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南進はありえませんが 早くて5年以内に 変動はあります。 将軍様が ネパール産のヘロインとか ボリビア産のコカインや 自国で作った覚せい剤で頭がおかしくなって ウオッカの飲みすぎで 肝臓が悪くなって おかしくなって いれば 噺は別ですが 北朝鮮の南進はありえません。 石油がないし 中国も 北京オリンピック前はただでさえ 神経ぴりぴりさせているのに 朝鮮半島で 騒動は起こしたくありませんし 外資が さーと 大陸からの金を引き上げに掛かります。 中東が かろうじて 火の粉で 収まっているのも イスラエルには 自由にさせても トルコには クルド人と揉め事を起こすんじゃないと アメリカさんが押さえているからで パンダさんが 北朝鮮を エネルギーと食料で押さえ込んでいるので 南進はありえませんね。 アメリカにしても 偽札と 麻薬の件で 相当 頭にきていますが 今 中国ともめて 世界恐慌のスイッチと 北の核のスイッチを押してしまいたくないので 北進は無いはずです。 北のクマさんにしても 中国にしても 統一朝鮮なんていうものができるのは 東アジアのバランスを崩すとみますから 基本的には 統一に向かう動きには 反対のはず 韓国は 来年に始まる 大統領戦の結果次第のはず、心情的には 無条件統一でも 理性的に考えれば それが問題大有りということわかるはずです。ノムヒョン大敗のはず 日本にしても 安倍さんの動きはわかりませんが セメント用の砂の利権と 北朝鮮のインフラ構築の利権で みんな浮き足立ってます(麻生さんだって 元はセメント会社社長 なんですから) いまだに統一教会って 馬鹿の一つ覚えにいっている連中がいますが メシアさまは利権だけ 最近もワシントンポストを噛ませて 将軍様と山崎拓の取次ぎをしてますが どうかんがえても 家庭生活に問題のありそうな人を相手にしているのですから まあ 日本の保守のハトなんて いわれている連中は ほんとうに 週刊実話に出たほうが似合うキャラです 亀井 しかり 古賀しかり 野中しかり ただし 将軍さまさえ 政権から下りてもらえれば 事は簡単なんです。 想定されるシナリオは 北朝鮮の内乱を起こさせて 軍をいれて 中国人顧問を軸にした 一昔前の満州国 みたいな 傀儡国家です。 うまく 名分が立てば意外に早くでき 血も流さず 四方丸く収まります ポイントは 1 後継者問題と内部分裂 後継者問題が遅くとも10年以内に浮上します、オカマの王子か 例の秋葉オタクか いずれにしても 国は収まりません。 2 北朝鮮内の鉱物資源の問題 レアメタルと石油とウランと 金が眠っています。パンダさん 石油欲しいです。 本当にあるの?という見方もありますが これの評価が 今後の将軍様の政治生命にも影響を及ぼします。 3 難民流出 国を将軍様が支えられなくなり 難民が河を越えることが 今以上に起きるものとし ます。
2006年07月31日
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辻元サンの友人の1人に鈴木(朝鮮労働党系右翼)邦男サンという方がいます。 元は 横浜の愚連隊上がりで いろんなところへの殴りこみで 名をあげて 風の会や 映画製作で 知られた 野村秋介氏の弟分的な 存在の方です。 野村秋介氏については 彼は 立派な国士 民族派とか おかしな爺さんが野村氏の指示で銃砲を集めるようにということで事件になった件で いや私の知る限りでは 思想戦を メインにしていたと証言をしていますが 実際は とても そんなものではなかったようです。 http://ja.wikipedia.org/wiki/%E9%87%8E%E6%9D%91%E7%A7%8B%E4%BB%8B まずは あくまでも公式の野村サンについての評価です。 http://www.mypress.jp/v2_writers/hirosan/story/?story_id=1217311 最後の自殺の件についての 裏事情と 野村サンが 論壇で 豪そうなことをいえるようになった件について まとめたものです。 http://64.233.167.104/search?q=cache:KHvO4VLvXWoJ:toshiaki.exblog.jp/m2005-05-01/+%E9%87%8E%E6%9D%91%E7%A7%8B%E4%BB%8B%E3%80%80%E5%BE%8C%E8%97%A4%E7%B5%84&hl=ja&gl=jp&ct=clnk&cd=2&lr=lang_ja 最近 一般新聞でも 後藤組関係 のネタが ずいぶん ネタがでてくるようですが 野村サンも これには ずいぶん関係があったようです。