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今週末のフランスGPで、オリビエ・パニスが一度限りの現場復帰を果たす。マニ‐クールで開催される彼のホームイベントにおいて、金曜日の2回のフリープラクティスセッションでドライブする機会を与えられたのだ。 フランスGPの主催者が‘地元出身者’の起用を熱望していたこともあり、トヨタはレギュラーサードドライバーとして多忙なスケジュールをこなしているリカルド・ゾンタに休暇を与え、パニスに金曜日の重要なセッションを任せることにした。「コクピットに戻るのが楽しみで仕方がないよ」とパニス。「僕がマニ‐クールで初めてレースをしたのは1994年のことだから、このコースについては10年以上の経験がある。この経験を生かしてトヨタの役に立てればいいと思っている」「マニ‐クールでのレースの週末全体を通じて、フランス人ドライバーがひとりもいなくなれば、それはとても残念な事態になっていただろう。だから僕としてはチームの手助けをすると同時に、僕のF1でのキャリアをサポートしてくれたフランスの観客、テレビ局やプレスの人々に何らかの形でお返しをできればと思う」 グランプリで通算158戦を戦い、1996年のモナコで1勝を挙げたパニスは、その他にも4度のポディウムフィニッシュを記録しているが、ホームレースではあまり運に恵まれないことが多かった。実際、彼はキャリアを通じてフランスGPに9回出走しながら、2003年にトヨタで8位に入るまで、一度もポイントを取ったことがなかった。「たぶんこれまでと同様にポイントは取れないだろう。なにしろ今回は決勝レースの日にはドライブしないからね」とジョークを飛ばすパニス。「でもマジメな話、マニ‐クールはテクニカルなコースで、1日の間に他のどのサーキットよりも大きくコンディションが変化する可能性がある。僕の経験が本当に役立つのはその領域だと思う。チームのためにできる限りいい仕事をしたいと思っているよ」
2005.06.30
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FIAは29日に開かれた世界モータースポーツ評議会において、アメリカGPを欠場したミシュランユーザー7チームに対し、F1の名誉を傷つけたとして有罪判決を下した。 判決を受けたのはルノー、マクラーレン、ウイリアムズ、BAR、レッドブル、トヨタ、そしてザウバーの計7チーム。彼らに対する告訴事由のうち、アメリカGPに正しい(安全を確保できる)タイヤを用意しなかったこと、および決勝レースへの出走を不当に拒否したことで有罪とされた。 その他の告訴事由については無罪とされたが、FIAは処罰に関する決定を9月14日まで先送りとした。したがって、その時点では選手権はすでにヨーロッパラウンドを終了し、残りわずか3レースとなる。 FIAの発表した声明の全文は以下のとおり:「本日パリで行われた聴聞を経て、FIA世界モータースポーツ評議会は、ミシュランユーザーの7チームに対して次のような裁定を下した:‐2005年アメリカGPに適切なタイヤを用意しなかったことについては有罪。ただし、これについては大きな情状酌量の余地がある;‐レースへの出走を不当に拒否したことについては有罪。彼らにはレース中に毎周ピットレーンを通過(しながらレースを)する権利があった;‐速度制限を設けてレースを行うことを拒否したことについては無罪。速度制限については詳細な計画が存在しなかった;‐レース開始直前まで、レース参加を望んでいるかのような意思表示を共同で行ったことについては無罪;‐スタートしないという意思をスチュワードに伝えなかったこと(131項)については無罪。 世界モータースポーツ評議会は、彼らへの処罰に関する決定を2005年9月14日に開かれるWMSCの臨時会議まで持ち越すことを決めた。この会議でWMSCは以下についても審査する予定である:‐F1ファンへの補償と、傷つけられたインディアナポリス・モータースピードウェイの評判とF1のイメージの修復のために、ミシュランユーザー7チームおよび/または彼らのタイヤサプライヤーによってどのような措置が行われたか。‐同様のことが二度と起きないようにするために、ミシュランユーザーチームによってどのような措置が行われたか」
2005.06.29
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今週末のフランスGPで、ラルフ・シューマッハーがレースに復帰することが、トヨタのチーム関係者の発言からほぼ確定的となった。 物議を醸すレースとなった前回のインディアナポリスで、ラルフはプラクティス中に激しいクラッシュを起こしたため、リザーブドライバーのリカルド・ゾンタが代役として、予選と決勝でのウォームアップラップの1周を走行した。ラルフ自身は、アメリカでレースをできる体調だと感じていたのだが、医師の助言に従って降板することを選択した。アメリカGPでは2年連続のクラッシュだった。 ラルフは先週のへレステストでマシンに復帰する予定だったが、インディでの事故の影響を考慮して参加を取りやめ、引き続き休養をとる形となった。しかしトヨタは、ラルフが次の週末にはレースに復帰することを事実上明言した。 トヨタのチーフ・テストエンジニアであるゲルト・ファイファーは、チームのテスト活動を総括した際に、次のように述べた。「ラルフには、インディアナポリスでの事故以来、後を引くような後遺症は出ていない。しかし、私たちはいつもドライバーの安全を最優先にしている。チームの医療スタッフは、マニ-クールまでにラルフが最大限に回復できるようにするのが賢明だと判断した。マニ-クールで、ラルフはヤルノ(トゥルーリ)と共にマシンに復帰することになる」 トゥルーリは、ゾンタに合流して、チームのスペインでのテスト3日目(最終日)を締めくくった。それまでは、マニ-クール初日に再びテストドライバーを務めることになるオリビエ・パニスが、ゾンタと共に走行していた。
2005.06.28
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1. ドライブ 2. 歩いてく 3. さくら 4. そばにいて 5. 上がる 6. 朝日 7. No Lady No Life 8. 君にBUMP 9. ケツメンサンバ 10. 三十路ボンバイエ 11. 涙 12. 東京 13. 願い 14. アウトロ
2005.06.28
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1. 未来 2. and I love you 3. ランニングハイ 4. ヨーイドン 5. ヨーイドン(Instrumental)
2005.06.28
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作詞●BENNY KThey can't stop my heart!!Now get a party started alright!!気まぐれに任せてIt's like wonderland踏み出したら alriht!!Then I feel like I'm dreamingOnce upon a timeあるカドの Fast food店で“Excuse me. we'll have2 cake please”“alright”勤めていた女の子はかなり面白い夢をこっそり企んでいて year...“Did you finish mopping!?”全て投げ捨てて未来へ飛び出したの Now let me singThey can't stop my heart!!Now get a party started alright!!思いを明日へ乗せIt's like wonderland手を伸ばせば alriht!!Then I feel like I'm dreamingWhere're my ladies at? 手上げてなClap Clap ClapMy boys Give me some love thenClap Clap ClapParty people Tear the roof up!Now Clap Clap ClapWe're at the point まだ足んないならClap Clap Clap Bring it backBang!!! Here I Come! Here I Here I comeGet up now みんなもっと踊ってShake yo booty リズム乗って(Check this out)Let me take yo'll to the place yo'll never been before目を醒ます様なの欲しいんでしょ?もっとエッジ効かして 声聞かしてSay "OH YEAH"Just like hamming birds in感覚を潤わす WorldSee? My mind まだ止まんないだって There comes the BOOM分解して冷めないようにAll night keep up with meNow bounce up baby to the beatCome onThey can't disturb us!!描いたままに allnight溢れ出す思いをFrom one's heart to heart伝えてゆけば alright!!Do you wanna come in my dream?We're going to the WEST!!Come alomg party people!Come along with us babe...So fresh & So cleanBut still putting it down for the streetWe say "We're still in a dream..."So when you see the sun is upこのままずっとYes!! Even sing it louder!もっと聴かせていてLet's get together! Com'on!They can't stop my heart!!Now get a party started alright!!気まぐれに任せてIt's like wonderland踏み出したら alriht!!Then I feel like I'm dreamingThey can't stop my heart!!Now get a party started alright!!思いを明日へ乗せIt's like wonderland手を伸ばせば alriht!!Then I feel like I'm dreamingThey can't disturb us!!描いたままに allnight溢れ出す思いをFrom one's heart to heart伝えてゆけば alright!!Do you wanna come in my dream?They can't stop my heart!!So keep the party going allnight!!成り行きに任せてThis is wonderland楽しんだら alriht!!Yeah I feel like I'm still dreaming...
