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プロ野球巨人の清原和博内野手(37)は29日、広島市民球場で行われた広島4回戦で、史上8人目の通算500本塁打を達成した。8回無死で先頭打者として登場し、広池投手から中堅バックスクリーンへ豪快な今季8号本塁打。20日の阪神戦(東京ドーム)で王手をかけてから、7試合目で大台に到達した。 清原は昨年6月4日に通算2000安打を達成。プロ20年目の今季は、868本の王貞治(元巨人、現ソフトバンク監督)や657本の野村克也(元南海、現シダックス監督)ら過去7人しかいなかった500本塁打の仲間に加わった。
2005.04.30
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昨今の憶測に反し、マクラーレン・メルセデスのテクニカルディレクター、エイドリアン・ニューエイが、サンマリノGP後にマクラーレンとの契約延長に合意し、今後もチームにとどまることが明らかになった。 1990年代に圧倒的な強さを見せたウイリアムズとマクラーレンのマシン責任者だったニューエイについてこれまで、F1から引退し、F1の次に熱を入れてきたヨットレースに集中するか、あるいは別のF1チームに移籍するのではという噂が流れていた。しかし、ロイター通信は、期間については不明なものの、彼がマクラーレンと契約延長に合意したと伝えた。 今年限りで契約が切れる予定だったニューエイの契約延長が明らかになったものの、噂どおり彼がヨットへの転向やチーム移籍を考えているとすれば、契約期間は意外と短期間ではないかと考える向きもある。 マクラーレンのスポークスパーソンはロイター通信に対し、次のように語った。「エイドリアンはマクラーレン・レーシングと契約を延長した。今後も、技術部門の長期改革に参加する予定である。具体的な期間についてはエイドリアンとチームとの間で話し合われているはずだが、長期間の契約になるものと考えている」 ニューエイの契約延長とともにマクラーレンの改革プランが明らかになったが、同プランのもとパディ・ロウがエンジニアディレクターに昇進して、マシンデザイン、空力、シミュレーション、レースエンジニアリングを監督するほか、ニコラス・トンバジスがマシンプロジェクトディレクターを務めることになるそうだ。 チームのスポークスパースンは次のように加えた。「エイドリアン・ニューエイは、現場での指揮からは手を引くが、テクニカルディレクターの地位にとどまり、パディ・ロウやニコラス・トンバジスらの指導にあたる」
2005.04.29
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久々に主人公登場(笑)そろそろ終わるのかなぁ?
2005.04.28
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ルノーは、フラビオ・ブリアトーレがさらに1年チームにとどまることに同意したと発表し、彼がチームを去るのではないかという憶測に終止符を打った。これまでは特に、フェルナンド・アロンソかジャンカルロ・フィジケラのどちらかがタイトルを取った場合、フラビオはチームを去るだろうという見方がされてきた。 ブリアトーレは、今年、現在の契約が切れれば、もうそれ以上チームにはとどまらないのではないかとみられてきた。また、いくつかの情報筋によれば、ルノーも、カルロス・ゴーン氏のCEO就任の件もあって、新しい人材を探すべき時が来ていると感じているようだということだった。しかし、今季、ルノーチームは驚くべきスタートを切り、開幕から連勝を続けているため、双方が少なくともあと1年は関係を継続することで合意する気持ちになったようだ。 ルノーF1のプレジデントであるパトリック・フォールは次のように述べた。「フラビオ・ブリアトーレのマネージメントのもとにチームが成し遂げている仕事や達成している成績について、我々はきわめて満足している。この決断は、CEOに就任予定のカルロス・ゴーンの完全な同意に基づいてなされたものだ。ゴーンは、常勝チームの安定性を維持することを望んでいる」
2005.04.27
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コスワース・レーシング代表のケビン・カルクホーベンは、レッドブルが来季に向けてコスワースからフェラーリエンジンへの乗り換えを決めたやり方に激怒しているという。 カルクホーベンとコスワースの役員たちは、レッドブルのチームマネージメントと将来について話し合うために、プライベートジェットでイモラへ飛んだ。ところが、土曜日に到着してみると、パドックは、レッドブルが2006年からフェラーリと契約するとのニュースでもちきりだった。この契約は、イモラで第1予選が開始されると同時に、チームとマニュファクチャラーの双方からプレスリリースで発表されていたのだ。 コスワースは、自社の契約が1年限りのものであることは承知していたし、チームが他の選択肢を検討していたことも知っていたが、この仕打ちには立腹している。コスワース側は、イモラへ出向くことに意味があるかどうか、チームにあらかじめ問い合わせていたため、この事態には唖然とした。 アレックス・シュナイダーがオーナーを務めるミッドランドチームは、かつてフェラーリのオプションを持っていたが、それは3月31日で失効した。その価格が、トヨタの提示額と比較してあまりにも高額と判断されたためではないかと考えられている。 レッドブルとフェラーリが契約したことから、最近「9チーム連合」がボイコットしたFIAの会合にレッドブルチームが出席した件について、必然的に憶測が生まれている。(この会合にはミッドランドチームも出席した。)また、マックス・モズレーとレッドブル代表のディートリヒ・マテシッツが親しい点を指摘する声もある。とあるパドック関係者によれば、フェラーリとの契約は、「マックスとマテシッツが2週間前にスキーのゲレンデでまとめたのだろう」ということだ。 皮肉なことに、最新型のコスワースV10は、これまでのものよりはるかにパフォーマンスが上がっており、今季開幕から3戦連続でポイントを獲得した。コスワースはすでに2006年型のV8の設計に入っているが、現段階ではそれを使用するチームは存在しない。ポール・ストッダートは金曜の晩に、来季の“安価な”代替案として、制限付きのV10の使用を考えていることを明らかにした。そうなると、コスワースの新エンジンを使う可能性があるのは、ジョーダン/ミッドランドかザウバーだけということになる。ザウバーは、BMW陣営に加わることがほぼ確実であるため、ミッドランドだけが唯一の現実的なオプションなる。ただしそれは、トヨタとの契約を継続しなければ、ということだが。同チームは、今週末にコスワースと会合を持つ予定だ。
2005.04.26
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サンマリノGPレース後の車重測定において、BARのジェンソン・バトンがドライブしていたマシンが規定重量より軽かったことが判明した。イモラのスチュワードは、これに対し何らペナルティーを科さないことを決めたが、FIAはこの決定を不服とし控訴するという発表を行ったため、バトンが今季初の3位表彰台を剥奪される可能性が出てきた。 バトンのマシンは、燃料を積んだ状態では車検をパスした。しかし、その後、燃料を抜き取った状態で車両重量測定を行ったところ、規定最低重量を下回っていたと判断された。つまり、レース中のある段階においては規定重量である600kgを下回っていた可能性があり、そうであれば、明らかにF1のレギュレーション違反に該当することになる。 だがスチュワードは、日曜日のレース後、ペナルティは科さないという決定を下した。「競技者側代表の説明を聞き、提出された全ての資料を検討した結果」であるという。 しかし、BARにとっては残念なことに、FIAはイモラのスチュワードとは見解が異なるとし、今回の決定を不服として上訴するとの声明を発表したのだ。 その声明文には、以下のように記述されている。「2005年サンマリノGPにおけるスチュワードが、ナンバー3(ジェンソン・バトン)のマシンについてペナルティーは科さないとの決定を下したが、FIAはこれに対し訴訟を行う。(立証を目的とした)本件を審議するための国際訴訟法廷は、5月4日にパリにて行われる」 BARは、マシンは合法だったからこそスチュワードが合格させたものと信じていたため、FIAから上訴する諭旨のFAXを受け取り、当然のことながら驚きを隠せない。しかし、CEOであるニック・フライは、バトンのマシンがレースの間もずっと合法であったことを証明するために全力を尽くすと述べた。「BARホンダは日曜日の晩にスチュワードに見せたものと同じ詳細なデータを提出する。また、我々BARホンダは、サンマリノGPにおいてFIAのテクニカル・レギュレーションに適合していたことを証明する自信がある」
2005.04.25
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Pos./ No./ Driver/ Machine/ Laps/ Time/Gap/ Grid/Qualify/ Tire 1/ 5/ F.アロンソ/ ルノーR25/ 62周/ 1h27'41"921/ 2/2'43"441/ MI2/ 1/ M.シューマッハー/ フェラーリF2005/ 62周/ 0"215/ 13/2'47"244/ BS3/ 3/ J.バトン/ BAR・ホンダ007/ 62周/ 10"481/ 3/2'44"105/ MI4/ 10/ A.ブルツ/ マクラーレン・メルセデスMP4-20/ 62周/ 27"554/ 7/2'44"689 MI5/ 4/ 佐藤琢磨/ BAR・ホンダ007/ 62周/ 34"783/ 6/2'44"658/ MI6/ 11/ J.ビルヌーブ/ ザウバー・ペトロナスC24/ 62周/ 64"442/ 11/2'46"259/ MI7/ 16/ J.トゥルーリ/ トヨタTF105/ 62周/ 70"258/ 5/2'44"518/ MI8/ 8/ N.ハイドフェルド/ ウイリアムズ・BMW FW27/ 62周/ 71"282/ 8/2'45"196/ MI9/ 7/ M.ウェーバー/ ウイリアムズ・BMW FW27/ 62周/ 83"297/ 4/2'44"511/ MI10/ 15/ V.リウッツィ/ レッドブル・コスワースRB1/ 62周/ 83"764/ 15/2'48"155 MI11/ 17/ R.シューマッハー/ トヨタTF105/ 62周/ 95"841/ 10/2'45"416/ MI12/ 12/ F.マッサ/ ザウバー・ペトロナスC24/ 61周/ 1LAP/ 18/2'44"930/ MI13/ 14/ D.クルサード/ レッドブル・コスワースRB1/ 61周/ 1LAP/ 14/2'48"070/ MI14/ 19/ N.カーティケイヤン/ ジョーダン・トヨタEJ15/ 61周/ 1LAP/ 16/2'52"099/ BS15/ 18/ T.モンテイロ/ ジョーダン・トヨタEJ15/ 60周/ 2LAPS/ 17/2'54"252/ BSR/ 21/ C.アルバース/ ミナルディ・コスワースPS05/ 20周/ DNF/ 20/1'25"921/ BSR/ 2/ R.バリチェロ/ フェラーリF2005/ 18周/ DNF/ 9/2'45"243/ BSR/ 9/ K.ライコネン/ マクラーレン・メルセデスMP4-20/ 9周/ DNF/ 1/2'42"880/ MIR/ 20/ P.フリーザッハー/ ミナルディ・コスワースPS05/ 8周/ DNF/ 19/2'57"048/ BSR/ 6/ G.フィジケラ/ ルノーR25/ 5周/ DNF/ 12/2'46"710/ MI
