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考動研究会さんに教えてもらった、メールdeギフトが少し前に日経MJ新聞に取り上げられていました。これは、贈る方の本名や住所がわからなくてもメール・アドレスだけでギフトが贈れるというもの。贈りたい商品の画像をメールに添付し、相手は受け取り場所や日時を指定できる仕組みになっています。ネット社会では、相手の住所等がわからないことが多々ありますが、こういった時には大変便利ですね。これだったら手軽なギフトとして利用できそうです。今後、商品種目が更に増えていったら、なお魅力的ですね。なかなか画期的なシステムなので、贈ってもらった人は案外感動するかも。。。 【メールdeギフト】 http://www.shirakataya.com/権田浩晃@EMGhttp://www.hokenlib.com/
February 28, 2006
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“ありがとう”・・・日本語で一番美しい言葉。そう教えて下さった徳ちゃん(高橋徳次さま)が、一昨日亡くなられました。あまりに突然なことなので唖然としています。言葉を失ういうことはこういうことなのでしょう。“ありがとうハガキ”・“ありがとう茶”・“ありがとう飴”、そして最近では、“ありがとうタオル”と、いろんな場面で“ありがとう”を伝えて下さいました。また徳ちゃんが創る“名前入り笑顔ポエム”は、お贈りした方々、皆さん感動されていました。まだまだお贈りしたい方々がいたのにとても残念です。私もいつか自分のご褒美に、また両親にもポエムを創っていただこうかと思っていましたが、叶わぬ夢となりました。「いつか」じゃなく、スグに行動に移せばよかったと後悔しています。先月このブログで、徳ちゃんの“ありがとうFAX”のことを取り上げたら、徳ちゃんから連絡が来て、「うれしかったので、今度のニュースレターで紹介させてね」って・・・2月1日の出来事です。未だ信じられぬ思いです。徳ちゃんの想いは福島のみならず、全国に広がって行きましたね。徳ちゃんと出会って、“ありがとう”を口する機会がとても多くなりました。今まで数々の“ありがとう”を本当にありがとうございました!!とても感謝しております。徳ちゃんの“ありがとう”魂はこれからも生き続けます。ご冥福をお祈りいたします。
February 20, 2006
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先月ビジネス・ブログを作成していることをお話しました。ある程度カタチが出来上がってきたので、お披露目しようかと思います。まだ準備中な部分もありますが、追々更新していきます。サイト名は【保険の図書館】です。生命保険を主体としたサイトを構築しました。ターゲットは、30代からの子育て世代です。私は元々、自動保険・火災保険といった損害保険からスタートし、その後しばらくして生命保険の取り扱いを開始しました。当初、生命保険の取り扱いが始まると聞いたときは、“生保だけはやりたくないな~”、“こんなのやるぐらいならこの業界に入らなければよかった”と思ったほどです。それまで自分の中では、生命保険と聞くと「しつこい」というイメージがあり、これを取り扱うことでお客様からも、そう思われるかもしれないと勝手に想像していました。しかし、やっていくうちに生保の重要性に気づき、活動がとても面白くなってきました。今では自分は損保より生保の方が肌にあっているとさえ感じます。損保は顕在的なニーズに対して生保は潜在的なニーズです。潜在的なものを掘り起こすことはある意味難しいのですが、とてもやりがいを感じます。この楽天ブログのプロフィールの中で、『大事なものをいい加減に売る輩が多すぎる! なんとしてもこの業界を変えていかなくては・・・ 』と書いてありますが、これは実は生命保険に関することだったんです。日本での生命保険加入率は90%以上と、世界的に見てもかなり多いです。日本人は保険が好きな人種ともいえます。しかし、とりあえず加入したとか、しかたなく加入した、と言った意見が多いのも事実です。これは売り手が、買い手に対して必要性を認識させずに販売したからだと思います。つまり買い手側としては、「買わされた」といった感が強いのではないでしょうか?普段の生活の中で、自分が必要性を感じて買ったものは、それらの特色や機能など、ちゃんと把握しているものです。しかし生保は違います。多くの方は、内容をしっかりと把握されていません。これってやはりおかしいと思いませんか?まだまだヨチヨチ歩きの【保険の図書館】ですが、これからスクスクと育て行きます。
February 19, 2006
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今日の朝日新聞トップに私の取扱保険であるSJ社 社員の不祥事について載っていました。保険料の違法立て替えです。提携先の生保商品の販売ノルマに追われた社員が、親近者や取引先に加入を頼み、自分で保険料を立て替え代理店が取っていたことにしていたそうです。保険会社による保険料立て替えは、「特別利益の提供」として保険業法で違法とされています。代理店を管理する立場である社員が、このようなことをしでかすとは、本当に情けないです。保険会社の社員は自ら保険を取ることができませんので、代理店を経由するしかありません。ですから社員は数字とにらめっこで、いつも代理店に「お願い」をしています。お願いだけで、ビジネスが成り立つのであれば、こんな簡単なことはありません。営業職である以上、数字がほしいのはわかります。ほしいのであれば、自らもっとしっかりと種まきをするべきです。他人のふんどしばかりで仕事をしているからこういったことが起こるのです。それなりに高い給料をもらっているわけですから、もっと質の高い仕事をしていただきたいと感じます。それにしても情けない!!
February 14, 2006
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