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バタやんの「帰り船」はカラオケで時々歌うことがあるのです。「帰り船」を生で歌った世代は我らが父親の世代であり、息子世代が歌うには懐古趣味も甚だしいのだが、酒が入るとついそこまで遡るのです。復員船の船上から近づく故国を見る復員兵の思いが切々と伝わる歌詞には・・・・安堵と哀切さと(若しかして怒りと)が混ざったメッセージがあるではないかと漠然と感じてはいたわけです。朝日新聞の「うたの旅人シリーズ」に「星の流れに」が載っていたが・・・・「星の流れに」の作詞家が「帰り船」も作詞していたことが判りました。「星の流れに」誕生のエピソードが菊池章子「星の流れに」に載っています。清水が「星の流れに」を作ったのには、きっかけがありました。 46(昭和21)年8月29日、42歳の清水は新宿駅近くの安酒場で、買ったばかりの新聞を読んでいました。紙不足で半ペラの紙面は、東京裁判の詳報のほかは、「食」にまつわる話題ばかり。終戦から1年、町は飢えていました。 ふと、裏面の片隅にある読者投稿欄に目がとまりました。21歳の看護師からの投書は「顛落(てんらく)するまで」との題名でした。中国から着の身着のままで引き揚げたものの、親も亡く、頼る人もない中、苦労の果てに「『闇の女』とさげすまれるような商売」に落ちていった、という3カ月間の出来事が書かれていました。 それを清水は何度も読み返しました。怒りがこみ上げてきました。 「リンゴの唄」は戦後の「夢」でしたが、「現実」はその対極にありました。それが敗戦国の実態だったのです。 その日の深夜、清水は自宅で歌詞を書きました。「こんな女に誰がした」の繰り返しに、戦争で転落を余儀なくされた女たちの悲しみと恨みを込めました。作詞家の清水さんは、手を尽くして投稿した女性を探したが、見つからなかったそうです。国家に翻弄された者の悲しさ、恨みがこの二つの歌によく表れているが、ストレートに国家を出せばプロテストソングという別のジャンルになり、売れる歌にはならなかったでしょう。ということで・・・・朝日新聞の土曜日の「うたの旅人シリーズ」には時々、私の思い出のメロディが載るので目が離せないのです。星の流れに ちあきなおみバージョン
2009.10.31
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ドングリ国のあちこちで、ジョロウグモのカップルが日がな静止したまま対峙しています。雄クモの思いを知る由もないが、怖いけどやりたい♪と巨大な雌クモを見守る雄クモの思いが伝わるような気がする・・・・このような関係はカマキリにもあるようだが、自然の形態が面白いのです。ジョロウグモ「雌が巨大である種の場合、雄の接近は危険が伴う。そのため安全に接近するための配偶行動がいろいろと知られている。コガネグモ科など造網性のものでは雄が網の外から糸をはじいて雌の機嫌を伺う種が多い。」ウィキペディアより映画で女王エイリアンという物凄いやつがいたけど、出産の役目は女王一匹に限定するというのも、凄い。シロアリの婚前前の空中婚というのもありますね。はたまた、漆黒、高圧の深海で深海魚の雄と雌はどのようにして出会うのか?巨大な雌、捕食の危機、痛いけど幸せ、種の存続、単性生殖etcこれらの雌雄の関係とか擬態とかハードSFの題材としても、かなりいけるのではないか♪・・・いつか個人的なSFにしたてるという暇な思いもあるのです。とまあ・・・生物学上で人類より遠い科目になるほど異形の生殖が見えるが、その多様さに感じ入る大使である。
2009.10.29
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アメリカの「グリーンニューディール」ではスマートグリッドと電気自動車はセットで考えられているようだが・・・・25日のNHK特集スモール・ハンドレッド/自動車革命 第2回では、中国の電気自動車ブームが紹介されていいました。中国の農村部で「電気自動車ブーム」が起きている。町工場が雨後のタケノコのように生まれ、今まで自動車と縁のなかった層が新たな市場として活気づいている。新興メーカー中には、ヨーロッパに進出するなど、自動車メーカーと市場争いを繰り広げるところも出てきた。一方アメリカでは「グリーンニューディール」を推進するオバマ政権のもと、グーグルなどシリコンバレーのIT企業を中心に「21世紀の産業革命」を起こし、世界のイニシアティブを握ろうという動きが進んでいる。これに対し、世界の自動車メーカーで初めて本格的な電気自動車の量産化を打ち出した日産は、ガソリン車の購買層をターゲットに市場の開拓を推し進めている。市民の意識改革の難しさ、充電インフラ整備など様々な課題をかかえながら、新時代を切り開こうとしている。国益も交錯する競争の現場、情熱を傾ける人々の姿を追いながら、世界を覆いつつある「革命」の現実を提示していく。この番組を見て、ここまで自動車革命は進んでいたのかと驚いたのです。しかし、アメリカ主導の革命となると「グリーンニューディール」といっても、原発とグーグルと電気自動車を手段とするアングロサクソンによる起死回生の経済的覇権ではないかと気になるところです。