2026
2025
2024
2023
2022
2021
2020
全20件 (20件中 1-20件目)
1
■先日録音したラジオ番組をオンエアー。照れくさいのなんのって・・・原稿なしの完全なアドリブ(原稿を書くと上がってしまうので・・)聞いていて、なるほどこんな話癖があるんだなんて気がついた。■さて、今日話していたのは新婚さんの家づくり。分家をして所帯を分けるための家づくり。借り入れ、マネープランについて重点的に話をした。■家づくりで多いのは、やはり子育てのための巣作り住宅。これが一番多い。だから、アパート住まいから、土地+住宅というパターン。■最近、一番好きなのが、子どもが片付いた後の夫婦だけの家づくり。自分の年代に近いからか。私は一番アドバイスしやすいのは自分の歳+-15才だと思います。だから、35才から70、80才までが一番の守備範囲。20代は苦手です。■夫婦のための家づくり。団塊の世代のリタイアメントハウスでもある。寝室が別、お互いの趣味の部屋、奥様の趣味と実益の部屋・・・テーマは広いと思う。そして、当然人生談義、健康、趣味、金儲け、グルメ・・・この辺が自分の地で話せるから楽しいのだろう。■明日は、新婚さんの家のまとめとリタイアメントリフォームのお客様との打ち合わせ。お客様から人生を教わることも多い。
2006年09月30日
コメント(0)
■やはりからだが重いのと、健康診断でひっかかったので、食後のウオーキングへ。■本屋さんまで歩く。店内でじっくり本を物色。いつも忙しくチェックする、小説、新書、ビジネス、漫画のコーナーから違うコーナーへ。■あまり関心のない本のコーナーは見ない。今日は・・まず郷土史の本。廃村になった集落の本。きっと神社の跡とか朽ち果てた住宅が今でも残っているだろう。一度訪れたい。■次に、スケッチと似顔絵の描き方の本。かなり気になる。きっと買うのだろう。前からしてみたかったから。何となく手帳に書いたりするのだが、絵が下手。素質もないし、勉強(練習)したこともないし。■料理の本。ダイエットとか糖尿病に効く料理とか。これも実行してみたいこと。料理をしてみたい。■かなり、いろいろなことをしてみたいと言う好奇心がある。まだ俺は生きているんだ。好奇心がなくなったら終わりだもの。■それにしても、何で仕事ばかりしてきた・・・(と言うと、そうでもないでしょうと誰かが言いそう)もっと、時間を圧縮して、違う事もしてみたいと思う。■少し、視点、観点を変えようと思う。
2006年09月28日
コメント(0)
■最近、人の死と言うことについて考えさせられる。暴走運転なんかで突然命を奪われるなんて、絶対に許せない。■年老いて死ぬケースを考える。私は、自分がこの世でのおつとめを終えて死んで行くときには、多くの人に集まって欲しい。そして最高の追悼の言葉、賛辞が欲しいと思う。仕事からリタイアするときには、会社という職縁はない。血縁はお義理のような物。特に代が変わり、次の世代との付き合いがなければ、本当に嫌々の世界だ。地縁も私はあまり町内付き合いをしていないし、実家に戻る事もありうるので、ここでは根無し草のような物。■だから、友人、身内、職場の付き合いすべてを名札も名刺もない状態での真のお付き合いが必要だと思う。■人生とは人間性を磨く旅だと思う。そして死を迎えた時に幽体離脱して、天から自分のお葬式を眺めていると思う。そして自分のお葬式こそが、子どもたちに最後の教育をする機会になる。反面教師にはなりたくない。■今は、出世したいとか、地位を得たいなどとは思わない。それよりも師となり、弟子ができると楽しいなんて思う。■リストラになりそうだとか、あいつは汚い手を使って上司に取り入って地位を得たとか、告げ口をされてはめられたとか・・・私はいつも笑って聞いている。そして言うのは「人生長いよ。風向きが変わることもあるだろうし、自分で風を起こすこともできる・・・だから柳に風で脆弱に生きた方がいい。」■今日、一つの相談事を受けた。「早まらないで」と言った。■歳をとると喧嘩太郎も穏やかになるらしい。冷静で、温厚な人をイメージして生きている。3年もするとイメージが実像になるらしい。■良い追悼の言葉が戴ける人生にしたい。
