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http://haniwa82.hp.infoseek.co.jp/meigen/n-korea.html日本教職員組合編『発展するチョソンと教育』(1973年)より・奥山えみ子【日本教職員組合婦人部長】「『チョソンという国はキム・イルソン一家だ』と私は率直に思った。キム・イルソン主席を父として、すべての人民が一軒の家族のように、ぴったりと呼吸を合わせ、輝かしい未来に向かって。チョンリマのようにかけつづけている。」・久保田欣一【鹿児島県高等学校教職員組合執行委員長】「この国の人々が、明るい未来の建設に身も心も捧げ、そしてそのために真剣に世界の平和を願い、日本の民主勢力の発展に期待する心をひしひしと感じ取る。日教組の任務と責任は大きい。5年、10年と経てこの国がチョンリマの発展をとげることを確信し、滞在中に寄せられたさまざまの心づかいに深く感謝して帰途についた。」・藤田行雄【三重県教職員組合組織部長】「各界の指導者が30歳~40歳が中心で若さのあふれた国だけに、10年後の共和国は南半分の統一も含めてすばらしい社会主義国として発展するであろうと確信した。」・本間直行【岩手県高等学校教職員組合常任執行委員】「チョソンのすばらしい教育に直接ふれ、今のうちに日本の教育の行くべき道を正さねば…とも強く感じるのである。ほんとうによい学習の機会を与えていただき感謝にたえない。」http://ja.wikipedia.org/wiki/%E6%97%A5%E6%9C%AC%E6%95%99%E8%81%B7%E5%93%A1%E7%B5%84%E5%90%88かつては日本の学校教育に大きな影響力を持ち、文部省(現在の文部科学省)が教育行政によるトップダウン方式で均質かつ地域格差のない教育を指向するのに対し、現場の教員がボトムアップ方式で築く柔軟で人間的な教育を唱え、激しく対立した。金日成の頃にもやっていたはずの マスゲーム 北朝鮮軍のグースステップあれって まちがいないくらいの管理教育の結果から生み出されたものであるはずなんですが 上記の発言をしていた方がたには それがみえていなかったのでしょか?この精神構造を私は知りたいと思います。
2006年10月24日
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呉善花氏の件について 呉善花氏への 半月城通信での対応について http://list.jca.apc.org/public/aml/2006-September/009008.html AMLからですが 私自身は 呉善花さんの本を読んだことはありませんが これでは ?な部分があります。 http://hidebbs.net/bbs/kiki730?sw=7 ここの管理人さんは どちらかというと 半月城さん支持なんですが レスが興味深いです。 ところで…今、私は、2006年9月21日のまったけ様のブログ(呉善花さんの著書は、内縁の夫などゴーストライターが関与したもの…という内容)に物凄く怒ってます。 あっ、これは、まったけ様への抗議文ではありませんので、最後まで読んで下さいね。 私は例の記事(元ネタは半月城さま?)を読んだ時、「オルタ裁判」の一件を思い出しました。「女」で、「専門の大学教育を受けてない」者には、あんな文章が書けない、内縁の夫が関与しているって言うわけ?? しかも「母語でない言語」で、あんな高度なコトが書ける訳ないってコト?? なんだが、5年前の「オルタ裁判」で、小谷真理子女史が裁判の証人台で流した涙の意味がやっと分かりました。ひょっとして、まったけさまは私のことだって「女にこんな理論的なことが書けるはずがない」もしくは「やっぱり女だ。しかも学歴の低いヤツだ。下らん内容だ」とか、内心は思っているんじゃ…落ち着け、ピノコ…落ち着くんだ!! ちなみに「オルタ裁判」はご存知ですよねえ。雑誌「オルタカルチャー日本版」に山形浩市氏が、小谷真理女史著「聖母エヴァンゲリオン」について「小谷真理とは(小谷真理の夫である)巽孝之のペンネームで…」と『冗談で』書いたところ、小谷真理女史が山形浩市氏を名誉毀損で訴えた事件です。(後編に続く…) http://notarin.exblog.jp/4012368 次はこちら Commented by no_tenki at 2006-09-04 09:27 つーか呉善花さん名義で著述してるコラムとか本とか代筆も多くで、 自分で言ってる出身大学には通った事実がない。今は日本の右翼系 大学に所属してる。