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ソフトバンクのCM、つい、つられて、WEBで見ちゃった。 ( ↑ 現在、トップページで、白戸家「一大事」篇 公開中 )「お父さんは××」って…………全然××じゃないじゃん! →お父さんの安否はこちら
2009年08月31日
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水沢のビューチフル・ドリーマーカップは、スタートで ○サイレントエクセルが大きく出遅れ、ゲートが開いた瞬間に僕の馬券が終わってしまった。しかし、ま~、岩手の女王 ◎クインオブクインから、○サイレントエクセル、△マツリダワルツと、きっちり、相手2頭に絞っておきながら、何故、3連単 ◎→○→△ 1点勝負???あいかわらず、馬券下手だね~しかも、『○サイレントエクセルの凡走もある』と、わかっていながら…………う~ん、トリガミでもいいから、押さえで、少し 馬単 ◎→△も 買っておけばよかったのに。 レースは、軽快に逃げるジュリアをペースメーカーにして、◎クインオブクインは、2番手で折り合い、大名マーク。2周目 向こう正面から、じわっとプレッシャーを掛けていき、逃げ馬をつついて 徐々にペースを上げさせ、3~4角で並び掛ける。直線は、後続を待ちつつ、軽く仕掛けるが、後続からは何も来ない。最後は軽く流すだけ。ほとんど馬なりで、ここも、4馬身差の大楽勝。2着に△マツリダワルツが猛然と追い込んできたが、バテた逃げ馬をアタマ差、捕えるのが精一杯だった。
2009年08月30日
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新潟記念は、◎ダイシンプランから 勝負!競馬だから、勝つか負けるかは 時の運だけど、『ここで この馬を買わなくって、いつ買うんだ!』ってかんじ。前走の小倉記念の時も書いたけど、この馬は、『コンスタントに1回おきの馬』前々走、楽勝して、前走、小差とはいえ9着に沈む。となれば、ここは、当然、好走する順番だ。 前走、小倉記念の敗因も、はっきりしている。上位馬の血統を見ても、菊花賞馬・天皇賞(春)馬が占めたように、スタミナと底力を要求される『ステイヤーのレース』となったからだ。軽快なスピードと鋭い決め手が持ち味の中距離馬だけに、内容としても、すっぱり度外視していいレースだ。この新潟記念は、広い新潟外回りコースに変わって、レースの傾向としても、マイル~中距離馬向きの流れになりやすい。ここは、がっつり狙うっきゃないでしょ~っ!!! 相手は、○アルコセニョーラ、▲ホッコーパドゥシャ、☆デストラメンテ、☆トウショウシロッコ、△エアシェイディ、×ダンスアジョイ、×サンライズベガ。
2009年08月29日
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水沢のビューチフル・ドリーマーカップに岩手の女王 ◎クインオブクインが出走。2走前のマーキュリーカップ 5着好走の疲れもあり、暑い時期だけに体調の維持も大変だったようだが、もはや、岩手所属馬には敵無し!まして、岩手の牝馬相手では、普通に一回りしてくれば、負けようがないところ。 ここは、フェアリーカップ 1~4着馬が、そのまま出走。1着クインオブクイン2着サイレントエクセル3着ピンクゴールド4着マツリダワルツここも、この4頭が中心になりそうだが、あとは、そこに現在3連勝中の3歳牝馬アンダーゴールドが、どこまで食い込めるか、というかんじ。 といっても、前走でも、クインオブクインの単勝 100円戻し。馬単 クインオブクイン→サイレントエクセル 1点予想で、240円しかつかず。今回は、更に人気を被りそうなだけに、ここは、軽く遊びで、3連単 3→9→5 1点勝負!◎クインオブクイン→○サイレントエクセル→△マツリダワルツ ま~、勝つのは◎クインオブクインで仕方ないとして、○サイレントエクセルは、実力的には2番手ではあるが、あまりコンスタントに走る馬ではないので、凡走したらゴメンナサイ。3着候補は、前走3着のピンクゴールドよりも、水沢コース得意の△マツリダワルツ。
2009年08月28日
