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「てきぱき」という言葉があるが、昨日初めて三井病院で検診を受け、事務職員、検査技師の皆様の「てきぱき」とした動きを見ていて、無駄のない動きに圧倒されました。朝8時15分の受付開始時点で25人くらいが来ていましたが、さまざまな検査の部屋に次から次へと導かれるようすに、圧倒されました。事務職員の誰かが絶えず受診者の名前を呼んでいるといった具合でした。初めての僕は返事がワンテンポずれる場面もありました。選挙前の僕たちはこうした「てきぱき」さを持ち合わせていますが、普段からこうでなきゃと思うと同時に、とても爽やかな気持ちになりました。ちなみにこの日は月末のため受診者は普段よりも20人くらい少なかったそうです。
2017.07.29
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「コード・ブルー」の三作目が放映中。昨日昨日、1話と2話を見ました。1話は、涙をこぼしながら見ました❗以下、森田実先生の1年前の原稿です。緊急医療・医学の進歩発展に資する社会資本整備を! 「Vision! Passion! Action! to Misson!」(堤晴彦) 去る7月8日午後、埼玉医科大学総合医療センターに埼玉県における救急医療の先駆者・功労者で伝説的救急救命医師の堤晴彦同病院長を訪ねました。救命救急の第一人者的です。今日まで救急救命医療のために闘いつづけてきた剛直の士です。毎日毎日、多くの救急患者の命を救いつづけています。 救急医療は時間との闘いです。ドクターヘリコプター(ドクターヘリ)は、時と場所を選ばず発生する重症患者に対して、救急医療に精通する医師・ナースを迅速に搬送するシステムです。 私自身はドクターヘリではないのですが、救急車で命を救って頂いたことが二度あります。一度目は三年前八十歳の夏、熱中症で意識を失い倒れました。家内が直ちに119番に電話。救急車ですぐに病院に搬送され、直ちに点滴などの治療が行われ数時間後に意識がもどりました。敏速な対応のおかげで一命を取り止めました。二度目は今年の3月初旬、虚血性心不全で意識不明になり倒れました。この時も家内が直ぐ消防庁に電話し、20分後に三田病院の集中治療室に運んで頂きました。この間、私は約20時間仮死状態にありました。入院生活・自宅療養を経て回復しました。 私の場合は東京都内の中心地で倒れたため救急車によって救われましたが、地方ではドクターヘリが必要だと思います。ドクターヘリポートと収納庫を見学しました。このような設備がいかに大事か改めて痛感しました。埼玉医大にドクターヘリポートができる前は、救急患者のところへ到達するまでかなりの時間を要したそうです。埼玉医大の敷地内にヘリポートを建造したことにより多くの生命が救われるようになったのです。 堤晴彦病院長から教えて頂いたことですが、ドイツには「15分ルール」というものがあるそうです。「すべての国民は15分以内に医療を受ける権利がある」ということです。ドクターヘリによって日本でも可能になりました。 埼玉県においては平成15(2003)年から平成26(2014)年までの10年間で交通事故死亡者の数は半減しました。警察の努力もありますが、埼玉県内の医療機関と消防機関の努力も大きかったのです。 ドクターヘリの普及のためには、ヘリポートの増設とともに、緊急時には高速道路上での離着陸が必要です。日本でも法規上は可能でマニュアルもあるそうです。しかし、高速道路を使ってのじゅうぶんな実地訓練ができておらず、実用化できる状態ではないといいます。ことは人命にかかわります。関係機関の柔軟な対応を求めたいと思います。 ドクターヘリが活動範囲を拡げるためには、電柱の地中化が必要です。ロンドン、パリ、香港は無電柱化率は100%だそうです。ベルリンが98%、ニューヨーク83%だそうです。東京23区は7%に過ぎません。日本における無電柱化はヘリコプター救急の面からも真剣に検討すべきことです。「電柱(電線)はヘリコプターの天敵」です。日本が高度医療立国へ向かって前進するためには社会資本の整備が必要です。 【本稿は「日刊建設工業新聞」7月26日掲載「建設放談」の抜粋です。】
2017.07.29
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妻の大配は今朝で終了しました。藤生裕子さんの投稿から=香也ちゃんとの大配最終日。3時半前に終了。長い間一緒に手伝ってくたれた、香也ちゃん、ゆみ、美樹、雄ちゃん、やっちゃん、そしてそれぞれの家族には本当にご迷惑おかけしました。感謝の思いで一杯です。ありがとうございました😉👍🎶これからも無事故、健康をさらに祈り頑張ってまいります。みなさん素敵な土曜日をお過ごし下さい(^_^)vこちらは昨日の投稿=今日は香也ちゃんとふたり。なれてきたためかスピーディーだ。今日は日差しも届き汗ばむ暑さが戻ってくるようだ。今日も元気で素敵な一日をおくろう!