2005.06.27
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以前から調子の悪かったmyケータイがとうとう工場送りになりました。1.通話不能(着信・相手の声は聞こえるが、こちらの声が相手に届かない)2.背面液晶写らずということで代替機を受け取って預けることに。でも代替機の方がmyケータイよりも1年以上あとにでた機種。性能も良いしなんか屈辱的だった(笑)そして店員さんはやたらに修理費は無料を強調してた。でも、どうせなら同じメーカーの機種にして欲しかったな。操作感覚が若干違って慣れなきゃならないや。
2005.06.26
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先ごろ元F1ドライバーのミカ・サロの身に起きた出来事から、FIAは、現在F1マシンで使用されているカーボンブレーキが発する粉塵にどれほどの危険性があるかを調査する必要に迫られている。 フィンランド出身のサロは、1994年から2002年までの8年間、時にはシートを失いながらもF1の第一線で活躍、引退後はスポーツカーや他のシリーズに活動の場を移していた。サロは第二の人生でもブレーキダストを浴びることになりそうだが、医師団が思いがけなくサロの両肺に相当な量のカーボンファイバーの粉塵が付着していたのを見つけ、サロ自らが新しく粉塵の検査を促したという。 カナダにあるモントリオールなどのサーキットは高速からのハードブレーキングを必要としており、ブレーキングの際に立ち昇る排煙は、カナダGPやその他のレースでも、我々の見慣れた光景となっている。タイヤ交換の間もピット周辺に粉塵が充満するため、ピットクルーもまた、ドライバーと同じような危険に晒されている可能性があるようだ。「僕の肺に溜まっていた粉塵は、ものすごい量だった」と、サロはフィンランドの地元紙で語った。「僕であれだけの量なのだから、僕より10年以上長くドライブした後、ミハエル・シューマッハーの体内の蓄積量は一体どれくらいになるんだろう?」 FIAは現在、38歳のサロのために独自検査を行うと語っており、そこで粉塵がドライバーたちに与える健康上の危害を測定するものと思われる。
2005.06.24
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ジョーダン・グランプリは22日、バルセロナにあるカタルニア・サーキットで今週EJ15Bの初テストを行うと発表した。 この発表に続き、ジョーダンのスポーティングディレクター、アドリアン・バージェスが会見を行った。バージェスは“新車”に関して何らかの予測をすることを避けたが、先を行くライバルたちに近づけることを願っていると述べた。さらに、なかでもレッドブルやザウバーといったチームに挑戦できればと、その期待感を表した。「木曜と金曜にバルセロナでサーキット初走行を行うまでは、新しいマシン、EJ15Bの進化がどれほどのものか、正確に言うのは難しい。この成果は、現在のマシンが持つ問題を長期的に検証することで生まれた」とバージェス。「我々は完全な新車をデザインすることなく、できるだけ多くの問題点や課題を解決しようと試みた。つまり、EJ15Bはアップデート型マシンなのだ。我々は、ダウンフォースとドラッグ低減においては、かなりの進歩を遂げたと思っている」「このマシンは以前のモデルよりもはるかに有能なはずで、確実にライバル勢に一歩近づいたように思える。見た目どおりのパフォーマンスを発揮すれば、レッドブルやザウバーに挑戦でき、ミナルディをかなり引き離せるものと期待している」 23日開始のバルセロナテストでは、ティアゴ・モンテイロとナレイン・カーティケヤンのドライバーふたりが、EJ15Bのドライブを担当する予定だ。
2005.06.23
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BMWによるザウバー買収の発表に伴って生じた興味深い問題のひとつは、彼らが‘ワークス’チームをトップコンテンダーにするための努力の一環として、現行のドライバーラインナップをどのように再評価するかという点だ。 近年ザウバーは若き才能の発掘に力を注ぎ、その成果としてしばしば予想を上回る成績を挙げてきた。だが、今年のコンビであるフェリペ・マッサとジャック・ビルヌーブは、まだこれといった結果を残していない。2002年にザウバーからF1デビューを果たしたマッサは、若手としては比較的落ち着いているものの、いまだ‘ダイヤの原石’にとどまっている。また、2004年の1年間の失業の後で復帰したビルヌーブも、さすがと思わせるだけのパフォーマンスは発揮できていない。 しかし、BMWがどのような決断をするにせよ、マッサのF1での将来は保証されているように見える。彼は2003年に実戦を休んで1年間フェラーリのテストドライバーを務めており、今年に入ってからチームへの不満を公言し始めたルーベンス・バリチェロに代わってフェラーリに復帰するとも言われている。これに対して、来年末までザウバーとの契約があるとはいえ、ビルヌーブの今後の見通しは決して明るいとは言いがたい。彼は昨年終盤にルノーでF1に一時復帰して以来、明らかに精彩を欠いており、もし2006年のシートがなくなった場合には、それほど多くの救いの手が差し伸べられるとは思えない。 彼らのうちひとり、または両方がチームを去ることになった場合、その空席を埋めるのは、今年に入ってからウイリアムズで印象的な活躍を見せているニック・ハイドフェルドになるかもしれない。ウイリアムズがテストドライバーのアントニオ・ピッツォニアと彼の“直接対決”テストを行い、最終的にハイドフェルドの起用を決めた時、多くの人は彼がドイツ人であることからBMWの後押しを受けたものと考えていた。しかし、彼はその後2回のポディウムとポールポジション1回を記録し、しばしば僚友のマーク・ウエーバーを上回るパフォーマンスを見せて、そのチーム内での地位を確かなものにしている。
2005.06.23
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BMWが22日明らかにしたところによると、同社はザウバー・チームを買収してその筆頭株主となり、来季からワークスチームを組織してF1世界選手権を戦うことになった。一方で、BMWは、現在のパートナー、ウイリアムズチームへのエンジン供給も継続していきたいとしている。 この決定は火曜日に行われたBMWの役員会で下された。これによりBMWは同社の歴史上初めて、自社チームでF1を戦うことになる。 BMWは現在のザウバーのチームボスであるペーター・ザウバーと主力スポンサーのクレディ・スイスからチームの株式の過半数を買い取り、2006年1月1日から2008年末までに同チームの実質的な経営権を掌握する。この買収によって、BMWはF1世界選手権をワークスチームで戦うためのプラットフォームを手に入れ、同時にスイスのヒンウィルにあるザウバーのファクトリーと300名の従業員の将来も保証されることになる。実際にはヒンウィルのファクトリーはBMWモータースポーツの関連会社となり、法律上は独立したスイスの会社として存続するが、今後BMWはスイスを拠点とする従業員の数を増やしていくだろう。 BMWは今シーズンの終了時点でペーター・ザウバーの持つ株を買い取り、その後2008年末までにクレディ・スイスが所有する株式を段階的に取得する。ペーター・ザウバーは今後も株式の一部を所有し続け、アドバイザーとしてBMWをアシストするが、チームボスのポジションは退くことになる。「ザウバーにとってBMWとのパートナーシップは理想的な解決だ。なぜなら、それによって私がつねに最も重要視してきた2つの目標が支持されるからだ。第一の目標はチームにレース成績を向上させる可能性をもたらすこと。そして第二の目標はヒンウィルの施設と300名の雇用を守ることだ」とザウバーは述べた。「6つの自動車メーカーの参入によって近年のF1は大きく変化した。特にプライベートチームにとっては、レースの成績にも直接的な影響があるしっかりとした財政状態の確保がますます難しくなっている。ここ数年、F1独特の要求の難しさを考えると、長期的な計画を持つのは決して容易ではないと感じてきた」「BMWとのパートナーシップは継続性を保証してくれる。従業員にきわめて明るい展望を与えられるという点でも、これは理想的な解決と言える。35年以上にわたって、私はしばしば厳しい状況に直面しながらこの会社を率いてきた。だからこそ、私にとってはこの会社の未来が善き人々に委ねられることがかくも重要なのだ」 チームの新体制、および主要なスタッフとドライバーラインナップ、新チームの名称などの詳細は、経営権が引き渡されるまでに決定され、2006年の初めには新チームの発足が正式に発表される。 また、BMWはウイリアムズとの長期にわたるパートナーシップも維持したいとしており、この発表によって生じるいくつかの問題を解決するため、できるだけ早い時期にウイリアムズ側と話し合いの場を持つ考えだという。「ウイリアムズとのパートナーシップにおいて、私たちは共にいくつもの成功を祝い、チームを前進させてきた」とマリオ・タイセンは述べた。「今日、私たちはいずれもこのジョイントベンチャーが開始されたときよりも強くなり、それぞれの将来への備えもできている。私たちのそれぞれの将来がどのようになるかは、これからの数週間のうちに決められることになるだろう」「その決定がどうなるかにかかわらず、私たちは今シーズンの仕事に集中していくつもりだ。今年はまだ達成されていない目標がいくつかあり、ウイリアムズと共にそれを実現するために、持てる力とプロフェッショナリズムのすべてを注いでいく」
2005.06.22
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ガリアンって絶対に雷覇だと思ってたのに。雷使いだし。残念。あとジャックの新しいARM。ジャックにしてはなかなか強烈でキャラに似合わずグロい感じだなぁ。最終的にはみんなそれぞれ「○○使い」みたいな属性のものを極めていくんだろうか・魔道具みたいに(笑)ところでアニメはどんな感じなんだろう?見たことないけど(見る気もないけど)