2006年09月26日
コメント(2)
■ある新聞のコラムで、今元気印の女性の特集が連載されている。たまたま知り合いが3人掲載されたので、真実と裏話を知っている立場で読ませて貰った。■新聞の記事である。当然、読者に感動と感銘を与えるストーリーが必要。総理大臣の言動に世論調査を利用したり、広告宣伝会社が絡むくらいだから、誇張とか粉飾?は当たり前。だが、裏を知っているとなるほど記事はまとめ上げる物だと思う。■問題は、その後だ。なりたい自分をありありとイメージし、その鋳型に金属を流し込み鋳造品という結果を得る。これは、一般的な成功法則である。■だが、人によっては虚像に踊らされ、うぬぼれ、傲慢になったりする。謙虚にここまで「大げさ」に書かれたのだから、それが実像になるように努力しよう。と言うのであるならば偉いと思うし、見所ありである。そうでない場合は、真実を知るものから去るであろう。嘘の上塗りをするなって。■ほらは良いのだろう。だが嘘つきは許されない。誇張は良いのだろうが・・・ある住宅会社の年間完工数は、たとえば50だと言う。だが、確認申請のデータでは14くらいなのだ。これは嘘なのだろうか、ほらなのだろうか?上場企業だと罰せられますね。■私は、正直に生きたい。時には昭和天皇の御落胤だなんておおほら吹いて、飲み屋のツケを踏み倒したいなんて夢想するけど・・・できませんね。学生時代に友人と飲みに行って、自分のことを「殿下」と呼べ。東南アジアの某国家の皇太子と言うことにしようと芝居をした。すぐばれた!「トイレ交代してんかの殿下です」と言って笑わせた。私は東南アジアにしては堀の深い顔をしている?これもほらか・・・うん、「ほがらか」なのですよ。「ひとつほらふきゃほがらかホイホイ」
2006年09月21日
コメント(0)
■次の超大国は中国だとロックフェラーが決めた。 ヴィクター・ソーン著 副島隆彦訳 徳間書店■世界の歴史、現実と言う仕組みを一番マクロに理解させる本である。いろいろな枝葉末節の理論、解説、報道が行われるが、どこか納得のいかない物が多い。■当然、言論統制があり、報道はどこかが資本を出しているわけだし正確に伝える事は支配層にとっては都合が悪い。■最近では、例の「郵政民営化選挙」がそうだ。何故、民営化をしなければならないのか、そしてあの選挙戦術、戦略は・・・テレビではおもしろおかしく報道していたが。■今、新しい自民党総裁が誕生した。当然総理大臣になる。短命のような気もするが、「次の超大国~」とその他の副島氏の著書の情報では、必然的に日本が中国、朝鮮半島との戦争に利用されるという予測をしている。そして、竹中平蔵君は議員辞職を。この人はアメリカの御用学者だと断定していた。■時代が変わる。このままでは悪い方向に・・・・だが、どこかで日本人が本当のことに気づきストップをかけることになるような。■詳しくはご一読を。考えさせられます。
2006年09月21日
コメント(0)
