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総選挙前で騒々しいが、政権交代の前祝いで・・・・井上陽水のいっそセレナーデなど、如何?飯塚のようなど田舎出身のアーティストから、どうして、このような美しいメロディが生まれるのか?そのあたりが先日のNHKの井上陽水シリーズで放映されていました。無関係な言葉をつなぐとシュールな詩が生まれるが、陽水の場合は、かなり適当に並べていると裏話などを話していたけど、繊細でかつ、豪放なパーソナリティが表れていました。鬼アザミという言葉はあるが、風アザミという言葉は日本語にはないのだが、なんともいい感じなんですね♪(アハハ)井上陽水 いっそセレナーデ にも、そんな一面が垣間見られます。岡林信康の場合は軽佻浮薄な地がばれてしまったあと、開き直って御歌囃子などを志向していてトリッキーであるが、陽水の場合は常に前進していると友人でもある○が感心していました。ところで繊細でかつ、豪放と言えば西原理恵子を出さないわけがない大使である。西原理恵子に聞くと「パーマネント野ばら」が映画になるそうです♪りえこさんちの菊さんが無事一匹目を出産し、そのあと続々と続いているようです。ばか文が何をしていいかわからず、激しく情けないそうです♪
2009.08.28
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つい昨今のNHKで日本海軍 400時間の証言にも、当事者により苦渋の回顧が披露されていました。参謀本部の職業軍人は統帥権というフリーハンドをもった官僚であったが・・・・日本を牛耳るこの官僚集団は無責任に開戦したので、集団無責任体制ともいえる体制であった。組織のトップが執り行うこの無責任な手法(または体制)は、設置根拠法のない習慣として敗戦を経た現在も連綿と続いています。マニフェスト総括「政と官」…民主・次官会議廃止にもあるように・・・総選挙を前に民主党が、官僚制度の本丸とも言えるこの理不尽な習慣に目をつけてマニュフェストの前面にぶちあげています。そのあたりをウィキペディアの事務次官等会議を見て、泥縄ではあるが、よく勉強しようではないか(と思う)事務次官等会議より特に設置根拠法のない会議であるものの、事務次官等会議で調整がつかなかった案件(反対のあった案件)は、翌日の閣議に上程されないことになっている[4]など、政府の政策決定過程において重要な位置を占める。このため、与野党を問わず、官僚主導を嫌う政治家やマスコミから、事実上の政府の意思決定機関とみなされている。一方で、この会議の俎上に載せられる段階では、殆どの場合は省庁間の調整は完了している。このため、事務次官等会議は実際に是非を議論する場というよりも、閣議上程への合意形成が完了したことを確認する一種の儀式として行われているとの見方もある。確かに、日本の行政機関相互における調整は、担当者レベルの折衝(根回し)によって合意形成がはかられることが常例であり、事務次官レベルの折衝までもつれることはほとんどない。しかし、事務次官等会議の構成員の間で意見が割れたために結論を出さず、結果として閣議の結論と齟齬を生じることもある。したがって、事務次官等会議を過大視することも、軽視することも妥当ではないとされる[5]。
2009.08.26
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サウジで愛用のデジカメを落として壊して以来、写真なしの日記であったが・・・・これはまずいということで、デジカメを買ったのです。防水、耐衝撃のタイプが欲しかったけど高いので、2万円ほどのルミックスFX40にしました。なんで?ルミックスFX40かと言うと・・・・壊した愛機がルミックスだったこと。それに最近のデジカメは進歩が早くてすぐ陳腐化するので、安価なお手軽タイプで充分ではないかと自分を納得させたからでしょうか。(実はすぐ壊す予感がするので、高いものに手がでないのです)以前に買った7万ほどのデジカメは3万画素でかさ張るものだったが、今では12万画素で手の平に隠れるほどの大きさである。日本国内での競争のはてに、こんな高機能で安価なデジカメが出現したわけか♪ガラパゴスでの進化にも例えられると、感心しきりの大使であった。撮影テストを兼ねて、製作中の鉄人28号を撮りに行ってきたのです。もうかなりできていますね。このあと、頭部とか背中のロケットが付けば、ほぼ完成です。地下鉄の構内に鉄人の原寸大のパネルがあるけど、マニアには・・・・たまりません♪神戸ゆかりの鉄人28号を据える
2009.08.22
