の中はいろいろと氷子さんには分からない世界なんだけれど(笑)笑顔でピースしている谷原章介さんの姿にはクラクラきちまいました。あ、今ご出演されているNHK大河ドラマ「龍馬伝」のこともチボッと書いてあるんですけれどね。桂小五郎役もナイスだとは思うけれどね。一回試しに観て「もういいかな」と思ってしまったのはナイショです(苦笑)もうひとつ、フォーマルなお姿もありましてね、かっこよかったですよん♪この雑誌をにやにや見つつ、「曲げられない女」を観ています。警察官姿の谷原章介さんはいいすな~萌えます。今のところ中身が軽い男だけれど(笑)
2010.06.10
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明日無事にボーナスが出るんよ~。ま、スズメの涙ですが頂けるものは喜んで頂きます。んで、(しょっちゅうだけれど(笑))自分へのご褒美として今回はこんなDVDを買う企みが・・・・・。谷原章介さん主演「顔」。前にNHKで放送されたドラマですな。原作は松本清張さん。ネットで調べると「顔」という作品はこれまでに何度もドラマ化されいろんな方が演じていらっしゃいますね~。映画にもなっているみたい。実は松本清張さん原作のドラマというとどうしても身構えてしまうんです氷子さんたら難しくってさ~、ダメなんだよねでも谷原章介さんが主演のドラマ放送当時は観なかったので是非DVDで観たいと思っております。(微かに朝刊でこのドラマの解説が掲載されていて読んだ記憶がある。)谷原章介さんってさ、ただの二枚目じゃない。いろんな表情や演技力のある素敵な俳優さんだと思うから観たいのだ発売日は6月25日。楽しみでございます。今、テレビ東京でチャウ・シンチー主演の「少林サッカー」が放送されてますね。←サッカーのワールドカップが間もなく開催されるからそれ繋がり?!何度もテレビで放送されているけれどつい観てしまう(笑)チャウ・シンチーの映画、代表作はたくさんあるけれど。一番楽しめたのはこの「少林サッカー」だったなあ・・・。(「ゴッド・ギャンブラー」とか、「チャウ・シンチーのロイヤル・トランプ」とか、「カンフーハッスル」とかチボッとは観たけれどね。「ゴッド・ギャンブラー」に関してはチャウ・シンチーよりもチョウ・ユンファの代表作という方が私の中では意識が強いし~。)何も考えないでゲラゲラ笑いながら観られる、そんな作品っていいよね。いつ観てもン・マンタとパトリック・ツェーはいい味出しているなあ・・・。あ、確か明日は「MEN'S CLUB」の発売日だったよなあ・・・。谷原章介さん、どんな表紙なんだろう。かっこいい表紙だったら即買いだ
2010.06.09
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仕事をしていたらとある人の携帯の着信音が鳴る。「魔法騎士レイアース」の主題歌"ゆずれない願い"だった(笑)思わず反応してしまったけれど、周りは誰一人何の曲だかは分からないと思うさて、氷子さんは寝る前に少し時間があればネットのとある動画サイトで聞きたい音楽を聴いているんでごさいます。それのほとんどが特撮とかアニメ(笑)でもね~、聞くと「ああ、俺オタクで良かった。」とか思うわけよ。聞くとものすごく燃えましてな。夜なのにノリノリで聞く氷子さんの姿は滑稽ですが(笑)心にエネルギーが充填されます。オタクじゃなかったらこんなにいい歌に出会えなかった・・・。な~んて思うんです。現在一番の燃えソングはJAM Projectの「守護神-The Guardian」。通勤時の鼻歌(笑)、仕事中行き詰った時に頭の中で駆け巡って踏ん張っております二番手は「W-B-X ~W-Boiled Extreme~」。これも燃えるわ~。明日もこれで頑張るわん!