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札幌記念で注目を集めていたブエナビスタ。ざっと調べてみると、過去10年で 3歳馬3連対、牝馬6連対。確かに、3歳馬や牝馬の好走が目立つレースではある。相手も、古馬GI級は不在で、やや恵まれた気もするが、古馬牡馬との斤量差5キロは、牝馬ということを考えると、実質3キロ差にすぎず、言われているほど有利ではない。 やはり、単勝 1.5倍という圧倒的な人気を考えると微妙なところ。『2冠牝馬』といっても、(内容はともかく)いずれも辛勝。ましてや、3歳牝馬GIなど、せいぜい古馬1000万クラス?それを楽勝したのならともかく、広々とした阪神外回りや東京コースで、自分の競馬に徹して、あの辛勝なのだから、どう考えても、ここは、ちょっと危ないかんじ?『勝たなければならないレース』なら、多少、よそゆきの競馬をして、そこそこ中団~前目の競馬をすることも考えられるが、ここは、いちおう、『凱旋門賞 挑戦への壮行レース』?レース前のアンカツのコメントを見ても、変な小細工はしないはずだ。 というわけで、今回のブエナビスタは、この人気なら、迷わず『消し』。2着付けや3着付けも、一切、無し!それで、結果として、消した馬に2着に来られてしまったわけだが、GIIIで勝ち切れないレースを続けていたヤマニンキングリーにクビ差の2着。3着サクラオリオン、4着マンハッタンスカイ、5着トーセンキャプテンといったGIII級の馬とも小差の内容だから、2着に来られてしまったとはいえ、流れ一つで 勝ちもあったろうが、流れ一つで 着外まであった。やはり、消して正解だったかんじ。 レースは、まずまずの平均ペースで流れ、馬群も、それほど前と後ろの差が開かず、ほぼ一団。力があれば、先行馬でも差し馬でも勝ち負けになる流れ。それで、なんの不利も無く、自分の競馬に徹して、あの結果なのだから、完敗と言っていい内容。まずまず善戦はしたが、古馬牡馬のGIII級 相手では、『ま~、あんなもんだろうな~』というところ。 おやっと思ったのは、レース後、まもなく、松田博資調教師が、あっさりと、凱旋門賞 回避を表明したこと。ここは、あくまで『壮行レース』なのだから、負けたとはいえ、この内容なら、全く『回避の理由』にはならないだろう。ま~、憶測だけど、最初から行く気は無かったかんじ?少なくとも、調教師は、できれば行かせたくなくて、なんとか回避を表明するタイミングをうかがっていたかんじだ。
2009年08月27日
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予想を書こうと思ったら、楽天ブログが メンテナンス中って、いきなり、でばなをくじかれてしまった。そんな時って、ま~、こんなかんじになっちゃうんだよね~それなりに自信もあった予想だったんだけど、終わってみれば、も~、グダグダ…… 札幌記念も、重賞2連勝中の◎ミヤビランベリが、あそこまで崩れてしまっては、もう、どうしようもない。平均ペースの流れで、絶好の5番手を追走しながら、3~4角で早々と失速、14着惨敗。明らかに、体調的にピークを過ぎていた。まさか、ここまで出来が落ちているとは……
2009年08月26日
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新設の3歳ダート重賞 レパードSは、ユニコーンS 1着、JDダービー2着の◎シルクメビウスと古馬1000万レコード圧勝の○トランセンドの一騎討ち……と見ていたのだが、最内枠が災いし、動くに動けず、挙げ句の果てに、4角で膨れて、5位入線→10着降着。 ま~、今回は、内容としては、参考外のレースではあるが、内で包まれてしまったのは、やや行きっぷりが悪かったのもある。4角で膨れてしまったのも、騎手の技術もあるが、踏ん張りきれず、馬にも余力が無かったかんじで、今回は、若干、体調が下降気味だったと思われる。 勝ったトランセンドは、2番手から楽々抜け出し、自身のコースレコードタイで、3馬身差の楽勝。普通に強かった。ただ、古馬トップクラスとは、まだ差があるんじゃないかな……? スーニは、前残りの展開で、流れ込んだだけ。3馬身差、完敗の2着。勝馬と10着馬以外は、メンバーも薄く、評価は微妙なところだが、とりあえず、立て直してきた。ていうか、あまり成長は無いが、まだ終わってはいないか。
2009年08月25日
