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今日も終日を道場で過ごす 10:30 道場へ 今日は、電話での連絡に時間を費やした。 13:30~16:00 稽古(途中、中断あり) 補強→型→補強→基本。時間をかけて、何回も納得のいくまで行う。 16:40~18:40 2組の来訪者あり *数年前にロシアに行った時に、次の様な質問を受けた。『映画「ラストサムライ」の「勝元(渡辺謙が演じていた)」と宮本武蔵はどう違うんだ』、と。私は私なりの考えで答えた。「勝元は主君の為に命を捧げた。宮本武蔵は剣の道に命を捧げた」と。 ヤクーニン師範のサマーセミナーでは、夜8時位から約90分に亘り、質疑応答の時間がある。空手や武道に関する様々な質問が、容赦無く飛んで来る。この時間は、コミュニケーションを作っていく上で大切な時間なのであるが、答える方は大変である。日常の生活を空手の中に身を置いていないと、なかなか答えられないと思う。彼等が求めているものは教科書通りの答えではなくて、私という人間が、自分の考えで、自分の信念で答えているかどうか。いろんな質問を通して、そこの所を見ていると思う。
2008.06.30
10:30 道場へ 13:00~14:00 瞑想 14:30~16:30 稽古 基本→補強→型→補強 *今日は終日を、道場で過ごす。日曜日に行事が無く道場にいるのは、珍しい。電話も来訪者も無く、心ゆくまで瞑想と稽古に専念出来た。 いよいよ、今週の木曜日からロシア遠征である。体を整え、心を清め、ヤクーニン師範のサマーセミナーへ参加する。今回は15ヶ国が参加する。世界大会で活躍したスペインのジョナタン=ティネオも毎年参加している。ジョナタンは、基本も型も正確で、その上大変力強い。彼の組手は突き蹴りの強さとコンビネーションに目を奪われるが、間合いの取り方も大変うまい。この間合いの取り方は、型稽古からきていると思う。 セミナーには、毎年200人以上の支部長・責任者クラスが参加する。もちろん、全員黒帯なので、壮観である。
2008.06.29
全関東大会(極真会館坂本道場主催) 於・横浜文化体育館 *今日は全関東大会である。大石道場からは約30名が出場した。皆、初めてのJKJOルールでの試合である。顔は防具をかぶっているので、上段前蹴り・上段ヒザ蹴りはOKである。上段ヒザ蹴りは特に注意していたのだが、有利に試合を進めながら、終了間際にもらってしまった選手が何人かいた。 初めての会場、初めてのルール、沢山の他派、他流。いろんな事を体験し、学んだはずである。試合が終わった後、私の所に挨拶に来た選手達は、悔しさを内に秘めながらも、しっかりと物を言っていた。皆、凄く良い顔をしていた。 そんな中で、静岡本通道場の湯本翔太郎君が中学軽量級の部で見事、準優勝。そして同じく静岡本通道場の小野寺丈君が中学中量級の部で3位に入った。
2008.06.28
10:30 道場へ 10:40~14:30 デスクワーク 15:00~16:20 稽古 基本→型→補強 16:30~17:00 来訪者あり 17:10~17:30 来訪者あり 芹澤事務局長も来館。 17:35~18:15 芹澤事務局長と打ち合わせ 19:00~からの稽古は、斉藤啓太君が指導 *今日は久しぶりに型の稽古を行った。私の場合であるが、型を毎日やっていると、肉体的にも技術的にも精神的にも、飽和状態になる。そうなったら、指導は出来るが自分の型稽古はしばらくしない事にしている。いや、しないと言うより、出来ないと言った方が良いかもしれない。そして、一定の日数が過ぎると、またやり出すのである。 私はこの繰り返しである。しばらく休んで再び始めると、数え切れない位やった型なのに、いろんな物が見え、そして、いろんな事を教えてくれるのである。夢中でやり、飽和状態になったらまた、しばらく休む。大事な事は、飽和状態になるまでやる事である。そして、しばらく休む事である。休んでる期間は、充電期間なのである。
