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最近、氷子さんが目撃してドキドキしたこと。・自転車に乗った少年が急に横から飛び出してきて道路を渡ろうとしていたバイクの男性に突っ込みそうになり、衝突こそしなかったけれどびっくりしたバイクの男性がバイクごとひっくり返った・おっちゃん二人が急に取っ組み合いの喧嘩をした体が震えました。なんつうかさ、大ごとにこそならなかったけれど、下手すれば大変なことになるものばかり今週は仕事面でろくなことがなかったなあ(苦笑)失敗したり、人に振り回されたり。今日も「マジ、勘弁してくれよ~」という大変なことを同僚にしでかされフォローが大変でございました(苦笑)月曜から金曜まで本当大変だったなあ・・・。曜日の感覚がなくなってましたよん。明日明後日はお休み。明日は息抜きして、明後日は家の用事を済まして・・・・・。そうそう、明日は「王様のブランチ」と「美丘」の放送日だね♪たっぷり谷原章介さんが観られるんだけれど、ちょっと用事があるんで後でゆっくり観たいと計画しています・・・ふふっ。
2010.07.30
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はい、来月8月に倉知成満さん(旧:倉地雄平さん)がご出演されている作品が放送されます。★日テレプラス「太陽にほえろ!」第475話"さらば! スニーカー"8月16日(月)21:00~21:508月17日(火)12:00~12:50DVD化されておりますが、とても素敵な倉知成満さんを観られますので是非是非ご覧下さい♪それと、今「VAP」さんのサイトを見てみたらこんな嬉しいお知らせが。発売日:2010年11月予定「太陽にほえろ!1982 DVD-BOX」価格:未定1982年に放送された第490話「われらがボス」から第537話「赤い憎悪」までの1年間を収録。ってことは。第515話「生いたち」が収録されるんですね~。氷子さんはビデオを持っていますが、この話はストーリー、登場人物、全体としてとても楽しめる話です。未見の方は是非!!冬のお楽しみか~!!すごく嬉しいお知らせっす!
2010.07.29
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かつて「バトルフィーバーJ」もそうだったんだけれど。ああ、DVD化して観たいよ~!!と氷子さんが思う作品って結構DVD化されていないそういやあ昔はチョウ・ユンファ出演作で観たい作品がなかなかDVD化されなくてね~。後は古装片と言われるジャンルの某香港映画のDVD化とか~。しばらく経ってからDVD化されて、やっとの思いで購入したことが多々手に入れられた時、観ることが出来た時は嬉しくって涙がちょちょ切れそうになりました。後は時代劇とかね~。「水戸黄門外伝かげろう忍法帖」がまさしくこれ。←めでたくDVD化!!!んで、今の氷子さんも相変わらず「これが何故DVD化しないんじゃ~!!観てみたい~!!!」と思うのが続々とあります。谷原章介さんがご出演されているのでまだDVD化されていないのを観たいのよ~。ドラマとか結構DVD-BOXとか、映画もDVD化されているんだけれど、観たいなと思うのに限ってまだDVDになっていない。今のところ観てみたい、DVD化したら是非欲しいと思っているのがこれ。(これからまだまだ増えるだろうけれど(笑))・出るトコ出ましょ!・モップガール・ニューデザインパラダイスあ~、観たい観たい。DVD化して欲しい。要望コーナーを探してみるか・・・。かつて願って願って「バトルフィーバーJ」のDVD化実現が叶ったのだから、今回も願って願いまくろう
2010.07.29
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本来の氷子さんはものすごくテレビを観ます。子供の頃なんて毎日、この曜日はこれを観る!という定番の番組がたくさんありました。それが今この年齢になって観るものがなくなってきたことCSとかは観られないので地上波のみなんですが、バラエティばかりだしドラマは1クールごとに各局ともジャンルが似通っていてその時点で観る気力がそがれるし(苦笑)今は刑事ドラマが多いね~、それも考えるタイプのね。人情系もあるか・・・。刑事ドラマで言うと氷子さんがよく観ていたのはガンアクションがあって、刑事達はそれは激しくて個性的で(笑)ストーリー自体もいいものがあったけれど、キャラクターやアクションで魅せるものが多かったのです。それがアクションではなくストーリーや考える方に重点が置かれて・・・そういったものが始まった当初は珍しいこともあったし観ていて楽しかったです。でもあれよあれよとあっちもこっちも似たようなものが出てきて刑事ドラマに限らず、氷子さんが昔楽しんで観ていたようなものはなりを潜めてとんと観られなくなったものが多い。世情に合わないのか、氷子さんの頭が古臭いのか。昔はそりゃ今観るとむちゃくちゃなもんもあります。でも違和感を感じさせないっていう迫力や、何か分からないけれど説得力があってね(笑)昔は本当無条件に楽しかった・・・。と、突然話は変わるんですが。今日の「徹子の部屋」に梶芽衣子さんが出演されました。いやあ~、お美しい。「キル・ビル」時の梶芽衣子さん再ブームの話が中心でしてね。「キル・ビル」と言えば梶芽衣子さん主演映画「修羅雪姫」ですよ。観ましたよ~、これ。すごい梶芽衣子さんがお綺麗でね。うっとりするほどの美しさ。歌も良かったなあ・・・。一番楽しめた番組は今日の「徹子の部屋」のみ・・・ってのも氷子さんどうよって思うわ。私の頭がやっぱりコリコリなんですかね
2010.07.28
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今日の氷子さんはものすごくダメです仕事で大チョンボしました上司に報告して何とかチョンボを取り返せそうですが・・・それでも精神的には大ダメージ。もう頭の中が真っ白になりましたよなので明日のエネルギーを得る為に谷原章介さんの出ているDVDを観ていたんですがね。ボーっと「極道戦国志 不動1」を観ていたら何だか「英雄本色1」を思い出して懐かしい感覚に捕らわれて笑ってしまいました。「英雄本色1」は邦画名では「男たちの挽歌」って映画でしてね。亜州影帝と言われたチョウ・ユンファ、ティ・ロン、レスリー・チャンが出演していた香港ノワールと言われるジャンルの映画。どっちも極道系の映画ですね、そういえば(笑)作品世界は全く違いますが(そりゃそうだ)観た瞬間の鳥肌が立った感動が同じだったなあって。ものすごい衝撃を受けたのがね、思い出したんです。いろんなドラマや映画なんかをDVDとかで観たりしますが、好きになる作品は数あれど、それプラス衝撃的・鳥肌が立つほどの感動を味わえるものごっつすごい作品にはなかなか出会わない。そんなに出会う数がいっぱいあったら逆に鳥肌が立つこともないか(苦笑)と思うけれど。何年かに一本でもこうして出会えるのは楽しいね。服とかお洒落にはとんと興味を持てない女、氷子さんですが一番お金に糸目はつけない(っても大きな声では恥ずかしくて言えない微々たるものだけれど。)物の一つにDVDだからね~。これからも「これはっ!」という作品に少しずつでいいから出会いたいもんです。さ、明日も頑張ろう
2010.07.27
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今日は勤め先の創立記念日の振り替えでお休みだったんですよ~。平日にしか出来ない用事をこの暑い中、自転車こいで済まして参りました。せっかく意を決して外に出たんだから・・・と近所(ってほどでもないけれど)「ブックオフ」へも久し振りに行って来ました。まあ、これと言って目的はなかったんだけれどね。何て言っていたらこんな書籍を見つけてゲット(笑)「大河ドラマ「風林火山」完全ガイドブック」「風林火山(前編) NHK大河ドラマ・ストーリー」「風林火山(後編) NHK大河ドラマ・ストーリー」2007年のNHK大河ドラマですな。放送当時観ていないので(でも人気があったのは知っている。)よく分かっていないのですけどね。戦国時代の話だから、氷子さん的には観ていたら結構はまっていたかも。(決して歴女ではありませんが。)この「風林火山」には今川義元役で谷原章介さんが出演されていて、登場人物を演じられた方々のお話が載っていたので思わず買ってしまったのよ~(笑)掲載されている写真もすごく素敵でさ~。迷うことなく手に取ってしまったんがね~。今川義元・・・っていうとさ、やはりNHK大河ドラマ「武田信玄」での18代目中村勘三郎さんの姿が浮かぶんだけれど(笑)谷原章介さん演じる今川義元の姿は書籍での写真上だけれど衝撃でした。今までの今川義元のイメージとは違うわ~。な~んでこの頃観てなかったんだろう他のご出演されている俳優さんも観たい方ばかりだったし。と、読みながら思った今日。しかしあれだね~。谷原章介さんって本当すごいね~と思うよ。これまでの今川義元のイメージを(いろいろな史実をちゃんと元にしているとはいえ)変える、ってのはびっくりだなあ・・・。書籍を手に入れられただけでもこれは幸せだわ。いやあ、「ブックオフ」に行って良かったよ
