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今日は、何の寒天ゼリーにしようか?作るのが面白いです。デザートやお菓子は、全部好きです。牛乳で作るミルク寒天は、甘さが優しい感じです。固さも、寒天の量で調節できますし、昨日は缶詰のパイン、その前は、缶詰のビワなど、その辺にある物で、作ります。昨日作った、ホットケーキミックスで作る蒸しパンに、栗の渋皮煮を切って乗せたら、とてもおいしく出来ました。茹で小豆があるので、水ようかんでも作りましょう。(終わり)
2005年10月31日
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昨日のミルク寒天は、とてもおいしかった。なので、冷蔵庫に鎮座している大量の「すだち」で、香りの良い『すだち寒天』を。みつ豆や、あんみつ用に、固めの寒天を流して。抹茶と、珈琲、牛乳、缶詰のフルーツ、シロップでいろいろ作ります。以前、楽天で買った「粉寒天60g」が、まだ5袋あるので、寒天には不自由しないでしょう。おまけに、ホットケーキミックスで、何か作ってあげよう。(終わり)
2005年10月30日
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小雨が降って外は寒そうなので、おうちでプリンやお菓子を作ります。優しい甘さのプリンや、牛乳で作る寒天ゼリーは、どこかホッとする甘さです。寒天ゼリーは缶詰やコンポート、生の果物でも使いやすいのが、お薦めです。クッキーも、二色で作って、渦巻き模様で型抜きして、棒状の組み合わせで遊びます。それでは、製作開始です。(終わり)
2005年10月29日
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マンゴーの缶詰があるので、裏ごししてマンゴープリンを作ります。生のマンゴーは、ゼラチンの場合、分離する場合があるので、寒天の方が無難です。ついでに、杏仁豆腐もね。先日の栗の渋皮煮は、パウンドケーキに焼き込みます。もう少ししたら、富山から「柿」を送ってきます。柿を使ったお菓子作りが、楽しみです。裏ごしして、ゼリーを作って、母の病院まで出前してあげましょう。(終わり)
2005年10月28日
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連日のノドの痛みには、冷たく甘いデザートがお薦めです。紅玉があれば、お砂糖で煮てコンポートや、林檎寒に。ほんのりピンクの色を付けたい時は、同じく林檎の皮を裏ごしして使います。きれいに洗った皮は、アップルティーに最適です。洋梨がいろいろ出まわる時期なので、パートレットの青いのや、ラ・フランスの固めの物を使います。ワインは好みで、赤でも白でも。子供用には、お砂糖やココアで。かなり保存も効きますし、ひんやり冷たい物が欲しい時に。(終わり)
2005年10月27日
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お日様は照ってますが、冷えびえーと、寒い北海道です。焼きたてのスコーンには、好みのジャムをいろいろ。カスタードクリームや、カボチャやさつまいものペースト、好きな香りのシロップも合います。バターを室温に戻して、クルミとアーモンドダイスがあるので、ハチミツ入れてフロングランでも作りましょう。小さな、タルトも良いですネ。(終わり)
2005年10月26日
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昨日のカボチャようかんは、とてもおいしく出来ました。冷たく冷やして置けば、ノドの痛みにも宜しいようで。お菓子やデザートに、何でも合うのが良いですネ。おやつには、簡単便利なホットケーキミックスで蒸しパンを。時間のある時は、カボチャのプリンやムースも、お薦めです。(終わり)
2005年10月25日
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昨日の、芋ようかんは、上出来でした。やっと、さつまいもが消費できたので、今日は、カボチャで、カボチャようかんを作ります。早い話、芋ようかんの、カボチャ版です。スイートパンプキン、カボチャのパン、簡単な蒸しパン、カボチャのプリンも良いですネ。それでは、製作開始です。(終わり)
2005年10月24日
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午前中は、いろいろ用事を足していたので、更新する暇が無かった。でも、バターは、すぐに使えるように、室温に戻しておきました。取り敢えず、可愛いくて、おいしいクッキーを焼きましょう。残りの、さつまいもは「芋ようかん」に。さつまいものパンを、ホームベーカリーで焼いて置きます。じゃがいもパンの、さつまいもバージョンなので、それなりに出来ると思います。(終わり)
