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そうそう、モーリスって、ドーベルに似てるって、前から思ってたんだよなあ。 名前、メジロモーリスにすればよかったのに 最後は、田辺で、 三峰山特別 ◎タガノヴェリテ
2016年10月30日
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まいりました それなら 松浜特別 ◎レーヌドブリエ
2016年10月30日
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天皇賞(秋)の◎ラブリーデイは、小回りの芝2000mが、ベスト。ここは、直線が長いぶん、仕掛け処が難しいが、昨年、勝っているように、それほど大きなマイナス材料ではない。そこは、ルメールを信頼するだけ。 大外枠は、地味に微妙だが、スタートさえ決められれば、なんとかなる。エイシンヒカリが厳しいペースで引っ張り、クラレント、ロゴタイプが競り掛ける底力勝負の展開は、むしろ、この馬に向きそう。 相手は、手広く、 [1,3,8,9,5,12,4,14]
2016年10月30日
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ルージュバックは、真面目な馬で、いつも一生懸命走るが、そのぶん、使い減りする。休み明けを叩かれた上積みもあるだろうが、いきなり休み明けを全力で走った反動も心配。 リアルスティールは、ユ~イチでなければ、もっと活躍していた馬だろうし、世代の中でもトップクラスの素質馬だが、この血統は、『東京コースがアウト!』 ロゴタイプは、皐月賞馬だから、むしろ、2000mは、ベスト。しかし、この馬、いつ走るかわからない?ていうか、僕が買うと走らない??? アンビシャスも、素質馬なんだけど、なんか、大物感が無い???ヨコテンだけに、一発あってもおかしくないが、モロ刃の剣で、策士、策に溺れる危険も? ……なんていってたら、馬がいなくなった?
2016年10月30日
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日曜京都5R新馬戦の◎ムイトオブリガードは、一瞬、『勝ったか』……と思ったが、直線、前が詰まったぶんだけ負けた2着。わざわざ狭くなりそうなところに突っ込んでいったのは、浜中なりの考えがあったのかもしれないが、なんとか馬群をコジ開けて、抜け出したところを内外、離れたところから差されてしまった。 日曜京都6Rの◎メイソンジュニアも、3~4角では『勝てるかも』……という手応えだったが、直線、手応えほど弾けず、小差4着惜敗。 まあ、どちらも、POG馬なので、長い目で…… POG馬といえば、昨シーズンのPOG馬◎アストラエンブレムが、紅葉Sに登場。 素質馬だけに、間隔を開けて大事に使われ、そのぶん、出世がゆっくりだが、ここも、まだまだ『通過点』? カシオペアSは、◎ダイシンサンダー。OP特別なら、足りるはず。 ルミエールオータムダッシュは、絶好の大外枠から、スタート決まれば、◎オウノミチ。
2016年10月30日
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天皇賞(秋)、2番人気のモーリスは、(日曜午後になって1番人気?)血統的には、コテコテの重厚長大メジロ超長距離血統だが、実績的には、マイルのスペシャリスト。それも、世界チャンピオン級の。 それが、天皇賞(秋)を目標に札幌記念から芝2000m路線に参戦してきたのだが、まあ、考えてみれば、『メジロ牧場 悲願の天皇賞(秋)制覇』メジロアサマ→メジロティターン→メジロマックイーン父子3代天皇賞制覇と言われているが、メジロアサマ→メジロティターンが勝ったのは、秋。ほんとは、天皇賞(秋)を勝ってこその3代制覇だったのだが………………最下位降着??? まあ、それも、もう、前世紀の話?21世紀の今日、改めて、メジロ血統のこの馬が、メジロ牧場 悲願の天皇賞(秋)挑戦?しかし、メンバー手薄と見て? 初挑戦した芝2000mの札幌記念は、伏兵の同厩馬を捕らえ切れず、2着完敗。定量戦で斤量のハンデも無く、夏枯れの楽な相手に2着を拾うのがやっとという内容では……少なくとも、マイルでの完璧な競馬に比べると、2000mでは、かなり見劣りする印象。 更に、昨年の安田記念は、クビ差の辛勝。今年の安田記念は、2着に敗れているように、実は、左回りは、得意ではない。
2016年10月30日
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天皇賞(秋)、前売1番人気のエイシンヒカリ。しかし、意外なことに、『武豊のJRAGI逃げ切り勝ち』は、今年の天皇賞(春)が初めて。 つまり、長い騎手人生の中で、武豊がJRAGIを逃げ切ったのは、1回だけ。サイレンススズカの悲劇を持ち出すのもあれだが、実際、昨年の天皇賞(秋)のエイシンヒカリでも、先手を取り切れず、9着惨敗。
2016年10月30日
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土曜日に狙った新馬戦は、2頭とも2着惜敗?初めてのレースだから仕方ないのだが、展開次第、乗り方ひとつで、もうちょっと、なんとかなったような、惜しかったような、惜しくなかったような。 ここは、気分を切り替えて、というか、ここで、ついに、netkeibaPOG 10頭目、最後の指名馬 決定! 日曜京都5R新馬戦 ◎ムイトオブリガード 更に、続く、日曜京都6R 2歳500万にも、POG馬 ◎メイソンジュニア登場!ここは、前2走に続き、芝1200m。なんとなく、芝1200mって馬じゃない気もするが、とりあえず、全力で応援!