2017.07.29
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石坂産業の50周年記念式典で挨拶する石坂典子代表取締役社長。ひときわ輝いています。創業者である石坂好男さんは、短くスピーチ。2枚は福永がスマホで撮影しました。最後の1枚は、石坂靖子さん撮影。「父娘」の笑顔がはじけています。偶然、石坂典子社長の出演しているテレビを目にして「すごい女性社長に会ってみたい」と昨年10月に石坂産業を訪れた小泉元総理もお祝いに駆けつけていました。ご自身のスピーチが終わってからも、背広にネクタイ姿でした。石坂典子社長が「使命感」「責任感」「情熱」を兼ね備えていると称えるスピーチでした。一番爽やかさを感じたのは、社員の皆様が「おもてなし」の心で、約300人のゲストを迎えてくださった立ち居振舞いです。「理念」が共有されている企業の強さを感じました。石坂産業の「50年史」をまとめた本をお土産で頂戴しました。ざっとページをめくっただけですが、すべてのページのデザインの素晴らしさ、練り上げた文章、ほんの小さな扱いであるにもかかわらず掲載するため集められた、おびただしい数の写真。「創業者の血が流れる」出来栄えだと感じました。石坂典子社長の著作も感動しながら、かつて読了しましたが、この50年史も、ページを繰ることを楽しめる本です。
2017.07.28
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開始から2時間で検診終了。血液検査、CTでは全く異常なし。何の心配もありませんと、医師から言われました。嬉しい🎵😍🎵
2017.07.27
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今日は川越市の三井病院で年1回の検診です。7時15分ごろ到着。一番札をゲットしました。42分には7人待ちになっています。受付は8時15分開始。一番は嬉しい🎵😍🎵初めて大腸がん検診と前立腺がん検診も受けます。 無料検診の拡大を推進してきた市議会公明党に感謝します。来年は、トワーム小江戸病院で脳ドックも合わせて受診します。こちらは複数の医師の所見を聞くことができることもあって毎年、受診してきました。三井病院での受診は今年からです。事情があって交互に受診することにしました。55歳を過ぎてから真面目に年1回、検診を受けるようになりました。知人の娘さんが入間市の病院で勤務なさっていて、勧められたことが、きっかけです。
2017.07.27
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配達員さんが新聞を取りに行く場所へ、販売店さんが新聞を置いて回る作業を「大配」と言います。配達員さんが販売店に集まり配ばりに出て行く一般紙との違うところです。藤生裕子さんの投稿=今日は香也ちゃんとふたり。午前1時雨の中の大配。3時50分無事終了。本当にありがとう😉👍🎶午後は雨が止む予報。前日までの厳しい暑さは少し和らぐかも。今日も元気で素敵な一日を。
2017.07.26
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24年前に長男と長女の名前で預けた定額預金の証書です。先日、郵便局に持参し調べてもらったら「記録は残っています。引き出せます」とのご返事。「引き出した後、解約済みのゴム印を証書に押した上で、記念としていただけませんか」とお願いしたところ「ダメです。回収します」とのご返事でした。結局、持ち帰りました。なにしろ皇太子殿下の御成婚記念の郵便定額貯金の証書ですから、未練があります。でも、投稿したので、証書への未練を、ふっきれた気持ちです。
2017.07.25
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今日は、業界を代表する方々との意見交換、深刻な市民相談への対応を次々と。合間を縫って家電リサイクル。夕方から川越駅西口のドトールで読書しながら40分間、小休止。喫煙室があり、アイスコーヒーが美味しいドトール派です。18時に氷川会館へ到着。川合よしあき市長の会合に出席し、来賓挨拶もさせていただきました。市長の次の写真は川越市医師会の関本会長です。僕の次は、中野ひでゆき県議,長谷川後援会長です。。僕の写真は、中村文明市議が撮影してくださいました。4枚は福永撮影、。
2017.07.25
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テレビのリサイクルに来ました。1834円プラス130円でリサイクル券を郵便局で買い求め、南大塚にある川越市指定の処分場へ。近所の家電量販店でも引き取ってくれるのですが、料金を照会したら持ち込みで5040円でした。あらかじめ調べていた料金の2倍以上だったので、リサイクル券購入を買うこと、10分ほど車を走らせることを自分で行い、3000円節約しました。
2017.07.25
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新聞で「ダンプカーの前に立ちふさがった」記事を読み、呆れました。村山元総理大臣補佐官。阪神淡路大震災の時に自衛隊の出動要請に迷いを見せ、自らも現地入りがスイカの救助犬より遅かった元総理を思い出しました。「一将功なりて万骨枯る」。自らは総理になったが社会党を壊滅させた人の秘書官です。「間違っても轢かれることはない」のは事実ですが、それを、いいことにダンプカーの前に立ちふさがるのは、無法すぎる行動です。小学生だってこんなバカな真似はしません。自省の心を喪失した傲慢な所為です。彼らに規範意識はありません。沖縄の反対運動も汚しました。
2017.07.23
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藤生裕子さんの投稿です。慣れてきたので、1時間早く終わったようです。✴今日は香也ちゃんとふたり。こまめな水分補給しながら4時前に無事終了。今日夕方以降はニワカ雨の可能性あり。また、厳しい暑さとなる予報なので気をつけて下さいね。今日も元気で( `・ω・´)ノ ヨロシクーね
2017.07.23