2005.06.21
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F1アメリカGP ミシュランタイヤユーザー7チームによる合同声明 2005年6月19日に、F1アメリカGP(インディアナポリス・モータースピードウェイ)において、ミシュランタイヤを使用している7チーム(B・A・R Honda、McLaren Mercedes、RedBull Cosworth、Renault、Sauber Petronas、Toyota、Williams BMW)の合同により、下記声明が発表された。(下記、英文で発行された合同声明の翻訳) 我々ミシュランタイヤチームは、今日の結果を非常に残念に思うと同時に、全てのレース観戦客、TV視聴者、F1ファンそしてスポンサーの方々に対し、今日の決勝レースに出走できなかったことを申し訳なく思う。 金曜日の朝にR・シューマッハに発生した事故の後、我々はミシュランから13コーナーでのスピードを落とさない限り、対応可能なタイヤはないとの通達を受けた。この条件を守らない限り、ミシュランはこれらのタイヤをレースで使用することは安全ではないと考えた。 我々はミシュランを全面的に信頼し、彼らのアドバイスを信用しており、ミシュランが検証し、我々に提案してきたサーキットのコースレイアウトを変更しない限り、レースをできないという見解に合意した。 ミシュランから日曜日の朝6時半に発行された資料により、ミシュランはドライバーの安全を保障できないということが明確になった。この問題の解決策を見出すべく、多くの論議が行われた。安全にレースを行うということに対する全ての可能性が検討された。唯一現実的な可能性は、13コーナー手前にシケインを設置することであった。それに加え、ミシュランチームが選手権ポイントを獲得することができない、もしくはスターティンググリッド上位に着けないという条件の下でのレース開催に、9チームが合意をした。 残念なことに、これら全ての提案はFIAによって却下された。 安全は全てのチームとFIAにとって常に最優先にされるものである。遺憾ながら我々チームは、ミシュランからのこのような条件下でレースはできないという要求を受け入れるしかなかった。 我々は、アメリカがF1にとって非常に大切なマーケットであることと、F1を素晴らしく、プロフェッショナルなものとして展開して行かなければならないことを知っている。非常に悲しいことだが、今回我々はそのことを実践できなかった。
2005.06.20
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F1アメリカ・グランプリ 決勝結果 Pos./ No./ Driver/ Car/ Lap/ Grid/ Tire 1/ 1/ ミハエル・シューマッハー/ フェラーリF2005/ 73/ 5/ BS 2/ 2/ ルーベンス・バリチェロ/ フェラーリF2005/ 73/ 7/ BS 3/ 18/ ティアゴ・モンテイロ/ ジョーダン・トヨタEJ15/ 72/ 17/ BS 4/ 19/ ナレイン・カーティケヤン/ ジョーダン・トヨタTF105/ 72/ 19/ BS 5/ 21/ クリスチャン・アルバース/ ミナルディ・コスワースPS05/ 71/ 18/ BS 6/ 20/ パトリック・フリーザッハー/ ミナルディ・コスワースPS05/ 71/ 20/ BS R/ 16/ ヤルノ・トゥルーリ/ トヨタTF105/ 0/ 1/ MI R/ 9/ キミ・ライコネン/ マクラーレン・メルセデスMP4-20/ 0/ 2/ MI R/ 3/ ジェンソン・バトン/ BARホンダ007/ 0/ 3/ MI R/ 6/ ジャンカルロ・フィジケラ/ ルノーR25/ 0/ 4/ MI R/ 5/ フェルナンド・アロンソ/ ルノーR25/ 0/ 6/ MI R/ 4/ 佐藤琢磨/ BARホンダ007/ 0/ 8/ MI R/ 7/ マーク・ウェーバー/ ウイリアムズ・BMW FW27/ 0/ 7/ MI R/ 12/ フェリペ・マッサ/ ザウバー・ペトロナスC24/ 0/ 10/ MI R/ 10/ ファン-パブロ・モントーヤ/ マクラーレン・メルセデスMP4-20/ 0/ 11/ MI R/ 11/ ジャック・ビルヌーブ/ ザウバー・ペトロナスC24/ 0/ 12/ MI R/ 17/ リカルド・ゾンタ/ トヨタTF105/ 0/ 13/ MI R/ 15/ クリスチャン・クリエン/ レッドブル・コスワースRB1/ 0/ 14/ MI R/ 8/ ニック・ハイドフェルド/ ウイリアムズ・BMW FW27/ 0/ 15/ MI R/ 14/ デイビッド・クルサード/ レッドブル・コスワースRB1/ 0/ 16/ MI >なんじゃこりゃ~
2005.06.19
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F1アメリカ・グランプリ 土曜日予選結果 Pos./ No./ Driver/ Car/ Time/ Tire 1/ 16/ ヤルノ・トゥルーリ/ トヨタTF105/ 1'10"625/ MI 2/ 9/ キミ・ライコネン/ マクラーレン・メルセデスMP4-20/ 1'10"694/ MI 3/ 3/ ジェンソン・バトン/ BARホンダ007/ 1'11"277/ MI 4/ 6/ ジャンカルロ・フィジケラ/ ルノーR25/ 1'11"290/ MI 5/ 1/ ミハエル・シューマッハー/ フェラーリF2005/ 1'11"369/ BS 6/ 5/ フェルナンド・アロンソ/ ルノーR25/ 1'11"380/ MI 7/ 2/ ルーベンス・バリチェロ/ フェラーリF2005/ 1'11"431/ BS 8/ 4/ 佐藤琢磨/ BARホンダ007/ 1'11"497/ MI 9/ 7/ マーク・ウェーバー/ ウイリアムズ・BMW FW27/ 1'11"527/ MI 10/ 12/ フェリペ・マッサ/ ザウバー・ペトロナスC24/ 1'11"555/ MI 11/ 10/ ファン-パブロ・モントーヤ/ マクラーレン・メルセデスMP4-20/ 1'11"681/ MI 12/ 11/ ジャック・ビルヌーブ/ ザウバー・ペトロナスC24/ 1'11"691/ MI 13/ 17/ リカルド・ゾンタ/ トヨタTF105/ 1'11"754/ MI 14/ 15/ クリスチャン・クリエン/ レッドブル・コスワースRB1/ 1'12"132/ MI 15/ 8/ ニック・ハイドフェルド/ ウイリアムズ・BMW FW27/ 1'12"430/ MI 16/ 14/ デイビッド・クルサード/ レッドブル・コスワースRB1/ 1'12"682/ MI 17/ 18/ ティアゴ・モンテイロ/ ジョーダン・トヨタEJ15/ 1'13"462/ BS 18/ 21/ クリスチャン・アルバース/ ミナルディ・コスワースPS05/ 1'13"632/ BS 19/ 19/ ナレイン・カーティケヤン/ ジョーダン・トヨタTF105/ 1'13"776/ BS 20/ 20/ パトリック・フリーザッハー/ ミナルディ・コスワースPS05/ 1'14"494/ BS
2005.06.19
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F1アメリカ・グランプリ 土曜日フリー走行4 Pos./ No./ Driver/ Car/ Time/ Lap/ Tire 1/ 9/ キミ・ライコネン/ マクラーレン・メルセデスMP4-20/ 1'10"643/ 12/ MI 2/ 3/ ジェンソン・バトン/ BARホンダ007/ 1'10"844/ 15/ MI 3/ 5/ フェルナンド・アロンソ/ ルノーR25/ 1'10"920/ 10/ MI 4/ 1/ ミハエル・シューマッハー/ フェラーリF2005/ 1'11"203/ 12/ BS 5/ 4/ 佐藤琢磨/ BARホンダ007/ 1'11"324/ 16/ MI 6/ 6/ ジャンカルロ・フィジケラ/ ルノーR25/ 1'11"375/ 10/ MI 7/ 16/ ヤルノ・トゥルーリ/ トヨタTF105/ 1'11"457/ 7/ MI 8/ 10/ ファン-パブロ・モントーヤ/ マクラーレン・メルセデスMP4-20/ 1'11"574/ 7/ MI 9/ 17/ リカルド・ゾンタ/ トヨタTF105/ 1'11"760/ 10/ MI 10/ 2/ ルーベンス・バリチェロ/ フェラーリF2005/ 1'11"794/ 13/ BS 11/ 15/ クリスチャン・クリエン/ レッドブル・コスワースRB1/ 1'11"806/ 13/ MI 12/ 11/ ジャック・ビルヌーブ/ ザウバー・ペトロナスC24/ 1'11"875/ 10/ MI 13/ 12/ フェリペ・マッサ/ ザウバー・ペトロナスC24/ 1'11"915/ 10/ MI 14/ 7/ マーク・ウェーバー/ ウイリアムズ・BMW FW27/ 1'12"080/ 9/ MI 15/ 8/ ニック・ハイドフェルド/ ウイリアムズ・BMW FW27/ 1'12"186/ 10/ MI 16/ 14/ デイビッド・クルサード/ レッドブル・コスワースRB1/ 1'12"914/ 7/ MI 17/ 21/ クリスチャン・アルバース/ ミナルディ・コスワースPS05/ 1'13"024/ 16/ BS 18/ 18/ ティアゴ・モンテイロ/ ジョーダン・トヨタEJ15/ 1'13"051/ 14/ BS 19/ 19/ ナレイン・カーティケヤン/ ジョーダン・トヨタEJ15/ 1'13"161/ 11/ BS 20/ 20/ パトリック・フリーザッハー/ ミナルディ・コスワースPS05/ 1'13"501/ 16/ BS
2005.06.19
