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今年最後の本宮山登山に行ってまいりました。本宮山 山頂には、砥鹿神社(とがじんじゃ)の奥宮があります。一年間、無事に登山が出来たことへのお礼も兼ね、登ってきました。日本全国には約8万ほどの神社がありますが、その中でも最高位の社格を有する神社のことを「一宮(いちのみや)」と言うそうです。「一宮」は古来、とりわけ篤い崇敬を集めてきた御宮のことをいい、現在その数はおよそ80社あまり。かつては、66国と二つの島(長崎県の壱岐と対馬)、諸国68州に一つずつ存在したが、時代の変遷と共にその数は増え現在は全国に約80社が点在しているとのこと。その格式高い御宮の一つが、豊川市一宮町にある砥鹿神社なのです。それも山頂にある奥宮とあらば、さらに格が上なのではないか・・・ (と、自分で勝手に思っていますが)一宮町の地名は、どうやらそこから来ているそうです。地名や駅名にみられるのはこのためです。最近この事実を雑誌『サライ』で知り、とても感慨深いものになりました。(一宮の解説はサライの文面を引用しております)“そうか~ 今までこういった格式高い場所に登らせてもらっていたのか!” と・・・さて、このような奥宮のある本宮山ですが、今年で21回目の登頂となりました。通算で25回目です。昨日の天気予報では、寒気のためとても冷え込むと聞いていたので、万全の格好で準備し、目的地に向かいました。本日のスタートは7時。メンバーは、いつもの菰田さん、山口さん、そして私の三人です。登山口に到着すると、既にお二人が待機しておりました。クルマから降り、準備を始めましたが、それほど寒さは感じません。しっかり着込んだのと帽子を着用したからでしょう。一丁目のすぐ先には、鳥居があり、そこで二拝・二拍手・一拝を行ない、“よろしくお願いします”と挨拶をします。前回の登山から約一ヵ月半ぶりでしたので、少し足取りが重く感じました。すばらくすると段々と暑くなり、着ていた防寒着を脱ぎました。37丁目にある鳥居をくぐった場所に、いつも湧き水が落ちているのですが、今日はすっかり凍っており、ツララの状態になっていました。42丁目の「お清水」と称する手水舎に到着すると、かなり体が熱くなってきていました。おふたりとも服装はすでに軽装備。中には半袖になってしまう人も・・・このおふたりは、一年前とは体重・体型が随分と変わったそうです。私は、体型体重こそ変わりはありませんが、脚力は大幅についたことでしょう。これも本宮山効果です。やはり「継続は力なり」ですね。登山開始から、途中いくどの休憩をはさみながら、今回も無事に山頂奥宮に到着しました。温度計を見るとマイナス4度。ほてった体もすぐに冷えてしまい、寒さを感じます。手水の入った水盤は、ここでも凍りついていました。奥宮では、今年一年の御礼をしてきました。奥宮から休憩所に移動する道中に、富士山が遠望される「富士山遙拝所」があるのですが、今日は残念ながら空は少し霞んでおり、見えるような見えないような・・・ そんな景色でした。休憩所付近では、既に正月準備が始まっており、“賀正”のたて看板がありました。しばし休憩したあと、下山開始です。その直後、霜柱を発見。下界とはかなり気候が違うようです。下山途中で風がかなり強くなってきましたが、それでもせっせと軽快に下山していきました。一年の締めくくりに登頂できたことは、とても良かったです。<追伸> 本年は、当ブログにお立ち寄り下さった方、コメント頂きました方、本当にありがとうございました。 とても感謝しております。 来年もどうぞよろしくお願い致します。 どうもありがとうございました! 感謝▼ 【砥鹿神社】 http://togajinja.or.jp/▼ 【本宮山登山の道しるべ】 http://togajinja.or.jp/hongusanmiti.htm
December 31, 2007