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四谷三丁目界隈には19歳から26歳まで住んでいました。最初に住んだアパートは、4畳半でトイレ、台所は共用、もちろん風呂なしでした。4年余り暮らしました。そのアパートがあった場所から徒歩1分のところに、僕の政治の師匠が昨年、移り住まれました。昨日は師匠と、ある大学の政治学の先生から、さまざまなご教示をいただくため四谷三丁目へ行きました。これまでは東上線で池袋に出て山手線で新宿。丸ノ内線で四谷三丁目のルートでした。昨日は初めて、和光市から地下鉄に乗り換え小竹向原で再びFライナーに乗り換えました。あっという間に新宿三丁目に着き、丸ノ内線に乗り換え四谷三丁目まで川越市の霞ヶ関駅から何と50分。速い❗感激しました。
2017.07.23
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2017.07.23
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妻は午前1時起床、5時帰宅です。帽子に付いているライトを照らしながら、部数を数えます。大配から戻ると、自宅のごみ出し。写真はすべて、聖教新聞の藤生販売店の裕子夫人が撮影。藤生さんのお手伝いで、一緒に配っています。
2017.07.22
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『財界さっぽろ』の発売は15日。ということは、間違いなく数日前に、森田実先生は原稿を出稿なさっていた。一方、森田先生が安倍総理、二階幹事長と会談したのは13日。ゆうに1時間を超えたという。総理日程は早々と決まっていたはず。森田先生は13日の会談で、『財界さっぽろ』にお書きになった内容の話を安倍総理に、そのままなさったであろう。たとえ相手が総理であっても、媚びへつらうことなく、ご自身のお考えを述べられるところが、森田先生らしさだから。山本かなえ、高木みちよさんが公明党から2人目の入閣かという記事が20日に『文春オンライン』から流れたが、13日の会談、『財界さっぽろ』の発売の後の記事。だから、その観測は間違っていないと思う。ただし、見出しが、公明党の「逆襲」となっていたが、公明党の「逆襲」ではなく、安倍自民党が「自公関係修復」へ踏み出したと見るべきであろう。
2017.07.21
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森田実先生の論考をご紹介いたします。7・2東京都議選後 —— 安倍一強体制崩壊を食い止めることはできるか(その1)「高慢には必ず墜落がある」(シェイクスピア)「自民歴史的大敗」 7月2日の東京都議選の結果を伝える7月3日の朝刊各紙の大見出しは、あたかも申し合わせたかのように「自民歴史的大敗」と書きました。「読売」、「毎日」、「東京」三紙の見出しの言葉は同じでした。「朝日」は「自民惨敗 過去最低」です。第二見出しも同じです。「読売」は「小池氏勢力過半数」、「毎日」は「小池系圧勝 都民フ第一党」。「東京」は「小池知事勢力が過半数」。「朝日」は「小池知事派過半数」です。 7・2東京都議選の結果は、各候補者と選挙事務所の担当者にとっても衝撃的なものだったようです。私の知る限り、「自民党が大敗北する可能性は高い」との予想は数々ありましたが、「23まで落ちる」と予測した者はいませんでした。「自民23議席」という数字は、予想をはるかに越えるショッキングな数字です。東京自民党は前回(2013年)の選挙では全勝でした。4年後、暗転したのです。自民党が短期間に自力で党再建を果たすのは困難だとみとめなければなりません。東京都民は自民党を拒否したのです。東京都民の自民党への嫌悪感は深刻なものでした。 この自民党への嫌悪感は東京都民だけのものではありません。全国民の間に嫌悪感は広がっているのです。国民感情の根にあるのは、安倍首相ら自民党政権の幹部の「傲慢さ」への反発であることは明らかです。東京都民の間でささやかれた言葉は「驕れる者久しからず」でした。 【7月15日発売『財界さっぽろ』8月号・連載コラム「永田町政治に喝!」より転載】7・2東京都議選後 —— 安倍一強体制崩壊を食い止める(その2)「高慢には必ず墜落がある」(シェイクスピア)安倍自民党は苦境を脱却できるか 自民党内では内閣改造を早めるとの案が検討されているとのことですが、目先を変えるだけの改造であれば無意味でしょう。「安倍一強」といわれている強大な政治権力の崩壊の原因は深刻なものです。 第一は、多くの都民が「安倍首相は信用できない」と考えるようになったことです。第一次安倍内閣の崩壊の原因となったのは、安倍首相の個人的な仲間だけを依怙贔屓する体質への国民の強い嫌悪感でしたが、今回もこの国民感情が都民の投票行動をつき動かしました。 第二は、安倍首相の国民感情を無視する強引な政治手法への不満です。「加計学園問題」については見直さなければならないのに、強引に押し進めました。稲田防衛相の度重なる失言・暴言にも甘い態度をとりました。いわゆる「共謀罪」といわれた「テロ準備罪」法の成立の仕方も、あまりに強引でした。政治権力者の依怙贔屓に対しては、国民は強い不信を持つものです。 安倍首相が都議選の結果がもたらした政治的危機について鈍感であれば、安倍政権の崩壊は早まるでしょう。深刻な反省が行われても危機からの脱却ができるかどうか不明ですが、少なくとも根本的な反省がなければ、安倍政権に希望は生まれないでしょう。 まず安倍首相が為すべきことのは「依怙贔屓政治」の徹底的清算です。少なくとも「加計学園」と「稲田防衛相」の問題は、すっきりすべきです。 さらに、安倍自民政権と小池都政との融和をはかることです。安倍自民党と小池都政の対立がつづけば、2020年「東京オリンピック・パラリンピック」の準備に悪影響を及ぼすでしょう。 これは日本の国際的信用を傷つけます。単なる安倍政権の存亡以上の大問題です。自民党と小池知事の和解は、なにがなんでも実現すべきことです。これは安倍首相の責任ですが、小池知事にも責任があります。 第三は、自民党と公明党との関係の完全な修復です。まず都議会自民党が公明党との修復の主導権をとる必要があります。その上で、安倍首相は政権内での公明党の役割を高める努力を行うべきです。小泉内閣時代には公明党は2つの閣僚ポストを占めていましたが、第二次安倍内閣では1ポストです。これは公明党の力量の過小評価です。改めるべきです。 自民党が公明党との関係を改善するためには、安倍政権は大胆な方向転換が必要です。自民党と公明党との不協和音を解消するためには公明党支持者が納得できる方向転換でなければなりません。憲法改正プランなど安倍首相の強引な政局運営は修正すべきです。 【7月15日発売『財界さっぽろ』8月号・連載コラム「永田町政治に喝!」より転載】
