2026
2025
2024
2023
2022
2021
2020
全34件 (34件中 1-34件目)
1
はい、2010年もあともう少しで終わり。紅白を観たり、「アンビリバボー2010!!」を交互に観ている氷子さんです(笑)この前にはドリフの特番を観ていて、懐かしいやら面白いやら。嬉しかったのは「飛べ!孫悟空」が放送されたこと。♪ニンニキニキニキ♪の歌が流れたのが激嬉しかったです。この歌、好きでね~。小さい頃、よく鼻歌で歌ってましたよ(笑)2011年はどんな年になるのかな~?多くは望みません。平凡な毎日を過ごせたら・・・健康でいられたら、と願います。←結構難しいよねいい年でありますように
2010.12.31
コメント(0)
朝起きると♪ありがとう~って伝えたくて~♪と「ゲゲゲの女房」の総集編が始まるのでご飯を食べながら観ている氷子さん。今、NHKの朝の連ドラは「てっぱん」で意外と観ちゃっているんですが(笑)「ゲゲゲの女房」も面白かったね~・・・と総集編を観て今年最終回を迎えているドラマなのに何やら懐かしく思っております。水木しげるさんを演じる向井理さんは無論素敵な方だなあと思うのですが、雄玄社編集者で登場した豊川さん(演:眞島秀和さん)が本放送時から結構ツボな方でございます。今日の総集編でチボッと観られて嬉しかったです♪明日もあるんで観ないとね!そして今日の午後は「新参者」の再放送を観ましてね。そう、谷原章介さんがコウジ・タチバナ役で出演した第6話"翻訳家の友"を再び観るために。何度観てもいいね~中々読めないくわせものな感じの中に時折見せる笑顔がたまりません。本放送ではアナログで観ていたんですが、テレビ画面が大きくなりデジタルで観るコウジ・タチバナ@谷原章介さんは更に麗しく、氷子さんは萌え萌えでしたよん(笑)で、夜は「龍馬伝」の総集編。本放送の後半になって身を入れて(笑)観始めたので今日の総集編で流れているシーンは観ているのですが。昨日の第一部、第二部は観ていなかったのでワクワクして観ました。黒船来航の時の話のシーンもありましてね~。この時の話、観ていないんですよ~桂小五郎@谷原章介さんですよ~!!清々しく目が輝き躍動的な桂小五郎、何か新鮮でした~。ほら、途中から観ているでしょ、氷子さんは緊迫し、眉間にしわが寄っちゃった渋い桂小五郎(後に木戸貫治)ばかりを観ていたからね~。前半の桂小五郎も後半の桂小五郎(木戸貫治)、どらも素敵ですね。本放送の最初から観ればよかったなあ・・・。総集編の第4部も始まったことだし、又ゆっくりと観ようかな。
2010.12.30
コメント(4)
本日仕事納めでした~。寒い一日でしたねそんな中、大掃除でした。さてさて、今年1年を振り返る・・・プライベート編ですな。今年は職場の人間関係に苦労した1年でした。いや、過去形じゃないですね(苦笑)苦労しております。それは上司とのことだったり、同僚のことだったり、四方八方入社したての頃の部署に戻って・・・異動になって1年以上経つんですが。一言二言三言で言うならば(苦笑)冷静に考えると何て無駄な争い・変なプライドばかりが横行しているんだろうと、そう思います。その争いや嫌なものが周りに波及して、いろんなところに悪い影響が行っているんですなあ~。心や人格が腐らないように、必死になった一年。来年も、周りがそうだからと人のせいにして自分を腐らせないように己を戒め、守るべきものは守って前を進みたいと思います。仕事以外では、まあいろいろとありましたが(笑)こうして年末を迎えられた、ということは平凡に平和に暮らせたということでしょう。(何だその他人事のような言い回しは)遊びに出掛けたり、DVDやCDや本もたくさん買ったし、友達に会って遊んだり話したりと・・・氷子さんにしては活動的な方でしたよね(笑)来年もね、マイペースで遊んだり、好きなことが出来たらいいですね。先日、特撮ヒーロー、ネットで知り合い今も親交のある方と遊んだんですが、知り合ってから随分と月日が経ったという話になりましてね。ネットで最初知り合って、今は会って話している。しかもそんなことが数年間続いている。不思議ですよね、出会い・縁って。来年はどんな出会いがあるんだろうか・・・。明日はいろんな用事を済ませて、買出しにもいかないと。年末は忙しいですね取り合えず、今は「龍馬伝」の総集編を観て(笑)桂小五郎@谷原章介さんのシーンを観てホクホクしております。明日も頑張ろう。
2010.12.29
コメント(0)
もうすぐ2010年も終わってしまいますね~。何だかろくなことがなかったような(苦笑)でも、今年も一年好きなことに関しては氷子さんらしい好き勝手なことしてました(笑)欲しいDVDやCD、書籍、買ったなあ(笑)今年はなんといっても谷原章介さんに狂いましたね。いいなあ・・・と意識し始めた頃に、「MEN'S CLUB」の表紙での谷原章介さんにやられ、そうそう・・・なんといってもDVD「スジナシ」でとどめを刺されたんだよね。で、恐ろしいですな、氷子さんは。ファンになったら、生の谷原章介さんを見たくなり見てしまうという快挙を遂げました。超インドア派な氷子さんなのに。2度、生の谷原章介さんを見ることが出来ました♪ドラマのロケとトークショーとね。すっごくかっこいいし、テレビで受ける印象と変わらない素敵さがある谷原章介さんは最高でございますこれが今年の氷子さんのビッグニュースだなあ・・・(笑)そう、谷原章介さんのことが好きになって、大好きな作品にも数々出会うことが出来ました。前述した「スジナシ」もそうですが、「極道戦国志 不動」「デボラがライバル」、この2作品は氷子さんの中で10本の指に入る傑作だと思うものです。この2作品はずーっと氷子さんの中で好きな作品となると思います。それだけ強烈で、楽しめる、氷子さんのハートを一瞬で鷲掴みにしたすごい作品です。今年は特撮については「侍戦隊シンケンジャー」「仮面ライダーW」が終了してしまって、それ以来ときめく作品に出会っていないのだけれど「侍戦隊シンケンジャー」「仮面ライダーW」久々に、そして平成の戦隊、ライダーとしては初めて心がときめいたヒーローでした。「侍戦隊シンケンジャー」についてはヒーローとしてはシンケンゴールド@源太が良かったなあ・・・と思ったんですが、ヒロイン、シンケンイエロー@ことはの可愛さにもノックアウトされた戦隊でした。ヒロインでいいなあ、と思うことが滅多にない氷子さんなんですが、ことはは可愛いと思いましたね~(笑)そして「仮面ライダーW」は登場人物全員好きになった作品ですね。そして最終回も希望が持てる、分かりやすい終わり方をして良かったと思います。フィリップ、復活してくれて嬉しかったよあの復活劇は何だか懐かしさを感じるような、氷子さんが幼い頃に観ていたヒーローの匂いを感じる・・・そんな最終回だったモンね~。そっかあ・・・戦隊もライダーもそれ以来又観なくなっちゃったんだね、氷子さんは来年はどうかなあ・・・。又いろんな好きに出会えるといいね~。
2010.12.28