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F1アメリカ・グランプリ 土曜日フリー走行3 Pos./ No./ Driver/ Car/ Time/ Lap/ Tire 1/ 10/ ファン-パブロ・モントーヤ/ マクラーレン・メルセデスMP4-20/ 1'10"749/ 4/ MI 2/ 1/ ミハエル・シューマッハー/ フェラーリF2005/ 1'11"538/ 11/ BS 3/ 2/ ルーベンス・バリチェロ/ フェラーリF2005/ 1'11"538/ 9/ BS 4/ 14/ デイビッド・クルサード/ レッドブル・コスワースRB1/ 1'12"992/ 7/ MI 5/ 18/ ティアゴ・モンテイロ/ ジョーダン・トヨタEJ15/ 1'13"710/ 12/ BS 6/ 19/ ナレイン・カーティケヤン/ ジョーダン・トヨタEJ15/ 1'13"338/ 12/ BS 7/ 20/ パトリック・フリーザッハー/ ミナルディ・コスワースPS05/ 1'14"031/ 16/ BS 8/ 21/ クリスチャン・アルバース/ ミナルディ・コスワースPS05/ 1'15"882/ 6/ BS 9/ 11/ ジャック・ビルヌーブ/ ザウバー・ペトロナスC24/ 1'17"469/ 7/ MI 10/ 9/ キミ・ライコネン/ マクラーレン・メルセデスMP4-20/ No Time/ 6/ MI 11/ 3/ ジェンソン・バトン/ BARホンダ007/ No Time/ 7/ MI 12/ 4/ 佐藤琢磨/ BARホンダ007/ No Time/ 6/ MI 13/ 8/ ニック・ハイドフェルド/ ウイリアムズ・BMW FW27/ No Time/ 5/ MI 14/ 6/ ジャンカルロ・フィジケラ/ ルノーR25/ No Time/ 6/ MI 15/ 7/ マーク・ウェーバー/ ウイリアムズ・BMW FW27/ No Time/ 4/ MI 16/ 12/ フェリペ・マッサ/ ザウバー・ペトロナスC24/ No Time/ 7/ MI 17/ 5/ フェルナンド・アロンソ/ ルノーR25/ No Time/ 4/ MI 18/ 15/ クリスチャン・クリエン/ レッドブル・コスワースRB1/ No Time/ 4/ MI 19/ 17/ リカルド・ゾンタ/ トヨタTF105/ No Time/ 1/ MI 20/ 16/ ヤルノ・トゥルーリ/ トヨタTF105/ No Time/ 0/ MI
2005.06.18
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トヨタのラルフ・シューマッハーは金曜日2回目のフリー走行中にクラッシュし、これによりアメリカGPの2日目以降の走行を欠場。リザーブドライバーのリカルド・ゾンタがR.シューマッハーの代わりに出場することとなった。 R.シューマッハーは金曜日午後の2回目のフリー走行開始から11分のところで最終ターンでスピンし、クラッシュ。マシンはコースを横切って反対側のウォールにまで行き止まるという激しいものだった。すぐにR.シューマッハーはマシンから降り、大きなケガはなかったようだが、FIAのメディカルデリゲートによるチェックの結果、チームは大事を取り、土曜日の最初のフリー走行から出走を取りやめ、ゾンタがアメリカGPでヤルノ・トゥルーリのチームメイトを務めることとなった。「このニュースにはとてもがっかりしたけど、残りの週末をチームが好成績を残せることを祈っている。フランスには元気な姿で戻ってくるよ」とR.シューマッハー。一方、ゾンタは「これはチーム全体にとって残念な出来事。レースに出られることはうれしいが、ラルフにはちょっと申し訳ないような気がする。でも、出るからには最大限のチャレンジをする」と昨年のブラジル以来のトヨタでのレース出走の気持ちを語っている。
2005.06.18
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F1アメリカ・グランプリ 金曜日フリー走行2 Pos./ No./ Driver/ Car/ Time/ Lap/ Tire 1/ 10/ ファン-パブロ・モントーヤ/ マクラーレン・メルセデスMP4-20/ 1'11"118/ 21/ MI 2/ 9/ キミ・ライコネン/ マクラーレン・メルセデスMP4-20/ 1'11"228/ 24/ MI 3/ 2/ ルーベンス・バリチェロ/ フェラーリF2005/ 1'11"746/ 22/ BS 4/ 1/ ミハエル・シューマッハー/ フェラーリF2005/ 1'11"758/ 22/ BS 5/ 8/ ニック・ハイドフェルド/ ウイリアムズ・BMW FW27/ 1'11"825/ 24/ MI 6/ 14/ デイビッド・クルサード/ レッドブル・コスワースRB1/ 1'12"076/ 9/ MI 7/ 35/ ペドロ・デ・ラ・ロサ/ マクラーレン・メルセデスMP4-20/ 1'12"119/ 37/ MI 8/ 37/ スコット・スピード/ レッドブル・コスワースRB1/ 1'12"143/ 34/ MI 9/ 5/ フェルナンド・アロンソ/ ルノーR25/ 1'12"265/ 28/ MI 10/ 16/ ヤルノ・トゥルーリ/ トヨタTF105/ 1'12"344/ 10/ MI 11/ 6/ ジャンカルロ・フィジケラ/ ルノーR25/ 1'12"384/ 29/ MI 12/ 12/ フェリペ・マッサ/ ザウバー・ペトロナスC24/ 1'12"464/ 25/ MI 13/ 7/ マーク・ウェーバー/ ウイリアムズ・BMW FW27/ 1'12"578/ 24/ MI 14/ 15/ クリスチャン・クリエン/ レッドブル・コスワースRB1/ 1'12"664/ 20/ MI 15/ 3/ ジェンソン・バトン/ BARホンダ007/ 1'12"803/ 24/ MI 16/ 4/ 佐藤琢磨/ BARホンダ007/ 1'13"037/ 26/ MI 17/ 11/ ジャック・ビルヌーブ/ ザウバー・ペトロナスC24/ 1'13"079/ 23/ MI 18/ 39/ ロバート・ドーンボス/ ジョーダン・トヨタEJ15/ 1'13"361/ 36/ BS 19/ 38/ リカルド・ゾンタ/ トヨタTF105/ 1'13"567/ 6/ MI 20/ 20/ パトリック・フリーザッハー/ ミナルディ・コスワースPS05/ 1'13"783/ 16/ BS 21/ 21/ クリスチャン・アルバース/ ミナルディ・コスワースPS05/ 1'13"963/ 24/ BS 22/ 19/ ナレイン・カーティケヤン/ ジョーダン・トヨタEJ15/ 1'14"008/ 31/ BS 23/ 18/ ティアゴ・モンテイロ/ ジョーダン・トヨタEJ15/ 1'14"336/ 35/ BS 24/ 17/ ラルフ・シューマッハー/ トヨタTF105/ No Time/ 2/ MI
2005.06.18
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3ヶ月に一度の上公との飲み。今回は下北のオシャレな感じの飲み屋でした。3人でたらふく食って1万円なら、まーいっかって感じ。でもhyda的にはちょっと物足りなかったりするんだけど、他の二人は満足そうだったし、終電間近だったので帰ってきました。次は9月?
2005.06.17
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F1アメリカ・グランプリ 金曜日フリー走行1 Pos./ No./ Driver/ Car/ Time/ Lap/ Tire 1/ 10/ ファン-パブロ・モントーヤ/ マクラーレン・メルセデスMP4-20/ 1'12"027/ 6/ MI 2/ 38/ リカルド・ゾンタ/ トヨタTF105/ 1'12"085/ 18/ MI 3/ 5/ フェルナンド・アロンソ/ ルノーR25/ 1'12"666/ 10/ MI 4/ 8/ ニック・ハイドフェルド/ ウイリアムズ・BMW FW27/ 1'12"804/ 9/ MI 5/ 3/ ジェンソン・バトン/ BARホンダ007/ 1'12"865/ 11/ MI 6/ 35/ ペドロ・デ・ラ・ロサ/ マクラーレン・メルセデス/ 1'12"913/ 4/ MI 7/ 4/ 佐藤琢磨/ BARホンダ007/ 1'13"013/ 9/ MI 8/ 6/ ジャンカルロ・フィジケラ/ ルノーR25/ 1'13"024/ 10/ MI 9/ 7/ マーク・ウェーバー/ ウイリアムズ・BMW FW27/ 1'13"082/ 10/ MI 10/ 1/ ミハエル・シューマッハー/ フェラーリF2005/ 1'13"242/ 12/ BS 11/ 2/ ルーベンス・バリチェロ/ フェラーリF2005/ 1'13"245/ 12/ BS 12/ 17/ ラルフ・シューマッハー/ トヨタTF105/ 1'13"461/ 7/ MI 13/ 16/ ヤルノ・トゥルーリ/ トヨタTF105/ 1'13"683/ 7/ MI 14/ 14/ デイビッド・クルサード/ レッドブル・コスワースRB1/ 1'13"740/ 8/ MI 15/ 37/ スコット・スピード/ レッドブル・コスワースRB1/ 1'13"846/ 21/ MI 16/ 15/ クリスチャン・クリエン/ レッドブル・コスワースBR1/ 1'14"444/ 8/ MI 17/ 12/ フェリペ・マッサ/ ザウバー・ペトロナスC24/ 1'14"637/ 7/ MI 18/ 11/ ジャック・ビルヌーブ/ ザウバー・ペトロナスC24/ 1'14"696/ 6/ MI 19/ 19/ ナレイン・カーティケヤン/ ジョーダン・トヨタEJ15/ 1'14"803/ 18/ BS 20/ 18/ ティアゴ・モンテイロ/ ジョーダン・トヨタEJ15/ 1'14"978/ 20/ BS 21/ 39/ ロバート・ドーンボス/ ジョーダン・トヨタEJ15/ 1'15"791/ 27/ BS 22/ 20/ パトリック・フリーザッハー/ ミナルディ・コスワースPS05/ 1'16"343/ 16/ BS 23/ 21/ クリスチャン・アルバース/ ミナルディ・コスワースPS05/ 1'16"357/ 12/ BS 24/ 9/ キミ・ライコネン/ マクラーレン・メルセデスMP4-20/ No Time/ 3/ MI
