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また後日感想をゆっくり書こうと思っていたんですよ。でも観たらもう書かずにはいられなかった(笑)今回の24話。フィリップ、あんた綺麗過ぎ~今回は全体を通してコミカルで、青春していて、すごく面白かったです。冒頭、ライアー・ドーパントの攻撃を受けてWはアクセルと戦ってしまうし・・・と思ったら亜樹子まで攻撃受けて狸の置物にスリッパ攻撃をする始末(笑)自分には才能がないという真実を知り、海辺で落胆するジミー中田のところへやって来た翔太郎は、いつの間にか男二人して海辺を走る!しかも翔太郎の手にはジミー中田の白いギターが青春だにゃ~(笑)大笑いですよ。とどめは。電波塔の道化師に扮した翔太郎のあの奇妙な動きと。女性なのに男に扮した亜樹子。オーソドックスに運転手に扮した照井。そ・し・て。若菜姫になっちゃったフィリップ!!!綺麗~!すげぇ綺麗~!!!Wに変身する為気絶するフィリップがライトに照らし出されて倒れこむ姿はマジ綺麗でした女である自分が若菜姫に変装出来なかった事にものすごく落ち込む亜樹子は最高に笑えましたしね(笑)何かね、懐かしいコテコテの、いい意味での笑いを味わえました。照井が真面目な顔をして若菜姫に扮するのは亜樹子ではダメだと言うのには「正直過ぎる。」と・・・照井というキャラでなければこの面白さは出ないなというシーンでしたね。翔太郎が言ったのではなく、照井ってところがミソと、ライダー側の面白さばかり際立ちそうですが、いえいえ園咲家も負けていません。久し振りにフィリップからの電話にウキウキとする若菜姫は超可愛かったし♪W(ダブリュー)のメモリを持つ医者・井坂の診察に甘い声を出す冴子お姉さま@タブーの妖しさにゾクゾクしたし。冴子お姉さま、井坂みたいな変人が気になるのね。氷子さんも観るだけならああいう男、楽しいです。今回のお話、これまで以上に楽しかったなあ。変装ものって大好きなんですよ。そして、女装が入るとこれが又好きで(笑)フィリップ、本当くらくらするくらい綺麗で何回も観ちゃったよ。東映さんのサイトを観てびっくりしたのはライアー・ドーパントに蹴りを入れたのは若菜姫を演じられる飛鳥凛さんフィリップ演じる菅田将暉さんが蹴りを上手く見せられなくて、飛鳥凛さんがやってみたら綺麗な蹴りだった・・・という事かららしいです。これを知って、モモレンジャー@ペギー松山を演じられた小牧リサのあの見事な美しい蹴りを思い出しましたよ。最後にフィリップが今度は演歌にはまっちゃったみたいで(笑)ちょっと聴いてみたくなりましたが。今回はずーっとハッピーな感じで終わって、楽しかったです。シリアスとコミカルを程よく魅せられるのって本当楽しい。次回は人形物みたいで怖そうですなあドキドキです。
2010.02.28
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まあ・・・もうでかい声で言えるお年頃でもないんですが。本日、2月28日は氷子さんのお誕生日でございますでかい声で言ってらぁ(苦笑)幾つになったかは神のみぞ知るってことで(笑)実は本人ほとんど忘れてました、自分の誕生日を←マジで何だか慌しくってね~。それがね、うれしいことにだ。こんな私の誕生日を覚えてくれていて、おめでとうと言ってくれる人達がいたのには本当泣けたしかもプレゼントやカードまで。嬉しかったなあ・・・。誕生日だからと言って家ではこれといって特別なことはしませんが(笑)これからも人生有意義に生きられる様に頑張りましょ!
2010.02.28
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「そんなに入っていたらゆだっちゃうよ。」と母に言われる氷子さん。私のお風呂の入る時間の話。他の人は一体どれくらい入るのか?身近な人に聞いてみると10分くらいと短い人もいるし(これは男性が多い。)・・・多かったのが30分前後。私はというと平均して1時間。下手すると1時間半は入っている。母は・・・そっか、、30分くらいだよね~。ということは私は長風呂な方なのかしら???一体何をしているのかと言うと皆と同じことしかしていないと思う・・・顔・体・髪を洗って湯船に入り温まる。私は最初は湯船に入らないので、出る時にだけ1度湯船につかる。特別なことはしていない。たまにかかとをこすったりしてるけれどさ。髪を2回洗うからか?だからお風呂に入っている時によく電話がかかっています。せっかく電話をくれたのに出られない確率がかなり多いお風呂から出て、携帯がピッカピッカしててねやっぱり長風呂なのかなあ俺と、いろいろ言ってますが。最大の原因は分かっています。氷子さんはお風呂で考え事をするから時間がエライかかるのですお風呂に入ると頭の中が動くのよね私って。
2010.02.27
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唯一、思い切り特撮話が出来る勤め先の人に「「仮面ライダーW」のDVD買ったんだ~」と言ったら「何!?買った!?マニアだなあ~。」ですって。そういうこの人もついこの間公開された映画のものが出たら買うと言っていたけれど。自分だってマニアじゃん。明日も出勤でございます。雨がざんざん降るのにね~昨日、変な夢を見ました休暇を取っているのですが、休暇届を出し忘れておろおろしているっていう夢嫌な夢でした。最近、仕事とか会社の夢ばかり見るんですよ。それも失敗したとか、失敗に気付いたとか、そんなことばかり。学生の頃はテスト勉強を全然していなくてテスト当日になってしまった夢とかよく見ましたがや~ね~、本当。どこか頭の隅に仕事とか会社のことが気になっているんでしょうね私は仕事はきちんと真面目にやるもんだと思うけれど、仕事人間にはなりたくないなと思う奴でございます。仕事して、その中から好きなことをする。なかなか理想通りには出来ないのが現実だけれどね(苦笑)明日仕事すれば日曜はお休みだ~!「仮面ライダーW」もやるし。頑張らなきゃ。ゴセイジャーは観ません
2010.02.26