2005.04.25
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プロ野球ヤクルトの古田敦也捕手(39)は24日、愛媛県の松山中央公園野球場(坊っちゃんスタジアム)で行われた広島戦の6回、大竹寛投手から三塁線を破る二塁打を放ち、プロ野球32人目の通算2000安打を達成した。 達成直後、ベンチからはナイン全員が駆け付け、二塁ベース上で祝福。古田はその場で記念のボールにサインを書き入れると、歓喜に沸くライトスタンドに駆け寄り、惜しげもなくボールを投げ入れた。 「すごくうれしいですね。プレッシャーも掛かっていたし、チームも乗れないでいましたからね。それから解き放たれた気分です。この2000本安打はいろんな方に支えてもらったおかげ。感謝の気持ちでいっぱいです」 大学を卒業し、社会人を経てプロ入りした選手では初。39歳8ヶ月の達成年齢は、4番目の高齢。捕手一筋の選手としては元ヤクルト監督の野村克也氏(現シダックス監督)以来2人目で、ヤクルトの生え抜き選手としても若松勉監督に次いで2人目。 古田は1990年4月30日の巨人戦で木田優夫投手から二塁打を放って初安打を記録。以来、プロ16年目、通算1884試合目で大台に到達した。>おめでとうございます。
2005.04.24
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F1サンマリノ・グランプリ 日曜日予選2回目結果 Pos./ No./ Driver/ Car/ 2nd Qualify Time/ Total Time/ Tire 1/ 9/ キミ・ライコネン/ マクラーレン・メルセデスMP4-20/ 1'22"994/ 2'42"880/ MI 2/ 5/ フェルナンド・アロンソ/ ルノーR25/ 1'23"552/ 2'43"441/ MI 3/ 3/ ジェンソン・バトン/ BARホンダ007/ 1'23"641/ 2'44"105/ MI 4/ 7/ マーク・ウエーバー/ ウイリアムズ・BMW FW27/ 1'24"069/ 2'44"511/ MI 5/ 16/ ヤルノ・トゥルーリ/ トヨタTF105/ 1'24"026/ 2'44"518/ MI 6/ 4/ 佐藤琢磨/ BARホンダ007/ 1'23"807/ 2'44"658/ MI 7/ 10/ アレクサンダー・ブルツ/ マクラーレン・メルセデスMP4-20/ 1'24"057/ 2'44"689/ MI 8/ 12/ フェリペ・マッサ/ ザウバー・ペトロナスC24/ 1'24"337/ 2'44"930/ MI 9/ 8/ ニック・ハイドフェルド/ ウイリアムズ・BMW FW27/ 1'24"389/ 2'45"196/ MI 10/ 2/ ルーベンス・バリチェロ/ フェラーリF2005/ 1'24"351/ 2'45"243/ BS 11/ 17/ ラルフ・シューマッハー/ トヨタTF105/ 1'24"422/ 2'45"416/ MI 12/ 11/ ジャック・ビルヌーブ/ ザウバー・ペトロナスC24/ 1'25"260/ 2'46"259/ MI 13/ 6/ ジャンカルロ・フィジケラ/ ルノーR25/ 1'25"002/ 2'46"710/ MI 14/ 1/ ミハエル・シューマッハー/ フェラーリF2005/ 1'26"984/ 2'47"244/ BS 15/ 14/ デイビッド・クルサード/ レッドブル・コスワースRB1/ 1'26"438/ 2'48"070/ MI 16/ 15/ ビタントニオ・リウッツィ/ レッドブル・コスワースRB1/ 1'26"351/ 2'48"155/ MI 17/ 18/ ナレイン・カーティケイヤン/ ジョーダン・トヨタEJ15/ 1'28"976/ 2'52"099/ BS 18/ 19/ ティアゴ・モンテイロ/ ジョーダン・トヨタEJ15/ 1'29"152/ 2'54"252/ BS 19/ 20/ パトリック・フリーザッハー/ ミナルディ・コスワースPS05/ 1'30"564/ 2'57"048/ BS 20/ 21/ クリスチャン・アルバース/ ミナルディ・コスワースPS05/ No Time/ 1'25"921/ BS
2005.04.24
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レッドブル・レーシングが、来季から2年間、フェラーリエンジンの供給を受ける契約を結んだことを明らかにした。 F1は、現在の3リッターV10エンジンから、2006年には2.4リッターV8エンジンへと移行することになるが、エンジン規格が変更となる来季から、レッドブルはフェラーリと2年契約を結び、エンジンの供給を受けることとなった。「フェラーリはF1における成功の象徴であり、レッドブル・レーシングが2006年以降フェラーリエンジンの供給を受けることを、我々は極めて誇りに思う」とスポーティングディレクターのクリスチャン・ホーナーはコメントした。「これはチームにとって大きな後押しとなり、我々がF1の第1線で戦うために参戦しているという事実を明確に示すものである」 レッドブルはジャガーよりコスワースとの契約を引き継いで戦っているが、一時的なことではあるが、現在はミナルディと同じエンジンを使用している。
2005.04.24
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F1サンマリノ・グランプリ 土曜日予選1回目結果 Pos./ No./ Driver/ Car/ Time/ Tire 1/ 9/ キミ・ライコネン/ マクラーレン・メルセデスMP4-20/ 1'19"886/ MI 2/ 5/ フェルナンド・アロンソ/ ルノーR25/ 1'19"889/ MI 3/ 1/ ミハエル・シューマッハー/ フェラーリF2005/ 1'20"260/ BS 4/ 7/ マーク・ウエーバー/ ウイリアムズ・BMW FW27/ 1'20"442/ MI 5/ 3/ ジェンソン・バトン/ BARホンダ007/ 1'20"464/ MI 6/ 16/ ヤルノ・トゥルーリ/ トヨタTF105/ 1'20"492/ MI 7/ 12/ フェリペ・マッサ/ ザウバー・ペトロナスC24/ 1'20"593/ MI 8/ 10/ アレクサンダー・ブルツ/ マクラーレン・メルセデスMP4-20/ 1'20"632/ MI 9/ 8/ ニック・ハイドフェルド/ ウイリアムズ・BMW FW27/ 1'20"807/ MI 10/ 4/ 佐藤琢磨/ BARホンダ007/ 1'20"851/ MI 11/ 2/ ルーベンス・バリチェロ/ フェラーリF2005/ 1'20"892/ BS 12/ 17/ ラルフ・シューマッハー/ トヨタTF105/ 1'20"994/ MI 13/ 11/ ジャック・ビルヌーブ/ ザウバー・ペトロナスC24/ 1'20"999/ MI 14/ 14/ デイビッド・クルサード/ レッドブル・コスワースRB1/ 1'21"632/ MI 15/ 6/ ジャンカルロ・フィジケラ/ ルノーR25/ 1'21"708/ MI 16/ 15/ ビタントニオ・リウッツィ/ レッドブル・コスワースRB1/ 1'21"804/ MI 17/ 18/ ナレイン・カーティケイヤン/ ジョーダン・トヨタEJ15/ 1'23"123/ BS 18/ 19/ ティアゴ・モンテイロ/ ジョーダン・トヨタEJ15/ 1'25"100/ BS 19/ 21/ クリスチャン・アルバース/ ミナルディ・コスワースPS05/ 1'25"921/ BS 20/ 20/ パトリック・フリーザッハー/ ミナルディ・コスワースPS05/ 1'26"484/ BS
2005.04.23
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F1サンマリノ・グランプリ 土曜日フリー走行4 Pos./ No./ Driver/ Car/ Time/ Lap/ Tire 1/ 3/ ジェンソン・バトン/ BARホンダ007/ 1'20"058/ 16/ MI 2/ 5/ フェルナンド・アロンソ/ ルノーR25/ 1'20"114/ 8/ MI 3/ 9/ キミ・ライコネン/ マクラーレン・メルセデスMP4-20/ 1'20"209/ 10/ MI 4/ 1/ ミハエル・シューマッハー/ フェラーリF2005/ 1'20"318/ 13/ BS 5/ 6/ ジャンカルロ・フィジケラ/ ルノーR25/ 1'20"351/ 18/ MI 6/ 10/ アレクサンダー・ブルツ/ マクラーレン・メルセデスMP4-20/ 1'20"358/ 11/ MI 7/ 7/ マーク・ウエーバー/ ウイリアムズ・BMW FW27/ 1'20"424/ 6/ MI 8/ 8/ ニック・ハイドフェルド/ ウイリアムズ・BMW FW27/ 1'20"431/ 6/ MI 9/ 4/ 佐藤琢磨/ BARホンダ007/ 1'20"450/ 17/ MI 10/ 12/ フェリペ・マッサ/ ザウバー・ペトロナスC24/ 1'20"506/ 11/ MI 11/ 17/ ラルフ・シューマッハー/ トヨタTF105/ 1'20"802/ 11/ MI 12/ 2/ ルーベンス・バリチェロ/ フェラーリF2005/ 1'20"851/ 12/ BS 13/ 16/ ヤルノ・トゥルーリ/ トヨタTF105/ 1'21"105/ 14/ MI 14/ 14/ デイビッド・クルサード/ レッドブル・コスワースRB1/ 1'21"136/ 12/ MI 15/ 11/ ジャック・ビルヌーブ/ ザウバー・ペトロナスC24/ 1'21"543/ 11/ MI 16/ 15/ ビタントニオ・リウッツィ/ レッドブル・コスワースRB1/ 1'22"188/ 13/ MI 17/ 18/ ナレイン・カーティケイヤン/ ジョーダン・トヨタEJ15/ 1'22"964/ 8/ BS 18/ 19/ ティアゴ・モンテイロ/ ジョーダン・トヨタEJ15/ 1'24"910/ 5/ BS 19/ 20/ パトリック・フリーザッハー/ ミナルディ・コスワースPS05/ No Time/ 0/ BS 20/ 21/ クリスチャン・アルバース/ ミナルディ・コスワースPS05/ No Time/ 0/ BS