コメント(2)
どこの部署に行ってもこんなことでつまずく。それは相手に対して変化を求めた時に激しく反応されること。ずーっとしてきた仕事に対して、例えば間違いに気付き直してもらおうと話をすると感情的になったり、屁理屈になったり・・・という反応を見せる人が結構多い。私も思い起こすと同様のことをしてきた・・・と反省ばかりなのだけれど仕事に変化を求めると、不思議とその相手の人の本質が見えたりするので、そういった意味では(相応しい表現ではないけれど)面白いと思う。普段は物静かで理解ある人・・・と思っていたら、訂正をお願いしたり、変更をしてもらおうと話すと、ものすごい勢いで怒り出すとか(苦笑)連絡した文書の内容の言葉尻を捕まえて揚げ足を取り、話の根本を曲げてしまう人とか実は氷子さん、今日もちょっとショックを受けることがありましてね(苦笑)書類の間違いを見つけて。でも、出してもらってから随分と時が経っていたので気付かなかった点をまずお詫びして、訂正をお願いしたんです、ある人に。何も言わずに直して書類を出し直してくれた・・・と思ったら。連絡をしてから・・・そうですね、今日だから二週間以上経ったでしょうか。直して欲しい内容を文章にしたものの言葉尻を捕まえて揚げ足を取られてしまいました皮肉を込めて説明した文章に何が足りなかったのだろう?と、何度も読み返しました。相手が何に対して怒りを持ったのか?と。自分の文章、そして相手からの話を繰り返し己の中で考えて考えて考えたのですが、正直・・・相手の心が分かりませんでしたでもきっと自分の説明が足りず相手が不愉快を感じてしまったのだろう、とそれだけは感じ取れたので、改めて説明をしてお詫びしたのですが・・・理解を得られず相手が考えた内容で押し通そうとされてしまいました今も何がいけなかったのか?と思い起こしているのですが・・・。本当・・・相手のしたことに対して変えてもらおうとか、直してもらおうとするのは、大変なことですね。例え答えが1と決まっていても、相手が理解・受け入れてもらえなければ答えが1にはなりません。仕事なんだから事務的にやればいい、と言うけれど。現実はそれだけじゃ通らない。だからせめて自分の場合、何かあった時にはごねることなく受け入れられるように、そして人が私に対して何でも言い易いような人柄になれたら・・・とそう思います。あの人には言い難い・・・なんて、言う側はたまったもんじゃないですからね(苦笑)辛いですよ。
2010.12.27
コメント(0)
今、何故だか香川照之さん版「静かなるドン」を観るのにはまっている氷子さん。「静かなるドン」というと1994年から1995年に日本テレビで放送された中山秀征さん版を観たのが最初だったんけれど。(このドラマ版、結構好きなんだよね。)香川照之さん版の、面白いね~。長谷川初範さん演じる鳴戸竜次がツボでございますここのところ氷子さん、極道ものっていうか、香港映画を観るってぇと香港ノワール系だったりという、昔もこんなことあったな~という再マイブームが起きています(笑)ついこの間までは「英雄本色」「英雄本色2」とか観てました(笑)こういった作品全てが好きかというとそうではないんだけれど。好きな作品ってあったりします。銃撃戦、殴り合い、血みどろ、エロといった定番が満載なものを普通に観ています。なんていうか作られた世界ではありますが、男の絆とか、独特な世界の熱さが観ていてたまらないんです。特に、そう絆ってのが観ていて、女性の私としてはちょっと憧れたりしている・・・というのが正直な気持ち。これは女にはないよね~。そして、俳優さんが極道もの作品に出演・演じられた時のものすごい男の色気・色香が好きなんです。これはね~、本当たまらないんですよ。氷子さん、女なのにこういった作品を観て。やっぱり変な奴なんかな~?!楽しめる作品、結構あるんですよ~。
2010.12.26
コメント(0)
は~い!今年最後の「王様のブランチ」、そしてクリスマス・・・ということで。今日は賑やかな「王様のブランチ」でしたね~(笑)谷原章介さんを始め、スタジオの皆さんの服装がクリスマス仕様&カラーで華やかでした~♪谷原章介さん、チェックな赤系の服装、おっしゃれ~でかっこよかったですOPの話題は昨日クリスマス・イブはどうしていたか?ということ。皆の話は聞いていたけれど、谷原章介さんご自身の話がなかったのが残念~今回面白かったのはこんなところ。BOOKコーナーで、今年の谷原章介さんのベスト本ということで太田光さんの「マボロシの鳥」・・・って、紹介しながら谷原章介さんは太田光さんの両手の人差し指を前に出しながらプシューとやるモノマネをしていました(笑)谷原章介さんってモノマネするの好きみたいだし(ドラマの共演者とかね~。)、上手いよね~。そしてグルメコーナーは何とLiLiCoさんがゲストでした~!!LiLiCoさんのトーク、好きなんですよ。ガハハッ、って感じなんだけれど女性の可愛らしさも随所に感じさせて素敵な方ですよね。料理も美味しそうだっんたですが、何といってもブランチリポーターの中村明花さん、鈴木あきえさんとの絡みが面白かったです(笑)午後の10万円で買い物のコーナーも面白かったですね。ゲストがさかなクンだったんですが。そう、あの「ギョ、ギョー」のさかなクン。魚に関しての話はさすがでしたが、それ以外の話やノリが個性的で楽しい人ですよね。観ていてずーっと大笑いしていました。終始テンションが高いのはすごかったです(笑)谷原章介さんもずーっと笑いっ放しでしたん♪ドラマ「赤い指」が新年に放送、ということで阿部寛さん、溝端淳平さんが登場。溝端淳平さんが共演者の山崎努さんに対してしでかしてしまったボケっぷりな話に「大丈夫ですか?」と突っ込んでしまう谷原章介さん、ナイスでした(笑)そして谷原章介さんがドラマ「新参者」のゲスト出演した時に溝端淳平さんからちょいちょい英語を喋るコウジ・タチバナ役について「こんな変なの、谷原さんぐらいしかしか出来ないですよね。」という、悪気のない失言エピソードを谷原章介さんは明かし、溝端淳平さんに止めを刺したのが大笑いでした(笑)今日の「王様のブランチ」はいつもより30分拡大されたのですが、その30分は赤坂サカスのイベント紹介でしてね、谷原章介さんや優香さん他ブランチメンバーがスタジオから出てイベントの紹介をしていました。赤坂サカスは仕事の関係で通ったことはありますが・・・。一度は遊びで行ってみたいですよね。さてさて、今年の放送は今日で終わり。来年最初の放送は1月8日とのこと。今日、そしていつも楽しい「王様のブランチ」でした。谷原章介さん・優香さんの息の合ったMCと、個性的なブランチリポーターさん達。来年も楽しみにしています。又来年も是非、素敵で楽しい谷原章介さんをたくさん見せて下さい♪♪
2010.12.25
コメント(0)