2008.06.27
午前から午後にかけて山梨へ 14:00すぎに沼津へ戻る 14:40~15:40 稽古 基本→補強 15:50~16:50 伊東の山口先生来館 16:55~18:20 来訪者あり *今日、買い物に出かけたら、旧本部道場時代のY君と行き会った。実に、20年ぶりである。15才だったY君が35才になっていた。今度、4才になる男の子を入門させたいとの事。こういうのが一番嬉しい。
2008.06.26
午前中、所用で外出 11:50 道場へ 12:00~15:00 デスクワーク 電話と来訪者の応対に追われる。 15:10~16:00 軽めの稽古 16:55~17:40 来訪者あり 今日の指導は橘に代わってもらう。 *今日、静岡南の柴田自由先生が、小井師範と共に南アフリカへ旅立った。南アフリカの大会への臨席と稽古指導の為である。帰りはデンマークでのサマーキャンプに参加し、稽古指導を行う。ノルウェーから帰って1週間である。その1週間の間にグラチャンとウェイト制の大会があり、大変な強行軍であるが、自由先生の見る物聞く物、全ての体験が自由先生の歴史にもなるし、道場の歴史にもなるのである。そして、多くの道場生がその体験談を待っている。私も楽しみにしている。特に、南アフリカは大変興味がある。無事で元気な顔で帰ってくるのが、何よりの土産である。
2008.06.25
午前中は所用で外出 13:00頃 道場へ 13:10~16:30 デスクワーク 16:45~17:45 軽めの稽古 18:30~20:30 稽古指導 補強→サンドバッグ→軽くスパーリング→型 *この季節は、知らず知らずのうちに疲れがたまってくる。体に疲れを感じた時は、肉なら豚肉、魚類ならうなぎを食べるようにしている。豚肉を食べる時は、セロリとニンニクを一緒に炒めて食べる。この3つとも、ビタミンB1が豊富に含まれていて、疲労回復に良いと言われている。さらには、セロリは高血圧、肝機能向上にも効果があり、ニンニクは体を温め、動脈硬化の予防にも良いと言われている。ただし、ニンニクは一日3個ぐらいまでに。肉でも、筋肉を作る時は牛肉を、コラーゲンを補充する時は皮付きの鶏肉を食べるようにしている。
2008.06.24
大阪→沼津 10:00~12:30 総会 夕方、沼津へ戻る *3日前にも書いたが、連合会は設立趣旨と活動目的を忘れない事である。立ち上げた時の志をしっかりと胸に刻む事である。群雄割拠の時代は、まだ始まったばかりである。「乱世こそ、我が生きがいである」。これくらいの気骨を持つ事である。恐れず迷わず、自分の踏み出す一歩が、多くの人を活かす一歩になると信じて歩めばよい。
2008.06.23
午後から夕方まで山梨へ。 ※ 明日より2日間、稽古日記は休みとなります。 ※ 連合会は、設立趣旨と活動目的を忘れない事である。 有段者、指導員の稽古、基本、型、段位の統一。 そして 審判員の育成。 私の道場は、この連合会の設立趣旨と活動目的に則って一切手を抜く事をせずに行っている だけである。 「初心忘るべからず」である。 「初心の心」が一番強いのである。
2008.06.20
午前から午後にかけて、所用で東京へ 14:00頃 道場へ戻る 14:10~16:00 デスクワーク 北海道の高橋先生へ連絡を入れる。海野先生と電話で打ち合わせ。 16:10~17:00 軽めの稽古 17:15~ 再び所用で外出 *これから暑くなるが、暑さで体が弱るのは、ひっきり無しに冷たいものを飲んだり食べたりして、胃腸に負担をかけてしまうからである。胃腸が弱ると体がだるくなり、力が入らなくなってしまう。砂糖の入った甘い物の摂り過ぎも、胃腸が弱る原因の一つである。 胃腸の健康のバロメーターとして、息吹を勧める。胸で大きく息を吸って、丹田(へそから指3本位下、腸の部分)から思いきり強く長く、お腹(胃腸)に力を入れて吸った息を外へ出す。