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佐賀のサマーチャンピオンは、普通に走れば、ほとんど2頭立てのレース。(嫌な予感はしたけど)てっきり、ヴァンクルタテヤマの方が、1番人気になると思ってたらなんと、武豊◎ランザローテが、圧倒的1番人気???2番人気か、せいぜい差の無い1番人気くらいだと思ってたら、まさか、まさか、単勝 1.3倍とは……???いや、ま~、……わかっていたつもりだったけど、想像以上。『武豊様がこんな田舎競馬に来るからには絶対勝つんだべ』みたいな?ほんとに、地方での武豊の絶対的な人気というのは、ほとんど常軌を逸したものがあるね~ こんなに人気を被るんなら、たとえ結果的に勝っても負けても、ヴァンクルタテヤマを◎本命にするのが絶対に正解! →自身のレコードを更新するコースレコードで圧勝。連覇達成!ま~、こっちは、とっくの昔に、予想をアップしちゃってたから、そこで急にてのひらをかえすわけにいかないわけで……う~ん、今回は、根強い地方での武豊信仰を甘く見すぎた。
2009年08月24日
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毎年、この時期になると、食べたくなるのが、これ ↓「ラーメンのラフレシアや~っ!!!」新潟、月岡温泉の某ラーメン屋さんのネギ豚ラーメン!評判を聞いて食べにいったら、実物は『評判以上のボリューム』で、びっくり! 焼豚というより ローストポークというかんじ?毎年、『また行こう、行こう』と思いつつ、なんだかんだいって、もう何年も食べてないな~ そうそう、笹川流れのプリプリの岩牡蠣もいいよね~ 新潟駅から、ちょっと歩いた所にある魚とごはん。また行ってみたいね~ここは、回転寿司だけど、安くて美味しいから、セットとか、定食とか、一品料理の方がお得なかんじ。スパイダーロールも、また食べてみたいな~(ソフトシェルクラブの唐揚げを巻いたもの) う~ん、最近は、馬券の調子がよくないからね~とても、新潟までの交通費は、出ないな~夏は、新潟で美食三昧といきたいところだけど、残念ながら、今年も行けそうにないね~
2009年08月23日
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札幌記念と レパードSの予想を書こうと思ったら、またもや、楽天ブログがメンテナンス中???ほんとに使えないな~っ!いろいろ書きたいことがあったんだけど、今日は、いろいろ忙しいので、印だけ簡単に札幌記念◎ミヤビランベリ○タスカータソルテ▲サクラオリオン☆ヤマニンキングリー△マンハッタンスカイ△シャドウゲイト×マツリダゴッホレパードS◎シルクメビウス○トランセンド▲グロリアスノア☆アドバンスウェイ△ワンダーアキュート×スタッドジェルラン
2009年08月22日
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8月23日(日) 小倉5R 新馬戦 芝1800mここは、好メンバーが揃った注目の新馬戦!前日売りでは、ディープインパクトの近親リルダヴァルが、単勝2倍を切る圧倒的1番人気。更に、ミッキードリーム、ドンイースターなど、期待馬が揃って、非常にハイレベルの一戦となりそう。 ただ、人気のリルダヴァルに関しては、ディープインパクトの兄弟姉妹が、故障などで、ほとんどまともに競走生活をまっとうしていないこともあり、更に、この馬の半兄のガンズオブナバロンも、期待されながら、いまだに1勝馬のまま。日本で走った他の兄姉も中央未勝利。なんとなく、危険な香り満点??? それなら………というわけではないが、個人的な注目馬は、リディル。母は、7勝をあげたエリモピクシー(母の父ダンシングブレーヴ)父アグネスタキオンという期待の素質馬。 というわけで、netkeibaPOGに指名してしまった。これで、9頭目。いよいよ、残る枠も、あと1頭。う~ん、まだまだ、いろいろ気になる馬もいるんだけどな~
2009年08月21日
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土曜日 新潟1R 2歳未勝利 芝1200mにアキチャンさんちのプロポーズ姫 出走!前走のデビュー戦は、小差2着に好走。いきなり、あんなに走るのなら、この馬も、netkeibaPOGで指名しておけばよかった。 ただ、フサイチコンコルド産駒は、『休み明け完全燃焼型』ポン駆けするタイプが多いんだけど、逆に『使い減り』するので、ほんとは、あまり間隔を詰めて使わない方がいいんだけど…… 当然、一回使った上積みもあるだろうし、今回は、相手も、若干、楽になっているようだし、ま~、2歳戦なので、大きく変わってくる馬もいるだろうけど、時計的に怖いのは、タカラハーバーくらい?この相手なら、前走のぶんだけ走れば、好勝負必至。ここも、勝ち負けを期待!
