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■春の山菜のシーズン到来。山菜の苦み、えぐみがいい。■ふきのとうの天ぷらを食べた。こんなものおらの家の裏になんぼでも生えていると言うと終いだが・・・・■山菜定食で1050円高いのか安いのか・・・しかし天ぷらは美味しかった。ふきみそもいい。■芹もいい。菜の花も。春は良いシーズンなのかもしれない。■ある店。私の住む町のはずれにある一軒の農家風の家。ここでは一日一客だけに料理を提供する。もう20年近く前のことだが、一人3000円で山菜料理を堪能できる。素人料理だと言われるが、なかなかな物。京都の美山町にあるお店、一人2万円以上。これも価値はあるのだろうが・・・・■3000円の店、今も営業しているだろうか。ずいぶん前に予約して、予約が成立したら、その日は休んででも行った店である。■お店の名前は「ことづて」名前も好きだ。■春、5月は竹の子。これもいい。やはり山菜は本物がいい。ある店の山菜そばの山菜・・・ロシア製の水煮。美味しくないのと農薬は安全なのかと疑問。中国製の野菜は絶対に食べない。美味しい山菜の食べたい春が来ました・・・・。
2006年03月29日
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■スペシャリストかゼネラリストかという選択肢にもう一つ楽しみ=役目が加わりそう。■それは私の子どもくらいの部下を一人前にすると言うこと。そしてもう一人、社長のジュニアが加わりそう。■もちろん、私は営業テクニックが嫌い。だから人生観について語りたい。そして若い二人が将来の中枢メンバーになってくれると嬉しい。■そして若い担当と同行したりしていると、元気を貰える。本当に若いというのはすばらしい。■密かに・・・・ジュニアを一人前にしてやりたいと・・・
2006年03月28日
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■住宅展のプレイベントが実施された。■これは5月に開催される住宅展の構造見学会である。■来場者は思ったより多い。■この会場でのこと。私が前にいた会社、今の会社、私の相棒が仕切っている会社が出店。そして前の会社の元従業員、今の会社の元従業員のいる会社も出展。■それぞれフェアプレーで商戦を展開と言うことだろう。■私が感じたのは、相棒の会社と競合する場合のこと。実際競合したケースも数件ある。■彼とは本当によくコンビを組んで勝ち進んできた。二人で10億の受注をあげていた。その二人が競合する。まるで相撲のモンゴル対決?←これ言い得て妙(彼は今は痩せているが、昔は相撲レスラータイプ。私は逆。今肥満)決して若貴ではない。■本当はベクトルを合わせて、一緒の会社にいたならば食い合いしなくても良いのに。ああ自民党の元竹下派・・・・■さて気持ちを引き締めて。仁義なき戦いではなくて、お客様に対しての愛情合戦なのですよ。
2006年03月27日
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■どうもこの時期スペシャリストが良いのか、ゼネラリストが良いのか悩む。■自分としたらどうしても専門職で家創りにダイレクトに関わりたい。管理職になったらつまらないと思う。■しかしだ、やはり自分一人では限りがある。部下の成長をプロセスに、多くの結果を出したいとも思う。■結局プレイイングマネージャーと言うことになる。■しかしだ・・・自分の好きなことは企画である。ビジネスモデルを立ち上げるのが好き・・・■それで、結局中途半端・・・でもそれが好きだからしょうがない。万年現在進行形、発展途上人間ですね。
2006年03月25日
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■最近やたらと海外旅行をしたいと思う。本当は1週間も10日も空けられない事情があるのですが・・・■行きたいのは東欧、中欧とでも言うのか。プラハ、ブタペスト、ザルツブルグ・・・コースを見てみると、ウイーンからザルツブルグが距離があってしんどいみたいだ。モーツアルトの街・・・憧れ。■オーストリアのケーキもいい。ザッハトルフェ、オペラ。■フランスよりもドイツが好き。イタリアも・・。三国同盟?■そしてスペインも好き。バルセロナしか行ってませんが。そしてポルトガル。ここへも行ってみたい。■父の事を思い出した。父は現在85才。75才で海外旅行をやめた。やはり体力が続かないのと、皆に迷惑をかけたくないから。今は国内旅行もひかえている。■やはり、行きたいときに行くのが良いだろう。定年旅行なんてきっと後悔する。何でもっと早く旅行しなかったのかと・・・■私は、海外旅行に求めるのは、建築、インテリア、食。色はなしです。特に必ず行くのが市場。ここへ行くとその国が理解できる。■タイの唐辛子の山。バルセロナの仔牛の脳みそ(うえー)デンマークの乳製品とにんじん。■国内でも市場とか普通のスーパーへ行きます。■何故か旅に出たい・・・・行きたいと思った時に行動した方がいい。どうなるかな?