この時、ノドは「ア」と「カ」の中間の発音を意識する。これで胃腸の具合がわかる。胃腸が弱っていたり、不摂生をしている人は、「オエー」となって出来ないのである。しかし、胃は摂生すれば、3日で元へ戻ると言われている。あまり、神経質にならない様に。 息吹に上手い下手は無い。思いついた時でも良いから、是非やってみる事である。必ず胃腸の為に役に立つはずである。「医食同源」という言葉があるが、我々空手をやる者は、「医拳同源」という言葉も、自分の心に刻んでおけば良いと思う。空手の稽古は、自分の体の外から内から、両方を鍛える事が出来る。
2008.06.19
10:00 道場へ 10:10~14:00 デスクワーク 14:10~15:10 稽古 基本→補強 15:20~16:00 来訪者あり 17:00~18:20 稽古指導 基本→型→補強(拳立、スクワット、腹筋) *夏はスイカやとうもろこしをよく食べる様に心掛けている。スイカは利尿作用があり、腎臓に良いと言われている。とうもろこしは、動脈硬化の予防やビタミンEを沢山含んでいるので、老化防止にも良いと言われている。さくらんぼも今が旬である。さくらんぼは鉄分が豊富なので、貧血や疲労回復に良いと言われている。 梅雨から夏へのほんの短い時期しか店頭に顔を見せないが、季節の変わり目で体調を崩し易い時なので、なるべく食べる様にしている。
2008.06.18
午前中は所用で外出 13:30 道場へ 13:40~17:00 デスクワーク 17:10~18:00 軽めの稽古 18:30~20:40 稽古指導 補強→サンドバッグ→キックミット→スパーリング→型 *夜、NHKの「プロフェッショナル 『茶師 前田文男 一葉入魂』」を見る。大変良かった。45分があっと言う間に終わってしまった。 長い年数をかけて磨き抜いた五感は素晴らしい。その五感と経験でお茶を仕入れて、さらに合組(ブレンド)によって、お茶同士の良い所を引き出していく過程は、興味深かった。そんなに高くないお茶の良い所を見抜いて、合組によって高級なお茶に負けない物に仕上げるのは、茶師の腕の見せ所である。お茶の個性を見抜き、お茶の声を聞く、と言う所があったが、空手の指導にも通じるものがあると思った。 番組の始めの所で、お茶の世界に詳しい人が、前田さんの合組したお茶は、前田文男ブランドで通っている、と言っていた。ブランドとは信用である。前田さんのお茶と向き合う真剣な心が、多くの人に認められたのである。今夜は凄く嬉しい夜である。
2008.06.17
10:00 道場へ 10:10~16:40 デスクワーク 16:50~18:20 稽古(中断あり) 稽古は軽めに行った。基本→補強 *上級者合宿の余韻が残っている。中西部地区の上級者合宿は、東部・山梨とは若干異なり、必ず全員でスパーリングを行なう。若手から50才以上のマスターズクラスまで、総当りで行なう。 *審判講習は、いろんな面で課題が残ったが、沢山の質疑応答があり、大変有意義であったと思う。 観客としての視点は皆正しいのだが、イスに座り旗を持つと、観客だった時の視点と判断がどこかへ行ってしまうらしいが、場数を踏めば、冷静で的確な判断が出来る様になる。いずれにしても、時間をかけなければ一人前の審判員は養成出来ない。 形式的に1回や2回の講習会に参加しただけで公認の肩書きは、?マークである。ルールを覚えただけでなく、えこひいきをしない、公明正大な心を持たなくてはいけない。公認という肩書きの名のもとに、公の試合で、あからさまな偏った判定をする審判員をつくらない事である。
2008.06.16
後期上級者合宿2日目 8:30~11:30 基本→型 14:00~16:30 スパーリング30R→審判講習 *時間がいくらあっても足りない位である。茶帯は真の黒帯に、黒帯は真の空手家・範となる審判員に。 *基本稽古は、この基本稽古によって心も体も強くなるという心構え、即ち心の基本が必要なのである。心の基本が、動作の基本になるのである。当たり前の事であるが、当たり前とは常に確認をしているから、当たり前なのである。確認を疎かにすると、この当たり前の事が、凄く特別な事と思ってしまうかも知れない。
