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http://www.chiba-muse.or.jp/digital_museum/special/yama/kurashi/shishikiri/report1.htm諏訪神社との関係など興味深いものがありますが
2006年02月25日
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http://www.gozasoro.co.jp/main/azuki-banasi/htmls/azuki096.htm親鸞の命日に小豆を食べるのはこういう意味があるようです
2006年02月23日
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続いては2種免許特有の鋭角コースの通過です。約60度のカーブを切り返し2回までで通過できればOKです。実際には1回で通過することが可能ですので落ち着いてチャレンジしましょう。 まずコース内に入ったら、車体を曲がる反対側に思いっきり幅寄せします。(左図の場合は助手席側へ寄せます)そして、曲がるべきコースの内側の延長線上と前輪タイヤが交差した位置で、ハンドルを思いっきり切ります。(左図水色の線と運転席側のタイヤが一致した辺り) 当然1回では曲がりませんので、前輪が縁石にぶつからない程度まで前進して停止、ハンドルを逆に切り返しながらバックします。道路幅には余裕がありますので後部に注意しながら前進で切り返して曲がりきれるところまでで停止します。これで前進すればクリアできるでしょう。 バックの際には必要以上にバックする必要はありません。(後部がぶつかっても当然アウトですから・・・)私自身鴻巣で2輪免許を受験したことがないので専門的なことはいえませんが、試験官に「安全確認が出来てないね」と言われて不合格になった人によく見受けられるのはやたらと「キョロキョロ」首を動かしているパターンです。安全確認ですから車が来ていないことを確認できればキョロキョロする必要がないわけです。安全確認の意味が理解できないと「あれだけ見たのに安全確認が出来ていないと指摘され落とされた」ということになります。発進時の6点確認、寄せのミラー+目視での確認、右左折時の巻き込み確認、止まれの標識での右ー左ー右+巻き込み確認、などいろいろな確認パターンがその場面ごとにあります。「見たら行く確認したんだからキョロキョロするな!」これがコツです。でも確認の動作は試験官にも判るように大げさにやりましょう。
2006年02月22日
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即位灌頂についてhttp://ja.wikipedia.org/wiki/%E7%81%8C%E9%A0%82ネット上で うまい説明を発見できなかったのですが この絵も これで解釈すれば 異形の王権というのも ?な気がします。秀吉と サンカ元々は 桑田忠親さんの師匠が オーソドツクスな 秀吉像を作りましたが 民俗学の一般化と戦後の価値観の揺らぎと ともに 変化がおきまして1 田村栄太郎 史料から見た秀吉の正体 簡単に言えば 秀吉は忍者の出2 松田修 近世日本文学異端の系譜 太閤伝説には 愛護の若という 噺が織り込まれている3 三角寛 秀吉は 因幡のサンカの出という伝承があるのおよそ 三つのネタから 最近のたとえば 信長の棺にみるような 秀吉像が 打ち出されてきています。 当然 桑田センセイは この傾向には オカンムリのようでしたが http://www.rc.kyushu-u.ac.jp/~hatt/sinanoisi.htmlにあるように 石井進サンという大家は ある程度 評価しているようですでも 一般的には 人物史については アウト オブ 眼中でしょうか?サンカ うんぬんは ともかく 武功夜話にもある 村長さんの息子という説は バカバカしい以外の何者でもありませんが。網野さんに
2006年02月21日
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喜んでいただけてうれしいです。エッセイですが、丸谷才一の「養子の研究」(『絵具屋の女房』文藝春秋 所収)は、なぜ天皇家に姓がないかという疑問に対して、古代女系制の名残という観点から回答を与えています。それによると、明治天皇も大正天皇も養子だった(!)というのですね。どういうことかというと、このお二方とも側室からお生まれになったのですが、いづれも皇太子に定められた際に皇后の実子であるとされたのです。つまり養子です。以下上掲書145ページから引用します。「 なぜ后の養子になるのかといふ理由になるのかといふ理由としては、正室の子でないと格好が悪いからと考へられたさうです。しかしわたしとしては、これは一夫一妻制への遠慮ではなく、やはり女系家族制の名残りだと思ふ。帝は后の家へ婿入りしたといふのが建前なのであるから、そこで后によつて皇子が生まれず、側室による皇子を皇太子として立てるときには、后の養子になる形をとつたのでせう。 そしてこの考え方でゆけば、よく問題になる、天皇家になぜ家名がないか、といふこともあつさりと答が出る。なぜあの家には家名がないか。そもそもそういふ家がないからです。 天子の系図を皇統譜などといふけれど、それは、妃たちの家々(有力氏族)に婿入りした入り婿たちを観念の上で結びつけて作つた系図にすぎない。後世はともかく、本来は、天皇家といふ家が実際にあつたわけではないのです。」(引用終了)