2005.04.23
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F1サンマリノ・グランプリ 土曜日フリー走行3 Pos./ No./ Driver/ Car/ Time/ Lap/ Tire 1/ 1/ ミハエル・シューマッハー/ フェラーリF2005/ 1'21"356/ 8/ BS 2/ 2/ ルーベンス・バリチェロ/ フェラーリF2005/ 1'22"885/ 14/ BS 3/ 12/ フェリペ・マッサ/ ザウバー・ペトロナスC24/ 1'22"971/ 6/ MI 4/ 9/ キミ・ライコネン/ マクラーレン・メルセデスMP4-20/ 1'23"723/ 6/ MI 5/ 7/ マーク・ウエーバー/ ウイリアムズ・BMW FW27/ 1'23"788/ 4/ MI 6/ 15/ ビタントニオ・リウッツィ/ レッドブル・コスワースRB1/ 1'23"894/ 17/ MI 7/ 6/ ジャンカルロ・フィジケラ/ ルノーR25/ 1'24"120/ 3/ MI 8/ 17/ ラルフ・シューマッハー/ トヨタTF105/ 1'24"156/ 4/ MI 9/ 10/ アレクサンダー・ブルツ/ マクラーレン・メルセデスMP4-20/ 1'24"262/ 7/ MI 10/ 8/ ニック・ハイドフェルド/ ウイリアムズ・BMW FW27/ 1'24"341/ 4/ MI 11/ 14/ デイビッド・クルサード/ レッドブル・コスワースRB1/ 1'24"523/ 13/ MI 12/ 3/ ジェンソン・バトン/ BARホンダ007/ 1'24"757/ 5/ MI 13/ 4/ 佐藤琢磨/ BARホンダ007/ 1'24"770/ 6/ MI 14/ 18/ ナレイン・カーティケイヤン/ ジョーダン・トヨタTF105/ 1'25"148/ 5/ BS 15/ 19/ ティアゴ・モンテイロ/ ジョーダン・トヨタTF105/ 1'25"197/ 12/ BS 16/ 11/ ジャック・ビルヌーブ/ ザウバー・ペトロナスC24/ 1'25"393/ 6/ MI 17/ 16/ ヤルノ・トゥルーリ/ トヨタTF105/ 1'25"730/ 3/ MI 18/ 21/ クリスチャン・アルバース/ ミナルディ・コスワースPS05/ 1'27"658/ 10/ BS 19/ 20/ パトリック・フリーザッハー/ ミナルディ・コスワースPS05/ 1'27"854/ 7/ BS 20/ 5/ フェルナンド・アロンソ/ ルノーR25/ No Time/ 0/ MI
2005.04.23
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近所のスーパー○ート○ックスで。店員の態度が接客というにはあまりにも悪いのと、持込だと料金が倍というのにスゴイ不満でしたが、一応仕事はしっかりしているようなので、所詮は車好きの走り屋くずれの集まりなのかななんて思ってしまった。お客様は神様扱いしろとは言わないけど、言葉遣いとかはどうしようもないからね。少なくとも相手に不快な思いをさせるということは接客としては最低だと思う。また利用しようという気にならなくなるから。とりあえず、カーナビが装備できたので、その点に関しては大満足!!
2005.04.22
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F1サンマリノ・グランプリ 金曜日フリー走行2 Pos./ No./ Driver/ Car/ Time/ Lap/ Tire 1/ 35/ ペドロ・デ・ラ・ロサ/ マクラーレン・メルセデスMP4-20/ 1'20"484/ 31/ MI 2/ 3/ ジェンソン・バトン/ BARホンダ007/ 1'21"052/ 28/ MI 3/ 9/ キミ・ライコネン/ マクラーレン・メルセデスMP4-20/ 1'21"704/ 16/ MI 4/ 38/ リカルド・ゾンタ/ トヨタTF105/ 1'21"889/ 35/ MI 5/ 5/ フェルナンド・アロンソ/ ルノーR25/ 1'21"899/ 10/ MI 6/ 1/ ミハエル・シューマッハー/ フェラーリF2005/ 1'22"025/ 24/ BS 7/ 2/ ルーベンス・バリチェロ/ フェラーリF2005/ 1'22"048/ 22/ BS 8/ 10/ アレクサンダー・ブルツ/ マクラーレン・メルセデスMP4-20/ 1'22"174/ 17/ MI 9/ 6/ ジャンカルロ・フィジケラ/ ルノーR25/ 1'22"211/ 23/ MI 10/ 4/ 佐藤琢磨/ BARホンダ007/ 1'22"335/ 27/ MI 11/ 12/ フェリペ・マッサ/ ザウバー・ペトロナスC24/ 1'22"791/ 23/ MI 12/ 11/ ジャック・ビルヌーブ/ ザウバー・ペトロナスC24/ 1'22"955/ 22/ MI 13/ 16/ ヤルノ・トゥルーリ/ トヨタTF105/ 1'23"343/ 20/ MI 14/ 8/ ニック・ハイドフェルド/ ウイリアムズ・BMW FW27/ 1'23"458/ 16/ MI 15/ 17/ ラルフ・シューマッハー/ トヨタTF105/ 1'23"466/ 21/ MI 16/ 14/ デイビッド・クルサード/ レッドブル・コスワースRB1/ 1'23"815/ 20/ MI 17/ 18/ ナレイン・カーティケイヤン/ ジョーダン・トヨタEJ15/ 1'23"842/ 16/ BS 18/ 7/ マーク・ウエーバー/ ウイリアムズ・BMW FW27/ 1'23"964/ 14/ MI 19/ 37/ クリスチャン・クリエン/ レッドブル・コスワースRB1/ 1'24"320/ 38/ MI 20/ 19/ ティアゴ・モンテイロ/ ジョーダン・トヨタEJ15/ 1'24"573/ 21/ BS 21/ 15/ ビタントニオ・リウッツィ/ レッドブル・コスワースRB1/ 1'24"626/ 29/ MI 22/ 39/ ロバート・ドーンボス/ ジョーダン・トヨタEJ15/ 1'25"172/ 15/ BS 23/ 20/ パトリック・フリーザッハー/ ミナルディ・コスワースPS05/ 1'26"620/ 14/ BS 24/ 21/ クリスチャン・アルバース/ ミナルディ・コスワースPS05/ No Time/ 1/ BS
2005.04.22
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F1サンマリノ・グランプリ 金曜日フリー走行1 Pos./ No./ Driver/ Car/ Time/ Lap/ Tire 1/ 35/ ペドロ・デ・ラ・ロサ/ マクラーレン・メルセデスMP4-20/ 1'21"060/ 17/ MI 2/ 38/ リカルド・ゾンタ/ トヨタTF105/ 1'21"174/ 21/ MI 3/ 3/ ジェンソン・バトン/ BARホンダ007/ 1'21"805/ 6/ MI 4/ 1/ ミハエル・シューマッハー/ フェラーリF2005/ 1'22"085/ 14/ BS 5/ 37/ クリスチャン・クリエン/ レッドブル・コスワースRB1/ 1'22"736/ 20/ MI 6/ 4/ 佐藤琢磨/ BARホンダ007/ 1'22"945/ 6/ MI 7/ 9/ キミ・ライコネン/ マクラーレン・メルセデスMP4-20/ 1'22"962/ 5/ MI 8/ 8/ ニック・ハイドフェルド/ ウイリアムズ・BMW FW27/ 1'23"086/ 8/ MI 9/ 10/ アレクサンダー・ブルツ/ マクラーレン・メルセデスMP4-20/ 1'23"391/ 5/ MI 10/ 7/ マーク・ウエーバー/ ウイリアムズ・BMW FW27/ 1'23"532/ 8/ MI 11/ 2/ ルーベンス・バリチェロ/ フェラーリF2005/ 1'23"797/ 10/ BS 12/ 15/ ビタントニオ・リウッツィ/ レッドブル・コスワースRB1/ 1'24"052/ 22/ MI 13/ 14/ デイビッド・クルサード/ レッドブル・コスワースRB1/ 1'24"126/ 8/ MI 14/ 12/ フェリペ・マッサ/ ザウバー・ペトロナスC24/ 1'24"175/ 13/ MI 15/ 11/ ジャック・ビルヌーブ/ ザウバー・ペトロナスC24/ 1'24"255/ 8/ MI 16/ 18/ ナレイン・カーティケイヤン/ ジョーダン・トヨタEJ15/ 1'24"512/ 18/ BS 17/ 19/ ティアゴ・モンテイロ/ ジョーダン・トヨタEJ15/ 1'25"257/ 16/ BS 18/ 39/ ロバート・ドーンボス/ ジョーダン・トヨタEJ15/ 1'25"255/ 26/ BS 19/ 17/ ラルフ・シューマッハー/ トヨタTF105/ 1'26"333/ 4/ MI 20/ 21/ クリスチャン・アルバース/ ミナルディ・コスワースPS05/ 1'27"353/ 10/ BS 21/ 20/ パトリック・フリーザッハー/ ミナルディ・コスワースPS05/ 1'27"411/ 13/ BS 22/ 6/ ジャンカルロ・フィジケラ/ ルノーR25/ No Time/ 2/ MI 23/ 5/ フェルナンド・アロンソ/ ルノーR25/ No Time/ 2/ MI 24/ 16/ ヤルノ・トゥルーリ/ トヨタTF105/ No Time/ 1/ MI
2005.04.22