2017.07.21
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【皆様、節水をお願いいたします】。明日9時から埼玉県は荒川水系の取水制限を現行の10%から20%へ引き上げます。水不足がじわりじわりと迫ってきています。【節水】を。
2017.07.20
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我が的場に今月、オープンした介護付き有料老人ホーム「アシステッドリビング川越」(0492985012)を視察してきました。施設の名前の冠に「都市型プチリゾート」とうたっているところが、嬉しい。10畳の居室ですが、家賃は先着30名まで月6万円です。既に20名が入居なさっていて、あと10名までは6万円です。そのほか建物管理費、運営管理費、食事代、水道光熱費が108000円かかります。24時間看護師が常駐するほか機能訓練指導員も常駐。「看とりあり」です。お風呂の天井には電気ストーブが設置してありました。我が的場を「都市型プチリゾート」と呼んでくれていることに、感激しました。
2017.07.19
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2017.07.19
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九州大雨被害の救援募金を10時から川越駅東口で、「支援する会」が実施。市議会公明党議員団と一緒に協力しました。数多くの皆様が真心を寄せてくださいました。11時前から僕もマイクで協力を呼びかけたのですが、7-8分しゃべった後、不覚にも頭がクラクラっと。スーパーに入り、体を休めました。
2017.07.19
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モーリー・ロバートソン「メディアは一番初めに能動的に取材できたと思うんですね。ところが野党による内閣への追及ということで、ショーアップに加担して尻馬に乗ってしまったように思えます」。
2017.07.19
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近藤博さんがコメントで教えてくださいました。感謝。総額300万円のファッションだったそうです。【議員活動のため】という理由で撮影を申請し、宣伝ための撮影をしました。思い上がり、何様だと言いたくなります。IPS細胞やスーパーコンピューターの研究の予算、災害対策予算を【仕分けショーの主演女優】として【2番じゃだめなの】などと叫んで削り、国益を大きく損ねた彼女。その意識を捉えた部分を本文から抜粋します✴「ギャルからOLのお姉さんまで全員立ち止まる政治家というのは、私しかいない」と自負している。それは、「必殺仕分け人」として、官僚相手に戦ってみせたことが大きいという✴そうそう、女性に言及したこの発言には、中高年やお年寄りには、全く触れていません❗
2017.07.19
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今日、会見した。本文から抜粋します。 ✴「二重国籍」を隠して国会議員になったことの法的、道義的問題や、自衛隊の最高司令官でもある首相になるという「国盗り」を許すことと、彼女のいう「多様性」だとか「共生社会」とは、何の関係もない✴
2017.07.19
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民進党の蓮舫代表の「二重国籍」問題で、蓮舫氏が公的書類公開を表明しながら戸籍謄本公開に難色を示していることを受け、自民党の小野田紀美参院議員が自身のツイッターで「国籍法に違反していないことを証明できるのは、国籍の選択日が記載されている戸籍謄本のみです。ルーツや差別の話なんか誰もしていない」などと立て続けに批判した。産経新聞から転載しました。
2017.07.18
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NHKが彼をとりあげました。感想です。「行脚」「ビールケースの上に乗って演説」「豪腕」…。この人の、実像とかけ離れた虚像を、テレビは繰り返し放映しまつりあげ、政権交代を推進しました。僕は新進党時代にこの人が応援弁士の演説会で司会をした時、がっかりしたのを皮切りに新進党のパーティーのやり方に唖然としました。東日本大震災の年には岩手県の海岸線沿いの町を一度も訪問せず、岩手県庁を訪問しただけ。「失望した」との声を現地で聞きました。また、週刊誌は、彼が奥さまに原発事故を契機に「大阪に逃げろ」と話したと報道されました。権力の権は、仮と読み、国民から与えられた「仮の力」を行使するだけだと、政治家は自覚すべきだと思います。彼はマスコミの作り出す「虚像」を、自分の実像だと錯覚し続けた人生しか歩めない人だと思います。
2017.07.18
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後閑由治さんの投稿を転載します=「プロジェクトに関与した加戸守行前知事、京都産業大学、原英史氏の3者は不正はなかったと証言している。勝手に勘違いした前川喜平氏氏はどう責任を取るつもりなのだろう?正義のために戦うヒーローになるはずだった前川喜平氏氏、歴史的には「貧困女性の実地調査」という痛々しい言い訳だけが残る結果になった。」(記事本文より)エコーのシケモクに存在価値など無い。え?あるんでちゅか〜?