2016年10月30日
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先週は、POGでも人気だったトゥザクラウンが、新馬デビュー戦で 9着に惨敗して話題になったが、今週も、POGで人気を集めるアルアインが、土曜京都5R新馬戦に登場。 現在、前売で単勝1.9倍の断然人気。ただ、池江調教師が「母親はスプリンター」って言い切っちゃってるのが、どういう意味かなあ?Mデムも、ルメールもいない日にデビュー?『クラシック級の期待馬』ってかんじじゃないなあ。 まして、同馬主の◎キラービューティを平気でぶつけてるし???ていうか、期待は、こっちなんじゃないの。 期待の2歳馬といえば、土曜東京5R新馬戦の◎ニシノスマッシュ。西山さんちの馬なのに? こちらも、現在、単勝2.6倍、堂々の1番人気???人気になればなるほど不安になるのは、なぜ?そこに、更に僕の◎本命が乗るわけで……まあ、馬自体は、普通に出たとこ勝ちの仕上り。 ちなみに隣のベストダンスは、先日、亡くなったダンスパートナーの最後の産駒。 萩SのヴァナヘイムもPOGの人気馬だが、8月のデビュー戦を快勝して、ここは、現在、単勝1.4倍、断然の1番人気。キャリア1戦の2歳馬だけに、ここまで人気を被るなら、少し軽視してみる手もある?狙ってみたいのは、◎エーティーラッセン。 今日は、京都でPOGの評判馬アルアインがデビューするというのに、とりあえず、アルアインは、ムーアにまかせて、ルメールも、Mデムも、東京のアルテミスSに参戦。ということは、アルテミスSは、フローレスマジックとシグルーンの一騎討ちか。人気は、フローレスマジックだが、◎シグルーンの素質も、かなり非凡。 ついでに、スワンSは、このコース得意の◎ダンスディレクター。
2016年10月29日
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予想されたこととはいえ、ついに、ディープインパクト産駒が菊花賞を勝ってしまった。それは、べつに、『ディープ産駒のレベルが上がった』とか、『超長距離に対応できるようになった』というわけではなく、馬場の方でディープに寄せていってるだけ。つまり、『全くスタミナを要求しない馬場』に意図的にしている、ということ。 13.0 - 11.3 - 11.0 - 12.4 - 12.2 - 12.7 - 13.6 - 13.2 - 12.3 - 12.7 - 12.2 - 12.0 - 11.6 - 11.5 - 11.61000mごとのラップは、 59.9-64.5-58.9真ん中の1000mを抜けば、1:58.8ごく普通の芝2000mの重賞の勝ちタイムだ。18頭中9頭までが上り34秒台でフィニッシュしている、ほとんどスタミナを問われないレース。こういう馬場で、こういうペースなら、ディープ産駒でも普通に勝ち負けできるということ。 期待した◎エアスピネルだったが、中盤、スローになったこともあり、掛かり気味だったが、ぎりぎり我慢。後方待機の神戸新聞杯とは打って変わって、前々の競馬をするのも予想通り。直線、内から抜け出しかけた時は、一瞬、『やったか!』と思ったが、勝ち馬の脚勢が違っていた。最後、勝ち馬を負かしに行かなければ、楽に2着はあっただろうが、勝ちにいったぶん、最後、甘くなって、3着。そのへんが、びゅっと一脚使えるキンカメと、長くダラダラ脚を使うディープの差でもある。 ただ、注意しなければならないことは、ついにディープが菊花賞を勝ったとはいえ、これでディープが超長距離OKということではない。 サトノダイヤモンド 1番人気→1着 ディーマジェスティ 2番人気→4着 ウムブルフ 10番人気→12着 プロディガルサン 11番人気→11着 マウントロブソン 12番人気→7着勝ったサトノダイヤモンド以外は着外に沈み、人気より先着したのは、マウントロブソンだけ。依然として、『ディープが超長距離に適性が無い』というのは明らかだ。
