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新型コロナに関して、ずっと気になっていたのは、 クルーズ船の乗客に対して、なぜ、 サンプル検査をしなかったのか、ということだ。 PCR検査には、数時間かかり、 費用も1〜2万円かかるようで、 3800人全て検査するのは難しいかもしれないが、 新型コロナがクルーズ船内で、どのくらい拡がって いるか、感染の規模を知りたいだけなら、せいぜい、 無作為抽出で、100人くらい検査すればいい話だ。 それくらい、そんな難しい話ではないはずなのに、 どうして、やらないのか、不思議に思っていた。 それを最初にやっていれば、もっと早い段階で 新型コロナが船内に広く蔓延していることを 把握できたはずで、そうすれば、船内の感染者に、 もっと適切な治療ができたかもしれない。 いや、ことによると、実は、……本当は、 とっくの昔にサンプル調査をやっていて、 その結果があまりに酷いので発表できなかった? ……とか、つい、憶測してしまう。 全国レベルの調査も同様で、 全国の病院に風邪の症状で来た人から無作為に サンプルを抽出すれば、どのくらいの規模や 範囲で流行しているか、簡単に判明する。 これだって、せいぜい数百くらいのサンプルを 調べれば充分なはず。 いや、ことによると、これもまた、 実は、もう、既にやっているが、 あまりに恐ろしい数字が出てしまったので、 公表できないだけだったりして? PCR検査といえば、現在、1日3000件以上、 検査する能力があるのに、実際は、その半分も、 検査を行っていないという。 その一方で、患者がPCR検査を希望しても、 門前払いで受けられない状態のようだ。 検査に殺到して処理能力がパンクするのを恐れて いるようだが、あらかじめ患者の状況に応じて、 検査の優先順位を決めておけばいいことだ。 かかりつけ医や主治医の要請を受けた上で、 濃厚接触者の重症者は、A 原因不明の重症者は、B 肺炎を発症した濃厚接触者は、C 原因不明の肺炎患者は、D 濃厚接触者で高熱が4日以上続いている人は、E 原因不明の高熱が4日以上続いている人は、F というかんじで、優先度を決めて、 緊急性は無いが念の為とか、営業職なので、 仕事上、新型コロナでないことを証明したい という人の検査は後回しにして、 優先度が高い順に検査を行えばいい。 まさか、これも、国内の感染者数が増えるのを 恐れて、いろいろ忖度が働いているのか? 新型コロナの影響で、イベントの中止や、 無観客での実施などが相次いでいる。 甲子園の高校野球なんて高校生の部活動の発表会に すぎないのだから、それほど重要だとは思わないが、 選手にとっては高校生活の晴れ舞台なのだから、 そういう意味では、やらせてあげたい気持ちはある。 大相撲も、中止または無観客となるかの 2択しかないようだ。 ただ、大相撲は、数年前の八百長騒動で、 無観客で実施しているし、 20〜30年前のパ・リーグなんて、 試合中に外野席でキャッチボールが出来た? →プロ野球のオープン戦は、G+などで、 無料放送を実施中。 地方競馬だって、ほんの数年前は、 ほとんど無観客のようなもの? というか、無観客で開催できるだけでもましか。 ただ、最近は、地方競馬もネットでの売上が 多いとはいえ、地方競馬同士での相互発売が 無くなるのは痛そうだ。 JRAも、現在、無観客で、絶賛放送中。 安物の競馬ゲームのようで、若干の違和感? ところで、放送には音声は乗っているが、 実際の競馬場では、ファンファーレ、実況、 場内アナウンスなども放送しているのだろうか。 ファンファーレや実況が聞こえるかどうかは、 かなりレースにも影響ありそうだが。 というわけで、今日の競馬は、 とりあえず、様子を見ている。 『違う国の競馬を見ている』 というほど違和感はないが、 ひたすら、粛々とレースが進んでいく。 ちょっと面白そうな馬は、 うずしおS ◎ソシアルクラブ 仁川S ◎メモリーコウ 2連勝で臨んだ前走、TCK女王盃3着。 ここは、OP特別で、52キロならハダカ同然!