■パニックのような一日。朝、飛び入りの契約立ち会いがあり、その後会議。そして3時からラジオの収録・・・終わってからお客様との打ち合わせ。昼食をとる時間がなかった。■ラジオの収録。某地方局の某番組のために。担当のアナウンサーはかって、前の会社で交渉していたクライアント。最終的には土地の取得の関係で他社と契約された。一応初対面ではあるが、「実は、以前ニアミスしております」から会話が始まって、オフレコのウオーミングアップの会話が弾む。■そして本番。時間は8分間。20秒オーバー。私はおしゃべりが過ぎるのかもしれない。教訓を思い出した。「しゃべりすぎは口の下痢」マシンガントークでもないんだけど。言いたいことが多すぎる・・・・■しかも、原稿はなし。原稿を作ると上がってしまうので、いつも(講演の場合も)箇条書きのメモは作るが、ぶっつけ本番のアドリブで。■もう一度収録しますか?と聞かれて、「きっとまったく違う話をしたり、もっと時間がかかるかもしれないから」と。疲れました。■半年前くらいに、同じ局の某アナウンサー(この方は私と契約して頂いた方)の出前CMに出演。生中継なので、大幅に時間オーバーだったのをお許し頂いた。感謝。ご迷惑おかけします・・・■この番組は30日に放送されます。ローカル局なので、全国的には聞けませんが、インターネット上で音声を聞くことができます。物好きな方がいらっしゃいましたら、私信ください。URLをご連絡します。いらっしゃらないと思いますが。
2006年09月19日
コメント(0)
■ル・コルビジェの小さな家。これには感動した。■本を読んだのだが、本当に小さな本。この小さな本の中に、コルビジェの思想が圧縮されていた。■赤瀬川原平の「我が輩は施主である」を連想させる部分もあるが・・・・■小さな家。小さいからこそ、工夫が必要。11メートルの窓とかエキスパンションになっていて湖の水の上昇でクラックが入り、浮き上がる部屋などと言うのが面白い。小さいながらも動線計画は上手く行っている。■狭小住宅というのではなく。自然と共生する最低限の居住スペースというのがいい。
2006年09月16日
コメント(0)
■知らないこと、これまでやらなかった事、視点を変えればまったく感じ方が違うと言うことが多い。■旅に出る。これは感動。必ず新しい発見がある。■本を読む。どんどん新しい情報と考え方が書かれている。最近、副島隆彦さんの著書を読んでいる。松本清張の昭和史発掘の現代版と言えるのだろうか。■テレビを見る。いつもほとんど見ていない。昨日、みのもんたの思いっきりテレビを見る。今日は何の日で生麦事件の真相とそれが明治維新に結びついたであろうと言う推論をしていた。教科書で学ぶ歴史というのは、単に知識の詰め込みだけ。視点を変えて背景を見てみると面白い。■最後は歴史と哲学なのかなと思ってみたり。■では、何が一番楽しいか・・・・やはり食べること。これが生き甲斐。村上の鮭味噌でご飯をお代わり・・・ダイエットの筈なのに。
2006年09月15日
コメント(1)
■所謂、ラー博。最近は全国にできているらしい。京都にもあるらしい。それで調べてみた。何だ駅にあるんだ。あの得体の知れない。こちらは京都拉麺小路と言うらしい。■横浜ラーメン博物館。行ったのはずいぶん前だ。家族で。新横浜の近くだから、思いっきりアクセスが悪い。そしてタクシーの運転手に行き先を告げると、「あんな所、どこがいいのかね・・・」これから行こうしているのに、ずいぶん・・・・しかも富山の田舎から新横浜はここだけを目的に来ているのに。■中に入った。う~ン。感動した。(単細胞だ)ラーメンも美味しかった。そして昭和30年代の西岸良平の夕日の世界。■ここはディズニーランドと同じ。エンターティンメントの世界である。ストーリーがあり、非日常世界で楽しむ。マーケティングで言うとストーリー性を売りにしている。■本来、ラーメンは暗い食べ物であり、レストランで食べる食べ物ではない。下を向いてズ、ズーと麺を食べ、具を口に放り込みそしてスープを全部飲み干し、フ~とため息。