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さて、いろいろと混迷だった今シーズンもそろそろ終わり。コンストラクターズはせめてマクラーレンに頑張ってもらいたいなぁ
2005.09.26
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ウイリアムズBMWは、インテルラゴスで行われるブラジルGPに向けて、マーク・ウエーバーの相方に、引き続きアントニオ・ピッツォニアを選択した。ピッツォニアは、来週末に開催されるブラジルGPで、地元のファンに錦を飾る。 ニック・ハイドフェルドは、モンツァでのテストにおけるクラッシュ、その後の自転車での事故などで現在治療中。彼に代わってGP2のポイントリーダーであるニコ・ロズベルグがいよいよF1デビューを果たすのではないかというウワサがまことしやかに流れていた。だがウイリアムズはベルギーGPでペナルティを受けたピッツォニアに再度チャンスを与えることを決定した。実際問題として、ブラジルGPのわずか4日後にはGP2シリーズの最終ラウンドが予定されており、ロズベルグの参加は極めて疑わしいものではあった。そのためピッツォニアが唯一現実的な候補者であった。「アントニオがまたレースのチャンスを得たことは素晴らしいことだ。特にブラジルだからね。彼は地元のファンの前に姿を見せられる」テクニカル・ディレクターのサム・マイケルは語った。「予選を手堅く走るマークと併せて、ブラジルでは最高の結果を得られることだろう。去年はここで勝っているしね」。 来季ハイドフェルドはザウバーを買収し、自社チームとなるBMWと契約、新チームで走ることが明らかになったことを受けて、ピッツォニアの出走は今回のみならず、残り2戦、日本と中国まで延長される可能性もある。それを実現させるためにも、ピッツォニアは地元のイベントでチームにいい印象を残しておきたいところだ。さもなくば今度こそロズベルグにシートを奪われるかもしれない。「もちろん僕はすごくハッピーだよ。またレースができるんだから。特にブラジルは僕の地元でのレースだしね」とピッツォニアは語った。先週末のベルギーGPで、ファン-パブロ・モントーヤに衝突した事故によって再度のチャンスはないと思っていただけに喜びもひとしおだ。「ブラジルのファンを前にレースをするなんてすごく特別なことだよ。今から待ちきれないね」。「インテルラゴスは素晴らしいサーキットだよ。本当にドライブをエンジョイできる場所なんだ。だからいい結果を期待している。ここにはバンプがあって、このサーキットの特徴をトリッキーなものにしている。だからクルマのセッティングも特別なんだ。それにサンパウロの天気はまったく予想がつかない。今年は雨が降ったとしてもまったく不思議はない。今週シルバーストンで2日間のテストをしたんだけど結果は良かった。ブラジルGPに向けていい準備ができたと思っているよ」
2005.09.18
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レッドブル・レーシングは、クリスチャン・クリエンが今季残り全戦でレースドライバーを務めることを明らかにした。 クリエンは、元々トルコGPからはビタントニオ・リウッツィにシートを譲るものとみられていたが、トルコ以降もレースドライバーを務めていた。 スポーティングディレクターのクリスチャン・ホーナーは以下のようにコメントしている。「先週末レッドブルGmbHはミナルディの買収手続きを完了し、クリスチャンもトニオもF1における将来が確保された。その結果、レッドブル・レーシングは今季残りの3戦においてクリスチャンをレースドライバーとして引き続き起用することを決定した。残りのレースにおいて経験があるクリスチャンは、チームのために選手権ポイントを獲得してくれるものと思う。一方トニオはサードドライバーを務めることで、ブラジル、日本、中国のコースを学び、2006年に役立てることができるだろう」「来季デイビッド・クルサードのチームメイトを務めるのはどちらのドライバーなのか、まだ決断は下されていない。レッドブル・レーシングはシーズン終了後に2006年のドライバーラインナップを発表する」 しかしながら、レッドブルのアドバイザーを務めるヘルムート・マルコは、クラッシュネットに対し、来季のラインナップはクルサードとクリエンになり、元ミナルディの“セカンドチーム”にはリウッツィとスコット・スピードを乗せることになるだろうとコメントしている。
2005.09.17
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BMWは来季からチームにニック・ハイドフェルドが加わることを9月16日に発表。来季から新たにワークスチームとして活動するBMWの最初のシートにハイドフェルドがウワサ通りに収まることとなった。 BMWのモータースポーツ・ディレクター、マリオ・タイセンは「ザウバーのチームを受け継ぎ、BMWとして新しいスタートを切るときに、ニックを迎え入れることは非常に喜ばしい」とコメント。「彼は単に速くて勇気のあるだけでなく、分析能力や注意深さももっている。それにBMWの人間とはすでにいい関係ができている」 一方、現在自転車でのケガにより療養中のハイドフェルドは「とても楽しみにしている。新しいスタートを切る2006年にはミラクルは期待してはいないけど、長い目で見れば、間違いなく成功を収めると見ているんだ」とスイスの自宅からコメントを寄せている。
2005.09.16
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ヒューレット・パッカードはこのほど、今シーズン末をもってウイリアムズF1チームとのパートナーシップを終了することを明らかにした。 大手コンピュータ企業のヒューレット・パッカードは、コンパックとHPの両ブランドにより、2000年シーズン以来、エンジンパートナーのBMW以外では、ウイリアムズにとって最大のスポンサーとしての役割を果たしてきた。ウイリアムズは、2006年にBMWおよびミシュランと袂を分かち、代わりにコスワースおよびブリヂストンと手を組むことになっており、ここにきて大きなスポンサーを失うことで、さらに新たな問題を抱えることになる。 ウイリアムズは現在、ジェンソン・バトンをめぐり、BARと争奪戦を繰り広げている。当のバトンは昨シーズン末にウイリアムズと2年契約を結んだにもかかわらず、BARにとどまるためになんとかこの契約を反故にしたいと考えている。 HPの取締役副社長兼チーフマーケティングオフィサーのキャシー・リオンはこう語る。「目的が達成されたので、HPにとってはここで関係を完了するのが自然なタイミングだ。来シーズン、新たな道に進むウイリアムズの活躍を祈りたい」
2005.09.15