2020年02月29日
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新型コロナへの日本政府の対応は、 楽観的と思えるほど、最初から見込みが甘く、 次々と起こる想定外の事態への対応で後手後手に回り、 ……いや、けして、想定外でもなかったはずだが、 対応の遅れで更に事態を悪化させる惨憺たるもの。 チャーター便で帰国した日本人の中には 感染者はいないだろう。クルーズ船の乗客の中には 感染者はいないだろう。いたとしても限定的で、 数人の濃厚接触者だけだろう。 乗客をクルーズ船の船室に留めてておけば、 病院に隔離しているのと同じだろう。 この2つのルート以外から国内に入ってくることは、 ほとんどないだろう。 医療従事者や専門家が感染することはないだろう。 ……など、 今となっては、楽天的と思えるほど、 事態への見込みが甘かった。 災害時の異常心理の一種である正常性バイアスが、 政府内に働いているとしか思えない異常さだ。 もっと適切に対応していれば、被害を軽減したり、 防げたと思われることも多い。 特に、クルーズ船では予想を遥かに上回る規模で 既に新型コロナが蔓延しており、 医療崩壊した武漢に近い惨状。 不充分な医療ケアで船室に軟禁・放置されたことで、 多数の犠牲者を出す最悪の事態に至っている。 ただ、安倍長期政権のお友達内閣もいよいよ末期で、 確かに日本政府の対応には多くの問題があったが、 現場の官僚や最前線の厚生省職員の能力に 大きな問題があったとも思えない。 いや、むしろ、個々の能力では、日本の官僚は、 諸外国から比べれば、かなり優秀なはずだ。 その忠誠心が、国民へでなく、官邸に向いているのが、 唯一、最大の問題ではあるが…… その優秀な日本の官僚が、日々、 全力で新型コロナに立ち向かいながら、 2次感染、3次感染、集団感染を許し、 日々、事態を悪化させているのだから、 海外では、日本を遥かに上回る惨状となる国が 続出するはずだ。 既に、イタリア、韓国、イランなどで、 集団感染が発生しているし、 空白地帯とされたアフリカ地域も、 中国と人的・資金的関係の深い国も多く、 感染の報告が無いだけで、実際は、日本や韓国以上に 感染が広まっている国も多いだろう。 特に心配しているのは、アメリカだ。 アメリカで新型コロナの流行が小さいとは考えにくい。 現在、アメリカでは、インフルエンザが猛威を 奮っており、新型コロナ対策どころではない状況。 更に、トランプがオバマケアにブレーキを掛けたことで、 貧乏人は、たとえ、インフルエンザや新型コロナに かかっていても、病院には行きにくい状況。 アメリカ政府が、国民皆保険などオバマケアを 進めていれば、感染者が水面下に潜ることもなく、 もう少し事態の悪化は防げるかもしれないのだが…… オバマケアを忌み嫌うトランプの2期目の大統領選挙の 年に、インフルエンザや新型コロナの流行が起きるとは、 なんとも皮肉な巡り合わせだが、はたして、これが、 大統領選に、どう影響していくのか。 だから、現在、日本国内の新型コロナの問題で、 東京五輪開催中止という話が出てきているが、 むしろ、それよりも、五輪開催の頃には、 日本よりも海外で新型コロナが蔓延しているのでは ないかと危惧している。 自国の新型コロナ問題のために東京五輪に 参加できない国が続出するのではないか。 東京五輪が新型コロナにより中止となる不安要素は、 国内より、むしろ海外にあるのではないか。 これは、かなり早い時点でわかっていたことだが、 新型コロナの日本への侵入を防ぐことは難しく、 国内で広く流行するのは時間の問題だと思われていた。 国内での対策は、あくまで大流行までの時間稼ぎ。 重要なのは、水際対策や集団感染の初期段階の対処で、 いかに流行の山が来るのを遅らせられるか、 なおかつ、山を小さく出来るか。 そして、流行の大きな山が来るまでに、 どこまで医療体制を整えられるかだ。 それに失敗すれば、急速な大流行を抑えられず、 街中や病院に重症者が溢れ、医療従事者にも蔓延し、 適切な治療を受ければ助かったはずの人も命を落とす、 死屍累々の医療崩壊をまねくことになる。 そういう意味で、やはり、この1〜2週間が、 非常に重要な分かれ目となりそうだ。 国内で、ここまで、新型コロナが蔓延した背景には、 新型なので誰も免疫を持っていないことも大きいが、 一つには、予想より感染力が強かったこともある。 そして、喉や上気道に感染すれば、咳や痰で見つけ やすいが、気道の奥や肺に感染しやすいので、 肺炎など重症化するまで顕在化しにくいのも厄介だ。 日本の医療体制で、ここまでの蔓延を許したことを 考えると、海外では、日本以上の惨状となる国も 続出しそうだ。その時、日本に何が出来るか ということも問われてくるだろう。