というのは・・・・ウォール街の強欲資本主義により今までさんざん痛い目にあったので、アメリカが意気込むと、つい否定的な裏読みに陥る大使なんですが。ところで、鳩山さんが国連でもぶち上げた、温室効果ガスの25%削減は可能だろうか?百家争鳴のエコ論壇で飯田哲也さんは25%削減は可能であり希望だと鳩山さんをフォローしています。気候変動会議で「化石賞」を何度も受賞した日本も、政権交代があれば変わるんですね。「グリーンニューディール」のメインマシンともいえるスマートグリッドについても、ああだこうだとかしましいが、そのあたりを探してみました。飯田哲也さんの日本版スマートグリッドの行方電中研の「日本版スマートグリッド」で太陽光発電の大量導入に対応日経エコロジー編集部も次のように、アメリカの強欲資本主義に警戒感を表しています。地球環境問題などの要請で電力網は刷新が迫られている。動機の違いに差があっても、これから起きるのは米国でも韓国でも欧州でも同じ。電力網への投資だ。そこにITを入れてより効率的なものにしようというのが、スマートグリッド構想なのだ。IT産業の競争力強化にうまく活用するという視点が抜けていると、インターネットで出遅れたような事態が再び起きるかもしれない。電気自動車では日産が先行しているが、NHK特集で中国の新興メーカーから格安電気自動車が生まれているのを見ると、日産大丈夫?と不安になるが「電気自動車ベンチャーは成功しない」という醒めた見方もあるようです。諸元比較表(2009.07.27現在)リチウムイオン電池市場動向
2009.10.26
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亀井さんが日本郵政社長に元大物大蔵事務次官を充てる人事を発表したが・・・・大方の人が、なぜ?と腑に落ちないはずである。脱官僚スタンスの民主党が、なぜスタンスと逆行するような人事を行うのか?時事通信のふたつの記事を読むと小沢さんの隠然とした力が垣間見えるのです。郵政見直しへ小沢人脈活用=斎藤氏への「負い目」に着目?-亀井氏より日本郵政社長に斎藤次郎元大蔵事務次官を充てる人事は、亀井静香郵政改革相(国民新党代表)が主導した。民主党の小沢一郎幹事長と親しい斎藤氏の起用の背景には、国民新党が最も重視する郵政民営化見直しの推進に向けて、小沢氏の影響力を生かす思惑がありそうだ。 「10年に1度の次官と言われた。統率力、実行力がある。豪胆だし見識がある」。亀井氏は21日午後の記者会見で、斎藤氏を高く評価。基本政策閣僚委員会では「いい人事だろ。驚いただろ」と胸を張った。辞任表明した西川善文社長の後任は民間出身者との見方が大方だったからだ。 会見に先立ち、亀井氏は小沢氏にも電話で報告。小沢氏は「ほほう」と満足げだったという。 斎藤氏は「大物次官」と言われながら、大蔵省退官後しばらく、小沢氏との関係が自民党から警戒され、天下り人事で不遇をかこった。それでも斎藤氏と小沢氏は良好な関係を保っていたが、「小沢氏は、自分のせいで斎藤氏が表舞台から遠ざけられてきたとの負い目を感じていた」(関係者)との見方もある。 そこに亀井氏が目を付けたとみられる。「小沢人脈を活用することで、民営化見直しをうまく軌道に乗せられる」。斎藤氏起用の狙いを亀井氏周辺はこう解説した。 連立を組んでいるとはいえ、国民新党の勢力は衆参合わせてもわずか8議席にすぎない。与党内での存在感を増すために小沢氏に貸しをつくった-。こんな見方もささやかれている。(2009/10/21-20:59)行政刷新チームが突如取りやめ=小沢幹事長が横やり?より行政刷新会議の作業チームが23日午後、予定していた会合を取りやめた。民主党の枝野幸男元政調会長を中心に2010年度予算概算要求の内容を洗い出す「事業仕分け」を進めるはずだった。中止の背景として、枝野氏らが政府の肩書きを持たずに参加していることに小沢一郎幹事長が快く思わず、「政策決定の内閣への一元化に反する」と横やりを入れたとの見方が出ている。 作業チームは午前中は予定通り開いていた。関係者によると、そこに小沢氏に近い衆院議員から若手メンバーに対し、会合には出席しないようにと連絡が入った。これを受け、午後の会合は中止になったという。 来週以降の日程も白紙で、平野博文官房長官が当選1回の衆院議員をメンバーから外す方向で調整することになった。 混乱の要因に関し、党幹部の一人は「小沢氏への『こういう与党議員を使いたい』という根回しが不十分だったのではないか」と指摘する。事業仕分けは、仙谷由人行政刷新担当相や枝野氏など、小沢氏と距離を置く議員が中心となっており、「小沢氏が『自分の支配下議員に勝手に手を出すな』とけん制したのではないか」(参院関係者)との憶測も出ている。(2009/10/24-01:02)日本郵政社長への不透明な抜擢人事といい、行政刷新チームへの横やりといい、根回しが足りなかったのか人事で右往左往しているけど、鳩山さんが霞むような騒動ですね。やはり、人事権を握っているのは小沢さんなんでしょうか?日本郵政の再建には再統合がいいように思うが、財務省寄りの日本郵政に戻ることにでもなれば、政治主導が骨抜きにもなりかねないと危惧するんですが。次の選挙で勝つためには小沢さんは必要かも知れないが、諸刃の剣のような怖さを持っているのではないか?(思い過ごしか?)必殺仕分け人として行政刷新チームが動き始めた直後の横やりだから・・・・拍手の途中で手がとまるようで、スッキリしないこと、この上ないのだ。