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題名とは全く関係ない話から始めちゃってなんですが、仕事中に紙で指を深く切ってしまいましてなひりひりと痛くてしょうがありませんその指をいたわりつつ(笑)さっきちょっとだけ今日受け取った「仮面ライダーW」Vol.1のDVDを観ていました。映像特典を観ていたんですが楽しいですね~。感想については後日書きたいと思っているんですが、観ていてふと思ってしまいました。ああ・・・「バトルフィーバーJ」のDVDでも映像特典があったら良かったのになあ~、なんて。だってバトルフィーバー隊を演じられた俳優さん達のインタビューとか対談とか、一切なかったんですもの~本当、やってくださいよ~!東映さ~んさて、題名の話ですが。いつもDVDの購入ではコンビニ受取を利用していまして。セ●ンイレブンの購入と受け取りが多かったんですね。しかしこの頃は変えております。ア●ゾンにしてるんですが、価格が違うんですよね結構。アマゾンの方が断然安い。ア●ゾンでコンビニ受取にすると家からちょっと離れたコンビニでしか受け取れないので、本来はセ●ンイレブンの方がとっても楽なんですが、距離を取るより価格を優先したいなというくらい差があるので最近はア●ゾンに。それにね、パソコンとの相性が悪いのかセ●ンイレブンのネットショップのサイトが上手く開かなくて嫌になってしまいましたなんでなんだろうなあ~距離の便利さから他社の販売価格はあまり見なかったのですが、先日の「太陽にほえろ!」のDVD-BOXのあまりの価格の違いに久し振りに購入先を変えました。何千円も違うのは大きいもんねセ●ンイレブンはセ●ンイレブンの良さがあるけれど、今はア●ゾンの方がいいですね~。しばらくはア●ゾンを引き続き利用するつもり。
2010.02.25
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梅の花がチラホラ咲いてますねついこの間、雪が降ったのに・・・と外を見た氷子さん。んが!週末は天気が悪いそうで土曜日は出勤なのになあ~少々気が重いのですが、楽しみなことも。ふふっ、この間頼んだ「仮面ライダーW」Vol.1を明日取りに行くのさ~♪「太陽にほえろ!」もまだほとんど観終わっていないのにねお休みの前夜はDVD鑑賞と決めましょう。多少、寝坊しても大丈夫だからね。ほほほほほっ♪最近、楽天他のラッキーくじとかいうのを引いてるんですが全然当たりませんなあものすごいたくさんの人が挑戦しているんだから当たる訳ないと思いつつ、自分の運のなさにちょっと遠い目なんかしたりして(笑)じゃんけんもめちゃめちゃ弱いし今日はちょっとばかりドキドキしたことがあって、氷子さんお疲れモードのようです(トホホ)ものすごい眠気が来たのでそろそろ寝ようかな。コメントを頂いてお返事出来ないのが心苦しいですが、明日以降にさせて頂きます。では、皆様おやすみなさい。
2010.02.24
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3月に放送される倉知成満さん(旧:倉地雄平さん)ご出演作品のお知らせです。★日テレプラス「太陽にほえろ!」【ドック登場編】第442話"引き金に指はかけない"3/8(月)21:50~22:303/9(火)12:50~13:30先日発売された「太陽にほえろ!1981 DVD-BOX1」に収録されているお話ですね。倉知成満さん、時田優さんがご出演されています。ストーリーとしてもとても面白いと思いますのでお勧めです。未見の方、見逃しちゃいけませんぜ又何かありましたら随時書きたいと思います。
2010.02.23
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「僕達は二人で一人の"仮面シンガー"さ!」ああ・・・フィリップ、本当に天然だわと大爆笑しちまった氷子さんですが。翔太郎とフィリップの歌声に私ゃ惚れちゃいました桐山漣さん、菅田将暉さんってお上手なんですね。二人のCDって出ないかしら(笑)いやマジで。今回もいろいろと面白いシーンがたくさんありましたね。まずはいっつもうざいくらいにハードボイルドな(笑)照井がドーパントに騙されて、メモリだと思ったらすこんぶを破壊していたシーンとか(大笑)←あざ笑う翔太郎の頭をがっと掴むシーンに更に大笑い。フィリップが翔太郎のカラオケ十八番をいつの間にか検索していたとか。テレビに映し出されていたフィリップに乙女になっている若菜姫とか(笑)←すごい可愛い♪しかもウキウキと「フーティックアイドル」の放送時間になりテレビをつける若菜姫の姿にほとほと困っている様子の園咲琉兵衛にはちょっと微笑ましく感じて笑えたし。いろいろ考えさせられる話だけれど、明るめの話で楽しかったです。しかし・・・今回の主軸であるジミー中田って本当に自分には歌の才能があるって信じていたのかしら???って未だに思います。終盤、彼を追っかけていた墨田ゆきほという女性がジミーには才能がないと言い放ったのを聞いてしまいショックを受けていたけれど。薄々感じていたのではないのかな?って思うんです。でも信じられなくて、無理無理どこかで自分の才能を信じていた。歌を聴いて周りがバタバタ倒れたり逃げ回るシーンを観ていたらジャイアンを思い出しました(笑)照井でさえも騙された今回のドーパント。どこまでもふざけた腹立つ奴だったけれど、こういう奴っているよなとついつい思ってしまいました。次回はどうなることやら。そういえばW(ダブリュー)のメモリの持ち主の顔・正体がついに出ましたね。まさか医者だとは冴子お姉さま、早速惚れてしまったのか?!又ものにしちゃうのかしら?←こらこら
2010.02.22
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今録画した今日の「仮面ライダーW」を観ておりますが・・・まあた、後日の感想になりそうですゆっくりと観ましょう、今回も面白そうだその「仮面ライダーW」ですがVol.1のDVDが明日発売されますね。どうしようかなあ、って思っていたんですが、購入ボタンをポチッとしました(笑)ああ・・・「太陽にほえろ!」のDVD-BOXで自分へのご褒美って買ったばかりなのにね今回もセ●ンイレブンよりもアマ●ンの方がぐーんと安かったのでそちらで購入♪楽しみです。さて。このオリンピックのいろんな放送のお陰で土曜日のNHKの朝の連ドラ「ウェルかめ」のお昼の放送を見逃してしまって少々落ち込んでいます朝は寝坊して観られなかったのでお昼に観ようと思ったら、オリンピックの放送があるのを忘れていて再放送の時間をチェックするのを忘れていたんです。そうしたらものの見事に見逃したという訳です。ゾメキの解散という一つの節目の話だったのに~藤田まことさんが逝去され、テレビでは代表作がいろいろと放送されています。で、観たいなって思うと・・・同時刻で違うテレビ局が放送されたりもしまして。昨日よ、昨日。「剣客商売」と「はぐれ刑事純情派」ね。若干放送時間のずれがあるけれどほぼ同時刻。勘弁してくれよ~、両方観たい時はどうすりゃいいんだと思います。不思議と必殺は放送されないのねん今は先日放送された「はぐれ刑事純情派」のスペシャルが再度放送されてますね。Wを観ながらはぐれ刑事も観る(笑)何だかんだ言って私はテレビなしじゃ生きていけないのね~。