98年に日本に帰化した日本人だが、日本右翼は それを隠し、韓国を代表する知識人に仕立て上げ、ずっと紹介した。 講演内容は、「韓国では~」って話が多いが、常識的にありえない話が 目立つ。なのに何ヶ月も前に予約しないといけない、有名講師だとか。 どう見ても、パッとしなかった人が運良く日本右翼に就職できて、 稼いでるってだけの話でしょう。悪い人だとは言いませんが、 詐欺師に騙されるのが楽しいとも思えない。判断は自分で。 Commented by 震電 at 2006-09-04 11:12 x 管理人様 呉女史の経歴を日本右翼が隠したなんてことは全くないし、代表的知識人だと言われてたことも無かったと思いますが。ずっと経歴紹介同じですよ。それに著書を読んでないんだったらそりゃ問題だ、読みたくない気持ちもわかるけど。彼女の代筆が多いって言われましたけど(田女史もそういってましたね)本当ですか?ソースはどこでっか?ぜひお聞きしたいです。 ただ、内容は古くなりつつあるのは間違いないと思います。 そんで”怪しげな話を信用して....”のくだりはアタシ用の文章でしょうか?うう、かわいそうなアタシ....一生懸命現地取材したのに..... そうか、僕がお会いした韓国人や韓国人と思われる方々はみんなあやしい人だったんだ、へえーw。 ゴンザレス様 東西南<北> です。すみません。 Commented by no_tenki at 2006-09-04 12:53 いやいや「どこかの誰か様」あての言葉です。経歴は騙してないんですか? そんな感じに思えたけど、私の誤解だったかも知れませんね。これは失敬。 いずれにしろ「読みもしないで物を言う気」は私には微塵もないですからね。 Commented by 嫌嫌韓うおっちゃ at 2006-09-04 14:49 x 「人格攻撃」というのは、ここでは「人格を攻撃した事」を責めているわけではなくて、「議論と関係のない、発言者(ここでは呉善花など)自身の背景の疑わしい部分に言及する事(間接的に発言者の発言の信頼性を低下させよう、という試み)」を責めているわけです。 この「人格攻撃」は、議論の本質から外れ「議論の質自体を低下させる」のに役立つため、本来の討論内容で勝ち目がない、と思った人間が行なうことが多いのです(ですから、事実かどうかは関係ありません。)。 人格攻撃は、EnjoyJapanのニュース板あたりの韓国人の行動として普通に見られる行為(私は韓国人一般の行為とはまだ捉えていません)ですが、自称「普通の韓国人」であるここの管理人さんも、割と「当然の手法」と思って使っていらっしゃるふしがありますね(金さんの回とか)。「もしや韓国人のお家芸だったりするのだろうか」、と仮説を立ててしまうぐらいの段階に私の中ではなっています(仮説って割と早期の段階です)。 http://seiji.yahoo.co.jp/column/article/detail/20060927-02-0401.html 次に こちら韓国マスコミを賑わせる「新・親日派」と「反日帰化人」=黒田勝弘 先年、日本でベストセラーになった金完燮著『親日派のための弁明』(扶桑社文庫)は、日本での翻訳版は数十万部売れたが、韓国での原著はその100分の1も売れなかった。日本の朝鮮半島統治を肯定的に評価する内容なため、韓国では意図的(?) に無視されたかたちだ。 それでも著者について、韓国の一部新聞で「自生的親日派」と書いていたところがあった。つまり、日本に意図的に迎合したり、その内容は日本に頼まれたりした結果ではなく、自ら勉強し、自ら判断した結果の“親日”というわけだ。 韓国では1980年代あたり「自生的社会主義者」という言葉がはやったことがある。北朝鮮にそそのかされたり、北朝鮮の影響を受けて社会主義者になったのではなく、韓国社会の現状に対する問題意識から、自然発生的に社会主義に目覚めた連中という意味だ。 だから「自生的社会主義者」にはどこか肯定的なニュアンスがあった。「自生的親日派」はそこからヒントを得た言葉である。したがって「自生的親日派」という言葉にも、若干の肯定的な評価が込められていたということになる。 ところでこの夏、韓国マスコミには「新・親日派」という言葉がお目見えした。これは「自生的親日派」と違って全面否定の非難用語だ。韓国では「親日派」は今なお「民族的裏切り」「反逆者」「売国奴」と同じ意味に使われているが、そんな「親日派」の新手が近年、登場しているとして非難、罵倒の対象になったのだ。 その代表が日本で活躍している「呉善花だ」とし、この夏、MBCテレビの人気番組「PD手帳」が「8・15特集」で1時間にわたって“呉善花バッシング”を展開したのである。