2026
2025
2024
2023
2022
2021
2020
2019
2018
2017
2016
2015
2014
2013
全15件 (15件中 1-15件目)
1

岡崎の帰り道、豊橋に向かうため、少し時間が空いたので、いつものお気に入りのカフェで珈琲を飲むことにしました。この辺りをクルマで走らせ、時間が空いている時には必ずと言ってよいほど寄っています。小心者である私は普段、あまり喫茶店等、一人で入ることはしないのですが、このお店だけは唯一ひとりで気軽に入れるお店です。閑静な場所に佇む洋館的な建物のお店で、珈琲好きな自分にとって、かなりのお気に入りの場所です。珈琲が美味しいのはもちろんのこと、店内は比較的静かで落ち着いた雰囲気なので、本を持ち込み読んだりするのにも適していると思います。珈琲はサイフォンで一杯ずつたててくれます。紅茶・スイーツ関連も豊富です。店内には、イベントとして書が飾ってあったり絵画があったりと、それを観るのも楽しみです。オーディオ装置も一級品がそろっており、この手が好きな方にも喜ばれるのではと思います。また店内に置いてある雑誌が私の趣向に合っているので、よく手にして読んでいます。ホット一息入れるのには、とても良い場所です。
October 27, 2007
コメント(0)

この日は岡崎のお客様のところへ仕事で行ってきました。少し早めに豊川を出て、つい先日行ったとても美味しかった蕎麦や「口福」へ。生まれて初めて食す、十割蕎麦を頂いてきました。http://plaza.rakuten.co.jp/emgmethod/diary/200710110001/時間になったので、お客様のところへ向かいます。このお客様、数年前からアロマエステを始められ、いつも仕事の後、エステをおこなってもらっています。普段男性は、こういった機会になかなか恵まれませんので、自分としてはとても良い機会に恵まれていると思っています。部屋に一歩入ると、「香りの魔法」と称す、とても良い香りが部屋中に漂っています。オイルを使ったマッサイージをおこなってもらうのですが、施術中は心が和らぎ、とても心地よい気分になり最高です。施術後は、体が軽くなったように感じ、とても爽快です。もう最高のリラクゼーションタイムでした。リフレクソロジーと言って足ツボ・マッサイージがメニューにあり、ツボを押さえられた時にはすごく痛いのですが、その後の心地よさがたまりません。色々と話をしながらおこなってもらうのですが、どうやら左肩付近がかなり病んでいるとのこと。特に普段から気になっているわけではありませんでしたが、体は正直かもしれません。時々頭痛が起こるのはこういったことが原因かも。時にはこういった癒しの空間で、体をいたわってあげることも必要のように感じます。▼AUDREY(オードリー) http://エステサロン美と癒しオードリー.jp/
October 27, 2007
コメント(0)
保険会社の職員とある代理店仲間と雑談していた時に、たまには飲に会を開こうという話が出てきました。昔は職員・代理店のよく飲みにいったものですが、昨今では少なくなってきました。ちょうどこの月が私の10周年ということもあり、保険会社の支社ではその話が伝わっていました。具体的に日程等が決まっていくうちに、いつも間にか、この飲み会が私の10周年記念パーティーになっていました。まぁ、これで一応、飲み会としての大義名分がたったわけですが、、、週末ということもあり、そのお店も予約で満席で見つからず、穴場である焼肉屋で行うことになりました。穴場というだけあって、かなり美味しかったです。その後は、数人で二次会へ。普段では聞くことが出来ない色々な暴露話が出たりと、ものすごく盛り上がってしまいました。あまりに盛り上がったため、気がついたら終電が出ており、しかたなくタクシーで帰路に着きました。振り返れば、独立時にも保険会社支社内で盛大に独立記念パーティーを行っていただいたなと。10年という歳月が経つのは本当に早いものです。久しぶりにワイワイ・ガヤガヤと楽しい時間を過ごしました。皆さん、どうもありがとうございました!▼義城苑 http://www.gijoen.com/
October 26, 2007
コメント(0)