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レッドブルレーシングは、来季のエンジン供給に関してフェラーリとの契約締結を発表、タイヤに関しても当然フェラーリ同様ブリヂストンからの供給を受けるだろうというウワサがもっぱらであったが、チームはベルギーGPにおいて、2006年も引き続きミシュランからタイヤの供給を受けることを正式に発表した。 今シーズン、ジャガーレーシングを引き継ぐ形で登場したレッドブルは、ミシュランタイヤのおかげもあってかF1参戦1年目にもかかわらず、27ポイントとかなりの成功を収めている。「2006年シーズンに向けて、我々のパッケージの中でも(エンジンと並んで)重要なパートとなっているタイヤに関して、ミシュランとの契約を延長することができ、大変嬉しく思っている」レッドブレーシングのスポーティング・ディレクター、クリスチャン・ホーナーはそうコメントを残している。「ミシュランの開発にかけるたゆまぬ努力は非常に印象的であり、タイヤ交換が不可となった今シーズンの新しいレギュレーションに対する取り組みが非常にプロフェッショナルであったことが、今回の契約延長の決定的な要素となった」 インディアナポリスで行われたアメリカGPではミシュラン勢がレース参加を拒否するという騒動を起こし、また将来的にタイヤサプライヤーは1社にすべきとの提案がなされる中で、もしかするとミシュランはベルギーGPにおいて、来季の撤退を発表するのではないかともウワサされていた。だが実際には、レッドブルがミシュランとの契約延長を発表したことによって、ミシュランは来シーズンもF1に留まることが明らかとなった。ただその一方、来季はウイリアムズとトヨタがミシュランの下を離れるのではないかとの報道も流れている。「パートナーとして、レッドブルレーシングに引き続きタイヤを供給することになり、我々は大変喜んでいる」ミシュランのモータースポーツディレクターであるピエール・デュパスキエは語っている。「レッドブルは今年、チームが非常にコンペティティブであることを実証しており、2006年は間違いなく今年以上にコンペティティブとなることだろう」 スパ・フランコルシャンにおいて、レース以外の話題を独り占めしているレッドブルは、若いドライバーの育成に力を入れており、彼らの供給先としてメインチーム以外のF1チームを求めていた。結果、ミナルディの買収を発表するに至った。 現在ミナルディはブリヂストンタイヤを使用しているが、引き続きブリヂストンから供給を受けることは確実で、レッドブルは両陣営に1チームずつを擁することになる。また、現在のレッドブルのドライバー、デイビッド・クルサードとクリスチャン・クリエンは2006年も引き続きレッドブルに所属することになりそうだ。
2005.09.14
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トヨタが、来季ブリヂストンへの転向を考えていることを明らかにしたばかりだが、ブリヂストンは、ウィリアムズが2006年に提携チームに加わることになったと発表した。 ウィリアムズチームはこれまで、タイヤサプライヤーを変更しそうだというウワサをすべて否定してきた(ほかにタイヤの変更を有力視されてきたチームは、トヨタとレッドブルだった)。しかし今や、ウィリアムズは、ブリヂストンタイヤにコスワースV8というまったく新しい仕様で来季に臨むことが明らかになった。 しかしこの度ブリヂストンは、ウィリアムズと複数年契約を結んだことを発表した。ウィリアムズが2001年にミシュランの最初に決定したパートナーとなって以来、久々の再提携となる。 ブリヂストン・モータースポーツの安川ひろしディレクターは、次のようにコメントした。「ブリヂストンモータースポーツとウィリアムズF1チームがタイヤ供給のパートナーシップを結んだことを発表できて、非常に嬉しく思う。この契約は、今季終了後から開始される。ウィリアムズF1は、FIA・F1世界選手権に参戦中のチームの中でも特に経験豊富で尊敬されているチームのひとつだ。私たちの技術力を信頼してくれたサー・フランク・ウィリアムズに感謝したい」「1997年にF1に参戦して以来、ブリヂストンモータースポーツは、コンストラクターズとドライバーズのチャンピオンに7度もタイヤを供給してきた。これからウィリアムズF1チームと密接に連携して働き、彼らの将来の目標達成に寄与させてもらうのを楽しみにしている」
2005.09.13
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以前からウワサになっていたことだが、飲料メーカー、レッドブルがミナルディチームの買収手続きを完了したことが明らかになった。 ベルギーGPの予選後に行われた発表によると、2005年11月1日から、レッドブルGmbHがミナルディチームの全会社株式を取得するとの合意が行われたという。これによりレッドブルは同チーム運営の全責任を負うこととなる。 レッドブルは2チームを率いることになるわけだが、同社は、両チームは独立して運営され、互いに競い合うとしている。 ディートリッヒ・マテシッツ率いるレッドブルは、長年若手ドライバーの育成に努めており、ドイツ、オーストリア、最近ではアメリカでもそういった活動を行っている。その結果、F1入りを狙うドライバーを多数抱えており、これがミナルディ買収に至った一番の理由だという。さらに、レッドブルは、現状ではセカンドチームを持つことは流動資産の維持につながり、将来的にそれ自身が収入を生む可能性もあり、効果的に自己資金を生むことになるかもしれないとしている。 ミナルディを買収したことで、レッドブルはF1の将来に関し、第2の投票権を獲得したことになる。これは、バーニー・エクレストンとFIA側についたチームと、新シリーズ立ち上げを狙うマニュファクチャラー側との力のバランスを、少し均衡させる方向に動かすことになる。ミナルディのオーナー、ポール・ストッダートは断固とした態度で後者に属していた。しかしレッドブル・レーシングはすでにフェラーリとエンジン契約を結ぶことで前者についており、レッドブルの“セカンドチーム”もそれに従うことになるとみられる。そうすると、マニュファクチャラー側6チーム対FIA側4チームとなるわけだ。 チームのスポークスマンは、チーム名、マネージメントおよびドライバーのラインナップなどについてはまだ決定していないと語っている。しかし、もしクリスチャン・クリエンが来季レッドブルに残留し、デイビッド・クルサードと組むならば、ビタントニオ・リウッツィが“セカンドチーム”のシートにつく可能性がある。彼のチームメイトとしては、最近レッドブルとテストドライバー契約をかわしたアメリカ人ドライバー、スコット・スピードが起用されるかもしれない。
2005.09.12