2016年10月28日
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競馬なんて気楽に買ってる方が当たるもので?甲斐路Sの◎マイネルラフレシアは、中団から力強く伸びて、完勝!準OPは、まだまだ通過点というところ。 びっくりしたのは、ブラジルカップの◎ミツバ。 1着→4着→1着→4着 ときてたから、ここは、勝つ順番 ……というのは、半分、冗談?能力的には、充分、勝ち負けの馬だが、ただ、鞍上がヨコテンだから、『後方ポツン』というのだけは、カンベン……と思ってたら、まさかの『大逃げ』??? そして、そのまま、押し切り、逃げ切り勝ち!調子がよすぎたのか、気合が乗ってたのか?前に付けようと軽く気合を付けたら、一気に行ってしまった……というかんじ?まあ、そこで、下手に慌てず、馬のリズムに合わせて気分よく走らせるのが、ヨコテンの老獪なところ。
2016年10月27日
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マイルグランプリの◎バルダッサーレの前走、戸塚記念は、まともなら負けないだろうと思っていたが、不良馬場で、58キロを背負って、逃げ馬を捕らえ切れず。ここは、古馬が相手になるが、この条件で、この相手なら、今後こそ負けられないところ。
2016年10月26日
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日曜京都5R新馬戦の◎ベストアプローチは、スタート一息で中団からの競馬。6番手追走。きっちり折り合い、直線、外から力強く伸びて、前の5頭をまとめて差し切り、快勝! やはり、スタートから、やや素軽さの無い走りだったが、それでも、追い出してからは、よく伸びて、余裕の差し切り。ここは、絶対能力が違ったかんじ。ただ、若干、相手のレベルも楽だったか?改めて、次走が『試金石』になりそう。
2016年10月23日
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日曜東京最終12R ◎キングカラカウア1000万なら能力上位。 大山崎特別 ◎メイショウユメゴゼ鉄砲得意!
2016年10月23日
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しかし、まあ、最近のディープインパクト産駒の重賞での活躍は凄まじいものがある。ちょっと前までは、ナメてたわけじゃないけど、『ディープ産駒が有馬記念や皐月賞を勝ったら競馬やめてもいい』くらいの気持ちだったのにねえ? そんなこんなで、今年は、皐月賞やダービーの前哨戦をディープ産駒が勝ちまくり、本番の皐月賞・ダービーもディープ産駒が制し、オークスも、宝塚記念も、秋華賞も、更に菊花賞の前哨戦も、ディープ産駒が勝ちまくり、菊花賞の有力馬は、ディープ産駒ばっかり!ついに、菊花賞も、ディープ産駒が勝ってしまうのか? しかし、本来、超長距離戦で二束三文のディープ産駒に菊花賞で◎本命なんか打てないなあ!そうなると、馬がいなくなってしまう?いやいや、そんなことはない。万能種牡馬のキングカメハメハとディープキラーのハーツクライがいるじゃないの! というわけで、W◎本命で、◎エアスピネル、〇カフジプリンス。相手は、手広く、 [3,4,6,7,8,10,11,17]
2016年10月23日
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あまり、菊花賞にテンションが上がらないので、いろいろ遊びで…… 桂川Sは、『代打 川田将雅!』の◎マルヨバクシン。 北野特別は、血統的に、このコース得意そうな(イメージの?) ◎ジャズファンク。 甲斐路Sは、東京得意の◎マイネルラフレシア。 ブラジルカップは、勝つ順番の? ◎ミツバ。 北陸Sは、ついに惜敗の呪縛の解けた◎ショコラブランが、連勝を狙う!
