全6件 (6件中 1-6件目)
1
10月19日(土) 朝(自宅)拳立:100・50、足:100・50、腹筋:120 14:15~15:45 尚弥を指導 19:00~21:00 少年部指導 ~~~~~~~~ 10月20日(日) 朝(自宅)拳立:100・50、足:100・50、腹筋:100 西部地区審査会 ~~~~~~~~ 10月21日(月) 朝(自宅)拳立:100・50、足:100・50、腹筋:100 14:15~15:50 尚弥を指導 19:00~20:45 河口湖道場指導 ~~~~~~~~ 10月22日(火) 朝(自宅)拳立:50・50、足:100・40・60、腹筋:100 14:15~15:50 尚弥を指導 17:00~18:00 自身の稽古 基本・補強 ~~~~~~~~ 10月23日(水) 朝(自宅)拳立:50・100、足:100・100・50、腹筋:150 14:20~15:50 尚弥を指導 19:00~21:00 少年部指導 明日より上海である。 ~~~~~~~~ 10月24日(木)~28日(月) 上海 ホテルで毎朝、拳立・足・腹筋といつも通り行う。 10月25日(金) ジンバブエのサムソン=ムリポと一年振りに再会。言葉は必要無い。眼を見れば分かる。穏やかに見えるが、闘志を秘めた底光りのする眼である。ここまで来れば、稽古に裏付けされた自信が、不動の信念となる。サムソンは必ず良い結果を出すと確信した。 10月26日(土)上海国際大会 サムソン=ムリポ 重量級優勝 思えば、一枚のポスターからであった。上海国際大会のポスターに、私の写真が出ていた。それを、インターネットで見たサムソンが、出場を決めた。 ジンバブエから来るのは大変な事だ。そして、来るだけでなく、勝たなくては来る意味が無い。サムソンにとって、私に会いに来るという事は、試合場で戦う姿を私に見せる、という事なのである。だから、言葉はいらない。 試合場から、サムソンの魂が突き・蹴りとなって私の心を激しく揺さぶった。上海に行って、本当に良かったと思った。 10月27日(日)は、サムソンは私の家内と通訳の溝田さんと、心ゆくまで夕食を楽しんだ。本当に楽しそうだったそうである。
2013.10.29
10月13日(日) 朝(自宅)拳立50・50、足:150、腹筋:150 夜、岐阜へ ~~~~~~~~ 10月14日(月) 第9回岐阜県大会 ~~~~~~~~ 10月15日(火) 朝は休み。 午後、道場で軽く稽古。基本・補強 ~~~~~~~~ 10月16日(水) 朝(自宅)拳立70・50、足:100・50、腹筋:100 14:15~15:40 尚弥を指導 19:00~21:00 少年部指導 ~~~~~~~~ 10月17日(木) 朝(自宅)拳立:100・50、足:100、腹筋:100 12:00~13:00 稽古 基本・補強 その後、所用で外出 ~~~~~~~~ 10月18日(金) 朝(自宅)拳立:100・50、足:100、腹筋:120 14:15~15:45 尚弥を指導 16:00ー17:00 私の稽古 基本・補強 その後、清水へ 19:15~21:00 清水南道場 年に1回の指導である。それも毎年10月である。早いもので、もう一年である。昨年指導したのが、昨日の様に感じられる。年を取ると、月日の早さが若い時の10倍と言われる。だからこそ、一日一日を大切にと思う。今日は、その一日を本当に大切に過ごす事が出来た。 ご存知の通り、清水南道場は杉本先生が指導責任者である。道場の空気の隅々まで、杉本イズムで一杯である。その空気を吸っただけで、元気になる気がする。 今日は、私も一緒に汗を流した。そして、自分の大切にしている事を話した。皆、真剣に聞いてくれた。皆の真剣さが、私の大切にしている事を話させたのである。これが杉本イズム、即ち極真空手なのである。
2013.10.19