2020年02月28日
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ついに新型コロナの影響は、競馬界にも達し、 JRA及び地方競馬は、当面の間、 無観客で競馬を開催することを決めた。 新型コロナの問題は、そのうち、当然、 競馬開催にも影響があるだろうとは思っていた。 競馬場には時には数万人のファンが、 入れ替わり立ち替わり押しかけるのだから、 なんらかの感染予防の対策は必要だ。 そのためには、例えば、入場券を前売販売にして、 入場者を千人程度に入場制限することも 可能ではないかと思っていたのだが…… ついに、JRAは、今週末から、史上初の 無観客での競馬開催を実施することとなった。 観客がいないことで、食堂・売店など、 当日、仕事がなくなる人には配慮が必要だろうが、 しょせん、競馬は、ファンにとっては、 単なる娯楽に過ぎない。 スーパーマーケットや病院のように、 生活に絶対必要なものではないから、 災害や有事の時は真っ先に切り捨てられて おかしくないもの。 まあ、楽観的な期待を言えば、 全国で様々なイベントが中止され、 また、旅行も、外食も、パチンコも、 不要不急?の外出自体が控えられる中、 無観客とはいえ、競馬がネット発売されれば、 むしろ、売上が上がる可能性もある? ちなみに、今朝、テレビの番組表で確認したら、 今週末のグリーンチャンネルの競馬中継が 無料放送になっていた。 ただ、デッキの方の番組表だと、 まだ無料になってない? →やはり、無料放送になるようだ。 政府の見込みが甘く、対応が後手後手に周り、 帰国チャーター機やクルーズ船から、 多くの感染者を出したことに懲りたか、 当初は、25日に 「全国一律の自粛要請を行うものではない」 と言っていたのが、翌26日には一転して、 大規模なスポーツ・文化イベントの 中止・延期・規模縮小を要請。 ようやく事態の深刻さに気付いたか、 更には、27日、その勢いで、 突然、全国一律に、3月2日から春休みまで、 小・中・高等学校などの臨時休校を要請と、 安倍総理は、若干、パニック気味に迷走? なんの準備も計画も無い思いつきの突然の発表で、 教育現場や共稼ぎの家庭などに 混乱や不安が広がっている。 そして、今日、28日になって、今度は、 文科大臣が「地域ごとに柔軟な対応を」と発言。 明らかに、政府内で文科省と厚労省との すりあわせすら行っておらず…… 競馬の無観客開催も、これに沿ったものだが、 気になるのは、JRAなど主催者の対応の早さ。 恐らくは、開催の中止だけは、なんとしても 避けたいのだろう。 かつての馬インフルエンザや飼料(サプリメント) への禁止薬物混入事件の時も、 汚染の範囲や経緯が明らかでないうちに、 見切り発車的に競馬開催が強行されたように、 常に『競馬開催ありき』、 競馬開催を最優先で判断がなされている。 ファンの安全最優先でも、馬優先でも、 競馬の公正確保優先でもない。 無観客にすれば、ファンへの感染は避けられるし、 馬にとっても悪いことではないかもしれない。 むしろ無観客の方が能力を発揮できる馬もいるだろう。 しかし、公正の確保という点ではどうか。 公正といっても、JRAが誇る 自画自賛の主観的な公正ではなく、 ファンから見た客観的な公正だ。 JRAの職員や関係者だけが立ち会っている中での 競馬が、公正だと言えるのか。 不特定多数のファンが競馬場で見守ってこそ、 競馬の公正が担保されるのではないか。 なんでもかんでもネットでライブ配信される時代に、 なにをアナログなことを言っているのか と言われそうだが、 必ずしもカメラは真実をありのままに撮す わけではないし、 そこで同時に多くのファンが見守っていてこそ、 映像の真実性もまた担保されるのだ。
2020年02月28日