「PD手帳」はあのES細胞の黄禹錫博士を追い落とした威力ある番組だ。 つまり日本で韓国批判と日本賞賛の著作を数多く発表し、人気を得ている呉善花氏(現・拓殖大学教授)は、実は日本の右翼勢力にあやつられており、その膨大な著書は本人が書いたものではなく、ゴーストライターがいるというのだ。彼女に対する韓国メディアのそうした非難は過去にも何回かあるが、今回はその総集編になっていた。 実はこの番組の取材班はぼくのところにもやってきて、何とか“呉善花ニセモノ説”を語らせようとする。 ぼくは「協力者は当然いるだろうが、著作の中身に問題がなければいいじゃないの」と取り合わなかった。すると「彼女は数年前にすでに日本に帰化している、日本人になって韓国人のふりをするのはケシカラン」などというので「韓国籍のままだと身辺の危険があるので日本国籍にしたのじゃないのか」と皮肉っておいた。 この“新・親日派狩り”の対象としては彼女のほか、先の金完燮氏や日本在住韓国人など何人かが登場させられていたが、確かに『スカートの風』にはじまり、近年は日韓近代史から日本文化論、北朝鮮論まで幅広い分野での彼女の活躍ぶりは驚異的である。 その舞台裏は気になるところではあるが、それより問題は日韓がらみの議論で韓国のジャーナリズムや出版界に必ずしも言論の“自由”が保障されていないところにある。金完燮氏などは国会内での公聴会や裁判の法廷で、その親日的主張がケシカランと傍聴人から何回も暴行を受けているのに、韓国マスコミは知らん顔なのだから。 今回の番組で面白かったのは、呉善花氏が日本に帰化していたといって非難される一方で、韓国に帰化した日本人で近年、韓国マスコミの反日報道で活躍している保坂祐二・世宗大教授が登場し、日本批判を展開していたことだ。韓国にそんな親韓反日帰化人がいるご時世なのだから、日本に親日反韓帰化人がいてもおかしくないだろう。(産経新聞ソウル支局長) http://plaza.rakuten.co.jp/raboku/diary/200610070001/#comment ゴーストを チームと考えるむきもあります。 こちらのほうが 真かも? http://plaza.rakuten.co.jp/kohtei/diary/200609170002/ 番組内容は こんな感じかな? 呉善花氏の著作うんぬんという噺ではないような?人格攻撃という手段は 嫌いなやり方ではありませんが、あまり上品ではないかと?半月城通信を読みますと、人種差別 たぶん女性差別反対?の方とは 思えぬ論調でございます、半島の方の本質が出たなという気がしますが?いかがでしょうか?また孫正義を在日側という見方で とらえがちな風潮が、在日の方の一部にもありますが あの方は 国籍は日本です。在日の方にも帰化しても アイデンテイの中に 朝鮮の血が流れるということに変りはないという見方をする方もいますが、これはある意味 そういう方に対しての、バッククラッシュですか?ナショナリズム反対が 半月城、またはサヨクの方だったような気もしますが 半島や大陸のものはいいもの?日本のものは悪いもの?なんでしょうか?呉善花氏について 私 本を読んだことがないので わかりませんが今回の半月城通信はいかがなものかと思う次第です。
2006年10月18日
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ポーランドが まだ共産党政権下だった ご時世に法王さまは せっせせっせと 連帯を支持し ポーランドのカトリックの信者さんたちを 応援したんですがどうして 日本のカトリクックの信者さんたちは 12歳の女の子の誘拐事件に ほとんどの方は眼をつぶり その女の子が生まれてもいない時代のことをくだくだ言い 隠れ切支丹みたいな生活をしている中国や 北朝鮮の同じ信者さんたちに思いも馳せないのは なぜなんでしょうか?浄土宗はトップは 野中とツーカの中で 利権友達だからわかるんですが カトリックのトツプもそうなんですか?http://jbbs.livedoor.jp/study/7899/
2006年10月04日
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http://list.jca.apc.org/public/aml/2006-September/009008.htmlhttp://news18.2ch.net/test/read.cgi/news4plus/1158674472/上記のURLについての反論
2006年10月02日
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