2017.07.17
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職業=国会議員。職種=騒ぐこと。座右の銘=「安倍やめろ」。そんな蓮舫さんやミンシンの【お騒がせ劇団】は、京都産業大学へ騒ぐ前に、何も事情を聞かなかったのか。聞かせてもらえなかったのか。マスコミは、事前に京都産業大学から取材したと思っていたが…。
2017.07.17
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2017.07.07 【緊急寄稿】都議選の結果を読む 森田実◆自民歴史的惨敗 自民党が獲得した議席数(23)は、総議席数(127)の18%にすぎません。長い間東京都議会をリードしてきた自民党は「2割以下政党」にまで落ちてしまったのです。 こんな惨めな結果になるとは、おそらく誰も予想していなかったと思います、私自身は「30台前半」と予想していました。「予測」のなかでは「自民党に最も厳しい予測」といわれましたが、この予測より10議席も下回りました。 予想を超えた選挙結果の衝撃は非常に大きく、マスコミは今にも安倍内閣が崩壊してしまうような極端な見方をしていました。たしかに政党に与えた衝撃は大きいものでした。とくに注目されたのは、安倍首相ら中央政界の政治家への批判が都議選の流れを決めたことでした。 都議選直前に出た安倍首相側近(下村博文前文相、萩生田光一内閣官房副長官)の加計学園関連の疑惑、豊田真由子衆議院議員(当時自民党<細田派>のち離党)の秘書への異常言動、稲田朋美防衛相の大失言などが、国民の感情に大きな影響をもたらしました。 私自身も今回は都民に対するヒアリングを行いました。サンプル数は少かったのですが大変参考になりました。従来からの自民党支持者は「今回だけは自民党には投票したくない」と言いました。その原因を問いましたところ、ほとんどの人から「安倍さんの依怙贔屓と強権政治が露骨すぎます」との答えが返ってきました。少ないサンプル数での全体の流れを推し測ることには問題がありますが、東京都民への安倍首相の政治のすすめ方への強い不信が、「自民党歴史的敗北」の主原因だったと、私は思います。 安倍首相は2006~2007年の第一次内閣の時には「お仲間内閣」との批判を受けました。2012年以後最近までの第二次内閣、第三次内閣においては「お仲間内閣」との批判はあまりありませんでしたが、最近、依怙贔屓と強引さが目立つようになりました。とくに「加計学園問題」で安倍首相の依怙贔屓の疑いが濃厚になりました。さらに稲田朋美防衛大臣への安倍首相の異常な甘すぎる対応が「依怙贔屓政治」への疑いを深めました。 巨大な政治権力者が依怙贔屓を行えば国は乱れます。これは昔も今も変りません。どんな巨大権力も国民の支持を失えば砂上の楼閣にすぎなくなります。 「依怙贔屓政治」は政治権力者と側近が高慢、傲慢になった時に現れます。シェイクスピアは「高僧には必ず墜落がある」と言いましたが、安倍首相にはこの言葉を拳拳服膺してほしいと思います。◆強権政治への不信 安倍首相の政治への嫌悪感の底には、安倍首相の力ずくの強引な政治手法への不信もあります。多くの国民は安倍政治には「和の精神」が欠けていると思っています。力ずくの政治があまりにも目立つのです。 中国の古典「古文真宝」に「剛強なるは必ず死し、仁義なるは王なり」という格言があります。自らの剛強をたのみ、力ずくで世を制する者は必ず亡びる。しかし、仁義をもって立つ者は王者となる、という意味です。私は「仁」とは「民を考する心」、「義」は「正義」だと解釈しています。 安倍首相と側近には、この「古文真宝」の格言を学んでほしいと願います。 政治権力者に最も必要な資質は「謙虚さ」です。ゲーテは「謙虚であることをわきまえている者は最高のことを企てることができる」と述べています。安倍首相はこれから謙虚な政治を進めなければなりません。方向転換が必要です。 安倍首相の具体的課題の第一は、小池知事との和解と協力関係の確立です。2020年東京オリ・パラリンピックの成功のためには必要不可欠です。第二は公明党との関係修復です。今のままでは実効のある選挙協力は困難です。とくに安倍首相の側からの和解の努力が必要です。第三は改選による信頼の回復です。◆小池ショックと金正恩ショック東京都議会議員選挙の2日後の7月4日、北朝鮮はICBM試験発射の成功を発表しました。衝撃的ニュースです。これによって小池ショックは過去のものになりました。 友人のジャーナリストは「安倍首相の強運はまだつづいていますね。金正恩が小池旋風を止めました」と電話してきました。小池旋風は安倍政権の基盤を崩す動きですが、金正恩ショックは、結果的に、安倍政権の求心力を高めます。 知人のジャーナリストの中には「安倍首相を支えているのは自民党の団結力(批判者不在)。北朝鮮の脅威。そして野党(とくに民進党)のていたらくの三つ」と言う者は少なくありません。たしかに、安倍政権の強さの秘密はここにあるのかもしれませんが、安倍首相の賞味期限が切れつつあることは否定できないと思います。安倍首相の内閣と党の惰性とくにおごり打破への努力が求められています。◆どうなる内閣の命運 次の衆議院議員総選挙は2018年12月までに行われます。衆院選の時期は2017年秋、2018年春~夏、2018年秋~冬の三つです。この衆院選で安倍内閣の命運が決まります。 現状においては、政党間の政権交代の可能性はほとんどない、と言えます。野党第一党の民進党があまりにも弱体だからです。日本国民の不幸は、政権交代の受け皿になる政党が存在しないところにあります。 そこで注目されるのが小池新党の動きです。小池新党が地域政党の枠内にとどまるか、それとも「日本ファースト」党に変身するかに関心が集まっています。私は変身の可能性はあると考えています。この場合小池氏は都知事にとどまり代理人が全国政党の党首になる可能性もあります。政局は緊張してきました。(森田実 / 政治評論家・山東大学名誉教授