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フェブラリーSは、モズアスコットが、中団追走から鮮やかに差し切り、快勝!今のこの馬に、マイルは、1F長いと思ってたのに……恐れ入りました。 実際、マイル戦では、一昨年の安田記念以来、2年ぶりの勝利。……というか、掲示板に載る着順も、それ以来のこと。マイル戦で、5戦連続掲示板を外していた。一方、1400m戦では、スワンS2着→スワンS2着→根岸S1着明らかに、この馬の適性は、1400mと見ていたのだが…… 期待した◎ヴェンジェンスも、〇アルクトスも、ハイペースを追い掛け、気分よく前に行きすぎ、前潰れの流れに飲み込まれてしまった。まあ、そこは、競馬だから、仕方ない。 ……しかし、話は、変わるが、ジナンボーの20キロ増は、ないでしょ?いくら冬でも、休み明けでも、2走前から比べたら、28キロも増えてるじゃん!普通に仕上がって出てきてれば、勝ってたかんじだけどねえ……次は、絞れて、体調もアップするだろうけど、また、チャンスがあるとは限らないし。
2020年02月23日
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フェブラリーSの◎ヴェンジェンスの前走、東海Sは、勝負の相手を間違えただけで、ほぼ勝ちに等しい競馬。ぴったりマークのインティを直線きっちり競り落としたら、上手く立ち回ったエアアルマスが、内から抜け出したのを捕え切らなかっただけ。 そのエアアルマスは、本番前に本番の競馬をやってしまったかんじで、故障リタイア。それなら、ここも、前走のぶんだけ走れば、勝ち負け必至だ。 ただ、ちょっと気になるのが、東京ダート6戦5勝2着1回の〇アルクトス。今年のメンバーなら、チャンス充分!GI予想なのに、ちょっと見苦しいが、この馬からも少し流してみたい。 あとは、▲インティ☆サンライズノヴァ★モズアスコット△ノンコノユメ×ミッキーワイルド×ワイドファラオ×タイムフライヤー×ワンダーリーデル
2020年02月23日
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ヒヤシンスSは、ダートなら、◎タガノビューティーの実績が断然!ここは、素直に、信頼。
2020年02月23日
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小倉大賞典は、皐月賞2着、ダービー3着、菊花賞3着のヴェロックスが人気だが、そもそも、僕は、4歳世代の評価が高くない。同世代同士のクラシックの実績だけで人気になるなら、軽く嫌ってみたいところ。 それなら、1800m 2戦2勝の◎ジナンボーを狙い撃ち!ただ、古馬になっての成長力を欠くディープインパクト産駒だけに、一抹の不安もあるが、この相手なら。 大和Sは、競り合って、前潰れの展開と決め打ちして、◎テーオージーニアス。届かなかったら、ゴメンナサイ。
2020年02月23日
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混戦模様のフェブラリーSで、やや抜けた1番人気のモズアスコットだが、ダート経験は、前走の1戦のみ。その根岸Sでは、断然の1番人気で、勝っていれば、ここでも本命視されていたであろうコパノキッキングを下してのものだけに、評価が高い。しかし、1200mのコパノキッキングなら、かなり強いが、1400mのコパノキッキングなんて、ブルドッグボスに負けるレベルの馬。そのブルドッグボスが上位人気なら、まだ話はわかるが、単勝70倍? 一方、単勝2.6倍のモズアスコットは、安田記念を勝って、『1600mでこそ』と思われているが、一昨年の安田記念以降、1600mでは、惨敗を続けており、むしろ、『1400mでこその馬』。1600mに距離延長して、今回の方がファンの人気は上がるものの、逆に、信頼度が下がることを考えれば、馬券の本線には置きたくない馬。
2020年02月23日
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買い忘れるところだった…… 日曜東京6R ◎デストロイ 広い東京で、今度こそ!
2020年02月23日
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ジャパンカップでさえ、シンプルに、 ただ『寒い』というだけの理由で、 外国馬が全く来てくれなくなっているというのに、 有馬記念やら、フェブラリーSやら、 こんな、ウッドチップも凍るような厳寒期に、 GIをやってる意味がわからない。 ジャパンカップに外国馬が来なくなったのは、 日本馬のレベルが上がったからとか、 海外に高額賞金レースが増えたからとか、 まことしやかに言われているが、 ジャパンカップの直後の香港国際競走に、 民主化デモで騒然とする最中でも、 (日本馬を含めて)あれほど海外馬が集まるのを思えば、 11月の日本の寒さが、唯一、 最大の理由であるのは明らか。 