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私は不覚にも、タチの悪いカゼにかかってしまい、長い文章を書ける状態ではありません。 皆様もくれぐれも、お体を大切にしてください。 一年間、稽古日記を見て下さいまして、ありがとうございます。 良いお年をお迎えください。 押忍 大石代悟
2019.12.29

チリ支部(ペドロ・ピノ師範)の大会の模様が届きました。 ピノ師範は、総裁時代からの支部長で、範士とも古くから交流があります。 現在も精力的に活動し、世界大会でも選手を伴って来日することが決まって います。
2019.12.17

ロシア極東・クラスノヤルスクで活動している、アレキサンダー・ゴロフニン先生(愛称:サーシャ) から、新人戦の模様が届きました。 ゴロフニン先生は、10数年前から範士の指導を受けると共に、来日し指導を仰いだ事があります。 数年前に自分の道場を持つと共に、総極真に加盟。白帯の少年部の多さが、道場の明るい将来性を 示しています。
2019.12.05

中国支部の徐先生から、直近の活動報告が届きました。 蘇州に新しい道場を開設すると共に、他派・他流派の大会に出場し、 多くの選手が活躍しているとの事です。 徐先生は以前、上海で範士の指導に接し、強く影響を受け、その縁で 総極真に加盟。その後、指導員と共に来日し範士の指導を受けています。
2019.12.04

ブラジルのヴァリミール・テレス師範の道場から、審査会の模様が届きました。 テレス師範は2度来日し、範士の指導を受けています。また、2017年には、 範士がブラジルに遠征され、セミナー・審査会を行うと共に、大会にも列席さ れています。 精力的な活動により、多くの道場生が審査を受審しました。
2019.12.03
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