2010.02.21
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倉知成満さん(当時のお名前は倉地雄平さん)がご出演された「太陽にほえろ!」第442話"引き金に指はかけない"の感想を書きたいと思います。ますば簡単なあらすじ。スニーカーこと五代刑事は非番の日に妹に頼まれ預金をしに行った銀行で三人組の強盗が入った。強盗の一人ともみ合う中、別の一人が貸付課長である山口を撃つ。強盗の一味である者が次々と殺され、しかもその内の一人が殺されたそばでは犬も殺されていた。犯人の真意が分からず考え込む七曲署刑事達。が、その犬から犯人の糸口を掴むことが・・・。感想です。まずは作品としての感想を。すごくドキドキハラハラしました。中盤まで今回の主軸となる犯人・香川が何故凶行に走るのか?七曲署の刑事側として香川がどんな奴であるか、はっきりした顔すらもなかなか分からず・・・捜査を進めていく中で香川が犯人であり、追い詰め逮捕する。「太陽にほえろ!」の名シーンである、犯人と刑事達との攻防戦。走って走って走りまくる。ドック・ロッキー・スニーカーと若い刑事達が走る中、ゴリさんが車で駆けつけ三人を追い抜き香川を追い詰めるシーンは緊迫感溢れるすごいシーンです。車がひっくり返る、といったようなそんな大きなシーンではないのですが、刑事を演じる俳優さん一人ひとりの迫真の演技が観る側の心に響くんだなあと改めて感じるものでした。心に響いた、といえば今回の犯人側としての主役・香川を演じた片桐竜次さん。片桐竜次さんというと「相棒」の内村刑事部長を思い浮かべられる方多いでしょう(笑)しかし私は片桐竜次さんというと今回のこの凶行に走る犯人等の方がとても印象深い方です。ネタバレになってしまいますが、この香川という男、RH(-)AB型の血液型ということから捕まってしまうのです。自分が傷つけられ事にものすごく恐怖を感じ、どんなことも厭わない。動物を無残に殺し、見知らぬ人を平気で撃つ。どんどん追い詰められ、その狂気を秘めた目の迫力、どこまでも逃げてやるという執念を表情から雰囲気から、見事に表す。"狂気"というものを見事に魅せる片桐竜次さんのそういった存在感や演技が好きです。対して刑事側の主役、スニーカー。香川が次々と人を撃ち、怒りに燃えるスニーカー。RH(-)AB型という数少ない血液型を持っているということから犯行に走る香川に"人は誰でもリスクを持っている。"と言うスニーカー。これに関してものすごく共感しました。そう、現実でも誰でも何かしら悩みや不安、リスクを持っている。でもそんな中でも一人ひとりそれぞれが懸命に生きている。何かね、スニーカーの熱い気持ちと共に発せられたその言葉に勇気が湧きましたよ。明日も必死に生きていこうと思いました。さてさて。倉知成満さんです。今回の倉知成満さんの役は強盗の三人の内の一人、田村という男。拳銃密売の前科があるチンピラという役でしてね冒頭、銀行を襲う役で登場しますが、何せ覆面をしていてお顔が見えませんでも声は聞けます。(←そしてその声に素早く反応する俺。)で、再び登場するのですが、香川に襲われめった刺しされ無残に殺されてしまうのですなああ・・・痛そうもみ合ってもみ合って刺されまくる。うあ~っ!といった数々の表情が映し出された倉知成満さんのお顔。短いシーンでしたが、いかにも何かいろいろと素性のある胡散臭さを醸し出した男(笑)でしたよ、倉知さんの演じた田村って。刺されて倒れるシーンの倉知成満さんを何回も何回も観てしまった氷子さん。倉知成満さんを観られるって本当嬉しい。最後は白い顔して倒れてましたけどね~この話には時田優さんもご出演されています。やはり強盗の三人の内の一人でして。時田優さんの場合は車に引かれて香川に殺されてしまいます。ああ・・・やっぱり痛そうですしかしね~、馴染みのある七曲署の刑事達の変わらぬ姿や、あのOP曲、ワクワクしました。やっぱりね、「太陽にほえろ!」って名作です。他の話もこれから楽しんで観たいと思います。
2010.02.20
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やっと~、明日はお休み~。ということで今チラリチラリと「太陽にほえろ!」を観ているんですが。ええ、こないだ買ったやつね。倉知成満さんが出ている話ね。けれども中々観るのが先に進まないのは繰り返し倉知成満さんが出ているシーンを観てしまうから(笑)自分で言うのもなんですが、アホです。アホはとっても幸せな気分です。倉知成満さんを観ると元気が出ますよ、たくさん今日はやっと朝から晴れましたね今年は本当雪が多い。私が住んでいる所はそんなに積もりはしないんですが、それでもここまで降るのって珍しい。あんまり寒いから猫も犬も、鳥さえもいなくて晴れた途端に見られたのは、人間も犬や猫もみ~んな同じだね(笑)ってことなのかしら???さあて、又この後も「太陽にほえろ!」観なくちゃね。いつになったら倉知成満さんのシーンから先に進めるのやら、俺。
2010.02.19
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悲しい・・・。ものすごくショックでした。今日のお昼休み中に藤田まことさんがお亡くなりになったのを知りました。ガーンって頭の中が鳴った様な衝撃を受けました。何でだよ~よりにもよって藤田まことさんが亡くなられた死因と去年亡くした父の死因と同じ。しかも同世代ときた。藤田まことさんの出ているドラマはよく観たなあ・・・。必殺シリーズ然り、「はぐれ刑事純情派」然り、「剣客商売」然り。それ以外にも藤田まことさんがご出演された作品を観たりしたっけ。ついこの間も「剣客商売」が久々にスペシャルドラマとして放送されて、楽しく観ました。藤田まことさんが出ているドラマは味があってすごく楽しめる。若かりし頃のギラギラとした中村主水からは近年の渋さが加わった中村主水は想像出来なかった。どちらもドキドキさせて、素敵でした。あんなにかっこ悪くてかっこいい八丁堀っていなかったよそして、その年を重ねれば重ねるほど男ってかっこいいと思わせてくれた俳優さんのお一人が藤田まことさんだったように今強く思います。歌もとてもお上手なんですよね。1991年に放送された「必殺仕事人 激突!」で主題歌"月が笑ってらぁ"を歌われた藤田まことさんの歌声が私はものすごく印象に残っています。寂しいなあ・・・ものすごく寂しい。もうこれからの中村主水や安浦刑事、秋山小兵衛を観ることが出来ない。藤田まことさんが観られない。以前、スマステで必殺の特集をした時に藤田まことさんがゲスト出演されて、とても穏やかで面白いお話にその素敵なお人柄もとても感激しました。近年は大病されたりしていらっしゃいましたが、まだまだずーっとずっと藤田まことさんを観られるとこれっぽっちも疑ってませんでしたよ。すごくすごく悲しいです。藤田まことさん、今までいろんな作品・役を魅せ、楽しませてくださって本当にありがとうございました謹んでお悔やみを申し上げます。