2006年03月22日
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■最近の家創り、やたら外断熱、高気密・高断熱、オール電化、耐震構造、性能表示住宅・・・・■それは分かるのだが・・・そんなことより自分の人生、くらし、家族のことを考えた家創りをしたい。■生活パターンについて聞くと、「えっそんなことまで聞くのですか?私は単に自分の思う間取りを作ってもらい、金額を出して貰い、次に他社にも依頼して一番安いところに決めたいだけ・・・・■と言われても、そんな家つくりは楽しくない。だからできるだけくらしに入り込む事にしています。■それを嫌う方にはカタログで決めて貰った方が良いでしょう。■私にとって家は人生そのもの。だから生活、暮らしを考える場合にどうしても人間の生き方まで考えてしまう。■ウチのスタッフが見積もり段階でカーテンのプレゼンを出そうとした。私は彼を叱った。この段階ではカーテンは予算取りだけで良い。内装のイメージも完全に固まっていないのに・・・■家を創るプロセスが大切だと思う。競争が激しいし、営業の世界ではフライング、後出しじゃんけん・・何でもありなんだけど。根底にはいい家を創ると言う使命感を忘れないで欲しいと思う。
2006年03月21日
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■愛と死を見つめてがテレビで放送されているとは知らなかった。ビフォーアフターの最終回を見ようと思って早めに帰宅。そのままテレビに釘付け・・テレビ見たことのない私が。■さて愛と死を見つめてを読んだのは小学6年か中学1年の時。そのあと映画も見た・・・愛って何だと小学生のころから真剣に?考えていたことになる。確かにこの本は探せばどこかにあるはず。■テレビを見ていて涙涙・・・浪花節のB型としては泣けます。娘は同じBでもソフィアローレンのひまわりのストーリーを話すと、一言、「ださー」でしたが。同じBとは思えない!■テレビを見ていて一つ疑問が解けました。それは当時、まこがみこの死後結婚したのを許せなかった・・(小学生のガキが)これが理解できた。そしてテレビの脚本がこの結婚の意味をとらえていたところがすごく良かった。まこにしてみるとやっと許されたという事になるのだろうか。少なくとも私は納得できた。この人、今何をしているのだろう?もう60代?■そして考えてみた。そう言えば「あなたと分かれると生きていけない。舌噛んで死んじゃう」嬢の妊娠姿を見たときショックだったよな・・・これは女は弱しされど母は強し。でもないんだ。忘れられるから人生なのだ。■そして発想が飛躍するのですが、その時はまった本。青春の墓標、青春の蹉跌、さらばモスクワ愚連隊、私が棄てた女、赤ずきんちゃん気をつけて・・・そしてカラオケ(かなり支離滅裂書いてますが・・)でいちご白書をもう一度、みんなでブルーシャトーをもう一度を合唱?■このデーターから分析される私とは?・・・・単なるおじさん?