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コスワースのマネージングディレクター、ティム・ルーシスが明らかにしたところによると、今週末のサンマリノGPで、ミナルディが新車PS05をデビューさせるにあたり、同チームはレッドブルと同スペックのエンジンを使用することになるという。 これは、ポール・ストッダート率いるミナルディチームにとって、大きな後押しとなるだろう。予定されていたことだが、チームが一番手近なライバルであるジョーダンに追いつこうとするうえで、クリスチャン・アルバースとパトリック・フリーザッハーは大いに助けられるはずだ。「最新のTJ2005エンジンは、CK2004エンジンから大きな進歩を遂げている」とルーシスは語った。 コスワースによると、進歩した点には以下のようなものがある。・ピークパワーが60馬力以上増加。・エンジンスピードが500回転/分だけ増加。・エンジンのデュティサイクルが向上(より長く、より大きなパワーを発揮する)。・エンジンの耐久期間が2度のイベントをカバーするようになる(公称1300km)。信頼性も向上。・エンジンの重心が50mm以上低くなる。・エンジンの剛性が大きく向上。・マシンデザインとの高レベルの統合。 レッドブル・レーシングが使用するエンジンと、ミナルディが使うことになるエンジンとでは、何か違いはあるのかと聞かれて、ルーシスは「たいした違いはない」と答えた。 ミナルディは先週、アルバースがムジェロでPS05の初走行を行った際に、この新エンジンを使用した。 だが、この状況は今年ずっと続くわけではない。レッドブル・レーシングは、カナダかアメリカGPからシリーズ12エンジンを手にすることになる。「この(シリーズ12の)エンジンは現在開発中であり、シリーズ10と比較して、パワーと回転数が大きく向上することになる」「これはレッドブル・レーシングにのみ供給される。開発バージョンのシリーズ11エンジンは、30馬力の増加がみられ、最高で19000回転/分に達するが、すでにレッドブルによってコース走行テストが行われている」
2005.04.21
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マクラーレン・メルセデスは、ファン‐パブロ・モントーヤの代役としてアレックス・ブルツが今週末のサンマリノGPに出場することを明らかにした。モントーヤがイースター休暇中に負った肩のケガがまだ治りきっていないためだ。自分が日曜にレースに出場するとの知らせを聞いて、当然のことながらブルツはいかにもうれしそうだった。「今週末イモラでMP4-20に乗ってレースをする機会が与えられることになって、本当にうれしい」とブルツ。「2000年の末にこのチームに加わって以来、僕はテストでのべ7万キロも走破してきた。マクラーレン・メルセデスのマシンで実際にレースをするチャンスが来るなんて、きっと素晴らしい気分だろうね」「コンペティティブな活動に戻るのを楽しみにしているし、チームにいい結果をもたらせるはずだと思っている」「イモラ・サーキットはいくつものシケインと短いストレートでできているから、ハードなブレーキングと加速の繰り返しになる。したがって、トラクション、ブレーキのパフォーマンス、そしてブレーキングでのマシンのスタビリティがカギを握っている。いいラップを決めるにはアグレッシブでなければならないし、縁石をギリギリまで攻めるような走り方が要求される」「言うまでもなく、僕もファン‐パブロの一日も早い回復を願っているよ」ちなみにブルツが最後にレースに出場したのは、2000年シーズン末のマレーシアGPのこと。当時彼はベネトンに所属していた。
2005.04.20
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トヨタのエンジン部門のリーダー、ルカ・マルモリーニは、今季ジョーダンにエンジンを供給すると言う決定がトヨタにとっても大きなプラスになり、データと情報の交換によって両方のチームにメリットをもたらしていると述べた。今週末のイモラでのイベントを前に、さらに彼はこの両チームの関係が最近徐々にうまく機能し始めていると付け加えた。「ここまでのところ、ジョーダンとの仕事はとてもスムーズに進んでいる」と、マルモリーニ。「開幕からの3レースでの私たちのコラボレーションは、お互いにどのように協力しあうのがベストかを理解するための学習段階だった。私たちが到達した成果には心から満足している。また、これから私たちはこの成果の一部を共有しあうことになる。なぜなら、ジョーダンから得られた経験とデータはトヨタ・チームのためのエンジンの改良に利用できるし、その逆も言えるからだ」「これからはジョーダンもシャシーの改良を進めてくるだろうし、私たちは継続的なエンジンのアップグレードで彼らをサポートするのを楽しみにしている」エンジンのアップグレードに関して言えば、トヨタのヤルノ・トゥルーリとラルフ・シューマッハーは、2レースエンジンルールのため今週末のサンマリノGPで改良版を使うことはない。しかし、彼らは5月8日のスペインでのレース、そして場合によってはさらに5月29日のニュルブルクリンクのレースでも新型エンジンの恩恵に浴するという。「新しい規則のため、私たちはイモラでエンジンのアップグレードを行うことができない。だが、間違いなくスペインには進化したエンジンを持ち込むだろう」とマルモリーニ。「そして、早ければ5月末のヨーロピアンGPでも、それに続くまた別の開発部品が投入されるはずだ」
2005.04.19
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今週末、母国で勝利を飾るというジャンカルロ・フィジケラの夢は、思わぬ“援軍”を得ることになるかもしれない。ルノーが予定よりも早く改良型のRS25Bユニットを投入する可能性があるからだ。フェラーリがバーレーンでF2005を使ったように、どうしても改良型を投入せざるを得ない状況に陥っているわけではないものの、ルノーはイモラに少なくとも1基の新型エンジンを持ち込みたいと考えている。改良を受けたV10は、フィジケラをオーストラリアでの勝利に導き、それに続く2戦でチームメイトのフェルナンド・アロンソに栄光をもたらした標準型のRS25よりも軽く、そしてパワフルに仕上がった。当初、このアップデートされたユニットは、来月バルセロナで投入される予定だった。しかし、フィジケラがバーレーンでリタイアしたため、エンジンを交換する機会が生まれ、さらにこのBスペックエンジンが初期のダイナモテストで優れたパフォーマンスを示したことから、今年のヨーロッパラウンドの初戦で彼らがこのユニットを使用するという決断を下す可能性が出てきた。「2005年の私たちのアプローチとして、パフォーマンスに関係する開発部品はパッケージで導入することにしている。このBスペックエンジンは一連の予定された進化の最初のものであり、当初はバルセロナで導入する計画だった」と、テクニカルディレクターのロブ・ホワイトは言う。「しかし、ジャンカルロがバーレーンでエンジントラブルに見舞われたため、この新しいスペックでのレースエンジンの組み立てを前倒しして、彼の車に積む機会が生じた」「新しいレギュレーションの目的のひとつは、開発のペースをスローダウンさせることにあったが、その点では確かに効果があったと思う。実際、新しい部品を実戦に投入するのが以前より難しくなったし、そうした部品を使う機会も限定されるようになった。しかしながら、私たちはバルセロナではなくイモラでRS25Bを使うために、必要な段取りを省略するつもりはない。最終的な決断はダイナモテストの結果と、先週のポールリカールでのテストの詳細な分析の後に下されることになるだろう」ライバルに対するリードを保つため、ここまで無敗を誇るR25シャシーに加えられる改良は、このエンジンだけではない。イモラではフィジケラとアロンソのマシンに新型のフロントウイングが取り付けられる。「全体として、R25はイモラでも優れたパフォーマンスを見せてくれると思う」と、フィジケラのレースエンジニア、アラン・ペルマンは言う。「私たちはこのレースで新型のフロントウイングを使う予定だ。トラクションに優れ、エンジンが強力で、縁石を乗り越えるときの挙動がいいというR25の長所は、このサーキットにぴったり合っている。目標は今季4勝目を記録することだ」
2005.04.18
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ミナルディのクリスチャン・アルバースが、15日(金)に新車PS05を初ドライブした。彼は喜びを表明したが、ファクトリーからムジェロに直送されたマシンはまだとてもコンペティティブとはいえない、とも述べた。 アルバースは15日に、PS05のシェイクダウン走行を委ねられた。F1シーズンがイモラで再開するまで1週間しかなく、ミナルディはこの新車を理解していかねばならないため、サンマリノGPは“かなりのチャレンジ”になるだろう、とアルバースは予想している。パトリック・フリーザッハーのための2台目のシャシーも完成予定だが、フリーザッハーとアルバースは劇的に変わったPS05のニュアンスをフリー走行と予選の間に学んで行かなくてはならない。 サンマリノGPでこのマシンが戦闘力を発揮できるかどうかについては、慎重な態度を取りつつも、アルバースは、マシンがすぐに見せたパフォーマンスに嬉しい驚きを感じたと述べた。また、最新のコスワースエンジンを、特に賞賛した。このエンジンによって、ミナルディはパワーの点でレッドブルと同等になるのだ。 PS05で39周を走行したアルバースは、こう述べた。「いい日だった。実のところ、新車を初走行させるのは素晴らしい気持ちだった。1台目のシャシーを今日のテストに間に合わせるために頑張ってくれたチーム全体に、賛辞を送りたいよ」「それから、たいしたトラブルもなく有益な距離を走り切れたし、コスワースCR6エンジンのパフォーマンスにはとても満足した。このエンジンは、パワフルで、なおかつレスポンスもよかった」「PS05はまったくの新車で、ギヤボックスもエンジンも空力も新しいんだ。今日は、すべてのコンポーネントをテストして、データを集めた。これから、真剣にシャシーのセットアップに取り組みはじめなくちゃならない。明らかに、このマシンについて学ぶべきことがたくさんあるよ。ということは、イモラは僕らにとってかなりのチャレンジになりそうだ。でも、チームには意欲も情熱もたっぷりあるし、僕らは前進できると確信しているよ」ストッダート「ジョーダンを倒したい」 ミナルディ代表、ポール・ストッダートは、新車PS05は、この3年間の中で初めて完全に新しいマシンであると語った。 ストッダートは、ムジェロで行われたシェイクダウンを前に、ロイターに対して、今年の大きな目標はジョーダンより上に行くことだと語った。もしそれがかなったならば、任務が達成されたことになるのだという。「(PS05の)スタイルは、トヨタやルノーやフェラーリに近いものとなっており、非常に曲線的だ」とストッダート。「今までのモデルとはまったく異なっており、ミナルディが完全にゼロから作り上げた新車というのは、この3年で初めてのものだ」「我々はジョーダンを倒したいと言っているが、それは決して冗談などではない。あちこちの意見を聞き、実際にデータを見ても、ジョーダンがこれまでより急速に進歩していない限り、イモラでは我々がいい位置にいられると思う」「また、そのとき我々がジョーダンより前にいることができれば、我々のチームはきちんと仕事をこなしていることの証明になる」 スペインまで新車の投入を遅らせるべきだとの意見もチーム内にはあったが、彼は断固としてイモラから投入すべきだと主張したと語っている。「テストを十分にこなしてはいないが、新車をイモラで使用するつもりだ。2001年のオーストラリアGPで起こしたサプライズを再現することができるだろうと思っている」「バルセロナまで待つべきだとのスタッフの意見もあったが、私はそれを認めずにイモラ投入を主張し、その通りにすることとした」「チームスタッフはイモラに2台の車を間に合わせるために昼夜を問わず作業をしてくれた。だがTカーの用意はスペインからとなるだろう」