2010.02.18
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うわ~ん!あゆ美さんがぁ~と、結構ショックを受けました今回。ドーパントだった綾(演:木下あゆ美)の姿というより、ガイアメモリの毒でおかしくなっていく様がショックでしたうえ~ん、悲し過ぎる。ってね。凛とした中に悲しみを抱える綾。ガイアメモリに手を出したばかりに"復讐"に囚われる綾。美しいその姿から醸し出す悲しみと狂気がとても怖くて凄まじい。観ていて恐怖を抱きながらも夢中になって観ていました。まさに、木下あゆ美さんの好演で夢中にさせてもらいました。そんな綾に見事に陥れられ怪我をした照井や、騙された翔太郎。珍しく動き回ったフィリップ。なんていうか、今回は綾の物語で・・・照井がそこへ絡んでいるみたいな感じでしたね。劇中、翔太郎の存在がちょっとぼやけた感じがして物足りなかった彼の"ハーフボイルド"が上手く活かされていたかなあ・・・って考えちゃったよそう!綾が自首をする為に警察署にちゃんと表れた姿(でも実は全然違う目的でだったんだよね。)を見て安心し、カラオケへ行ってしまう翔太郎はダメダメそりゃ踊っている翔太郎は可愛かったけれどさ(笑)そりゃ動き回って、ファングジョーカーに変身もしたフィリップを観られて嬉しかったけれどさ。翔太郎~、今回のあんたは"ハーフボイルド"というより"考えが甘い奴"だ~又熱い翔太郎を魅せてくだされ、本当。そして今回もいかんなあと思ったのは照井。ドーパントから人間に戻った綾をアクセルの姿で斬りかかる照井はどうにかならないのかとこの前といい、今回といい、Wが止めなかったらどうなっていたことか。「お前の心は俺が背負って生きる。」と最後に綾に言えるほどの男なのになあ・・・。この微かに微笑み倒れる綾にそう言うアクセル@照井は好きなんだよ~。あとさ、昭和のライダーを観てきた世代としては倒す相手にはキックとか肉体技で倒して欲しい・・・とアクセルの新兵器を観て思ってしまった氷子さんでした。次回は水木一郎さんが出るのね~。兄貴~!って感じでしょうか(笑)
2010.02.17
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ほほほっ、昨日は久し振りにブログを書けませんでしたがあっちこっち病んでますけど元気です。←意味不明(笑)せっかく買った「太陽にほえろ!」のDVDが観られませんゆっくりと集中して観たいので、これはお休みに観た方が楽しいかも、と思いつつ・・・でも観たくてしょうがありません。しかし雨が降ると毎朝観ているNHKの連ドラが出勤時間の関係で観られず録画して観たりしているので、「太陽にほえろ!」までいけないのが本当の理由。とほほ・・・。これでは倉知成満さんが観られない禁断症状が出そうですこの前の「仮面ライダーW」の感想も書きたいんだけれど・・・ちょっと今やりたいこともあってそれが落ち着いたら書きたいと思います。もしかしたら週末に書いてたりしてな
2010.02.16
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いや、本当、いろいろばらばらに書きます。まずは「天装戦隊ゴセイジャー」。まあ試しに観るだけ観てみるかと録画したんだけれどね。やっぱり氷子さん的には合わない作品でしたなんて言うかな~・・・、違うんだよ~って感じです。「仮面ライダーW」は・・・まだちゃんと観ていないので感想は後日なんだけれど。木下あゆ美さん、今回だけなんだねご出演。ううっ、魅力的な人物だったからもっと観ていたい。そ・し・て。「太陽にほえろ!」のDVDBOXをついに手に入れましたよ~。うひょほほほほほ♪観る時間が遅くなってしまったのでチラリとしか観られなかったのですが、倉知成満さんの声と姿と観ましたよ~。ああ・・・声だけでも私ゃ反応しちゃったよ(笑)倉知成満さんがご出演している話の感想はゆっくりと観終わった後に書きたいと思います。あ、沖雅也さん演じるスコッチも観られて嬉しかったなあ・・・。そうそう。それでね、「太陽にほえろ!」を観て久々にぞくぞくしたのがテーマ曲。う~ん、やっぱ「太陽にほえろ!」のOPのあのテーマ曲は最高ですわ最近、ディアゴスティーニのCMで「スパイ大作戦」がやってますけどね、これもテーマ曲を聴くとぞくぞくしますよね。「スパイ大作戦」・・・映画もありましたが、やっぱりこれでしょ!というさすがなものを感じますよ。テレビも新シリーズがかなり前ですがやりましたが。確か最初のレギュラーだった俳優さんの息子さんが新シリーズでレギュラーで出ていらっしゃいましたよね???何かね、定番のこれだ!というテーマ曲のかっこよさに久々感動しています。
2010.02.14
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アニメ版「キャプテン翼」。そう。♪ちょっとあれ見な~♪のあの「キャプテン翼」。このアニメの影響を受けたJリーガー選手は数知れず・・・という話がテレビでやってましてね。懐かしいなあ、とものすごく感じました。私がアニメにはまったのはこの後に大人気を誇った「聖闘士星矢」だったんですが、当時の「キャプテン翼」の人気はすごいというもんじゃ表せないくらい。アニメの方、氷子さんが観たことがあるのは昭和に放送されたもの。平成版もありましたがそれは観ていませんで、何を言いたいのかと言うと。そのJリーガーが影響を受けた云々という話のバックにこのアニメのEDの一つ"翼よ走れ! -キャプテン翼応援歌-"が流れたんです。それを聴いた瞬間の氷子さん。「うおおおっ、懐かしい~」と燃えたんです。心の中が。この歌、大好きだったんですよ。でも月日が経つうちに歌詞の一部分しか思い出せず何のアニメで歌われていたのかも忘れる始末それがやっと思い出せた、という訳なんです。♪きみの~なみだより~あせ~はぁ~うつくしい~♪のっけからもうくっさ~な、熱い歌詞。全体の歌詞がもうバリバリスポ根してましてね、でもそれがいいんですな。聴いていると妙に燃えてくる。「キャプテン翼」の作品はまさに熱いアニメでしたから。この歌に限らずOP・ED共くさくて熱くて名曲が多かったです。しかし久し振りにテレビから流れてきた時は感動したなあ・・・昭和版の「キャプテン翼」、再放送したらいいのに。
2010.02.13