2016年10月23日
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菊花賞や天皇賞(春)など、超長距離GIが、イマイチ盛り上がらないのは、超長距離路線の役者不足だ。『3000~3200mでこそ』という馬が、キラ星のごとく出てきてこそ盛り上がってくる。しかし、残念ながら、現在の日本では、そういう超長距離向きの馬は、ほとんど生産されていない。 その理由は、簡単なことだ。超長距離GIが、菊花賞と天皇賞(春)の2つしかないからだ。超長距離馬を何十頭、何百頭、生産しても、菊花賞を勝てるのは、1世代で1頭だけ、天皇賞(春)を勝てるのは、1年で1頭だけだ。『2000mじゃ忙しすぎる、2400mでもまだ短い』『3000m超えてこそ』なんて馬を生産しても、ほとんどの馬が無冠に終わってしまう。 一方、中距離馬を生産すれば、2000~2400mのGI 獲り放題。皐月賞、ダービー、オークス、秋華賞、宝塚記念、エリ女、天皇賞(秋)、ジャパンカップ。大阪杯GI昇格なんてやってる場合じゃない!マイルまで守備範囲を広げられれば、朝日杯FS、阪神JF、桜花賞、NHKマイルC、安田記念、マイルCSと、チャンスは、更に増える。だから、生産者は、そのあたりのトップクラスの馬を生産しておけば、どれかは、獲れるかもしれない。というか、どれか一つは獲れるように、エリ女など、被らせず、うまく使い分けをしているケースも多い。 超長距離馬を生産しても目標となるレースが限られているのだから、生産者は、目標となるレースの多い中距離馬を生産するようになる。日本のトップクラスの馬がスピード寄りの中距離馬ばかりになるのは当然のことだ。 だから、超長距離GI路線を盛り上げるのも簡単なこと。古馬超長距離GIを増やせばいいだけだ。そうすれば、目標となるレースが増えるので、生産者も、超長距離馬を生産するようになる。つまり、超長距離馬でも採算が取れるように、超長距離馬が売れるようにすればいいのだ。まずは、秋に古馬の超長距離GIを新設すべき。
2016年10月23日
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菊花賞 当日の『伝説の新馬戦』かどうかは知らないが、POGでも評判の『噂の2歳馬』が出走してくるのが、日曜京都5R新馬戦……なんだけど、イマイチ、いい情報が聞こえてこない? それなら、◎ベストアプローチかなあ。ただ、この馬、ガリレオ←サドラーズ系の欧州競馬向きのパワー型?微妙といえば、微妙なんだけど、まあ、新馬戦くらい、なんとかなるかも。
2016年10月22日
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アイビーSの◎ソウルスターリングは、好スタートから、行く馬を行かせて、好位追走。スローペースに、若干、行きたがったが、すぐに折り合いも付き、直線なかばまで持ったまま。残り400mを過ぎて、いざ、追い出すと、あっさり抜け出し、快勝! 終わってみたら、2番人気になってたので、ちょっと驚いたが、まずは、順当勝ち。レースのレベルは、わからないが、2歳OP特別勝ちしたことで、今後のローテーション選択も楽になった。まだまだ、ここは、通過点。
2016年10月22日
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『届かなかったらゴメンナサイ』の馬だし、騎手だと、最初から、わかっていても、やっぱり、ほんとに届かなかったら、くやしいねえ! あのスローで、あの位置取りで、折り合ってたならともかく、掛かって、あそこまで抑え込んでは、届かない。もう少し臨機応変に乗れる騎手なら、馬まかせに、気分よく、中団くらいに行けるんだろうけど、池添にそれを期待するのは、無理。 まあ、逆に、これで、ちょっと、マイルCSで、◎ロードクエストを狙ってみたくなってきた??? 飛翼特別の◎アースエンジェルは、新潟 直線 芝1000mのスペシャリスト。 ここをピンポイントで狙ってきたローテーション。これで、新潟 直線 芝1000m 3勝目。
2016年10月22日
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田辺、いい仕事するねえ!好スタートから、行く馬を行かせて、折り合いをつけて、直線、内からスルスル。 ◎コマノインパルス、上手な競馬で快勝!でも、ここは、仕上りの差、器用さの差が出た印象もあり、脚元に問題が無ければ、先々は、ラボーナの方が出世するかもしれない。
2016年10月22日
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土曜京都最終12R ◎エポック 土曜東京最終12R ◎クリムゾンバローズ得意の東京ダート1300mで、3連勝なるか!
