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いちおう、昨日で、 今年のギャンブルは、終了 ……と思ってたんだけど、 東京2歳優駿牝馬が、 ちょっと面白そう。 ここは、北海道の◎ソロユニットで いいんじゃないかな。 遠征競馬だし、距離延長だし、 走ってみないとわからないけど、 普通に信頼していい馬かも。 ただ、単勝は、1番人気だけど、 連単は、ケラスヴィアから 売れているので、注意。
2020年12月31日
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……と思ったら、◎サラーブ除外??? KEIRINグランプリは、◎平原康多が、きっちり番手の仕事をしたんだけど、仕事しただけで終了。せっかく、平原が仕事してくれたのに、最後、〇脇本雄太が粘り切れず。勝った和田健太郎は、上手く立ち回った。もちろん、そのスペースに入っていける実力があったからなんだけど。ていうか、…無印にしてごめんなさい。 今年は、展開がわかりやすかったのもあるが、見応えのあるGPだった。 それでは、みなさん、よいお年を
2020年12月30日
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今日は、KEIRINグランプリ2020ということで、今年も、ほいぴすたあ自転車部 出動! ここは、◎平原康多の悲願のGP制覇に期待! 7→2,3,5,8→2,3,5,87→2,3,8→1,2,3,5,82,7→2,7→1,3,5,82,3,8→7→2,3,5,8 同時スタートの東京シンデレラマイルは、森泰斗の◎サラーブで勝負!
2020年12月30日
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東京大賞典の◎オメガパフュームは、スタートが合わず、微妙に立ち遅れたが、そこから上手く立ち回って、1角では、中団の外、いつでも前を捕まえにいけるポジション。そして、いつものように、3~4角ひとまくりで先行集団を射程圏に捕らえると、直線、しっかり伸びて、先に抜け出したカジノフォンテンをきっちり競り落としたところがゴール。 あ…… カジノフォンテン、買ってない? あらら、カジノフォンテンがいなければ、3連単まで持ってたのに??? いや、予想として、オメガパフュームが早めに動いて、一気に前の馬をまとめて競り落としてくれる予定だったが。だから、ダノンファラオを少し軽視して、ウェスタールンドやノンコノユメなど差し馬の印を重くしてたんだけど…… カジノフォンテン、残っちゃったなあ。勝ったオメガパフュームが前を可愛がり、ゆっくり来てくれたとはいえ、3着ウェスタールンド以下を抑え切ったのだから、この馬を褒めるしかない。 なにはともあれ、オメガパフューム、みごと、東京大賞典3連覇達成!!! 今日は、それが、なにより、一番、嬉しい!
2020年12月29日
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東京大賞典は、大井2000mマスター、◎オメガパフュームの3連覇を全力で応援!能力的には、ここでは、抜けている。前走も、ほとんど勝っている競馬で、相手が悪かったというより、勝ったクリソベリルが走りすぎた。能力を超えて走ったとまでは言わないが、実際、次走では、反動が出て、凡走。(この馬にも反動が出る恐れもあるが)クリソベリルも、チュウワウィザードも不在なら、普通に一回りしてくれば、勝てるレース。 相手筆頭は、〇ウェスタールンドだが、それ以下は、かなり混戦。あえて絞れば、▲モジアナフレイバー☆ノンコノユメ★ダノンファラオ△テーオーケインズ×デルマルーヴル×ヒストリーメイカー
2020年12月29日
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やっぱり、というか、こうなる予感は、かなり前からしてたんだけど、ホープフルSは、POG馬オーソクレースと幻のPOG馬ダノンザキッドの対決! どちらも、けっこう強い馬だが、そういう個人的なことも絡んで、予想も、、馬券も、いろいろ悩んだ。だから、ここは、◎ダノンザキッドと〇オーソクレースの単勝と、馬単 ◎→〇 〇→◎ 往復で2点買い。それとも、すっきり、シンプルに、◎の単勝と 馬単 ◎→〇 の1点買い。それでも、やっぱり、◎ダノンザキッドが負ける場面は、あんまり想像できないなあ。 ドタバタしてて、時間が無くて、予想を詳しく書けなかったが、結局、ここは、◎ダノンザキッドから普通に買ってしまった。 というわけで、レースは、序盤、少し行きたがったものの、◎ダノンザキッドが、先行集団の直後から、直線、普通に抜け出し快勝!〇オーソクレースは、最内枠を利して、内ぴったり、コースロスなく回ってきたが、直線、一瞬、先頭をうかがうのが精一杯。まあ、POG馬的には見せ場充分の内容。とりあえず、来年につながる競馬は出来た。それでも、勝った馬は、強いなあ。 3連単も、しっかり、ゲット! 勝ったダノンザキッドは、完勝とはいえ、最後は、力でネジ伏せたかんじで、それほど上手な競馬ではなかったが、逆に言えば、そのぶん、来年に向けて、まだまだ上昇の余地もあるともいえる。やっぱり、来年のクラシックの中心は、この馬か。ああ、川田将雅の涙に感動!それだけに、なんで、ダノンザキッドが、僕のPOG馬じゃないのか……???