2005年10月23日
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スポンジ生地を焼いて、お砂糖で味を整えた、さつまいもの裏ごしを、生クリームの代わりに絞りだして、可愛く作ります。生クリームは、おいしいのですが、カロリーが高いので。おまけに、プリンも作らなきゃ。本日も、ストーブ炊きながら、何か製作中です。(終わり)
2005年10月22日
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昨日の、黄金伝説「寒天生活10日間」を見て、久しぶりに寒天のゼリーを作り始めました。ヒンヤリ・ツルリンの寒天の食感が、良いですね。子供のおやつに、ホームベーカリーでパン生地作って、肉まんか、ピロシキでも作ってあげよう。余ったタネは、餃子や焼売に。それでは、挽肉に下味を付けて、製作開始です。(終わり)
2005年10月21日
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パソコンと電話を結ぶ線が、一部切れていて、NTTに来て貰って、復旧しました。超特急で作れるのは、ホットケーキミックスで作るドーナツです。ふわふわではありませんが、一番、手っ取り早く出来ます。お豆腐を潰して水分で混ぜれば、しっとり食感のドーナツが出来ます。そんな訳で、遅くなりましたが、今日のおやつは、ドーナツです。(終わり)
2005年10月20日
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毎日、さつまいもや、栗系統のお菓子を作っておりますが、不思議と飽きません。食べておいしいのが、良いですね。薩摩紫や、中がオレンジのさつまいもは、ネット通販ならではの物です。色がきれいなので、アイスクリームから、お菓子など幅広く使えます。取り敢えず、今あるさつまいもを、減らしてからですが。裏ごしして、栗を入れて練り上げて、お正月でもないけれど、きんとんでも作りましょうか。(終わり)
2005年10月19日
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ひたすら、さつまいもを消費するべく、手作りに励む今日このごろ。タルト生地を作って、おいしく、焼き上げましょう。さつまいもは、熱い内なら裏ごしが楽なので、嬉しいですね。モンブラン風に搾り出しても、きれいです。蒸しパンを作って置けば、「又、蒸しパンなの」と言いながら誰かが食べるので、パクッと食べるのには便利です。ホットケーキミックスで、簡単に出来ます。1cm角に切って水に晒してレンジにかけるか、煮た「さつまいも」は、好きなだけ入れて、きれいな色を楽しんでネ。(終わり)
2005年10月18日
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連日、ノドが痛いので、ゼリーを紅茶と珈琲、抹茶ミルクで山程作っておきます。子供用のフルーツ大盛りもネ。ノドの痛みが、プリンを求めているので、カラメルソース作って作って冷やしましょう。痛みが熱に進化しない事を、ひたすら願って。昨日の鳩サブレは、かなり可愛く出来ました。(終わり)
2005年10月17日
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今日は朝から、雨・雨・雨。(書いている内に、晴れました)おうちで前から作りたかった鳩サブレでも作りましょう。鳩が無理なら、雀サブレくらいには、なるでしょう。鎌倉で有名な、あの鳩サブレです。可愛くて、ホロッとした感じの、思い出深いお菓子です。東京駅から横須賀線に乗って、鎌倉で降りるルートでしたが、今でも同じなのでしょうか?杏仁豆腐は、ノドが痛い時に最適です。(終わり)
2005年10月16日
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栗は、そのままでも、ご飯やお菓子まで何でもおいしくなります。渋皮煮は、苦くないので、子供が気に入って「何作るの」?光線が渦巻いております。バターを効かせて、パウンドケーキに入れて、しっかりと焼き込みます。小さめのカップに入れて焼いても、時間が短縮できます。裏ごしは大変ですが、手間暇掛ける価値はあります。超・楽々を目指すなら、フードプロセッサーも。おいしいマロンペーストと、栗の渋皮煮を巻き込んだロールケーキも、この時期ならではの季節の味です。オマケに、ゼリーかプリンを作ります。(終わり)
2005年10月15日