2009年08月20日
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昨年、紹介した 簡単『水出しコーヒー』簡単に作れて、あっさり 嫌味の無い味だけど、もうちょっと刺激がほしいということで、今年は、『ぬるま湯出しコーヒー』とか、やってます。水の代わりに 42~3度の ぬるま湯を注ぐだけ。天然水とか、いい水をポットで沸かしてもいいけど、僕は、簡単にガス湯沸器のお湯をそのまま。手で触って、やや熱いくらいの温度。室温くらいに冷めるまで、1時間くらい放置してから冷蔵庫へ。3~12時間、冷やしたら出来上がり。ぬるま湯だと、油分が多く出るので、茶こしではなく、ペーパーフィルターで濾過した方がいいでしょう。そのままでも、氷を入れて更にクールにしても。電子レンジで軽くチンして、ホットでも。アイスクリームを浮かべてもいいかも。こちらは、本格的『水出しコーヒー』水出しコーヒー器具ハリオ・ウォータードリッパー・ポタ PTN-5 専用コーヒー豆増量300gセット(...【送料無料】こだわりの水出しコーヒーをご家庭で!パイレックス ウォータードリッパー・ドロップグッドデザイン賞受賞水出しコーヒーサーバー。コーヒーにも中国茶にもどうぞ!ウォータードリ...送料無料!じっくりじっくり、コーヒーの旨さを抽出。本格水出しコーヒーを、ご自宅でお楽しみ...水出しコーヒーメーカー 【送料無料】本当においしいコーヒーを飲んでみませんか【水出しコーヒーメーカー】手軽でおいしい水出し珈琲水出し珈琲ポット・グランデ MCPG-14SV
2009年08月19日
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いつのまにか、カウンターが 200000アクセス超え。こんな独断と偏見で好き勝手書いているブログに、毎度、御訪問いただき、ありがとうございます。たま~に、アフィリエイトのリンクから買い物してくださる方もいらっしゃるようで、恐縮です。しかし、最近のアクセス記録を見ると、ずっと同じアドレスから秒単位でアクセスされているのは、いったい……???
2009年08月18日
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川崎のスパーキングサマーカップ、マンオブパーサーや ベルモントプロテアあたりが人気になるメンバーなら、笠松のマルヨフェニックスで 全然 足りる! ……と思って、とりあえず、早めに馬券だけ買い込んで、当日の夕方あたりに日記に予想をアップするつもりが、ふらふら地元の電器店や量販店とかを回っている内にけっこう、いい時間になってしまい……「ま~、いいか~???」ということで、缶ビールと串カツ、カキフライなどを買い込んで、そのまま、自宅で 独り宴会となってしまった。 レースは、川崎マイルのトリッキーな流れを上手く捌いて、マルヨフェニックスが、絶好の5番手を追走。3~4角で、前を射程圏に捕えると、直線、力強く伸びて、快勝!2着には、59キロの石崎隆之ルースリンドが入って、馬券も、薄めながら、とりあえず 的中!いやいや、これなら、予想も書いておけばよかったな~ これで、マルヨフェニックスは、前走のオッズパークグランプリ2009に続いて重賞2連勝、通算重賞7勝目。今後も、地方重賞なら、かなりの活躍が期待できそうだ。
2009年08月17日
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サンダルフォン!ずっと気になっていたんだけど、ここで来たか!!準OPの勝ちっぷりもよかったし、『OPでも通用しそう』と、どっかで狙おうとか思いつつ、どこで走るのか、タイミングを逸したというか、なんだかんだしているうちに、ここで走られてしまった!あ~あ、北九州記念、あっさり勝っちゃった。ま~、ミッキー調教師大先生が、しっかり仕上げてくれれば、いつでも、このくらい走れるはずの馬だったんだけど、毎度、ナマクラな仕上げで、力を出し切れず……???けっこう、『なんで、この馬が勝ったのか、わからない』なんて言う人がいるけど、答えは、簡単!『元々、このくらい走って不思議無い素質馬だった』というだけ。それを今まで、調教師が、ちゃんと仕上げきれなかっただけのこと。典型的なサクラバクシンオー産駒の『晩成型 芝スプリンター』。ショウナンカンプみたいに、いったん本格化すると、クラスが上がっても、イケイケの連勝でブチ抜いちゃうタイプ。けして、ここをフロックと思わず、次回も 要注意の1頭だ。
2009年08月16日