2016年10月22日
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富士Sは、直線の長い左回り芝1600mとくれば、◎ロードクエストにベストの条件。3歳馬に別定55キロは軽い斤量ではないが、前走、55キロで京成杯AHを勝っているだけに、それほど心配はないか。あとは、直線一気で、届かなかったらゴメンナサイ。この馬の競馬をするだけだ。 室町Sは、好調 ◎ゴーイングパワー。 飛翼特別は、新潟 直線 芝1000m、得意のここを狙ってきた◎アースエンジェル。
2016年10月22日
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POG馬といえば、あの『16冠ベビー』?◎ソウルスターリングが、アイビーSに登場!……ていうか、1番人気!血統的期待が、めちゃめちゃ大きいんだろうけど、まずは、2歳OP特別くらいは、期待通り、通過してほしいところ。 壬生特別は、昨シーズンのPOG馬 ◎エリシェバ。元々、おくての血統だっただけに、ここにきて、本格化してきたか。 秋嶺Sは、昇級戦だが、やはり、血統的にダートでこその◎ディアデルレイ。
2016年10月22日
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netkeibaPOGの指名枠も、あと 1頭。ここまで、9頭 指名して、8頭 勝ち上がり。ニシノオウカンの戦線離脱や、エディフィスの2連敗などもあったが、例年になく好調なPOG。今週も、いろいろ注目の2歳馬がデビューするが、あと 1枠となると、慎重になってしまう。 たとえば、今日の土曜東京5R新馬戦のラボーナ。しかし、これを指名すると、藤沢厩舎だけで、4頭目?今シーズンの藤沢厩舎の駒が揃っているのはわかるが、10頭中4頭は、若干、偏りすぎか?コディーノ、チェッキーノと、好きな血統なんだけど。 それより、なにより、……546キロ???でかいな。いろいろ仕上げに苦労しそう? ここは、あえて、嫌って、◎コマノインパルスの一発に期待!
2016年10月22日
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日曜京都5R2歳新馬戦の◎コロナシオンは、行き脚がつかず、ずるずる後方からの競馬。レースは、1000m通過63.1秒のスローで流れ、後方で流れに乗れないコロナシオンは、大ピンチ!しかし、直線を向くと大外から鋭く伸びて、終わってみれば、1馬身1/4差の楽勝? 11.3-11.7-11.7レースの上り3F 34.7秒を後方から直線一気!自身の上り 33.8秒で、楽に差し切ってしまった。 なかなかインパクトのあるデビュー戦の勝ち方。非凡な素質を持っているのは間違いないが、もう少し流れに乗れないと、上のクラスでは苦労するかもしれない。
2016年10月19日
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秋華賞の予想を載せたつもりが、まだ?あやうく載せ忘れるとこだった。まあ、予想でも書いたけど、普通は『無い馬』だから……ていうか、ほんとに『無い馬』だった???なんか、いろんな意味で残念な秋華賞。紫苑Sの方がレベルが高かったかも…… さて、日曜京都最終12R藤森Sは、◎ウィッシュハピネスの一人旅!
2016年10月16日
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4歳牝馬の最後の1冠、エリザベス女王杯といえば、サンドピアリス(父ハイセイコー)など、前走、条件戦の馬が波乱を呼ぶのがお約束のパターン。しかし、昭和が平成に変わり、20世紀が21世紀に変わり、4歳が3歳に変わり、エリザベス女王杯が秋華賞に変わり、すっかり様子が変わってしまった。前走、条件戦で秋華賞を勝ったのは、16年前、2000年のティコティコタック 1頭だけ。ていうか、これって、20世紀?前世紀の話じゃん!今世紀、前走、条件戦で秋華賞を勝った馬はいないわけで、普通の言い方にしても、過去15年間は、いない。15年も続いてるなら、かなり強力な偏り。前走条件馬は無条件に切ってもいいくらいだが……それでも、◎ミエノサクシード、面白そう。ほんとだったら『無い馬』なんだけど、今年だったら、充分、チャンスありそう。馬券は、馬連、含めて、いろいろ遊んでみようかな。 14→2,3,7,8,9,10,11,15,16,18
2016年10月16日
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信越Sの◎トウショウドラフタは、マイルだと1F長く、じっくり脚をためていっても、どうしても、最後、甘くなってしまう。ここは、ベストの芝1400m。どこまで切れるか、末脚全開! 日曜東京8R ◎コスモナインボールが、休み明け3走目で、更に前進! アイルランドトロフィーの◎マイネルハニーは、展開や古馬との力関係など、不確定要素も多いが、OP特別なら、そこそこ通用しないかな?