2005.04.17
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ニック・ハイドフェルドは、ポール・リカールでのテストにおいてわずか7周しか走れず翌日のテストの不参加を余儀なくされたが、来週末のサンマリノGPへの参戦は問題が無いとウイリアムズは明らかにしている。 背中の痛みを抱えているハイドフェルドは現在、治療のためにドイツへ帰国している。「我々は全く心配はしていない」次のレースまでに復帰できるかとのロイターの質問にウイリアムズの広報担当はそう答えている。「たいしたことではない。彼はその日の午前中に背中に痛みを感じて、数周して具合がよくないと感じて車から降りたんだ」 万が一、ハイドフェルドがイモラでのレースを走れなくなった場合には、チームのサードドライバーであるアントニオ・ピッツォニアがハイドフェルドに代わってドライブすることになるだろう。
2005.04.16
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グランプリの週末に走行するサードドライバーは、過去2シーズンにおいて6戦を超えるレース出場経験を持っていてはならないと規定されていたが、FIAは、この規則を撤廃することを決めた。 レッドブル・レーシングは、ビタントニオ・リウッツィをサンマリノGPよりレースドライバーとして起用することになったが、一方これまでレースドライバーを務めていたクリスチャン・クリエンは、昨シーズンから21戦の出場経験を持つため、サードドライバーとしてグランプリに参加することはできない状況となった。 このため、レッドブルはこの規則の変更を願い出たが、他チームもこれに同意したものとみられ、FIAはこの“6レースルール”を廃止することを発表した。これにより、F1のスーパーライセンスを有するドライバーなら誰でもサードドライバーを務めることができる。 FIAは、以下のような声明を発表した。「全チームからの要請があり、その後、F1コミッションのメンバー、そして世界モータースポーツ評議会においてファックス投票を行った結果、2005年フォーミュラワン・スポーティングレギュレーション第58b条における、サード(フライデー)ドライバーは過去2シーズンにおいて6戦を超える世界選手権出場経験を持っていてはならないという規定を削除した」「これにより、フォーミュラワンのスーパーライセンスを有するドライバーであれば誰でも、金曜にサードドライバーとして走行することができる」 この発表により、チームは金曜のセッションで、これまでより経験のあるドライバーを走らせることができるようになり、昨シーズンに出場していたオリビエ・パニスやゾイト・バウムガルトナーといったドライバーが起用される可能性も出てくる。
2005.04.15
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「モーニング娘。」のリーダー矢口真里(22)が14日、グループを電撃脱退した。所属事務所と矢口がファクスで発表したところによると、俳優小栗旬(22)との交際が発覚したことを契機に、リーダーの辞任とグループからの脱退を矢口から申し入れたという。この日付の“卒業”でファンへのあいさつなどセレモニーも一切なく、寂しいお別れとなった。今後はソロ活動を行う予定だ。 矢口と小栗の交際は、今日15日発売の写真週刊誌「フライデー」が報じた。モー娘の所属事務所によると、10日夜にデート現場を撮影され、直撃取材を受けたという。同誌によると、2人は頻繁に互いの自宅を行き来するなどデートを重ねており、小栗は「結構前から」と交際を認めている。 矢口は翌11日に事務所に報告。その後、数回にわたり、ファンに支えられているアイドルグループであることや、未成年者を多数含むグループリーダーとしての自覚などを話し合った。その結果、矢口が「自分自身の自覚のなさから引き起こしたことであり、これ以上迷惑を掛けられない。リーダーの資格もないのでステージには立てない。モー娘を辞めさせてほしい」と訴えたという。 事務所側は何度も発言の真意を確認した上で、卒業を了承した。矢口は芸能界引退も覚悟していたが、事務所側が「7年間頑張ってきた。タレントとして大きな可能性がある。反省も十二分に感じられる」としてソロ活動を提案。矢口も了承した。 モー娘メンバーの卒業は、毎回盛大に行われてきた。今度卒業する石川梨華(20)も、5月7日に日本武道館公演のステージが用意されている。しかし、矢口は14日付の卒業となるため、現在ツアー中にもかかわらず、ファンに直接あいさつする機会もない、異例の形になった。22歳の女性としてはごく当たり前の恋愛=交際だが、事務所側はアイドルという立場を前提に厳しい態度を貫いた。 矢口は「アイドルと呼ばれることが誇りでしたが、今回の騒動でアイドルとしての自分を裏切ったと思います。一からやり直します。一つ大人になった矢口真里を見ていてください」とのファクスをマスコミ各社に送った。後任のリーダーは吉沢ひとみ(20)が務めることになる。
2005.04.14
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レッドブル・レーシングは、クリスチャン・クリエンを第3ドライバーとして起用するため、現行の第3ドライバー規定の変更を願い出ているが、これが認められなかった場合は、グランプリの金曜日にスコット・スピードかニール・ジャニを走らせることになるかもしれない。 レッドブルチームは、ビタントニオ・リウッツィをサンマリノGPからレースドライバーに起用することを発表、これに伴い、これまでレースシートに座っていたクリスチャン・クリエンが金曜日に第3ドライバーとして働けるよう、規定の変更を願い出た。 現行の規定では、クリエンはチームの第3ドライバーを務めることができない。なぜならクリエンは、過去2シーズンでグランプリに6戦以上参戦しているからだ。このルールのせいで、ジャスティン・ウイルソンやオリビエ・パニスといった他のテストドライバーも、これまでF1の金曜日のセッションでの走行が認められてこなかった。 レッドブルは、来月のモナコGP以降もリウッツィとデイビッド・クルサードのラインナップで行くならば、クリエンを引き続き第3ドライバーとして走らせたいと望んでいる。しかしそれには、他の9チームがルール変更に同意することが必要だ。 grandprix.comによれば、レッドブルチームは、この6レース規定の緩和を求めてFIAに嘆願を行っており、すでにFIAと、フェラーリ以外のチームの同意をとりつけているという。変更が認められるには、あとはフェラーリとバーニー・エクレストンの同意があればいい状況だ。レッドブルは、マニュファクチャラー連合に入ってはいないこともあって、延長された新コンコルド協定への署名を検討している2チームのひとつであると見られているため、この件は最近の他の問題よりもスムーズに認められるかもしれない。 もちろん、この方向でルール変更が認められれば、レッドブルは金曜のセッションのために、スピードやジャニのような“ジュニアチーム”のドライバーの起用を検討する必要はなくなる。彼らを起用することになれば、GP2シリーズへの参戦に関して問題が生じるかもしれないが、どちらも第3ドライバーを務める資格はありそうだ。 サポートシリーズのルールでは、次のように定められている。「GP2シリーズに参戦するドライバーは、同一のシーズンにFIA F1世界選手権に参戦することはできない。しかし、FIA F1世界選手権に参戦するチームのひとつでテストドライバーを務めることは認められる」。この“テスト”というのが、グランプリの金曜午前に3台目マシンを走らせることを含むのか否かという解釈をめぐって、混乱が生じている。 GP2のオーガナイザーは、クラッシュネットに対して次のことを明らかにした。同シリーズに参戦するドライバーは今季F1に参戦することはできないが、金曜日であれレースとレースの間であれ、テストをするのは自由だという。スピードもジャニも、すでに最近、レッドブルでテストを行っている。
2005.04.13