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Pos. No. Driver Machine Laps Time/Gap Grid/Qualify 1 9 K.ライコネン マクラーレンMP4-20・メルセデス 44周 1h30'01"295 2/1'46"440 2 5 F.アロンソ ルノーR25 44周 28"394 4/1'46"760 3 3 J.バトン BAR007・ホンダ 44周 32"077 8/1'47"978 4 7 M.ウェーバー ウイリアムズFW27・BMW 44周 69"167 9/1'48"071 5 2 R.バリチェロ フェラーリF2005 44周 78"136 12/1'48"550 6 11 J.ビルヌーブ ザウバーC24・ペトロナス 44周 87"435 14/1'48"889 7 17 R.シューマッハー トヨタTF105 44周 87"574 5/1'47"401 8 18 T.モンテイロ ジョーダンEJ15B・トヨタ 43周 1LAP 19/1'51"498 9 15 C.クリエン レッドブルRB1・コスワース 43周 1LAP 16/1'48"994 10 12 F.マッサ ザウバーC24・ペトロナス 43周 1LAP 7/1'47"867 11 19 N.カーティケヤン ジョーダンEJ15B・トヨタ 43周 1LAP 20/1'51"675 12 21 C.アルバース ミナルディPS05・コスワース 42周 2LAPS 18/1'49"842 13 20 R.ドーンボス ミナルディPS05・コスワース 41周 3LAPS 17/1'49"779 14 10 J.モントーヤ マクラーレンMP4-20・メルセデス 40周 DNF 1/1'46"391 15 8 A.ピッツォニア ウイリアムズFW27・BMW 39周 DNF 15/1'48"898 16 J.トゥルーリ トヨタTF105 34周 DNF 3/1'46"596 14 D.クルサード レッドブルRB1・コスワース 18周 DNF 11/1'48"508 1 M.シューマッハー フェラーリF2005 13周 DNF 6/1'47"476 4 佐藤琢磨 BAR007・ホンダ 13周 DNF 10/1'48"353 6 G.フィジケラ ルノーR25 10周 DNF 13/1'46"497
2005.09.11
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F1ベルギー・グランプリ 土曜日予選結果 Pos. No. Driver Car Time Tire 1 10 ファン-パブロ・モントーヤ マクラーレン・メルセデス 1'46"391 MI 2 9 キミ・ライコネン マクラーレン・メルセデス 1'46"440 MI 3 6 ジャンカルロ・フィジケラ ルノー 1'46"497 MI 4 16 ヤルノ・トゥルーリ トヨタ 1'46"596 MI 5 5 フェルナンド・アロンソ ルノー 1'46"760 MI 6 17 ラルフ・シューマッハー トヨタ 1'47"401 MI 7 1 ミハエル・シューマッハー フェラーリ 1'47"476 BS 8 12 フェリペ・マッサ ザウバー・ペトロナス 1'47"867 MI 9 3 ジェンソン・バトン BARホンダ 1'47"978 MI 10 7 マーク・ウェーバー ウイリアムズ・BMW 1'48"071 MI 11 4 佐藤琢磨 BARホンダ 1'48"353 MI 12 14 デイビッド・クルサード レッドブル・コスワース 1'48"508 MI 13 2 ルーベンス・バリチェロ フェラーリ 1'48"550 BS 14 11 ジャック・ビルヌーブ ザウバー・ペトロナス 1'48"889 MI 15 8 アントニオ・ピッツォニア ウイリアムズ・BMW 1'48"898 MI 16 15 クリスチャン・クリエン レッドブル・コスワース 1'48"994 MI 17 20 ロバート・ドーンボス ミナルディ・コスワース 1'49"779 BS 18 21 クリスチャン・アルバース ミナルディ・コスワース 1'49"842 BS 19 18 ティアゴ・モンテイロ ジョーダン・トヨタ 1'51"498 BS 20 19 ナレイン・カーティケヤン ジョーダン・トヨタ 1'51"675 BS
2005.09.11
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F1ベルギー・グランプリ 土曜日フリー走行4 Pos. No. Driver Car Time Lap Tire 1 5 フェルナンド・アロンソ ルノー 1'46"307 14 MI 2 9 キミ・ライコネン マクラーレン・メルセデス 1'46"641 11 MI 3 16 ヤルノ・トゥルーリ トヨタ 1'46"681 15 MI 4 10 ファン-パブロ・モントーヤ マクラーレン・メルセデス 1'46"858 8 MI 5 6 ジャンカルロ・フィジケラ ルノー 1'47"049 16 MI 6 17 ラルフ・シューマッハー トヨタ 1'47"054 16 MI 7 3 ジェンソン・バトン BARホンダ 1'47"419 14 MI 8 4 佐藤琢磨 BARホンダ 1'47"507 15 MI 9 1 ミハエル・シューマッハー フェラーリ 1'47"773 12 BS 10 2 ルーベンス・バリチェロ フェラーリ 1'47"991 14 BS 11 8 アントニオ・ピッツォニア ウイリアムズ・BMW 1'48"092 13 MI 12 11 ジャック・ビルヌーブ ザウバー・ペトロナス 1'48"204 15 MI 13 7 マーク・ウェーバー ウイリアムズ・BMW 1'48"213 11 MI 14 12 フェリペ・マッサ ザウバー・ペトロナス 1'48"551 16 MI 15 14 デイビッド・クルサード レッドブル・コスワース 1'48"866 12 MI 16 15 クリスチャン・クリエン レッドブル・コスワース 1'48"877 11 MI 17 21 クリスチャン・アルバース ミナルディ・コスワース 1'49"166 12 BS 18 20 ロバート・ドーンボス ミナルディ・コスワース 1'49"208 15 BS 19 18 ティアゴ・モンテイロ ジョーダン・トヨタ 1'50"740 13 BS 20 19 ナレイン・カーティケヤン ジョーダン・トヨタ 1'51"594 14 BS
2005.09.10
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F1ベルギー・グランプリ 土曜日フリー走行3 Pos. No. Driver Car Time Lap Tire 1 9 キミ・ライコネン マクラーレン・メルセデス 1'48"125 7 MI 2 10 ファン-パブロ・モントーヤ マクラーレン・メルセデス 1'48"516 9 MI 3 6 ジャンカルロ・フィジケラ ルノー 1'48"883 8 MI 4 5 フェルナンド・アロンソ ルノー 1'49"286 7 MI 5 1 ミハエル・シューマッハー フェラーリ 1'49"520 11 BS 6 3 ジェンソン・バトン BARホンダ 1'49"780 8 MI 7 7 マーク・ウェーバー ウイリアムズ・BMW 1'50"066 5 MI 8 14 デイビッド・クルサード レッドブル・コスワース 1'50"139 14 MI 9 17 ラルフ・シューマッハー トヨタ 1'50"403 8 MI 10 8 アントニオ・ピッツォニア ウイリアムズ・BMW 1'50"449 9 MI 11 16 ヤルノ・トゥルーリ トヨタ 1'50"451 9 MI 12 4 佐藤琢磨 BARホンダ 1'50"750 10 MI 13 12 フェリペ・マッサ ザウバー・ペトロナス 1'50"877 8 MI 14 15 クリスチャン・クリエン レッドブル・コスワース 1'50"907 14 MI 15 11 ジャック・ビルヌーブ ザウバー・ペトロナス 1'51"655 8 MI 16 18 ティアゴ・モンテイロ ジョーダン・トヨタ 1'51"953 9 BS 17 21 クリスチャン・アルバース ミナルディ・コスワース 1'53"250 8 BS 18 20 ロバート・ドーンボス ミナルディ・コスワース 1'53"278 8 BS 19 19 ナレイン・カーティケヤン ジョーダン・トヨタ 1'53"480 5 BS 20 2 ルーベンス・バリチェロ フェラーリ No Time 1 BS