2010.07.26
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燃えた、燃えちまったぜはい、今回の「仮面ライダーW」は燃えに燃え、涙が出そうになりました。やはり特撮ヒーローはこれだよ!と思う今回の話。すごく良かったです。照井竜が何か主役みたいになってましたが(笑)熱くてうざい男(こらこら)はまさにヒーローでした。愛を口に出し、シュラウドの犯した過ちを赦す。そしてシュラウドの心を解かす。そしてそして"仮面ライダーアクセルだ!"と言うところはもう王道も王道でしょ。燃えたね~。最近・・・何かヒーローらしからぬ登場人物ばかり観ちゃって(苦笑)ヒーローも草食系か?!とがっかりしていたんだけれど。まだまだ捨てたモンじゃありませんね。翔太郎、フィリップ、照井の三人がこれからも仮面ライダーとして風都を守って欲しいと願います。照井@アクセルは昭和ライダーを体現していていいっすただね、まあ限られた時間でだから仕方のないことだけれど。シュラウドの謎が矢継ぎ早に進んでしまったことがちょっと残念でした。園咲家との関わり、井坂に何故メモリを渡したのか、結果予想だにしていなかったこと、シュラウドが思ったよりもまともな神経の持ち主だったこと、早々に退場したこと・・・を今回の30分で凝縮したのはちと無理だったような気がするもう少し時間をかけて観たかったなあ。でもこれで本当にシュラウドが完全退場したのかな?とも思うんだけれどね(苦笑)若菜姫のシュラウドに対するあの形相と態度から、これで退場されたら気持ちが収まらないでしょと思うし。あ、そういえばね。いつもお世話になっている方も言っていましたが、冴子お姉さまは若菜姫って本当の姉弟なのか???という疑問が出てましてね。今回の話で冴子お姉さまの名前がシュラウドや若菜姫から出なくてものすごく疑問が大きくなりました(苦笑)東映さんのサイトを見ると姉妹でちゃんと弟のようですが・・・でもなあ~、それでもどっか疑ってますよ氷子さんは(笑)次回は最終章に突入するようですが・・・。映画ももうすぐだね~。たくさんの第一線で活躍されている方々が登場していますが、果たしてどうなることやら。映画で最終回ってのだけは勘弁だよ、今回はないよね(苦笑)
2010.07.25
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は~い♪今日の「王様のブランチ」での谷原章介さんは先週に続きすっきり感ばっちり、Tシャツにベストという出で立ちで爽やかかっこよかったです。観ていて何週間かちょっとの間ふっくら感(っつうか、むくんでらっしゃった様な気がする)と表情がちょっとお疲れ気味っぽかった様な気がしていたんですが、先週からグーンと本当すっきりされていてお素敵です。何かいいことあったのでしょうか???話す感じも明るいしね~。観ていてこちらも楽しくなります。「王様のブランチ」ではいつも冒頭で谷原章介さんがどんなお話をされるのか?が意外と一番楽しみにしているんですけれどね(笑)連日の酷暑から優香さんや他の皆さんに暑さ対策を聞いていました。いつだったかも聞いてましたけれど・・・女性陣は結構冷房対策の方に気をつけていらっしゃるんですね。この暑さでも扇風機の方を使っているなんてすごいなあ・・・私は暑がりなんで絶対無理です谷原章介さんはどうなのかしら?と思っていたら今回はその話はなくてちと残念何気なくポロッとご自身の話をされるのを聞くのが楽しみなんだけどなあ・・・。で・も。今回はね~、ちょっと氷子さん的にすごく嬉しいものがあって。まずはインタビューのお一人に吉川ひなのさんが登場されたんです。お~、ひなのさんだよ~。そう、吉川ひなのさんと言えば「デボラがライバル」(笑)ですよ。谷原章介さんがデボラ役でご出演された映画。ああ、吉川ひなのさんと谷原章介さん・・・デボラだ、デボラと一人でテンション高くなっていました。←実はこの時間、美容院で待っていましてね。美容院のテレビで観ていたんですよ(笑)もちろん録画もしてますが。美容院で一人にやにやして観ている氷子さんって(苦笑)そしてもう一つは姫様のコーナー。今回はパワースポットを島田秀平さんと共に巡る、という内容でしたがそこでですね、「純喫茶 ブロンディ」というお店が紹介されたんです。バックにはあの曲がかかって!そう「ブロンディ」というお店の名前にかけられたのかかかった曲は「Call Me」。おお~っ、又しても!!「Call Me」と言えばやはり「デボラがライバル」でしょ~(笑)デボラ@谷原章介さんが踊る姿が浮かぶわ、テンションが上がるわ(笑)めちゃくちゃ元気が出るわ~。酷暑の中の幸せでございました♪うんうん。今日の谷原章介さんも本当お素敵でかっこよかった・・・。何よりもそれが一番嬉しい。さて「美丘」ですが。今回の谷原章介さん演じる高梨医師は熱かった~。主人公の美丘が、互いが思いを寄せる太一が高梨医師の元へ行き病気のことを聴きに行った時のシーンと、決意し改めて高梨医師の元へと太一が行くシーンにジーンと熱くなりました。病気のことを知りたい太一に対して医師は守秘義務があると冷静に返す高梨。そんな高梨に太一が「医者なのに治せないのか?!」と感情をぶつけた時の、高梨演じる谷原章介さんの表情がとても良かったです。あからさまに感情を出すことなく、けれども内に秘めたものをしっかりと出し「絶対に投げ出すことはしない。」と静かな中に語気を強めるところは観ているこちらが熱くなりました。そう・・・これはドラマ、という作られたものだけで収まらず、病というものを取り入れているドラマはどうしても現実に同様に病を抱えた人にとっては切実なもの。私ね~、つい亡くなった父を思い出しましたよ。直接の死因ではありませんでしたが、父も今の医学では治せない病気を晩年抱えていました。進行を遅らせるのが今出来る精一杯のこと。そしてお医者さんってね、皆ではないと思うのですがもっとドライなんですよ。高梨医師みたいなお医者さんってなかなかいないんじゃないかな(苦笑)むしろ今回ちょっと登場した高梨の同僚?だか上司みたいな、あの医師みたいな人の方ばかり私は経験しました。だからさ~、谷原章介さんが演じられる高梨医師ってのは患者の家族側から見たらすごく嬉しいっていうか、現実にはそうそうないだろうけれどこういうお医者さんがもっともっと一人でも多くいたらなあって思うんです。ちゃんと診てくれている、ってというのはそれだけで心強いんですよ。やっぱりね~、治らないと分かっていても診てくれるお医者さんまでドライに診られちゃうと切ないもんです(苦笑)太一が再び高梨の下へ訪れた時の谷原章介さんの表情も良かったですね~。どこか太一のことを見定めている感があった高梨が、太一が美丘に対して本気であるということを知り、去っていく太一の姿を笑顔を浮かべて見る高梨@谷原章介さんの表情は絶品です。この切り替えしがたまらんのだよ~。パッと温かい笑顔、表情になる時の谷原章介さん。クールな表情から温かい表情に変わるその様が心にジーンと来るんです。素敵だったなあ・・・こういうところがすごいよね。ストーリーの流れの中で上手く表情の切り替えしで表して、観る側を惹きつけるところが好きです。今日も谷原章介さんのお陰でとてもいい土曜でした。すごく元気が出たよ~
2010.07.24
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「デンターシステマ」と「アクアクララ」のCMが流れるとついつい反応してテレビに見入ってしまう氷子さん。谷原章介さんが出ているCMですね~(笑)「デンターシステマ」はテカテカの服装(笑)で前髪を上げて固めている髪型で、「アクアクララ」水を美味しそうに飲んでいるサラサラいつもの髪型で。どっちも最高に爽やかさんだしかっこいいんだけれど。(でもどちらかと言えば「アクアクララ」の方が好き。前髪を下ろしている方がいいなあ。)いつどんな時にこのCMが流れるのか、氷子さんは全然分からず・・・だから突如流れるとドキドキしながら観てしまうんでございます。(谷原章介さんが司会をやっている「王様のブランチ」の時は流れるんだろうなあ・・・と思っているのでそこはチェックしてますが(笑))そんな時、何故だか母は私の様子をジーッと見るんですで、何も言わない。だから何かCMを観て谷原章介さんにドキドキしているのと、母にジーッと見られているのでドキドキするのとで、ドキドキが激しいんです今も「アクアクララ」のCMが流れて反応しちゃったんですが、母の視線にもドキドキです(笑)CMっつうと、高校生の頃に「あぶない刑事」のユージが好きで。ユージを演じている柴田恭兵さんを好きになって。当時、カードのCMに柴田恭兵さんが出演されていたんですよ。この時は何時のどのチャンネルでってのが分かっていてかかさず見ていましたね~(笑)あの頃から中身は変わってないなあ、氷子さん(苦笑)明日は「王様のブランチ」と「美丘」の放送日。ばっちりと観なくちゃねどんな谷原章介さんが観られるのかな?とっても楽しみざんす。
2010.07.23