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明日~、DVDを取りに行くの~♪本当は今日コンビニに届くんだけれど届く時間が遅いし寒くて寒くてしょうがないので一日我慢しますでもとっても嬉しい~♪寒かったですね~。また雪が降りましたね~積もりはしませんでしたが長い時間ちらほらと雪が舞っておりました。寒いこと寒いこと勤め先の事務所は上部ばっかり暖まって足元が冷えます。ああ・・・ストーブが懐かしい(苦笑)小さい頃・・・幼稚園とか小学校の頃とか教室にあったストーブが懐かしいです。
2010.02.13
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あははははっ♪あははははっ♪もうすぐ「太陽にほえろ!1981 DVD-BOX1」が届くの~と、思い出すとにやにやしてしまうくらいすごい嬉しい氷子さんでしたが。人生そんな甘いことばかりじゃありません人間としてどうよ、という人について今日同僚と話していたんですが。頭はいいけれど人間としては何とかならないのか昔はそんな風に思う人って・・・いなかったなあ・・・っつうか、そんなにたくさんいなかった。たまたま氷子さんの場合がそうだったのかもしれないけれど、最近よくいろんなところで目に付くこと付くこと。他人をあからさまに馬鹿にする。の割には正面切って本人に言う訳ではなく。大きな声で陰口を叩くか、本人がいないけれどたくさん人のいる中で馬鹿馬鹿言っている。本人に言っているなあ、と思えばその言われた人はものすごく立場の弱い人で。馬鹿と言うお前が馬鹿ぢゃと、氷子さんは思った訳でしてな。知識は本当びっくりするくらい頭の中にあるんだけれど。頭いいってこういうことを言うのか、ってくらい。でも人間としては尊敬できないかつての上司もものすごく博識で頭の回転も速くとても頭のいい人でした。口がものすごく悪くて意地悪なんだけれど(笑)人の心・気持ちを鋭く読める人でした。だから口が悪くたって、意地悪だって、氷子さんは何とも思わなかったっけ。むしろいい人だなあ、すごい人だなあ、って・・・今もたまに会って思い切りからかわれるけれどへっちゃらです。何かホッとするくらい。そんな人が世の中グーンと少なくなった・・・と思わず同僚と嘆いてしまいました(苦笑)頭ん中は抜群にいいのに、何で人としてのことは分からんちんなのか頭だけいい人って嫌いよん←氷子さん、すげぇ問題発言
2010.02.12
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どうしよう~と悩みに悩んでいろんなネット販売を眺めていた氷子さん。いつも利用しているセ●ンイレブンは近所で受け取れることもあり、もう少ししたら買っちゃおうかなあ?なんて見ていたら・・・いつの間にか割引額が低くなっていて3,000円くらい購入価格が高くなっている(予約期間、発売間もなくはほどほどに安くなっていた。)ええ~!これじゃあ幾らなんでも今の状態では買えな~いと、他でいいのはないのかなあ?ってがっかりモードで検索していたら、Am●zonであった!多少まだまだ高いんだけれどこれだったら何とか頑張って買える。これからもっと頑張って働いて、又何か欲しい物があったら買えるように頑張ろう・・・ということで。ついに購入手続きをしてしまいました。あ、何を買ったかって?「太陽にほえろ!1981 DVD-BOX1」これさね、これうひょひょひょひょひょひょ氷子さん未見の倉知成満さん(旧:倉地雄平さん)がご出演されている第442話"引き金に指はかけない"が収録されているこのDVD-BOX。ああ・・・又観たことのない倉知成満さんを観られるのかと思うと嬉しくて嬉しくて。何よりも幸せな気持ちそしてちょっとドキドキしているのが、「俺たちは天使だ!」の麻生雅人役を経て帰ってきた沖雅也さん演じる滝@スコッチ刑事が観られるのがね~、感慨深いなあ・・・って。いいよね、いいよね、自分へのご褒美に買っていいよね?!と散々迷って買いました(笑)届いて観終わったらブログに感想を書きたいと思います。
2010.02.11
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今年のバレンタインは日曜なんですね~。今年もお世話になったあの人へ感謝を込めて・・・な~んて、考えを巡らせながら職場の人達の顔を思い浮かべていたんだけれど。どうやらことは上手く行かないようで今所属している部署はいつの間にやらバレンタイン独自の伝統?ってのが出来たらしく「こうなっているんだ!いいよね!!」とのお達しが。つまりだ。もらえる人、もらえない人が出てしまうのは旨くない。あげる人、あげない人、あげる範囲がばらばらだといざこざが起きるんですってだから、あげる側・もらう側が公平平等になるルールを作ったんだそうだ。昔々氷子さんが若かりし頃、この今の部署というか事務所におりました。でもそんな伝統は全然なかった。公平平等なるルールの説明を受けたんだけれど何かしっくり納得がいかない公平平等と言っている割には割が合わないし、何よりも貰ってくれる側に失礼にあたらないのか???と疑問が気持ちが入ってなくてももらうのって嬉しいもんなのだろうか???「言っている意味が分からないんだけれど」とはっきり言えなかった氷子さん疑問に思いつつ承諾してしまった氷子さん何か自己嫌悪だよなああのさ、とここで言っても所詮負け犬の遠吠えだけれど(苦笑)全くの社交辞令で義理チョコというより義務チョコ化してしまった感じがする伝統。若かりし頃友達間で「抜け駆けはなしよ。」と共同戦線をはるみたいなレベルは本当自己嫌悪と渡す人に対する罪悪感でいっぱいになるよしかし氷子さん・・・幾らここでぼやいたって実際にやろうとしていることは組織の人間そのものよね前は良かったなあ・・・こんな縛りはなかったもん
2010.02.10