2006年02月21日
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新鸞の7不思議の中に 三度栗という噺がございます。これとおなじ噺は空海にもありまして元ねたがなんとなく思われる噺ですが、栗というものは縄文の頃から栽培されていたようで
2006年02月17日
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評論家の立花隆氏曰く、「最近、男系天皇論に与する人の中に、終戦直後臣籍降下された竹田宮家の子孫を名乗る男が、もしかしたら、自分にも天皇にもなるチャンスがあると思ったのかどうか、最近盛んに神武天皇Y染色体論を主張し始め、自分も求められれば、家の血統を守るために皇族に復帰してもよいなどと誇らしげに語るのを見て、いい加減にしてもらいたいと思った」 続けて、曰く、「こういうばかげた主張を封じるために、女性天皇容認論者は、神武天皇Y染色体より、はるかに貴いのは、天照大神由来のミトコンドリアであり、これは女性しか伝えられていないと、主張すればよい」「天皇家の祖先そのものである天照大神のミトコンドリアを受け継ぐ天皇家の女性たちこそ、天皇の台座に登るいちばんの資格者だという議論が行われてもおかしくない」 立花氏の立論は正しいと思わざるをえない。なぜ、マスコミや専門学者は八木秀次氏の新型の男系男子による「万世一系説」を科学的に反論し得ないのか。 いわば、非科学的な根拠に基づく旧皇族の手によるこの著書がマスコミで持ち上げられ、一定の読者を得ているのは実に嘆かわしいことだ。アマゾンの書評より
2006年02月15日
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とにかく すごい本です。著者の個人的恨みから 毛沢東のあら捜しをしている面もあるという指摘や 時代の全体像がつかめていないきらいがあるという点も確かにありますが、ただ 実にスターリンそっくりな姿が浮かび上がってきます。別に思想的にマルクス主義ではなく 大虐殺をやり 親族には冷たく 人格的にも冷酷で 自分のことをスターリンはイワン雷帝 毛沢東は始皇帝と思い込んでいる、そんな姿が金日成は 実に そのへんをよく学んでいます。思想的に 毛沢東うんぬんという見方もまだあるようですが 彼の行動をよく捉えていない上での 思想うんぬんというのは まさに百害あって一理なしでしょう
2006年02月11日
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まずは これからhttp://www.hmt.toyama-u.ac.jp/chubun/ohno/shinwa.htm古代神話が史実を表すという前提 そのものが かなり間違いを含んでいるということがわかりますが http://members.at.infoseek.co.jp/hongkong_movies/housoetc.htm徐福の本質は方士であり 仙人ということであればそもそも 史記よりも こちらで徐福を考えていくべきだと思いますがいかがでしょうか?徐福村の発見や 家譜が出てきた点についてですがhttp://theta.s20.xrea.com/musou/dabun/other/other_16.htmこれ以前の話ですから 果たして信用ができるものかそんな気がします。http://72.14.203.104/search?ie=EUC-JP&lr=lang_ja&hl=ja&q=cache%3AmpM3LupS7eoJ%3Ahttp%3A//www.geocities.jp/pingyanzi/Xuanan.HTM+%B3%D4%CB%F7%BC%E3+%BB%CF%B9%C4%C4%EB73年7月4日、毛沢東は王洪文、張春橋らと会談する際、「郭先生は『十批判書』の中で人本主義者と自称している。人本主義とは人民本位主義のことだ。孔子もまた人本主義者だ。郭先生と同じだ。郭先生は孔子を尊ぶだけでなく、法家に反対する。尊孔反法なら国民党も同じではないか。奴隷制は春秋戦国の間を境とする郭先生の歴史区分方にはわたしは賛成するが、始皇帝を罵倒してはならん」と郭沫若を名指して非難したとあるように ある時期まで 始皇帝というのは 毛沢東を意味するものであったようで 中国徐福会も、構成員が 共産党員が主流を占めるんだそうで そのためか 始皇帝と徐福については 不思議と点数が甘いようです。あまり侵略者とか 残虐な支配者とか 徐福が始皇帝を騙してという見方はとらないようです。また日本側にも いろいろ伝説があるという見方をされるようですがまず金立神社の場合では http://www.bunbun.ne.jp/~sagaryus/tireki_11.htm神社の神体はこの巨石で,元来農耕神を祀っていたが,徐福伝説と結びついて徐福も祀るようになった。地元では こう考えられているようです。http://www.pref.akita.jp/fpd/bunka/kamakura,sugawara/kamakura.htmまあ これを徐福や中国と結び付けたい気持ちもわかりますが、神社の縁起はお調べでしょうか?考証されました?ただ そのままで、あれも徐福 これも徐福ですか?伝説の根本にあるのは 上記のような点がベースにあり これに徐福伝説が習合されたとみるべきでは?