2020年12月28日
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有馬記念は、けっこうしびれる展開で、 まあ、まずまず楽しめた。 ◎オーソリティは、やっぱり、 まだまだ力不足、最後は、格負けか。 今の力のいる馬場で、牝馬はどうか と思ったが、スローの瞬発力勝負に なったこともあって、牝馬ワンツー。 さて、ハッピーエンドカップは、 Mデムの◎ヴェルスパーに期待! そして、いよいよ、今年の中央競馬 最後を飾る2020ファイナルSは、 吉田隼人の◎ガゼボで勝負!
2020年12月27日
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有馬記念は、いろいろ面白そうな馬、 狙いたくなる馬もいるんだけど、 やっぱり、ここは、 昨シーズンのPOG馬だった ◎オーソリティを全力で応援! そもそも、有馬記念なんて、 3歳馬のためのレース。 近年は、牝馬も走っているが、 今年は、力のいる馬場なので、 若干、牝馬は、苦しいかもしれない。 オルフェーヴル×シンボリクリスエス とか血統も、有馬記念にぴったり! あとは、この馬、まだ底が割れてない というのも、セールスポイント。 そのぶん、ここは、一気に相手が 強くなるが、そこは期待しかない。 相手は、 ○クロノジェネシス ▲ラッキーライラック ☆カレンブーケドール ★フィエールマン △ワールドプレミア △ラヴズオンリーユー ×キセキ ×ブラストワンピース ×バビット
2020年12月27日
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有馬記念は、面白い馬が4~5頭というか、本来ならば、ラッキーライラックなのだが、『GIで ユ~イチは 買うな』というのが、じっちゃんの遺言なので仕方がない。 あの2着狙いの様な勝負が終わってから突っ込んでくる置きにいく騎乗が嫌いらしい。
2020年12月27日
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ギャラクシーSの◎ヴァニラアイスは、 好枠を引き、ハンデも手頃。 得意の阪神ダートで、大チャンス!
2020年12月27日
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春待月賞の◎キャッチミーアップは、 もう一列前で競馬ができれば、 いいんだけど、……とは思うが、 それでも、このクラスでは、能力上位。 序盤で上手く立ち回れば、 最後、突き抜ける!
2020年12月27日
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タガノエスプレッソは、へたくそ! 馬を信じて、自信を持って、 普通に乗ってれば、 勝ってたのに…… もったいない。 ホープフルSは、恐れていたとおり、 POG馬のオーソクレースと 幻のPOG馬ダノンザキッドの対決。 時間がないので、結論だけ、 ◎ダノンザキッド やっばり、いい馬だなあ。
2020年12月26日
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気温が下がってきたせいか、 年末が近づいて、あちこち地味に 体の調子が悪くなってきた。 冷やしたのか、ヒザが痛くなって、 それをかばって歩いてるせいか、 ヒザがよくなってきたら、 今度は、腰が痛くなってきた。 今年の競馬は、ジャパンカップで大団円。 この後、 たとえ、百万馬券が当たったって、 あれ以上の感動はない。 それでも今週末は、JRAだけで、 GI級が3連発! まあ、ちょっとだけ、 参戦してみようかな。 中山大障害の◎タガノエスプレッソは、 オジュウチョウサンのアクシデントに 恵まれての勝利と言われているが、 オジュウチョウサンを競り落としての 強い競馬だったのかも。
2020年12月26日
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兵庫ゴールドトロフィーの◎ラプタスは、 スタートで躓き、痛恨の出遅れ…… 砂の深い地方ダートグレードでは、 よくあることとはいえ、 最後、ハナ+クビ差まで追い詰めて いるだけに、もったいなかった。 直線入口では、まとめて差し切る 勢いだったんだけど、そこまでに、 だいぶ、余計な脚を使ってるぶん、 最後、脚が止まってしまった。 終わってみれば、 1着 ○サクセスエナジー 2着 ▲ベストマッチョ 3着 ◎ラプタス もうちょっとで、 ◎→○→▲ で、 ズバリだったのに…… まあ、ここは、前の2頭が競ってるのを 一息、仕掛けを遅らせて、きれいに 差し切ったサクセスエナジーの 松山の好騎乗をほめるべきか。 58.5キロのトップハンデだった だけに、貫禄勝ちというところ。 なんだか、また、 ヒザが痛くなってきた……