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いやあ~、綺麗だ!美し過ぎる今回、ロス市警帰りの女性刑事・綾を演じられた木下あゆ美さん。やはり美しい。期待以上の魅力が満載で、同性ではありますが惚れてしまいました。台詞回しもハキハキと強みのある透った声で素敵です。何と言ってもアクションシーンがいい!!ひとつひとつの動きがシャープで違和感がなく、久々に俳優さん自らが演じるアクションを観たなあ・・・と満足できるものでした。そうそう、今回の話は木下あゆ美さんだけでなく随所にかっこいいなあと思えるアクションが満載でしたね。(ご自身が取り組まれたのかはわかりませんが)マークしていた男を追いかける時の照井竜のアクションが必見!!←でも結構変身前・変身後もやられてばかりもいたよね(苦笑)そして笑ったのは亜樹子がスリッパで引っ叩く動きもいつもとは違うひねりが加えられていて、本当最初から最後まで動きとしての面白さが満載でした。何かさ、照井竜と綾がいい感じで。(異性としてではなく)まさしくハードボイルドっていうか、刑事ものって感じがね。あれれ?!ちょっとちょっと、主役である翔太郎とフィリップの影が薄くないか???うん、何か・・・いつものところどころの面白さとか(翔太郎と犬猿の仲の真倉が依頼しに来て興味津々のフィリップとか(笑))、するどい視点が冴え渡るフィリップとか(綾が足を怪我していることを気付いたシーンね。)、あったんだけれど。今回は綾と照井竜の世界だったなあ・・・(苦笑)観始めから何となく綾がドーパントっぽくないか?と思ったらやっぱりそうで。次回は正体を見せた綾がどうなってしまうのか?二人も殺してしまってるからなあ出来ればレギュラーになってこれからもたくさん観たいんだけれど。そうそう、Wのメモリを持つ男が照井竜にちょっかいだすみたいで。ああ・・・いろんなことが起こり過ぎて目が離せませんよしかし木下あゆ美さん、本当めっちゃお美しかった~
2010.02.10
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今日はこの前の「仮面ライダーW」の感想を書こうと思ってたんだけれど・・・木下あゆ美さんがご登場されたし♪が、明日ゆっくりと書こうかと。書く前にいろんな方のブログとかサイトを見ていて、またまた考えてしまったから以前にも書いたとは思うけれど。自分がネット上で書いたものに対して"反応がない""コメントが少ない""足跡だけ残して"と、訪れてくれる方達に反応を求める方がいるけれど・・・。うん、そこを運営されている方の考えでやっているんだからそれはそれなんでしょうけれど。人それぞれの考えはある。でもさあ~、書いたこっちが"書いてよ~"みたいに言って、それで反応がどーん!って返ってくるってどうなのかなあって思うんだよね。それで満足できるのかな?って。コメントをたくさんもらっている人はそれぞれの工夫ややり方で来てくれる人からもらっている訳でしょ?(やり方の善し悪しはあるだけれど)例えば内容で勝負(という書き方がはたして相応しいか・・・どう言葉にしていいか見つからなくてご了承を。)とか、交友関係を広げるとか。私も実はこのブログを立ち上げて・・・少し経ってからかなあ。コメントをもらえなくて思わずブログ上で嘆いちゃったんだけれど今思うとなんて図々しいことをしたんだ、というか自分のこと何様だと思ってんだよ!!と自分の愚かさに腹が立ちました。あくまでもこれは私個人の考えだけれど。コメントを書く、書かないは、個人個人の自由強制したり、求めたり(そんなつもりが当人にはなくても読む側に対して求めている感じを持たせる)するのはどんな立場の人でもしたりするのは疑問です。私はここを訪れ読んでくれる方達、読んでくれるだけでとても有難い事なのにコメントを書いてくれる方達、皆様のことが本当に有難いなんて有難い事なんだって。コメントが少ないってこだわっちゃう?のは今の私には考えもつかなくなっちゃったなあ(苦笑)
2010.02.09
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くはあ~、終わった、終わっちまった~ついに「侍戦隊シンケンジャー」が最終回を迎えました。まずはね、何と言っても"ありがとう"と言いたい。一年間、たくさん楽しませてくれた彼らにお礼を言えるのであれば言いたい。本当楽しかったよ観終わった、ということに関してはまさに「終わった」んだなあ・・・と。戦いが終わり、それぞれの道を歩む。姫@薫は19代当主を丈瑠に託し屋敷を後に。姫側の黒子さんと丈瑠側の黒子さんが握手をしハグしているシーンを氷子さんは見逃しませんでしたぜこのシーンを観てすごく感動しました。そして流ノ介達も旅立ち屋敷を後にする・・・。ドウコクは本当に強敵で、シンケンジャー達が策を講じ戦いを挑んでも倒せない。でも何度も何度も立ち上がり、ついにはシンケンジャーだけではなく、本当に皆で助け合ってドウコク達外道衆を倒せた。(これがね、何か必殺技を一発かましてハイ終わり、という展開だったらこんなにも観る側が心に残る最後の戦いにはならなかったかもしれません。(あの丹波がモヂカラを使えるというのがとってもびっくりしたけれど(笑))信じ合い、皆で力を合わせ、悪を倒す素敵なヒーロー達を観ることができました。良かった、観ることが出来て。あんなにも激しい戦いがあった後なのに、最後はしんみりと、どこかにある日常のような穏やかな終わり方はもう涙なみだで楽しい一年だったよ!!源太って、いや、演じられる相馬圭祐さんって刀を使ったアクション・殺陣が似合いますね~。結構細身だからどうかと思ったけれど、あの目力がいいんだろうなあ。動きもいいですよね。そう、俳優さん達のアクションシーンはとっても「かっこいい!」と思いましたそしてね、最後までことはらしかった、とっても可愛くて強いことはが愛しかったです。次回からは新戦隊が始まります。まあ・・・どうなることやら・・・。あ、作品がどうということではなく、氷子さんがねってことまだ観たいと思う気持ちが湧かないのでブログに書くことが果たしてあるのかなあってね。しばらくはシンケンジャーに浸ります。
2010.02.08
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いやあ~、寒い~すごい風~寒くて風がすごいってのはたえられません。昨日よりも寒かったです。フードのついた上着を着て買い物に出掛けたんですが、フードを被れば風で落ちる。頭から外せば今度は風で頭に覆いかぶさる。どないせっちゅうじゃあああああ~そんな中、いつものホームセンターの他に花屋さんやら「しまむら」にも出掛けてしまいましたよ母が行きたいというのでね。案の定、防御していたつもりですがそれでもキンキンに冷えました昼横になっていても寒くて寒くて。寒くて寝られなかった、なんて滅多にないことがおきてしまいましたよ。明日は少し暖かくなるらしいけれど、今日も暖かくなるって言っていて寒かったし。明日こそは冷やさないように更に努めようと思ってます。シンケンジャーとWの感想は又後日にねん。観ていたらこんな時間になっちゃったし特に最終回を迎えたシンケンジャーに関しては「ああ、ついに終わってしまったわ。」という気抜けちゃんになったので(苦笑)
2010.02.07