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佐賀のサマーチャンピオン ダート1400m JpnIII は、実力的にいえば、人気馬2頭のほぼ2頭立て。その2頭で堅く収まる可能性も高く、あんまり馬券的な妙味は無い? ま~、重箱の隅をつつけば、ヴァンクルタテヤマなんて、東京盃や、黒船賞のように、いつ凡走するかわからない馬。ランザローテだって、初めての地方競馬遠征で、深い砂に戸惑う危険性もある。最近は、中央では そんなこともそれほどなくなってきたが、地方では 異常なほど絶対的な人気を誇る武豊騎乗で、かなり過剰な人気を背負うだけに、微妙なところ。それでも、やっぱり、力どおりなら、この2頭の決着か。 う~ん、あえて、『買え』と言われれば、ここは、◎ランザローテの単勝をちょっとだけ?(……まさか、1番人気ってことはないよね~???)馬単を買うにしても、10→1 くらいしか買いようがない。それが来なかったらゴメンナサイっていうかんじ。でも、たぶん、ほとんど妙味が無いよな~
2009年08月15日
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今週末の重賞は、盛岡のクラスターカップも、札幌のクイーンSも、小倉の北九州記念も、特に、これといって面白そうな馬がおらず、結局、スルー。無理から狙えば、マイネカンナとか面白いかな? とも、一瞬、思ったけど、日記で推奨するほどでもなかったので……ま~、実際、今週の中央競馬は、100円も買わなかったし。 残念だったのは、秋華賞馬ブラックエンブレムの引退。今週のクイーンSでの復帰を目指して調教されていたが、鼻出血の再発では仕方ない。馬の鼻出血は、人間の鼻血とは違い、肺から出血している場合が多く、レース中に鼻出血を発症すると、出血で溺れるような状態になることもあり、非常に危険なものだ。秋華賞や フラワーカップでの強さは本物だっただけに、ここでの引退は 残念だが、夢の続きは 産駒に期待したい。
2009年08月14日
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……う~ん、ブリーダーズゴールドカップは、ま~、アウェイの◎フリオーソなんて、こんなものか、というかんじ。すんなり、ハナを切って逃げたものの、直線失速。今回は、北海道までの遠征に、いろいろ工夫していたようだが、前走で 1.4秒ちぎったアロンダイトに 3/4差の4着。やっぱり、アウェイでは、本来の力を出せないのだろう。 勝ったスマートファルコンは、逃げるフリオーソをぴったりマーク。直線、早々と競り落とした。勝ちタイムは、レコードを3.3秒更新するコースレコードだが、今まで、このコースで、このクラスのレースが行われなかっただけで、レコードとなるのは、当然。数字上は、ほとんど意味は無い。形として、実力馬2頭の一騎討ちとなったわりには、力の違いで後続をちぎったわけでもなく、重賞入着級のアドマイヤスバルに1馬身差で勝っただけ。5着マイネルアワグラスまで僅か0.9秒差の接戦。前残りの馬場もあり、地力の違いでなんとか押し切ったものの、最後は、直後でマークしていた馬と大差の無い脚勢。やはり、基本的にスマートファルコンは、こういう広いコースは、あまり得意ではないのだろう。実績的にも、実力的にも、ほぼ2頭立てだっただけに、今回は、ただ、フリオーソが、それ以上に凡走してしまっただけだ。 アドマイヤスバルは、格上馬2頭が本来の力を出せなかったこともあり、きわどく1馬身差2着に迫った。雨で先行有利の馬場になっていなければ、差し切っていただろう。ただ、昇り馬といっても、6歳の重賞未勝利馬だけに、ここは、相手に恵まれただけ。小差3着のアロンダイトにも、同じことがいえる。
2009年08月13日
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今年から舞台を 門別競馬場 ダート 2000mに移したブリーダーズゴールドカップ。出走メンバーを見渡せば、GI 3勝の『超GI級』フリオーソ、GI 2戦2着2回の『準GI級』スマートファルコン、『重賞入着級』のJRA馬と『その他大勢』の地方馬。普通に考えれば、『1着フリオーソ→2着スマートファルコン』でなんにもないレースだが、はたして、そう堅く収まるか? 格上の◎フリオーソの唯一、最大の不安材料は、遠征に実績が無いこと。これが南関東なら、楽勝なのだが。それでも、今回は、僚馬トップサバトンを帯同して、早めに現地入り。ここは、カネヒキリ・ヴァーミリアン クラスの強敵も不在。これまでのJRAや園田JBCなどへの遠征より遥かに相手は 楽。ここは、格の違いで押し切りを期待! さて、問題は、GI 2戦2着2回の『準GI級』スマートファルコンの扱い。これまで、なるべくGIへの出走を避け、GII~GIIIにばかり出走。てっきり、『強い相手との対戦から逃げ、賞金稼ぎに徹していた』……のかと思っていたのだが、前走の負けっぷりをみると、もしかしたら、直線の長い 広いコースが苦手なのかもしれない。