2005.09.10
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先週報道したとおり、マクラーレンチームはホテルチェーンのヒルトン・インターナショナルとのスポンサー契約を正式に発表、その“長期に渡る協力関係”は、今週末に行われているベルギーGPから目にすることができる。 今回のスポンサー契約は、ヒルトンがさらに国際的に業務を拡張することを目的として結ばれたもので、現在のマーケットのみならず、新規にマーケットを開拓してチェーンを拡充することを狙っている。また、“頻繁に海外に出かける裕福な若年層”を主なターゲットとして、社の売り上げの拡大にも一役買うことになるだろう。「F1は200もの国々にライブで放送されており、そのファンの数は数億人にも達し、広告媒体として他に類を見ないものだ」ヒルトンのCEO、イアン・カーターはそう語っている。「また、F1の世界でリーダー的な存在として広く認知されているチーム・マクラーレン・メルセデスは、我々の営業戦略をサポートし、またブランドイメージをフレッシュで魅力的なものとする上で理想的なパートナーだ。今回の業務提携は、我々にとって商業的な協力関係を築くまたとない機会であり、また我々の顧客に対して新たな企画商品を提供できる機会ともなる」 今週末のベルギーGPから、キミ・ライコネンとファン‐パブロ・モントーヤがドライブするマシンのリヤウイングエンドプレート下部には、ヒルトン・インターナショナルのロゴが表示される。ヒルトンは、“ヒルトン・レーシング”なる無料の会員サービスを始め、休日の料金割引、限定品グッズ販売、会員向けイベントなどを提供する。「我々は、この非常に価値ある、かつ長期に渡る提携を結び、チームにヒルトン・インターナショナルを迎え入れることができて大変嬉しく思っている。両者のビジネス面での成功、そしてフォーミュラ・ワンのチャンピオンを共に勝ち取れることを期待している」チーム代表、ロン・デニスは声明の中でそう語っている。
2005.09.10
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F1ベルギー・グランプリ 金曜日フリー走行2 Pos. No. Driver Car Time Lap Tire 1 37 ビタントニオ・リウッツィ レッドブル・コスワース No Time 1 MI 2 20 ロバート・ドーンボス ミナルディ・コスワース No Time 1 BS 3 5 フェルナンド・アロンソ ルノー No Time 1 MI 4 1 ミハエル・シューマッハー フェラーリ No Time 0 BS 5 2 ルーベンス・バリチェロ フェラーリ No Time 0 BS 6 3 ジェンソン・バトン BARホンダ No Time 0 MI 7 4 佐藤琢磨 BARホンダ No Time 0 MI 8 6 ジャンカルロ・フィジケラ ルノー No Time 0 MI 9 7 マーク・ウェーバー ウイリアムズ・BMW No Time 0 MI 10 8 アントニオ・ピッツォニア ウイリアムズ・BMW No Time 0 MI 11 9 キミ・ライコネン マクラーレン・メルセデス No Time 0 MI 12 10 ファン-パブロ・モントーヤ マクラーレン・メルセデス No Time 0 MI 13 11 ジャック・ビルヌーブ ザウバー・ペトロナス No Time 0 MI 14 12 フェリペ・マッサ ザウバー・ペトロナス No Time 0 MI 15 14 デイビッド・クルサード レッドブル・コスワース No Time 0 MI 16 15 クリスチャン・クリエン レッドブル・コスワース No Time 0 MI 17 16 ヤルノ・トゥルーリ トヨタ No Time 0 MI 18 17 ラルフ・シューマッハー トヨタ No Time 0 MI 19 18 ティアゴ・モンテイロ ジョーダン・トヨタ No Time 0 BS 20 19 ナレイン・カーティケヤン ジョーダン・トヨタ No Time 0 BS 21 21 クリスチャン・アルバース ミナルディ・コスワース No Time 0 BS 22 35 アレクサンダー・ブルツ マクラーレン・メルセデス No Time 0 MI 23 38 リカルド・ゾンタ トヨタ No Time 0 MI 24 39 ニコラス・キエーサ ジョーダン・トヨタ No Time 0 BS 25 40 エンリコ・トカチェロ ミナルディ・コスワース No Time 0 BS
2005.09.09
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F1ベルギー・グランプリ 金曜日フリー走行1 Pos. No. Driver Car Time Lap Tire 1 9 キミ・ライコネン マクラーレン・メルセデス 1'48"206 5 MI 2 35 アレクサンダー・ブルツ マクラーレン・メルセデス 1'48"216 18 MI 3 6 ジャンカルロ・フィジケラ ルノー 1'48"619 6 MI 4 38 リカルド・ゾンタ トヨタ 1'49"445 22 MI 5 7 マーク・ウェーバー ウイリアムズ・BMW 1'49"692 4 MI 6 3 ジェンソン・バトン BARホンダ 1'49"890 7 MI 7 16 ヤルノ・トゥルーリ トヨタ 1'50"542 9 MI 8 1 ミハエル・シューマッハー フェラーリ 1'50"564 4 BS 9 17 ラルフ・シューマッハー トヨタ 1'50"820 8 MI 10 37 ビタントニオ・リウッツィ レッドブル・コスワース 1'50"951 17 MI 11 4 佐藤琢磨 BARホンダ 1'51"003 7 MI 12 2 ルーベンス・バリチェロ フェラーリ 1'51"177 5 BS 13 11 ジャック・ビルヌーブ ザウバー・ペトロナス 1'52"173 7 MI 14 12 フェリペ・マッサ ザウバー・ペトロナス 1'52"236 9 MI 15 19 ナレイン・カーティケヤン ジョーダン・トヨタ 1'53"148 9 BS 16 8 アントニオ・ピッツォニア ウイリアムズ・BMW 1'53"535 4 MI 17 21 クリスチャン・アルバース ミナルディ・コスワース 1'53"807 9 BS 18 39 ニコラス・キエーサ ジョーダン・トヨタ 1'54"437 17 BS 19 20 ロバート・ドーンボス ミナルディ・コスワース 1'54"973 8 BS 20 18 ティアゴ・モンテイロ ジョーダン・トヨタ 1'55"174 7 BS 21 40 エンリコ・トカチェロ ミナルディ・コスワース 2'02"502 5 BS 22 14 デイビッド・クルサード レッドブル・コスワース No Time 1 MI 23 15 クリスチャン・クリエン レッドブル・コスワース No Time 1 MI 24 5 フェルナンド・アロンソ ルノー No Time 0 MI 25 10 ファン-パブロ・モントーヤ マクラーレン・メルセデス No Time 0 MI