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寒かったですね~。風が強かったですね~。そんな中、氷子さんは母と一緒に大宮にある氷川神社へ行って参りました。喪が明けたし、去年一年のお礼と今年も宜しくお願いしますということでね。お正月と違って人もまばらですね。三が日はこれでもか!というほど参拝者が来ていますが、厄除けのお願いをしている人くらいです。今年も一年何事もなく平穏無事に暮らせますように。パワースポット流行の影響か、神社内にある巨木(御神木ではない)に手を触れている女性が何人かいましたっけ。お参りの後はお腹もすいたのでルミネ大宮店にある「にんにく屋五右衛門」へ。にんにく、と名がついているようににんにくたっぷりの料理がたくさんありましてね。美味しさもさることながら箸でスパゲッティが食べられるのがいい母親はにんにくがたっぷり入ったラーメン、私はやっぱりにんにくがたっぷり入ったスープスパゲッティを食べました。美味しかったですまあなんつうか、いろいろと考えちゃうことはありますが、頑張らないとね。
2010.02.06
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そんなことで悩んでるの?と、私の情けなさが分かってしまうのですが働いていく中でどうしてもこのことに直面するとそれだけでものすごく悩みの世界に入って、悩んでも前に進まないのにへこたれます。這い上がるのに時間がかかるのです。例えば・・・。自分の異動が決まった時。頼りにしている人が異動になった時。頼りにしている人が退職する時。今まで何度も何度も経験をしてきたことだけれど。何回経験しても強くなれないじゃあ今働けている自分は?とも思うのですが。どうして悩んでしまうのか。新たな環境、新たな仕事に対して、希望とかやる気ではなくて、"果たして自分は出来るのか"という不安が先立つからだと考えています。自分が動く場合も、自分の身近の周りが動く場合も・・・情けないことを言いますが、とてもとても不安で怖いと考えてしまいます。どうしたらそんな自分を乗り越えることが出来るんだろうと常々思っています。これは働く限り、自分の中での永遠の悩みだろうなあ(苦笑)そして、今その悩みの世界真っ只中です私ったらしばらく頭の中がまんぱんだ
2010.02.05
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今の部署に異動になって一ヶ月ちょっと経つと一年になります。まあ正直未だに慣れてはいなくてどんなことかというと、雰囲気と人間関係。所属している事務所ってそんなもんだろうとは思っているので、悩まないようにしているけれど(苦笑)びっくりするような大所帯じゃないし。でもそんな狭い中でもいろいろとある訳で。ついこの間、同僚の一人から人間関係のことで相談されました。詳細はここには書けないけれど(そりゃそうだ。)聞いて初めて「へえ~、そうだったの?」と気付かされる始末で私が鈍感なのか、同僚が私と全く違うタイプなんだか、未だにちょっと謎。でもね~、相談内容を聞いていて正直なところ"そうか、人ってやっぱりそこが気になるのか"と。立場とかね、道理とか、ね。人それぞれに譲れないもの・気にしてしまうものがあるんですね。私だってそりゃそういったものってあるけれど。同僚から聞いてみてはっきりとは口には出さなかったけれど、私は同僚が重荷になっている内容はこだわりすぎなんじゃないかなあってね。この人はこんな立場なのに、って線引きにものすごくこだわって自分を苦しめちゃっている。内容によって違うとは思うけれど、今回のことについては立場を越えて人間関係を築いた方がどんなにいいんだろうって私は思ったんです。だから同じ事務所内にいて私はそういう区切りをつけない人間関係で立ち回ってたんだけれど。そっかあ、区切ってやろうと考える人もいる訳だ。と、考えちゃいましてね。とても無責任な言葉になってしまいますが。「いいじゃ~ん、何でそんなにこだわる必要があるのぉ~?」とガハハと笑い飛ばしたくなったんです気の合う人もいるし合わない人もいる。目に付いてしまう人もいれば、全然気にならない人もいる。立場って何?この人は、って何?私だっていろんな人にいろんなことを思われている訳よあいつむかつく、とか嫌いだよ、とか自分にとってプラスな感情だけではなくて、マイナスな感情も持たれている。それは大概の誰にとっても当てはまる訳で。私もどちらかというとぐちゃぐちゃ悩む方なんだけれど(苦笑)マイナスな面が気になる人に対してこそ、極力元気良く強気で行こうと思っているんです。そしてせめて接している時だけは枠を作らずガンガン突き進む。おりゃあ~っ、てね。しかし、他の人って私が想像もつかないようなことを深く悩んでいるのね~だから人なのか。
2010.02.04
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先日お亡くなりになった俳優、夏夕介さん。「特捜最前線」での叶刑事が印象深いのですが、ここは敢えてその「特捜最前線」で叶刑事を演じられる前、ゲスト出演されて印象深かった話の感想を書きたいと思います。実は夏夕介さんがお亡くなりになった、という事を知りパッと思い出したのが第133話"六法全書を抱えた狼"でした。(「特捜最前線」BEST SELECTION BOX VOL.1に収録。)おおまかなあらすじとしては・・・。吉野(演:誠直也さん)が帰宅途中に女性の悲鳴を聞いた。車で連れ去られていた女性は吉野が見つけた時には既に襲われた後だった。吉野は悲嘆にくれる女性を説得し容疑者である五条(演:夏夕介さん)を起訴させたが、司法修習生である五条に勝訴するのは困難を極める。そして不起訴になり女性はショックで自殺をしてしまった。吉野は五条に対し執念の捜査を始めるが・・・。特命捜査課の刑事である吉野の知力体力共に勝る容疑者が登場。まさしく"つわもの"。兄貴、という言葉が正に似合う吉野と違い、夏夕介さんが演じた容疑者・五条は何事にもスマート。正反対な二人の対決はとても面白く、手に汗握るものでした。法律を駆使して吉野を一蹴する、ぼこぼにしちゃうし(苦笑)悪い奴なんだけれどその様はあまりにも完璧過ぎて正直恐れ入りましたエリートな、何か含んでいる男を演じた夏夕介さんの演じ作り上げられた姿には夢中になって観ましたね。そんな五条に、必死になって法律を勉強する(し直す?)吉野だけれど・・・神代課長(演:二谷英明さん)も巻き込んで(笑)すごいことになってましたが。結局は吉野らしい捜査をするのがいいということになり、いつもの吉野らしくなり、五条に食いつく食いつく。あんなにスマートだった五条が段々とボロボロになっていく様が凄まじくかったです。最後の乱闘ともいうべき吉野の追い詰め方は本当すごかったんです。そのすごさを味わえたのは吉野を演じる誠直也さんの独特の迫力と、五条という完璧さを誇りながらもついには追い詰められボロボロな姿を見せるという両極端なものをしっかりと魅せた夏夕介さんの演技、すごさなんだと思います。じりじりと話を進め、一気にいくこの展開!なんていうか、この話を観るとつい自分に照らし合わせたりするんですが私なんか絶対こんな頭がよく、体力もセンスもある、五条のような人には一生かかったって勝てない正直なところ近寄りもしないでしょう(笑)ああ・・・結局は悪い奴でも逃れてしまうのか?!と思うところをこうして逮捕される。ついに捕まった、というシーンを観て救われた気がしたんでしょう・・・私ったら。この話は、話そのものもトントントントンと魅せて、登場人物同士の対決の面白さを存分に魅せて、という、夏夕介さんというと私は叶刑事よりもこの五条の印象の方が実はとってもとっても印象深いんです。夏夕介さんが劇中で漂わせる知的な存在感は・・・大変惹き付けられるものがありました。今こういったものを魅せてくれる人ってなかなかいないよなあ・・・