2017.07.14
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昨日の毎日夕刊の安倍批判は酷い。選挙妨害した卑劣な人たちを「こんな人たち」と言うのは当然だと思う。毎日は「国民を分断」との見出しを掲げて安倍さんを叩く記事だ次にコメントへの返信。✴論調そのものを批判して書いたつもりですから、朝刊の加戸さんの名前すら書かなかったことにも触れました。次に、政治家が、選挙妨害をされた時は、その場で反論すべきだと考えます。私も、私の前に応援演説してくださった弁士の演説中に妨害されたことがあります。私は、自分の番になった時に開口一番「法律も、マナーも守らない、あんな人たちに」と叫びました。議会でも不穏当な発言があれば、その場で「議長、動議」をかけます。選挙本番中も、議場も、「争う」場です。本文には書きませんでしたが、「なぜ、今、この記事が?」との違和感もあります。完全に潮目が変わったのでしょう。ここに書くべきか、という問題ではないかもしれませんが、私は、安倍さんを擁護する気はありません。今の状況も、「お友達優先」が招いたものであると思っています。そうそう、山口代表の街頭演説で、ああいう人たちがいて、私がそこにいれば、公職選挙法違反にあたるからとお話しして、事前に排除します。
2017.07.11
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押し寄せる市民相談。午後からは、新たな相談者を訪問した後、解決のため川越市役所、県議会、さいたま市議会を回りました。夜の会議には5分遅刻しました。一番嬉しかったのは、さいたま市議に相談事をご説明し、バトンを繋げたこと。さいたま市議が本会議終了後、電話をくださった時に、僕がちょうど市議会から3分くらいのところにいたのでお会いすることができました。ラッキー😃💕そうそう、午後6時を過ぎ議会の玄関が閉まっていたのですが、運よく新聞記者出身の議員が帰ろうとしていたところに遭遇し、入口を開けてもらえました。ラッキー😆💕嬉しかった❗
2017.07.10
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午前中は、公明党県議団で埼玉県立農業大学校を視察しました。鶴ヶ島にありましたが、3年前に熊谷市へ移転しました。ここ3年間の入学競争倍率は1.5倍。「農業後継者の育成を考えるのであれば、入学希望者3人に1人をふるい落とすのではなく、定員を増やすべきではないか」と申し上げました。一般質問で取り上げてもいいと話しました。今日は午後2時から野菜の直売日ということで、販売用に野菜を整える作業をしている現場にも行きました。女性の大学校生は、4年制の大学の文学部を卒業してから入校なさったと教えてくださいました。授業料は年間十数万円。寮も完備しています。来年度の募集は秋から。1年制の有機農業専攻科など、2年制の路地野菜専攻科などがあります。ぜひ、ホームページをご覧下になり、応募なさってください。農家生まれの入校生は約3割。非農家からの入校生の方が倍います。卒業後の進路は就農、農業法人や農機具会社への就寝など、これからの農業の担い手を送り出しています。学校関係者には「卒業生が、教える立場になれるように」と申し上げました。残念ながら現状では、そこまで至っていません。
2017.07.10
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那覇市議選、NHKが公明党7人全員当選確実を報道しました
2017.07.09
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ミンシンは共産党と「野党共闘」に踏み出してから凋落しました。共産党は「普通の政党のふり」をできるようになり、都議選でも2議席増やしました。「野党共闘」路線に入ってから【ミンシン丸】の船体は【泥】になっちゃいました。さとい乗船客は、都議選で逃げ出し、当選しました。総選挙という次の大波が押し寄せれば、【泥舟】は、ひとたまりもなく、沈没するでしょう。「野党4党」という表現が臨時国会の召集要求でも使われますが、自由党や社民党が、政党のていをなしているでしょうか。ミンシンは「野党共闘」の呪縛から逃れるべきです。公明党は野党時代、「共産党を除く野党」路線を歩みました。写真は、2年前にミンシンの枝野さんたちが作ったビラ。共産党化したビラです。
2017.07.08
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小池さんが都知事に就任直後に、川井都議会議長に握手を求めたが拒否したとの記事と映像が独り歩きしましたが、実はその直後に、握手している写真が、この記事に掲載されています。握手の写真が本物であるなら、各社の記者、テレビ各社も、その場面を取材していたはず。なぜ、都議選が終わってから、表に出たのか。当時、きちんと報道した社や局があったのか、検証する時間的なゆとりは僕にはありませんが、握手拒否した議長を大人げないと感じた記憶はあります。また、開票速報番組でも、握手拒否の議長が落選したとテレビで誰かがしゃべっていたことも覚えています。当時、「ひるおび」報道を否定した社、局はなかったのでしょうか?「ひるおび」の局に注意した社、局はなかったのでしょうか?一番、ひどいのは、当時、「ひるおび」の構成に携わったスタッフですが。報道に携わることへの矜持があるなら、「ひるおび」の局は、きちんとお詫びすべきです。