2005.06.17
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モントリオールかインディアナポリスでアップグレードエンジンの導入を予定していたレッドブル・レーシングが今週末、コスワースシリーズ12エンジンを使用することを明らかにした。 先週のカナダGPで2台のマシンが再び入賞したレッドブルは、新エンジンとともにデイビッド・クルサードとクリスチャン・クリエンのトップ8入りを支援する。 レッドブルのテクニカルディレクター、ギュンター・シュタイナーは次のように語った。「今年の初めに予定していた通り、レッドブルは今度のイベントでアップグレードしたコスワースシリーズ12エンジンを投入する」「エンジンについて、耐久性に関するベンチテストに加え、トラックでの開発テストも2回完了している。今週末の本番を楽しみにしている」 コスワースF1レースエンジニアリングのヘッド、サイモン・コルビンは、シリーズ12エンジンは更なる重要な1歩であると述べた。「このアップグレードエンジンは、さらなる進化を遂げたエンジンだ。F1エンジンのベンチマークとなるべく、2年間開発を続けてきた。新エンジンはスケジュール通りに供給され、目標としたパフォーマンスならびに耐久性を達成した。アメリカGPの予選では、これまでのエンジンと比べ、馬力で30、エンジン回転数で700はアップするだろう。これは、これまでコスワースがシーズン途中で達成したものの中で、最大の前進だ」「シリーズ12エンジンの実戦投入で、レッドブルがコスワースTJ2005で達成してきた素晴らしいリザルトをさらに上積みできればと期待している」 シリーズ12エンジンは今回、レッドブルだけに供給される。同じコスワースユーザーのミナルディは、今シーズン終了まで、シリーズ10エンジンを使用し続ける。
2005.06.17
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F1の統括団体であるFIAは、16日、2008年に向けたF1の規則変更案を公表した。この提案の中には、数多くの革新的な要素が含まれている。 変更の主な目的はコスト削減だ。コスト削減は、現在非常に大きな問題と目されており、これに早急に取り組んでいかなければ、F1は10年以内に消滅の危機にさらされる可能性もあるとみられている。 こういった状況において、FIAは以下のような“標準コンポーネント”を導入したい考えだ。・エンジン:標準ECU。ドライバーズエイドの禁止・ギヤボックス:標準ギヤボックス。メカニカルクラッチおよびギヤチェンジ・標準ブレーキディスク、パッド、キャリパー なお、FIAは以下のものを禁止したいとしている。・ピットからマシンへのテレメトリー・無制限なテスト・スペアカー テスト制限は、タイヤをワンメイクとすることで実現させたいという。チームが許されるテスト走行距離は、年間3万kmが上限だ。 さらに主だった変更点としては、コンペティターは他のコンストラクターからコンプリートマシンあるいはパーツを購入することができるという提案もなされている。 今回の提案はまだ準備段階のものであり、今後世界モータースポーツ評議会に持ち込まれ、承認、あるいは変更を受けることになる。
2005.06.16
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おかげさまで50000アクセスを迎えることができましたm(__)mただ、誰が獲ったのかは見逃しました(ToT)これからもよろしくお願いします♪
2005.06.16
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ルノーF1チームは次戦アメリカGPにおいて、フランク・モンタニーに代わって、現在GP2のポイントリーダーであるヘイキ・コバライネンをリザーブドライバーに起用すると発表した。チーム側は、モンタニーが同じ週末に開催されるル・マン24時間耐久レースに出走することを承認している。 ルノー・ドライバー育成プログラムは、世界中で最も才能に溢れる若手ドライバーを養成するために設立された。コバライネンは02年からこの育成プログラムのメンバーであるが、現在はルノーF1チームのテストに全面的に参加しており、今年のマシンR25を駆って3500km以上走破している。 モンタニーは7月のフランスGPからルノー・チームのリザーブドライバーのポジションへと復帰する予定だ。
2005.06.15
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ミナルディのボス、ポール・ストッダートが、現行のタイヤ規制はドライバーとファンを危険にさらすとして、ただちに変更すべきだと再び主張している。 カナダGPの週末にロイター通信の記者に語ったところでは、ストッダートは、ヨーロッパGPのキミ・ライコネンのようなアクシデントがより危険な結果につながるリスクを軽減するために、1レースにつき1回のタイヤ交換を認めるよう提案するとしている。ライコネンはニュルブルクリンクで、タイヤにできたフラットスポットのために振動が生じ、それがサスペンション破損につながって、最終ラップにスピン、あわやジェンソン・バトンのBARのリヤに衝突という事態をかわして、グラベルトラップに突っ込んだ。「何をするにしても、今年は素晴らしいシーズンなのだから何かを変える必要はないという人々はいるだろう」とストッダート。「そして私もそれに反対するわけではない。本当に重大な事故が起きさえしなければいいんだ」「車両は安全だが、4つのサスペンションのひとつが完全に失われてもいいようには設計されていない。パンクして車がフェンス越しにひっくり返ったりすれば、その程度の安全性など役に立たない。車は無傷なままグラベルに突っ込んだが、もし他のサーキットで他の場所で他の環境だったら、あれでは済まなかっただろうとみんな思っている。私が言いたいのは、ニュルブルクリンクでは幸運だったが、もしここで何もしなければ、次もこんなに運良くいくだろうかということだ。なぜなら必ずまた次があるだろうからね」 ストッダートが他チームに対しタイヤについてこうした意見をするのは、2004年末に彼自身が加勢したコスト削減の気風に帰するものだと認めている。「とてもエキサイティングなシーズンをほぼ半分まできたところで、唯一とれる賢明な解決策は、一度のタイヤ交換をチームの任意で行えるようにすることだ」と強調する彼。「タイヤはすでに(サーキットに)あるのだからコストの問題はない。なるべく交換させたくなければ、燃料補給のピットストップではタイヤを交換できないと言えばいい。そうすればタイヤを交換した者が有利にはならないだろう」「これはFIAの規定の問題であり、チーム側の問題ではない。タイヤメーカーが提供するタイヤに責任を持つべきだと示唆するのは、実際の問題を完全に無視することに等しい」
2005.06.14
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ジョーダン・ミッドランド代表、コリン・コレスは、2006年のミッドランドのシャシーは、当初計画していたダラーラではなく、シルバーストンのジョーダンの施設で作られると明らかにした。 現在、開発作業はイタリアにある風洞施設で行われているものの、その一方で、シルバーストン近郊のジョーダンの風洞をも使用してプログラムは平行して進められている。「ダラーラでも作業は継続されている」とコレス。「風洞作業は1日18時間かけて行われている。いわゆるダラーラのシャシー、もっともそれはダラーラ製とは言わずミッドランドのシャシーと言ってきたが、今後車両はジョーダンで製作されることになるということだ。当初の計画は変更になった。それは我々がジョーダン・グランプリを所有した結果、我々の車両を製作できる施設を持つことになったからだ」「基本的に、現在は同時に2カ所の風洞施設で作業は行われている。ブラックレーとダラーラにそれはある。ダラーラの風洞に対しては使用料を支払わねばならないが、時間をかけて風洞試験を行うことができるということだ。もちろん今後も使用は続けたい」 マイナーチェンジを受けたEJ15Bは7月3日に行われるフランスGPでその姿を現すことになるのだが、そのシャシーの特徴は、今シーズンこれまで使用されてきたものと同じであり、そのシャシーは、ミッドランドが1月にジョーダンを買収した際に受け継いだものである。「最初の数レースを使ってそのシャシーの信頼性を確かめる必要があった」とコレスは説明する。「1月23日に我々がここを訪れた際、会社には何も無い状態で、基本的には破産した会社同様だった。4台のモノコックがあったが、我々はすべての部品を作らねばならなかった。まずトヨタに支払いをせねばならず、そして新しい部品を持ち込むためにそれぞれの外部サプライヤーにも支払いをしなければならなかった。個人的な意見ではあるが、我々にはコンペティティブなマシンを作り上げるための時間はなかったと思う。今行っている作業がそのための作業であり、マニクールで新車をやっと持てるというわけだ」
2005.06.13