2005.09.09
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ジョーダンのスポーティングディレクター、ジョニー・ハーバートによれば、BARのテストドライバーであるアンソニー・デイビッドソンが、ジョーダンのファーストドライバーになる可能性もあるという。デイビッドソンは、ベルギーGP後に同チームのテストセッションに参加することになっている。 BARがルーベンス・バリチェロと契約したことで、デイビッドソンが来季BARのレースシートを確保する可能性は、大幅に減ってしまった。チームはジェンソン・バトンをバリチェロと組ませたいと強く望んでいるためだ。従って、デイビッドソンはよそのチームをあたらない限り、もう1年テストドライバーに甘んじることになるかもしれない。デイビッドソンがGP出走3回という記録をさらに伸ばすために、他のチームの可能性を探ることを、BARチームはすでに許可すると述べている。 もしジョーダンでのテストがうまくいけば、デイビッドソンは、チームがミッドランドF1と改名される2006年にラインナップに加わるかもしれない。元F1ドライバーであるハーバートは、デイビッドソンが新チームを率いるのに理想的な人物だと語った。「彼は、このチームの将来に関して、素晴らしい核になれるタイプのドライバーだ。だから、この話をまとめられればいいと思う」とハーバートはロイター通信に対して語った。「彼は真剣に検討したくなるだけの人材だし、リーダーになってほしいと思うようなドライバーだ。間違いなく、ドライバーの中でも上の方だよ」「もし私たちがすべてをまとめられて、双方にとって、また彼のキャリアやミッドランドでの新たなキャリアの将来にとって、相応しい契約を結べるようになれば、それは非常に好ましいことだと思う。彼は自分が満足できるかどうか分かるだろうし、私たちにも分かるだろう」
2005.09.08
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BMWウィリアムズF1チームは、6日、今週末のベルギーGPにおいて、レギュラードライバーのニック・ハイドフェルドに代わり、前戦同様アントニオ・ピッツォニアが出走することを明らかにした。 ハイドフェルドはモンツァテストでの事故の影響で、イタリアGPの予選・決勝を欠場した。チームはハイドフェルドにさらに療養のための時間を与えるため、連戦となるベルギーGPの欠場を決定した。代役はテストドライバー兼リザーブドライバーのピッツォニアが務める。彼はモンツァで7位入賞を果たしている。 チーム代表、フランク・ウイリアムズは次のようにコメントしている。「ニックの体調について慎重な対応を取るということを、最優先に考えた。見通しとしては、彼は金曜までにレースに戻れる準備が整うかもしれないのだが、連戦であるため、じっくり時間をかけてこういった結論を下すことができない。従って、アントニオが今週末出場するという決定を早期に下すことが、ニックのためにも、チームのためにもベストだった。ニックは回復のための時間をより多くとれるし、我々としても、今アントニオをノミネートしておけば、彼はモンツァで7位でフィニッシュしているので、ベルギーの予選でいい出走順が得られるのだ」
2005.09.08
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イタリアGPの週末、レッドブルによる買収のウワサが飛び交ったミナルディだが、今のところ彼らはそうした憶測に関するコメントを拒否している。 金曜日にクラッシュネットが報じたとおり、レッドブルはバックマーカーの常連であるミナルディをポール・ストッダートから買い取ることに興味を示している。その狙いは、おそらく今年のレッドブルのシャシーにミナルディがすでに2006年の契約を結んでいるコスワースのエンジンを積んで、「レッドブルUSA」の名の下に‘サテライトチーム’として運営することにあるようだ。 この交渉が成立すれば、レッドブルがドライバーに関して抱えている悩みも一気に解消されるだろう。セカンドチームができると、クリスチャン・クリエンとビタントニオ・リウッツィの2人はデイビッド・クルサードのチームメイトとしてたったひとつのシートを争わなくとも、それぞれがどちらかのチームでレースに出場できる可能性がある。また、2006年のテストドライバーとして契約を結んだスコット・スピードにも、思いのほか早くF1レースデビューのチャンスが訪れるかもしれない。 レッドブルは今週末のベルギーGPまでにミナルディに買収を申し入れるかどうか決めると言われるが、エディ・アーバインもこの週末の間に金額を提示する可能性があるとされている。チームボスのストッダートは、ロイター通信社に対してアーバインと交渉を持っていることを認めたが、彼は多くの候補者のひとりにすぎず、そうした交渉が実際の買収につながる保証もないとしている。 しかしながら、ミナルディチームのスポークスマンは、買収交渉に関する質問に対して具体的なコメントを拒否した。「(その質問に対する)簡潔な答えは、他のF1チームと同様、ミナルディもそうしたウワサ話についてはコメントしないというものだ」と、スポークスマンはクラッシュネットの取材に対して述べた。「この件であれ他の件であれ、私たちは何か正式に言うべきことがあれば、通常のやり方で発表を行うつもりだ」
2005.09.07
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1.シャイン2.月光3.Cage4.眩暈5.edge6.infection7.LITTLE BEAT RIFLE8.流星群9.Sign(inst.)10.Beautiful Fighter11.いい日旅立ち・西へ12.私とワルツを13.We can go14.Castle・imitation15.守ってあげたい
2005.09.07