2020年12月23日
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日曜日に、無理しない程度に、 ちょっと無理したら、 案の定、その反動が出て、 ヒザが痛くて、歩けなくなってしまった。 とりあえず、2日ほど寝込んでいたら、 なんとか痛みが、ズキズキから、 シクシクくらいになったので、 なんとか、這うようにして、 兵庫ゴールドトロフィー参戦。 一番強いのは、◎ラプタスだろう。 問題は、ハンデ戦だということ。 特に、サロルンとの5.5キロ差。 ただ、相手が3歳だから、 実質、4キロ差くらいか。 それでは、ダートグレード勝ち馬との 差は埋まらないと見て、 素直に、◎ラプタスを信頼! 相手は、 ○サクセスエナジー ▲ベストマッチョ ☆トップウイナー ★サロルン △ゴールドクイーン
2020年12月23日
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日曜中山最終12R ◎ゴルトベルク 素質高く、昇級の壁なし。
2020年12月20日
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いや、ほんと、 急に、ヒザが痛くなってきて、 歩けなかったら、今日は、もう、 休もうかと思ってたんだけど、 痛いながらも、なんとか歩けたので、 まあ、あまり無理しない範囲で、 無理して、朝日杯FS 参戦! ここは、どの馬からでも狙えそうだが、 注目は、充実著しい◎ホウオウアマゾン。 相手は、 ○ステラヴェローチェ ▲レッドベルオーブ ☆モントライゼ △ショックアクション △ドゥラモンド あと、少し手広く。
2020年12月20日
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昨日から、なんだか、いろいろ、 調子が悪いなあ……と思ってたら、 今度は、ヒザが痛くなってきた。 今日は、お休みにしようかと思ったけど、 せっかくのGIだから、まあ、 体に無理しない範囲で参戦。 その前に、ベテルギウスSは、 OP特別なら、◎ベストタッチダウンの 巻き返しに期待!
2020年12月20日
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ひいらぎ賞の◎シュネルマイスターは、中団の内を追走。マークされているのか、終始、外から被され、ちょっと嫌なかんじ。4角では、完全に馬群に包まれ、前が壁。それでも、直線を向いて、少し馬群がバラけると、間を割って抜け出し、短い直線で、あっというまに 3馬身ちぎってしまった。 いやいや、直線は、ピンチかと思ったが、乗っていたルメールは、前さえ開けば、いつでも抜け出せると思っていたのだろう。終わってみれば、1頭だけ、力が違っていた。これは、来年の春が楽しみになってきたねえ!
2020年12月19日
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ターコイズSの◎スマイルカナは、好スタートから、行く馬を行かせて、離れた2番手追走。直線、抜け出すと、内をすくったアンドラステをハナ差、抑えて、快勝! ほんとは、もうちょっと、単勝を買う予定だったんだけど、冷静に考えると、やっぱり、ハンデが微妙だったので、ちょっと、額を減らしてしまった。 それが、終わってみれば、ハナ差辛勝で、1着 スマイルカナ 3歳 54キロ2着 アンドラステ 4歳 54キロ3着 フェアリーポルカ 4歳 56キロなのだから、もう、これは、おみごと!ハンデキャッパーの勝利というしかない。スマイルカナの成長分までハンデに織り込んでいたということか。
2020年12月19日
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ターコイズSの◎スマイルカナは、能力的には、勝ち負け必至だが、ハンデが、1~2キロ重い。3走前の京成杯AH GII が、52キロで2着だから、52キロ据え置きでも妥当。前走のオーロC L が、53キロで2着だから、ここが、GIII なのを考慮すれば、やはり、53キロまでだろう。京成杯AHを勝ったトロワゼトワルが、55キロ→57キロと2キロ増なのだから、負けたスマイルカナも2キロ増では、どう考えても、計算が合わない。どうも、ハンデを見込まれすぎた気がするのだが、非常に微妙なサジ加減。地雷くさいといえば、ちょっとくさい? ふと、オッズを見たら、単勝4.1倍とはいえ、1番人気?勝ったトロワゼトワルもいるし、展開、ペースも、微妙だしなあ……ていうか、そのトロワゼトワルは、単勝19.8倍??? それでも、中山は、得意コースだから、このハンデでも、いい勝負になるはず。