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F1カナダ・グランプリ 決勝結果 Pos./ No./ Driver/ Car/ Lap/ Grid/ Tire 1/ 9/ キミ・ライコネン/ マクラーレン・メルセデスMP4-20/ 70/ 7/ MI 2/ 1/ ミハエル・シューマッハー/ フェラーリF2005/ 70/ 2/ BS 3/ 2/ ルーベンス・バリチェロ/ フェラーリF2005/ 70/ 20/ BS 4/ 12/ フェリペ・マッサ/ ザウバー・ペトロナスC24/ 70/ 11/ MI 5/ 7/ マーク・ウェーバー/ ウイリアムズ・BMW FW27/ 70/ 14/ MI 6/ 17/ ラルフ・シューマッハー/ トヨタTF105/ 69/ 10/ MI 7/ 14/ デイビッド・クルサード/ レッドブル・コスワースRB1/ 69/ 12/ MI 8/ 15/ クリスチャン・クリエン/ レッドブル・コスワースRB1/ 69/ 16/ MI 9/ 11/ ジャック・ビルヌーブ/ ザウバー・ペトロナスC24/ 69/ 8/ MI 10/ 18/ ティアゴ・モンテイロ/ ジョーダン・トヨタEJ15/ 67/ 18/ BS 11/ 21/ クリスチャン・アルバース/ ミナルディ・コスワースPS05/ 67/ 15/ BS R/ 16/ ヤルノ・トゥルーリ/ トヨタTF105/ 62/ 9/ MI R/ 3/ ジェンソン・バトン/ BARホンダ007/ 46/ 1/ MI R/ 8/ ニック・ハイドフェルド/ ウイリアムズ・BMW FW27/ 43/ 13/ MI R/ 4/ 佐藤琢磨/ BARホンダ007/ 40/ 6/ MI R/ 20/ パトリック・フリーザッハー/ ミナルディ・コスワースPS05/ 39/ 19/ BS R/ 5/ フェルナンド・アロンソ/ ルノーR25/ 36/ 3/ MI R/ 6/ ジャンカルロ・フィジケラ/ ルノーR25/ 32/ 4/ MI R/ 19/ ナレイン・カーティケヤン/ ジョーダン・トヨタEJ15/ 24/ 17/ BS 失格/ 10/ ファン-パブロ・モントーヤ/ マクラーレン・メルセデスMP4-20/ 48/ 5/ MI
2005.06.12
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F1カナダ・グランプリ 土曜日予選結果 Pos./ No./ Driver/ Car/ Time/ Tire 1/ 3/ ジェンソン・バトン/ BARホンダ007/ 1'15"217/ MI 2/ 1/ ミハエル・シューマッハー/ フェラーリF2005/ 1'15"475/ BS 3/ 5/ フェルナンド・アロンソ/ ルノーR25/ 1'15"561/ MI 4/ 6/ ジャンカルロ・フィジケラ/ ルノーR25/ 1'15"577/ MI 5/ 10/ ファン-パブロ・モントーヤ/ マクラーレン・メルセデスMP4-20/ 1'15"669/ MI 6/ 4/ 佐藤琢磨/ BARホンダ007/ 1'15"729/ MI 7/ 9/ キミ・ライコネン/ マクラーレン・メルセデスMP4-20/ 1'15"923/ MI 8/ 11/ ジャック・ビルヌーブ/ ザウバー・ペトロナスC24/ 1'16"116/ MI 9/ 16/ ヤルノ・トゥルーリ/ トヨタTF105/ 1'16"201/ MI 10/ 17/ ラルフ・シューマッハー/ トヨタTF105/ 1'16"362/ MI 11/ 12/ フェリペ・マッサ/ ザウバー・ペトロナスC24/ 1'16"661/ MI 12/ 14/ デイビッド・クルサード/ レッドブル・コスワースRB1/ 1'16"890/ MI 13/ 8/ ニック・ハイドフェルド/ ウイリアムズ・BMW FW27/ 1'17"081/ MI 14/ 7/ マーク・ウェーバー/ ウイリアムズ・BMW FW27/ 1'17"749/ MI 15/ 21/ クリスチャン・アルバース/ ミナルディ・コスワースPS05/ 1'18"214/ BS 16/ 15/ クリスチャン・クリエン/ レッドブル・コスワースRB1/ 1'18"249/ MI 17/ 19/ ナレイン・カーティケヤン/ ジョーダン・トヨタEJ15/ 1'18"664/ BS 18/ 18/ ティアゴ・モンテイロ/ ジョーダン・トヨタEJ15/ 1'19"034/ BS 19/ 20/ パトリック・フリーザッハー/ ミナルディ・コスワースPS05/ 1'19"574/ BS 20/ 2/ ルーベンス・バリチェロ/ フェラーリF2005/ No Time/ BS
2005.06.11
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F1カナダ・グランプリ 土曜日フリー走行4 Pos./ No./ Driver/ Car/ Time/ Lap/ Tire 1/ 9/ キミ・ライコネン/ マクラーレン・メルセデスMP4-20/ 1'14"232/ 12/ MI 2/ 5/ フェルナンド・アロンソ/ ルノーR25/ 1'14"670/ 15/ MI 3/ 10/ ファン-パブロ・モントーヤ/ マクラーレン・メルセデスMP4-20/ 1'14"745/ 13/ MI 4/ 6/ ジャンカルロ・フィジケラ/ ルノーR25/ 1'14"746/ 19/ MI 5/ 4/ 佐藤琢磨/ BARホンダ007/ 1'14"883/ 16/ MI 6/ 17/ ラルフ・シューマッハー/ トヨタTF105/ 1'15"280/ 12/ MI 7/ 3/ ジェンソン・バトン/ BARホンダ007/ 1'15"282/ 13/ MI 8/ 1/ ミハエル・シューマッハー/ フェラーリF2005/ 1'15"316/ 13/ BS 9/ 8/ ニック・ハイドフェルド/ ウイリアムズ・BMW FW27/ 1'15"723/ 11/ MI 10/ 7/ マーク・ウェーバー/ ウイリアムズ・BMW FW27/ 1'15"894/ 14/ MI 11/ 2/ ルーベンス・バリチェロ/ フェラーリF2005/ 1'15"995/ 14/ BS 12/ 12/ フェリペ・マッサ/ ザウバー・ペトロナスC24/ 1'16"020/ 13/ MI 13/ 16/ ヤルノ・トゥルーリ/ トヨタTF105/ 1'16"063/ 8/ MI 14/ 14/ デイビッド・クルサード/ レッドブル・コスワースRB1/ 1'16"341/ 15/ MI 15/ 11/ ジャック・ビルヌーブ/ ザウバー・ペトロナスC24/ 1'16"355/ 13/ MI 16/ 15/ クリスチャン・クリエン/ レッドブル・コスワースRB1/ 1'16"355/ 15/ MI 17/ 19/ ナレイン・カーティケヤン/ ジョーダン・トヨタEJ15/ 1'17"215/ 12/ BS 18/ 18/ ティアゴ・モンテイロ/ ジョーダン・トヨタTF105/ 1'17"618/ 19/ BS 19/ 20/ パトリック・フリーザッハー/ ミナルディ・コスワースPS05/ 1'17"621/ 13/ BS 20/ 21/ クリスチャン・アルバース/ ミナルディ・コスワースPS05/ 1'17"725/ 14/ BS
2005.06.11
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F1カナダ・グランプリ 土曜日フリー走行3 Pos./ No./ Driver/ Car/ Time/ Lap/ Tire 1/ 5/ フェルナンド・アロンソ/ ルノーR25/ 1'15"582/ 13/ MI 2/ 6/ ジャンカルロ・フィジケラ/ ルノーR25/ 1'15"758/ 8/ MI 3/ 9/ キミ・ライコネン/ マクラーレン・メルセデスMP4-20/ 1'15"826/ 9/ MI 4/ 4/ 佐藤琢磨/ BARホンダ007/ 1'16"109/ 10/ MI 5/ 3/ ジェンソン・バトン/ BARホンダ007/ 1'16"386/ 5/ MI 6/ 7/ マーク・ウェーバー/ ウイリアムズ・BMW FW27/ 1'16"463/ 9/ MI 7/ 1/ ミハエル・シューマッハー/ フェラーリF2005/ 1'16"538/ 9/ BS 8/ 8/ ニック・ハイドフェルド/ ウイリアムズ・BMW FW27/ 1'16"569/ 8/ MI 9/ 10/ ファン-パブロ・モントーヤ/ マクラーレン・メルセデスMP4-20/ 1'16"749/ 8/ MI 10/ 12/ フェリペ・マッサ/ ザウバー・ペトロナスC24/ 1'16"816/ 5/ MI 11/ 17/ ラルフ・シューマッハー/ トヨタTF105/ 1'16"999/ 9/ MI 12/ 16/ ヤルノ・トゥルーリ/ トヨタTF105/ 1'17"441/ 5/ MI 13/ 11/ ジャック・ビルヌーブ/ ザウバー・ペトロナスC24/ 1'17"469/ 6/ MI 14/ 15/ クリスチャン・クリエン/ レッドブル・コスワースRB1/ 1'17"595/ 9/ MI 15/ 2/ ルーベンス・バリチェロ/ フェラーリF2005/ 1'17"908/ 10/ BS 16/ 14/ デイビッド・クルサード/ レッドブル・コスワースRB1/ 1'17"992/ 9/ MI 17/ 19/ ナレイン・カーティケヤン/ ジョーダン・トヨタEJ15/ 1'18"338/ 11/ BS 18/ 18/ ティアゴ・モンテイロ/ ジョーダン・トヨタEJ15/ 1'18"710/ 15/ BS 19/ 20/ パトリック・フリーザッハー/ ミナルディ・コスワースPS05/ 1'21"031/ 14/ BS 20/ 21/ クリスチャン・アルバース/ ミナルディ・コスワースPS05/ 1'21"882/ 7/ BS
2005.06.11