過去のダートでの4敗の内 3敗が、1周1600m以上のコース。今回の門別競馬場も1周1600m、地方競馬最大級のダートコース。前走でクビ差まで詰め寄られたサカラートもいるだけに、ことによっては、3着以下に沈む場面も充分ありそうだ。 ここは、実績上位の2頭が不安を抱えているだけに、波乱の要素も充分ありそう。それなら、面白そうなのは、OP特別2連勝中で、計OP特別4勝の○アドマイヤスバル。2連勝の相手は楽で、重賞勝ちも無いが、小差の競馬をしており、勢いを加味すれば、この相手なら、一発大金星までありそう。 あとは、▲サカラート、☆スマートファルコン、△アロンダイト、×マイネルアワグラス まで。
2009年08月12日
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改装された名古屋競馬場。大型映像装置(グランビスタ)のリニューアル工事と同時に、かなり馬場もイジッているようなので、いろいろ注意が必要だが、その『改装』名古屋競馬場で行われる最初の重賞、東海クイーンカップ SPII。なんと、東海ダービー馬ダイナマイトボディと、復活女王ニュースターガールが、いきなり 激突! ここは、やっぱり、◎ニュースターガールから勝負したいところだが、あんまり、お金が無いので、ここは、ちょっとだけ、軽く遊び程度に。 相手筆頭は、『格より調子』で、まずは、○シルバーウインド。そして、▲ダイナマイトボディ、△プリンセスジュディ、△ミスカンナ。 夜には、大井で、黒潮盃が行われるが、それにしても、御神本訓史◎ブルーラッドが急に人気下がりすぎ!ここは、単勝をほんの気持ちで、ちょっとだけ。
2009年08月11日
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関屋記念のキャプテントゥーレは、皐月賞 優勝後、骨折が判明して、1年以上の休み明けのわりには、まずまずの仕上がり。これなら と、ちょっとだけ馬券を買ったのだが…… 道中、絶好の3番手を追走。あとは、直線、追い出すだけ……というかんじだったんだけど、直線、何故か 内へ進路を???逃げたマイネルレーニアも、直線、大きく外を回ったように、現在の新潟芝コースは、かなり内が荒れており、勝ちにいくのなら、馬場のいい外の馬へ併せていくべき。ていうか、直線、まだまだ手応えが残っていただけに、外を通っていれば、かなりきわどかったかんじ。 ようするに、今回は、あんまり『その気』が無かったので、直線は、『他の馬の邪魔にならないように』内へ入っていった、ということか。正直、直線では、かなり手応えが残っていただけに、もうちょっと『その気』で乗ってくれれば……???ま~、今回は、骨折明け、1年4ヶ月ぶりの実戦ということで、あんまり、びっしり、レースをさせたくなかったのだろう。ここは、無事に復帰戦を使えたことが、なによりということ。この後、大きな反動さえ無ければ、秋の主役になりえる1頭だ。 格上の唯一のGI馬が、そういうレースをしたこともあり、1着 スマイルジャック → 2着 ヒカルオオゾラ終わってみれば、すんなり、1~2番人気馬の堅い決着。GIでは、ちょっと足りないスマイルジャックが勝ち、重賞では足りないヒカルオオゾラが、またも重賞2着。『未完の大器』が、ついに本格化か? などと期待させつつ、実は、夏競馬なので相手が弱かっただけという、いかにも、夏のローカル重賞という決着となった。
2009年08月10日
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函館2歳Sの◎ロジディオンは、行き脚つかず、後方からの競馬。前走同様、3~4角、強引にマクッていったが、そこまで。……こんな荒削りな競馬は、新馬戦なら通用しても、重賞となると、さすがに厳しく、直線失速、10着に沈む。 今回は、前走、走りすぎた疲労も残っていたようだが、あそこで動けるのは、間違いなく高い能力があるということ。もしかしたら、マイルの方が スムースに走れるかもしれないし、疲れを癒して、きっちり立て直して、もう少し競馬を覚えれば、きっと巻き返してこれるはずだ。 勝ったステラリードは、最内枠からコースロス無く立ち回り、すんなり内をすくって抜け出した 名手岩田康成の好騎乗。もちろん、馬の能力自体も、ここで上位だったのは間違いないが。 ただ、着差を考えても、このレースで 一番強い競馬をしたのは、キョウエイアシュラ。中間、疝痛? 道中、不利もあり、展開も厳しかった。負けたのは、内外の枠順の差のぶんだけ。もう一つ言えば、新馬→ラベンダー賞→函館2歳S というローテーションも、かなり強行軍だっただけに、結果論だが、ラベンダー賞を使っていなければ、勝っていたかも?