今日はものごっつ落ち込んでおります自分が悪いんだけれど・・・。どえらい大失敗をしてしまいました、仕事・・・・・。上司や同僚のお陰で何とか失敗を取り返しのつかない事態にならずになりましたが。でも動揺してしまうわ、判断もちゃんと出来ておらずその点について上司に叱責され・・・がっくりと来ています。ああ・・・、馬鹿だな、本当馬鹿だと思います。自分のした失敗と、その後の処理をする為の行動と失敗はしてはいけない。でも起こしてしまったら。どう対処すればいいかがちゃんと出来なかった何やってるんだろうなあ、氷子さんは。これで仕事を十年以上もやっているんだぜ~・・・・・。自分の低レベルを改めて思い知らせれた今日でした。今日は久々に撃沈明日は出勤日だし。・・・ああ、そうだ、明日は「王様のブランチ」の放送があるんだよね。録画になっちゃうけれど、夜じっくりと観て心に栄養をつけよう。それまでは、落ち込むところまで落ち込んで又上を向いて頑張ろう。どんな気持ちであっても、明日は来るんだし。
2010.12.24
コメント(0)
年末のテレビ番組で楽しみにしていること。ドラマの総集編や再放送をやること。氷子さん的にはNHKのドラマの総集編が放送されるのが毎年の楽しみだったりする(笑)朝の連ドラと大河ドラマのね♪今年は「ゲゲゲの女房」と「龍馬伝」でございます。「ゲゲゲの女房」はほとんど毎回観ていてはまったクチだし(笑)、「龍馬伝」は谷原章介さんが桂小五郎(その後、木戸貫治)役でご出演されていることから観ていたし。そして今回はTBSで「新参者」が再放送!!ああ・・・嬉しい。「新参者」第6話"翻訳家の友"で谷原章介さんがゲスト出演されていますからね~ということで、放送日時はこんな感じ。まずは谷原章介さん関連。★年末ドラマアンコール「新参者」TBS 12月30日(木)13:55~16:54第6話"翻訳家の友"、第7話"刑事の息子"、第8話"清掃会社の社長"が放送。谷原章介さんは第6話"翻訳家の友"にコウジ・タチバナ役で出演されています。★大河ドラマ「龍馬伝」総集編NHK総合12月29日(水) 第1部・・・21:00~22:00 第2部・・・22:00~23:0012月30日(木) 第3部・・・21:00~22:00 第4部・・・22:00~23:00んで、ゲゲゲ(笑)★連続テレビ小説「ゲゲゲの女房」総集編NHK総合12月29日(水) 第1回"旅立ちの風"・・・7:20~8:3012月30日(木) 第2回"来るべき時が来た"・・・7:20~8:30年末年始は特番とか、再放送、総集編ばかりで面白くないものも多いんだけれど。たまにこうして「おおっ!」楽しみになるものがあるからいいわ~!他も何かあるといいなあ・・・。
2010.12.23
コメント(0)
私はこうしてほとんど毎日ブログを書いていますが。(もう一つのブログは休止状態だけれども)mixiはやっていないし、Twitterもしていません。HPを作ってみたこともあるけれど、結局HTMLってものが理解できなくて挫折だからこの楽天でブログを書いているだけなんです。そんなにいろいろやる能力がないし、もしやったとしてもどれも疎かになってしまうのが分かっているから。そうそう、そのTwitterでの発言で波紋が広がったりして世間がいろいろと騒いじゃったりしているけれど。テレビでパカパカ報道されたりしてるじゃない。ブログとか、ネット上での発言でこんなにも波紋が広がる時代。ネットって便利だなあ、いいものだなあ、と思う時も大いにあるんだけれど。ちょっと使い方違うんじゃないのかなあ・・・と疑問に思うこともあるんです。何でここでその話をするのかなあ。みたいな、ね。もっとちゃんとしたところで発言すべきものを、ネットで話して大騒ぎ収集がつかなくなったりして、結局は何だったの?と?マークで終わってしまう。氷子さんなんかお調子者ですからね(苦笑)ブログに書く時、「大丈夫かな?」と自制を極力保つようにしています。(つもりね。)気軽に出来ちゃうけれど、だからこそ怖さもある。消しても残るものね~。いろんなことを考えさせられちゃうよ。
2010.12.22
コメント(0)
TOKYO MXで放送されている里見浩太朗さん版「大江戸捜査網」を観始めて、やっと内藤の御前とくれないお蝶を観ることが出来た本話。(OPでは登場しているけれど。)ああ・・・内藤の御前だわ♪今回はくれないお蝶の主役編。大店が盗賊に襲われ、目の前で両親が殺されるところを見てしまった少女の閉じられた心をお蝶が救う話。いやあ~、とってもとってもベタな話ですが(笑)恐怖で心を閉ざした少女の心を開かせるくだりがいいですよね。最後には少女の心が救われるんだろうな、というのが分かっていてもね。お蝶が少女のご飯を用意したり、お人形を作ったり、そりゃ涙ぐましいことをして、でも中々心を開いてくれない。少女役の子が可愛くてね~。演技もいいですわ~。お蝶とのやり取りがすごくじんわりとさせてくれるんですよ。そんな中、他の隠密同心は盗賊達の次の押し込み先や、根城を探して活躍。チームワークがいつも通り良かったです。内藤の御前の立ち回りも観ることが出来ましたし♪やっばり御前が登場すると締まるよね~。ただ残念なのはいさり火お紺が登場しなかったこと。む~ん・・・レギュラー全員の登場ってないのかな~???せっかくシリーズ初の女性隠密3人体制になったのになあ。今後に期待ね。くれないお蝶役の安田道代さん、着物が似合うキリリとした美形女優さんで好きになりました♪♪
2010.12.21
コメント(0)
地デジ対応のテレビを入れて、もう一ヶ月以上経つんだけれど。テレビの電源スイッチがどこにあるか、今日初めて知った氷子さん今の新しいテレビはスイッチがないもんだ・・・、リモコンで消すんだとずーっとずーっと思っていて、説明書を開かないで今日まで来てしまいました氷子さん家はシャープのAQUOSなんですがね。(以前のアナログのDVDレコーダーがシャープだったし、電気屋さんにはAQUOSしか置いてなかったの。)氷子さんにしてはあまりとまどうこともなく?今まで使っていたんです。っつうか、不自由はあまり感じないで来たんです。それがいけなかったんだなあ(苦笑)今日、勤め先に新しいテレビが設置されたんです。我が家と同じAQUOSが。(サイズもレベルも段違いですけど(笑)氷子さん家のはちっちゃい奴ですから~。)で、社員の一人が何気なく横を触って電源を入れたのを目撃したんです。ショックでした~そこに電源があったんすか~?ってな感じですよ。でもこれで一つ謎が解けました(笑)良かった良かった♪それでいいのか?氷子さん(苦笑)
2010.12.20
コメント(0)