ラーメン屋では皆下を向いて、廻りを見渡すことなく一気にラーメンを食べているような気がする。■札幌のラーメン横町は戦後のバラック(失礼)のなかで、一軒二軒とラーメン屋さんが集まってきて自然発生的にラーメン村ができた(よく知らないので、失礼)屋台の集まりのような。だからやはり猥雑な(庶民的?)雰囲気で味が勝負。■ラー博は企画して、人工的(非歴史的)につくった物である。だが夢を与えてくれる成功したテーマパークだと思う。■まだ、栄えているらしい。東京の娘が「ラー博、行ってきた」と言っていた。あなたと行ったのは、小学生の頃。美味しそうにラーメン食べていた。ラー博はまだ健在。タクシーのおじさんも今は、「面白いよ。どこから来た?」「富山」「さすが目が高い。楽しいよ」なんて言うのかどうか。■考えてみたら、美味しいラーメン屋はタクシーの運転手に聞けと言う。だからタクシーの運転手は日常的には、入場料を払ってラー博に入るわけがない。10数年前の運転手は、「入場料を払わなくても、俺は美味しいラーメン屋を知っているよ」と言いたかったのかもしれない。今、ラーメンの謎が解けた。
2006年09月14日
コメント(2)
■ブログとホームページとどう違う?ブログはどちらかと言うと自分のために、自己満足のために書いている。ブログを日記風とも言う人がいる。■ホームページは?相手方にアピールするために書いている。主体は相手であっても目的は自己利益だったりする。商用ページ、販促ツールだと思う。■さて、会社の中での日報。これは上司に読ませる事を前提に書いている。(書かされている)だから、上司の都合の良いようにしか書かない。販売日報であれば、「訪問すれど留守」「再訪問すれど主権者面談できず」本当に訪問しているのだろうかなどと思うケースもある。■詳細な日報を書くのに1時間もかけている会社があるという。そんな時間があるなら外へでた方が良いような気がするが。■私は、日報はポイントのメモ。後はヒアリング&アドバイスくらいでいいと思う。詳細な時系列の報告書は必要ない。■視点を変えて、日報をブログ調で書いてみたらどうだろう。自分のために書くから、本音とかメンタルな面が出てくるのではないだろうか?まけて悔しいとか、後少しで契約だ。頑張ろうとか。自分に対する励ましの言葉を書きつづるのである。自分の手帳のような日報がいい。■私だと「ふと立ち寄ったとある街角のとある喫茶店、モーツアルトの曲がながれ、人々がしばしの時間くつろいでいた。私もここのコーヒーの味に深く感銘した」・・・さぼっているだけじゃん!!■私の会社では営業日報を保存していた。読み返す事は絶対にない。なのに無目的に保存することになっていた。今年から変えた。「昨年の日報どうしますか?とじひもで閉じて倉庫へ持っていきますか?」「シュレッターで良いよ。今日と明日を見ましょう。過去は振り替えらない」■個人で保存するのは自由であるが、多分上司用に書いているから、役には立たない。手帳はそうではない。これがブログとhpの違いでしょう。
2006年09月13日
コメント(0)
■ビジネスマン(前の会社の後輩・・系列会社)と話す。35才くらいか・・・今の会社を辞めたい、だが自分で起業する気はない。今の会社にいるならば出世してお金は欲しいが部下の管理は苦手・・・■お主、若いなと言いたかった。■私の同級生。まじめな、優等生タイプ。大学は地方の2流大学。ある会社の工場長になった。「良かったね。出世したね」って言ったら、「簡単に今の地位を得たわけではない。私なりに努力した」この会社、出世するためにはかなり社内営業が必要なのと、競合相手をけ落とす必要があるそうな・・・■私の場合は、かなりわがままをしてきた。だからまったく悔いはないし、楽しい人生だと思う。