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今日もついつい暑いと言ってしまいますが・・・いやあマジ暑いからそんななんで休日に髪を切りに行きます。伸びてきてクリンクリンになってきたしね、涼しくしたい。ガサゴソとDVDをいじっていたら「そういやあ、「曲げられない女」の感想をまだ1話しか書いてないなあ」とふと思い出しました。で、ちょっと久し振りに観返したんですが、警察署長姿の谷原章介さんに萌え萌えになって(笑)観るのもなかなか先に進みません。なんつうかな~、弱いんですよ。かっこいいなあ、と思う人が何かしらの職業の制服を着ているともうたまらんのです昨日のやっかいな仕事の続きで今日も頭痛がするくらいとことん突き進みました。もうこうなったら行け行けですよ(笑)間に合うか間に合わないか。まさしく神のみぞ知るって感じですが。やれるところまでやるしかありませんと、ふとそんな仕事をしている自分を思い返して笑ってしまったんですが、こういった面が自分はオタクなんだなって思うんですよ。こう、と思ったら(決めたら)もう行くところまで突き進むっていうか、突き詰めるっていうかね(笑)その代わり、興味が湧かない(範疇外)に関しては一切目が行かないし何も知らない。だから今の氷子さんはある一定の仕事内容に関して頭でっかちでございますよん♪忘れるのが早いけれどね~(笑)明日もまだ最後の追い込みがあるんだけれど、せっかくの週末。頑張って終わらせて良い休日を迎えなきゃその前にもう一度「曲げられない女」での谷原章介さんを観て萌えて元気を貰っとこ(笑)
2010.07.22
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仕事をしていて・・・の話なんだけれど。人それぞれ、どうしてもある条件になると怒りに火が点いてしまうことがあると思うんです。氷子さんは短気ですから人様よりたくさん理由があります。その中でも一番に一気に怒り爆発になるのが"ぎりぎりになって言われること"。相手も突然のことということであればそれは大変なことだから協力するし、出来る限りのことを努力したいと思うんだけれど。期限と言うものを随分と前から知っていたのにギリギリまで言わないで「これよろしくね。」と言われるのは、氷子さん数秒単位の瞬間で怒ります(苦笑)だってそういう人に限って言われた期限では不可能ですと理由・根拠を説明すると「何で出来ないんだよ。」と逆切れするパターンが多いからです。でも逆切れならまだマシで(苦笑)、日にちがないのをすっかり頭から忘れ去ったかのように、出来ない又はどうしても出来なかったりするとやったこちらが悪いと言う人まで出てくるんですよ冗談じゃござんせん。私、本日そんなこんなで怒りまくりましてね(苦笑)でも相手は呑気に人任せにしようとするんで、上司に報告しましたよ。だって、私レベルの問題じゃなくなったし。いつも厳しいちょっととっつき難い上司ですが、こういった筋や道理が通らないようなことを目にするとズバッと前に出て言ってくれるので、今回もとても助けて頂きました。まだまだ解決はしませんが、少しは道が開けましてね。明日も続きの仕事をするんですが、何とか出来る限りのことを頑張りたいと。しかし、上司がはっきりと相手に言ってくれなかったら今頃私はどうなっていたか怒りまくってそれで終わっちゃってたよ
2010.07.21
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暑いですな~本日、一日で一番暑い時間、午後に勤め先のクーラーが止まりましてな。10分もしない内に事務所内が30度に室外機が日当たりの良い所に設置してあるんですよ。機械も暑過ぎて悲鳴を上げてしまいました。水で冷やして、それでもダメでついには扇風機で室外機を冷やし、よしずを立てました(苦笑)私も悲鳴を上げて倒れそうでしたよん下向いて仕事が出来ないくらい暑くなって。明日は止まらないで欲しいです。私の仕事机には仮面ライダーWが二体飾ってあります。勤め先の友人からもらったんですが・・・ゲーセンで取ったんですって。サイクロンジョーカーとファングジョーカーがいます。んで、とある会話の時その二体のWが役立ちました。営業所の人が私のいない間に物を置きに来るというので目印は机に仮面ライダー二体だ、と(笑)そうしたら営業所の人が「何で仮面ライダーがいるの?」と聞いてきましてな素直に「好きだから♪」と答えられず「もらったの♪」と言ってしまった俺。ち~が~う~だ~ろ~氷子さんは自他共に認めるオタクなのにまだまだ広く公言できないのがもどかしいね(苦笑)Wとフィリップが好きだから飾っているんだい!(笑)そうそう。今日の「ナニコレ珍百景」に「仮面ライダーW」にご出演されているコン・テユさんが出ていらっしゃいましたね~。
2010.07.21
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今朝は出勤途中に上半身裸のおやじが車を洗ってましてなただでさえ暑いのにおやじの腹ぼてな体を見て余計暑くなりました基本的に野郎の裸は嫌いです(キャ~キャ~氷子さんが見て喜ぶものとは全然条件が違うのよ何でもいいわけではありまへん。)既に夏ばてです、氷子さん。昨夜、滅多に鳴らない携帯が鳴りましてな。最近着メロを着ボイスに変えたんです。すっかりそれを忘れていて、ボーッとネットしていたらワンワンと己の携帯から谷原章介さんの着ボイス(笑)が鳴るんですよ~!!うきゃ~って、意味もなく慌てて携帯に出てしまいましたそうそう、谷原章介さんの着ボイスがあって早速ダウンロードしてしまいましたよ。いい声でんな~私は天才的な方向音痴なので無理だとは分かっているのですが・・・。「極道戦国志 不動2」の冒頭で新宿駅近辺らしき場所が映っていて「こ、ここはもしかして?!」と、氷子さんでも見覚えがあるのを知って無性に行きたくなっております。新宿だったら取り合えず電車に乗っては行けるので・・・駅から出るのが迷いそうですが多分、行く機会はあると思うのでいつの日か写真に取りたい・・・と思っています。1では歌舞伎町で撮られているシーンがあるようですが、歌舞伎町はなあ新宿だと「特捜最前線」でも使われているっぽいシーンが多々あるんですよ。迷ってもいいからグルグル巡ってみたいっす。話は全然変わりますが(笑)自転車に乗ろうとハンドルを軽く握ったら変な感触があって慌てて手を離したら小さいカマキリが出てきました。腹をそっくり返してエライ怒った姿で(笑)いや、そんな怒らなくてもそんな危ない所にいたあんたが悪いんでっせと言ったんですが、ずーっと怒ったままでした。毎日いろいろなことがあります。お陰で夢の中にまでカマキリが出て、随分と恐ろしい夢を観てしまいました(苦笑)スプラッタ顔負けの夢ざんす皆さんも自転車に乗る時はカマキリに気をつけましょう。←いや、氷子さんだけだから(笑)
2010.07.20
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発売日にゲットしていたんですが(苦笑)NHKにて放送された、谷原章介さん主演のDVD化された「顔」を観ました。原作は松本清張さん。以前、こんなDVDを買うよ~、という話を当ブログでした時に松本清張さんはどうも難しそうで氷子さんにはとっつき難いかなと思ってしまうものでした。観終わって・・・。確かに難しいというか(苦笑)、氷子さんとしては中々興味が湧かない世界ではありました。ドラマの時代設定が戦後間もないという、どちらかというと氷子さんの親の世代の話と言う点からも感情移入するのにちょっと時間がかかるというかね。けれども集中力が中断することなく最後まで観られたということも正直なところ。この話はもう殺人事件の真相は初っ端から出ちゃっているんですよ。だからその事件を犯した男の心情とか、精神状態が描かれている訳でして。そのこの物語の主役である井野良吉を谷原章介さんが演じられたんですな。「顔」と題名がついているだけあって、谷原章介さんの様々な表情がこのドラマでたくさん観ることができました。自分の犯罪がばれるのではないかと恐怖に取り付かれる顔、栄光を取るか世間から背を向けて生きるか苦悩する顔、殺人を犯すまでの冷たい眼差しを浮かべる顔、成功をやっと手に入れられると喜ぶ顔・・・様々な顔、顔、顔。台詞はモノローグとしての方が多く、井野良吉を演じる俳優(谷原章介さん)がどれだけ表情だけで見せられるのか?また画面では口に出さなくとも表情と共にバックで流れる己の台詞でどれだけ見せるのか?これはね、最後まで視聴者を観せ続けるってのがとても大変なドラマですよね。それが観続けることが出来た、というのは好きな俳優さんであるという贔屓目を抜かしても評価できるものだったと思います。まずまるで映画のような、そんな雰囲気なんですよ。これはね、谷原章介さんがドラマ内で出していた雰囲気そのものが出たんだと思います。顔がアップの時の瞳が綺麗だったなあ・・・。そして、井野良吉という人物を、そしてそれを演じた役者=谷原章介というものをどうしたらこのドラマの中でちゃんと魅せるか・・・が出ていたなと。氷子さんね~、谷原章介さんがご出演されてこれはいいと思う作品って、本当すごく惹き付けられる魅せ方に心を打つんですよ。動作一つ、表情一つ、体や顔の角度一つ、台詞一つ、何気ない中に"谷原章介という独特のかっこよさや美しさ"があるんです。こうして主役を張れる俳優さんのお一人ですが、これがもし脇に回った役だとしても時には主役を喰うほどの存在感が出せる。演じる自身が輝く時もあれば、(そしてこれがすごくいいなって思う)脇に回って主役を魅力的に引き立てつつ自分も出ている。いろんな役が出来る、というか、いろんな役を期待させてくれる、そんな役者=谷原章介さんという俳優さんが大好きです。改めてこのドラマを観てそう思いましたよ。このドラマさ、単発ものだったけれど、連続ものでじっくり観てみたいな。もちろん谷原章介さんでねあ、そうそう。井野良吉が二人目の殺人を犯してしまう、殺されてしまった女性@山田ミヤ子(演:原田夏希さん)。何ともリアルで女性の氷子さんから観て、とってもとっても複雑な人物でした。何かさ、女の嫌な部分が出ていたって言うか観たくないものをこの女性は体現しているっつうかね(苦笑)興味が湧いた方、是非ご覧下さい。じっくりと魅せるドラマですよん♪お勧めざんすこのDVDを観ていたらさ~、いつの間にか母親が後ろにいてね。何を言うかと思ったら「これ谷原?!」だって。そうだけれど、呼び捨てにすんなよ母ちゃん