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レッドブル・レーシングは、クリスチャン・クリエンをサードドライバーとして金曜日に出走させてよいかどうか、他チームにお伺いを立てているようだ。実際には、クリエンはその資格を有していないのだが。 現在の金曜サードドライバー・ルールの下では、過去2年間に6レース以上参戦しているドライバーは、経験がありすぎるとして、サードカーをドライブしてはならないとされている。 つまり、このルールは本来、若手ドライバーを支援するために導入されたものである。しかし、現実には必ずしもその意図どおりには運んでいない。例えばマクラーレンの場合、アレクサンダー・ブルツやペドロ・デ・ラ・ロサといったベテランドライバーを出走させている。ふたりとも50レース以上の参戦経験があるものの、過去2年間においては6レース以上参戦していないからだ。「(クリエンをサードドライバーとして起用するという)選択肢が認められるかどうか考えてくれるよう、他チームにお願いしている」。同チームのあるスポークスマンは、ロイターに対して認める発言を行った。「まだ、結論は出ていない」 レッドブルは、次戦以降の3戦にビタントニオ・リウッツィを出走させる決定を下しているため、クリエンをサードドライバーとして出走させたい考えだ。リウッツィは、今季の序盤3戦、オーストラリア、マレーシア、バーレーンでサードドライバーを務めている。 レッドブルの希望が叶うかどうかは分からないが、レッドブルは2~3年前にも似たような訴えを起こしたことがあった。レッドブルの前身であるジャガーは、現在チャンプカー・シリーズで活躍中のジャスティン・ウイルソンを起用したいと考えたのだが、ウイルソンが定められた条件を満たしていなかったため、ビヨルン・ウィルドハイムを起用せざるを得なかった。 このレッドブルの訴えが失敗に終わった場合、先月同チームのテストに参加したスコット・スピード、またはニール・ジャニがサードドライバーを担当するのではないかと、F1の内部関係者は考えている。
2005.04.12
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好きな人の誕生日だったけど、何もしてあげられませんでした(ToT)
2005.04.11
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大学時代のサークルの同期・後輩達と花見をしてきました。大阪からも参加者いたし、警察学校収容中の人もいたし、久々にいろんな連中に会いました。さくらも満開でとってもキレイでした。十分飲んだくれてきました。でも風が強かったのだけが残念だった。
2005.04.10
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Lucky Strike B・A・R Hondaは、新たにレース界で伝説的な人物であるジル・ド・フェランをスポーティングディレクターに任命した。これは、チームをF1世界選手権タイトル獲得に導くための体制強化の一貫である。 2003年のIndy500の勝者であり、2度のCARTチャンピオン経験を持つ37歳のジルは、20年以上のレース経験を、新たに設けられたレースを統括するスポーティングディレクターというポジションで活かしてゆくことになる。 ジルは1982年から彼の祖国であるブラジルで、輝かしいレースキャリアをスタートさせた。彼はヨーロッパでのシングルシーターフォーミュラで経験を積んだ後、1992年に英国F3選手権でタイトルを獲得、1995年から2003年シーズン末でドライバーとしてのキャリアを終わるまでの9年間、アメリカのインディカーレースで活躍した。ジルはアメリカのABC及びESPNのエキスパートコメンテーターとして、モータースポーツ番組の解説に携わっているが、今後B・A・R Honda でのスポーティングディレクターの任務に就くことになる。 ジル自身の持つレースで磨かれた彼の数多くの経験は、25年にわたって自動車産業やモータースポーツに携わってきたB・A・R HondaのCEO ニック・フライや、F1デザインで16年間手腕を発揮してきたテクニカルディレクターのジェフ・ウィリスらの持つ経験を補い、チームのマネジメントと一体となって、必ずやF1での勝利に向けての活力となるだろう。
2005.04.09
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スーパーオークションで落札したカーナビが届きました♪これでドライブにまた一つ楽しみが増えた~(^o^)vvでも取り付け方がわかんない…続く
2005.04.08
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マクラーレン・メルセデスチーム代表のロン・デニスによれば、ファン-パブロ・モントーヤは、次のサンマリノGPまでには復帰できるだろうということだ。 モントーヤはイースター休暇中に、肩の骨にひびが入る怪我を負い、今回のバーレーンGPを欠場せざるをえなかった。公式にはテニス中のアクシデントということになっているが、パドックのゴシップによると、二輪車の愛好に関係あるのではないかとされている。一方、ロン・デニスは、それがどのようにして起こったのかは問題ではないという。「彼が風呂に落ちたのであろうと、テニスコートで転んだのであろうと、二階建てバスから飛び降りたのであろうと、そんなことはどうでもいい」と、デニスはロイター通信に対して語った。「彼は、やりたいことは何をしてもいい。私が欲しいのは、自由な精神を持った、いいレーシングドライバーなのだ」「私たちにとっては、彼が怪我をしたのは悪いニュースだが、その怪我自体はスペシャリストがマドリッドに飛んで、注意深く分析している」「骨にひびが入っているが、痛みはそこから来ているわけではなく、少し脱臼気味になっている部分の炎症から来ているのだ」「今週末、彼がドライブできなかったのは、その痛みが原因であり、ひびのせいではない。ひび自体は血の巡りのよい部分にあり、通常、非常に迅速に治癒するはずだ」「似たような怪我をするサッカーやテニスの選手と同じように、私たちは治癒の過程を促進するテクニックを使用している」「2週間ほどしてまた検査をするまでは、いつ復帰できるのかははっきりとはわからない。だが、この種の似たような怪我から考えると、イモラでドライブするのには間に合うだろうと確信しているよ」ブルツ、存在感を示す マクラーレンのテストドライバー、アレクサンダー・ブルツは、ここ数年控えの立場に甘んじているが、バーレーンGPの金曜日には、まだ仕事をする力があるという明確なメッセージを発信した。数日前までは身体がおさまらなかったMP4-20に乗って、トップタイムをマークしたのだ。 ファン-パブロ・モントーヤがイースター休暇中に負傷し、今回のバーレーンGPを欠場したため、ブルツはチャンスを手にすることになった。 マクラーレンは、レースではペドロ・デ・ラ・ロサを起用することにしたが、それは、ブルツがこの金曜までは、このマシンで走ったことすらなかったからだ。マクラーレンは、昨年コンストラクターズ選手権でトップ5に入れなかったために走らせることができる3台目のマシンに、ブルツを乗せることにした。 この日の朝にいくつかの改造を施してマシンに乗ったブルツは、最後のセッションの終わりまでには、1分30秒695という、他を1秒近く引き離すタイムをたたき出した。 彼は自分のパフォーマンスをどう考えているのだろうか?「僕がMP4-20をドライブしたのは、今日が初めてだった。通常のテストとは違う状況だったけれど、それでも素晴らしい経験だったし、マシンの感触は本当によかった」と、ブルツは述べた。「僕の今日の役目は、基本的には2度のセッションの33周でデータを収集して、この週末どのミシュランタイヤを使用していくか、選択できるようにすることだった」「僕は、このマシンでの経験がなかったし、最初のセッションはちょっとしたソフトウェアのトラブルで中断されてしまったけれど、それでも今日の走行から有益なインプットができると思う」 ブルツが最後にレースに出場したのは、2000年ベネトンチームでのことだ。
2005.04.07
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レッドブル・レーシングは、4月24日のサンマリノGPから3つのグランプリで、ビタントニオ・リウッツィがチームリーダーのデイビッド・クルサードと共にレースに出場することを明らかにした。 昨年の国際F3000選手権のチャンピオン、リウッツィは2001年以来レッドブル・ジュニアチームのメンバーであり、開幕からの3レースでは金曜のテストドライバー兼リザーブドライバーを務めていた。 バーレーンでの週末に盛んにウワサされていたとおり、彼はクリスチャン・クリエンと交代して2台目のRB1をドライブする。「F1でレースをするチャンスを与えられてとてもハッピーだ。それは僕がレースを始めたときからの目標だったからね」とリウッツィ。「初レースがイモラでの僕のホームGPになるのだから、僕にとっては特別にエキサイティングだよ。これは僕にとって素晴らしいチャンスであり、もちろんこのチャンスを最大限に生かしたいと思っている」「クリスチャンは最初の3レースでとてもいい仕事をしたし、僕らの車に高いポテンシャルがあることは明らかだ。土曜日の朝に早起きしなくちゃならなくて、やるべき仕事が待っているというのは、きっとステキなことだろうと思うよ!」 リウッツィが彼にとっての3戦目である5月末のモナコGPを終えた後、レッドブルのドライバーのラインナップがどのようになるかは、今のところ明言されていない。おそらくこれからの3戦の間にチームボスのクリスチャン・ホーナーが状況を見極めて、その後の方針を決めることになるはずだが、リウッツィのパフォーマンス次第では、クリエンがそのままサードドライバーに固定されてしまう可能性もないとは言えないだろう。
2005.04.06
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BMWモータースポーツ代表、マリオ・タイセンは、現在BMWは来年に向けて2チーム目のパトナーを積極的に探しており、候補としてザウバーとレッドブルが挙げられていると語った。「我々は今、ザウバーと話をしている」とタイセン。「現時点では、来年にもうひとつのチームにエンジンを供給する可能性は50パーセント以上だが、まだ決定ではない。最終的な決定は6月末となるだろう。基本的に今年のうちは、どのチームとも話をする準備はあるが、さしあたってすでにレッドブルとは話をした」「商売目的ではない。仮に真剣にこのことを行おうとすれば、2番目のチームに供給することで得られる利益はほとんど無いだろう。少なくとも、得られる金額と同じ程度の費用も生じるだろう。お互いにとって有益となるチームを選ばなくてはならない。チーム運営についての考え方や、エンジンの扱い方法などの意見が我々の考えと一致し、そのチームを信頼することができれば、我々のパートナーとなる」「F1エンジンは非常に複雑なものだ。限界を超えてブローさせてしまうのはいたって簡単だ。だがその原因は必ずしもエンジンの安定性だけの問題ではなく、実際にはそのエンジンを搭載する車といかに一体化させているか、そして週末のレースの期間にどのようにエンジンを取り扱っているかの方がより多くの原因となっている。だからこそ、そういった適切な作業を行えるパートナーであると自信を持っていえるかどうかが大切なのだ」「2つのチームに供給するエンジンは同じ仕様としたい。別々のエンジンプログラムを同時に準備することはしたくない。基本的に、2種類のエンジンを作ることはしない」 またタイセンは、決して無償でエンジンを供給することはないとしている。「無償ではないが、我々はその取引によって金銭的な利益を得たいとは思ってはいない」 エンジンを供給されたチームは、BMW及び資金を提供したスポンサーのバナーを車に付けることを交換条件とするだろう。だがエンジンの名称は間違いなくBMWと呼ばれ、スポンサーのブランド名が使われることは無い。