2016年10月16日
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秋華賞は、本来ならば、桜花賞を獲らせてくれたジュエラーを応援すべきなんだろうけど、それにしても、前走が負けすぎ。惨敗するにしても、内容が無さすぎ。さすがに、ここは、よくなってくるだろうが、勝ち負けまでは、どうか? そうなれば、デビュー戦から注目して、前走、ローズSでも◎本命にしたカイザーバルを応援したいところだが、どうしても、この馬が秋華賞を勝つところをイメージできない……??? そうなると、今年、重賞を勝ちまくってるディープインパクト産駒を狙いたくなってくるが、小回りの京都芝内回り2000mで、ディープと心中する気にはとてもなれないしねえ…… 余談だけど、そういえば、水上学氏のブログに『カイザーバルがダンスパートナーの孫娘』って書いてあったけど、姪っ子だよねえ。僕も、そういう記憶の錯綜は、最近、多いというか、昭和は遠くなりにけり?
2016年10月16日
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まるで呪いにでもかかってるかのよう?まあ、最後のアナザーバージョンは、シャレにしても…… しかし、それにしても、シュンドルボンが、1800mで崩れるわ、あの堅実なアナザーバージョンが、馬券圏外に飛んじゃうわ、いったい、どうなってるの??? この流れで、こんな時に、9頭目のPOG馬を指名するってのも、どうかと思うが、それでも、あえて、ここで? 日曜京都5R2歳新馬戦 ◎コロナシオン はたして……
2016年10月15日
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競馬だから、馬券がハズレるのはかまわないんだけど、どの馬も、そろいもそろって、全然、競馬になってないってのは…… こうなったら、嫌がらせで、単勝、買ってやる!土曜東京最終12Rアナザーバージョン
2016年10月15日
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2歳ダート1600mのプラタナス賞は、デビュー戦を圧勝したエピカリスが人気だが、まだキャリアの浅い1戦1勝の2歳馬。 それなら、狙ってみたいのは、ダート替りで一変した◎ハヤブサナンデダロ。すんなり行ければ、普通に強そう。
2016年10月15日
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府中牝馬Sは、芝1800mのスペシャリスト◎シュンドルボンを狙い撃ち!なんたって、芝1800mは、7戦4勝2着3回ていうか、現在、芝1800m戦、4連勝中!ここも、抜群の適性で、突き抜ける!
2016年10月15日
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POG馬といえば、netkeibaPOGで、ここまで、8頭 指名して、7頭 勝ち上がり。ニシノオウカンが戦線離脱したのは痛いが、ちょっとびっくりの勝ち上がり率? そして、今のところ、唯一、勝ち上がっていない◎エディフィスが、土曜東京3Rに登場!前走の新馬戦は、全く競馬をしていないだけに、ここは、さくっと勝ち上がってほしいが、この時期の東京芝1800mの未勝利戦ということもあり、けっこう手強そうなメンバーが揃っちゃったかもしれない???