2010.06.08
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悶絶一言で言うとそんな感じでしょうか。とにかく観ていて全てに身悶えました、谷原章介さんに(笑)本日TBSで放送された「関口宏の東京フレンドパーク2」は「王様のブランチ」チーム。谷原章介さん、優香さん、はしのえみさん、LiLiCoさんの4人。スタジオには応援で他ブランチ出演者女性陣多数。黄色い声がすごかったアトラクションの成績は思ったより振るわなかったんですが(笑)←最初は良かったけれど。唯一の男性でブランチの司会者として、チームのリーダーとして谷原章介さんがチーム全体を仕切って盛り上げてましたね。女性メンバーがアトラクションに失敗したりしても絶対にけなさないし、逆に褒めて励ましているところがいつもの谷原章介さんらしく素敵でした。水玉模様の服を着た谷原章介さんはめちゃくちゃキュートだったなあ・・・。(そんな服装をして舌を出しておどけたり残念がったりという表情をするところが何とも言えませんでした)土曜の「王様のブランチ」上で誰だか(谷原章介さんだったかな?)言っていたのですが焦ったりアトラクションに失敗すると人それぞれ追い詰められた姿が出てくると言ってましたが、谷原章介さんは結構負けず嫌いかもしれませんね(笑)アトラクション中ずーっとすごい真面目な顔をしてましたもの。注目点は(全部だったけれど(笑))2つ。序盤のウォールクラッシュに挑戦する時におどける姿とデリソバゴールドでのバイク(ゲーム)で爆走するマジ顔が良かったです♪バイクに乗っている姿はドラマを観ているような錯覚を覚える程のいい表情でしたね。最後のダーツは当たらなかったのとタワシ(笑)で終わり。視聴者の分を谷原章介さんが挑戦したら・・・やっぱりタワシででも谷原章介さんに名前を言われて「ごめんなさい。」と謝ってもらえる方が商品よりも羨ましいと思うぞ氷子さんは。最後の反省会では惨敗したことを土下座し(笑)「王様のブランチ」を甘い感じで(笑)紹介した谷原章介さん。ウィンクは頂きましたぜ男性も観てもらえたらいいですねブランチ(笑)と、感想は全部、谷原章介さんで身悶えっぱなしでしたが。←それ目的で観た訳だし~。何気にLiLiCoさんのキャラクターが好きになりましたよ!!ああいうムードメーカー的な強烈な女性、氷子さんは好きっす♪そして、はしのえみさんがホンジャマカの二人を攻略しているところがナイスでしたさて・・・これから又観直そうかな、録画したし。これじゃあ当分「曲げられない女」を観終えられないや(苦笑)
2010.06.07
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先日、やっと初めてDVDプレーヤーのハードからDVDへダビング出来たんだけれど。何かおかしくって。訳は分からないけれどおかしくって。で、昨日会った友人の一人に自分がやったダビングの手順を話したらやっぱり何かおかしかったらしいいや、かなりダメだった。丁寧に私レベルまで下げてやり方を話してくれて、今回はばっちりと出来ました。ええ、他のプレーヤーでも観ることが出来ましたよ~じゃなきゃ、笑い話で今度会った時に取扱説明書を持っていって手ほどきを受けなきゃいけなかったわ(笑)しかしDVDに入れるってのは難しいね。説明書を読んだだけじゃ理解できないよ詳しい人がいて本当良かった。
2010.06.06
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初っ端の話し始めは司会の谷原章介さんが初めて人間ドックに行った・・・という、なんていうか健康に気をつけなきゃねと思うと同時に、そっかあそんな年齢でもあるのねとか思う氷子さん胃カメラは苦しかったらしい・・・(笑)私はまだ経験したことがないのですが、母は経験してましてね何度も。子供の頃、その母の検査についていって、母の前に男性が胃カメラを飲んでげっそりして出てきたという思い出があります。使用前使用後、みたいな変貌振りなんです。さてさて、今回の「王様のブランチ」で注目したのは明日「王様のブランチ」チームが出場する「関口宏の東京フレンドパーク2」のダイジェスト。優香さんやはしのえみさんと、谷原章介さんとLiLiCoさんの身長差にびっくりしたのと(笑)アトラクションに真剣モードの谷原章介さんがかっこいいなあ、と(笑)明日はね、録画しないと。そしてお昼からのゲストでつるの剛士さんが登場して中々興味深いお話を聞けました。つるの剛士さんというと家族をとても大事にされている方ですよね。隠すことなく奥さんやお子さん、家庭のことをお話していて。谷原章介さんも既婚者でお子さんがいるじゃないですか。家庭を持つ者としての互いの話がね、よかったなあと。話の中で子供の前でも奥さんと手はつなぐしキスもしますよ、というつるの剛士さんの話から谷原章介さんにも振られてちょっと照れくさそうに谷原章介さんが答えている様子が良かったなあ(笑)いつも明るくゲストに対して気を回しているコメントと違って、なんていうか少しでも素になっている部分を覗かせる谷原章介さんってのもいいもんです。そうそう海外ドラマの紹介があって最近のって興味があまり持てなかったのですが「スーパーナチュラル」というドラマがちょっと興味が湧きました。機会があったら観てみたい。午前の部のグルメのコーナーの餃子特集を見たら無性に食べたくなって今日食べてしまいました(笑)出来合いだけれど美味しかったよ。今回も「王様のブランチ」、楽しかったです。あ、10万円でお買い物のコーナーはJOYさんがゲストだったんだけれど、微妙な褒め方する谷原章介さんのコメントには思わずいい意味で苦笑いっす(笑)
2010.06.06