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総選挙を前に、驚くのは幸福実現党の出現ですね。新聞に幸福実現党の大きな広告紙面はあるが、これまで幸福実現党の記事があまり出てこないので、かえって不気味な感じがするのです。この政党の実態はよく知らないが、とにかく資金力の大きいことは広告紙面に表れているのです。駅前に多くの党員を並べてちらしを配っているが、前回の総選挙では見られなかったこの光景に、なんじゃ、これは?と思うのです。売れ筋の本のトップあたりに党首の本がランクされるし、そして町を歩いて気づいたのですが・・・・大きなラブホ風の建物ができているが、これが幸福の科学の集会場なんです。信教の自由が憲法で保証されているし、政教分離できていれば宗教政党の出現をはばむものは無いのだが、今回の総選挙での突出ぶりには、驚くばかりです。(政教分離の法的な解釈はについては、強大な公明党の政治力で、かなり捻じ曲がっているのではないか?)昨今の裁判員制度の開始にあたって、○日新聞の肯定的フォローに苦々しく思っていたが・・・・この度の幸福実現党の大きな広告紙面を見て、つくづく、金の力は大きいということを感じるのです。もし、○日新聞の変節があったとするなら、怖い気がするのです。(思い過ごしかな~?)幸福の科学
2009.08.21
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駅前の演説もうわの空、チラシ配りも避けて通っているが・・・我が家にも投票の案内が届き、いよいよ、総選挙が身近に迫ってきました。だが、大勢は決しているそうなので、もうひとつ気勢がそがれるのです。(でも政権交代のため、与えられた権利は行使しましょうね)ところで、れいの裁判官国民審査という投票手続きには、これまで苦々しく思うだけでしたが・・・・判断材料がないのに投票なんかできないではないか!「それは各自の勉強不足」と言われると返す言葉もないが・・・・メディアのフォローもなくただただ形骸化していた国民審査でも今回は目玉があるのです。つまり、裁判員制度を導入した責任者の審査を行うことができるのです。ということで、久々に覗いた急先鋒ブログより、引用します。裁判員制度反対専用ブログよりついに衆議院総選挙に伴う最高裁判所裁判官国民審査の日にちが迫ってまいりました。これは現段階で裁判員制度廃止願望姿勢を示す意味でとって大事なものになります。 ここで、まず投票の順番はほとんどが一番最後であると考えられます。ここで力尽きては勝ち目がありません。我々の天敵の一人、竹崎博允に絶対×をつけなくてはなりません。一番端だからと言ってつけ忘れることにも注意してください。たくさんの不支持で最高裁に天誅を下しましょう。裁判員制度廃止願望姿勢を示す意味では、暑いなかでも投票意欲が沸くのではないでしょうか?今回の総選挙では政権交代より重要な事がある忘れられた一票2009
2009.08.18
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盆休みの特権ということで、朝から高校野球を見ながら小原庄助さん状態です。でも、お昼間近で気温が上がると耐えられなくなるので・・・どこか涼しくて美味しい場所に出かける予定です。(2階がサウジ状態になり、考え事ができなくなるのです)高校野球は戦国時代で、つまり戦力が拮抗して(ドングリの背比べで)どこが勝っても不思議でない状態となり、予想を覆すことになるので目が離せません。(と言いつつ途中で暑さに負けて、ほっとけば昼寝に陥る大使である)唐突ですが・・・・凡百のをSF映画を見にいくよりも「ブレードランナー」のセットを見るほうがましですね♪つまり、ブレードランナーを越えるSF映画はいまだに現れていないのですが・・・・リドリースコットの拘りは、先日書いた杉浦日向子なみの拘りだったようです。仕事に疲れると戦士の休息のような、このような休息が欲しいですね♪Rachel's Song - Blade Runner 小原庄助さん状態でWeb巡りをしていたら、大使のツボにぶち当たった訳ですが・・・・大当たりでした。(要するにレイチェルの色香がいい訳だ)ちなみに、「ブレードランナー」のセットがBLADE RUNNER ( filming location video ) に載っていました。リドリー・スコット
2009.08.14