2008.06.15
後期上級者合宿1日目(於・清水三保) 12:45~18:45 基本→型→審判講習
2008.06.14
午前中は所用で外出 12:00 道場へ 12:15~16:00 デスクワーク 岐阜の太田先生に連絡する・ 16:15~17:05 稽古(意識して軽めに行なう) 基本→補強 *明日から、上級者合宿の後期が、清水三保で行なわれる。県の中西部地区を中心に、県外からは、埼玉橋本道場の代表である橋本英明君を含め2名。大石道場からは宇都宮支部から1名、東京支部から2名の参加がある。 型は基本の応用であるから、基本をしっかりと身に付けなければ出来ないのである。審判講習、試し割りと、前期と同じ様に、一切、手を抜く事なく行なう。
2008.06.13
10:00 道場へ 10:10~13:00 デスクワーク 兵庫の米山君に連絡をする。 13:15~14:15 稽古 補強→サンドバッグ→空蹴り 14:30~15:20 来訪者あり 15:30~ 所用で外出 *三島本部道場と清水南道場の報告書に目を通す。両道場共に、入門者は全て「友人の紹介」によるものであった。道場の事を知ったうえでの「友人の紹介」は、とても価値のあるものだと思っている。
2008.06.12
10:00 道場へ 10:10~14:00 デスクワーク 14:10~15:10 稽古 補強→基本 17:00~18:30 稽古指導(指導補助:橘、日下部尚弥、渡邉優・亜実) 基本→キックミット→型→補強 18:40~19:30 橘と打ち合わせ *5月の沼津本部道場の入門者は一般が4名。少年部が多い中で、最近では珍しい。 *人間は、心の中で思い付かないものを創造する事は出来ない。心のひらめきが、全てのものを創造する出発点である。
2008.06.11
午前から午後にかけて、東京へ。 駅の構内を歩いても山手線に乗っても、高齢の人達の多さに驚いた。改めて日本は、世界でも有数の長寿国である事を実感した。 15:00頃 沼津へ戻る 17;00~18:00 稽古 基本→サンドバッグ→補強 18:30~20:30 稽古指導 補強→サンドバッグ→移動 *過去へ戻る事は出来ないが、過去はこれから先へ進む為の大切な教科書となる。
2008.06.10
14:00 道場へ 14:10~17:00 デスクワーク 17:10~18:10 稽古 意識して軽めに行なう。基本→サンドバッグ→補強 *昨日までの上級者合宿の余韻が、しっかりと残っている。基本と型は、誰かがしっかりと受け継ぎ、そして伝えていかなければならない。その誰かが、自分であるという自覚を持ってくれれば良いと思っている。試し割の心構えと割り方も、学ぶ側から伝える側に回って欲しい。審判講習も、一人前の審判員になるという事は、一生懸命苦しい稽古をして試合に臨む選手達の為であるという事を、自覚して欲しい。 この上級者合宿は、自分の努力精進と成長が、多くの後輩、後進達の為であるという事を、参加者全員が気が付いてくれれば良いのである。その意味で、今回の合宿は大変成果があったと思う。心残りは、個別にもっと型を指導する時間が欲しかった。これは、私の責任である。
2008.06.09
上級者合宿・二日目 9:50~11:30 稽古 基本(抜粋)→型→試し割 13:50~16:10 稽古 型→型審査(2名) 17:00 再会を期して解散 *今年で3回目になるが、大変実りのある合宿だと思った。特に、茶帯の進歩は見た目にもはっきりとわかる程であった。県外からの参加は、岐阜太田道場より太田先生をはじめ7名。大石道場からは東京支部より2名、宇都宮支部より3名、長野支部より1名、滋賀支部より1名であった。来年は、海外からも参加する予定である。