映画を観終わったのが昼過ぎ。ランチを食べようと一度行ってみたかったステーキ・ハウスへ。私は、“肉か魚かどちらかを選べ”と言われたら迷わず魚を選ぶ方なので、ステーキや焼肉といった類いはあまり食べには行きませんが、時々無性に肉料理が食べたくなる時があります。現地に到着し、駐車場をみるとあまりクルマが停まっていません。空いていると思い、お店へ入ると少し待たされるとのことでした。なぜだろうと思いつつも店内で待つことに。店内は照明が落とされ、なかなか良い雰囲気です。しかしそこからは仕切りパネルが張られており、お店の中が見渡せません。時間が立ち、お店の方に案内され、仕切りパネルの向こう側へ移動しました。そこには、15,6人ほど座れる客席カウンターの前面に、巨大な鉄板が敷かれており、シェフが一人ずつその場で焼いてくれるのです。待たされる理由がわかりました。(本来なら予約が望ましいそうです)木製の客席カウンターが立派なものでした。私はギターが好きなので、キレイな木目の入ったものを見ると、ついつい注視してしまいます。店員さんに、なんの木か尋ねると、ケヤキだということ。かなりゴージャスです。ステーキといえばナイフ&フォークですが、このお店では箸で頂きます。(箸は帰りに頂いてきました)箸もいい物を使っているなと思い、これまた店員さんに聞いてみると竹を茶褐色に染めたものだということ。メニューはステーキのほかに、シーフード・メニューもあり、肉が食べられない人でも大丈夫です。ステーキソース、塩など三種類のタレ皿が用意され、好みで食します。食事が終わると、コーヒー、デザートが出ることになっているのですが、別室に案内され、そちらで頂くことに。 なかなか凝ったお店です。空間創りと演出が良いお店だなと感じました。▼ステーキハウス UMEMURA
October 21, 2007
コメント(0)
![]()
登山を終えた後、映画「クローズド・ノート」を観に行ってきました。沢尻エリカさんの件で、かなり注目を浴びてしまいましたが、ある意味、かなりの宣伝効果になってのではと感じます。私は、この一件以前から観に行きたいと考えていました。この映画の中で、万年筆が登場するからです。万年筆好きとしては、どんな万年筆がどのようなシチュエーションで使われているのか、とても興味がありました。シアター内は、日曜日にもかかわらず、あまり人が入っておらず10数人しかいません。やはり例の一件が原因か・・・?まず最初に登場したのが、映画の中で沢尻エリカが持っていたイタリアのブランドのデルタ、“ドルチェビータ・ミニ”。このドルチェビータ・シリーズは、第77回アカデミー賞の受賞者全員に贈るアイテムとして選ばれたものです。私も欲しい万年筆の一つでありますが、価格が価格だけに買うのはまだまだ先になりそうです。デルタ-DELTA Dolcevita Mini/ドルチェビータ ミニ 万年筆それから、竹内結子さんが持っていた『中屋万年筆』。このブランドは、プラチナ萬年筆の創業者・中田俊一氏の血を引く俊也氏が、同社の前身・中屋製作所の屋号“中屋”を冠して2000年に設立した会社。ペン先やクリップ、そしてリングまでも自分好みにオーダーできるブランドで、自分だけのオリジナルを創ってもらえます。これだけマニアックな万年筆を登場させるとは、行定 勲 監督は、かなりの万年筆好きなのではと感じます。さて肝心の作品を観た感想ですが、かなり秀作ではないかと思いました。心にグッとくる内容だったと感じます。時代設定は現在なのですが、レトロなロケーションが出てきたりして、そのアンバランスさが面白かったです。 終盤は泣けてしまいました。(笑)
October 21, 2007
コメント(0)