2009年08月09日
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函館2歳Sの展望でも書こうと思ったら、またもや、楽天ブログがメンテナンス中???う~ん、ほんとに使えないな~そろそろ、本気で他のブログサービスへの乗り換えを考えてもいいかもしれない……ま~、ここは、ここで、いろいろ、お友達もいるから、ここのバックアップサイトみたいなかんじで、どこかに進出しようか……それも、めんどくさいな~ というわけで、函館2歳Sなんだけど、あのオノユウが、全然、通用しなかったくらいだから、ラベンダー賞組は、けっこうレベルが高いと思われる。ただ、日程的に中1週の強行軍になることもあって、例年、ラベンダー賞組のJRA馬は、苦戦。特に、ラベンダー賞 1着のキョウエイアシュラは、7月5日 新馬戦1着→7月25日 ラベンダー賞 1着→8月9日 函館2歳S と、中2週→中1週の強行軍。中間は、軽い疝痛もあったとのことで、不安もある。 となれば、やっぱり、◎ロジディオン。ていうか、netkeibaPOG指名馬だから?ま~、それは、大きいけど、前走の勝ちっぷりも桁外れ!出遅れ、マクッて、直線、ちぎった、あの勝ちっぷりが、本物かどうか、この一戦で確かめてみたい。 でも、ま~、自分のPOG馬が、牡馬か牝馬かもわからない人間の言ってることだからね~、正直、あんまり自信なし。 関屋記念は、このメンバーなら、はっきり言って、皐月賞馬キャプテントゥーレの格が2クラス違うはず?気性的にも、血統的にも、鉄砲は利くはず。それでも、やっぱり、1年4ヶ月の休み明けだけに、馬体は仕上がっていても、走ってみないとわからないところもある。勝てば、あっさりなんだろうけど、最終的には、パドックを見てからかな~
2009年08月08日
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というわけで、8月8日(土)新潟 5R 新馬戦 芝1200mは、我が netkeibaPOG指名馬 トレモロと、アキチャンさんちのプロポーズ姫の1~2着。日記で名前を挙げた馬2頭で、見事、ワンツーフィニッシュ! さすが、プロポーズ姫、血統馬だね~!ほんとは、1~2回、使ってからかと思ってたんだけど、いきなりデビュー戦から走ってきたね~!今回は、ちょっと相手が悪かったけど、これなら、そのうち、順番が回ってきそう。 トレモロは、勝ちっぷりが、ちょっとイマイチ?センスよく2番手抜け出しで、危なげ無く 1馬身1/4差快勝。基本的には、仕上がりの早さで押し切っただけ。ま~、相手なりの競馬をしただけとはいえ、『この馬、いったい、どれだけ強いんだ?』っていうほどのインパクトのある勝ち方ではなかった。ま~、最初から、このくらいかな~という予感もあったし、ま~、正直、『目先の1勝』がほしかったのもあるしね~ ……ていうか、この馬、牡馬じゃん???なんでか知らないけど、てっきり、牝馬だと思い込んでた。だとすると、とりあえずの最終目標は、朝日杯FSか?う~ん、まだまだわからないけど、今日の走りっぷりだと、あと400mの距離延長は微妙だな~
2009年08月07日
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せっかく、面白そうな馬をみつけたんだから、というわけで、やっぱり、トレモロをnetkeibaPOGで指名しちゃった。ま~、牝馬クラシック云々は、まだわからないけど、仕上がりの早さと完成度の高さで、2歳戦のうちにポンポンと2勝くらいしてくれないかな。 ちなみに、明日の新馬戦には、フラワーチャンプ、メイショウフクヒメ、メイショウガラシャなどの妹、アキチャンさんちのプロポーズ姫も出走!どっちも頑張れ~!