という番組がテレビ朝日で放送されたんですが。仮面ライダーシリーズについても取り上げられましてね、観てみたんです。恐らく平成ライダーやオーズが主だろうけれど。と思いつつ。案の定、そうでしたが(笑)でも、長きに渡り愛されるヒーロー作品はどんなこだわりとか、作られているのか、という一端を知ることが出来たと思います。ベストオブイキすぎとして挙げられた「仮面ライダーの顔はすべて必ず泣き顔でなければいけない。」というのはなるほどと思いましたね。確かに昭和、平成とも、共通してライダーのマスクは哀愁を感じさせます。と、感心したことが多かったのですが。オーズについてシーンが多いのは分かるのですが、どうしてライダーというと決まったように、このライダー、この俳優さん、しかいつも取り上げられないのでしょうストロンガー@城茂のシーンがあったのは嬉しかったのですが、Xライダーはないし、Wもなかったし(Wはかろうじてオーズとの映画公開があるので宣伝で映画のシーンがありましたけれどね。)まあ・・・理由はあたしみたいなド素人には分からないものなんでしょうけれど。あとね~、考えさせられちゃったのは、人気作であるためとは分かっているのですが、観ていて作品作りについての話(規則)があまりにも商業的な部分を強く感じてしまって、それは聞きたくなかったなあって(苦笑)やっぱりね~、ファン心理としては知りたくない部分もありますから。ヒーロー作品ですからね。夢を観ていたい、と思ったりもするのです。そうそう、今って昭和ライダーは世間ではそんなに知られていないものなのかしら?とか、平成ライダーを演じられ現在活躍中の俳優さんが何人もいるのに「え~、そうだったんだ~。」みたいな今更な反応(演出か?!(笑))はちょっといらないかも。一般視聴者向け番組だから?なんて、ついついひねくれたことを思ったりもして。もうちょっと勉強した感じで作ってもいいと思うんだけれど。
2010.12.19
コメント(0)
今日の谷原章介さん、蝶ネクタイですごいキュートでしたん。冒頭の話は年末・・・ということだったんですが、寒いと腰が痛くなるというような話をはしのえみさんがした途端、同意した谷原章介さん(笑)同年代の氷子さんとしては大笑いです。腰、来ますよね今回思わず笑ったのはこれ。「DVDブラボー!!」の冒頭で蓮見さんが谷原章介さんにカラオケで何を歌うか?と質問を投げると「兄弟船」を歌うと答えていました。演歌っすか!?谷原章介さん(笑)あの甘い声で演歌っすか!?びっくりっすよ(笑)そして、あちゃ~という表情された谷原章介さんを思わず可愛いと思ってしまったのがBOOKコーナー。片付け本特集だったんですが、どうやら谷原章介さん、片付けは得意ではないようで。対して優香さんはストレス発散ということで片付けが好きで得意。活き活きな表情を浮かべる優香さんと、くぅ~っという表情を浮かべる谷原章介さん(笑)片付けが得意な優香さんに部屋を見てもらったらとブランチメンバーに言われてた谷原章介さんは慌てていましたよ(笑)そんなにやばいんですか~?!料理を作ったり、読書家だったり、努力家でいらっしゃる谷原章介さんですが、不得意分野があるってところが又ときめきますね~。珍しくうつむき加減な谷原章介さん、本当可愛かったんすよ~(萌)余談ですが、氷子さんも片付けはダメダメちゃんだし、家の中を人様には見せられませんLiLiCoさんが自分のコーナーが終わった後もすごいキラキラした目をしていると思ったら、グルメのコーナーでのスタジオゲストが「三代目 J Soul Brothers」が登場したから(笑)イケメンがたくさん登場しましたからね~。いい男にときめいて、ストレートに言えるLiLiCoさんがすごく素敵で好きです♪今回も面白かったなあ。いつものように全体的に芸人さん率が高かったんだけれど、悪ふざけはなかったからね。ずっと楽しく観ることが出来ました。来週は番組予定表を見ると放送時間が30分拡大のようで。何があるのか、すごく興味をそそられます。谷原章介さんをいつも以上に長く観られるといいんだけれど(笑)
2010.12.18
コメント(0)
ということで明日は「王様のブランチ」でございますな!明日はお休みなので(録画もしますが)テレビが観られるので嬉しいです。明日の谷原章介さんはどんな服装かな~???そして。今夜、11時15分からテレビ朝日で「イキすぎ!規則委員会」なる番組が放送されるんですがね。新聞の番組欄を観ると仮面ライダーのことをやるみたいで。(他の内容もあるみたいだけれど。)オーズとWの映画が明日から公開ですからね。それの関係かな?と思うのですが、歴代名場面とも書かれていたのでほんのちょっとだけ期待して観ようと思っています。平成ライダーだけでは・・・ないでしょう、多分。映画の宣伝のCMも観られたことだしね~。
2010.12.17
コメント(0)
いつも読ませて頂いているとある方のブログを読んで最近考えさせられることが多くなりました。内容があまりにも赤裸々でしてね(苦笑)自分のことが主なんだけれど、過去のいろいろなこと、異性との体験話、これまでの仕事の話、果ては常連さんにプライベートな質問をしたりも。質問内容も結構踏み込んでいて、ネット上で明かしてくれたその人に対して何かあったらその管理人さんは責任が取れるのだろうか?と考えさせられるんです。それこそあまりにもプライベートなことに踏み込んでいたり、人によっては思い悩むことに拍車がかかってしまう内容もあるんです。これはあくまでも読んでいる私の個人的な感想だけれども。こうして自分もブログを立ち上げていて自分のことを書くこともありますが、ここはネットであるということを常に認識して気をつけようと思っているし(お調子者だからね(苦笑)氷子さんは。)、責任が取れないようなことを書かないように・・・と、ちゃんと出来ているかは分かりませんがこの点についても気をつけようと考えて書いています。何だかんだ言って、いつも訪れて読んでいるんだけれど・・・でもね~、ちょっとまずいんじゃない?とモヤモヤすることが多くなりました。常連さん同士で議論し合うことをよしとし、管理人さんの職業柄から人について詳しく知りたくなる・・・そのブログ、一度あまりにも赤裸々過ぎて常連さんを巻き込んですごくもめたことがあったんだけれど又そんなことが起こらなければいいけれどなあ・・・。
2010.12.16
コメント(0)
新バージョンのCMが流れていますね♪テレビを観ながら昼ごはんを食べていたら、たまたま観ることが出来ました。ラッキー♪♪谷原章介さんがCMキャラクターを務められている「アクアクララ」。新バージョンは今の寒い季節・冬らしい、様々な温かい飲み物を爽やかに飲んでいる姿が拝めます。ラーメンをすすっている姿なんて萌えるわ~赤系の服を着こなして、爽やかさ全開しかも宣伝文句をあの美声で言うんだもの。たまりませんわ~(笑)
2010.12.16
コメント(0)