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やっぱりそうでしたか~。というのが今回の感想。昨日ね、友人達と久し振りに会ってその中でWの話にもなったんだけれど。シュラウドってフィリップの母親だよね、きっと・・・とか。で、やっぱりフィリップは園咲家の人間で息子だったんですねWを観始めた時からなんとなく感じてはいましたが、ここまで当たっているかと思うと(苦笑)若菜姫も自分の使命を知ったらあんなにも変わって。真っ黒若菜姫もいけてますね。あの真っ黒になる前の可愛さが好きなんだけれど、ああもガラッと変わるってのもすごいです。あそこまでいくとむしろ気持ちがいい。逆に冴子お姉さまは今度は別組織に利用されそうな展開で。冴子お姉さまって結構男性に自分の人生を左右されるタイプだったのね若菜姫が豹変して・・・フィリップがいつか真相を知った時にどうなるのか、ちょっと不安になりました。つうか、心配。どう乗り越えていくんだろうなあ・・・翔太郎、亜樹子の存在がキーだよね・・・・・。次回は確かサッカーで放送がお休みだから忘れないようにしなきゃ。
2010.06.06
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セブンイレブンへ行って700円以上買ったのでクジが引けた。何と当たりらしくペットボトル一本貰った。クジ運が全くない氷子さんにしては大変ラッキーなこと♪と浮かれていたら足の小指を柱にぶつけた(泣)氷子さんのラッキーはあっという間になくなるのね(苦笑)
2010.06.05
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先日購入したDVD「曲げられない女」を少しずつ観ているんだけれど。ついこの間、日本テレビで放送していた菅野美穂さん主演のドラマね。いつものパターンで谷原章介さんが主要な脇役をしているので観ているんだけれど(笑)「曲げられない女」、まだ観始めでもっと観てから感想を書きますが、ある一定の年齢になった独身女性にはなかなかカチンとくるドラマですね(苦笑)←初っ端しか観ていないから今後の展開がどうなるかは分かりません。んでね、こうしていろいろとドラマを観始めて思うのが、谷原章介さんが演じる役ってのは本当曲者ばかりというか(笑)普通がない。少しは普通な人物を演じているとは思うのですが。観る作品、観る作品、すごく個性的なものばかりなのです。変態的な趣味を持っている高飛車な人、見た目はかっこいいのに中身が空っぽな人、考え方がサイテーな人、殺人を犯してしまっている人、強気で高飛車な人・・・・・(笑)モデルをされている方ですのでかっこいい男性なのに、本当一筋縄ではいかない人物ばかりを演じている。そこが観ていてすごく面白いと思う自分がなあ~(笑)今更ながらに注目して観ていて、観るたびに本当びっくりしています。それに観る役、観る役、いろんな髪型をしていて見た目の印象も作品によって違うのがこれまた観ていて楽しいんだよね(笑)「曲げられない女」ではエリート官僚で見た目はいいのに中身が空っぽ(と演じるご本人である谷原章介さんも言っている(笑))な男性を演じられているので・・・はてさて、今回はどこに注目が行くかなあ・・・。「天使の恋」では光輝(こうき)という人物で、「曲げられない女」でも光輝(こうき)。苗字は違うけれどね。前者はすごいシリアスで繊細な人物だったけれど、後者は・・・この名前が「曲げられない女」の劇中に出て来るたびに光輝違いに思わず笑いそうになります。あ~、明日は「王様のブランチ」があるから観ようっと。
2010.06.04
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人のことは言えないんだけれど。月の三分の一は必ず休む若手社員が辞めることになった。身体が弱いことは入社間もなく皆が分かっていたことだけれど。皆何かしら悩みや不安を持ちながら働いているから、病を持ちながらも働くのは別段何とも思わない。いや、若い頃は正直いろいろと思ったけれどね(苦笑)この年になり、家族や周りが段々と年老いてくると意識も変わってくるようで、自分が出来ることを誠実にやるというのであれば心ならずも限られてしまう範囲を互いに出来る部分でカバー・フォローするってのがいいと。が、若手社員は入社当初から自分の状態に何とか取り組もうともせず、ありがとうもごめんねも言わずについに辞めることとなりました。誰かが手を貸しても本当ありがとうが言えない人だったなあ・・・。間もなくいなくなってしまうけれど・・・この後他のところに行って又同じことを繰り返すんじゃないかと他人のことながら心配になってくる。こんな不景気で、就職が難しいのに・・・。
2010.06.04
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はい、今日も携帯からざんす。やり慣れない仕事を今しているのでグッタリしております(苦笑)不安だわ、緊張するわでね。んでいつも実感するのは単純なことが出来ない自分にがっくりしています。漢字が書けなかったり(汗)単純な計算が出来なかったり(汗)今回は重さを求めるのが出来ませんでした。これじゃ小学生に笑われるなり~(泣)しかし子供の頃も氷子さんはバカでしたが、大人になって働き始めたらもっとバカになった気がします。
2010.06.03
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今日はパソコンを立ち上げる気力がないので携帯から書き込み(泣)毎月のこの時期は仕事が慌ただしくてしょうがないんですけどね。最近は以前の様に無理がきかないのもあるようです。サラッとDVDを観て今日は寝ます。あ、母が風邪を引きました。ヒドイのを(汗)皆さん、気を付けてね~。私も気を付けねば。
2010.06.02
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来週6月7日(月)、TBSで19:00~20:00まで放送される「関口宏の東京フレンドパーク2」に「王様のブランチ」チームの一人として谷原章介さんがご出演するそうで2005年にも出演されているらしいのですが観ていないし嬉しいっす♪♪昨夜は本当気持ち的に追い込まれていて絶不調だったんですか寝る間際にネットでこのことを知り気持ちがちょっとだけ上昇した氷子さん。単純ね(苦笑)でもこれで楽しみが一つ出来たから乗り越える気持ちが湧いてきたわさて今日届いたDVDも観ましょうかね。
2010.06.01
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