また http://www.muraokaya.co.jp/jofuku/zyofuku1.htmhttp://www.geocities.jp/horuhorushiho/johukuryuko.htmhttp://www.city.joetsu.niigata.jp/kankou/ijin/ijin5.htmlhttp://www.infoseek.co.jp/OTitles?svx=101982&nh=10&nc=1&col=OW&qt=%CA%D2%CD%D5%A4%CE%B0%B1+&qp=0&lg=all&wd=0&st=0片葉の葦自体には いろんな伝承があるようですがいろんな背景があるものです。それを考えないで 徐福だ 徐福だ?というのは カバが逆立ちしたような噺というものではないかと思います。また 富士古文献と 徐福についてもhttp://plaza.rakuten.co.jp/junksai/diary/200601160000/上記にまとめてみましたが これもカバが逆立ちしたような気がするしだいでございます。 徐福日本来航論者の学説は主に日本人に あれを教えました もしくは日本のあのルーツは中国です。という記述で構成されている。彼らのの関心は日本人にいかに多くの文化や技術を教えてやったか、いいかえれば日本人に対して如何に優越感を感じられるか、ということに集中しているからである。。逆に 日本独自の文化や技術が存在したことや、伝わった文化や技術が日本独自の発展を遂げたことなどは ほとんど考慮されない。日本への優越感を感じることのできない どうでもいいことであるからだ。のこのような研究姿勢には 中国人に優越感を感じさせ 民族精神を啓発するというある種の目的意識が働いているといえるだろう。そして その目的のためなら日本の文化や言語 歴史についての理解 従来の学説の検討 十分な史料調査といった七面倒くさい手順はいいかげんでもかまわない、といった傾向もうかがえる。そして 偽物を売りつけられたものを喜ぶ日本人両者とも カバが逆立ちしたようなものでございます。
2006年02月06日
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平成14年2月15日、横浜市政記者クラブにて横浜市長選挙に立候補を表明。「環境都市横浜」をスローガンに約一ヶ月に及ぶ政治活動を行った後、同3月 13日、中田宏氏(現横浜市長)と共同記者会見を開き、若手の市民派の候補が二名立つことは現職を利するとして立候補を取りやめ、中田氏を支援することで両者が合意したと発表。 平成15年2月には戦争を回避させるべくイラクを訪問。イラクの国会議長、外務大臣、バグダッド地域司令官など政府高官と単独会見を実現し、イラクが可能な限り国連の査察に協力して戦争を回避することを強く求め、平和を願う日本国民の気持ちを伝えた。帰国後日本で和平交渉のボードを開くことを首相官邸に進言するも、日本政府が米国の軍事行動を支持する方針に変更がないということで案は却下される。現在は講演で戦争こそ最大の環境破壊であると訴えている。http://www.kokusen.go.jp/news/data/n-20010718_2.htmlこれが2001年の段階http://www.kokusen.go.jp/soudan_now/skybiz.htmlこれが2003年の段階です。http://khon.at.infoseek.co.jp/soshiki/juf.html現在は ほぼ 活動停止中のようです。まあ スカイビズで コネをつくり 上り詰めようとしたけれどというところでしょうか?
2006年02月03日
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今日(正確には昨夜)、スカイビズのミーティングに行って来ました。というより、会社の同僚にインターネットの面白いプロジェクトを友人が推進しているで是非聞いて欲しいと言われ連れて行かれました。Tさんというトップの人が説明役で、まわりくどい「掴み」話でさんざん盛り上げておいて結局いわゆるネズミ講システムでした。内容は、15MBのWEBサイト(1年間)とホームページビルダーのセットで$110です。広告に邪魔されない自分だけの自由なホームページが作れて、プラス希望者のみビジネス権を与えるというものです。ビジネス権といっても、作ったHPのアクセス数などは何ら関係がなく口コミで集めてきた人をミーティングに参加させ、Tさんの説明で登録にこぎつけるわけですから、ネットを使ったサイドビジネスとは言い難いです。(まあ、使ってるといえば使ってはいるけれど)報酬は週払いで、小切手が送られてきます。9人登録成立ごとに$50、27人目からは$100~という具合にどんどん上がっていき、$500で1サイクルだとか何とか。Tさんは、お約束の「これはネズミ講ではありません。ネズミ講とどう違うのかと聞かれても、納得のいくように説明できます!」と言い、刑法第何条がどうとか(つまり合法である)と力説してました。帰り道、私を誘った同僚が学生時代にあまり親しくなかった人でも連絡を取ってみれば興味を持ってくれたりするし、いろんな人と接するからコミュニケーションにも最適というような事を言ってました。これって、選挙前だけ仲良かった振りをして電話してくる某創価学会の奴と同じ発想ですよね。電車に乗り、やっと1人になった私の頭には早く家に帰って「悪マニ」で調べようという思いでいっぱいでした。http://www6.big.or.jp/~beyond/akutoku/mail/l0112.html上記より収録
2006年02月03日
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