2010.02.03
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俺に質問をするなあぁぁぁ~!!あああ、一度でいいからこんな風に啖呵切ってみたいよ。なんて、照井竜さんを観ながら思った氷子さん。ナイスな台詞じゃねえか(笑)アクセル!!ヴオォォォン、ヴオォォォン!!でも、これは微妙ですさて、新キャラクターの照井竜@アクセルが登場した前回の続き。後編ですな。相変わらずのマイペース・・・っつうより、もう俺様世界って感じでしたが(笑)今回のドーパントは誰だったか?ということに関しては、もうすぐ読める展開でしたね。どう考えたって真紀子の息子でしょう。タイミングよく翔太郎や照井の前に現れる真紀子は怪しさ満載でしたもん。ま、息子が何故ドーパントになり犯罪を犯したかについての動機は現代の世相というか、犯罪心理を如実に表しているようで何かものすごく切なくなりましたが。復讐に凝り固まって、真実が見えていなかった照井を気付かせたのは翔太郎の"ハーフボイルド"でしたね。まあ、今後もいろいろと二人の衝突はあるでしょうが、翔太郎のお陰で真相・真犯人を気付けた、間違いを犯すところだったと身に沁みた感のある展開は観ていてホッとしました。ギラギラに復讐に燃え上がる、悲壮感漂いまくる照井の独壇場では終わらない。翔太郎の良さが出た話でした。全然かみ合わない二人だけれど、ラストでは鳴海探偵事務所でコーヒーを煎れている照井がいたし(笑)そのかみ合わなさの面白さが今後いろいろと出てくるんでしょうね。←そういうのだったら氷子さんは結構好きだ。そして、ちょっとびっくりしたのはどこか浮世離れしているフィリップが照井のことを知る為に過去の冷凍事件を検索し、暴走するアクセルをファングジョーカーに変身し止める場面には・・・へええ、フィリップ結構普通の感覚も持っているんだねなんて思ったりなんかして。ものすごい形相・勢いで掴みかかる竜に少し複雑で悲しげな表情を浮かべるフィリップなんてね、そういう人間的な感じをコミカルな場面や、怒りの場面以外でも観られたのは何か嬉しかったです。今までも端々に翔太郎との絆が見えてましたけれど。フィリップの人としての感情が垣間見えるってのは胸がキュンとなります。さて。今回はアクセルに続き悪側にも何やら不穏で不気味な人物が出てきました。W(ダブリュー)のメモリを持つ人物。冴子お姉さまでさえ、いやいや園咲家でさえも敵に回してはいけない人物。Wのメモリを持つ人物こそが照井の復讐相手であるし、ものすごい人物みたいなので今後の展開がどうなるのかとても興味深いです。(まさか、冴子お姉さま・・・Wのメモリの持ち主に対して意味深な台詞も言ってましたが、再婚したりして)・・・若菜姫がミュージアムの仕事を手伝うのは悲しいですがそしてそして。次回、何と木下あゆ美さんが登場ですぜデカイエロー@ジャスミン役というより(そもそも氷子さんはデカレンジャーを観ていないから)怨み屋の方がとってもとっても印象深くWに登場されるとはびっくりと共にすごく楽しみです。どんな刑事役なのかなあ・・・、東映さんのサイトで木下あゆ美さんのWでのお姿のシーンを観ましたがお美しいわ~
2010.02.02
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ああ~・・・、ついにラスト前の一話だよ~とはいえ、クライマックスに向かって真の当主が登場して紆余曲折、大混乱がありましたが(苦笑)ここに来てやっといつものシンケンジャーに戻ったな、という安心感を久し振りに感じました。しかし・・・。いろんなところで書かれていますが、丈瑠が姫の養子に入るとはびっくりだよ年上の養子って現実にはあり得ないけれど、姫の婿になるよりはいいわな。←そうか?もしかしたら姫と丈瑠は結婚して、丈瑠がちゃんとした当主になるかもなんて想像もしてたんでもの私ふっ・・・まずは養子どまりで良かった。そして丈瑠が改めて?真の当主となり、流ノ介達の笑顔も戻り・・・丈瑠の晴れ晴れとした表情、良かったなあ。そしてそして、いつものシンケンジャー達らしいコミカルな面が観られて嬉しかったです。丈瑠が養子になると聞いて"姫がお母さんにならはったんですか!?"と瞬時に言いのけることは(笑)、そしてずっこける源太。このシーン、今回の話の中で一番好きなシーンだったりします。やっぱ、ことはいい味出すね~激しい戦いで魅せ、こうしたホッとするコミカルなシーンで魅せ。これはシンケンジャーという世界を一年に渡って作り上げた、この作品独自の面白さですよね。長い間を経て作られた味わいです。うるさい丹波を押さえ、息子と言う姫と母上と呼ぶ丈瑠。改めて結束を強くする流ノ介達。じい@日下部の笑顔も、黒子さん達がひれ伏す姿も爽やかだった~。せっかくの封印の文字も薄皮太夫を取り込んだドウコクにとどめをさすことは出来ない展開には、これもびっくりしましたね。そうきたか、と。そういえば、薄皮太夫の最期の最期・・・想いを私は今回の予告シーンを観て感じ間違ってましたね。太夫の想いは最期の最期まで手の中からスルリと抜けていくような、捉えどころのないはかなく切ないものでした何故、ドウコクが望む以前のような三味線の音を出せなくなったのか。最期を迎える気になったのか。薄皮太夫の気持ちを理解するには、私の心がまだまだ子供で理解するには未熟だと思い知らされましたね。う~ん、本当、物語の最後の方に来てもドキドキが続くわ。次回は最終話。どんなに泣いても最後。彼らの戦いをしっかりと心に焼き付けましょう!そして「侍戦隊シンケンジャー」という作品に出会えたという幸せを改めて噛み締めようと思います。皆、最高だぜ
2010.02.01
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