今更、ジャパンカップの賞金を増額したり、 ボーナスを付けたりしても、無駄なことだ。 特に厳寒期のピークに前哨戦を使ったり、 目一杯に仕上げる強い調教をしなければならない フェブラリーSは、非常に過酷だ。 リピーターの多いダート重賞で、 過去、フェブラリーSを連覇したのが、 コパノリッキー 1頭だけというのも、 フェブラリーSの過酷さを物語っている。 有力馬の陣営としても、時期的に、 出来れば使いたくないレース。 2つしかないJRAのダートGIだけに、 多少、無理しても使わざるをえないが、 それでも、今年も、 とても、 ベストメンバーとは思えないメンバー。 根岸S快勝後、故障したエアアルマスや、 距離不安を露呈したコパノキッキングは、ともかくとして、 クリソベリルとゴールドドリームは、海外遠征を選択、 オメガパフュームとチュウワウィザードは、回避。 確かに、タイトルだけ見渡せば、 JBCスプリント馬ブルドッグボス、 2歳芝GI馬タイムフライヤー、 昨年の優勝馬インティ、 南部杯馬サンライズノヴァ、 一昨年の優勝馬ノンコノユメ、 芝GI馬モズアスコット、 東京大賞典馬ケイティブレイブ など、錚々たるものだが、 その割に層の薄さを感じてしまう。 前走が、初ダートのモズアスコットが、 やや抜けた1番人気というのも、 このメンバーの層の薄さを表しているかんじ。 ペースしだい、展開しだいで、 少なくとも、5頭以上に、 勝つチャンスがありそうだ。
2020年02月23日
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金蹄Sの◎アイファーキングズは、好スタートから行き脚がついた時に、1角で内の池添のロジティナが膨れ、外に大きく振られたのが痛かった。そこで余計な脚を使ったぶん、最後、伸び切れなかったかんじ。 京都牝馬Sの◎サウンドキアラは、好スタートから好位集団の直後の外をすんなり追走。直線、外に持ち出し、きれいに伸びて、快勝! 馬が、コースを知ってるというか、京都芝は、自動的に伸びてくるかんじ。 ダイヤモンドSの◎オセアグレイトは、すんなり、好位の内の経済コースで、上手く立ち回ったものの、結果的に、前の馬に苦しい、差し馬の展開になってしまった。まだ4歳馬だけに、成長の余地はある。 それだけに、人気のタガノディアマンテは、この展開で、後方から追い込んで、7着まで押し上げるのが精一杯では、完全に凡走だろう。 ◎セイウンミツコは、最終的に、押し出されたかんじで1番人気になってしまったのが……
2020年02月22日
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金蹄Sは、このコース2戦2勝の◎アイファーキングズを狙い撃ち! 京都牝馬Sは、京都コース得意の◎サウンドキアラに期待。ただ、斤量55キロとか、1400mとか、大外枠とか、一つ一つは、たいしたことないが、地味に不安材料が幾つかある。 ダイヤモンドSは、54キロで、最内枠から上手く立ち回れば、◎オセアグレイロが面白そう。 八代特別は、今季、小倉3走目で、もう、ここは、決めておきたい◎セイウンミツコでどうか。
2020年02月22日
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かなり雨が降って、馬場も悪くなって、今日は、全く当たる気がしなかったから、戦意喪失? 東京最終レースの予想をブログに載せる気力も起きず。馬券の調子がよければ、今日のラストの予想で載せようかと思ってたんだけど、地獄のように外しまくり、結局、最後、残高800円しか残ってなかった…… 日曜東京最終12Rのニシノカツナリ、出遅れて、直線、前が開かず、大ピンチ!それでも、馬群を縫うように伸びて、最後は、2馬身、突き抜けた!!!かなり粗削りな競馬だったが、ここでは、絶対能力が違ったかんじ。 いや、ほんとは、この馬、昨夜から、ずっと気になってたんだけど、それにしても、この馬が勝つと、ちょっと話が出来すぎ???先日、母の母のニシノフラワーが、亡くなったばかりだしねえ。そういう意味で、応援している馬ではあったんだけど、なんだかんだ、みなさんも御存知なのか、単勝 2~3番人気だと思ってたら、びっくり、最後は、しっかり、1番人気になってたからねえ。西山さんちの馬が1番人気で勝つなんて、たまには、そういうこともあるのね。 ていうか、今日の当たり馬券、これだけ…… 今更ながら、ニシノフラワーに感謝!