2010.07.19
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いよいよシュラウドの正体が分かるんじゃない~?というところまで来ました。やっぱりシュラウドってさ、フィリップや若菜姫、冴子お姉さまのお母さんだよね???え?!じゃあ、琉兵衛の奥さんだったってこと???と、照井の両親が殺されるききっかけというか井坂にメモリを渡したのがシュラウドだと告げる冴子姫に衝撃を受ける照井。照井側はシリアス街道まっしぐらですが、翔太郎は"ふけさせ屋"のせいでじいちゃんになり、手が震えて変身するのもままならない状態(笑)ね~、大笑いですよ。こうしたちょっとした笑いがいいよね~。対してフィリップが果敢にドーパントに向かって・・・おおっ、フィリップが戦っている~!!菅田将暉さんのアクションだよ~。違和感無く様になってますなあ。やっぱりこうしたヒーロー作品では俳優さん自身のアクションを常に観たいよね。かっこよかったっす物語としては現実味がある話で自分の子供かわいさ・・・というより、自分本位の大人のせいで子供達が被害を受ける。恨みが恨みを呼び・・・いいことなんてない。負の連鎖を見せられているようで(苦笑)そこをどう解決していくか、ってのも次回の見所でしょうね。来月公開の映画のCMもばんばん流されて。テレビがラストに向かう・・・っつうことは、映画も大きな動きがあるだろうからなあ・・・。やっぱりこれは観ないといかんのか~?!何かフィリップが主軸となるみたいだし。でも・・・今回の映画に出てくる敵側のライダーのフォームって微妙なんだよね~ファングジョーカーの半分白、半分黒のライダーはWの中でも大好きなんだけれど、今度の映画の敵側の白ライダー?はいまいちだなあ(苦笑)と思うのは私だけ?次回の予告編ではシュラウドが「若菜!」って言ってたし。父@琉兵衛から何を聞いてしまったのか、何が聞けなかったのか、すっかり取り乱していた若菜姫。どんどんとフィリップや園咲家、ミュージアムの謎に新展開があって、観るのが大変~(笑)次回も楽しみねん♪
2010.07.18
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香港四天王のレオン・ライに似ていると言われたことがあり、昭和の二枚目(笑)とも言われている谷原章介さん。←それだけ谷原章介さんは正当派なハンサムさんなんですよ先週の「王様のブランチ」は何かちょいとプクプクされていたんですが(笑)、今回は谷原章介さんたらすっきりされていましたね~。(こらこら)しかもいつも以上に活き活きウキウキされているんでどうしたのかと思っていたら、今日から赤坂サカス、TBSの夏のイベントが開始日ということで「王様のブランチ」の放送時間が拡大されて紹介されるってのがあったからですね~。(イベントに行かれた方は生の谷原章介さんを観られたんですね、いいなあ・・・。)イベント会場を回り、アトラクションを体験する谷原章介さんはとってもとっても楽しそうでした~♪甘いドーナッツを頬張る谷原章介さんがキュートだったなあ・・・。それと「東京フレンドパーク2」でのブースで優香さんとアトラクションに挑戦されてこの前のテレビでの時に失敗したものが今回成功されて喜びまくるってのがツボでした。ホッとしたのか思わず腰に手を当てモデルポーズになって安心した顔をしていた谷原章介さん・・・何気ない動きがかっこよかった姿を見逃しませんでしたよ~。いつもどおりの本編ではジャケット姿がお素敵でしたん♪っつうか・・・話し始めに優香さんの某雑誌でのセクシーな写真を嬉しそうに話題にして、相変わらず適度なスケベさんですね~(笑)サラッといやらしさを出すことなく、陽気に話せる、そんなところが谷原章介さんの素敵な可愛さですよね~。新ドラマ「踊れドクター」の紹介で東山紀之さん他スタジオに登場されて、東山紀之さんと谷原章介さんの褒め殺しみたいな掛け合いがツボでしたな。「口先だけで生きてますので(笑)」と言う谷原章介さんと「僕もです(笑)」と返す東山紀之さん(笑)ナイスですそういやあ・・・FUJIWARAがスタジオに登場してプリキュアの話が出た時に普通に話せている谷原章介さんってのは・・・結構、こういったマンガとか(映画の紹介のコーナーの時もそうでしたが)アニメとかもお詳しいところが(笑)今日の「王様のブランチ」は全体を通して楽しそうで陽気な谷原章介さんがたっぷりと観られたからか、とってもとっても楽しかったです。さて「美丘」です。うん、医師役の谷原章介さん素敵ですね~。こういう普通のっていう言い方もおかしいですが、日常にいる職業の人を印象的に演じ上げるのはさすがです。作品内でのご自身の立ち位置とか、登場人物同士の距離感の取り方がすごく巧みだなって。この巧みなところ、いいですよね。そして以前も書いたことがありますが、谷原章介さんが演技の中で醸し出す品が好きです。でもね、やっぱり谷原章介さんが出ていらっしゃらなければこういったドラマは観続けられないな~
2010.07.17
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ブロンディの"Call Me"。映画「デボラがライバル」でデボラ(演:谷原章介さん)が心の底から崇拝していてそこからデボラと名乗るきっかけとなったという、ロックバンド"ブロンディ"のデボラ・ハリー。劇中では"Call Me"が使われており、デボラが陽気に踊り歌を口ずさむシーンや、家を飛び出しペンションでオカマの集団と共にデボラが舞台で踊る・・・というシーンで使用されています。厚化粧でボンボンなカツラ、女性的なフリフリの衣装をまといタイツを履いて、人が変わったように"Call Me"の歌に合わせて踊る。デボラ演じる谷原章介さんと共に舞台で踊っていたのは「THE CONVOY」。「THE CONVOY」の皆さんもすごいテンションと華麗なダンスが素晴らしくってすごく楽しいシーンでした。ものすごく印象深くて・・・とても陽気な気持ちになれるそんなシーンでして。なので、いつも何かの拍子にふとそのシーンを思い浮かべ口ずさむようになっていました(笑)洋楽なので歌詞は全く分かりませんがデボラ・ハリーのあの声と曲が頭の中でこだまし、いつしかノリノリに(笑)食事の後片付けなんてしている時なんてばっちりなんです。基本的に氷子さんは歌詞の分からない歌には興味を持ちません洋楽って一番ダメなジャンルなんですよ。(あ、でも香港映画で使用された歌は聴いたりしてますが。)でも今回のように映画とか、ドラマを観て、好きになったり印象的なシーンに使われている歌や曲ってのは結構はまります。何か気持ちに余裕がなかったり、精神的に弱っている時に、この"Call Me"をバックに踊る谷原章介さんと「THE CONVOY」の皆さんのシーンを観ると元気になれる今日この頃。・・・しきりに観る・聴きたくなるってのは(苦笑)いやいやいいんです、元気になれれば。氷子さん明日も頑張ろうな
2010.07.16
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はい、最近の氷子さんのブログったらすっかり谷原章介さんなんで(笑)、たまには自分自身のアホ満載な話もしようかと思います。(デボラ観て不動を観るとあまりのギャップにクラクラしてます(笑))足の親指を思い切りぶつけました。勤め先でね、敷居が高い所を上がろうとしたら足を上げる高さが若干合わなかったらしくて思い切りぶつけました。しばらくジンジンと痛くて・・・さっき見たらぶつけた所が痣になってました足の親指の先も痣って出来ることを初めて知りましたよん私、よくぶつけるしぶつかるんです。仕事中に事務所内をウロウロするでしょ。そうすると机、椅子、柱、壁、書庫にロッカーとあらゆる所にぶつかります。余所見をしていたり考え事を・・・しているとは思わないのですが、先日思い切り書庫に体半分ぶつかりましてね手足をぶつけるのなんて日常茶飯事ざんすよ何かどっかおかしいのか?俺、と・・・。昨夜、でかいゴキブリが出てきました。いつだったか母がゴキブリが出たと大騒ぎして見失った奴のようです。さあ寝ようと後ろを振り返ったらカーテンにゴキブリがいたんですよ~ひいいいいいいい~ゴキブリは嫌い~!!!母と夜に大騒ぎでっせ無事捕まえて天国に行ってもらいましたが・・・・・。ああ、怖い、怖過ぎるもうね、最近はめっきり疲れが取れなくてホトホト参っているのですが。毎日毎日こんな日常で(苦笑)明日行けば三連休!ゆっくりして疲れを取らなくちゃゴキブリはもう二度と出ませんように