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レッドブル・レーシング・チームは、今週末のベルギーGPもクリスチャン・クリエンがセカンドドライバーとして出走すると発表した。 ファーストドライバーはデイビッド・クルサード、ビタントニオ・リウッツィが引き続きサードドライバーを務める。「今回もレースに出られることになって、本当に嬉しいよ」とクリエン。「僕はマシンについての理解を深めようと学習中で、毎戦毎戦、自信を深めているところだ。今週末のスパでは、学んだものを全て発揮できるように集中し、チームがBARに抜かれずにコンストラクターズ選手権6位をキープできるよう、全力を尽くすよ」 今シーズンは19戦中15戦が終了したわけだが、クリエンはその内11戦に出走している。 リウッツィは、クリエンと入れ代わりにシーズン途中4戦に連続出場を果たしたが、第7戦ヨーロッパGP以来レースに出走していない。 レッドブルからの声明文には、2006年に関する決定事項は一切記されていなかった。しかしながら、チームが再びクリエンを起用したところを見ると、クリエンが来年のレースシートを獲得することになるのかもしれない。「チームは引き続き、前途有望な若手ドライバーふたりを評価していく」とチーム側は繰り返している。「2006年にデイビッド・クルサードのチームメイトがどちらになるかは、年末に発表する予定だ」
2005.09.06
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大方の予想通り、フェラーリはアメリカのタバコ会社最大手のフィリップ・モリス社とのスポンサー契約の延長を発表した。だが今後ほとんどのグランプリにおいて、マールボロブランドを示すものを表示することはできない。 EUの法改正によって、8月を境にほとんどのチームはタバコ会社とのスポンサー契約の終焉を余儀なくされた。またこの法律では、タバコの広告を行う者に対しては法的措置が取られるとしている。またEU以外でも、タバコのプロモーションに関するWHO(世界保健機関)の協定に批准する国が増えており、フェラーリがマールボロのロゴを示すことができる市場の数は世界的に見ても限定されてきている。 しかしながらフェラーリとマールボロは、2011年までの契約延長に同意した。フェラーリの赤とマールボロの赤白のカラーが示すビジュアル効果を彼らは互いに重要視している。今シーズン、タバコのブランド広告をが禁止されているレースでは、2台のF2005はロゴを変化させて表示させている。 フェラーリのチェアマン、ルカ・ディ・モンテゼモロは、イタリアGPの前日にこの契約延長を発表したが、この契約によって6シーズンの間にフェラーリにもたらす資金がどの程度のものかは公表していない。
2005.09.05
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F1イタリア・グランプリ 日曜日決勝結果Pos. No. Driver Machine Laps Time/Gap Grid/Qualify 1 10 J.モントーヤ マクラーレンMP4-20・メルセデス 53周 1h14'28"659 1/1'21"054 2 5 F.アロンソ ルノーR25 53周 2"479 2/1'21"319 3 6 G.フィジケラ ルノーR25 53周 17"975 8/1'22"068 4 9 K.ライコネン マクラーレンMP4-20・メルセデス 53周 22"775 11/1'20"878 5 16 J.トゥルーリ トヨタTF105 53周 33"786 5/1'21"640 6 17 R.シューマッハー トヨタTF105 53周 43"925 9/1'22"266 7 8 A.ピッツォニア ウイリアムズFW27・BMW 53周 44"643 16/1'23"291 8 3 J.バトン BAR007・ホンダ 53周 63"635 3/1'21"369 9 12 F.マッサ ザウバーC24・ペトロナス 53周 75"413 15/1'23"060 10 1 M.シューマッハー フェラーリF2005 53周 96"070 6/1'21"721 11 11 J.ビルヌーブ ザウバーC24・ペトロナス 52周 1LAP 12/1'22"356 12 2 R.バリチェロ フェラーリF2005 52周 1LAP 7/1'21"962 13 15 C.クリエン レッドブルRB1・コスワース 52周 1LAP 13/1'22"532 14 7 M.ウェーバー ウイリアムズFW27・BMW 52周 1LAP 14/1'22"560 15 14 D.クルサード レッドブルRB1・コスワース 52周 1LAP 10/1'22"304 16 4 佐藤琢磨 BAR007・ホンダ 52周 1LAP 4/1'21"477 17 18 T.モンテイロ ジョーダンEJ15B・トヨタ 51周 2LAPS 17/1'24"666 18 20 R.ドーンボス ミナルディPS05・コスワース 51周 2LAPS 18/1'24"904 19 21 C.アルバース ミナルディPS05・コスワース 51周 2LAPS 20/1'26"964 20 19 N.カーティケヤン ジョーダンEJ15・トヨタ 50周 3LAPS 19/1'25"859
2005.09.04
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F1イタリア・グランプリ 土曜日予選結果 Pos. No. Driver Car Time Tire 1 9 キミ・ライコネン マクラーレン・メルセデス 1'20"878 MI 2 10 ファン-パブロ・モントーヤ マクラーレン・メルセデス 1'21"054 MI 3 5 フェルナンド・アロンソ ルノー 1'21"319 MI 4 3 ジェンソン・バトン BARホンダ 1'21"369 MI 5 4 佐藤琢磨 BARホンダ 1'21"477 MI 6 16 ヤルノ・トゥルーリ トヨタ 1'21"640 MI 7 1 ミハエル・シューマッハー フェラーリ 1'21"721 BS 8 2 ルーベンス・バリチェロ フェラーリ 1'21"962 BS 9 6 ジャンカルロ・フィジケラ ルノー 1'22"068 MI 10 17 ラルフ・シューマッハー トヨタ 1'22"266 MI 11 14 デイビッド・クルサード レッドブル・コスワース 1'22"304 MI 12 11 ジャック・ビルヌーブ ザウバー・ペトロナス 1'22"356 MI 13 15 クリスチャン・クリエン レッドブル・コスワース 1'22"532 MI 14 7 マーク・ウェーバー ウイリアムズ・BMW 1'22"560 MI 15 12 フェリペ・マッサ ザウバー・ペトロナス 1'23"060 MI 16 8 アントニオ・ピツォニア ウイリアムズ・BMW 1'23"291 MI 17 18 ティアゴ・モンテイロ ジョーダン・トヨタ 1'24"666 BS 18 20 ロバート・ドーンボス ミナルディ・コスワース 1'24"904 BS 19 19 ナレイン・カーティケヤン ジョーダン・トヨタ 1'25"859 BS 20 21 クリスチャン・アルバース ミナルディ・コスワース 1'26"964 BS
2005.09.04