10月14日(月) 第9回岐阜県大会 日下部尚弥優勝。準決勝と決勝を観た。 準決勝の対戦相手は若くで、馬力もあった。真っ向から行って、突きと下段蹴りの組手で 延長で判定勝ち。もう少し技が出れば、と思ったが、見方を変えれば地力が付いてきたと も見れる。本戦で、尚弥の突きが効いていた。 決勝は、本戦で判定勝ち。私としてはもう少し見たかったが、仕方が無い。稽古の成果が 少しずつ出てきたかもしれない。いずれにしても、これからである。次は、サムライ杯である。 藤枝道場の鈴木羅琥斗君、大会11連覇。 私も演武を行う。型は少し力んだと思う。心の問題だ。心をもっと鍛えれば、型もおのずと 落ち付いてくると思う。何十年かかって、ようやく自分の稽古と空手に手応えを感じ始めたと ころである。私も、今からである。
2013.10.15
10月07日(月) 朝(自宅)拳立:100・70、足:100、腹筋:100 14:00~15:40 尚弥を指導 河口湖道場。皆の顔を見て帰る ~~~~~~~~~~ 10月08日(火) 朝(自宅)拳立:100・50、足:100、腹筋:100 14:15~16:00 尚弥を指導 私も稽古 基本・型・補強 ~~~~~~~~~~ 10月09日(水) 朝(自宅)拳立:70・50・50 足:100、腹筋:100 12;40~13:30 稽古 型・補強 14:15~15:40 尚弥を指導 19:00~21:00 少年部指導 ~~~~~~~~~~ 10月10日(木) 朝(自宅)拳立:70・70・50、足:100、腹筋:100 13:00 大阪から下吉君来館 18:00まで稽古 ~~~~~~~~~~ 10月11日(金) 朝(自宅)拳立:70・100、足:100、腹筋:100 11:00~12:50 デスクワーク 13:00~13:50 稽古 基本・補強・型 14:20~15:45 尚弥を指導 19:00~21:00 少年部指導 ~~~~~~~~~~ 10月12日(土) 朝(自宅)拳立:120、足:150、腹筋:120 12:00 道場へ 13:00~13:45 稽古 基本・型・補強 14:20~15:45 尚弥を指導 私も稽古 19:00~21:00 少年部指導
2013.10.12
10月6日(日) 世界総極真志優会(新津茂男代表)町田道場 道場開き 13:00~13:50 神主による神事に則って執り行われる 多くの若い道場生達も勉強になったと思う。二礼・二拍・一礼という儀礼も見ながら経験しながら、覚えていくのである。神主さんも心がこもっていて大変良かった。 14:00~17:30 奉納演武と懇親会 奉納演武は、皆で基本を行った後に、新津師範と私で行った。私も緊張した。昨日から緊張していた。この緊張感は、新津師範と、道場開きという神聖な儀式に対しての大切なものなのである。貴重な体験をさせてもらう事が出来た。大山総裁亡き後、体験こそが私の師と言ってもよい。体験が、次の稽古に繋がるのである。 懇親会は、本当に楽しかった。私のダジャレに皆よく我慢して付き合ってくれた。私の道場から移った道場生が2人いたが、すっかり皆の中に溶け込んでいた。 皆、明るくすくすくと力強く真っ直ぐに育っている。若い人と年配の人達のバランスが、大変上手くいっていて、見ていて気持が良い。本当に、良い道場だと思った。新津師範の空手に対する思い、道場生達に対する思いが、気持良くひしひしと伝わってくる。本当に、努力して苦労を重ねてきた結果だと思う。
2013.10.07
9月30日(月) 朝(自宅)拳立:120・足:100・腹筋:200 道場で基本等 ~~~~~~~ 10月1日(火) 朝(自宅)拳立:120・足:100・腹筋:100 道場で基本・型・バーベル等 ~~~~~~~ 10月2日(水) 朝(自宅)拳立:100・足:100・腹筋;100 14:00~15:40 尚弥を指導 私も合間に自身の稽古 19:00~20:50 少年部指導 ~~~~~~~ 10月3日(木) 朝(自宅)拳立:100・足:100・腹筋:200 14:00~15:40 尚弥を指導 私も合間を見て自身の稽古 ~~~~~~~ 10月4日(金) 朝は久し振りに休み 道場で12:30~13:20 稽古 基本等 14:00~15:50 尚弥を指導 19:00~20:50 少年部指導 ~~~~~~~ 10月5日(土) 朝(自宅)拳立:110・足:100・腹筋:200 12:40~13:30 稽古 基本等 14:15~15:45 尚弥を指導 17:00~18:30 幼年部指導 19:00~20:50 少年部指導
2013.10.07
全6件 (6件中 1-6件目)
1