2009年08月06日
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今週、ちょっと気になる2歳新馬は、8月8日(土)新潟 5R 新馬戦 芝1200m トレモロ父は、ダンチヒ系ベルトリーニ、母の父ドバイミレニアム。馬主は、金子真人HD。生産者は、ダーレー・ジャパンF。感触からして?まず7割方、出たとこ勝ちは間違いないかんじ??? ただ、1歳セレクトセールの購買馬(1900万円)で、いかにも『仕上がり早のスピード馬』というかんじ。年を越して、距離伸びて、桜花賞というかんじでもない?関東馬で、蛯名正義騎乗というのも気に入らない? 『目先の1勝』を拾いにいくんならいいけど、あと残り3頭しか指名できないだけに、ここは、慎重に『残り3枠』を使いたいところ。ま~、netkeibaPOGのルールでは、初出走前日、今日の23時59分まで登録可能だから、(ギリギリだと、時々、netkeibaがつながりにくいこともあるけど)とりあえず、今夜、ゆっくり考えることにしよう。
2009年08月05日
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先週、デビューした netkeibaPOG 7番目の指名馬イースタリーガストは、1番人気に推されたものの、後方のまま、なんの見せ場も無く、8着に沈む。 ……う~ん、血統的に『地雷』くさかったとはいえ、それでも、新馬戦くらいは勝ってくれると思ってたんだけど。能力があるのは、間違いないんだけど、馬に走る気が、全然、無いかんじ?ま~、調教は、普通に走ってるみたいだし、ここを叩かれて、次走一変!なんてのも充分ありうる?だんだん競馬を憶えてくれば、ま~、そのうち走ってくるんじゃないかな…… これで、netkeibaPOG指名馬 4連敗。それも、2着のダノンアンチョ以外は、掲示板にも載れず。ちょっと嫌な流れになってきたね~
2009年08月04日
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小倉記念の◎コスモプラチナは、注文どおり、ポンと先手を取る。そのままマイペースの単騎逃げに持ち込むはずが、2番手のドリームフライトが譲らず、2頭並走で競り合ったまま、緩みない厳しいペースで流れる。……う~ん、マイペースで行ければ、多少、早めに来られても、なんとか我慢してくれると思ってたんだけど、まさか、あそこまで、びっしり絡まれて競られるとは…… ていうか、2番手のドリームフライト。あと半馬身くらい下げて、あのまま、控えていれば、絶好の番手の展開だったのに?騎手が抑え切れなかったのか、馬が行ってしまったのか?競り合うくらいなら、早めにハナを奪っちゃった方がよかったか。いずれにしても、このペースで競り合っては、いくらなんでも……2番手のドリームフライトは、大差のブービー負け。逃げたコスモプラチナは、可哀相に、レース中に心房細動を発症し、そこから更に5秒近く遅れた大差のシンガリ負け。 ちなみに、上位馬の血統を見ても、1~4着までが、菊花賞→天皇賞(春)路線のコテコテのステイヤー血統。1着ダンスアジョイ ←ダンスインザダーク 菊花賞馬2着ホッコーパドゥシャ←マヤノトップガン 菊花賞馬 天皇賞(春)馬3着クラウンプリンセス←スペシャルウィーク 菊花賞2着 天皇賞(春)馬4着エーティーボス←ナリタトップロード 菊花賞馬 天皇賞(春)3着3回つまり、レースの質として、芝3000m超級のスタミナを要求されていたわけで、前2頭の自滅的な激しい競り合いによって、いかに厳しい底力勝負のレースになっていたかということだ。そういう意味で、小差2番人気に推されていたダイシンプランは、父タイキシャトルの典型的なマイル~中距離血統だけに、9着失速もやむをえず、ここは、度外視できる敗戦といえる。
2009年08月03日
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日曜、盛岡メインのフェアリーカップは、単勝100円返しの圧倒的1番人気クインオブクインが、馬なりのまま後続をちぎり捨て、4馬身差大楽勝。さすがに岩手の牝馬相手では、力が違いすぎた。2着も順当にサイレントエクセルが入り、1~5着まで、全馬、人気順通りの着順と、平穏な決着。暑い時期が苦手な馬だけに、終始、馬なりの競馬で、あまりダメージを残さない競馬が出来たことがなにより。
2009年08月02日
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サッカーボーイ・ステイゴールド系の弱点は、長く脚を使えないこと。だから、直線の長いコースで行われるGIでの好走が少ない。簡単に言えば、『平坦・小回り巧者』の晩成ステイヤー。道中、脚をためて、直線、一瞬の切れ味だけで抜け出す。それが、この系統の馬の勝ちパターン。長く脚を使えないから、後方一気の追い込み馬は、善戦マンどまり?GI級まで大成するのは、ある程度、前で競馬が出来る馬。 というわけで、小倉記念は、単騎で逃げられる◎コスモプラチナに、かなり条件が揃った。ここでは、有力馬の1頭なので、当然、マークされるし、勝負処で、早めに来られて潰される危険性もある。ただ、上位人気は、ダイシンプラン、ホッコーパドゥシャなど、差し馬なので、それほどマークは、きつくならない気もする?早めに来られて潰されたら、その時は、その時で、仕方がない。ここは、単騎逃げで、とりあえず、自分の競馬が出来そうな◎コスモプラチナから、軽く遊んでみたい。 相手は、○ホッコーパドゥシャ、▲テイエムアンコール、★ダイシンプラン、☆マイネレーツェル、△クラウンプリンセス、×ニルヴァーナ、×アノンルーチェ。
2009年08月01日
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