を手に入れたんだにゃ~。「快傑ゾロ」は角川文庫以外にも文庫化されているし、訳している人も違う、しかも発刊年月もいろいろあってね。様々に映像化(テレビや映画等)されている作品だけあって、原作の小説も様々に訳されて出ている訳だ。(ちなみに原作者はジョンストン・マッカレーという人。)で、氷子さんは1975年に角川文庫で発刊された「快傑ゾロ」が欲しくて、ネットで一生懸命探したんです。で、あったんですな~♪なんで、これを探したのか?他の文庫や、新しく発刊されていたものもあったのに。実はこの角川文庫の表紙・裏表紙・見返しに「アラン・ドロンのゾロ」のスチール写真が使われているから「アラン・ドロンのゾロ」も1975年なんだよね~。あとがきで、この映画についてもちょこっと触れていたりなんかして、この映画が大好きな氷子さんとしては嬉しくてウハウハしています。原作の小説が読みたいと思って探していたら、たまたま1975年に発刊された角川文庫の表紙他が「アラン・ドロンのゾロ」が使われていると知って俄然燃えたんです(笑)探しまくったなあ(笑)今、チラリチラリと中身を読み始めていますが・・・。原作はどうなっているのか、楽しみでございます。気が向いたら(おいおい)感想を書こうかなって思っています。「アラン・ドロンのゾロ」とは登場人物の設定とかストーリーが違かったりもするけれど、このジョンストン・マッカレーの小説を元に作られたんだもの、じっくりと読んでみましょう♪
2010.12.15
コメント(2)
気が向くとごそごそとDVDを引っ張り出してC-C-Bを観る(聴く)んですけれど。今回、久し振りに無性に聴きたくなった歌があったのねん。それが「ないものねだりのI Want You」。♪愛して冷たい 君は電話でつれない♪そう、始まりは渡辺英樹さんの独特の高音ないい声で始まるこの歌。そして関口誠人さんの♪Give Me Give Me 君が欲しいよ♪これまた独特な低音ないい声が入るこの歌。うっは~これ、この関口誠人さんの低音な声が聞きたかったの!曲・歌詞の内容のテンポがいいし、前述したお二人の高音と低音がそれぞれ聴ける贅沢な一曲。そして後半は笠浩二さんのあのキュート(笑)な声で締めという。関口誠人さんが在籍していた頃ってこうだったんだよね~。3人が歌ってさ~。昔(当時)は歌番組に出演されていた時とか、ドラマの主題歌になった時とかここまで熱心に聴いていなかったんだけれどその後大分経ってC-C-Bの歌を聴いて好きになってからは(脱退理由は置いといて)関口誠人さん、C-C-Bを抜けてもったいないなあ・・・と歌声を聴いて思いましたよ。本当、低くていい声してるんです。C-C-Bの中でもっと聴いてみたかったな、と。脱退後は米川英之さんが歌うようになり、これがまた甘いいい声で、そしてガラリと(というのもオーバーかもしれないけれど)歌・曲調が変わって、それはそれですっごく好きだけれどね。C-C-Bって関口誠人さん脱退前後どちらもいいんだよね~。どっちも好き。でも、今日みたいに突然無性に関口誠人さんの歌声を聴きたくなる。体が自然に動いて聴いてました(笑)何かさ、C-C-Bを好きになり始めの高校時代が走馬灯のように甦ったりなんかしちゃって(笑)
2010.12.14
コメント(0)
いやあ~、先週も「大江戸捜査網」を観ていたんですがね、感想を書くまでにはいかなかったんです←なんていうことをんで今日放送された「大江戸捜査網」血塗られた黄金の罠、はちょっと燃えましてね(笑)だって中谷一郎さんが出演されていたんですもの。中谷一郎さんといえば「水戸黄門」の風車の弥七でしょ、「助け人走る」の辻平内が印象深くて好きです。中谷一郎さんが時代劇に登場されると燃えまっせ~、氷子さんは(笑)今回の役どころは非常に美味しい役どころでしてね。雨宿りの為に入った居酒屋で出会った女主人と最後くっつくんですわ。中谷一郎さんが演じる男は島帰りの元料理人。相手の女性は大店の旦那にいいように弄ばれて身籠っている・・・という。料理が苦手な女主人は男の手際のよさに店で働いてもらい惚れてしまう。男もまんざらではなく・・・苦難を乗り越えて(隠密同心の助けもあって)最後は夫婦になるんです。中谷一郎さん、味のある粋な男を演じているんです。登場した時、こりゃ何かあるな。でも、きっと根はいい人だよね、みたいな、女が思わず惚れちまう男を魅せてくれました。時代劇の定番、と言ってしまってはお終いですが(笑)、その定番を観て嬉しく思う、観ているこっちも惚れてしまう(笑)、本当、中谷一郎さんは見事だ~!主軸になる大店の旦那の行方が最後に分かり事件解決っていう筋書きで。それも又、定番で、途中で分かっちゃう展開だけれど、お決まりの面白さを今回は楽しめました。定番の時代劇作品がどんどん減っちゃって寂しい限りだけれど。再放送とはいえこうして観られるのは嬉しい。次回のも録画して観なきゃね~。
2010.12.13
コメント(0)

先日発売された文庫版ではない方の「しゃばけ読本」。こちらの方が先なんですよね、そしてサイズが大きい。実は氷子さんはこれを持っていなくて、文庫版発売で読めるなあ♪と単純に思ってました。けれども、これと文庫版では意外と掲載されている内容が違っていたんですね。面白さはどちらも充実していますが。文庫版との違いで何よりも違うのは、こちらはドラマ「しゃばけ」について、そして一太郎を演じられた手越祐也さんと原作者の畠中恵さんの対談が載っていること。しゃばけの世界が現実(ドラマ)の世界になったら?ということをドラマのセットや役者さん達の写真から実感できます。仁吉を演じられた谷原章介さんのお姿も本誌で見ることが出来ます原作を知らないでたまたまテレビをつけて観たらはまったドラマ「しゃばけ」。その後、仁吉役の谷原章介さんに強く興味を抱いてあっという間にファンになった思い出深い作品。原作である小説も大好きなので、両方楽しめるこの本は読んでいてとても楽しかったです。そうそう、文庫版にはない「バーチャル長崎屋で働く奉公人インタビュー」も面白かったですね。奉公人さん(笑)達の裏話(?)や、「しゃばけ」シリーズに関してとても愛が感じられる話に読んでいて心が和みました。氷子さん、本気で思ったんですが、この2007年発行のものと文庫版と両方お勧めです。同じ内容のものもあるんですが、それぞれの違う内容がとても楽しめるんです。ファンとしてはとても美味しい(笑)二冊です。
2010.12.12
コメント(0)
はい、今日は「王様のブランチ」ですね~♪今回の谷原章介さんはカジュアルな感じの服装で、いつもの髪型でした。(どんな?(笑))冒頭の話はもう後約3週間で今年も終わるということを話題にされていました。今年も谷原章介さん、大活躍されていましたねいろんなドラマにご出演されて、楽しくドラマを観ることができました。LiLiCoさんの映画コーナーで「ノルウェイの森」の公開、ということで出演者の松山ケンイチさんや菊池凛子さん、水原希子さんがスタジオに登場。原作者、村上春樹さんの大ファンということで谷原章介さんは映画化がとても楽しみだったこと、そして原作ファンらしい視点で今回の映画作品がどれだけ素晴らしい内容かを冷静に(例えば原作を大事にする為に言葉はそのままがいいと松山ケンイチさんが言ったことについてとても嬉しかったとか。)、且つ熱く感想を語ってくれました。っつうか、それだけじゃなくものすごく勉強されていますよね、谷原章介さん。まだ観たことのない人が聞いても分かり易い、そして興味が湧く感想でした。そしてもう一つ紹介された作品「バーレスク」。音楽が好きな谷原章介さんはスタジオで紹介シーンを観ながら体が動いていたそうで(笑)DVDブラボー!