2020年02月16日
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土曜日のクイーンカップは、スケール感あるオルフェーヴル産駒のホウオウピースフルに期待したが、外枠が災いしたか、前に馬を置けず、終始、掛かり気味のまま、馬群の外々を回らされ、直線を向いた時には、もう、売り切れで、脚が残ってなかった。 というか、終わってみれば、3歳春、東京コースで走るディープ産駒のワンツー決着。やはり、今の東京芝コースは、『ディープ仕様』になっているということか。 というわけで、それなら、共同通信杯は、ディープ産駒の◎フィリオアレグロを狙い撃ち! 人気のミヤマザクラは、初めての長距離輸送・東京遠征をクリアできるか。 一方、京都記念は、このコース、得意のステイゴールド産駒、コース実績もある◎ステイフーリッシュ。 ただ、気になるのは、前走2着は、アクシデントに恵まれた面もある。そもそも、力が足りなければ仕方ないが、逆に言えば、『上手く立ち回れる』と、ポジティヴにも捉えられるか。 北九州短距離Sは、得意の小倉で、OP特別なら、能力上位の◎アンヴァルの巻き返しに期待。 バレンタインSの◎ラプタスは、ダートで、まだ底を見せておらず、ここも、前走のぶんだけ走れば、勝ち負け必至! 初音Sは、ディープ産駒の◎サトノダムゼルが、東京芝コースで巻き返す。 こぶし賞に、POG馬の◎ギルデッドミラーが登場!このところ、POG馬が、次々と人気で負け続けているが、またまた、1番人気になりそう。7頭立ての1勝クラスなら、なんとかしてほしいところだが、この馬も、素質は高いが、なかなか勝ち切れない…… ……と、ここまで書いたところで、東京は、朝から雨が降ってることが判明?そして、夕方まで雨の予報???あらら、京都も、小倉も、雨か。けっこう降ってる。馬場は、完全に道悪だなあ。これだと、かなり話が違ってくる。いや、芝も、ダートも、昨日の馬場と、全然、違う?これは、ちょっと微妙。どうしようかな……
2020年02月16日
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今日の東京メインは、クイーンカップ。 日本競馬界最凶ジンクスの一つ、 クイーンカップに出ると桜花賞を勝てない 後にオークスやGIを勝つような実力馬でも、 ここを使ってしまうと、 自動的に、桜花賞候補から消えてしまう という、非常に残念なレース。 キャリアの浅い馬同士の対戦で、 予想も難解。 大雑把な図式としては、 オルフェーヴル対ディープ軍団。 3歳春のこの時期の東京コースに強い ディープを重視したいところだが、 ここは、あえて、スケールを感じる ◎ホウオウピースフルを狙ってみたい。
2020年02月15日
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アルジャンナは少し馬場を気にしたか。 まあ、あんなものといえば、あんなもの。 レッドヴェイロンは全く見せ場なし。 ヤラズとはいいたくないが、 まあ、流れが落ち着き、 動くに動けなかったというところ。 とりあえず、東京芝は、ディープ仕様か。 日曜東京最終12R ◎スイーズドリーム
2020年02月09日
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今日は、きさらぎ賞に、なんと、POG馬の◎アルジャンナが登場!もちろん、全力で応援だが、ただ、この馬は、それほど期待していたわけではなく、まあ、POGだから、無難に、1頭くらい、クラシック向きのディープインパクト産駒も入れておくか、……くらいの気持ちで指名した馬???まあ、実際、コントレイルに完敗するくらいの活躍だから、こんなものかというところ。それでも、今回は、クラシック級の有力馬不在ならば、普通に走れば、勝ち負け必至!ただ、今日の京都競馬場は、雪が降ったりやんだりで、若干、雲行きは怪しいが。 POG馬といえば、東京新聞杯には、元POG馬のレイエンダと◎レッドヴェイロンが登場。もちろん、2頭とも応援してるが、馬券的には、血統的にも、実績的にも、このコース得意の◎レッドヴェイロンに期待したい! 関門橋Sは、◎ナイママに期待!クラシックでは、イマイチだったが、自己条件で、この距離なら、巻き返しの余地充分!
2020年02月09日
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5Rで落馬した松岡正海は、頭から落ちてるかんじなので、ちょっと心配。うまく受け身が取れてればいいんだけど。 節分Sは、東京芝1600m 得意の◎アントリュースを狙い撃ち! アルデバランSの◎ハヤヤッコは、確かに、上位争いの1頭ではあるが、机上の計算では、微妙に足りない??? ただ、有力馬の中では、比較的前に行けそうなことと、休み明けを叩かれた上積みで、なんとかなるか。