2020年12月19日
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今日は、朝から、いろいろ、バタバタして、なんか調子狂うなあ……と思ってたら、挙句の果てに、メガネを壊してしまった。メガネが無くても、ボヤっと見えるだけで、そんなに日常生活に差し支えないが、新聞を見て、中継映像を見て、パソコンのモニターを見て、また、新聞を見て……という作業の競馬予想には、ほんとに不便!おまけに、今日は、土曜日だから、お約束で、パソコンが重い??? まあ、それは、さておき、ひいらぎ賞にPOG馬の◎シュネルマイスターが登場!ルメール人気もあって、若干、過剰な人気になっているが、勝ち負け必至。ここは、あっさり通過してほしいところ。
2020年12月19日
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引退レースといえば、香港カップの◎ウインブライト。やはり、海外遠征というのは、馬へのダメージが大きいのか、アドマイヤマーズ同様、この馬も、昨年の香港カップ制覇以降、休み休み、2戦しか使えず、順調さを欠く形での3度目の香港。それでも、2戦2勝の得意コース。いいレースをやってくれると信じて、ウインブライトを応援! 意外といい行きっぷりで、流れに乗って、4番手追走。直線、じわじわ伸びて、一瞬、『勝てるか』 ……と思ったが、外から一気に伸びてきたのは、ノームコア! ああ、やっぱり、ノームコアか。前走のエリザベス女王杯で、ちょっと残念な競馬をやらかしてるだけに、ここは、どうかと思ってたんだけど。まあ、ちょっとハマった気もするが、この馬は、こういう、中団から直線だけ、ざっくり差すような競馬をしたら強い。それも、スミヨンから急遽の乗り替りで、それが出来てしまうパートンも凄いねえ! ああ、惜しかったなあ。引退レースだったのになあ。まだまだ、走れそうなのになあ。出来れば、勝たせてやりたかったが、最後は、惜しまれつつの引退で、そういう意味では、いい引退レースだった。
2020年12月18日
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香港マイルの◎アドマイヤマーズは、2~3歳時、朝日杯FS、NHKマイルCで、グランアレグリアを問題にせず、一蹴。更に、香港マイルを制し、マイルGI 3勝。絶対能力は、間違いなく、超GI級なのだが、その後、順調さを欠いたこともあり、未勝利。それでも、叩き良化型だけに、順調に使われ、今秋3戦目となるここは、期待していた。 2番手で流れに乗り、4角先頭で追い出すも、手応えほど伸びず、3着確保が精一杯。 勝ったゴールデンシックスティの強さは、認めつつも、もう少し、いい勝負になると思っていたのだが…… それでも、やや不完全燃焼ながら、なんとか、秋は、3戦、無事に使えたし、来年へ向けて、充分、期待できる内容 ……と思っていたら、突然の引退・種牡馬入り発表。 引退の理由は、わからないが、この春、1戦しか使えなかったように、なにか問題を抱えていたのだろう。父ダイワメジャーも、ノド鳴りだったし。この馬も、ノド鳴りか、脚元なのか、わからないが、なにか不安を抱えながら、だましだまし不完全な状態で使い続けるより、潔く種牡馬入りする道を選んだのだろう。詳しい事情は、今は、まだ、生々しすぎるので、言えないことも多いのだろうが、個人的には、それも一つの見識として、陣営の判断を尊重したい。
2020年12月18日
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香港の短距離競馬は、世界トップレベル。いや、確かに、最近は、世代交代で、若干、手薄になっている……とはいっても、世界最高峰?のジエベレストを制したクラシックレジェンドも出てきてるし、香港の大将格の◎ホットキングプローンもいるから、ロードカナロア級なら別だが、並みの日本最強クラスでは、厳しい。 ……と思ってたら、ダノンスマッシュが中団追走から、直線、外を鋭く伸びて、突き抜けてしまった。 しばし、絶句…… 有力馬が早めの競馬で前潰れになったとはいえ、まさか、そこで、突き抜けたのが、日本でもGI未勝利のダノンスマッシュとは?ほんとに、びっくりだけど、香港スプリント親子制覇という偉業達成! ステイゴールド 香港ヴァーズ →ウインブライト QEIIC、香港カップと同様に、血が成し遂げた快挙なのか。 ていうか、この馬、休み明け全力投球型で、使い込むとよくないんじゃなかったの???ここは、秋3戦目で、海外遠征だし、もう、余力は残ってないと思ってたのに…… でも、まあ、好きな馬だから、勝ってくれて、嬉しいのは、嬉しいけど、いや、ほんとに、びっくり。