のコーナーでは、CGとアナログでのリアクションの違い・捉え方の違いについて蓮見さんから聞かれて、役者としての谷原章介さんの話が聞けて嬉しかったです。CGでよりもアナログな撮り方で実際に近いものを感じて演技をする方が違和感が少ないようですね~。午後ゲストには土田晃之さんが登場。しら~っとした話しっぷりに谷原章介さん他ブランチメンバーは終始大爆笑(笑)姫様のコーナーにふかわりょうさんが登場したんですが、土田晃之さんがふかわりょうさんに関して話が振られるととことん冷たくって(爆笑)谷原章介さんは爆笑してました、っつうか、苦笑?!でしょうか。アプリの紹介コーナーではSかMか診断したら谷原章介さんはドMで(笑)、優香さんはドSと出ました(笑)谷原章介さん、Mなんだあ(笑)ご本人、否定しないで笑っていましたが・・・・・。草なぎ剛さんに優香さんを大切にして、と言われていた谷原章介さん。ドSとドMで星五つの相性ばっちりなお二人らしいので大切に(笑)無事?一週間仕事をしてヘトヘトだったけれど、谷原章介さんの笑顔と楽しいコーナーの数々に今回もとても癒されて楽しめました。谷原章介さんって本当、癒してくれる人ですよね♪
2010.12.11
コメント(0)

今号は豪華だな~・・・とか思っていたら。何だか・・・どうやら今号で谷原章介さんはメンズクラブのメインキャラクターが終わりのようです(3年間ありがとうございました、って書いてあるんだもの)3年4ヶ月務められたそうです。非常にショックを受けております谷原章介さん、たくさん今回は載っていました。表紙はね、残念ながら今までの歴代の表紙の数々が掲載されていていつもの谷原章介さんメインではなかったのがこれまでのことを振り返ったり(編集の方の差し入れの豆大福が美味しかったとか(笑)、ご自身で企画された話とか。)、自前のお気に入りの時計をした写真が載っていたり、メガネの品評会の審査員としての話が載っていたりと、読み応え・見応えがありました。何より嬉しかったのは谷原章介さんが「MEN'S CLUB」の初めて表紙になった時のものか載っていたこと。どアップだったんですね~(笑)谷原章介さんって本当、綺麗な人でかっこいい。デビューしたての頃、もっとなんというか精悍で野性味も感じられたんだけれど、歳を重ねられて温和で爽やかな今の谷原章介さんは本当に素敵です。世の中にはいろんな、たくさんの、綺麗な男性、かっこいい男性がいます。谷原章介さんって「ハンサム☆スーツ」の(W)主演をされただけあって、ハンサムさんなんだけれど。変わらないかっこよさと、歳相応のかっこよさを程よくミックスしたハンサムさんだなって感じます。谷原章介さんの変わらない100万ドルの笑顔(笑)に癒されつつ。明日は「王様のブランチ」ですね~。でも、氷子さん出勤日なんすよチェッ!!録画しなくちゃな
2010.12.10
コメント(0)
懐かしい~!!先日、テレビ東京で放送された「NYPD15分署」。前観た時も確かテレビで放送を観たんだよね。この作品を観てチョウ・ユンファという俳優を知って、意識して観るようになった思い出深い作品。この後に「英雄本色」(邦題:男たちの挽歌)を観て、チョウ・ユンファのファンに・・・・・。チョウ・ユンファの役どころはNYの15分署の刑事(警部補)、チェン。チャイナタウンのマフィアと通じており、いろいろと目こぼしを受けて日々生き抜いていた。そこへ突然新米刑事が配属され、実はその刑事は内部調査員でチョウ・ユンファ演じるチェン刑事を調査していたというのがおおまかな話。何とも排他的な世界で、その中で図太く生きているチェン。一緒に仕事をしていく中で内部調査員と知らず新米刑事と信頼を深めていく展開が何とも切ない。人を疑い生きていたはずのチェンが、自分と同じくマフィアと繋がっていく(と見せかけて)新米刑事と関係を深めていくのが何故かジーンとします。最後は何とも切ない終わり方なのが、これまたジーンとします。1度マフィアと繋がったら二度と抜け出せない・・・そんな男を見事に演じたチョウ・ユンファ。香港ノアールの一時代を築いた亜州影帝、チョウ・ユンファ。アジアを存分に感じさせる世界で、刑事でありながら闇の部分を持つ人物を人情味豊かに活き活きと演じた姿は、これこそチョウ・ユンファだなあって。アジア・・・、というか、氷子さんは香港の世界、世界観でのチョウ・ユンファが好きです。ハリウッドはね~・・・・・(苦笑)いい作品もあるけれどさ。そうそうチョウ・ユンファの見事な二丁拳銃のアクションもこの作品では見せてくれてウキウキと観てしまいました。チョウ・ユンファといえば二丁拳銃でしょう。コメディもいけるけれど、こうした世界観・人物、悲劇的な最期が似合う(かっこいい)チョウ・ユンファ。久し振りに観ることが出来て本当に良かった!!
2010.12.09
コメント(0)
♪許せない~奴がいる 許せない~やつがある♪歌詞が間違っていたらごめんなさい最近な~んか、心がどんどん汚くなっていきそうで嫌になっております大勢いる人の中でわざと、その場にいない人を大声で悪口を言う・・・なんてことをする人がいるから。大声で・・・というより、喚くという表現が正しいかも(苦笑)絶対に当人には何も言わないし、むしろ愛想がいい。悪い意味で役者だね、ってつくづく思う。悪口を言っていたなあ、と思う瞬間、愛想のいい人にパッと変われるんだもの。まあ悪口だから口汚くなるもんなんだろうけれど、あまりにも過激な内容でね。聞かされる側の心が疲弊してしまうほど。私も時には悪口を言ってしまいますが。でもね。そ~んなにたくさんたくさん悪口を言うのなら、一度くらいは本人に言ったら?なんて、思わず言いたくなってしまう氷子さんです。いつかは罰が当たるんだから。自分に跳ね返ってくるもんなんだぞ。
2010.12.08
コメント(0)
つくづく氷子さんは機械オンチでございます最近やっと当家もデジタル放送になって、観ているんですがね。いろいろと録画して楽しんでたりね。で、初めて知ったんですが。主音声、副音声が出来るのね~。今更知ったのか?と、どれだけの人が呆れるかと思うと恐ろしいっす(笑)でもちょいとばっかし感動してしまいました。もしかしてデジタル放送になる前からそういうことが出来たのかも?知れませんが、主音声・副音声の切り替えを生まれて初めて知った氷子さん。そこでふと思ったのですが。そんなにはたくさん観ていないんだけれど、外国の作品をDVD等で観ていて、この声は俳優さんの本当の声なのかな~?と思うことがあります。いやあ、氷子さんが好きな香港の作品で俳優さんの実際の声ではない、吹き替えである、ってことが結構あるんですよ(笑)考えてみると日本の作品だって外国で放送されれば吹き替え版がある訳で。俳優さんによってはどれが本当の声なの?なんて思う人もいる訳よ(笑)出来れば俳優さん自身の声を聞いて作品を観たいよね。映画館には滅多に行かないんでDVDで観るので、字幕で観るのは平気だし、むしろそっちの方が好きかも。吹き替え版が見事で好きになる作品もあるけれどさ。しかしいい時代になったもんだ。氷子さんみたいな機械オンチでも、テレビを観て主、副と音声を簡単に変えて観られるんだもんなあ。