この日、今年で18回目となる本宮山です。通算で22回目となりました。“よくもまぁ、飽きずに登るね”と言われそうですが、登る毎に毎回違った光景が目に入ってきて、いつも違うのです。この日は、4人で5時からスタートの予定。しかし、ちょっとしたトラブル発生。この日の為に、前泊で名古屋から来ている方を、Y氏が豊橋のホテルまで迎えに行くのを忘れてしまったようで、急遽迎えに行くため、スタートを6時に変更しました。無事に4人が集まり、登り始めました。朝はだいぶ冷え込むようになりました。しかし登っていくうちにすぐに暑くなっています。この日は、登り初めから足が重く感じました。いつものように軽快には登っていけません。登るにつれ、辛さが増していきました。登り始める前には感じないのですが、登っていくうちにその日の体調の良し悪しが顕著に現れてきます。途中、何かが素早い動きで横切っていきました。なんとそれはリスでした。あまりの素早さに画像に収める事は出来ませんでした。なんとかこの日も登りきり、奥宮でお参りをします。奥宮の温度計は、6℃を差していました。富士山が見えるポイントがあるのですが、この日はとても空気が澄んでいたため、久しぶりに見えるかもと、そのポイントまで行ってみます。やはりくっきりとその姿を見ることが出来ました。9月上旬にはあの山に登ったのかと思うと、ちょっと感慨深いものがあります。下山時には、もう辛さはなく、軽快に下りて行くことができました。いつもそうですが、登山し終えた後の達成感がたまりません。
October 21, 2007
コメント(0)

栗きんとんといえば、中津川の川上屋が有名ですが、近所ですごく美味しい栗きんとんを作っているところがあります。私は毎年この時期になると食しています。とは言っても、お店があるわけではありません。近所の方が自家製のものを持ってきてくださるのです。家に栗の木が生っているそうで、この時期になると作られるのだそうです。今年はなんと包装紙まで自家製。この洒落っ気がたまりませんね。手作りですのひとつ一つの工程に手間ひまがかかっていると思います。お店でも始めれば、かなり売れるのではないかと、そんな風に感じます。程よい甘さで、栗の香りが口の中いっぱいに広がり、季節を堪能できました。
October 13, 2007
コメント(0)

この日は夕方から岡崎へ行ってきました。岡崎の友人から美味しい蕎麦やがあるとのことで、連れて行っていただきました。夏頃からとても楽しみにしており、ちょっとしたお祝いがてら、ご馳走になってしまいました。ありがとうございました!JR岡崎駅からクルマで数分のところにある、『蕎麦や 口福』というお店です。お店のHPによると、“口福”とは、魯山人の言葉ともいわれており魯山人曰く「気持ちのこもった食事を楽しめるとき、そこには口福がある」ということらしいです。今年に入ってから?オープンしたこのお店、なかなか綺麗な佇まいで、店内に入ると、「いらっしゃいませ」と元気な声で出迎えてくれました。店内では、この手のお店には珍しくジャズが流れておりました。せっかくなので、十割蕎麦を頂こうかと思いましたが、残り一枚ということでしたの、相手方に気を使い、二八蕎麦(せいろ)と海老天婦羅の茶漬けのセットで“天茶セット”なるものを頼みました。また単品で“玉子焼き”と“かしわの天ぷら”も。まずは、玉子焼きから出されました。だし汁と一緒に頂きましたが、その味は絶品です。実は私の父親は、昔職人で、時々だし巻き玉子を作るのですが、それをも上回る味かも(笑)続いて、かしわの天ぷら。多分、三河地鶏の胸肉だと思われますが、とてもやわらかくついつい次に手が伸びてしまいます。続いて天茶セット。昨日、地元では有名な蕎麦やで食べたことを話しましたが、そことは比にならない程の美味しさです。程好いコシ、薄めのつゆが絶妙な味わいでした。茶漬けは、小ぶりの海老天がプリプリで、だし汁と共に頂き、とても美味しかったです。友人には本当に感謝です!!画像をアップするつもりでしたが、デジカメを持参するのを忘れてしまい、携帯カメラで撮ったのですが、あまりよく撮れていないので、外観だけのアップです。 このお店のことは、あるブログでもレビューされております。画像も掲載されていますので、こちらをご参考になさって下さい。このブログ、グルメにはとても参考になるのでは。▼“究極のレストラン”ランキング名古屋 http://umaiumai.blog59.fc2.com/▼蕎麦や 口福 http://www.sobaya-koufuku.com/
October 11, 2007
コメント(0)