2020年12月18日
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阪神JFの快速少女◎メイケイエールは、出遅れ……というよりも、もしかすると、武豊が、わざと、ズルズルっと出したか。そのまま静かに後方をそーっと追走させたかったのだろうが、3角手前くらいでスイッチが入ってしまったかんじ。あそこを巧く騙し騙し流せていれば、勝ち負けだったんだけどなあ…… 直線を向いて、大外から突き抜ける勢い……いや、グイっと伸びて、一瞬、先頭に立ったように見えたんだけど、最後、脚が止まっちゃった。 スピードにまかせて、馬まかせで、気持ちよく行ってしまう手もあったかとも思ったが、そこは、武豊の判断だから、控えたこと自体に、文句はないが。 そういう意味で、あえて言えば、メイケイエールの最大の敗因は、1600m以上の距離経験が無かったことか。一度、距離経験があれば、もう少し、リラックスして追走できたかもしれない。 いずれにしても、今年の阪神JFは、1着ソダシから、4着メイケイエールまで、ハナ、クビ、1/2 の小差の接戦。桜花賞での逆転のチャンスは充分ありそうだ。
2020年12月17日
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全日本2歳優駿は、船橋のアランバローズが逃げ切り、5馬身差圧勝。2着は、浦和のランリョウオーが入り、ハイセイコー記念の1・2着の再現。3着以下は、更に3馬身差。アランバローズが強すぎたのか、それとも、JRA勢が弱すぎたのか。3年前のルヴァンスレーヴの勝ち時計より1秒近く速いから、アランバローズが、物凄く強いという可能性はある。 ただ、結果的に言えばだが、今年のJRA勢は、たまたま、無敗馬や、連勝馬がいたとはいえ、特に抜けた傑出馬はいなかったということだろう。 期待した◎バクシンも、スタートで軽く煽ったとはいえ、見せ場も無く、ついて回って流れ込んだだけ。デュアリストも、前の2頭を追いかけ、済し崩しに脚を使って、直線失速。残念ながら、完全に期待倒れだった。たとえ、1・2着馬がいなくても、勝ち負けまでは厳しかっただろう。 しかし、まあ、さすがに、ここまで、馬を見る目がなかったとは???もうちょっと走れると思ったのに……自分でも、ちょっと、びっくりした。
2020年12月16日
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全日本2歳優駿で人気のデュアリストだが、無傷の3戦3勝とはいえ、前走、逃げて、ゴール前、詰め寄られたレースぶりから、更に200mの距離延長には、不安もある。すんなり、マイペースで逃げられれば、チャンスもありそうだが、さすがに、徹底的にマークされるのが見えており、ここは、楽な展開にはならないだろう。終始、競られ、早めに来られ、直線失速……という危険性もある。 あくまで、僕の馬の好みも含めてだが、◎バクシンは、ちょっと違うかもしれない。この馬も、1600mは、初めてだが、距離伸びて、レースぶりがよくなっており、むしろ、距離延長は、プラス材料か。ただ、トリッキーな川崎コースだけに、若干、微妙に、鞍上が不安?それでも、すんなり、流れに乗って、3角3番手3馬身以内につけられれば、そのまま追わずに楽勝するかも。それは、少し、煽りすぎとしても、ちょっと狙ってみたい馬だ。 相手は、〇デュアリスト▲タイセイアゲイン☆ラッキードリーム△アランバローズ×ラストリージョ×トランセンデンス×ランリョウオー タイセイアゲインとラストリージョは、2度目の地方ナイター競馬で慣れれば、もっと走れるはず。
2020年12月16日
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香港の短距離~マイルは、世界トップレベルだけに、昨年の◎アドマイヤマーズの香港マイル制覇の快挙には驚かされた。 その後は、体調整わず、順調に使えず、今年は、まだ、未勝利だが、マイルCS3着を叩かれ、いよいよ連覇への態勢は整った。 香港カップは、例年、香港勢の層が薄く、日本馬、遠征馬へのサービスレース? ……とはいえ、さすがに、◎ウインブライトの連覇は、厳しいか。それでも、好きな馬なので、個人的に、ここは、ひたすら、◎ウインブライトを全力で応援!