2006年03月19日
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■再び「家を建てたい」へ。■以前に土地の見方、選び方について書いたことがあった。■今日は雑感を書いてみたい。なかなか土地を決められない方がいらっしゃいます。これは単純に言って良い土地を、格安で求められているから。■そんな土地はありません。そして迷うから、決められなかった土地を恋しがる。「あああれにしておけば良かった・・・」どんどんはまって行きますね。これはお見合いと同じです。■土地を選ぶ時のポイントはどんな家を建てる土地が欲しいか。つまり家を決めてから土地を求める。それと、環境が好きかどうか・・・この二つだけだと思う。もう一つ、10年後はどうなるか・・・■分からなければ、お金を出せばいい。なぜなら、土地は市場性によって価格が決まるから。平均土地単価が20万円だとする。その半分の10万円の土地はきっと環境が悪いか、辺鄙かだと思う。では倍だと・・・予算がたりません。それで坪数が少なくなって車がおけなくなる。■私の経験だと平均相場の1.5倍当たりの土地がねらい目の様な気がする。■それと土地は固有のものなので、同じ条件、同じ価格の土地はない。■何かもっとないかと聞かれた。同じ造成地で南向きが25万円。東向きが20万円。西向きが15万円だとする。この場合は西向きが正解。東向きよりも西向きの土地の方が良いプランができます。■同じ角地でも北西の角地を比較的高い値付けをする場合がある。これは角地のメリットは少ない。だから割高ですね。■もちろん、間口、奥行きのバランスもありますが。■最近は価格の安い土地から売れる。東南の角地が売れ残ってしまう。総枠予算が決まっているから・・・だからこそ良い提案を。
2006年03月18日
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■設計事務所のTと温泉へ。ここの温泉はいい。所謂「美人の湯」アルカリ泉で肌がツルツルする。塩素ではありません・・・中には塩素でツルツル、これは単純に塩素で肌がとけているだけ。塩素ガスは殺人兵器ですよ。■ここで18年前の部下に偶然出逢う。今はリフォーム会社の店長。ここで収まっている。同じ会社の知り合いに聞いたのでは仕事も順調らしい。いいことだ。■その彼が酒を飲みながら、ぽつりと話す。(3人で合同で鴨鍋定食でお酒を飲んでいた時)きっとまだ気にしているんだ。■Mさんと交渉しているとき、何故か(私の前の会社=実は担当は私)にまけた。消費税導入時だったので、申し込み金を払い先行契約をしていた。彼の会社でこのまますすめると、消費税は0。私と契約すると消費税は3%。なのにあえてMさんは私と契約した。■理由はその時には話さなかった。本人は打ち合わせの時に奥様だ出てこられない。奥様に気にいられなかったのが原因と分析している。■もう時効なので話すと、プランが気にいらなかった。そして契約をせかされた・・・それで奥様に嫌われたのが真相。■その時、プランナーが同行してプランを作っているのにどこか満足できない。私が聞いてみると、要は茶の間(食事のあとの団らんリビング)と休みの日とか夜、ゆっくり楽しめるリビングが欲しい。■こんな簡単なことが理解できていない。ツーリビング、今で言うファミリールームとかライブラリールームが欲しいと言うこと。■私の家へ案内した。私の家は食後のリビングとオーディオルーム+書斎のツーリビングのプラン。そしてその場でラフプランを作る。Mさんは満足そうでした。これが昭和63年?の12月30日■年賀状が来た。裏に家のマークとよろしくお願いしますの言葉。もちろん年明け早々プランをまとめて契約・・・・■考えさせられた・・・そうだ。お客様との人間関係の原点はこれなのだ。忘れてはならない。慣れっこになって手抜きをしてはいけないのだ。特に決定権者は奥様だから、奥様の納得できる進め方をすることと、嫌われたら終わりと言うこと・・・■彼はあと2年で定年退職。色んな思い、経験をしているのだと。キャリアはあるから、どこか同じ業種に再就職できるといいと思う。
2006年03月16日