今日は思いがけないサプライズがあり、とてもうれしい一日です。夕方から岡崎へ行くことになっていたので、その準備をしていたところへ一本の電話が。花屋さんからの電話で、私宛に届けものがあるとのことでした。「何だろうと?」と思いつつ、花屋さんの到着を待ちます。しばらくして花屋さんが到着し、それを受け取ると、なんとそこには、“開業10周年おめでとうございます ますますのご発展をお祈りいたします” の文字が。早朝勉強会『6時クラブ』の主催者であるランチェスター経営豊橋の山口社長からの贈り物でした。このブログで独立10周年のことをお知りになり、お贈り下さったのです。思いがけないことでしたので、とてもビックリしたと同時に大変うれしく思いました。お心遣いに大変感謝いたします。ありがとうございます!!これから益々気を引き締めて行かなければ、と同時に思いました。
October 11, 2007
コメント(4)
4年ほど前の話ですが、私の取扱い保険会社が、生命保険販売を強化する意味で特殊部隊を作りました。まず東京と名古屋でテスト的に行われましたが、功績を収めたとの事で、今では全国にこの特殊部隊が作られているそうです。私はその時の第一期生でした。この度のセミナーの講師は、その時の同期の方 S氏で、三重県の四日市に事務所を構えられています。彼はこの特殊部隊をきっかけに、その後大躍進されました。生保業界では名誉あるMDRT(Million Dollar Round Table)会員にも2期連続で入られました。私は途中、その特殊部隊から逃亡してしまいましたが(笑)、私と同じように訓練を受けていた方が、その後どのように変わったのか、肌で感じてみたいと思いました。私は今まで同業種のセミナーへは殆ど参加したことがなかったのですが、同じ訓練を受けた人間が一方は大成功、かたや失速(私です)したわけですから、とても興味があります。なぜ、そのような大きな違いが生じたのか・・・違いはやはり、訓練してきたことを、一歩一歩着実に実行していたか、否かにありました。スポーツ選手は、日々トレーニングを積み、本番に臨みます。これと全く同じことで、お客様と面談する時が、本番だとすれば、その本番に向けて日々トレーニングを積む必要があります。日々のトレーニングをしっかりと積み重ねることが、その後大きな差となって表われてくるのだと思います。何事も量稽古。投入時間に比例するということがよくわかりました。地元に帰った後、食事をする為に、このあたりでは有名なそば処へ入りました。そして翌日は、岡崎でかなり美味しいといわれている蕎麦屋へ行くことになっているので、違いが楽しみです。
October 10, 2007
コメント(0)
今日は朝から時間的に余裕の無い一日でした。朝から2時間、保険会社の生保研修があり、それが終了後すぐに名古屋へ行く為に新幹線へ飛び乗ります。そして名古屋西区のお客様のところへ。昼食を取るまでの時間がないので、新幹線ホームにある、きしめん屋に入りました。実はここのきし麺、なかなか美味しいのです。時間ギリギリにお客様のところへ到着。この社長さんのご自宅は私の地元にあるのですが、会社へは一度もお伺いしたことがなかったため、この度初めてご訪問させて頂きました。旅館施設と旅行会社を結ぶお仕事をされている会社です。社長さんを始め、皆さん温かく迎えてくださって、とてもうれしく感じました。その後は、同業者によるセミナーへ出席するために、いつも早朝勉強会でご一緒しているアリコのMDRT会員であるN氏と栄の中日ビルで待ち合わせ。予定では、待ち合わせまで少し余裕がある思っていたのですが、ここでも時間ギリギリになってしまいました。
October 10, 2007
コメント(0)
この日は、知り合いの誕生日でした。今の会社に入り、一年と数ヶ月が過ぎ、かなり忙しくされているとの事。自分の力を思い存分発揮し、楽しく仕事をされているそうで、活き活きされているのがよくわかります。でも仕事には壁がつきものです。その壁に突き当たった時、どう対処していくのかは、とても重要です。そのような時にでも、自分を見失わず、自分らしく行動していってほしと思います。“我を忘れず自分らしく”
October 9, 2007
コメント(0)