2020年12月13日
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香港は、短距離の層が厚く、世界トップレベル。並みの日本最強クラスでは、厳しい。世界最高峰?のジエベレストを制したクラシックレジェンドには、一目置くが、それでも、ここは、香港移籍初戦。それなら、地の利ある◎ホットキングプローン。
2020年12月13日
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さて、阪神JFは、キャリアの浅い2歳戦だけに、能力比較も難しく、人気通り、評判通りの結果になるとはかぎらない。 人気のソダシは、3戦3勝、重賞2連勝中。レースぶりにもスキが無く、完成度が高い。吉田隼人を応援したい気持ちもあるが……ただ、よく言われるのは、「ほんとに強い相手とまだ当たってない」というもの。まあ、2歳戦で、それを言い出したら、きりがないんだけど…… 血統馬のサトノレイナスは、差し脚鋭く、2戦2勝。ここも、ハイペースになって、前が止まれば、一気に突き抜ける可能性もある。ただ、たとえハイペースになっても、先行馬に強い競馬をされて行き切られると、差し遅れて、届かない危険性も。 ◎メイケイエールは、鹿毛馬だが、実は、ソダシと同じ、シラユキヒメのファミリー。この馬も、3戦3勝、重賞2連勝中。1600m以上の距離経験が無いのが、マイナス材料だが、ファンタジーS勝ち馬が、ここを2連勝中なのは、強調材料か。なんだかしらないけど、武豊も、昨日から、一段と調子がいいみたいだし、ここは、◎メイケイエールに期待! 相手は、〇ソダシ▲サトノレイナス☆オパールムーン★インフィナイト△ユーバーレーベン×ヨカヨカ×シゲルピンクルビー×ポールネイロン×エイシンヒテン カペラSは、ここにきて充実著しい川田将雅 ◎レッドルゼルに期待!
2020年12月13日
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新型コロナに対して、感染拡大を防ぐ対策をしながら、GoToトラベルなど、経済対策もやっているのを『ブレーキとアクセルを同時に踏んでいる』と揶揄されるが、もはや、現状は、むしろ、『もう、ブレーキが効かなくなってるのにまだ、ずっと、アクセルを踏み続けている』と言った方が正確なのかもしれない。 どうも、政府が、この期に及んで、GoToトラベルなど、経済対策を優先できるのは、『いざとなったら、GoToトラベルを引っ込めればいい』『ヤバくなれば、また、休業要請や緊急事態宣言をすればいい』と思っているからかもしれない。しかし、現状で、それらが有効である保証は何も無い。むしろ、現状は、ソーシャルディスタンスの確保、3密の回避、飲食店や販売店などでの感染対策など、第一波、第二波の時よりも、徹底されており、それでも、なお、感染が拡大し続けている。今更、政府がアクションを起こしても、その効果は、かなり限定的だろう。 今更、アクセルを戻しても、ブレーキを踏み込んでも、どうやっても手遅れのところまで新型コロナが拡大しているのではないか。実際の感染が感染者数に反映されるまで、10日から2週間かかると言われており、経済対策どころではないと気付いた時には、もはや手遅れとなっている危険性もある。少なくとも、その可能性を踏まえて準備すべきだ。 もし、このまま、感染者数が指数関数的に増え続けて、重症者用の病床が一杯になった場合、非常に厳しい選択になるが、あらかじめ、誰を優先的に治療し助けるかを決めておくべきだろう。人工呼吸器などを誰に付けて誰に付けず誰から外すか、現場では、命の選択を迫られることになる。事態は、そこまで切迫している。
2020年12月13日
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中日新聞杯の◎ボッケリーニは、好スタートから中団の内を楽に追走。しかし、直線を向いて進路が詰まり、2度、3度、切り返す大きなロスも、最後は、馬群を割って力強く伸びて、きっちり差し切り、快勝! 直線では、ひやっとしたが、終わってみれば、上り最速での差し切り。着差は、クビ差だが、着差以上の強い競馬だった。 ボッケリーニの伝説が始まった!
2020年12月12日
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中日新聞杯の◎ボッケリーニは、天皇賞(秋)馬ラブリーデイの全弟で、4歳秋にして重賞初挑戦となれば、 ここは、応援せずにはいられない!ここから、再び、伝説が始まるか。
2020年12月12日
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今日、土曜中山4Rで、戸崎圭太が1着となり、JRA通算1099勝目を挙げた。区切りのいいような、そうでもないような、微妙な数字だが、1100勝まであと1勝。なんだかんだ、戸崎圭太の区切りの勝利に一役買おうと、今週は、乗り馬を揃えてきたか。 それなら、ちょっと面白そうなのは、師走Sの◎パンサラッサ。戸崎圭太が区切りの勝利をメインレースで挙げるべく用意された秘密兵器……かも?ただし、ここは、初ダートにもかかわらず、なぜか、1番人気に推されてるから、戸崎圭太で人気を被っているかんじで、微妙といえば、ちょっと微妙。
2020年12月12日
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たまたま、そんな名前だっただけで、 今の世の中、いろいろあるけど、 土曜阪神8R ◎レオンコロナ 負けるな!