反面、金銭的には恵まれないのかもしれない。■与嬉率と与辛率は釣り合うのかもしれない。トータル、プラマイ0。だから人生は平等なのかもしれない。■賢い人間は、本当に人間関係つくりが上手い。私は好き嫌いがハッキリしているので味方の数も多いが敵?の数も多い。■もう一つ、小賢しい人間と言うのがいる。頭が悪い、自分の実力を知っているので、賢く世渡りをするのだが、どことなくネタがばれてしまうタイプ。これは案外私は好きなので、おだてたり、声援を送ってしまう。■嫌いなタイプ。それは賢くないので、影で糸を引きたがるラスプーチン?これが女性だったりすると最悪・・・・■と言いながら、人間って皆、良い面を持っている。だから良い面をのばしてやって、たりない所を補ってやればいいなんて思っているので、優しいとか馬鹿だとか言われてしまう。気にしてないんだけど・・・・■賢いだけではストレスが溜まるから悲劇。小賢しいのは喜劇。私のようなのは・・悲喜こもごもでしょうね。だから楽しい。
2006年09月12日
コメント(2)
■飲み会の時に、おじさんはお手ふきで顔をふき、「とりあえず・・・」ビールが多いのか・・最近はとりあえず「いも焼酎」というのがいたり。私はとりあえずで「いも」は厭だ。臭いから・・・やはり生中でしょう。規則はないのでしょうが・・・・■お通しが出てくる。「とりあえず、しのいでおくれやす」という感じ。このお通しでその店の今日のできとかスタンスが分かる。いいなと思うときと、こんなんか。これも銭の内だよな・・・と思うときがある。お通しと酒2杯でキッチリ片づけていく常連さんもいる。毎日のように来るから店にとっては恐い存在だと思う。■さて、とりあえず・・・刺し盛りという友、すり身揚げ、おでん盛り・・・ほっけの焼いたん・・・ほっけはとりあえず早く来ないよ。■私のとりあえずは、お通しによっても違うが定番のメニューにはない季節のお奨めが多い。菜の花であったり、若竹わかめ、ミョウガ田楽、皮鯨、岩牡蠣そして焼き物を頼む。時間がかかるから。■〆は?昔はよく焼きおにぎりを食べていた。これを頼むと「そろそろ河岸を変えたいのか?まだ飲んでないぞー」なんて言われた。■寿司の場合は?とりあえずはつくり、後はえんがわ・・・・〆はかんぴょう巻き。これも笑われる。途中は違っても何でえんがわで始まり、最後はかんぴょうなの?途中、鯵、鰯、鯖、(鰹は食べない)、小鰭とか気分で変わっても最初と終わりはいつも同じ。そう言えば、玉子はあまり食べない。〆は玉が通だなんて言っていた奴がいたが。■やはり、食事も起承転結。リズムとストーリーがある。仕事のとりあえずは手帳の確認。〆はやはり手帳の確認と書き込み・・・食事も仕事も楽しんで・・・
2006年09月11日
コメント(0)
■本当に基本的なことだが、一つ判断に困っていることがある。■それは、コンパクトキッチンの場合に炊飯器をどこに置くのが正解かと言うこと。■L型キッチンの場合は、多分Lの部分に置く。そこがデッドスペースになるし、レンジフードファンの近くだから。■2550ミリのキッチンの場合は?奥行きのないキッチンの場合は多分、背面のフロアキャビネットの上か、家電ラックに組み込んで、そこに換気扇があると言うタイプだったり。■今回の場合、脱衣室の出入り口があるので、カップボード、フロアキャビネットの長さが十分にとれない。家電ラックを組み込む長さがたりないのである。キャビネットの上に電子レンジ、その横に炊飯器という事にしたのだが、ロングの吊り戸棚があるのでその下の部分が、湯気で痛んでしまう。キッチンパネルを貼ることで解決なのだろうか?■対面式のキッチンなので、配膳カウンターの上と言うことにはしたが、あまりしっくりしない。スペースがあれば、ワゴンの上とかでも良いのだが。■狭い空間に収納と動線を組み込んでしまったので、基本的な炊飯器の置く場所に悩んでいる。■誰か、できれば同じ事で悩んだ主婦の方に教えて欲しい。