2010.12.08
コメント(0)
今日は軽めに(笑)本日はこの間ネット注文していたDVD「アラン・ドロンのゾロ」と、文庫版じゃない方の「しゃばけ読本」がコンビニに届いたので取りに行きました。「しゃばけ読本」は文庫版との内容の違いを比べて只今楽しんでおります。何よりも大きな違いは文庫版には"みぃつけた"が載っていて、文庫版じゃない方にはドラマについて掲載されていること。(仁吉役の谷原章介さんが載っていたの~♪)じっくり読んだら今回購入した文庫版じゃない方の感想も書きたいと思いますが・・・。思わず脱力したのはDVD。ああ・・・言語があのイタリア語だよ~だよ~だよ~アラン・ドロンでイタリア語って(笑)氷子さん、外国語は全く分からないんですが、DVDの言語がイタリア語・・・っていっても、これもある種吹き替えだよね???出演者の方の口元と発せられるイタリア語と何か違和感あるもん日本語訳も何だかイマイチだし~洒落が利いていないんだよ~。野沢那智さんの吹き替えが入っているのは嬉しいけれどね。思わずビデオ版のものを観直してしまいましたよ(苦笑)ついつい比べてしまう。ここは是非、ビデオ版をDVD化して下さい。ということで喜びつつ、嘆いたりもして。今日はこれで寝ます。
2010.12.07
コメント(0)
ああ~・・・ついに最終回を迎えてしまいました寂しい~!けれども、ドラマを観終えた後、とってもホッコリと温かい気持ちになれました。もう~!最後までみ~んな、嘘つきなんだから(笑)騙し騙され、でも最後は皆ハッピーエンド。このドラマに出てくる人達は皆いい人、優しい人ばかり。人を思いやって、それで怪現象なんてことを起こしたりする。最後の最後で谷口(演:谷原章介さん)が怪現象の犯人だったなんてね~。トリックが暴かれるまでいつになくドキドキしましたよだっていつも温和な谷口が冷たい眼差しでオダキョーを見たりするんだもの。オダキョーもいつになく弱気になっていたよね。大事な弟が行方不明になっちゃうし。でも、そこはこのドラマのいいところ。悪い展開にはなりません。結局はオダキョーや、上司やかつての先輩、失踪事件に巻き込まれた家族のことを思い荒療治な行動を起こしていた谷口。トリックが暴かれた後はいつもの谷口ちゃんに戻ってよかったよ~!最後、オダキョーとキス出来るのかと思ったら出来なかったね~(笑)最終回の谷口は最高にかっこよかったです。いつもはどこか変なんだけれど(笑)、実はとっても優秀な刑事だったんだね。足でかせいでオダキョーの両親を見つけるんだもの。それを周りには分からないようにして、最後にオダキョーに失踪の真相と居所を教えるなんて憎いねオダキョーに対して優しい表情を浮かべる谷口ちゃんに惚れましたよああ・・・これで終わって欲しくないなあ。続編やって欲しいよね。観終わった後、つくづく思います。出演された俳優さん達も皆素敵でした。皆好きになったよ。石原さとみさんは綺麗で、そして可愛い。オダキョーのONとOFFの切り替えの演技が秀逸でした。好きな女優さんのお一人になりましたね。大島優子さんって観る者をあんなに泣かせるんですね。オダキョーを思いつつツンデレな人物を見事に演じ上げるところがたまりませんでした。人情派だけれど、ちゃっかりしている社長役がナイスそして谷原章介さん。面白くって、優しくって、優秀な刑事で、でも抜けていて・・・今回も掴みどころのない、すごく魅力的な人物を作り上げてくれました。なんなんだろうなあ、本当、この役者さんは。こうかな?、と思う・感じたことが見事に裏切られる。一筋縄では絶対にいかない。単純ではない、理解しようなんて思ったら深みにはまる(笑)そこがたまらないんだよね。ストレートじゃないんだよ、谷原章介さんって。そして最後にはあの、観る者をメロメロにさせてしまう笑顔でノックアウト演じたものを必ず観る人の心に強烈な杭を打っちゃう役者さんだよね。益々、惚れてしまいましたドラマが終わってしまって本当寂しいけれど。来年3月にはDVD化されるそうで♪特典映像もあるみたいだし。買っちゃおうかな~、きっと買っちゃうんだろうなあ(笑)最後に。楽しくて温かいドラマを見せてくれて本当にありがとうございました。すごく楽しめましたよ~!!!
2010.12.06
コメント(0)

はい、読みました♪文庫版「しゃばけ読本」まさしく"しゃばけ"シリーズのナビゲート本。話の中で使われている尺とはどれくらいか?とか、間口とはどれくらいなのか?とか、時代用語の解説があって、読んでいて今までモヤモヤしていたことが一気に明るくなりました。そして原作に沿った解説や、原作者の畠中恵さん、挿絵を描いていらっしゃる柴田ゆうさんの話(対談)等盛りだくさんという内容。雑誌連載時の挿絵(本は掲載されていません)が載っていたり、楽しめたのは"しゃばけ"シリーズに登場する者達のインタビュー。相変わらずどこかずれていて笑えます。何といっても巻末には特別収録として、絵本「みぃつけた」が収録されていること。これさ、氷子さんは本屋で立ち読みして終わっちゃっていたんだよね(笑)だからこうしてじっくりと読めてすごく嬉しい。話の内容としては幼い頃の一太郎と、鳴家達との出会いなんですが、読後何とも言えない温かい気持ちになれるものでした。病がちで友達がいなかった一太郎が鳴家と友達になろうとする姿。そして最後には友達になれた時の触れ合い。仁吉や佐助が来る前、屏風のぞきが一太郎の前に姿を現す前の、一太郎と鳴家との昔々のお話。"しゃばけ"シリーズってさ、温かくて切なくて、心をほんわかしてくれるよね。文庫版の前に既に「しゃばけ読本」は出ているのですが、文庫版とはちょっと内容が違うようです。(違うようというのは氷子さんは現在持っていないから)文庫版ではない方にはドラマ「しゃばけ」のことについて載っているそうで。氷子さんとしては文庫版に載ることを期待していたので、この点については残念でございます。なので、内容が多少だぶるのですが文庫版ではないものも買おうと思っています。それだけ"しゃばけ"シリーズは原作もドラマもいいし、好きなんだよ~。
2010.12.05
コメント(0)
先日、久し振りに観ることができた吹き替え版の「アラン・ドロンのゾロ」。吹き替え版が入ったDVDが出ればいいのに~!なんて氷子さん、呟いてしまいましたが。もう既に出ていたのね~。ただ、字幕版の言語は例のイタリア語のものでね前に出た後に新たに出たDVDにね。(デジタルニューマスター版ってやつ???)ああ・・・イタリア語のは氷子さん勘弁なんだよ~ビデオ版の言語にしてくれ~!!と、ショックを受けつつ、野沢那智さんの吹き替え版も好きな氷子さんは多少迷いつつ、吹き替え版が入っているDVDの購入を決めました。吹き替え版はテレビ放送のものなので実際の本編よりも短い放送だった・・・そう、どうやら吹き替え部分がないシーンは字幕になっているそうで(苦笑)でもさ~、吹き替えが入っているのならいいよね~。・・・でも・・・言語が・・・ビデオの言語で新たに発売されないかなあ・・・。