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今日は、生協に注文しておいた生栗が届くので、渋皮煮を作って置きます。保存も効くし、お菓子から付け合わせまで、何でも使えるのが良いですネ。栗は、子供の頃から好きですが、未だに大好きです。最近は、寒かったせいか、久しくゼリー系統を作ってなかったので、昨日辺りから作り始めました。子供が好きな、ブルーハワイをベースに、パイン缶、フルーツ缶は大盛りで。珈琲ゼリーも、自作に限ります。ついでに、寒天流して、アンミツに。急ぐ時は茹で小豆の缶詰ですが、そろそろ、小豆でも煮て置きましょう。手作りのお菓子は、とっても楽しいものですネ。(終わり)
2005年10月14日
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ホクホクの、さつまいもは、まだ、やっと半分が片付いただけです。スイートポテトは、大好きなお菓子です。タルトもお薦めです。さつまいもは、裏ごしが楽なので、扱いやすい素材です。半量を、若干の砂糖で味を調節しながら練り上げて(お正月のきんとんの要領)ホームベーカリーで生地を作ったパンの中身に。餃子の皮に包んで揚げて、おやつ感覚で。飾り用に、さつまいもを1cm角に切って、水に晒してレンジにかけるか、串がスーっと通るくらいに煮ます。ポチポチと、パン生地に置いて焼けば、おいしいパンの出来上がりです。(終わり)
2005年10月13日
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先日の、モンブラン以来、『栗』が、面白い。渋皮煮や、甘露煮、マロンペーストにしておけば、いつでも、おいしいデザートが。スポンジ生地を焼いて、マロンペーストと、クリームを巻いて、表も可愛くクリームを絞ってあげましょう。渋皮煮の帽子を、ちょんちょんって被せたら、栗のロールケーキの出来上がり。忙しい時は、市販のカステラやロールケーキで代用しても、栗はご自身の味で。さつまいもの裏ごしも、何でも使えます。(終わり)
2005年10月12日
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寒さが一段と厳しくなるような、こんな日は、あったかーいグラタンでも作りましょう。お菓子なので、ホワイトソースでは無く、カスタードクリームが主体です。熱々なので、「フー」してネ。濃すぎないストレートの珈琲か、素直にダージリンで。(終わり)
2005年10月11日
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エッさかホイさか作った、「栗の裏ごしと、渋皮煮」は、目出度く、ちゃんとしたモンブランになりました。余った栗で、パウンドケーキや、刻んでマドレーヌに。生クリームや、マロンペーストと一緒に、ロールケーキも美味しそうですね。この際だから、生協のカタログで生栗大量にゲットして、渋皮煮を作って保存して置きす。一応、去年の春に、栗の苗木を植えたのですが、果たして、何個採れるものやら。外の鬼皮を、草木染めにしたら、面白くてハマリそうです。何か作ろう。(終わり)
2005年10月10日
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昨日、「モンブランを作ります」なんて、軽く書いておりましたが、実際に、栗の裏ごしは大変でした。それでも、子供とドラえもんが、「ママの作ったモンブランを食べたい光線」を、放つので、本当に根性で裏ごししました。一部のケーキ屋さんが、「マロンペースト」などを使うのが、分かるような気がいたします。あれは、物凄い手間暇と、体力が必要ですね。久々に、腱鞘炎復活か、剥離骨折の危機です。デパートの地下で売っている「マロンペースト」が浮かんで来たのは、正直な話です。やっと、美味しいモンブランが作れます。おまけに、ブラマンジェでも作りましょう。(終わり)
2005年10月09日
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栗の半分は、子供のリクエストで裏ごししてモンブランに。スポンジ生地を焼いて、シロップを塗って、上から絞り出します。大人向きなら、洋酒のシロップも合うでしょう。昨日、ひたすら、剥いては煮た渋皮煮を、飾りに。ケーキに焼き込んでも、間違い無く美味しいでしょう。栗は、無駄なく使えます。表面の鬼皮は、草木染めの材料になりますし、煮汁に媒染剤を入れて、ボタンやレース、ハンカチ大の布などを染めたら、地味ですが何とも言えない風合いになります。こちらは、寒いので、ストーブ炊いて、ホッと温まりながら、「わくわく栗くり製作」に、励んでおります。(終わり)
2005年10月08日
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やたらと連休が多くなっているので、パンとお菓子作りに励みます。今日は、生協で生栗が配達されるので、栗+新米で栗ごはんに。パウンドケーキやタルトも、パイ生地を捏ねて伸ばして、何か作りましょう。スポンジ生地を焼いて、さつまいもの裏ごしを絞り出したモンブランも、美味しいですね。デパートなら、誰にも見向きもされないで見切り品コーナーに追いやられた、生の無花果がありそうなので、あれば、コンポートに。果樹園の林檎も、皮はアップルティーと、紅玉があれば、お菓子に。(終わり)