2020年12月12日
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名古屋グランプリの◎ロードゴラッソは、 スタートは、まずまずだったが、 すぐに外から、マスターフェンサーに フタをされて、序盤から動くに動けず。 そのぶん、勝負処で仕掛けが遅れ、 直線を向いた時には勝負が決していた。 あの競馬をこっちがやってほしかった のだが、残念ながら、ここは、 川田将雅が上手かったということか。 あれをやられては、なにも起きない。
2020年12月10日
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マスターフェンサーといえば、なんとなく、ダートGIの常連……というイメージもあるが、実際は、昨年のベルモントS 4着が最後……というか、国内ダートGIには、出たことがない。それどころか、2走前のマーキュリーカップが国内での重賞初出走。そこから重賞2連勝だから、それなりに評価しなければならないが、その直前に、OP特別で2連敗しており、破竹の勢いで勝ち上がってきた昇り馬というわけでもない。 ……ただ、まあ、ここは、ちょっと、相手が弱すぎるか?とはいえ、イメージほど、そんなに実績的に抜けている馬ということもない。 名古屋グランプリは、展開しだいで、白山大賞典3着の◎ロードゴラッソの逆転があっても、それほど驚かない。まあ、この人気なら、ちょっと遊びで、ルメールの◎ロードゴラッソを狙ってみようかな。
2020年12月10日
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チャンピオンズカップは、断然人気のクリソベリルが好位に取りつくと、その直後に、◎チュウワウィザード、〇ゴールドドリームが、ぴったりマーク。そのまま、レースは、淡々と流れるが、直線を向いて、クリソベリルの伸びがない。その外に出したチュウワウィザードが、力強く伸び、先に抜け出したインティを捕らえると、返す刀で、2着以下を2馬身半ちぎって、圧勝のゴール! ちょっと驚いたのは、チュウワウィザードが、スタートで馬群の中に下げていったこと。えっ? なにやってるの? と思ったら、次の瞬間、すっと、クリソベリルの直後に取りついていた。なにげない騎乗に見えるが、さりげないファインプレーだった。さすが、戸崎圭太、ただものではない! 個人的に、ちょっと、ひやりとしたのは、お金が無いので、馬券の点数を減らすため、直前に、インティを消していたこと。一瞬、ヤバイと思ったら、勝ち馬に続いて、〇ゴールドドリームが伸びてきた。 いや、せっかく、◎→〇で決まったのに、2頭軸で、薄めに手を広げすぎて、馬単 100円しか買ってない??? ていうか、クリソベリルが3着に来てれば、3連単まで持ってたんだけどなあ…… 外枠の不利もあったにしても、直線は、全く伸びず、流れ込んだだけ。インティさえも捕えられなかった。 やはり、調教も、イマイチだったし、馬体も太目残りで、成長分というには、中身も全く出来てなかった。GIの大本命馬をあんな仕上げで使ってくるなんて、競馬をナメてる……とまでは言わないが、昨年も、550キロで出てきたように、冬の寒い時期は、馬体が絞れないのだろうし、超大型馬なので、馬体を絞ろうとしても、なかなか強い調教も難しいのだろう。 ちょっとあちこち欲を出しすぎたか、予想は、まずまず、よかったんだけど、下手な馬券になってしまった。素直に、チュウワウィザードをもっと信頼すればよかったか。馬券は、まあ、中当たりというかんじ。インティをもっとちゃんと評価できてれば、3連単の3着に入れられたんだけどねえ。まだまだ修行が足りない。 とにかく、今週も、いいレースが観れて、満足!馬券も、ちょっと当たったし。
2020年12月06日
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大本命馬不在のチャンピオンズカップは、仕方がないので、無難に置きにいく予想の◎チュウワウィザードから。無難に、着に来てくれれば、よし? 〇ゴールドドリームからも、ちょっとだけ流すかも。 あとは、▲クリンチャー☆エアアルマス★クリソベリル△カフェファラオ△サンライズノヴァ×アナザートゥルース×アルクトス×タイムフライヤー×インティ
2020年12月06日
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一番、買いたいのは、ゴールドドリームだけど、7歳ってのが、微妙に引っ掛かる。成績的にも、若干、ピークを過ぎたかも?狙うなら、5・6歳馬かなあ。 『絶対の軸馬』ならチュウワウィザードなんだけど、この馬が勝つイメージが浮かばない……というか、なにかに負けそう?でも、2~3着には、きっちり入ってきそう。 ほんと、ちょっと困ったな……
2020年12月06日
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断然人気のクリソベリルだが、 なんと、こともあろうに、 15番枠に入ってしまった。 第21回チャンピオンズカップ となっているが、現在のコースで 実施するのは、б年前から。 しかし、過去б年で、 二桁枠順の馬の勝利無し。 11・12・13番馬の2・3着なら、 過去б年で4回あり。 б年だけの結果だが、今のところ、 15番枠は、死に枠か。 しかも、今回、調教後馬体重が、 なんと、562キロと、20キロ増? 昨年が、556キロで、 当日が、550キロだったから、 昨年より更に増えて出てくる 可能性が高い。 しかも、調教も、軽いので、 成長分というより、 単なる太め残りかも。 かなり人気被ってるし、 あまり買いたい馬じゃないなあ。 ……とか言ってたら、 パソコンの再起動が完了?