2010.07.15
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今日は取りに行くの忘れなかったぞ~(笑)「MEN'S CLUB」2010年8月号 今回はTシャツを何ともおっされ~♪に着こなされていて、又表紙で買っちゃいました(笑)先日、38歳のお誕生日を迎えられた谷原章介さん。(同世代なんだよねそういやあ、マツコ・デラックスさんや、はるな愛さんとかも同世代(笑))ますますお素敵ですかっこいいなあ~見ながらにやけてますよ(笑)っつうかさ、今はあまり描いてないけれど描くのが好きな氷子さんとしてはこうした服装とかアクセサリーとか見て真似して描いてみたいという衝動に駆られるのは心地の良いことです。そうそう。本誌にてカレー特集もあってね。お高いお店の(チャージ料とか、サービス料が高いところ)ものでしたが、掲載されているそれぞれのカレーがとても美味しそうでした。いろんな美味しいカレー、食べたいなあ・・・。
2010.07.14
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はい、VTR出演で谷原章介さんが出ました~♪唐沢寿明さんが「お茶の水ハカセ」のゲスト出演ということで、唐沢寿明さんは実はこんな人だという証言者として谷原章介さんが出たんです。いやあ~、あの笑顔と爽やかな声で毒を吐く谷原章介さん(笑)大爆笑ですよ唐沢寿明さんを兄貴と呼び、「基本理不尽な人」と言い(大爆笑)、唐沢寿明さんが投げて来た理不尽なボールは全力で打ち返すなんて面白過ぎでっせ。(唐沢寿明さんに「面白みがねえ奴だ、と思われるのが相当シャクのようで(大爆笑))いつだったか、唐沢寿明さん他と谷原章介さんは飲み友達で・・・という話をズームインでやりましてね。唐沢寿明さんってお話が面白いじゃないですか。だからこうした暴露話が聞けて楽しかったです。さすが飲み友達な谷原章介さんも話が面白いですな。こういう、男同士の理不尽な戦いっていいですよね。すげぇ笑えます、傍からは(笑)本人は大変だろうけれどね。今日の谷原章介さんの服装は白い開襟シャツ(って言い方でいいのかな?)にストライプのスーツ(だよね?)。髪型は固めて前髪を上げている・・・かっこよかったです。Tシャツなんかもとてもキュートなんですが、やっぱりスーツ姿が一番いいなあ・・・。前髪は本当はサラッとおろすか、クリクリッとくせ毛な感じが好きなんだけれど(笑)今日の谷原章介さんはなかなか好みなお姿でした。あ~、楽しかった。な~の~に~。今日は氷子さん失敗しました近所の本屋で今月発売の「メンズクラブ」が置いてなかったのでネットで頼んでコンビニ受け取りにしていたんですが・・・今日受け取れるのを今思い出しました~アホや、アホなかなか良さげな谷原章介さんの表紙だったんで頼んでいたの~!!明日は忘れないようにしないと
2010.07.13
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いやあ~、バカみたいに「王様のブランチ」で菅田将暉さんが登場して、谷原章介さんが出ているところを何回も観てにやけている氷子さん。アホだと思いつつ、好きなヒーローを演じられている人と大ファンな人と同時に観られるって何度観ても嬉しい♪さて、今回の「仮面ライダーW」はどんでん返しでしたなあ(笑)ドーパントが実はこいつだった!という、探偵ものでもあるWらしいひとひねりされた展開でした。こういう展開は好きだなあ~。最後には雪男のオチがついてたし(笑)氷子さんはフィリップ派なんですが、今回の翔太郎には何かキュンときちゃいました。初めてかっこいいな、って(おいおい)思いましたよ。抜けてるんだか、実はとんでもなく曲者なのか?という刃野と、はっきり抜けている(笑)翔太郎のコンビはジーンとさせていいですね。昭和の香りがする、とても心地よい人情が感じられて好きだなあ・・・。若菜姫、絶好調ですね。すっかり衣装と同じく心まで黒くなっちまって黒い若菜姫も好きですが、パワーアップしたグロいクレイドールは好きになれません最後は姉弟の死闘になっちゃうんだろうか?とそればかりが心配でござります。フィリップは本棚で空中回転しましたね(笑)部屋にこもりっきりが多いフィリップですが、たまに見せるアクションは翔太郎よりすごいですな。もうすぐWも終わるよね~、なんて勤め先の人と今日話して切なくなってしまいましたが・・・Wが終わったら特撮ヒーロー作品を観るのもしばらくないだろうなあ次回作のライダーはチラッとネットで観ましたが全然興味が湧きません。戦隊もダメだったし。俺の日曜はどうなるんだ~勤め先の人は次回作も観るそうです(苦笑)
2010.07.12
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公序良俗に反する映画、と冒頭からかます(笑)三池崇史監督の問題作であり傑作な作品「極道戦国志 不動」。R指定作品だからね~(笑)高校2年生にして博多中州を拠点とする不動一家の若頭である不動力(演:谷原章介さん)。子供の頃、父に殺される兄の姿を目撃し、背中にはその兄の血で不動明王を自ら彫っていた。古い血を新しい血と入れ替える。小学生や女子高生を従え組を作り、彼らと共に九州を仕切っている九州仁王会の幹部を次々と惨殺。腹違いの兄との死闘を乗り越え、ついには父を殺しさらに上を目指す不動力。父と組んでいた神戸夜叉組率いる能間大元(演:竹内力さん)に挑戦状を叩きつける。この作品はね~、本当にとんでもない作品なんですよR指定(になったのはどうやら2、3かららしいですが(笑))とか以前の問題で。まずストーリがぶっ飛び、次にこの作品の登場人物達一人ひとりが異常で(笑)、映像の描写が過激です。(先にこの話から行こうか(笑))特に性的な描写が過激ですごいんです。中でも同性愛的なものがふんだんに盛り込まれてるんですわ。女性同士、男性同士・・・男性同士なんてじい様とふんどし姿の中年男性が抱き合っていたり。大人の玩具で遊ぶ男子高校生達とか(汗)人が惨殺される場面も超過激。毒を飲んでしまった組の幹部が体から大量の血を噴出し溢れる溢れる。生首のオンパレードあり~の。そしてそして主軸である不動力率いるメンバーがこんれまたすごいのねん。銃で組の幹部を殺す小学生に、生首でサッカーする小学生軍団。可愛い顔して銃をぶっ放す女子高生。(「ずんだら~!」とか言うのよ~。)普段はストリッパーのバイトをし、女性の大事なところから針を圧で飛ばす殺し業を持つ両性具有の女子高生。(この女子高生は不動と男女の関係があったりもするんだけれど。何せ女性の大事なところで針を飛ばすっちゅうすごい技の持ち主でしょ。エッチする不動の大事なモンは大丈夫なのか?!と思わず心配になりますよ(こらこら))途中から仲間になる男@愛染(演:高野拳磁さん)は怪力の持ち主で爆弾を仕掛けられ爆破を受けても死なない。終盤、まるでサイボーグみたいな姿になって登場するんだもん(笑)で、そんな彼らのトップが不動力なのですが。普段はとても頭がよく優等生で見た目は端正な顔立ちをし、清潔感抜群な、真ん中分けの髪型で学ランを来た男子高校生。でも裏では教師に薬を売り金が払えなければ自殺しろと冷たく言い放つような男。そしてどんなに普通を装っていてもどこか血生臭さを感じさせるダークな人間。闇と血と妖艶なものが不動力には常につきまとう。兄が実の父に殺される壮絶な現場を子供の頃に見てしまったことと、極道の血からか・・・。兄の血が沁み込んでいる刀を使い、次々と狙った首を取っていく様は凄惨であり美しい。なのに彼が話す言葉一つ一つには極道の世界で生きているとは思えない、高校生らしからぬ、大きな力強いものを秘めている。そう、彼が紡ぎ出す言葉はどこか頭の良さ、利発さを感じさせるのです。もうとにかくさ~、不動力を演じる谷原章介さんが艶っぽくて美し過ぎるんです。(博多弁を喋るってところもいい荒々しくなく、けれども妖艶な神秘さと強さを感じさせるんだよね。)こんなんありか~?ってくらい、恐ろしいくらいに綺麗。これまで他ドラマで観てきたような役柄からは正直想像し得なかった極道ものでの谷原章介さんの姿。合ってるよ~、っつうか、恐ろしいわこの画面から出てくる魅力は・・・とおののいてしまう。デビュー作である映画「花より男子」の次の映画出演作であるこの作品。デビューして1年後、24歳頃ですね谷原章介さん。あ、そのお年で学ラン着た高校生役だったんだあ(笑)全然違和感なかったです、マジで。「極道戦国志 不動」での不動力は全くと言っていいほど笑いません。笑わない(不敵な笑みを浮かべるシーンはありましたが。)