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■みそ汁が好きです。味噌は麹味噌。■これは全国的にかなりバリエーションがあるだろう。味噌の種類、具の種類。■一般的なのは?絹さやと油揚げ?わかめとジャガイモ・・豆腐とネギ。■好きなのは大根の粕汁。それにアラ汁。魚と味噌の相性はいい。漁師料理でかぶす汁というのがある。一種の浜汁のようなもの。全国で呼び名が違うだろう。甘エビ、こだい、カワハギ、ふぐ、ワタリガニ、何でも入る。魚の身を味わい、そして魚のだしのきいた汁を飲む。■嫌いなのはキャベツ。キャベツの煮たのが食べられない。甘いのが厭。ロールキャベツは嫌いです。それ以外は何でも・・■沖縄の山羊汁とかなかみ汁(豚もつ)塩味が多いのかもしれませんが、獣肉のみそ汁もいい。富山の氷見では、地物の鯨のころのみそ汁なんて言うのもある。但しウインナーソーセージのみそ汁なんてやめて欲しい。(そんなのあるかって?)ありそうな気がする。■これは結婚式のスピーチ。「味噌の話をします。味噌をつけるとか言って忌み言葉という説もありますが。AさんとB子さんはめでたく結婚されました。人生って合わせ味噌の様なものです。白みそと八丁味噌。季節と好み、特にご両家のお袋の味があるわけですが、これからはお二人で新しいお袋の味をお子様に伝えて言ってください」という趣旨。■これは新婚カップルの出来事。彼は富山、彼女は北海道。彼女の作るみそ汁がやたら辛い。しかし彼は愛情が深いので、こっそりお湯でのばして飲んでいたとか・・・■育った環境が違うと食の好みも違って来ます。私はじゅんさいの赤だしは好きですが、赤だしがダメだ言う人もいます。但し大学の学食の赤だしは焦げ臭かった・・今は違うかもしれないが。
2006年03月12日
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■豚汁。具だくさんのみそ汁は美味しい。そして暖まる。■定食屋さん。以前、安くて美味しい定食は?と議論していたときに、私は500円くらいで豚汁とあと一品なんて言うのがいいと話していた。しかしあまり儲からないのかもしれない。■豚汁。気軽に造ることができる料理。■私も最近よく造る。豚汁なんて余った野菜で造る、まかない料理みたいなもの。ところが我が家には野菜のあまりが出ない。(買わないから)男所帯では時間をかけた料理はできない。■そこでスーパーの刻み野菜。これがすごく便利。切って水煮してある。味がどうだとか、鮮度がというのはとりあえず横に置いて。豚肉と一緒に炒めて煮るだけ。筍が入っている。いも類は入っていない。我が家では確かサツマイモが入っていたような・・・・■これも具の定番はないのだろう。世の中にはびっくりするような豚汁が存在するのかもしれない。■しかし!せっかく造った豚汁。私が帰って来て鍋を見ると、倅、手をつけていない。前はお代わりしていたのに・・・しかもインスタントのみそ汁の袋が残っていた。それはないでしょう・・・・・■これってもう主婦の感覚です。
2006年03月12日
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■無用の長物・・・・それは?■昨日はボイラーの取り替えの話をした。くれぐれも補修費、維持管理費も見込んでおくこと。■このボイラーの隣にある「無用の長物」それはセントラルクリーナー。■配管業者にボイラーと一緒に処分してと言ったら、あまりいい顔をしなかった。■もっといい顔をしなかったのは、結婚したときの奥様。(結婚する前に家は存在した・・・独身貴族の館?)■ホースが重い。吸い込みが弱い。二階までやまたのおろちみたいなホースを持って行くのはいやだ。そう、ホースの長さは6メートルもある。自分でコンパスでソケットからの距離を測ったから間違い無い。■そこで・・・奥様は実家の今は亡き、母上に話して掃除機を買って貰った。これも花嫁道具。ついでに後付の花嫁道具は電子レンジ。帰りの遅い私のために「チン」する必需品。■セントラルクリーナーなるもの、今はあるのだろうか?私はこれをつけたのは自宅だけ。しかも、これは某メーカーのモニター。まともに取り付けすると配管その他含めて40万円くらいかかる筈。■単純な話、1階、2階とあと2~3台買ってもお釣りがきます。各部屋に掃除機をおけば良い。■音が静か。ほこりをまき散らさない・・・ところが赤ちゃんの頃の娘は掃除機の音が大好きだった。■我が家でいま一番活躍しているのは・・・・「クイックルワイパー」もっともローテクな道具です。■無用の長物は取り付け無いように・・・■エコキュートとかソーラーパネルはどうなのだろう・・・■IHヒーター以前のハロゲンヒーターは今も活躍しているのだろうか?一度聞いてみたい。■俺は・・・・「無用の長物」にはなりたくない。
2006年03月10日