2005.04.05
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試合の合間にあるコメディータッチの話が良かったです。あとはやっぱり不二かな?氷帝はやり過ぎのような気がするし。
2005.04.04
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2005 Formula 1 Rd.3 Gulf Air Bahrain Grand Prix Race ResultPos./ No./ Driver/ Machine/ Laps/ Time・Gap/ Grid/ Qualify 1/ 5/ F.アロンソ/ ルノーR25/ 57周/ 1h29'18"531/ 1/ 3'01"902 2/ 16/ J.トゥルーリ/ トヨタTF105/ 57周/ 13"409/ 3/ 3'02"660 3/ 9/ K.ライコネン/ マクラーレン・メルセデスMP4-20/ 57周/ 32"063/ 9/ 3'03"524 4/ 17/ R.シューマッハー/ トヨタTF105/ 57周/ 53"272/ 6/ 3'03"271 5/ 10/ P.デ・ラ・ロサ/ マクラーレン・メルセデスMP4-20/ 57周/ 64"988/ 8/ 3'03"373 6/ 7/ M.ウエーバー/ ウイリアムズ・BMW FW27/ 57周/ 74"701/ 5/ 3'03"262 7/ 12/ F.マッサ/ ザウバー・ペトロナスC24/ 56周/ 1LAP/ 12/ 3'05"202 8/ 14/ D.クルサード/ レッドブル・コスワースRB1/ 56周/ 1LAP/ 14/ 3'05"844 9/ 2/ R.バリチェロ/ フェラーリF2005/ 56周/ 1LAP/ 15/ 3'07"693 10/ 18/ T.モンテイロ/ ジョーダン・トヨタEJ15/ 55周/ 2LAPS/ 17/ 3'09"428 11/ 11/ J.ビルヌーブ/ ザウバー・ペトロナスC24/ 54周/ DNF/ 16/ 3'07"983 12/ 20/ P.フリーザッハー/ ミナルディ・コスワースPS04B/ 54周/ 3LAPS 20/ 3'11"261 13/ 21/ C.アルバース/ ミナルディ・コスワースPS04B/ 53周/ 4LAPS/ 19/ 3'10"422 R/ 3/ J.バトン/ BAR・ホンダ007/ 46周/ DNF/ 11/ 3'04"348 R/ 4/ 佐藤琢磨/ BAR・ホンダ007/ 27周/ DNF/ 13/ 3'05"563 R/ 8/ N.ハイドフェルド/ ウイリアムズ・BMW FW27/ 25周/ DNF/ 4/ 3'03"217 R/ 1/ M.シューマッハー/ フェラーリF2005 12周/ DNF/ 2/ 3'02"357 R/ 6/ G.フィジケラ/ ルノーR25/ 4周/ DNF/ 10/ 3'03"765 R/ 19/ N.カーティケイヤン/ ジョーダン・トヨタEJ15/ 2周/ DNF/ 18/ 3'10"143 R/ 15/ C.クリエン/ レッドブル・コスワースRB1/ 0周/ DNF/ 7/ 3'03"369
2005.04.03
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でも前行った時と違って今回は従兄弟の子供(6歳・男・110cm)のおもりだったので・・・ま、遊ばせつつ自分も楽しんできたし、交通費以外の費用かからなかったから良いリフレッシュだったことにします。にしても朝早かったなぁ~
2005.04.03
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F1バーレーン・グランプリ 日曜日予選2回目結果 Pos./ No./ Driver/ Car/ 2nd Qualify Time/ Total Time/ Tire 1/ 5/ フェルナンド・アロンソ/ ルノーR25/ 1'32"054/ 3'01"902/ MI 2/ 1/ ミハエル・シューマッハー/ フェラーリF2005/ 1'32"120/ 3'02"357/ BS 3/ 16/ ヤルノ・トゥルーリ/ トヨタTF105/ 1'32"667/ 3'02"660/ MI 4/ 8/ ニック・ハイドフェルド/ ウイリアムズ・BMW FW27/ 1'32"827/ 3'03"217/ MI 5/ 7/ マーク・ウエーバー/ ウイリアムズ・BMW FW27/ 1'32"670/ 3'03"262/ MI 6/ 17/ ラルフ・シューマッハー/ トヨタTF105/ 1'32"319/ 3'03"271/ MI 7/ 15/ クリスチャン・クリエン/ レッドブル・コスワースRB1/ 1'32"723/ 3'03"369/ MI 8/ 10/ ペドロ・デ・ラ・ロサ/ マクラーレン・メルセデスMP4-20/ 1'32"648/ 3'03"373/ MI 9/ 9/ キミ・ライコネン/ マクラーレン・メルセデスMP4-20/ 1'32"930/ 3'03"524/ MI 10/ 6/ ジャンカルロ・フィジケラ/ ルノーR25/ 1'33"320/ 3'03"765/ MI 11/ 3/ ジェンソン・バトン/ BARホンダ007/ 1'33"391/ 3'04"348/ MI 12/ 12/ フェリペ・マッサ/ ザウバー・ペトロナスC24/ 1'34"269/ 3'05"202/ MI 13/ 4/ 佐藤琢磨/ BARホンダ007/ 1'34"450/ 3'05"563/ MI 14/ 14/ デイビッド・クルサード/ レッドブル・コスワースRB1/ 1'34"633/ 3'05"844/ MI 15/ 2/ ルーベンス・バリチェロ/ フェラーリF2005/ 1'35"867/ 3'07"693/ BS 16/ 11/ ジャック・ビルヌーブ/ ザウバー・ペトロナスC24/ 1'35"665/ 3'07"983/ MI 17/ 19/ ティアゴ・モンテイロ/ ジョーダン・トヨタEJ15/ 1'36"004/ 3'09"428/ BS 18/ 18/ ナレイン・カーティケイヤン/ ジョーダン・トヨタEJ15/ 1'36"953/ 3'10"143/ BS 19/ 21/ クリスチャン・アルバース/ ミナルディ・コスワースPS04B/ 1'36"417/ 3'10"422/ BS 20/ 20/ パトリック・フリーザッハー/ ミナルディ・コスワースPS04B/ 1'36"413/ 3'11"261/ BS
2005.04.03
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F1バーレーン・グランプリ 土曜日予選1回目結果 Pos./ No./ Driver/ Car/ Time/ Tire 1/ 5/ フェルナンド・アロンソ/ ルノーR25/ 1'29"848/ MI 2/ 16/ ヤルノ・トゥルーリ/ トヨタTF105/ 1'29"993/ MI 3/ 1/ ミハエル・シューマッハー/ フェラーリF2005/ 1'30"237/ BS 4/ 8/ ニック・ハイドフェルド/ ウイリアムズ・BMW FW27/ 1'30"390/ MI 5/ 6/ ジャンカルロ・フィジケラ/ ルノーR25/ 1'30"445/ MI 6/ 7/ マーク・ウエーバー/ ウイリアムズ・BMW FW27/ 1'30"592/ MI 7/ 9/ キミ・ライコネン/ マクラーレン・メルセデスMP4-20/ 1'30"594/ MI 8/ 15/ クリスチャン・クリエン/ レッドブル・コスワースRB1/ 1'30"646/ MI 9/ 10/ ペドロ・デ・ラ・ロサ/ マクラーレン・メルセデスMP4-20/ 1'30"725/ MI 10/ 12/ フェリペ・マッサ/ ザウバー・ペトロナスC24/ 1'30"933/ MI 11/ 17/ ラルフ・シューマッハー/ トヨタTF105/ 1'30"952/ MI 12/ 3/ ジェンソン・バトン/ BARホンダ007/ 1'30"957/ MI 13/ 4/ 佐藤琢磨/ BARホンダ007/ 1'31"113/ MI 14/ 14/ デイビッド・クルサード/ レッドブル・コスワースRB1/ 1'31"211/ MI 15/ 2/ ルーベンス・バリチェロ/ フェラーリF2005/ 1'31"826/ BS 16/ 11/ ジャック・ビルヌーブ/ ザウバー・ペトロナスC24/ 1'32"318/ MI 17/ 18/ ナレイン・カーティケイヤン/ ジョーダン・トヨタEJ15/ 1'33"190/ BS 18/ 19/ ティアゴ・モンテイロ/ ジョーダン・トヨタEJ15/ 1'33"424/ BS 19/ 21/ クリスチャン・アルバース/ ミナルディ・コスワースPS04B/ 1'34"005/ BS 20/ 20/ パトリック・フリーザッハー/ ミナルディ・コスワースPS04B/ 1'34"848/ BS
2005.04.02