2006年09月11日
コメント(2)
■リビングスタイリストという民間資格がある。リビング関連の商材を扱う店の店員の資格という感じだろうか。■icの資格をウ~ンと簡単にした。販売士とも違う。良いと思う。何でも色んな切り口で勉強するのも良いだろう。資格をとるのが必ずしも目的というのではなく、勉強をする延長線上に資格取得というのがあってもいい。■住宅ローンアドバイザーという資格もある。これはFPを簡単にした資格。これも良いだろう。■リビングスタイリストと言う資格にチャレンジしようと思う。(部下に取れと言ったから・・・・)スタイリストってかっこいいと思いません?スマートな感じがする。センス良いよって・・・私は「ズマード」という感じ。■食育コーディネーターとかB級グルメコンシェルジェなんて資格を作ろうか。最後は資格を売るのが一番儲かるような気がするので・・・NPO B級グルメ協会・・・認可されないだろうな。
2006年09月09日
コメント(2)
■村上牛は美味しかったが、セットとは言え二切れ・・・50グラム。残念。懐石だから仕方がない。牛だけで終わると、料理全体のバランスがとれない。これは瀬波温泉の話。■さて、やはり牛は高い。安い牛は外国産。やはり違う。そこでBはやはり豚。豚は豚で美味しいし、決して牛の代用品ではありません。■好きなのが「とんてき」。小さなトンカツ屋で頼む。■トンカツは美味しい。しかし何となく油で揚げるところが今の私の体調では重い。もちろんフィレよりもロースカツの方が好きだが・・・・■とんてき。何の事はない。豚を(私はロース)フライパンで焼くだけ。自分でもできそう。あまりノウハウはないような気がする。しかし、トンカツに比べて重くないし、塩・胡椒だけのあっさりなら250グラムは行けそう。そしてキャベツをたっぷり。めし。みそ汁。昼ご飯の時に食べる。■豚と牛。関西は肉と言えば牛。だから肉じゃがは当然、牛。東京では豚の肉じゃががあるらしい。(と書くと、東京の方にエッって言われそうですが)富山では少なくとも、私の住む西部は牛だと思う。・・・富山って西部が関西系、東部が東京系なのです。西部は元々加賀藩の属領だし、東部(富山)は富山藩なのです。■私の肉に対する感覚は、牛は関西の物、豚は中華、もしくは琉球。羊は北海道か、オーストラリアだけのもの・・鯨はノスタルジックで高級な食材。塩鯨を買おうと思ったが、健康のため断念。ミンク鯨の刺身を食べた。■鯨で缶詰を連想。何で牛缶はあるのに豚缶はないのだろう。ポーク缶って進駐軍、沖縄のソーセイジの缶詰?豚の大和煮はないような気がするのですが・・・
2006年09月08日
コメント(0)
■最近興味があるのは、単体としての家ではなく、集落としての家。■新潟平野を横断して、村上市まで行ってきた。新潟は田園地帯が果てしなく続くが、富山のように散居村ではない。田圃は田圃、家は家で集落を形成している。■住宅団地。まとまりのある集落として機能している所は少ない。■それぞれの家が個性を持ちながらも、街並みに調和するようなそんな住宅地が望ましい。そしてそれぞれの役割分担を持って協調しあうのがいい。■だから、新しい町でも屋号で呼び合うようなのが良いと思うが・・・・
2006年09月08日
コメント(0)