この日もまた本宮山へ登山に出かけてきました。近頃は早朝5時スタートが多いのですが、今日は比較的ゆっくり、8時スタートに間に合うよう現地に向かいました。登山口駐車場に着くと、ほぼ満車状態でしたが、空いてる所を見つけてそこへ車を止めました。目の前には見覚えのあるクルマが駐車していました。いつもご一緒する菰田さんが車の中でパソコンを操作していました。たぶん一回戦を終え、休憩中だと思われます。近くまで行って「おはようございます!」と声をかけると、ちょっとビックリした様子でした。今日は快晴で、これまでのようなムッとするような暑さはなく快適に登れそうな予感です。最初から軽快に登ってきました。22丁目あたりでは3歳児の子供がお父さんと一緒に登っていました。このあたりは岩場が多いので、きっと這いつくばって登っていったのでしょう。40丁目の水呑場からが、一番辛くなる場所です。菰田さんは「ここからが本番」といって、サクサクと登っていかれます。その後を賢明に追いかけるように登っていきました。頂上奥宮でしばし休憩を取り、いつものように下山していきました。しばらくすると、先ほど出会った3歳児の子供が、間もなく頂上へと一生懸命登っていました。とても良い経験をされたのではと思います。脚力に関する番組をTVで見ていた際のことです。筋力の中でも脚力は歳が増すにつれ衰退が顕著に現れるそうです。60歳時の脚力は20歳のそれと比べ、半分になってしまうとのこと。そのため、プロ野球選手は、脚力トレーニングにかなり時間を費やしているそうです。それを知り、この登山を繰り返すことで脚力トレーニングになり、脚力維持等に期待がもてそうです。
October 7, 2007
コメント(0)
この日、豊川商工会議所創立60周年記念事業で行われた、全盲のテノール歌手『新垣 勉』氏の「おしゃべりコンサート」に出かけてきました。幼児の頃、事故が原因で目が見えなくなったそうですが、その後、全盲・生涯孤独の逆境を乗り越え、自分を救った音楽のすばらしさを伝え、荒廃する青少年の心に「オンリーワンの人生を大切に」と呼びかけるコンサートを展開されています。心を打つ話と歌に教育関係、企業、団体等から公演依頼が相次いでいるそうです。会話における声は特に良いとは思えなかったのですが、ひとたび歌に変わると、それはもう、日本人離れした大変すばらしい歌声が、会場一杯に響きわたりました。俗に言う、“しびれる声”と言うのは、ある意味こういった声のことを言うのでしょう。ピアノとのデュオで、日本で古くから伝わる童謡・唱歌やフォスターを代表する海外の歌などバラエティに富んだ選曲でした。“ちいさい秋見つけた”、“千の風になって”なども歌われていました。今年の12月には、小池徹平さん主催で新垣氏の軌跡がTVでドラマ化されるそうです。実はこれまで、彼のことは全く存じ上げなかったのですが、この生ライブを聴いたことで、すっかりファンになってしまいました。教えてくださった方には、とても感謝しております。どうもありがとう!!
October 6, 2007
コメント(0)
10月1日は、仕事の独立記念日です。さらに今年は10周年にあたります。この仕事に携わるようになってからは、保険会社での社員時3年を含め、通算13年になります。独立後、思えばあっという間の10年。人見知りが激しく、口下手で、全く営業には不向きだと考えていた自分ですが、なんとかここまでやってこられることが出来ました。これまで支えて下さったお客様、そしてこれまで接して下さった周りの方々に、とても感謝しております。ありがとうございます!!現在の保険業界は、10年前とはうって変わり、変革期に差し掛かっています。代理店のあり方についても、今一度再考しなければいけない時期になってまいりました。思考・行動も今までと同じでは、これから先の10年、間違いなく淘汰されてしまうでしょう。なぜこの仕事をやろうかと思ったのか、もう一度、理念・信念という原点に戻って、考えてみたいと思います。“初心忘るべからず”・・・・・ 慣れによって生まれる自らの慢心を戒めるためにも今回の記念日、思わぬサプライズがありました。なんと、お客様が10周年記念にと、お祝いをして下さり、名古屋で行われた『クレイジーケンバンド』のライブに招待して下さいました。ものすごくうれしかったです!!昔はよくライブを観に行ったものですが、近頃ではなかなか行く機会に恵まれず、この度のサプライズで久しぶりに観ることができ、とても感動しました。それにしてもとても良いライブでした。 ありがとうございました!
October 1, 2007
コメント(6)
全15件 (15件中 1-15件目)
1
![]()