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■「家を建てたい」これはテーマなのだが、考えてみるとこれまで私自身、家を2軒建て、しかも一度は増築をしている。■これはどちらかと言うと、自分の実体験とOB施主さんの立場で書いて見たい。■と言うこともありますが、家が完成してこちらに所属されていいる方が増えて来たのですよ・・・■さて私の話。築22年の住宅。一度は増築。ボイラーを取り替えることにした。何と22年間働いてくれた。もう部品がないし、かなり老朽化して、きっと燃費も悪いだろうと。■2管式のボイラーで風呂と脱衣所の床暖房に使ってた。子どもも大きくなったし、循環ポンプの調子が悪いので、床暖房を使うのを止めた。となると貯湯式のボイラーは効率が悪い。■面白い話があります。ボイラー、調子が悪くとも家族とともに頑張ってくれる。ところが家族が住み替えすることになり中古になると途端に壊れる。本当の話です。だから中古を下取りするときにはボイラーは取り替えてしまう。機械にも心があるのです。花とか動物と同じです。■だから何にでも声をかけて大切にしてあげる。■このパソコン、バイオの悪口を言った途端にCDドライブが誤作動するようになった。悪口のたたりです。■次回もこの路線で書きたい。
2006年03月09日
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■先日、久しぶりに山歩き。というほどの事でもないが。■滋賀県高月町の「山本山」へ。マジにそんな山あるのと調べたらあった。標高300メートルくらい。頂上からは琵琶湖がよく見える。■位置関係がよく分からなかったが、山本山から賤ヶ岳へのコースがある。当日は引き返したが・・・■50才を過ぎてから山歩きを始めた。もっと早く始めた方が良かったのかもしれないが・・・体重のせいかかなり膝に来ます。もっとスリムにならないと・・■翌日は近江八幡の長命寺付近の山歩き・・2日続きだとさすが・・■琵琶湖は綺麗だった。春らしさが感じられた。バードウォッチングスポットでは鴨鍋の材料?が泳いでいた。のどかな風景。■最後は・・やはり「たねや」であんみつ。本当は近江牛でビールなんだけど・・車の関係で諦め。
2006年03月08日
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■ともえもんさんの家を企画している。■サンルーム+どらえもんの部屋+洗濯コーナー。■かなり力を入れて設計したつもり。週末に結果が出る予定。■最近、プラン企画が楽しい。私は建築士ではない。常にフリーハンドでプランを創るだけだった。従って最後まで図面を仕上げたことがない。■そして、何とドラフターを使えないのです。知り合いのポリテクセンターの先生に頼まれて、営業マンの設計教室を組んだことがある。私はどうも違う使い方をしたらしい。その先生に笑われた。■明日はsくんの同行。このプランも私が手がけた・・・・時間ないのに。■しかし、プランを創っているときが一番楽しいのですよね。
2006年03月06日
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■確定申告をしてきた。■サラリーマンなので、アルバイトも株もしておりませんので、医療控除だけ。還付申請ですね。■住宅取得控除も終わってしまったし。(増築したときの)■今はインターネットでオンラインで申請もできるらしい。■私はインターネットで計算だけして税務署へ。すごくにぎやか。おばさんがやたら担当を呼びつけている。分からないなら税理士に頼めば・・・■そして行ってすぐにpc使えますか?pcで入力してください。■老人は目が点!!■それでも指一本でさみだれ式に・・・■リタイアして小遣い稼ぎに株でも・・・しかしpcからは逃げられませんよ・・・気の毒な気がした。
2006年03月03日
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■アイディアマラソンを実施しています。年間で1000のアイディアを出す。■と言ってもそんなに大げさなものではありません。頭の中に浮かぶことを手帳に記入するだけ。■樋口健夫さんのアイディアです。アイディアマラソン手帳がお気に入り。■今フランクリンプランナーとアイディアマラソン手帳と中村天風の成功手帳の3冊を使い分けしている。その他も使っているが、鞄の中にあるのはこの3冊。■それぞれ使い道が違う。成功手帳は全くの日記形式。好きな言葉なんかを書いている。フランクリンはスケジュールに。■一番気軽に書けるのがアイディアマラソン。温泉に入ってビールを飲んでいるときなんかにいい発想が出る。待ち合わせ時間なんかにも。■1月11日から開始して、今日現在111のアイディアが。■アイディアが浮かんでも実施する時間が不足するのが悩みですが。■だから、時間の使い方が上手くなりますよ。オススメです。■http://www.idea-marathon.net
2006年03月02日
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