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F1イタリア・グランプリ 土曜日フリー走行4 Pos. No. Driver Car Time Lap Tire 1 9 キミ・ライコネン マクラーレン・メルセデス 1'20"916 8 MI 2 10 ファン-パブロ・モントーヤ マクラーレン・メルセデス 1'21"318 10 MI 3 4 佐藤琢磨 BARホンダ 1'21"399 13 MI 4 5 フェルナンド・アロンソ ルノー 1'21"548 13 MI 5 16 ヤルノ・トゥルーリ トヨタ 1'21"884 14 MI 6 6 ジャンカルロ・フィジケラ ルノー 1'21"951 12 MI 7 7 マーク・ウェーバー ウイリアムズ・BMW 1'22"066 7 MI 8 14 デイビッド・クルサード レッドブル・コスワース 1'22"291 16 MI 9 15 クリスチャン・クリエン レッドブル・コスワース 1'22"345 12 MI 10 1 ミハエル・シューマッハー フェラーリ 1'22"395 14 BS 11 2 ルーベンス・バリチェロ フェラーリ 1'22"437 13 BS 12 3 ジェンソン・バトン BARホンダ 1'22"558 13 MI 13 11 ジャック・ビルヌーブ ザウバー・ペトロナス 1'22"701 12 MI 14 17 ラルフ・シューマッハー トヨタ 1'22"710 11 MI 15 8 アントニオ・ピッツォニア ウイリアムズ・BMW 1'22"823 10 MI 16 12 フェリペ・マッサ ザウバー・ペトロナス 1'23"389 12 MI 17 18 ティアゴ・モンテイロ ジョーダン・トヨタ 1'23"472 15 BS 18 20 ロバート・ドーンボス ミナルディ・コスワース 1'23"676 14 BS 19 21 クリスチャン・アルバース ミナルディ・コスワース 1'24"104 12 BS 20 19 ナレイン・カーティケヤン ジョーダン・トヨタ 1'24"772 11 BS
2005.09.03
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F1イタリア・グランプリ 土曜日フリー走行3 Pos./ No./ Driver/ Car/ Time/ Lap/ Tire 1/ 9/ キミ・ライコネン/ マクラーレン・メルセデスMP4-20/ 1'22"415/ 5/ MI 2/ 1/ ミハエル・シューマッハー/ フェラーリF2005/ 1'22"550/ 5/ BS 3/ 10/ ファン-パブロ・モントーヤ/ マクラーレン・メルセデスMP4-20/ 1'22"676/ 5/ MI 4/ 5/ フェルナンド・アロンソ/ ルノーR25/ 1'22"867/ 9/ MI 5/ 6/ ジャンカルロ・フィジケラ/ ルノーR25/ 1'22"900/ 9/ MI 6/ 7/ マーク・ウェーバー/ ウイリアムズ・BMW FW27/ 1'23"162/ 4/ MI 7/ 4/ 佐藤琢磨/ BARホンダ007/ 1'23"257/ 10/ MI 8/ 3/ ジェンソン・バトン/ BARホンダ007/ 1'23"875/ 5/ MI 9/ 17/ ラルフ・シューマッハー/ トヨタTF105/ 1'23"898/ 9/ MI 10/ 2/ ルーベンス・バリチェロ/ フェラーリF2005/ 1'23"942/ 7/ BS 11/ 14/ デイビッド・クルサード/ レッドブル・コスワースRB1/ 1'24"019/ 8/ MI 12/ 16/ ヤルノ・トゥルーリ/ トヨタTF105/ 1'24"129/ 5/ MI 13/ 8/ アントニオ・ピッツォニア/ ウイリアムズ・BMW FW27/ 1'24"367/ 7/ MI 14/ 15/ クリスチャン・クリエン/ レッドブル・コスワースRB1/ 1'24"390/ 7/ MI 15/ 12/ フェリペ・マッサ/ ザウバー・ペトロナスC24/ 1'24"447/ 6/ MI 16/ 18/ ティアゴ・モンテイロ/ ジョーダン・トヨタEJ15B/ 1'24"668/ 6/ BS 17/ 11/ ジャック・ビルヌーブ/ ザウバー・ペトロナスC24/ 1'25"041/ 5/ MI 18/ 19/ ナレイン・カーティケヤン/ ジョーダン・トヨタEJ15/ 1'25"172/ 11/ BS 19/ 20/ ロバート・ドーンボス/ ミナルディ・コスワースPS05/ 1'25"722/ 8/ BS 20/ 21/ クリスチャン・アルバース/ ミナルディ・コスワースPS05/ 1'26"197/ 5/ BS
2005.09.03
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F1イタリアGPのレースウイークの土曜日に入って、3回目のフリー走行を前にウイリアムズがニック・ハイドフェルドからアントニオ・ピッツォニアへとドライバーを変更した。詳しい理由は追って伝えられることになりそうだが、金曜日は2回のフリー走行ともレギュラードライバーで4番手につけるタイムをマークしていただけに残念な変更となってしまった。
2005.09.03
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F1イタリア・グランプリ 金曜日フリー走行2 Pos./ No./ Driver/ Car/ Time/ Lap/ Tire 1/ 38/ リカルド・ゾンタ/ トヨタTF105/ 1'20"531/ 28/ MI 2/ 10/ ファン-パブロ・モントーヤ/ マクラーレン・メルセデスMP4-20/ 1'21"583/ 10/ MI 3/ 9/ キミ・ライコネン/ マクラーレン・メルセデスMP4-20/ 1'21"735/ 14/ MI 4/ 35/ ペドロ・デ・ラ・ロサ/ マクラーレン・メルセデスMP4-20/ 1'21"922/ 24/ MI 5/ 7/ マーク・ウェーバー/ ウイリアムズ・BMW FW27/ 1'22"032/ 18/ MI 6/ 8/ ニック・ハイドフェルド/ ウイリアムズ・BMW FW27/ 1'22"107/ 18/ MI 7/ 37/ ビタントニオ・リウッツィ/ レッドブル・コスワースRB1/ 1'22"253/ 26/ MI 8/ 16/ ヤルノ・トゥルーリ/ トヨタTF105/ 1'22"278/ 22/ MI 9/ 6/ ジャンカルロ・フィジケラ/ ルノーR25/ 1'22"440/ 15/ MI 10/ 5/ フェルナンド・アロンソ/ ルノーR25/ 1'22"594/ 10/ MI 11/ 15/ クリスチャン・クリエン/ レッドブル・コスワースRB1/ 1'22"600/ 11/ MI 12/ 1/ ミハエル・シューマッハー/ フェラーリF2005/ 1'22"749/ 9/ BS 13/ 12/ フェリペ・マッサ/ ザウバー・ペトロナスC24/ 1'23"052/ 21/ MI 14/ 17/ ラルフ・シューマッハー/ トヨタTF105/ 1'23"126/ 18/ MI 15/ 11/ ジャック・ビルヌーブ/ ザウバー・ペトロナスC24/ 1'23"208/ 17/ MI 16/ 2/ ルーベンス・バリチェロ/ フェラーリF2005/ 1'23"213/ 19/ BS 17/ 4/ 佐藤琢磨/ BARホンダ007/ 1'23"223/ 23/ MI 18/ 3/ ジェンソン・バトン/ BARホンダ007/ 1'23"415/ 26/ MI 19/ 14/ デイビッド・クルサード/ レッドブル・コスワースRB1/ 1'23"506/ 10/ MI 20/ 18/ ティアゴ・モンテイロ/ ジョーダン・トヨタEJ15B/ 1'23"994/ 14/ BS 21/ 19/ ナレイン・カーティケヤン/ ジョーダン・トヨタEJ15/ 1'24"202/ 18/ BS 22/ 20/ ロバート・ドーンボス/ ミナルディ・コスワースPS05/ 1'24"233/ 15/ BS 23/ 21/ クリスチャン・アルバース/ ミナルディ・コスワースPS05/ 1'24"264/ 14/ BS 24/ 40/ エンリコ・トカチェロ/ ミナルディ・コスワースPS05/ 1'25"245/ 21/ BS 25/ 39/ ニコラス・キエーサ/ ジョーダン・トヨタEJ15/ No Time/ 1/ BS