、陰を秘める演技の谷原章介さんがたっぷりと観られるんです。ご自身のインタビューの中で演技の出来にムラがあり、生まれたての雛がヨチヨチとやっと一歩踏み出したと仰ってましたが、そのアンバランスさが極道世界に生きる高校生@不動力という人物にとても魅力が加味されたと私は思います。この時の谷原章介さんだからこそ作り出せた不動力。今の谷原章介さんでは出来ないだろうなあ・・・・・。でも、当時から谷原章介さんの何ともいえない切なくキュンとさせる表情をこの作品でも見せてくれるところは、今こうして多岐に渡りご活躍される実力の片鱗を観ることができますね。そして不動力は日本刀を使うんですけれども、腰が上手く決まらなくて谷原章介さんは演じるにあたりとてもご苦労されたようです。しかしその点に関しては違和感無く決まっていたと思います。刀さばきも構える型も様になってましたよ。今の時代劇での若手の役者さんがする殺陣よりも何倍も上手いし、決まっています。不動力@谷原章介さんのシーンは全部好きなんですが(笑)その中でも好きなのは2つあります。まずは「月の川」のシーン。腹違いの兄と対峙し、ただならぬ緊張感を漂わせながら「月の川」の話をする。無表情に、淡々と話すその姿はとても恐ろしくて美しい。不動力の利発さが存分に感じられるし、谷原章介さん自身が演じられる時に醸し出す品というものが出ていてすごく好きなんです。そしてラスト、竹内力さん演じる能間に初めて相対するシーン。このシーンって実は撮り始めの頃で、谷原章介さんとしては演技のムラがあって(苦笑)殺陣も苦労されたというところらしいのですが、すごくかっこいいですよ。能間に対しうっすらと笑いを浮かべたり、今度は能間の番だと宣言する飄々とした姿。そしてラストもラスト。能間が銃を取り出すと同時に刀を抜き構える不動力。その時の構えの型といい、顔つきといい、本当惚れ惚れするくらいにかっこいい。変な感想ですが、日本に生まれてよかった。日本の男は最高だ、とそこまで思うくらいかっこいいです。このDVD-BOXは以前に「極道戦国志 不動 デラックス版」のDVDと同じように特典映像や特典が収録されています。三池崇史監督と谷原章介さんインタビューが見応えがあるのですが、とても面白い・楽しめたのはこのお二人の解説が作品を観ながら聞けるというもの。当時の思い出話がたんまりと入っています。そしてね。この「極道戦国志 不動」のとあるシーンの本編で、本編でですよ。谷原章介さんのNGシーンがまんま使われている部分があるんですよ。最初観た時に「あれ?」と思ったんですが、これについては谷原章介さん自身とてもびっくりしていたそうです(笑)監督自身はNGシーンが入っていても気にならないと思って使ったらしいですけどね。(気付く人がいたのには苦笑されてましだけれど。って、あれは気付くでしょ監督(笑))どこのシーンなのかを見つけるのも面白いと思います。←氷子さんは一発で見つけたこれまで谷原章介さんはたくさんのドラマや映画、バラエティー・・・様々ご出演されていますが、こういった極道もののご出演というのは本当珍しいと思います。俳優、という仕事を選ばれてスタートされた当時だからこそ、ご出演された珍しい作品だと思います。この当時だからこその溢れるような魅力、輝き、役者としての色気、役に対する思い、を作品から強烈に漂わせ、今こうしてご活躍されるという片鱗を窺わせる、貴重な作品だと思います。「極道戦国志 不動 デラックス版」のDVDはどうやら生産中止なのでもう買えないようですが、かろうじて全シリーズが収録されているBOXは探せばあるようです。私もBOXを購入しました。2、3は監督が変わってしまって、そこらへんにある平凡でつまらないものとなっていましたが(1での不動力の強烈なキャラクター(性格)が消えたのは許せんかったよ~!!でも谷原章介さん自身はとても美しかった。)三池崇史監督がどれほど素晴らしい監督なのか(カメラワークなんて最高だ!って素人目の私でもワクワクと感じ入ってしまいます。)もたっぷりと感じられる、最高な作品です。あ、でも、めちゃくちゃエロくてグロイんで(汗)一人でひっそりと観ないといけません(笑)私も観る時は一人深夜にひっそりと観ています。苦手な人は卒倒しちゃうから勧められませんね~(苦笑)←海外では評価が高いのにな~。ん?氷子さん的に何か書き忘れてないかって?「極道戦国志 不動」で見せる谷原章介さんのオールヌードのことですな(笑)谷原章介さんが脱いでいる、っつうのもとても珍しいよね。(「顔」でもふんどし姿のある意味裸体がありましたが。)前貼りして上から下までばっちりとヌード。背中には刺青があってさ。肌は綺麗だわ、腰は細いわ、尻は形がいいわ。こんなことを書くと氷子さんの人格誤解街道まっしぐらですが、女だって綺麗な男性の体を観れば興奮するし欲情しますわ。もうクラックラですよ。どんな美女でも、この作品での谷原章介さんのオールヌードの凄まじい美しさには負けるだろうなあ・・・というくらい、すごい綺麗な体してます。決して鍛えられた様な筋肉質ではない、そうねえ・・・感想を読んだ方から蹴られそうだけれど、ボーイズラブのマンガに登場する様な美しい体でございます。思い出したら興奮してきちゃったわ(笑)いろんなことに関してとても珍しく、貴重な、お勧めな作品「極道戦国志 不動」。エログロが平気な人は是非是非観てください!谷原章介さんファンでなくても、作品そのものとしてとても面白くて楽しめると思います。「極道戦国志 不動 DVD-BOX」「極道戦国志 不動 デラックス版」「極道戦国志 不動 2」「極道戦国志 不動 3」
2010.07.11
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「子どもの可能性を引き出す フィンランド式 算数力メソッド」国際学習到達度(PISA)で世界57カ国中トップを独走するフィンランドは、近年、短時間で効果をもたらす学習法の研究に注力しています。フィンランドで実際に教えられている文系式算数・数学の学習法とは?これを基にした、文系・理系という枠を超えた新しい学習法とは? この点に着目した"国語の神様"こと小林朝夫先生が、「バランスのいい学力が身につく学習法」「文系の親が子どもに算数を教えるコツ」「国語が得意になるデジタル式問題読解術」などについて、わかりやすく解説しています。●関連ページ http://homepage.mac.com/sunvulcan_revival/book_an/book_an_7.html
2010.07.11
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まずは「王様のブランチ」。寝苦しいのは大丈夫と言う夏男な(笑)司会の谷原章介さん。暑さ対策はそば殻の枕を使用するそうで。そば殻はいいっすよね今日の服はベストにTシャツ。氷子さん的には白いシャツの方が好みで~す。(こらこら。)今日は(っつうか、ところどころ毎回変なテンションになるよね(笑))谷原章介さん、変なテンションでした。10万円の買い物のコーナー時に跳ねてるし(笑)ケラケラ笑っているし。「トイ・ストーリー3」紹介の時に子供の頃に持っていたおもちゃは「勇者ライディーン」の超合金だったそう(笑)氷子さん、世代が同じなんで大笑いですよ。ライディーン、好きだったなあ。と言いつついつもの、人に対してとっても気遣う司会の谷原章介さんは変わりません。午後のゲストはほっしゃんだったんですが、まあ後ろ向きな話ばかりで(笑)愚痴っぽいほっしゃんの話に何とか必死に前向きに明るく話を持っていこうとしている谷原章介さんには(苦笑)司会って大変だよねって思います。あ、今日TBSで新しく始まるドラマ「ハンマーセッション!」の紹介でスタジオに出演者達が登場。菅田将暉さんも登場されました。フィリップっすよ~♪嬉しいなあ!谷原章介さんと菅田将暉さんを同じ画面で観られるなんて美味しいなんてもんじゃないっす。この番宣で生徒役側から先生役の速水もこみちさん達に質問コーナーということで「学園ドラマで目立つには?」というリアルな質問があって(笑)速水もこみちさんはソフトに答えていたけれど、俳優の先輩としてアドバイスを優香さんから振られた谷原章介さんは「速水さんは監督、と言っていたけれど実権を握っているのはプロデューサーなんで~。」とこれまたリアルな答え(笑)でもね、いい演技を見せてこそだ、と言うのはこれまで実績・経験から至極当然だけれど大切なことを先輩としてサラリと言ってましたね。(こんなことをテレビ上ではっきりと言えるのは谷原章介さんクラスだからだよ、と思わず笑ってもしまいましたが。)はい、次は「美丘」のこと。違う作品だけれど、命に関わる病を患いながらの恋物語というとついつい谷原章介さんがやはり同様にそういった役を男性側として演じられた「天使の恋」を思い出してしまいました(笑)そうね~、作品全体としては可もなく不可もない。病、という点を抜かせば「若いね~。」「青春だね~。」って。そして、きつい生意気なことを言ってしまえば、演じる若い人達がそれなりに上手く当たり障りなく演じ上げている点がね・・・最近、特にたまにドラマを観たりすると、若い人達がそつなく役をこなして、演じている。皆平均点以上で上手いんだけれど・・・ただそれだけなんだよねなんつうかな~、画面からこう"演じるというガツガツしたもの"が感じられないのが私としてはつまらないんだよ~変に器用と言うか。だから、谷原章介さんが出ていなければ今後は観続けるのに自信がないドラマです(苦笑)そう、谷原章介さんね。お医者さん役です。主人公@美丘の主治医ですね。たくさんのシーンには出ていませんが、病を抱える主人公とその家族を医師として、家族を持つ人間として、懸命に出来ることをしようとする、そんな役でしょうか。まだ1話ですから、この谷原章介さんの役がどんな風になるのか?様子見です。まだこの医師役に関しても可もなく不可もありません。白衣姿には観ていて鼻息が荒くなるくらい萌えましたが(笑)、谷原章介さんという役者さんを観たいということに関してはまだまだ物足りません。観続けて、これからに期待したいと思います。