2016年10月15日
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そんなわけで、月祝は、南部杯と京都大賞典の◎本命を書くだけで、体力的に精一杯だったので、ブログの予想としては、スルーしてしまったが、ジェンティルドンナMに出ていたトーセンビクトリーは、昨年……というか、2シーズン前のPOG馬。 POG期間中は、未勝利の1勝だけだったが、3歳夏に、更に2勝を挙げ、ローズS3着→秋華賞8着。4歳になった今年は、更にパワーアップしたか、4月の難波Sと合わせて、これで、準OPを2勝。 キンカメだから、こういう成長曲線になるのか。 ていうか、コ~シロ~騎乗だと2戦2勝!次は、エリザベス女王杯にぶつけるみたいだけど、ちょっと応援したくなっちゃうねえ。
2016年10月14日
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◎オウマタイム、逃げて ぶっちぎるどころか、ついて回っただけで、2周目向う正面失速。真面目で、気力で走る馬なだけに、まさか、あんなレースになるとは…… とにかく、脚元がなんともなければいいけど。
2016年10月14日
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それで、体調は、だいぶよくなってきたけど、まだ、ノドが、イガイガ、ゼイゼイしてる……もうちょっとで完全回復? ところで、今夜、その金に、気になる馬が。姫山菊花賞の◎オウマタイム。最近、あんまり見ないと思ってたら、どうやら、骨折・長期休養してたらしい。まともだったら、こんな兵庫・東海あたりの馬が相手なら楽勝なんだけど、休み明けだけに、ここは、走ってみなきゃわからない。ていうか、『試走』ってかんじ??? とにかく、抑えてもしょうがない馬だから、『3角までは、ぶっちぎり』のはず。あとは、息が持つかどうかだけ???まあ、とりあえず、ここは、ほとんど応援馬券で。
2016年10月14日
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先週末は、せっかくの3連休だというのに、思いっきり イヤな風邪をもらってしまって、肝心の南部杯のある月祝にダウン???それで、土曜日のブログで、わざわざ、『最近の田辺は、いい仕事するねえ』というネタフリをしてたのを思い切りすっとばしてしまった。(毎日王冠のロゴタイプのフリでもあったんだけど)それで、コパノリッキーという展開も考えてたんだけど、体がしんどくて、ほとんど思考停止状態??? まあ、とにかく、田辺は、ほんといい仕事する。流れるような騎乗で、3番手から、あっさり抜け出し!一昨年の東京大賞典以来の1年9ヵ月ぶりのコパノリッキーへの騎乗で、きっちり結果を出した。 だいたい、その時の乗り替りの理由ってのが、『武豊でGIを勝ちたい!』っていうコパさんの『オーナーの夢』?????それは、それで、仕方のないことだけど、肝心の武豊様は、先日の日本テレビ盃で、『川崎(JBC)で、アウォーディー!』と、高らかに宣言。(アウォーディーを選択?)ケイティブレイブは、武豊で浦和記念へ。そんなこんなで、コパノリッキーは、次走も、引き続き、田辺となりそうだ。
2016年10月14日
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東京記念の◎ユーロビートは、好スタートから、すんなり3番手。それをマークするように、直後に、ケイアイレオーネが追走。ストゥディウムの大逃げにも動じず、じっくり脚をため、直線、満を持してゴーサイン。ケイアイレオーネは、スパートについていけず。二枚腰で逃げ粘るストゥディウムをあっさり捕らえ、終わってみれば、危なげない、2馬身半差の楽勝。 やはり、ここでは、力が違ったかんじ。買った時は、ケイアイレオーネが、1番人気だったが、やっぱり、最終的には、こっちが、1番人気だった。まあ、騎手も違うし、安心して観てられたから、この人気も 当然、というところか。
2016年10月14日
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……はあ、 リエノテソーロ、普通に モノが違ったねえ。 やっぱ、これだけ相手が手薄なら、あの馬は、人気でも買わなきゃダメか…… ていうか、全然、無い馬を買ってしまった。◎アイルキャッチユーって……?ちょっと言い訳できないくらい無い馬だった???当たり・ハズレ以前の予想…… でも、なぜか、的中馬券??? 結局、決め切れず、2頭から、W◎本命みたいなかんじで流してしまった。まあ、しっかり、トリガミだけど……
2016年10月13日
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今年のエーデルワイス賞は、難解!この時期、非常にハイレベルな北海道2歳馬だが、今年は、特に傑出馬がいない。しいて言えば、ピンクドッグウッドだが、イマイチ信頼感に欠ける? JRA馬は、ダート勝ち馬が、アイルキャッチユーだけ。芝2戦2勝のリエノテソーロをどう評価すべきか?現在、単勝1倍台の圧倒的1番人気だけに、『走ってみないとわからない』では困る??? とりあえず、この3頭を有力視していて、あとは、ハタノオヌール、アップトゥユーが、連下か。 まあ、ここは、あくまで、ギャンブルとして、ダートを勝ち上がったJRA馬、手頃な人気の◎アイルキャッチユーを狙ってみようかな。
2016年10月13日
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マイルチャンピオンシップ南部杯の◎ホッコータルマエは、休み明けで、叩き良化型なのもあるが、JRAダートよりも地方ダートの方が得意なように、時計の掛かる馬場向き。レコード決着となるような高速馬場だと、フェブラリーS2勝のコパノリッキーに分があった。 京都大賞典の◎ラブリーデイは、言われていたほど、仕上り途上でもなかったかんじだが、やはり、ベストは、2000m。最後、甘くなってしまった。直線の長い東京コースも、ベストではないが、一叩きされて、得意の2000mになれば、秋天連覇のチャンス充分! さて、今夜は、東京記念。ここは、昨年のマーキュリーカップを勝ったグレードレースウイナー ◎ユーロビート。それ以降、勝ち切れず、勝ち星が無いが、ダートグレードレース戦線を使われながら、JRA馬と互角以上の戦いを繰り広げている。ケイアイレオーネの破壊力は、ちょっと怖いが、ここは、得意の長距離戦で、斤量も 手頃。まして、地方馬同士の争いなら、負けられないところ。
2016年10月12日
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……なんだけど、ここにきて、体調を崩してしまって、とりあえず、予想だけ マイルチャンピオンシップ南部杯 ◎ホッコータルマエ 京都大賞典 ◎ラブリーデイ ほとんど、応援馬券?