2008.06.08
上級者合宿・山中湖にて(参加者50名) 13:00~17:00 稽古 基本→型 19:30~22:00 審判講習
2008.06.07
11:20 道場へ 11:30~15:00 デスクワーク 岐阜の太田先生、北海道の高橋先生に連絡を入れる。滋賀の鹿島君より連絡あり。 15:30~17:30 稽古(途中、中断あり) 基本→型(全部。太極~観空まで)→砂袋→補強 19:00~からの稽古は、斉藤啓太君が指導 *明日は上級者合宿である。前期、後期と分けて行う。前期は7日・8日、山中湖で。後期は14日・15日、清水の三保で行う。2回に分けるのは、人数が多くなり過ぎない為である。 基本と型の確認・審判講習・試し割の稽古・空手に関する知識・認識など、多くのものを学び、身に付けるべきものは身に付ける。茶帯は極真の黒帯の名に恥じぬ実力を、黒帯は真の空手家を目指す。努力は無限である。
2008.06.06
10:30 道場へ その後、山梨へ。 16:00頃 沼津へ戻る 16:30~18:00 稽古 基本→型(全部、太極~観空まで) 18:15~ 所用で外出 *道場の、主のいないツバメの巣を見る度に、胸が痛む。この胸の痛みは、当分の間は仕方がない。
2008.06.05
11:00 道場へ ジンバブエのサムソンの先生である、南アフリカのバスバン師範より連絡が入る。バスバン師範の友人のオランダのロエル師範が、私と稽古する為に、7月18日~23日まで来日するとの事。ロエル師範は、2年前の冬にも私の道場へ来て稽古をしていったので、今回で2回目である。まさか、バスバン師範と友人関係にあったとは知らなかった。今回は、ロエル師範の友人の、ベルギーのエイテアン師範も一緒に来日する。 13:00~14:50 稽古(途中、中断あり) 基本→サンドバッグ→砂袋→補強 15:20~ 急な所用の為、夜まで外出
2008.06.04
午前中から午後にかけて所用で外出 14:00 道場へ 14:10~16:00 デスクワーク 16:20~18:00 稽古 基本→サンドバッグ→砂袋→補強 18:30~20:30 稽古指導 移動→補強→ミット→約束組手
2008.06.03
午前中は千葉の田中先生に連絡を入れる。 12:00 道場へ 来訪者と電話での応対に追われる。 14:50~16:00 稽古 基本→移動→補強 16:10~17:10 来訪者あり 17:20~18:00 稽古 サンドバッグ→シャドウ 18:30~ 所用で外出 *今日は大変、胸の痛む事があったので、こうしてペンを取っていても、気が重い。あのツバメのヒナが、カラスに食べられてしまったのである。必死に抵抗したとみられ、沢山の産毛が散乱していた。実は、2週間位前にも一度、襲われているのである。その時は2羽やられて、カラスがヒナを喰わえているのを見てしまったので、あまりにかわいそうで、とても日記に書く事が出来なかった。しかし、翌々日、2羽が生き残っていたのが分かり、本当に心から嬉しく思い、ホッとしていたのである。 その残った2羽を守ってやる事が出来なかった。なんとも遣り切れない、胸が痛み、気が重い夜である。
2008.06.02
東京千代田道場 6:30 起床 7:00 朝食。しっかりと摂る 8:40 道場へ 8:50~9:40 稽古 基本→移動 12:40 千代田区立総合体育館へ到着 13:00~15:10 稽古指導 基本→型→スパーリング *今夜も夕食は無しであるが、決して無理をしている訳ではない。朝食と昼食は摂っているのである。朝食はしっかりと、昼食は少し軽めに、そして夕食を抜くのである。朝食は金、昼食は銀、夕食は銅の価値であると、昔、教えてもらった事が大変役に立つ。
2008.06.01
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