2010.07.10
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昨日、無事に勤め先の防災訓練が終わりました。氷子さんは留守番だったので人づてに聞くだけでしたが、何事もなく無事に終わったようです。客先で行ったので見学の人が結構いたそうです。ベランダからのぞいている人(笑)、直接来て話を聞く人。平日だったのに意外に興味を持っている人がいたのが正直びっくりです。暑いですね~、蒸しますね~。今夜も突然大雨が降ったりしてます。月初は仕事が忙しいから帰りが遅くなるんだけれど、今のこういった天気には毎日ドキドキさせられて(苦笑)洒落になりません。大雨の中、傘をさしてもびしょ濡れになって帰るほど切ないもんはありません明日は「王様のブランチ」と「美丘」があるんで~、ウキウキです。ブランチでは谷原章介さんはどんな服装なのか(笑)、「美丘」の医師役、白衣を着た谷原章介さんに(ドラマの紹介で観たお姿ね。)既に萌え萌えなんで(笑)、明日の私はドラマが終わるまで気もそぞろです。ネットもドラマを観終わってからだなあ・・・。
2010.07.09
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★★★谷原章介さん、お誕生日おめでとうございます★★★前回の「王様のブランチ」でもお話されていましたが、本日7月8日は谷原章介さん38歳のお誕生日でございます!赤系の服を着ても、可愛らしい服を着ても、とっても似合って。その時その時の印象を全く変えてしまう不思議な俳優さん。ものごっつ精神的に参っていた時に「スジナシ」のDVDで見せていた、谷原章介さんの笑顔に一瞬で救われました。あの笑顔を知らなかったら、今どうなっていたか・・・それくらい辛かった状況を抜け出させてくれた温かくて素敵な笑顔。ずーっとずーっとこの笑顔、変わっていませんね。これからも笑顔がとても似合う素敵な俳優さんで、そしていろんな役を魅せて下さい。更なるご活躍を期待、いっぱい応援致します。今週土曜には日本テレビで「美丘」というドラマに医師役としてご出演されます。すんげぇ楽しみで~す♪
2010.07.08
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明日は勤め先での年一回の地震の防災訓練。あ~、またそんな時期が来たのね~。回数を重ねてきたらある意味欲が出てきたのか年々大々的になっています。最初の頃は台本作ってその通りに訓練してたんですけれど、皆もう役者になっちゃって(笑)アドリブでいけます。車が何台も出動するんだよ~。テント張って~。のほり旗も立って~。←まるで戦国時代だ、と氷子さんがつぶやいたら周りに笑われた(笑)外部からの見学もOKですぜ~。と、言っているくせに氷子さんは参加しません。留守番です大根ですから役者の真似事すら出来ませんからね(苦笑)明日は電話番しています。訓練の様子はビデオに録って後で社内で上映会。天気が不安定だからちょっと心配ですが、無事に終わって欲しいです。
2010.07.07
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って思ったんだよね。映画「花より男子」を観たんですよ、DVDで。あ、井上真央さんや松本潤さんのではありませんよ~(笑)1995年 東映のやつです。つくし役には内田有記さんで、道明寺役が谷原章介さん、花沢類が何と藤木直人さんっていう・・・今考えたらエライメンバーな映画たったよねって。「花より男子」がデビューらしいんです、谷原章介さん。同じ年にドラマの「未成年」にも出演されているらしいですが。今でこそ様々な役、二枚目から三枚目まで幅広く演じ活躍されていらっしゃいますが、「花より男子」時の谷原章介さんははっきし言って(上から目線ですんません)大根でした。デビュー作ですから、そう観ると観られるものでしたけど。ほええ~、こんなだったんだ~って。視線が時々泳ぐし、声が(荒々しい道明寺なんでそれもあると思うけれど)安定していない、立っていても何かフラフラとしたりして定まっていない。初々しいという前に、本当初めてなんだなあ(笑)と素人目にも何となく分かってしまう。その次の年に主演で映画「極道戦国志 不動」で主演。(ネットで見てみるとこの間に何作かドラマに出演されてますが。)びっくりするくらい安定していて、すっかり俳優さんでした。初期のご出演作のひとつなんですが、デビューから1年。これがあの人なのか?!というくらい変わっていました。「花より男子」の時は正直顔がいいだけの(失礼)人としか思えないんだけれど、「極道戦国志 不動」の不動力、「デボラがライバル」のデボラ役での谷原章介さんの変わり様は観ていて気持ちがいいほど素敵でした。こんなにも実力をつけるっていうか、魅せることが出来るんだな俳優さんって。すごいなあ、って思う訳ですよ。才能とか運とか人脈とか諸々がなければ世には出られないだろうけれど(苦笑)それでも経験とか挑戦とか、こうした演じることに対しての貪欲さとかっていう、そんなエネルギーに憧れます。ね、観ていてすごく元気が出るよ。しかし・・・本当、どんな人にも最初ってあるんだねえ~(笑)観ているこちらがくすぐったいくらいの何とも言えないお初ってやつでした。(今日も「極道戦国志 不動1」の感想が書けなかったにゃ~(苦笑))
2010.07.06
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適当な題名が浮かばなくてね。氷子さんはこれでもれっきとした女性ですが(笑)エロイのもグロイのも映画とかドラマとか観るの、平気です。大っぴらに地のままに話したら「え~っ」と周りをドン引きさせるのが必至ですな、俺。それくらい平気だし、仲間内では平気で話す女です。が、どうしても観られない・・・苦手なものもありましてね。どんなものが今まで観ようとしてダメだったとか、観る興味も持てなかったか・・・と考えたんですが、優等生的なものがダメでした。まず世間一般的に皆がいいよという人気作。名作と言われるもの。あと、優等生的とは違うんですがファンタジーがダメなんなんだろうね~、この私の嗜好って感覚とか思考回路が女じゃねえよなあって自分でも時々思うことがあって。女の人でも綺麗な体をドラマとか映画とかで観れば「ええなあ~。」って思うしね。(男性のいい体も観ると「ええなあ~。」と思うけれど(笑))世間様とはちょっとずれているんですよ。これは今に始まったものではなく、小さい頃からこんな感じでしてね。親と一緒に大人な番組を観ていました。(さすがにエロイのとかグロイのは観ませんでしたが(笑))血を見るのがダメ~とか、気持ち悪いのがダメ~とか、こんな教育上問題ありなのを観るなんてどうよとか。そんな感覚が微妙にずれている氷子さんは変なんだろうな(苦笑)
2010.07.05
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あっち~今日もくそ暑かったですね~そんな暑い中、氷子さんは会社の敷地内のゴミば片付けちょりました。なんでって?いやあ~、エライ人が敷地内の植木の剪定をされましてね。っつうかさ、暑い日になるとやるんですよで、建前上(こらこら(笑))お手伝いせねばならんので、その度に手伝わせて頂いてるんんですが・・・・・洒落にもならん暑さですばい今日なんかクラクラしちまいましたマジで。その後にゴミ捨て場がちらかってたんで片付けちまったしクラクラと言えばさ~、氷子さん停滞しているんですよ~何が?休みの間に谷原章介さん主演の極道もの「極道戦国志 不動1」を観終わったんです。そうしたら谷原章介さんが超絶級に美しくてかっこええわ、ストーリーは飛び抜けて面白いわ、他の登場人物も最高だし。久々に体も心も震えるほどの興奮ではまりました~。まだまだこんなスゲェ作品に出会えるんだ、と感動しまくりです(笑)んでな、あまりにもはまり過ぎて感想が書けないんですよどう表現したらいいかとか、このシーンを観てこう感じたとかをどう書くかとか。書いては消し書いては消し。で、観返すでしょ。そうすると今度ははまってずーっと観て時間がなくなる。ダメじゃ~ん本当、こんなの久々じゃん。(「デボラがライバル」もかなりはまったし今もアホみたいに繰り返し観ているけれど(笑)又違うはまり方しててよ~)こりゃ当分書けねぇなあ・・・。あんまり好きになり過ぎると書けないよね~。他の人は好きなものについてバリバリ書けるんかなあ・・・。という訳で(どういう訳?)この後も観ながら感想を書いてみようと思うけれど。ナマケモノよりも遅いぞ、今回は(も、かもしれない(笑))