2016年10月10日
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日曜東京5R新馬戦の◎レイデオロは、スタートは、まずまずだったが、枠順もあり、先行集団の直後の内の5~6番手で脚をためる。直線入口で外から被され、一瞬、仕掛けが遅れるが、進路が開いて追い出すと、最後まで、しっかり伸びて、1馬身1/4差 快勝! 他馬からマークされていたこともあり、直線入口で外から閉められかけた時は、一瞬、ひやりとしたが、追い出してみれば、ここでは、モノが違ったかんじ。
2016年10月09日
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日曜東京最終12R ◎ラディカル 人気の先行馬が競り合って、差し馬の流れになれば。
2016年10月09日
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オパールS、ハンデ恵まれた印象の◎ラヴァーズポイントを買ってみる。
2016年10月09日
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安田記念のモーリスの敗因は、ほとんどの人は、『海外遠征後の調整不足』ということにして、それで、思考停止している。……とはいえ、3着以下の10頭には、しっかり先着しているわけで、モーリスがロゴタイプに負けた説明にはなってない。 波乱の原因は、安田記念当日の未明に降った雨。レースの時間は降ってなかったので、気付きにくかったが、かなりの量、降っていた。そうなると、水を含んだ東京芝コースは、最内しか伸びない逃げ馬有利の馬場になる。 さて、毎日王冠。土曜日も降っていたが、日曜日も、午前中は、雨?ここは、同型の逃げ・先行馬も多いが、すんなり、最内で先行できれば、安田記念の再現は、充分、ありそう。 というわけで、◎ロゴタイプ。 テレビ静岡賞は、ダート1400mのスペシャリストを目指してるっぽい? ◎アールプロセス。ただし、ダート1400mは、いまだ、4戦未勝利? 六社特別は、◎ヒーズインラブが、ここも通用。ただ、道悪の馬場が、どうか。
2016年10月09日
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POG馬といえば、8頭目の指名馬が決定!日曜東京5R新馬戦 ◎レイデオロ 藤沢厩舎3頭目か。ちょっと偏ってしまった。ていうか、もう1頭、気になってる、ラボーナ。どうしようかな?
2016年10月09日
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土曜東京1RのPOG馬◎レッドオーガーは、初ダートで 一変! 好スタートから、軽快な逃げ。最後、やや甘くなったが、アタマ差、粘り切る。 ダートに変わって、もっと楽勝するかと思ったが、それでも、3着以下には、5馬身差。ここは、アタマ差2着に詰め寄ったポンテドーロを褒めるべきか。2キロの斤量差を考えれば、内容的には、完勝。 サウジアラビアロイヤルカップの◎クライムメジャーは、スタートで仕掛けていったぶん、やや掛かってしまったか?直線、いったん抜け出したが、そこから伸び切れず。稍重の道悪馬場も、若干、こたえたのかもしれない。 まだ、現時点では、パンチ不足とはいえ、重賞3着なら、それほど落胆する必要はないか。とりあえず、重賞で上位争いできる程度には、素質の片鱗は示せた、ということで……
2016年10月09日
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