2020年12月06日
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更新が長いので、 昨夜から放置していたパソコンが、 再起動待ちで停止していた。 再起動させたけど、 このまま、しばらく使えない。 それより問題なのは、 今日のチャンピオンズカップ、 まだ、◎本命馬が決まってない??? 狙いたい馬は、何頭かいるが、 どれも、イマイチ決定打に欠ける。 ちょっと困った……
2020年12月06日
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無敗の3冠牝馬デアリングタクトを差し置いて『幻の秋華賞馬』とも呼ばれるレイパパレが、無敗のまま、チャレンジカップに登場。3勝クラスを逃げ切った前走の内容も優秀で、同日に行われた秋華賞と比べても遜色ないほど。 ただ、それだけに、人気を被っており、いきなり、重賞初挑戦で、今回は、内回りの小回りコースだけに、紛れる危険性も充分ある。 狙ってみたいのは、3戦2勝2着1回と、このコース得意の◎ヒンドゥタイムズ。
2020年12月05日
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ステイヤーズSといえば、アルバート。昨年2着に来た過程と同じで、このレース一本に絞ったローテーション。それだけに、9歳馬でも、いきなり、あっさり勝たれても驚かないが…… ここは、老雄に敬意を表しつつも、狙ってみたいのは、若い◎ヒュミドール。 北総Sは、前々で流れに乗れれば、好枠を引いた◎エクリリストワール。
2020年12月05日
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クイーン賞の◎メモリーコウは、この路線で、ずっと期待している馬なのだが、あと一息、パンチ不足で勝ち切れない。まともなら、牝馬ダート重賞の一つや二つ、とっくに勝ってなきゃいけない馬。理想を言えば、ぽんと出て、あと一列くらい前で競馬が出来ればなあ。 それでも、さすがに、今回は、ここまで相手が楽になれば、あっさり勝ち切ってくれるだろう。ハンデも、本来ならば? 55キロだろうが、重賞勝ちが無いぶん、1キロ得してるし。 相手は、〇パールデュー▲アッシェンプッテル☆サルサディオーネ△シネマソングス
2020年12月03日
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兵庫ジュニアグランプリは、2歳戦だけに走ってみないとわからない面も多い。2戦2勝のデュアリストも強そうだが、とりあえず、時計を重視して、◎ゼンノアンジュに期待! 相手は、〇デュアリスト▲レディバグ☆ルーチェドーロ△ビーアイフェリペ
2020年12月02日
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ジャパンカップは、本当にいいレースだった。ルメールが、今日は、涙じゃなくて、笑顔で、「サヨナラパーティー」と言っていたのが、レースの全てを語っている。 アーモンドアイは、個人的にPOG馬だったこともあって、ほぼ全てのレースで、◎本命にしていた。もちろん、能力を度外視してまで、◎本命にしたことは、なかったが。 それでも、ただ一度だけ、アーモンドアイに◎本命を打たなかったレースがある。昨年の有馬記念だ。打たなかったというより、僕の競馬の考え方からすると、どうしても打つことが出来なかった。使うべきではないレースだと考えていたし、恐らく使わないだろうと思っていた。ところが、予定していた香港遠征を回避したことなどあって、急遽、参戦決定。しかし、それでも、あそこまで惨敗するとは。改めて、競馬の怖さ、難しさを思い知った。 ……などと、回想していたら、リスグラシューの有馬記念缶を発見! というわけで、速攻で購入! なんだかんだ、今夜も、美味しいお酒が飲めそうだねえ!
2020年12月01日
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