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今年最後の「6時クラブ」勉強会の日でした。この勉強会、参加者が持ち回りで講師役を務めます。講師役の人は、その日のお題について、事前にしっかりと予習しなければいけません。今日の講師役は私。一年ほど前にもテーマとなった「失敗学」。前回から、改めて題材になっており、これを経営にどう活かしていくのかを課題にしています。「失敗学」とは、工学院大学の畑中教授が提唱した学問で、起こってしまった失敗を徹底的に原因究明し、同じような失敗が二度と起こらぬよう、次なる策をとる、というものです。日常に起こる失敗には、様々な原因が考えられ、それらを分析すると、いくつかのカテゴリーに分けることができます。それを分類別に検証し、経営に置き換えてみるのです。通常であれば、成功例を参考にするという考え方が良いとされていますが、失敗例を経営に活かすというのはあまり聞いたことがないように感じます。しかしこれがとても経営に役に立つのです。何も経営だけに限ったことではありません。日常生活の中でも大いに役立ちます。この失敗学、この6時クラブで話題となって以来、私にとっては大変興味深い学問となりました。そして「失敗学会」というものにも加盟いたしました。私はいま、この失敗学と保険との核融合を考えており、今後あらたなサービスでビジネス展開を行なおうと、思案中であります。この日本では、原因究明より責任追及に重要視したがる傾向があるように感じます。これはマスコミの影響なのか、はたまた日本人の特性なのか?ところで、昨今、企業の不祥事が相次ぎますが、その多くの経営陣は責任を取って、すぐに辞任してしまいます。本当に責任を感じているのでしょうか?私は、むしろ逆に無責任ではないかと、そのように感じてしまいます。本当に責任を感じているのであれば、すぐに辞任せず、その原因を徹底的に究明し、更なる展開を示してから辞任しても、遅くはないと思います。“私は辞めるからあとの事はお願いね”と、すぐに辞められることでせいせいしているのでは・・・?と、そんな風に思えてなりません。政治もしかりです。責任追及に多くの時間を割き、本来行なうべき、国民の為の国策を考える時間が削られてしまいます。そういった時間にもいっこうに税金が投入されているわけです。こういった現象を見ても、やはり日本人は責任追及が好きな人種なのかもしれません。もちろん責任を追及することは大事なことです。しかし、原因究明がなされなければ、その後いっこうに変わっていくことはないでしょう。▼ 【だから失敗は起こる】 NHK出版DVD+BOOK ▼ 【失敗は予測できる】▼ 【失敗学会】 http://shippai.org/shippai/html/
December 28, 2007
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6時クラブメンバーであり、同業者でもある「すぎうら保険設計」のS氏から教えてもらった、お薦めのカフェに行ってきました。このあたりの住宅街は、歩行者専用道路があったりと、場所は地図上ではわかっていても、なかなか目的地までたどり着けませんでした。少し迷ったあげく、やっとのことで到着。パッと見は、カフェには見えませんが、かなり洒落た佇まいの建築物です。あとでわかったことですが、どうやらここの2階はデザイン事務所になっているそうです。どうりでオシャレな佇まいなはず。お店に入ると、真向かいが、ガラス一面で公園が見渡せます。この日はとても天気が良く、暖かな日差しが差し込み、ガラス越しから見える子供たちが遊ぶ姿は、微笑ましく感じました。店内はとても静か。そして、そこに流れるジャズは、気持ちをたいへん心地良くさせてくれます。オーディオにもかなりこだわりがありそうで、真空管アンプがやわらなか音色を奏でていました。もちろん珈琲も小売をするほどのこだわりようですので、珈琲通の私をも、うならせる味でした。この地域には、ちょくちょく立ち寄るのですが、全く気づきませんでした。これからはかなりのお気に入りになりそうです。このお店の心地よい空間は、言葉では上手に表現できません。実際に体験した人のみが分かり得る、そんな空間です。▼ 【フォノンカフェルーム】 http://www.phonon.jp/index02.html