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F1カナダ・グランプリ 金曜日フリー走行2 Pos./ No./ Driver/ Car/ Time/ Lap/ Tire 1/ 35/ ペドロ・デ・ラ・ロサ/ マクラーレン・メルセデスMP4-20/ 1'14"662/ 30/ MI 2/ 38/ リカルド・ゾンタ/ トヨタTF105/ 1'14"858/ 33/ MI 3/ 5/ フェルナンド・アロンソ/ ルノーR25/ 1'15"376/ 33/ MI 4/ 10/ ファン-パブロ・モントーヤ/ マクラーレン・メルセデスMP4-20/ 1'15"625/ 18/ MI 5/ 9/ キミ・ライコネン/ マクラーレン・メルセデスMP4-20/ 1'15"679/ 21/ MI 6/ 6/ ジャンカルロ・フィジケラ/ ルノーR25/ 1'15"846/ 32/ MI 7/ 3/ ジェンソン・バトン/ BARホンダ007/ 1'16"190/ 32/ MI 8/ 4/ 佐藤琢磨/ BARホンダ007/ 1'16"313/ 32/ MI 9/ 17/ ラルフ・シューマッハー/ トヨタTF105/ 1'16"364/ 23/ MI 10/ 2/ ルーベンス・バリチェロ/ フェラーリF2005/ 1'16"459/ 23/ BS 11/ 16/ ヤルノ・トゥルーリ/ トヨタTF105/ 1'16"638/ 26/ MI 12/ 7/ マーク・ウェーバー/ ウイリアムズ・BMW FW27/ 1'16"661/ 30/ MI 13/ 11/ ジャック・ビルヌーブ/ ザウバー・ペトロナスC24/ 1'16"718/ 23/ MI 14/ 12/ フェリペ・マッサ/ ザウバー・ペトロナスC24/ 1'16"727/ 29/ MI 15/ 8/ ニック・ハイドフェルド/ ウイリアムズ・BMW FW27/ 1'16"826/ 26/ MI 16/ 1/ ミハエル・シューマッハー/ フェラーリF2005/ 1'17"200/ 26/ BS 17/ 14/ デイビッド・クルサード/ レッドブル・コスワースRB1/ 1'17"299/ 27/ MI 18/ 15/ クリスチャン・クリエン/ レッドブル・コスワースRB1/ 1'17"922/ 26/ MI 19/ 20/ パトリック・フリーザッハー/ ミナルディ・コスワースPS05/ 1'18"115/ 25/ BS 20/ 19/ ナレイン・カーティケヤン/ ジョーダン・トヨタEJ15/ 1'18"234/ 28/ BS 21/ 21/ クリスチャン・アルバース/ ミナルディ・コスワースPS05/ 1'18"463/ 22/ BS 22/ 18/ ティアゴ・モンテイロ/ ジョーダン・トヨタEJ15/ 1'19"186/ 30/ BS 23/ 37/ スコット・スピード/ レッドブル・コスワースRB1/ 1'19"270/ 15/ MI
2005.06.10
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F1カナダ・グランプリ 金曜日フリー走行1 Pos./ No./ Driver/ Car/ Time/ Lap/ Tire 1/ 35/ ペドロ・デ・ラ・ロサ/ マクラーレン・メルセデスMP4-20/ 1'16"415/ 26/ MI 2/ 38/ リカルド・ゾンタ/ トヨタTF105/ 1'16"584/ 27/ MI 3/ 9/ キミ・ライコネン/ マクラーレン・メルセデスMP4-20/ 1'16"677/ 10/ MI 4/ 3/ ジェンソン・バトン/ BARホンダ007/ 1'16"710/ 11/ MI 5/ 1/ ミハエル・シューマッハー/ フェラーリF2005/ 1'16"872/ 12/ BS 6/ 10/ ファン-パブロ・モントーヤ/ マクラーレン・メルセデスMP4-20/ 1'16"945/ 10/ MI 7/ 6/ ジャンカルロ・フィジケラ/ ルノーR25/ 1'17"281/ 6/ MI 8/ 4/ 佐藤琢磨/ BARホンダ007/ 1'17"458/ 10/ MI 9/ 17/ ラルフ・シューマッハー/ トヨタTF105/ 1'17"497/ 10/ MI 10/ 2/ ルーベンス・バリチェロ/ フェラーリF2005/ 1'17"541/ 11/ BS 11/ 8/ ニック・ハイドフェルド/ ウイリアムズ・BMW FW27/ 1'17"739/ 5/ MI 12/ 16/ ヤルノ・トゥルーリ/ トヨタTF105/ 1'18"049/ 6/ MI 13/ 7/ マーク・ウェーバー/ ウイリアムズ・BMW FW27/ 1'18"138/ 6/ MI 14/ 12/ フェリペ・マッサ/ ザウバー・ペトロナスC24/ 1'18"252/ 8/ MI 15/ 37/ スコット・スピード/ レッドブル・コスワースRB1/ 1'18"499/ 22/ MI 16/ 11/ ジャック・ビルヌーブ/ ザウバー・ペトロナスC24/ 1'18"732/ 7/ MI 17/ 15/ クリスチャン・クリエン/ レッドブル・コスワースRB1/ 1'19"212/ 10/ MI 18/ 14/ デイビッド・クルサード/ レッドブル・コスワースRB1/ 1'19"694/ 10/ MI 19/ 19/ ナレイン・カーティケヤン/ ジョーダン・トヨタEJ15/ 1'19"791/ 21/ BS 20/ 20/ パトリック・フリーザッハー/ ミナルディ・コスワースPS05/ 1'21"990/ 12/ BS 21/ 21/ クリスチャン・アルバース/ ミナルディ・コスワースPS05/ 1'22"452/ 18/ BS 22/ 18/ ティアゴ・モンテイロ/ ジョーダン・トヨタEJ15/ 1'23"152/ 5/ BS 23/ 5/ フェルナンド・アロンソ/ ルノーR25/ No Time/ 2/ MI
2005.06.10
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ビタントニオ・リウッツィはイモラ、バルセロナ、モナコ、ニュルブルクリンクのイベントでドライブしたが、その後の4レースでは2台目のRB1のステアリングはクリスチャン・クリエンが握ることになるとレッドブル・レーシングは明らかにした。 レッドブル代表、クリスチャン・ホーナーは、クリエンがハンガリーGPまでの6レースはクリエンがドライブすることになるだろうと語った。クリエンは、シーズン当初のオーストラリア、マレーシア、バーレーンでドライブしている。「クリスチャンが次の4レースを走ることは確定だ。この4レースは立て続けに行われるからね。ここと、インディアナポリス、マニクール、そしてシルバーストンまでだ」ホーナーはそうロイターに語っている。「まだ評価作業は続くが、まず間違いなくその後のドイツとブダペストでも彼が走ることになるだろう」 リウッツィはカナダとアメリカにおいてはコースの外からレースを見守ることになる。また、GP2のレギュラードライバー、スコット・スピードは、フライアウェイとなるカナダとアメリカで、金曜日のプラクティスでサードカーを走らせるために召集されている。
2005.06.09
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サッカーの06年ワールドカップ(W杯)ドイツ大会出場に王手をかけていた日本は8日、当地のスパチャラサイ国立競技場でのアジア最終予選B組第5戦で、北朝鮮を2―0(前半0―0)で降し、勝ち点3を加えて通算4勝1敗、勝ち点12としてB組2位以内が決定、上位2位以内に与えられるW杯出場権を獲得した。開催国として予選を免除されているドイツを除いて、日本は予選突破第1号となった。日本は柳沢敦(メッシーナ)が後半28分に先制ゴール、試合終了間際にも大黒将志(ガンバ大阪)が貴重な追加点を挙げた。日本のW杯出場は、初出場を果たした98年フランス、開催国として出場した02年日韓に続き、3大会連続3回目。日本代表はチャーター機で9日午前に帰国する。ドイツ大会は来年6月9日に開幕する。
2005.06.08
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ジョーダン・グランプリは、トレバー・カーリンがスポーティングディレクターの職を離れることを明らかにした。当面はアドリアン・バージェスが後任を務めることになるという。 ジョーダン/ミッドランドのマネージングディレクター、コリン・コレスは、この件を残念であるとし、カーリンはシニアアドバイザーとしてミッドランドF1プロジェクトに引き続きかかわっていくと語った。「ジョーダン・グランプリの今季参戦のために多大なる努力をしてくれたトレバー・カーリン氏に感謝したい。彼の辞任の理由は十分に理解しているが、チームにとっても私個人にとっても、寂しいことだ」とコレス。「いつも申し上げているとおり、今年は我々にとって通過期であり、ミッドランドF1として参戦する来年に序盤から競争力を発揮するために、さまざまな選択肢を試みていきたい。アドリアン(バージェス)はレースおよびテストの分野で指揮をとり、トレバー・カーリン氏はシニアアドバイザーとして後方からサポートしてくれる。これによって我々は目的を達成できるであろうと確信している」 一方のカーリンはこうコメントしている。「ミッドランドF1プロジェクトに立ち上げから関与することができ、大変嬉しく思っている。また、ジョーダン・グランプリのスポーティングディレクターの役割をアドリアン・バージェスに引き継ぐことも喜ばしい。彼は素晴らしい仕事をするはずだ。アレックス・シュナイダーとコリン・コレスはミッドランドF1の向かうべき方向性に関し、はっきりしたビジョンを持っており、ジョーダン・グランプリの買収はその第1歩だった」 今後、カーリンは自身のチーム、カーリン・モータースポーツの運営に集中していくということだ。
2005.06.07