2010.07.05
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な~んか「猟奇的な彼女」みたい(笑)最強最悪な女が登場しましたね~。アクションいけてるじゃない城島泪@ジュエル・ドーパント。ドーパントの姿は滑稽でしたが、赤が映えるスタイルはお綺麗です。Wってさ、女性が映える作品ですよね。女性が輝いているとWも面白くなる(笑)男性陣も益々頑張って欲しいっす。若菜も絶好調で、ついに本棚の世界でフィリップ@来人や本に触れられるようになりました。本棚で出会う度にフィリップは頬をテローンとなでられ(笑)妖艶さは冴子お姉さまの十八番だと思っていたのですが、黒若菜もいけます。違った色気で最高です(笑)そんななんでフィリップったらすっかりふさぎ込んじゃいましたね~翔太郎や亜樹子は相変わらずだけれど。初期の頃のようなフィリップのふてぶてしいまでの天才ぶりと変わり者の狭間の面白さを又見せて欲しいです。今回はさ、いい味出しているけれど主軸にはなかなか出て来れなかった刃野刑事が物語の主役。なだぎ武さんって芸人さんであり結構いい演技をされるので話の主軸になると知って楽しみにしてたんですよ、面白そうって。後編が期待できそうな、何とも昭和的ないい人情っぽさを感じさせる前編です。いよいよ夏の映画の宣伝が始まりましたが・・・今回の映画独自のキャストがな~いや、出演者の方そのものはお好きな方ばかりなんですよ。でもWという作品に出られる・・・ってのは正直知って「どうよ」とか思っちゃうんです氷子さん。観るか観ないか(いや、その前にこの前の映画すら観てないんだわ)は観た方の感想を参考にして決めるべ。
2010.07.04
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すげぇ可愛かった谷原章介さん~初っ端からやってくれました~。優香さんが誕生日を迎え、来週7日には谷原章介さんが38歳のお誕生日を迎えるということでそのネタフリがありました。素敵な大人の男性になりたいと(その例えが舘ひろしさんと、何故か高田純二さん(笑))でピースしてウインクしておどける谷原章介さんが劇可愛かったです。そして今日の服装が何とも・・・優香さんに突っ込まれていましたが、今日のあの服装を着こなせるのは谷原章介さんしかいませんぜ(笑)ちょうどドラマが新しく始まる時期というのもあり番宣が多かったのですが。「ハリーポッター」の新作映画紹介の時、異様に興奮していたね~谷原章介さん。原作派らしいのですが今回の最終章の映像化にワックワクされてました。本とかマンガとか本当お好きですよね。今回はまったのは姫様のコーナーで、珍発明グッズの紹介だったんですが果物の皮むき器の素晴らしさに谷原章介さんは我も忘れてびっくりするわ、浮かれるわ(笑)グレープフルーツを優香さんが試しに剥いて、長く均等に皮が剥かれ、その皮を持って「ほ~ら、ほ~ら。」と立って見惚れてるんですわ、背伸びして見ているもんだから服とズボンの隙間からお腹や腰を見せてくれちゃって(笑)あああ・・・谷原章介さんの腰をこんな形で見られるなんて、嬉し過ぎてぶっ倒れそうです(こらこら)いやあ・・・今日の「王様のブランチ」はずーっとキュートな谷原章介さんで大変美味でございます~♪←「大奥」にはまり過ぎだぞ氷子さん(笑)とっても楽しかった土曜のお昼でした
2010.07.03
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悩みっていうか・・・私の感覚が甘いのだろうかと自問自答をしています。諸事情から同僚が正社員ではなくなり、けれども引き続き働いている・・・という環境に変化しました。何とも微妙な関係でね~(苦笑)まあ、以前と変わりなく相談して仕事をし合ったりするんだけれど、最近の同僚の言葉がとても気になるんです「自分は正社員じゃないから社員のあなたがやって。」む~ん・・・。同僚は自分から申し出て立場が変わったんだけれど・・・ことあるごとにそう言い、上手く仕事をかわされる様になってしまったのです。そりゃまだまだたくさん助けてもらっていて、同僚には感謝しているんだけれど。ちょっと卑屈なんじゃないかなって残念に思うんです。上司も同僚もみ~んなこれまで通り同僚を信頼し、立場が変わった事情を考慮して何とかカバーしようとしている最中。誰も卑下したり、文句を言ったり、非難をしたりなんてしていない。けれども、同僚は己の立場についてとても位置が低い・弱いと感じているよう。そんなことはない。筋が通った、仕方のない事情なのだから、それでも会社に残って一緒に仕事をしてくれることがとても嬉しいと思っているのに。誰もが同じ事情になれば、平等に考慮すべき・してもらえることなのだ。私は地位とか役職とか全然興味がないし、そんなことよりその人そのものの人格で尊敬するし、信頼している。←会社勤めなので組織の一員としてはそれなりに振舞ってますよ~(笑)後輩であろうと先輩であろうと一切関係なく・・・どう言えばいいかなあ・・・年がどうだからとか、どっちが先に入社しているからだとか、そんなものには縛られたくはない。むしろその人が培った仕事の経験で見たいよね、って。だからずーっと年下で何年も後輩の同僚であろうが、その同僚が専門としている仕事について教えて欲しい時は同等の、いや、仕事を知っている先輩として教えてもらえるように、そういったことを気をつけているんだよね。だから悪いことをすれば(変な言い方だけれど)普通に謝る。社長だ、部長だ、ならそれは分かるけれど。同僚だったら・・・私の場合は自分の立場に変に凝り固まらず(上だの下だのと)一緒に仕事をしていきたいんだよね~。それって会社で働く人間としては変な考えなんだろうか?
2010.07.02
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ついに最終回を迎えましたね~。スペシャルの再放送がありますけれど。み~んな、いなくなっちゃったね~。ま、主役である安子やお伝の方は残りましたが。上様・・・最期、美しかったなあ・・・。そう、谷原章介さんがとっても綺麗でした。はかなげ、切ない表情を浮かべ、独特のソフトな声で台詞を言う姿はもうたまりませんマジで。こういった微妙で繊細なものを演じ上げることについて、谷原章介さんは絶品ですね。これでは女優陣よりも綺麗だったと言われるわな(笑)もうずっとドロドロとした作品だったので気合入れて観ましたが(笑)楽しめました。スペシャルも観よう。そうそう。綺麗と言えばね、まだ途中までしか観ていないんだけれど「極道戦国志 不動1」での初々しい谷原章介さんの殺人的なまでの美しさに倒れそうでございます恐ろしいくらい綺麗なんだわ。観終わったら感想を書きたいと思うのですが・・・マジ鼻血が出そうよ。
2010.07.02
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は優香さん30歳のお誕生日スペシャルと言うことで、スペシャルゲストとして谷原章介さんが後半出演されました。「王様のブランチ」で一緒に司会をしている仲ということでお祝いに駆けつけたんですな。登場時、照れくさそうな表情を浮かべ面白い笑い声をたてていた谷原章介さん(笑)たまになんて言うか「けけけけけっ。」という甲高い声で笑う時がありますよね。先に登場していたマツコ・デラックスさん(←この人結構好き。)が谷原章介さんを見て"綺麗"と見惚れておりました(笑)うっとりした表情っていうか。正直過ぎ、マツコ・デラックスさん。始終満面の笑顔を浮かべてトークしていた谷原章介さん。優香さんの「王様のブランチ」でのエピソードでは大笑いしました。思わぬ展開で優香さんから「へそを突け。」と言われた谷原章介さん。グラビアで優香さんがいいと見ていた(笑)、その優香さんのへそを突けるなんて・・・嬉しいとか、頭の中が妄想でいっぱいになるとか。嬉しそうに話す・・・健康的ですな(笑)適度にすけべでいいと思います(爆笑)そして、優香さんに対する谷原章介さんへの質問で「優香さんを妻としてありか、なしか。」という答えは「あり」・・・で、最後のオチはまだまだブランチが続くからこれからのことも考えての答えで~す♪って感じで言ってしまうなんて。本当、谷原章介さんって面白過ぎっす←同じ質問について男性二人に聞いていたんですがどちらも「なし」だったんですよ(苦笑)いやあ面白かったわ。そして・・・今日は「大奥~花の乱~」の感想はお休みですこの後、実は「極道戦国志 不動」を観ようと思うんで・・・ああ、ついにこの作品にまで手が伸びてしまった。これから観るんで今日はこれでネットは終わりっす。じゃあね~ん
2010.07.01
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