2005.09.02
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F1イタリア・グランプリ 金曜日フリー走行1 Pos./ No./ Driver/ Car/ Time/ Lap/ Tire 1/ 35/ ペドロ・デ・ラ・ロサ/ マクラーレン・メルセデスMP4-20/ 1'20"201/ 21/ MI 2/ 7/ マーク・ウェーバー/ ウイリアムズ・BMW FW27/ 1'21"816/ 3/ MI 3/ 9/ キミ・ライコネン/ マクラーレン・メルセデスMP4-20/ 1'21"842/ 5/ MI 4/ 10/ ファン-パブロ・モントーヤ/ マクラーレン・メルセデスMP4-20/ 1'22"078/ 6/ MI 5/ 8/ ニック・ハイドフェルド/ ウイリアムズ・BMW FW27/ 1'22"351/ 3/ MI 6/ 38/ リカルド・ゾンタ/ トヨタTF105/ 1'22"567/ 25/ MI 7/ 4/ 佐藤琢磨/ BARホンダ007/ 1'22"577/ 13/ MI 8/ 1/ ミハエル・シューマッハー/ フェラーリF2005/ 1'23"739/ 5/ BS 9/ 14/ デイビッド・クルサード/ レッドブル・コスワースRB1/ 1'24"001/ 4/ MI 10/ 37/ ビタントニオ・リウッツィ/ レッドブル・コスワースRB1/ 1'24"166/ 21/ MI 11/ 2/ ルーベンス・バリチェロ/ フェラーリF2005/ 1'24"196/ 6/ BS 12/ 18/ ティアゴ・モンテイロ/ ジョーダン・トヨタEJ15B/ 1'25"134/ 12/ BS 13/ 39/ ニコラス・キエーサ/ ジョーダン・トヨタEJ15/ 1'25"374/ 23/ BS 14/ 21/ クリスチャン・アルバース/ ミナルディ・コスワースPS05/ 1'25"497/ 11/ BS 15/ 19/ ナレイン・カーティケヤン/ ジョーダン・トヨタEJ15/ 1'25"611/ 8/ BS 16/ 20/ ロバート・ドーンボス/ ミナルディ・コスワースPS05/ 1'25"853/ 11/ BS 17/ 40/ エンリコ・トカチェロ/ ミナルディ・コスワースPS05/ 1'25"896/ 17/ BS 18/ 11/ ジャック・ビルヌーブ/ ザウバー・ペトロナスC24/ No Time/ 3/ MI 19/ 3/ ジェンソン・バトン/ BARホンダ007/ No Time/ 2/ MI 20/ 12/ フェリペ・マッサ/ ザウバー・ペトロナスC24/ No Time/ 3/ MI 21/ 15/ クリスチャン・クリエン/ レッドブル・コスワースRB1/ No Time/ 1/ MI 22/ 5/ フェルナンド・アロンソ/ ルノーR25/ No Time/ 2/ MI 23/ 6/ ジャンカルロ・フィジケラ/ ルノーR25/ No Time/ 2/ MI 24/ 16/ ヤルノ・トゥルーリ/ トヨタTF105/ No Time/ 1/ MI 25/ 17/ ラルフ・シューマッハー/ トヨタTF105/ No Time/ 1/ MI
2005.09.02
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レッドブル・レーシングは、スコット・スピードとの現在の契約を延長し、2006年の公式テストドライバーに起用することを明らかにした。 チーム代表、クリスチャン・ホーナーは次のように語った。「スコットの契約を2006年まで延長するというのは、当然の決断である。彼の今季GP2での活躍は印象深いものであり、テストや、カナダとインディアナポリスでサードカーをドライブした時の速さは、彼のポテンシャルを強く暗示するものだった」「来季のチームの発展において、スコットの役割は非常に重要となるだろう。彼はここ何年もの間アメリカから出てきたドライバーの中でも最強のドライバーのひとりであり、彼がF1において自らの能力を発揮するための機会を提供できることは喜ばしい」「彼はカートの選手権からF1までステップアップしたわけだが、これはレッドブルのアメリカにおけるF1ドライバー発掘活動が生んだ成功といえるだろう。このプログラムは、サポートとアドバイスを提供し、スコットのような有能なアメリカ人ドライバーをF1まで導く手助けをし、このプログラムがなければ得ることのできない機会を与えるために進められている」 一方、22歳のスピードはこうコメントした。「レッドブル・レーシングが僕との契約を延長する決定を下してくれたことは、当然のことながら非常に嬉しい。今季は僕にとって素晴らしいものだった。さらに来季も、そして願わくばその先の将来も、レッドブル・レーシングと共に前進していくことは、最高のチャンスとなる」「僕はいつでも、F1レースに出場することを目標にしてきた。この夢がより一層現実味を帯びてきたんだ。まだまだ学ぶことはたくさんあるが、チームの皆、そしてチームメイトのデイビッド・クルサードがいてくれるので、学習に最適な環境にいると言えるね」
2005.09.02
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期待の若手、山本左近がF1デビューすることになった。10月の日本GPでジョーダンのサードカーをドライブすることが、本日正式に発表されたのだ。 現在23歳の山本左近は今シーズン、フォーミュラ・ニッポンとスーパーGTに参戦。ルーキーながら7月のSUGOではTOM'Sスープラを駆って初優勝。また、先日のフォーミュラ・ニッポン富士ではラスト14周でリタイアとなってしまったものの、それまではトップを脅かす速さを見せる活躍を演じている。勢いに乗る山本が、鈴鹿でF1マシンをどう走らせるのか今から楽しみだ。 なお、2003年には本山哲が日本GPでジョーダンをドライブ。ニュータイヤのアタック時にミッショントラブルが発生したこともあって、セッション11台中8番手(タイムは1分35秒044)に終わったが、チームからは高い評価を得ている。
2005.09.01
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