■この食べ物の名付け親は私の娘。5才頃だったか。■寿司あげの中に色んな物を詰めて、干瓢で結んで薄口醤油で煮込むだけ。簡単と言えば簡単な料理。■この料理の楽しみは、中身が食べてみて初めて分かること。包み込んである材料を分からずに食べるところがいい。■中身は?何でも良い。ウズラの卵とか、手羽とか、野菜、餅なんて言うのもいい。ぎんなん、チーズと豚肉とか・・・ひろうす、ガンモ・・・詰め物をした料理は楽しみ。■だからお楽しみ袋。嫌いな物が入っていても好き嫌いせずに食べるのが条件。偏食矯正の食べ物でもある?選んだら最後、自己責任で残さず食べること・・・■そろそろ秋。鍋料理とか煮込み料理。熱々をふうふうしながら食べるのがいい。夏ばてのせいか、ざるうどんとかが多かったが、久しぶりに熱いうどんを食べた。九州のまるてんみたいな薩摩揚げに椎茸を煮込んだのをトッピング。讃岐のセルフタイプのうどん屋。氷見うどんの店なのに、讃岐?江戸前田舎寿司?みたいな物か。
2006年09月05日
コメント(0)
■一つのテーマが頭の中で構築されている。■団塊の世代のための家づくり。きっとこれは自分にとってのライフワークになると思う。■私は団塊の世代の次の世代。20代から50代の今まで、現在進行形であらゆる年代、あらゆるケースの家づくりにたずさわった。私もその間に20代の家、子育てのための増築(40代)親の家(70代)と個人的にも家を創った。■そして、私も世に言うリタイアメントプランを考えても良い年代。団塊の世代の家はリタイアメントハウスである。もちろん、田舎暮らし、海外暮らし等の住み替えをすることも家づくりである(商売にならなくても)■考えて、企画して、実施してみたい。企画商品ではなくて、ビジネスではない部分を含むビジネスモデルのつもり。
2006年09月05日
コメント(2)
■長年使い慣れた電卓をゴミ箱へ移動した。(棄てた)■液晶が切れてしまう。計算をするが正確な数字が表示されない。■この電卓、使い始めたのはいつか覚えていない。かなり稼いでくれた電卓である。おそらくこの電卓で20億くらいは契約しただろう。愛用の・・・・・■これは以前の会社を辞めるとき、退職金代わりに貰って行きます。と言って戴いてきた。やはり愛着がある。■そして、今の会社でも活躍してくれた・・・時間の経過ともう過去は引きずるな。今の会社でもかなりの歴史を刻んでいるだろう。と言う象徴だと思った。新しい物を買って来よう。そして新しい歴史を・・・・■愛着のある道具、それが使えなくなった時は何となく淋しい気がする。だがそれがあるからリフレッシュできるのかもしれない。
2006年09月01日
コメント(2)
■モツ丼というのを食べた。高岡市のある店のメニュー。この店では大概これを選ぶ。と言うよりも、食べたくなった時のみ立ち寄ると言うのが正解だろうか。■鶏のモツ丼、中身はいたってシンプル。砂肝と金柑卵を刻んで、細切りネギと煮込んだだけ。あっさりした醤油とみりんで味付けしている。■これが鶏でなく、ブタとか牛の場合は少々臭いのではないだろうか。私はイクラ、ウニ丼は嫌いである。生臭さが気になるから。だがチラシならば(飯が冷たいので)好きである。■ブタ、牛のモツ煮込みとかモツうどんとかは好きであるが、どんぶりだけは飯の熱で臭みを感じるのは嫌いである。■それにしても・・・モツ丼というのはいかにもB級ですね。レストランや割烹にはない料理です。どんな料理でも、値段と格式に関係なく美味しいものは美味しいが私の感性です。■これがオチです・・・・結婚式の料理にフォアグラのソティーが出た。「お~フォアグラ。贅沢!」しかしあまり美味しくないなと思った時、同席者が「このモツ脂っこくて美味しくない」そうなんだ。フォアグラって単なるモツだったのだ。頭で食べてはいけないのですね。フォアグラよりは放し飼いの軍鶏のレバーの方が絶対に美味い!
2006年09月01日
コメント(0)
全20件 (20件中 1-20件目)
1