2005年10月07日
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さつまいもや栗は、面白みのある素材です。スイートポテトの製作途中で、裏ごしをしたさつまいもで、適量を茶巾しぼりに。ラップでも可能ですし、抹茶を加えて、紅葉型で抜いて、黒もじを添えて。おいしい紅茶や、お薄でどうぞ。(終わり)
2005年10月06日
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毎日、大量のさつまいもを減らすべく、いろいろ作っております。 今日は、芋ようかんです。 さつまいも 一本(300g) 粉寒天 3g 砂糖 30g 塩 好みで、ひとつまみ。 甘納豆・栗の甘露煮 好みで適宜、無くても可。 さつまいもは、蒸し器で蒸すか、レンジで4~5分加熱。 熱いうちに皮を剥いて、粗くつぶす。 なめらかさを求めるなら、裏ごし。 鍋に水200mlと粉寒天を入れて混ぜながら沸騰させ、砂糖、塩を入れて溶か す。 さつまいもと、寒天液を熱いうちに手早く混ぜ合わせ、甘納豆・栗の甘露 煮などを加える。 水で濡らした容器に入れて、表面を平らにして、冷蔵庫で冷やし固める。 完全に冷めたら、切り分ける。 型抜きで抜いて、小皿に盛っても楽しめます。 お好みで、抹茶を加えても、きれいです。 (終わり)
2005年10月05日
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本に出ていた中で、面白そうだなと思って、作りました。 技歯と、熱いので小さい子供や、製作途中の火傷に注意。 さつまいもの裏ごし 50g 砂糖 100g 水飴 100g コーンスターチ 適宜 (約40個分→1個分 19cal) 鍋に、さつまいもの裏ごし、砂糖、水飴を入れ、木べらで混ぜ合わせて中火にか ける。 砂糖が溶けて、全体が泡立ったら、弱火で12~13分加熱。 水に飴を少量垂らして、カチンカチンに堅ければ、火を止める。 柔らかければ、更に加熱。 オーブン用のシート(クッキングシート)の上に、飴をのせて、もう一枚のシー トをのせて、飴がシートに付かないで、手で触れる程度まで5分くらい置く。 シートを剥がし、飴を端から巻いて棒状にする。 両端を持って、ねじりながらのばし、半分に折って、ねじりながらのばし。 これを、飴が白っぽくなるまで繰り返す。 表面が冷えていても、中が熱い時があるので、注意。 途中で飴が冷えて堅くなったら、火であぶって、柔らかくする。 飴を包丁で半分に切って、直径1、5cmくらいの棒状にのばし、端から1、5 cmづつ、飴を転がして向きを変えながら切る。 飴どうしが、くっつかないように、コーンスターチをまぶし、密閉容器や、皿 に盛ります。 よーく、のばして、ねじってを繰り返し、空気を含ませると、一層美味しくな ります。 素朴な、味のする昔風の飴です。 (終わり)
2005年10月04日
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大量の「さつまいも」を、何とか減らすべく、日夜製作に励んでおります。とりあえず、夕食は「さつまいものフルコース」にして、おやつに美味しいスイートポテトを作ります。タルト生地や、パイ生地を作って焼いても、お薦めです。中身を、ギョーザの皮で包んで揚げても色がきれいです。(終わり)
2005年10月03日
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富山から送って来たサツマイモがあるので、取り敢えず、蒸かして蒸しパンに。芋ようかんや、モンブラン風、茶巾しぼりもオイシイですね。後で、じっくりと、サツマイモの変身策を考えよう。簡単な、ドーナツでも、作って置きましょう。(終わり)
2005年10月02日
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今日は雨降りで、かなり寒いので、おうちで、お菓子の製作や創作に励みます。チーズケーキは、しっとり焼いて、プリンは普通の大きさと、ドデカサイズと、二通り。余力があれば、何か作りましょう。お菓子を作っていると、ミトンや、ティーコゼーなどの小物も、いろいろ作りたくなります。本屋さんの絵本コーナーに、お話の小物を布やフエルトで作ったホットケーキや、目玉焼きが、あります。作りたいと思う憧れや、理想だけでなく、実際に形にして作ってみる事が、大事なのですね。(終わり)
2005年10月01日
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