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F1バーレーン・グランプリ 土曜日フリー走行4 Pos./ No./ Driver/ Car/ Time/ Lap/ Tire 1/ 7/ マーク・ウエーバー/ ウイリアムズ・BMW FW27/ 1'29"527/ 10/ MI 2/ 17/ ラルフ・シューマッハー/ トヨタTF105/ 1'29"711/ 12/ MI 3/ 6/ ジャンカルロ・フィジケラ/ ルノーR25/ 1'29"738/ 15/ MI 4/ 16/ ヤルノ・トゥルーリ/ トヨタTF105/ 1'29"798/ 12/ MI 5/ 9/ キミ・ライコネン/ マクラーレン・メルセデスMP4-20/ 1'29"810/ 10/ MI 6/ 5/ フェルナンド・アロンソ/ ルノーR25/ 1'29"825/ 12/ MI 7/ 10/ ペドロ・デ・ラ・ロサ/ マクラーレン・メルセデスMP4-20/ 1'29"864/ 10/ MI 8/ 15/ クリスチャン・クリエン/ レッドブル・コスワースRB1/ 1'29"896/ 11/ MI 9/ 1/ ミハエル・シューマッハー/ フェラーリF2005 1'30"080/ 8/ BS 10/ 8/ ニック・ハイドフェルド/ ウイリアムズ・BMW FW27/ 1'30"290/ 6/ MI 11/ 3/ ジェンソン・バトン/ BARホンダ007/ 1'30"324/ 12/ MI 12/ 14/ デイビッド・クルサード/ レッドブル・コスワースRB1/ 1'30"588/ 11/ MI 13/ 4/ 佐藤琢磨/ BARホンダ007/ 1'30"902/ 15/ MI 14/ 12/ フェリペ・マッサ/ ザウバー・ペトロナスC24/ 1'31"001/ 11/ MI 15/ 11/ ジャック・ビルヌーブ/ ザウバー・ペトロナスC24/ 1'31"126/ 12/ MI 16/ 18/ ナレイン・カーティケイヤン/ ジョーダン・トヨタEJ15/ 1'32"498/ 10/ BS 17/ 19/ ティアゴ・モンテイロ/ ジョーダン・トヨタEJ15/ 1'32"686/ 12/ BS 18/ 21/ クリスチャン・アルバース/ ミナルディ・コスワースPS04B/ 1'33"715/ 12/ BS 19/ 20/ パトリック・フリーザッハー/ ミナルディ・コスワースPS04B/ 1'34"409/ 12/ BS 20/ 2/ ルーベンス・バリチェロ/ フェラーリF2005/ No Time/ 0/ BS
2005.04.02
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F1バーレーン・グランプリ 土曜日フリー走行3 Pos./ No./ Driver/ Car/ Time/ Lap/ Tire 1/ 1/ ミハエル・シューマッハー/ フェラーリF2005/ 1'30"552/ 4/ BS 2/ 5/ フェルナンド・アロンソ/ ルノーR25/ 1'31"811/ 6/ MI 3/ 10/ ペドロ・デ・ラ・ロサ/ マクラーレン・メルセデスMP4-20/ 1'32"766/ 5/ MI 4/ 16/ ヤルノ・トゥルーリ/ トヨタTF105/ 1'32"776/ 8/ MI 5/ 15/ クリスチャン・クリエン/ レッドブル・コスワースRB1/ 1'32"841/ 10/ MI 6/ 17/ ラルフ・シューマッハー/ トヨタTF105/ 1'32"868/ 11/ MI 7/ 6/ ジャンカルロ・フィジケラ/ ルノーR25/ 1'32"877/ 6/ MI 8/ 18/ ナレイン・カーティケイヤン/ ジョーダン・トヨタEJ15/ 1'32"999/ 8/ BS 9/ 7/ マーク・ウエーバー/ ウイリアムズ・BMW FW27/ 1'33"276/ 4/ MI 10/ 14/ デイビッド・クルサード/ レッドブル・コスワースRB1/ 1'33"606/ 10/ MI 11/ 3/ ジェンソン・バトン/ BARホンダ007/ 1'33"686/ 6/ MI 12/ 8/ ニック・ハイドフェルド/ ウイリアムズ・BMW FW27/ 1'34"133/ 4/ MI 13/ 4/ 佐藤琢磨/ BARホンダ007/ 1'34"163/ 12/ MI 14/ 12/ フェリペ・マッサ/ ザウバー・ペトロナスC24/ 1'34"232/ 10/ MI 15/ 19/ ティアゴ・モンテイロ/ ジョーダン・トヨタEJ15/ 1'34"392/ 10/ BS 16/ 11/ ジャック・ビルヌーブ/ ザウバー・ペトロナスC24/ 1'35"464/ 6/ MI 17/ 20/ パトリック・フリーザッハー/ ミナルディ・コスワースPS04B/ 1'36"561/ 15/ BS 18/ 21/ クリスチャン・アルバース/ ミナルディ・コスワースPS04B/ 1'37"445/ 13/ BS 19/ 9/ キミ・ライコネン/ マクラーレン・メルセデスMP4-20/ 1'37"949/ 5/ MI 20/ 2/ ルーベンス・バリチェロ/ フェラーリF2005/ No Time/ 0/ BS
2005.04.02
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F1バーレーン・グランプリ 金曜日フリー走行2 Pos./ No./ Driver/ Car/ Time/ Lap/ Tire 1/ 35/ アレクサンダー・ブルツ/ マクラーレン・メルセデスMP4-20/ 1'30"695/ 20/ MI 2/ 5/ フェルナンド・アロンソ/ ルノーR25/ 1'31"969/ 24/ MI 3/ 37/ ビタントニオ・リウッツィ/ レッドブル・コスワースRB1/ 1'32"319/ 30/ MI 4/ 10/ ペドロ・デ・ラ・ロサ/ マクラーレン・メルセデスMP4-20/ 1'32"333/ 13/ MI 5/ 1/ ミハエル・シューマッハー/ フェラーリF2005/ 1'32"431/ 16/ BS 6/ 16/ ヤルノ・トゥルーリ/ トヨタTF105/ 1'32"595/ 22/ MI 7/ 6/ ジャンカルロ・フィジケラ/ ルノーR25/ 1'32"708/ 24/ MI 8/ 9/ キミ・ライコネン/ マクラーレン・メルセデスMP4-20/ 1'32"988/ 18/ MI 9/ 3/ ジェンソン・バトン/ BARホンダ007/ 1'33"037/ 23/ MI 10/ 17/ ラルフ・シューマッハー/ トヨタTF105/ 1'33"077/ 19/ MI 11/ 8/ ニック・ハイドフェルド/ ウイリアムズ・BMW FW27/ 1'33"152/ 20/ MI 12/ 4/ 佐藤琢磨/ BARホンダ007/ 1'33"205/ 13/ MI 13/ 15/ クリスチャン・クリエン/ レッドブル・コスワースRB1/ 1'33"436/ 25/ MI 14/ 38/ リカルド・ゾンタ/ トヨタTF105/ 1'33"443/ 11/ MI 15/ 7/ マーク・ウエーバー/ ウイリアムズ・BMW FW27/ 1'33"563/ 16/ MI 16/ 14/ デイビッド・クルサード/ レッドブル・コスワースRB1/ 1'33"708/ 21/ MI 17/ 12/ フェリペ・マッサ/ ザウバー・ペトロナスC24/ 1'33"726/ 18/ MI 18/ 18/ ナレイン・カーティケイヤン/ ジョーダン・トヨタEJ15/ 1'33"981/ 16/ BS 19/ 39/ ロバート・ドーンボス/ ジョーダン・トヨタEJ15/ 1'34"222/ 26/ BS 20/ 11/ ジャック・ビルヌーブ/ ザウバー・ペトロナスC24/ 1'34"300/ 19/ MI 21/ 19/ ティアゴ・モンテイロ/ ジョーダン・トヨタEJ15/ 1'34"727/ 18/ BS 22/ 20/ パトリック・フリーザッハー/ ミナルディ・コスワースPS04B/ 1'35"325/ 21/ BS 23/ 21/ クリスチャン・アルバース/ ミナルディ・コスワースPS04B/ 1'36"094/ 22/ BS 24/ 2/ ルーベンス・バリチェロ/ フェラーリF2005/ No Time/ 0/ BS
2005.04.01
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F1バーレーン・グランプリ 金曜日フリー走行1 Pos./ No./ Driver/ Car/ Time/ Lap/ Tire 1/ 38/ リカルド・ゾンタ/ トヨタTF105/ 1'31"449/ 21/ MI 2/ 1/ ミハエル・シューマッハー/ フェラーリF2005/ 1'32"120/ 5/ BS 3/ 37/ ビタントニオ・リウッツィ/ レッドブル・コスワースRB1/ 1'32"509/ 17/ MI 4/ 35/ アレクサンダー・ブルツ/ マクラーレン・メルセデスMP4-20/ 1'33"106/ 13/ MI 5/ 2/ ルーベンス・バリチェロ/ フェラーリF2005/ 1'33"111/ 5/ BS 6/ 10/ ペドロ・デ・ラ・ロサ/ マクラーレン・メルセデスMP4-20/ 1'33"270/ 9/ MI 7/ 7/ マーク・ウエーバー/ ウイリアムズ・BMW FW27/ 1'33"427/ 8/ MI 8/ 9/ キミ・ライコネン/ マクラーレン・メルセデスMP4-20/ 1'33"836/ 5/ MI 9/ 3/ ジェンソン・バトン/ BARホンダ007/ 1'34"002/ 5/ MI 10/ 8/ ニック・ハイドフェルド/ ウイリアムズ・BMW FW27/ 1'34"722/ 4/ MI 11/ 15/ クリスチャン・クリエン/ レッドブル・コスワースRB1/ 1'34"722/ 8/ MI 12/ 12/ フェリペ・マッサ/ ザウバー・ペトロナスC24/ 1'34"875/ 6/ MI 13/ 14/ デイビッド・クルサード/ レッドブル・コスワースRB1/ 1'34"984/ 8/ MI 14/ 39/ ロバート・ドーンボス/ ジョーダン・トヨタEJ15/ 1'35"432/ 23/ BS 15/ 18/ ナレイン・カーティケイヤン/ ジョーダン・トヨタEJ15/ 1'35"766/ 14/ BS 16/ 19/ ティアゴ・モンテイロ/ ジョーダン・トヨタEJ15/ 1'36"534/ 18/ BS 17/ 11/ ジャック・ビルヌーブ/ ザウバー・ペトロナスC24/ 1'37"112/ 8/ MI 18/ 21/ クリスチャン・アルバース/ ミナルディ・コスワースPS04B/ 1'37"778/ 15/ BS 19/ 20/ パトリック・フリーザッハー/ ミナルディ・コスワースPS04B/ 1'38"603/ 16/ BS 20/ 4/ 佐藤琢磨/ BARホンダ007/ No Time/ 2/ MI 21/ 6/ ジャンカルロ・フィジケラ/ ルノーR25/ No Time/ 2/ MI 22/ 5/ フェルナンド・アロンソ/ ルノーR25/ No Time/ 2/ MI 23/ 16/ ヤルノ・トゥルーリ/ トヨタTF105/ No Time/ 1/ MI 24/ 17/ ラルフ・シューマッハー/ トヨタTF105/ No Time/ 1/ MI
2005.04.01
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