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GP2に参戦中のアメリカ人ドライバー、スコット・スピードは、シルバーストンでレッドブルのテストを行い、天候には恵まれなかったもののチームを納得させるだけの周回数をこなし、カナダ、アメリカの両GPでのサードドライバーの座を射止めた。 3月と4月のレースの合間に、以前もレッドブルのテストを行ったスピードは、マイケル・アンドレッティがマクラーレンで1993年に走って以来のアメリカ人F1ドライバーとなる。スピードはGP2シリーズではコンスタントに上位を走り、開幕からの7レースで表彰台に上った数少ないドライバーのひとりとなっている。「レッドブルのジュニアドライバーであるスコット・スピードが、モントリオールとインディアナポリスでの金曜朝の走行でサードカーを走らせることに決定した」とレッドブルのスポーティングディレクターであるクリスチャン・ホーナーは発表した。「スコットはかなりの間アメリカから外に出て活躍している才能にあふれたドライバーだ。彼のヨーロッパでの実績は特に印象的だった。カナダとアメリカでのレースの時期、GP2のレースは開催されない。彼の成長をこれからも見守っていくつもりだ」 スピードは、今週の金曜日に、ジル・ビルヌーブ・サーキットで、デイビッド・クルサード、そして久々に復帰するクリスチャン・クリエンとともにラインナップされることとなる。スピードは、スタートが待ちきれないと語っている。「信じられないチャンスだよ」とスピードは喜びを隠さない。「僕にとって2つ目のグランプリが自分の母国で行われるということを別としても、大観衆の前でF1マシンをドライブできるなんて本当にエキサイティングだ」「モントリオールもインディもドライブしたことがないからすごくいい経験になると思う。何が起きるか分からないけど、一生懸命仕事をするよ。興味を持ったメディアが来るかもしれないけど、そんなことを考える余裕がないからプレッシャーとも無縁でいられると思うよ」「アメリカ人はF1に興味がないとよく言われるけどそれは誤解だ」とスピード。「僕の経験から言えば、アメリカでレースをしている人間にとっては誰にとってもF1は憧れの的だ。ただアメリカ人にとってはほとんど達成不可能な目標なんだ」「その目標を達成するためにはまずヨーロッパへ行かなければならないけど、ほとんどの若者にとってそれは資金的に無理だ。それに家を離れて、家族を故郷に残すという犠牲を払わなければならない。僕の場合はレッドブルがスポンサーについてくれたことによって可能となったんだ。もしそれがなかったら今頃はチャンプカーで走ってたんじゃないかな。特にカートで育っている若いドライバーにとって、NASCARやIRLで走ることはF1を目標としての足がかりなんだ。アメリカでのF1への興味は間違いなく大きくなっているよ」
2005.06.06
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マリオ・タイセンは、ヨーロッパGPの際、BMWとザウバーとの契約に関し、決定までに少なくとも1カ月を要すると語った。だが同社のF1の今後の取り組み方を議論する取締役会は、今週行われる。 ザウバーがBMWのワークスチームとなるのか、また現在のウイリアムズとの関係がどの程度継続していくのか、現時点では明らかになっていない。「今話し合っている最中だ」とタイセン。「だが今週中に決定が下されるとは言えない。ここ2、3週間で決めるのは無理だと思う。現在我々は状況について討論を行っており、6月中には決定したいと思っている。おそらく6月末頃に最終的に結論が出ると思う」 モナコとニュルブルクリンクで表彰台を獲得し、ウイリアムズのパッケージは向上しているが、そのことが今後の結論に影響を与えるのではないかという質問には否定した。「チームとして成し遂げたことに満足している」とタイセン。「そういう兆候はあったので、今回の結果はあらかじめ予想できてはいた。そして個人的には上位陣との差を埋めていってもらいたいし、今年何レースかは勝ってもらいたい。なんであれそれが我々が期待していることだ。だが(ザウバーに関する決定と)チームの現在のパフォーマンスに関係はない。今シーズン以降も関係が続くことを私は期待している」「シーズン当初に我々は2006年より2番目のチームにエンジンを供給する準備をしていると明らかにした。その後ザウバーと話し合い、レッドブルとも同様の話をした。それらの話は継続しているが、いまだ最終結論は出ていない」 またタイセンは、新型V8エンジンがトラックでデビューする日はまだ決まっていないとも語っている。BMWのライバルとなるいくつかのチームは、すでに暫定バージョンのエンジンをデビューさせている。「夏のいつかになると思うが具体的な日程は決まっていない」とタイセン。「確かに他のチームに比べてプログラムの進捗状況は遅れている。だが、V8の開発を始めたのが他に比べて最後だったというだけのことで、プログラム自体は予定通りに進められている」 エンジンの開発は遅れているが、タイセンは、ザウバーへの供給が決まれば、同チームとウイリアムズは同じエンジンを持つことになるだろうと語った。「我々は2種類のエンジンを開発するつもりはない」と強く語っている。
2005.06.05
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サッカー観戦のあとはヘイロー2でズタズタに殺されました。段々と睡眠時間が長くなってしまっている気がする…
2005.06.04
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サッカー日本代表は3日(現地時間)、ワールドカップ・アジア最終予選でバーレーン代表と対戦。前半34分に小笠原満男が挙げたゴールを守りきり、1-0で勝利を収めた。日本は8日に行われる北朝鮮戦(中立地タイ・バンコクで開催)に引き分け以上で、本大会出場が決まる。>ペコ家でみんなで観戦。柳沢がワントップのくせにシュート打たずにパス出しまくるプレイに全員で怒り爆発でした!!なんとか勝ってよかった。
2005.06.03
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ニュルブルクリンクでジョーダンの第3ドライバーを務めたフランク・モンタニーが、マニ-クールで同チームのレースドライバーに起用されるかもしれない。そうなると、ジョーダンは、ティアゴ・モンテイロかナレイン・カーティケヤンを降板させることについて、難しい選択を迫られることになる。 バーニー・エクレストンが、フランスGPでご当地ドライバーの出走を望んでいることは秘密でも何でもない。エクレストンはすでにトヨタを後押しして、“引退した”オリビエ・パニスをリカルド・ゾンタに代わって金曜に走行させるようにしている。ニュルブルクリンクでモンタニーがジョーダンをドライブした件では、フラビオ・ブリアトーレと共に、エクレストンも尽力した。ただしこの話は、レギュラーのロバート・ドーンボスが全19戦中16戦の契約しか持っていなかったために、実現がたやすかったのだった。 ドーンボスは、どこで走らないか選ぶとすれば、自分がすでに知っているコースがいいと語っている。来季は、ミッドランドF1でレースドライバーとして走れるかもしれないので、その準備のためということだ。ドーンボスは、カナダでは再び第3ドライバーとして起用される見込みとなっていたが、ジョーダンチームは、FIAからペナルティを受けており、それによって彼の起用は不可能になる。一方、モンタニーはル・マンと重なるためにアメリカGPには出場できないことがほぼ確実であり、その週末、ヘイキ・コバライネンはルノーのリザーブドライバーとして待機することになりそうだ。 しかしモンタニーは、マニ-クールへの出場は可能と見られている。彼はここで、2003年には、ルノーの第3ドライバーとしてアラン・マクニッシュに代わって走っている。ジョーダンのレースドライバーのどちらが降板させられるにせよ、代わりにテストドライバーを務めることになるはずで、ドーンボスはまた走れないことになりそうだ。ドーンボスは、F3ユーロシリーズとFIA F3000のレース経験から、マニ-クールはすでによく知っているので、ここで走れなくなっても文句はないだろう。 この話には、ひとつ面白い側面がある。長いことルノーのテストドライバーを務めているモンタニーが、ブリヂストンタイヤとトヨタエンジンをよく観察する機会を得るということだ。彼のレギュラーチームは、彼が何かフィードバックを持ち帰るとすれば、興味を持つことだろう。
2005.06.02
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キミ・ライコネンがヨーロッパGPでほぼ手中に収めていた勝利を失ったことをきっかけに、F1関係者の間では現在のタイヤルールの変更を求める声が上がっているが、ポール・ストッダートもこれに同調する発言を行った。 ブリヂストンユーザーであるミナルディのストッダートが、タイヤ交換を可能にするルール変更によって恩恵を受けることは確かだが、それは別としても彼は現在の状況が単純に危険であると主張している。ストッダートによれば、各チームがタイヤを限界まで使いきろうとした結果、さらに重大なアクシデントが起きる可能性は十分にあるという。「日曜日にニュルブルクリンクで起きた出来事は、現在FIAが施行しているタイヤレギュレーションから考えれば完全に予測できたことだ」と、granprix.comはストッダートの発言として報じている。「今回のアクシデントは重傷や死亡にはつながらなかった。だが、どんな統括者であっても、タイヤに関するルール変更が安全性の見地から必要であるという意見が論理的でないなどとは主張できないはずだ」「このレギュレーションは変える必要がある。もしこのまま変更されず、また別の、より重大な事故が起きた場合、誰が非難されるべきかは世界中のすべての人々にとって明白だ。つまりFIA会長以外の誰でもない。F1の10チームのうち9チームはこのレギュレーションを望んでいない。実際のところ、私たちはマックス・モズレーに対してF1のタイヤのワンメイク化を進めるように嘆願したが、彼とフェラーリがそれを拒否したのだ」 皮肉なことに、現在のタイヤルールによって最も大きな被害を被っているのは、他でもないフェラーリである。いまのところブリヂストンタイヤはミシュランよりも熱を発生するのに時間がかかるため、ミハエル・シューマッハーとルーベンス・バリチェロはワンラップ予選で大きなハンデを抱えている。そのため彼らは毎回中団グリッドからの戦いを強いられており、今季はチーム全体でわずか3回のポディウムを獲得するにとどまり、優勝は一度もない。 ストッダートらの主張に対して、FIAが採りうる選択肢は3つだろう。第一にルールを変更せず、チームに予選とレースを通じて1セットのタイヤを使用するというコスト削減策の継続を求めること。第二の選択として、使用本数を規制せず、レース中に3セットでも4セットでも使える以前の方式に立ち戻ること。そして最後に、その中間を採ってレース中に1セットのみ交換を認めるが、それは新品ではなく使用済みのセットでなければならないとする方法も考えられる。 しかし、規則がどのように変えられたとしても、勝敗を分ける可能性があるわずかなアドバンテージを求めて、チーム側はこれからもタイヤを限界までプッシュし続けることに変わりはないだろう。
2005.06.01
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