2020年02月08日
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エルフィンSは、やらないつもりだったが、そうなると、3時間くらい、ただ、ずっと競馬中継を眺めてるだけになりかねないので、軽く遊びで。 OP特別のリステッドレースといっても、全て 1勝馬で、実質、3歳牝馬1勝クラス。とはいえ、有線出走権こそないものの、勝てば桜花賞へつながる重要なレース。それだけに、重賞好走馬や超良血馬もいて、そこそこ、メンバーのレベルは、高い。 やっぱり、一番、気になるのは、シーザリオの娘、◎ファーストフォリオ。気性やら、脚元やら、先々は、いろいろ、気になることもあるけれど、ここは、普通に勝って、桜花賞につなげたいところ。
2020年02月08日
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このところ、ようやく体の具合がよくなってきたと思ったら、馬券の調子が、ぐだぐだ……なしくずしにPATの口座の残高が無くなって、仕方がないので、久しぶりに、ペイジーで入金しようとしたら、いつのまにか、ペイジーの手数料、1円、値上げしてた??? この慢性的デフレ不景気の御時勢に、値上げとはねえ。こんなんだから、郵政関係は、いろいろ言われる。そもそも、郵政民営化というのは、この種の全国一律の公共サービスになじまないということを…… 馬券の調子が悪いせいか、今日も、あんまり、ピンとくる馬がいないなあ。ちょっと気になる馬は、土曜東京8Rの◎デストロイ。そこそこ好勝負になるはず。
2020年02月08日
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大井の金盃は、森泰斗の古豪、10歳騙馬サウンドトゥルーが、楽々、8馬身差の圧勝で連覇達成!ここは、騎手の腕に注目していたが、それ以前に、勝ち馬の距離適性と絶対能力が違いすぎていた。地方重賞とはいえ、強豪ぞろいの南関東の重賞で、10歳馬が、ここまで強い勝ち方をするとは! この馬、突然の南関東移籍となった一昨年末の時点でも、交流GIで、普通に上位争いする実力馬だったが、なぜか移籍したとたんにパワーダウン。むしろ、あのまま、JRAにいた方が、少ないチャンスでも活かせたのではないか、……とか思っていたのだが、これで、なんとか、南関東移籍2勝目。たしか、南関東には、高齢馬は、年間1勝以上しないと、次の年度、出走できないとかいう規定があったはずで、とりあえず、これで、もうしばらく、サウンドトゥルーの雄姿を見られそうだ。
2020年02月05日
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根岸S2着のコパノキッキングは、やはり、『距離が長い』ということで、フェブラリーSを回避。一息入れて、東京スプリントで、藤田菜七子とのコンビ復活となりそうだ。 さて、対照的に、今日の大井では、ダートの長距離戦、金盃。騎手の腕が問われる長距離戦だけに、ここは、名手、吉原寛人の◎ストライクイーグルを狙い撃ち!
2020年02月05日
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根岸Sのコパノキッキングは、近走、1200m指向が感じられたので、なにかに負けるだろうとは思っていたが、なんと、勝ったのは、初ダートで、58キロを背負ったモズアスコット!ここは、あくまで、ダートを試してみるくらいの出走だと思っていたが、この内容ならば、フェブラリーSでも有力馬の1頭になってきそうだ。 コパノキッキングは、やはり、JBCスプリントの時と同様な、スプリント的な指向の濃い競馬。あの時は、藤田菜七子の騎乗が批判されたりもしたが、馬自身がスプリント寄りになってきている。フェブラリーSでは更に苦戦しそうだ。 いやらしい言い方をすれば、もし、ここを勝っていれば、次走、藤田菜七子に戻ると、かなり大きなプレッシャーになっていたはず。というか、藤田菜七子に戻ること自体、可能性が低かったかもしれない。逆に、ここを藤田菜七子で負けていたら、完全に降板危機になってしまう。ただ、恐らく、誰が乗っても、ああいうレースになっていたはずだが。 だからこそ、あえて、ここは、『代打マーフィー』だったということ。つまり、これで、次走、鞍上を藤田菜七子に戻しやすくなったのだが、やっぱり、フェブラリーSに行くのか?そっちの方が、かなり微妙なところ。ていうか、この馬、今年は、秋の大井JBCスプリントまで適鞍が無い???