December 24, 2007
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この日は、早朝勉強会「6時クラブ」の特別編として、セルフ・モチベーション開発セミナーを行なっていただきました。講師は、車検のFC展開を行なっている『車検のコバック』小林憲司社長です。「車検のコバック」は、豊田市を本拠地とする車検専門店で、町の小さな整備工場が弱者戦略を取り、全国にFC展開している会社です。かつてこの業界では、FC展開は無理だと言われていたそうです。それをこの小林社長は、ものの見事に実現させてしまいます。著書(夢と感動の車社会「コバック・ウェイ」)もご出版されているので、ご存知の方も多いでしょう。「6時クラブ」主催者のランチェスター経営豊橋の山口さんと小林社長とがご友人ということで、この度のたいへん貴重な講演会が実現されました。このような貴重な機会は、普段なかなか実現できるものではありません。6時クラブ・メンバーの為に、この大物社長を講師として招かれた山口さんには大変感謝しております。▼ 車検のコバック http://www.kobac.co.jp/▼ ランチェスター経営豊橋 http://www.lanchester-toyohashi.com/
December 18, 2007
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今回、東京へ出てきた目的は、セミナーに出席するためでした。私が三年間、毎月購読している月刊誌『アントレプレナー・コーチング』の3周年記念講演でした。昨年の2周年記念講演以来です。アントレプレナー・コーチング(株)の代表 中山氏は起業・事業に関するアイデアを、いかにして具現化していくか、ということに特化したコンサルティングを行なっています。今セミナーのお題は「起業の失敗は予測できる! 起業失敗には3つの要因と17の理由があった!!」です。ちょうど今、『6時クラブ』勉強会において、「失敗学」をテーマにした勉強を行なっている最中ですので、とてもリアルタイムな内容でした。経営において小さな失敗(良い失敗)の場合は、そこから学ぶことで、次への展開に役立てることがでいます。しかし、大きな失敗(悪い失敗)は、存続の危機になるなど、致命的になる場合が多いと思われます。その大きな失敗を未然に防ぐためには、どうすればよいのかを、中山氏は、過去3年のクライアントの支援を通じて蓄積してきた、起業・新規事業活動において、上手くいかなかった事例を、一つひとつ整理したそうです。そうして、分かったのは、起業の失敗というのは、「○ばす、○○す、○○する」の3つに集約され、さらに詳細な根元的理由を突き詰めてみたところ、失敗要因には17個あるということも分かってきた、ということでした。中山氏のセミナーは、まず、当日配布される資料の作り込みがすばらしく、これだけでも大変価値のあるものとなっています。これは、私が思うに、“いかにして受講者に理解を深めてもらえるか”という、中山氏が常にクライアントのことを想う設えだと感じております。腰が低く、人柄も非常に良い・・・コンサルタントとしては、たいへん貴重な存在だと思います。中山氏が提供するコンテンツはもちろんのこと、彼自身からも学ぶことは非常に多いように感じます。講演のあとは、すばらしい夜景が望める47階にて懇親会。参加者の方々と、刺激のあるお話を数々伺ってきました。▼ 【アントレプレナー・コーチング】 http://www.e-coaching.co.jp/▼ 『起業アイデア発想マニュアル』
December 8, 2007