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無くしていた映画専用の愛用眼鏡(れいの片側のツルがとれたやつ)がでてきたので、久しぶりにくだんの2本立て館に映画を見にいったのです。アジア人を米食い虫とののしるコワルスキーは人種偏見の塊のようなものであるが、その偏見は朝鮮戦争で培われたもののようです。のっけからトヨタ車がでてくるが・・・・この映画のタイトルが、フォード社の「グラントリノ」となっていて象徴的です。トヨタ車が経済合理性の象徴として、つまりフォード社の工員だったコワルスキーにとっては諸悪の根源なんでしょう。多分、癌かなんかに侵されているので、そのことを切り出そうとして息子に電話しても・・・・日本車セールスマンの息子から「忙しいから週末にまた電話してくれ」とあしらわれてしまうのです。朝鮮戦争の英雄でもあるコワルスキーは子育てに失敗しているような有様で、つれあいを失ったあとは生活が崩壊しかかるが・・・・(このあたり団塊の大使も身につまされるのです)隣屋のモン族の一家の優しさに、徐々にその偏見が溶けていくのです♪ 一家の息子の意気地なさに業を煮やしたコワルスキーが、建設会社への就職前に男としての特訓を行うのだが・・・・・なに 建設会社のオーナーの気を惹く態度、ため口の特訓なのだが、笑ってしまいます。寅さんのため口をもっと柄を悪くしたようなもので、このへんのセンスは日本人の不得意とするもので・・・・・それは見てのお楽しみ♪(あの鮮やかさは、公式HPなどで探してみます)その隣屋が、チャイナマフィアのようなごろつき連中から機関銃の掃射を受けるや・・・・・行き着けの散髪屋で髪をととのえ風呂にまで入り(つまり死に装束を調えて)、丸腰で出かけるが・・・・(丸腰とあとでわかるのだが、これが命をかけたトリックなんです、ネタバレになるけど)連中を死出の道連れにしてして一掃するところが、過激な老人の面目躍如というところです。連隊記念のライターを握り締めて、こときれるところなんか・・・泣けるぜ。イーストウッドの自作自演の映画であるが・・・・ダーティハリーが歳をとれば、こんなにも頑固かつ過激な老人になるんですね。映画批評家の批評なんか糞食らえとばかり、マッチョな正義漢を好演しています。グラン・トリノ公式サイト
2009.08.12
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東京なんて、仕事でもないかぎり、あんな成り上りの街は敬して近づかないのがいちばんと思う大使であるが・・・・東京で会う人のてまえ口には出さないけど、実は密かに東下りと思っているのです。でも、杉浦日向子が描きだす江戸は話は別です。杉浦日向子の漫画『百日紅』を図書館で借りたけど、これが大当たりでした。NHKの「コメディーお江戸でござる」のコメンテーターとして、その膨大な時代考証を披露していたときは、その博識にただ唖然としたが、彼女の漫画を手にしたのは初めてでした。人三化七(にんさんばけひち)とは、まずい女を表す非情な形容なんですが・・・・・・アゴ(アゴというのは北斎が娘のお栄を呼ぶときのあだ名です)を、時に「化け十」と実も蓋もなく呼ぶ北斎である。この漫画には、父と娘の浮世離れした生活が描かれるが・・・・いい味出ています♪お栄をアゴと呼ぶのは、芸術家の不器用な愛情表現と言えなくもないのですが、北斎は娘の画力を案外と買っているのです。アゴお栄には、杉浦日向子自身が投影されているようですが・・・・やや物憂げな顔とうらはらに、一晩で龍の絵を描ききるというガムシャラなところがある・・・やはり、芸術家肌なんですね♪杉浦日向子は見てきたように江戸のイメージを構築するクリエーターでしたが、上方に住む大使としても・・・・・東京は好きになれないが、日向子ワールドのお江戸が好きなんです。杉浦日向子『百日紅』ところで、日向子さんはリドリースコットを高くかっていたようですが、時代考証に拘る日向子さんならではでしたね。「エイリアン」がショックだったのは、宇宙船が、油まみれで汚れ、あたかも東名高速を地ひびきをたてて走る輸送トラックのようなリアリティだったからです。リドリー・スコットは、だから、エライ。「ブレード・ランナー」も、未来都市のごちゃごちゃが、ヒドク、リアルでスゴかったです。荒唐無稽な「レイダース」がオモシロイのも、小道具やセットが限りなく本物っぽいからなのです。『大江戸観光』p65
2009.08.08
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「HACHI 約束の犬」のプロモーションでリチャード・ギヤがハチ公の銅像に詣でていましたね♪「HACHI 約束の犬」は8日から本邦公開で、まだ見たわけではないが、テレビで見たリチャード・ギヤのコメントが泣けるのです。彼のコメントを私が脚色して伝えます。「ハチ公物語を見て泣いてしまった。日本的なエモーショナルな映画も良いが、これは世界に通用する映画になると思った。結婚式なんかで「誓いを守る」ことを約束するが、人は往々にしてその誓いを破ってしまう。でもHACHIは主人への信頼を守りとおした。「誓いを守る」ことをテーマに描くことで普遍的に理解される」とか言っていました。