2020年02月02日
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根岸Sは、今のコパノキッキングには、1F長いと見て、それならば、充実著しい◎ミッキーワイルドに期待! 相手は、〇ワンダーリーデル▲スマートアヴァロン☆テーオージーニアス★コパノキッキング△ダノンフェイス△ワイドファラオ×カフジテイク×モズアスコット×ヨシオ×ドリームキラリ シルクロードSの◎ジョイフルは、OP特別を勝ったばかりなのに、いきなり重賞で、56キロのハンデは、明らかに見込まれすぎ?これが、55キロなら、自信の◎本命だったのだが、微妙は、微妙?まあ、これで負けたら、JRAのハンデキャッパーに文句を言えばいいだけのこと。
2020年02月02日
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セントポーリア賞の◎ウィンカーネリアンは、実績的に、1勝クラスなら能力上位。 飛鳥Sの◎メイショウオーパスは、得意の京都で、ここも、チャンス! 日曜東京最終12Rは、ここが、今回のラスト騎乗となるマーフィーのエクセランフィーユに勝たれたら仕方ないが、馬の素質で言えば、◎トーセングランの方が上かもしれない。でも、マーフィーが乗るからには、きっちり仕上げてくるからねえ。まあ、その時は、仕方ない。
2020年02月02日
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マーフィーは、今週が今回の短期免許の最終週ということで、なんとか最後に名手マーフィーに乗ってもらって、確実に勝ってもらおうと? それとも、勝ち切れない馬だけど、マーフィーなら、なんとかしてくれるかもしれないと???昨日の土曜日も、ずらり、有力馬が揃い、しっかり、1日9戦5勝の固め打ち! ただ、気をつけなければならないのは、普通に走れば勝てるレベルの馬に、マーフィーを乗せて確実に勝ちたい馬と、勝ち切れない馬をマーフィーの腕で、なんとかしてほしいという馬と、2通りあるということ。いや、後者には、『マーフィーで駄目なら仕方がない』というレベルの馬も、かなりいる。 さて、根岸Sのコパノキッキングだが、藤田菜七子から、再びマーフィーに乗り替り。昨年のこのレースを制したコンビに戻っただけで問題ないが、ただ、ここで、ワンポイント?とはいえ、藤田菜七子 降板となったのは、なにか、事情があるのではないか?いやらしい裏読みをすれば、ここで、藤田菜七子で負けてしまうと、いろいろバッシングされて、可愛そうなので、どうせ負けるなら、マーフィーを乗せようということになった……というのは、ちょっと考えすぎか??? 確かに、昨年と同じマーフィーとのコンビで、昨年と同じレースだから、普通に考えれば、連覇の可能性は、高いかもしれない。ただ、気になるのは、ダートの短距離戦で、昨年から2キロ増、58キロの斤量もあるが、それより、近走、馬が、1200m寄りになってきているのが気になるところ。実際、昨年のJBCスプリント1400mでは、2着惜敗とはいえ、走破タイムは、直前に行われたJBCレディスクラシックの2着馬よりも遅い。 JBCレディスクラシック1着ヤマニンアンプリメ 1:24:5 36.92着ゴールドクイーン 1:24:9 38.3 JBCスプリント1着ブルドッグボス 1:24:9 37.42着コパノキッキング 1:25:0 38.4 ……というか、展開もあったとはいえ、ブルドッグボスなんかにあっさり負けてしまうというのは、正直、いかがなものか……???もしかすると、1400mだと、かなりパワーダウンするのかもしれない。
2020年02月02日
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くすのき賞の◎メイショウダジンは、普通に走れれば、勝ち負け必至! とは思っていたが、レースを見ても、改めて、その、普通にってのは、ほんと、難しいねえ。まあ、ここは、ミユキが上手に乗ったのと、能力の違いで押し切ったかんじ。 土曜東京最終12Rのちょっと気になる馬は、◎キタサンバルカン。
2020年02月01日
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牛若丸ジャンプSの◎トラスト、思っていたより飛越が上手くないか……とか思ってたら、直線、独走、セイフティリードとはいえ、追わず?流すかんじで、ゴール前、詰め寄られ、終わってみれば、ひやりの辛勝。 ゴール入線後、ゆっくり馬を止めにかかっているようにも見えたが、そこで映像が切り替わってしまった。とにかく馬が無事でいてくれれば。 とりあえず、メインは、こんなかんじで 舞鶴S ◎マグナレガーロ 白富士S ◎ダイワギャグニー 海の中道特別 ◎グラットシエル
2020年02月01日
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クロッカス賞(3歳リステッド)に、POG馬の◎アブソルティスモが登場!個人的に、ほとんど、ここが、今日のメインレース! 3歳OPでは能力上位だけど、サリオスには、かなわない?若干、微妙な評価になってしまうが、リステッドのメンバーなら、あっさり勝ってもらわないと、その先の希望が無い……ていうのは、かなり妄想も入っているが。 牛若丸ジャンプSは、障害の新星復活! ◎トラストは、一息入ったが、こんなところでは、負けられない! 銀蹄S ◎ペイシャネガノ 花見小路特別 ◎ボッケリーニ くすのき賞は、クリノイコライザーが1番人気……かと思ったら、意外と、◎メイショウダジンの方が1番人気。それでも、普通に走って、ひとまわりしてくれれば、勝ち負け必至! でも、その、普通にってのが難しい。
2020年02月01日
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土曜京都5R ◎アイティナリー 土曜東京5R ◎タイキスウォード 土曜東京6R ◎ホウオウハルカス 土曜東京7R ◎マノアフォールズ ……ところで、 swordをソードじゃなくて、 スウォードと読むのは、 日本競馬界の伝統なの?
2020年02月01日
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