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この日、あるセミナーへ出席する為に東京へ出かけました。その会場が西新宿周辺だったので、近くにある『東郷青児美術館』へ寄ることにしました。12月1日から26日まで「昭和のアトリエ展」なるイベントがあったのでグッドタイミングです。この美術館、損保ジャパン本社ビルの42階にあり、そこから展望できる眺めはすばらしいです。損保ジャパンは私の取り扱い保険会社ですが、本社へ行くのは久しぶり。東郷青児は、この本社ビルが建設される際、企画に参画されたそうで、そのようないきさつから、美術館が出来るようになったのだそうです。彼の絵は、女性をモチーフにした洗練された絵が多く、独特な描画にはとても魅了されてしまいます。会場には、あまり人が多くおらず、ゆっくりと観覧することが出来ました。一つの絵にじっくり時間をかけて・・・彼が、当時使用していた絵具やラフ・スケッチ、アトリエの写真など珍しいものも展示されていました。10年ほど前にも一度、岡崎の美術館で東郷青児展が開催され、観に行きましたが、いつ観ても感銘を受けます。この美術館には、ゴッホの「ひまわり」、ゴーギャンの「アリスカンの並木路」、そしてセザンヌの「りんごとナプキン」も展示されています。これらは別室にあるのですが、そこに入ると周りは私一人だけ。独り占めしたような感じで、とても贅沢なひと時でした。ゴッホのひまわり等、他の美術館等に貸し出されることが多いらしく、不在になることが多いと聞いていたのですが、この場で観ることが出来てとても嬉しく思いました。
December 8, 2007
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私は時々、雑誌『ラピタ』を読んでいます。読者の対象は、30代後半から50代ではないかと。今月号のラピタには、なんと万年筆が付属していたのです。万年筆好きな私としては、購読を見逃すわけには行きません。付属となる万年筆は、過去に2回ありました。第一弾は、“梶井基次郎”の名作、小説「檸檬」にちなんで作られた、幻の万年筆『檸檬』の縮小版『ミニ檸檬』。第二段は、スタンダールの名作「赤と黒」をモチーフにしたミニ万年筆『赤と黒』。そして第三弾は、2005年にヒットした映画「ALWAYS 三丁目の夕日」の続編「ALWAYS続・三丁目の夕日」が公開され、そのポスターの配色をモチーフに作製された万年筆『ALWAYS』。過去2回も発売日から間もなくスグに売切れてしまったため、発売日(6日)にはすぐに買いに走りました。これらの万年筆、付属品とは思えないほど、完成度は高いです。 ペン先には、映画の舞台になっている昭和34年を意味する「S34」の文字が刻まれています。なかなかのこだわりようです。第一弾、第二弾、そして第三弾と、一緒に並べてみました。(左が「檸檬」、右が「赤と黒」)「ALWAYS」は、小ぶりになっています。インクはブルーを使うことが多いのですが、これにはブルー・ブラックをセットしてみました。しばらくは、この万年筆の出番が多くなりそうです。
December 6, 2007
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さて桃太郎神社からバスで移動し、国宝の犬山城へ向かいました。私にとっては念願の犬山城です。城好きになってからというもの、大変興味のそそる城の一つでした。桃太郎神社からは一旦、犬山遊園駅を経由するのですが、そこでは寂光院方面へ行く人たちで長蛇の列をなしていました。(早めに行ってよかったなと)犬山城のバス停に着いた途端、なにか込み上げるものがあり、ワクワクドキドキしてきました。ちょうどお昼時期なので、食事をしようとあたりのお店に入ろうとするのですが、どこも満員。露店が出ていたので、たこ焼きとタイ焼きをほおばる事にしました。お腹が膨れたところで、いざ出陣です。犬山城は別名「白帝城」と言われ、1537年に織田信長の叔父、織田信康によって建てられました。その後、1617年より成瀬家が城主(初代 成瀬正成氏)となります。明治以降、日本で唯一の個人所有の城で、2004年3月までは成瀬家12代正俊氏の所有でしたが、その後は、成瀬家から『財団法人 犬山城白帝文庫』のもとで維持管理されるようになったそうです。通用門をくぐるとすぐにその風貌が目の前に現れ、“すばらしい!”と感動してしまいました。 しばし外観等ながめた後、城内に進入しました。石垣が積み上げられたさまや、太い梁(ハリ)には目を奪われました。