2010.12.04
コメント(0)
うは~、二週間ぶりですなあ。で、今日は実写版「宇宙戦艦ヤマト」が公開日・・・ということでOPはこの初日舞台挨拶の様子を放送し、LiLiCoさんの映画コーナーでは監督、木村拓也さん、黒木メイサさんがゲストで登場。実写版のヤマトね~。ついつい仲間内の話を思い出して(笑)各局に木村拓也さんが番宣の為に登場しているけれどね。この映画の感想を語る谷原章介さんのテンションの高さには(笑)感想からアニメ再放送世代、ということで子供の頃観ていたその思いが感じられましたね。今回は午後のOPが面白かったですね。OPの芸能関係のニュースに楽しんごさんが出て、その後に午後のOPになるんですが・・・谷原章介さんと優香さんが楽しんごさんの「ラブ注入」を真似してスタジオが大爆笑!谷原章介さんはしばしの間笑いが止まらなかったようで(笑)コーナーで面白かったのは「DVDブラボー!!」。アントニオ猪木さんのDVDの紹介で(何と販売価格10万5千円)、豪華な内容に「是非、僕ボンバイエしたいと思います。」と谷原章介さんが真顔で言ったところ(笑)スタジオが妙にテンションが高くなりました(笑)それと、テレビ番組の紹介内で、いとうあさこさんが登場して又、谷原章介さんに温かい言葉をおねだり(笑)全くもう~(苦笑)そういえば「ジャックと豆知識」のコーナーでフジツボのことが出たんですが。フジツボといえば膝の骨にフジツボが張り付いて・・・という都市伝説を聞いたことがある氷子さん。それ以来、フジツボと聞くとゾッとしたんですが。フジツボは人体には生えないそうです・・・良かった。谷原章介さんやはしのえみさんもこの都市伝説を知っていたからか、怖い~という表情をされていましたね(笑)観ていてちょっと閉口してしまったのは姫様のコーナー。小学生の読者モデルが登場してね・・・とあるモデルの女の子の様子、母親に閉口してしまいました。氷子さんのひがみ、と言われればそうかもしれませんが。この子供の洋服代が月20万ってどうよカードで払っているから~、分からなかった~って、お母さん父親も父親で「仕方ないなあ。」で済ませているようでこんなお子様が大人になる、日本の将来が心配です。ま、今日はほどほどに楽しめました。(なんていう感想)谷原章介さんはお変わりなくとてもお素敵で、それはとってもとってもナイスでしたん♪前髪を垂らした感じの今日の髪型は、あの谷原章介さん独特の笑顔にばっちり合っておりました。明日はついに「霊能力者 小田霧響子の嘘」最終回だね~。寂しいけれど、どうなることやら。
2010.12.04
コメント(0)
吹き替え版の「アラン・ドロンのゾロ」を観たら、ビデオ版のものを観たくなり今観ている氷子さん(笑)さあ~、週末になりましたね~。明日土曜日は「王様のブランチ」です。先週はマラソンの番組があって放送がなかったから二週間ぶり♪谷原章介さんのMCが観られるので楽しみでございます♪♪そして明後日日曜日は「霊能力者 小田霧響子の嘘」ですね!!で~も~、最終回なんでちと寂しい「龍馬伝」も終わっちゃったしね~。ドラマの結末は知りたいけれど、最終回はね・・・終わって欲しくないのが正直な気持ちです。谷口(演:谷原章介さん)はどうなっちゃうんだろう???明日は予約していた「しゃばけ読本」がやっと届くんでコンビニに取りにいかなきゃ。予約なのに到着がこんなに遅いってどうよと思いつつ(苦笑)
2010.12.03
コメント(0)
懐かしい~!!久し振りに観ることができました。テレビ東京さんありがとう!野沢那智さん吹き替え版の「アラン・ドロンのゾロ」。ビデオ版のは持っているし、DVD版も観たことはあるんだけれど。随分とどれについても印象が違います。DVD版はね・・・正直、氷子さんとしては問題外でしてイタリア語が微妙なんですよ(ビデオ版は違います。)ということでDVD版は置いておいて。吹き替え版はまさにヒーロー活劇してます。日本語訳、野沢那智さんの明るい高めの声、他出演者の吹き替えについても。ビデオ版はもっとハードでシリアスなんですよね。コミカルな部分は吹き替え版と同様とても笑えるんですが。それとちょっとびっくりしたのはビデオ版ではこのシーンでバックミュージックがあったっけ?みたいな部分が吹き替え版にはありました。違いを見つけるのも楽しいわ。ビデオ版では主役を演じたアラン・ドロンに惚れ(笑)、今回久々に観た吹き替え版は野沢那智さんのヒーロー然とした声の演技にゾロというヒーローに惚れ直しました(笑)初めて観た時は吹き替え版だったので、当時もヒーローらしいヒーローで、とてもかっこよくて、分かり易いストーリーが氷子さんの心をくすぐったんでしょうね~。今もその憧れ、好きというものは変わりません。ビデオ版の字幕も好きなんだけれど・・・ビデオ版の言語で(DVDのイタリア語は勘弁)、野沢那智さんの吹き替えも選べるDVDが販売しないかなあ・・・。皆欲しいと思うんだけど~。こんなDVDが出たら氷子さんは絶対買うよそういえば・・・余談ですが、テレビ東京で刑事特集とかいうやつでチョウ・ユンファ出演の「NYPD15分署」が放送されるらしい。この作品も懐かしいなあ。この作品を観て、チョウ・ユンファに興味を持って、他の作品を観てファンになったんだよね。この作品、DVDは持っていないから録画して観てみようかなあ・・・。テレビ東京さん、これからもこうした時代の流行に囚われない放送をして下さい!!
2010.12.02
コメント(0)
はい、やっと観ました~。TOKYO MXで放送されている「大江戸捜査網」。今回は盗賊・金庫破りものでしたね。金庫破り、鍵を開ける盗賊役は・・・と観てみると杉良太郎さん版でやっぱり昔、評判の盗賊だった音無しの吉兵衛(漢字が合っているか微妙(苦笑))を演じていた人じゃないの~!今回もいい味出ています。盗賊から足を洗って●●年・・・でも腕は錆びていない、という役を演じるこの役者さんは相変わらず見事!!そしてその元盗賊の力を利用して、隼人達が金庫を破り大量の小判を盗むまでの手順の緻密さに観ていてドキドキ。とても緊迫感があります。見張りにばれそうでばれないで忍び込む方法は?鍵が開けられるか?大量の小判を外に持ち出す方法は?等など、観ていて「ほほ~っ。」と感心する位描写が細かいんです。最後に悪人を斬る、というのが定番だけれども、そこまでに行く過程がここまでちゃんと描かれているんだなあ、と改めて感心してしまいました。子供の頃はただただかっこいいなあと思って観ていたと思うから(笑)、今こうして大人になって今の視点で観てみると当時と違った見方・感想を抱いて面白いです。今回もとても面白かったです。次回も又観ようっと。
2010.12.01
コメント(0)
全34件 (34件中 1-34件目)
1
![]()
![]()
![]()