2009.10.24
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「コンクリートからひとへ」という新政権の方針はいいと思うが・・・概算要求での予算総額が過去最大らしいですね。シーリングを外してマニフェストに沿った査定をしたそうだが、査定が大甘で・・・自民党からの突っ込みどころ満載で、ほんとに大丈夫?という今日この頃の新政府である。藤井大臣が90兆円を切らないといけないと言っているそうだが・・・・大使に言わせてもらうなら、国交省をぶっ潰すくらいの覚悟で査定してほしいものである。一方、新政権の不得意とする景気、雇用対策であるが・・・・不況時にはハローワークで仕事が見つからないのは当然であり、ハローワークに悪態をついても何の解決にもならないのだ。就労支援の機能を持たないハローワークに頼っていては、失業者は今年の年の瀬は越せるだろうか?無料低額宿泊所(生活保護費をまきあげる手口)のような貧困ビジネスに頼るようでは、厚労省は役所として体を成していないのではないか?全国精神障害者社会復帰施設協会といういかにも胡散臭い名前の社会福祉法人が厚労省から不正に補助金を貰っていたそうですね。最大の予算がつく厚労省は図体ばかり大きくてダダ漏れの浪費を続けるなら・・・・今さかんに取りざたされるように2~3分割するのが、いいのかもしれません。先進国といわれる日本で、今までまともな就労支援策は無かったが、菅さんをトップに据えた国家戦略局では国家崩壊の危機感から雇用問題に取り組むようです。土建から介護へという流れのなかで、悪徳介護事業者のみ栄えて、介護従事者が貧苦に喘ぐことのないように、監視とか就労支援策が望まれていると思うのです。メディアも政官バトルに終わらせるなと言っているようだが、今いちばん売れる記事が政官バトルなので、興味は尽きないですね。************************************************************************************新政権が23日に緊急雇用対策を発表しました。生活費も支給される職業訓練の枠を年末までに5万人分確保するほか、就労支援サービスを強化し3月末までに10万人まで枠を広げる対策だそうです。これで少なくとも、今年の年の瀬は越せそうですね♪
2009.10.21
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4泊の韓国出張から帰ってきました。韓国スタッフが気をつかって日式料理に連れていってくれるが、いまいちなんですね、これが。韓国人が食べたい料理のほうが、美味しいはずである。もっとも食べたい料理はキムチチゲというアンケート結果をソウルナビで見た記憶があるが、たぶん韓国で最も一般的な料理はキムチチゲなんでしょうね。キムチチゲの味は、店によってバラツキがあり、いつも美味しいとはかぎらないが今回、この店で食べたキムチチゲは当たりでした。キムチチゲというのは、キムチの味に違いがあるように、酸っぱいキムチチゲがでてきて、閉口したことがあります。(文字通り、閉口でした)牛肉と豚肉の繰り返しには、食欲も疲れてくるが・・・前々日に食べた鳥ナベ(なんとかタン)もなかなかの味でした。鳥ナベ
2009.10.17
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韓国での製作が始まったので、また韓国に来ています。お昼の食堂で韓国スタッフに赤い麺は大丈夫かと聞かれたので、「ああ いいよ」と答えたが・・・・ビビンカルクッス食べるうちに辛くなったので、隣のスープに緊急避難したのが、よくなかった。このスープが麺(ビビンカルクッス)より辛いのです。 アヒー!なんか カチカチ山の狸に、こんな場面があったような。ところで、定宿にしているホテルから歩いて5分ほどのところに、映画セットの公園があったのです。映画祭にあわせて作ったセットの町並みを公園にしているようです。映画セットの公園キムさんとは疎遠になり今では音信不通で、今更連絡しても、あんた誰?と言われそうで・・・今は懐かしい思い出となっています。
2009.10.13
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神戸ビエンナーレが始まり、先週に続いて今日も行ってみました。何じゃこれ?メリケンパークでは67個のコンテナを並べて展示していますが、何が展示されているか?・・・・それは見てのお楽しみ♪今日は海上アート展を見ようということで県立美術館から連絡船にのってメリケンパークまでのクルージングを楽しんだのです。liverty island神戸港神戸ビエンナーレは11月23日まで開催されています。12日から4泊の韓国出張です。唐辛子が待ってるぜ・・・イエーイ♪**********************************************************************************感度良好♪出張先の会社の有線LANで書き込みしています。(12日記入、暇な出張やな~?)