お城とはこのように造られているのだと・・・ 城内から眺めた庭園、そして紅葉。なにか奥ゆかしきものを感じます。 城内で上にあがっていくには、幅が狭く急な梯子段(はしごだん)を上っていきます。小さな子供も上っていましたが一苦労です。そして天守に上っていきました。天守台から眺める景色は最高です。南の方角には、なんと本宮山が見えます。(後で知りましたが)天守には歴代 成瀬氏の肖像画・写真が飾ってあったのですが、面白いことに名前には全て“正”の字が使われていました。 ここでの紅葉もまたすばらしいです。四季桜もあり、それが合い重なり、思わず見とれてしまいました。 さすがに絵になる光景が多いので、写真を撮りまくってしまいました。下の写真なんか、なかなか良いアングルだと思いません?(笑)左の写真は、かなりお気に入りで、現在 携帯の待ち受け画面に使っています。 その後は城下の名所めぐりをし、『旧磯辺邸』や『からくり展示館』でカラクリ人形、『犬山文化史料館』で犬山祭の時に出る車山など、見物してきました。本当は、旧奥村邸にある『フレンチ創作料理 なり多』に行きたかったのですが、時間の関係上行けずじまい。また日を改めて。
December 2, 2007
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秋の犬山に紅葉を観に行ってきました。ちょうど名鉄では、「秋の犬山キャンペーン ~『本物』を求めて、犬山へ~」と題し10月1日(月)~12月9日(日)の間、秋の犬山観光キャンペーンをおこなっていました。犬山に行ったのは、多分ものごころがつき始めた幼少のとき以来。(自分中では全く記憶がありません)豊川稲荷から国府で本線に乗り換え、ミューチケット(座席指定)で神宮前まで。そこから犬山線に乗り換え犬山遊園まで行きます。初めて知ったのですが、ミューチケットは路線が変わっても乗り継ぎが可能なんですね。(若干割増しが掛かりましたが)犬山遊園には、昔は遊園地があったとのことですが今ではありません。犬山遊園駅からは、名鉄の無料巡回バスが出てるので、まずは寂光院まで。バスから眺める木曽川の景色もなかなか良いものです。バスから降りたあと、寂光院の門までなだらかな坂道をせっせと歩いていきます。今年は季節がずれ込んでいたせいか、暖かい日が多かったため、ちょうど紅葉の見頃でした。 門をくぐった後には、数々のすばらしい景色が次々に目に飛び込んでくるため、足を止めてはカメラを取り出し、写真に収めたくなってしまいます。寂光院は、別名「もみじでら」と親しまれるほど美しい紅葉の名所で、今から1350年も前に建てられたという尾張の最古刹だそうです。 本堂までは長い石段を上っていきますが、皆さんかなり辛そう。でも山で鍛えている私はスイスイと登っていけます(笑)石段を登りきるとスグに、石で出来た足型がありました。裸足になってその足型にあわせると、健康でいられるとのこと。早速、靴と靴下を脱ぎ、その足型に合わせお祈りをしてきました。 本堂から石段を下って行く途中、リュックをしょった方々に遭遇。“石段がきついので山登りの格好で来てるんだ。なかなかやるな。スゴイ!”と思ったのですが、どうやらハイキング大会があったようで、それらの参加者たちでした。この寂光院、さすがに「もみじでら」と言われるだけあって、とてもすばらしい紅葉が眺められます。桜の木も点在していたので、春には綺麗な桜景色が鑑賞できそうです。今度はぜひ春に行ってみたいなと。 寂光院をあとにして、今度は歩いて桃太郎神社へ向かいました。到着すると鳥居で、猿が出迎えてくれていました。そして更に進むと、桃から生まれた桃太郎の姿が。。。(全て置物です)キジや犬、青鬼・赤鬼もいて面白かったです。ここの紅葉もなかなか見事です。黄色く染まったカエデの葉が、路面一体を覆っており、色合いが綺麗でした。ここでしばし休憩。味噌田楽を頂いてきました。さて次はバスで移動し、念願の国宝 犬山城へと・・・
December 2, 2007
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