その際、落選が、このせいだけではないとの言い訳などしてはなりません。【炎上】小池都知事と川井都議会議長の握手拒否事件、TBSひるおびの捏造だった 2017年7月5日 Share on FacebookTweet about this on TwitterShare on Google+「川井都議会議長が小池都知事の握手を拒否した」いう報道がフェイクニュースであることが分かった。TBSひるおびは故意に映像をカットし、川井都議会議長を悪者に仕立て上げたと思われる。ひるおびが握手拒否(に見せかけた)映像について文句を言う動画。※1:04から時事通信社が撮影した握手の瞬間VTRが流れた後スタジオでは「握手ぐらいすればいいじゃない~。ご挨拶なんだからね」「厳しいんですね」「頭の黒いネズミが選挙に落ちたということですね」などと川井都議会議長を批判。握手拒否でついた悪印象のせいで落選してしまったという流れで紹介した。しかし、VTRでは不自然に映像がカットされていた。確かに川井都議会議長は両手を後ろに回し、小池都知事の握手を無視しているかのように見えるが、実はこの後にきちんと手を差し出しているのだ。事実、時事通信社の映像で確認すると川井都議会議長は先んじて頭を下げてから握手を交わしていた。メディアで握手を拒否したと報じられた後、川井都議会議長は「握手を拒否したことはない」と否定したものの、それでもひるおびは虚偽の事実を放送した。おそらくスタジオのコメンテーターたちは事実を知らなかったのだろうが、それにしてもこれはあまりにも酷い。何かミスがあったというわけではなく、完全に川井重勇氏に対する悪意から事実無根の放送をしたということは確定。こんなことで情報操作を行おうとはいくらなんでも国民を舐めすぎている。問題の放送は7月3日にあったもの。現在、ネット上ではBPOに異議申し立てをすべきだという声が高まっている。さらにこの件についてはHUFFPOST(旧名:ハフィントンポスト)も誤った情報を報じている。
2017.07.07
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昨日、買った2冊。「炎上」は、藤井先生の章を読み終えました。小池劇場、橋下劇場の「炎上」の仕組み。事実に根差した分析力に感嘆しました。冒頭の章の「炎上」現象の解説にも、引き込まれました。青春18きっぷの本は、読んでるだけで旅している気持ちになります。時刻表も用意すれば、数日間、自宅にいながらにして日本一周できます。青春18切符よりも安上がりです。でも、1泊2日でもいいから、時刻表片手の一人旅をしたいな。12年に5回そう思うのですが、まだ実現していません。
2017.07.07
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昨日は、経済・雇用対策特別委員会で質疑に立ちました。公共事業の県内企業の受注率の高まり、落札率の高まりなどの説明がありました。これが「件数比」だったので、先月のある県発注工事に32社が応札し72%の業者が落札したことを取り上げ、「件数比」では分からないことがあるし、建設業者がこの夏、賞与を出せる利益を得たのかと質しました。賃金が改善しているとの厚労省のデータを答弁で示したので、建設業は赤字だが副業の利益でやりくりしている実態を知っていいるのかと再度、訴えました。また、建設業の人で不足については、県立玉川工業高校が廃止されてから工業高校の建設関係の学科の定員は据え置かれたままであること、県高等技術専門校の建設関係の定員も据え置かれたままであることを指摘し、行政が人手不足に対応しているとは言いがたいと指摘しました。せんだって建築関係の社長から「普通科の生徒でもいいから若い社員を雇いたい」との切実な声をお聞きしたからです。認定職業訓練を行う企業への助成金をもっと増やしたいとの趣旨の答弁がありました。
2017.07.06
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妻は昨日、今日と午前1時過ぎに出動です。裕ちゃんの投稿です✴おはようございます☀😃❗am1:30出発。今朝は香也ちゃんと妹に手伝ってもらい無事大配終了。10日目ともなると、少し慣れてきて気持ちいいなぁと感じる事ができるようになりました。みなさん、本当にありがとうございます✨配達員さんにはご迷惑おかけしておりますが、今しばらくご辛抱下さいませm(_ _)m
2017.07.04
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国政の大事な舵取りの議論の場に、国会を引き戻してもらいたい。経済政策、安全保障、健康長寿社会、建設・運輸などに際立つ長期的な人手不足対策などなど。対策を法案化してから臨時国会を開くべきだ。野党4党がハシャグための舞台としての臨時国会を開くことは、税金の無駄遣いじゃないか。
2017.07.04
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安倍最終街頭の妨害は、選挙違反です。だが、マスコミは安倍批判を正当化する現象であるとしか書かない、放映しない。妨害であることを指摘しても、他に安倍批判をする材料はいくらでもあるはずだ。法を遵守しない連中を増長させていいのか。情けない。いくら映像を簡単に撮れたといっても、安直すぎる。酷い。
2017.07.04
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定数1の地方議会選挙の選挙区、知事と市長村長選挙では、連続当選すれば、その後、圧倒的に選挙に強くなるケースが多い。対抗馬が出にくくなるし、出たとしても「現職の壁」は厚い。小選挙区の場合にまともに受けるマスコミの風がない。だから「驕り」に陥る可能性が高い。都議選は、マスコミの風が直撃したことで「現職の壁」は吹き飛ばされた。この風は、野党4党の努力とは、無関係である。