2009.10.11
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台風一過・・・ドングリ国はいつのまにか初秋の趣きです。駅前のキンモクセイからほのかな香りがただよってきます。ハナミズキの実の鮮やかな朱色が目立つ今日この頃です。あれ♪ ベランダの茶の木に花が咲きました。茶の木の花は、今頃 咲くのか。茶花というジャンルの花があり、この渋い選択が大使の好みとよく合うのですが・・・・茶の木の花は、あまりにもストレート過ぎて、この仲間に入っていないようです。夏椿にも似た才色兼備のいい花なんですけどね。茶花一覧
2009.10.09
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住民代表と民主党政権が対立する八ッ場ダムに、今後、政権が直面する困難な道を見る思いがするのです。(住民代表がどこまで住民を代表するのか部外者には、よくわかりませんが)住民の利益とはなんだろう?と考えさせられるが・・・・このような難問を突きつけた責任は、非情で頑迷な河川行政にあったとするのが大使の見立てなんです。一方、谷垣さんが八ッ場ダムを視察するそうだが、政争の具にするとしたら、目のつけどころがいいと言うしかないようです。つまり、八ッ場ダムのような場所で利益誘導することが、自民党の生きる道ではないかと思うわけです。地域ぐるみの利益誘導があれば、小選挙区制では絶対的な強さをほこるでしょう。(道路族とはよく聴くが、この癒着は河川族とでも言うものだろうか?) 貧乏知事から直轄分担金を召し上げる際、国交省の物言いに表れた軍人口調「平成19年度治水特別会計(治水勘定・ダム勘定)に係る治水事業等に対する貴県の負担金のうち、今回負担すべき負担金は別紙のとおりであるから、下記により国庫に納付されたい」には唖然としたが・・・・旧道路公団の藤井総裁に陸軍参謀部の強圧的なイメージが重なる大使である。この国交省と歩調を会わせてフォローしたのが、田中さんが作った道路族なんでしょうね。長良川河口堰における河川行政といい、公団ファミリーを生んだ道路行政といい、営々として強引に権益維持システムを組みあげてきた国交省(旧建設省)に、諸悪の根源を見る思いがするのです。ところで近年、温暖化のせいで亜熱帯のようになった日本ですが・・・河川の排水能力以上の巨大な台風や突発的な豪雨が起きるようになってきましたね。神戸でも六甲山に降った雨による急な増水で死者がでました。また、佐用川の氾濫でも多数の死者がでました。近年は局地的な短時間強雨によって都市部を流れる中小河川の氾濫、地下空間への浸水や道路冠水など「都市型災害」が頻発する傾向にあります。これは、都市部における舗装の完備などにより、雨水の自然排水能力が低下したのが大きな原因だそうです。(気象庁HPより)関東地方整備局などの地方整備局の都市型災害対策を調べてみたけど、あまり効果的な対策がみつからないのです。なんでや・・・儲からないからか、票にならないからか?治水に対して疑問符がつく屁のつっぱりのような多目的ダムよりは、河川改修が有力ではないかと思う大使であるが・・・・都市型災害などという新しい状況に、まだ利益を生むほどの癒着構造が出来上がっていないのでしょうね?(アハハ)ということで国交省のHPで河川行政を調べたけど・・・・真摯なものお座なりなものとあり、シロウトに真贋を判定するのは困難でした。水害研究室河川を取り巻く近畿の状況河川局の気候変化への取り組みともあれ、政権党の各議員さんが良かれ悪しかれ、族議員化するのは避けられないだろうが、癒着と言われないように、お願いしたいものである。
2009.10.02
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