「シャル ウィ ダンス」に続いて日本映画のリメイク2作目になることで、ややお手軽感があるにしても、見て損になることはないでしょう。見ないでお奨めするのは、チョット無責任かも知れないが・・・・リチャード・ギア大好きの大使がお奨めします♪「HACHI 約束の犬」公式HPより脚本を読んで涙が止まらなかったと言うリチャード・ギアが、出演を引き受けるばかりか、製作にも加わることになったのです。さらにギア自らが、愛犬家同士で友人でもあるラッセ・ハルストレムを監督に指名。『ショコラ』『サイダーハウス・ルール』でアカデミー賞にノミネートされた名匠も、脚本に心を動かされ、すぐに快諾しました。ギアは秋田犬について、こう語る。「秋田犬は、欲しいなら買えばいいという類の犬ではありません。人間は、彼らに好かれるか嫌われるかのどちらかです。犬の方から繋がりを求めて来るか、来ないのかに尽きます。秋田犬はとても明敏で特殊な犬です。トレーナーたちは、私と犬との初対面にとても気を使いました。それは、秋田犬は会った瞬間にその相手を嫌いかどうか決めてしまうからです。一度決まると後戻りはできません。『ショコラ』もいい映画だったので、期待できるかも♪「約束の犬」というタイトルがこの映画のテーマを表していますね。
2009.08.07
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柳宗悦を検索していたら山神図という民画に行き当たったのです。山神図虎とカササギという題材は、韓国では繰り返し出てくるので・・・・以前の日記で取り上げた木彫りの虎を思いだしました。 韓国の民芸に見られるパワー溢れるセンスは日本ではあまり見かけない類であるが・・・・とにかく、ケンチャナヨというか「これがいいのだ」というセンスには、カルチャーショックを受けるのです。韓国の民芸、民画を初めて日本に紹介した柳宗悦ならずとも、「これはすごい♪」と感嘆してしまいますね。高麗磁器や調度品には洗練されたセンスを感じるが・・・・民画に表れる一見稚拙なそしてパワフルな感じは、これが高麗磁器を造った同じ民族なのか?と思うほでである。若しかして、両班と庶民というふたつの階級のセンスが、この違いとなって表れるのかも知れないが・・・・・まったく、韓国の民画には棟方志功もぶっ飛ぶような元気の良さが感じられるのです(私の場合)ともあれ、興味が尽きない民族ではあると思うのです。日本民藝館坂の途中で一回だけ転んで・・・
2009.08.05
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湿り気のある景観といえば、(私的には)河合玉堂のこの絵が筆頭ではないでしょうか♪砂塵の舞うサウジでやや渇望してしのんだのは、日本の湿り気のある穏やかな自然景観でした。日本人はこのような景観を当たり前と思っているかも知れないが・・・・ところがどっこい、世界地図を見ればわかるが、砂漠とかタイガとか熱帯のジャングルとか人を寄せ付けない過酷な景観のほうが広いんですね。サウジから帰って、四季がはっきりした日本の自然景観をかけがえのないものとして再認識した大使である。ところで、日本の湿り気のなせる景観といえば、夏の日の早朝を挙げることになるが・・・夏の日の早朝といえば、これはもう男鹿和雄さんの「紅花畑」が圧倒的ですね♪ふるさとの景観を愛してやまない男鹿さんの思いが伝わってきます。ジブリの絵職人 男鹿和雄展
2009.08.01
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今日、大阪で決勝戦があり、全国最後の代表が決まりますね♪今年はサウジ出張などあり、地方大会を見る機会がなかったので、大阪の決勝戦をテレビで観戦しようと思う、暇な大使である。高校野球の、あの汗と涙の感じが好きなんですね♪時に、火事場の馬鹿力のような奮起があり、実力以上のシーンなどあり・・・・ウルウルとなったりして、涙腺の緩みが気になる大使である。高校野球大会歌を聴くだけで、気分が高揚する単純な?大使であるが・・・・いや、高校野球大会歌がいい歌なんでしょう。ということで、2曲をアップしました。(夏川りみの歌唱力、阿久悠の作詞もいいですね♪)栄冠は君に輝く 夏川りみ選抜高校野球大会歌「今ありて」<業務連絡>約50日ぶりに練習コースを走ったが、70分コースのベストより約10分も遅い記録でした。2ヶ月前は絶好調だったけど・・・継続が途絶えると、かくも無様な結果が待っています。それほど、サウジ出張は大使の生活に与えた影響が大きかったということか。西神南 9'14" 18'17" 26'19" 38'39" 52'30" 68'06" 76'14"(24℃小雨)
2009.08.01
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