2017.07.04
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野党4党は都議選でどういう結果だったのか。ミンシンは、4年前に比べてどうだったのか。胸に手を当てて考える人は、ミンシンにはいないのか。都議選の結果を振りかざしてハシャグ資格が野党4党にあるのか。こんなことばかりしていると、野党3党はますます共産党に食われちゃうぞ。
2017.07.04
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小池さんは、都議選直前に都民ファースト代表に就任し、都議選直後に代表を辞任した。普通の政党ではありえないこと。だが、何の批判も起きない。この空気を作り出したところが、彼女の凄さだろう。
2017.07.04
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当初から「都民ファーストの候補者の数だけ定数が減るのと同じ」「投票率は10ポイントくらいアップするから前回と同じ得票数では落選します」と語ってきました。少し誇張気味かなとも思いましたが、言い切ることが大事なので。でも、結果的には、その通り。ここまで風が吹くとは。告示前の公明新聞の異例の紙面づくりについて書きましたが、公明党はシビアな情勢分析に基づき、総力戦を展開しました。党員、支持者、とりわけ創価学会の皆様が、心を一つにして最後の最後まで「一人も落とさない」取り組んでくださったから成し遂げた完全勝利です。僕自身も、過去のあらゆる選挙戦においても一生懸命やってきたつもりですが「選挙にやり過ぎはない」というか、ここまで「白兵戦」における票への執念を燃やし、最後まで戦えたことはありません。戦わせていただいたことに、ただただ感謝です。個人の戦いとして東京へ行った回数、訪問軒数、対話数、快諾数、いずれも過去の数字をはるかに凌駕しています。僕に、東京の知り合いを紹介してくださった皆様に感謝申し上げます。運転しながら、端座しながら、次の戦いに向けて、さまざまな思いを巡らせました。北区、足立区、豊島区を最優先します。小選挙区の最低ラインは、都議選の倍以上ですから。今回初めて結べた人間関係の糸を、太いものにします。今日は、嫌な思いになるお知らせもありました。「ファイト、戦う君のことを、戦わない奴らが笑う」でしたか。僕をバカ呼ばわりし、大勝利の金字塔を打ち立てた喜びを噛みしめ、これから先の戦いに思いを巡らす今日という日に、先輩を罵る人のいたことをFacebookの知人から教えられ、一瞬だけ不愉快になりましたが、僕は評論家ではありません。嫌な思いは、歌って、吹き飛ばしました。
2017.07.04
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今日は企画財政委員会でした。議案審査の後、駅ホームの転落防止対策について行政報告を受けました。転落防止対策に関連して、僕は、ホームの柱、階段下の部分に、塗装しただけの鉄骨がまだまだ残っていることについて、視覚障害者がそこにぶつかれば怪我をすると指摘し、緩衝材を巻く対策を急ぐよう要請しました。数年前に、視覚障害者の団体との意見交換会でご要望を受けた課題です。写真は委員会配布資料です。
2017.07.03
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軒並み「圏外」からよくぞ這い上がれた。心から感謝申し上げました。
2017.07.03
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よかった❗嬉しい🎵😍🎵嬉しい🎵😍🎵党員、支持者の底力、誓いを果たさんとする地を這うようなご奮闘のおかげです。「戦いきる歴史」を刻むことができました。東京を走る車の地域を示すナンバー、乗車人員と車内で話し合っているごようすに、どれだけ励まされたか。みんなが主役、みんなが全員当選の原動力になった大勝利の金字塔を打ち立てました❗
2017.07.03
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最後に中野区高倉が当確
2017.07.02
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週刊誌の報道が出てから新聞が後を追う。野党が喜んで鬼の首を取ったかのようにハシャグ。詐欺師のような人物と分かっていても「映像」を取れれば垂れ流すテレビ。豊田さんの「音声」は視聴率獲得に格好のネタだし、あまりにも酷い暴言だったからやむを得ないが、これも週刊誌先行。国政の舵取りとは距離感のある話題だ。新聞にスクープはないのかと言いたくなる(稲田大臣追及はよかったが。産経新聞も産経抄で叩いてくれた。よかった。安倍総理が復興大臣の失言の時と違う対応だったことは極めて残念であり、「お友だちによる内閣崩壊劇場」へ転び落ちる可能性をはらむ対応だった)。「国政の舵取り」に、政治と政治家の在り方についての議論を引き戻す記事は出ないのか。端座前の独り言でした。23名全員当選。都政に必要なのは「都政で仕事のできる、結果を出す」公明党の23名です。
2017.07.02
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2017.07.01
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