ここで 注目したいのは 例の 弁護士ヤクザの山 崎正友サンと 野村サンが知り合いだったことで さて 第三書館との間をつないだのは誰?というオチがでてきます。 http://ebi.2ch.net/sisou/kako/984/984656735.html なんだ 国士とか 民族派とか 豪そうなこといっても ただのミニ児玉じゃないかと 彼の葬式には 政財界から お花がいっぱいきたのも なるほどなという気がします。 そこで 公安筋なら考えます、こいつ サヨクの連中とも 親しいよな ウヨクや任侠の連中とも 親しいよな 団体の資金源は どこ?北にもいくよな 野村の弟分だよな? 公安筋なら 考えます。あくまでも 私の勝手な 思いつきですが 人は おまんまくわないとやっていけません、予備校での講座だけで アルバイトだけで さて団体が支えられるのか?その推測については かなり自信があります。
2006年07月24日
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佐藤 取り調べのなかでおもしろかったのは、私と鈴木宗男氏のホモ説です。どうも佐藤は人事で特段優遇されたわけでもないし、金目当てでもない。肉体関係があるんじゃないかと。これは外務省の人間が言ったらしい。僕を取り調べた西村尚芳検事は「空(から)あて」のことは絶対言わないんです。「実は1993年にモスクワの選挙監視団に行ったときに、鈴木さんの部屋に佐藤が泊まってエクストラベッドを入れたという話があるんだけど、何か変な関係はないか」。そういうことを聞かれました。私は、「そういう関係があるんだったらどうしてエクストラベッドなんか入れるんだ、理屈が通らないじゃないか」と反論しました。そのときは徹夜で開票放送をしていたので鈴木さんの横で翻訳しながら伝えていた。私が仮眠を取れるようにと鈴木さんがエクストラベッドを入れただけの話なんです。そうやって話がつくられてゆくんだなあ、と思いました。 ―『田原総一郎 責任編集 オフレコ! Vol.1』インタビュー 誰が私と鈴木宗男氏を罠にはめたのか?(96P)― 雑誌では こんなことをいう 佐藤優さんですが 浦和高校から 同志社の神学部までいく 自称 変な人 ご結婚はされたようですが 女性に好かれるタイプではないようです。 辻元閣下は この方を 著書で 宗男と 外遊19回も しやがって 私たちの税金だぞ という言い方をされていますが この国家の罠を 読んだ限りでは 世評もそうだと思いますが 辻元閣下の判断が正しかったか どうか? いうまでもないことだと思います。 必要ならば 問題ないのです。 もっとも この方 ほんとうに 同志的な面だけで 宗男氏に 協力したんでしょうか? 西村検事との取り調べ風景 ハンガーストライキに至るまでの経緯 コミケで 宗男受け 優攻めの ヤオイ本が 出るらしいとの噂もありますが
2006年07月22日
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この日記についての補足 http://web.archive.org/web/20060718234746/http://page.freett.com/sokagakkai_komei/www.editor-shop.co.jp/booklet5-1.htm こちらよりの引用 2第三書館と平河工業社 版元ドットコムの不正に出会うまではポット出版で開かれた版元の会合には2度ほど参加したことがありますが、北川氏はいずれにも参加しておらず、同氏とは 昨年5月、版元ドットコムの総会でお会いしたきりです。辻元議員の週刊誌報道を見るまでは、「版元」問題ははるか後景に退いていましたが、文化通信社の メール配信で北川氏が『週刊新潮』への批判を版元ドットコム日誌に発表したことを知り、久々に「版元」のサイトをのぞいたところ、辻元議員と北川氏が平河 工業社とも関連があることを知り、ビックリ、ヒャックリ。わたしの手許にある第三書館刊の本にはいずれにも印刷所の名前が掲載されていないので、同社が平 河工業社で印刷していたのもこの時はじめて知ったのですが、なんてひどい印刷屋だとあらためて怒りを覚えました。しかし、北川氏に対しては正直なところ複 雑な心境でした。当社が受けた平河工業社の不当な妨害や、版元ドットコムの不正に対するわたしの抗議には何の反応も示してくれなかったからですが、平河工 業社の汚い手口には他人事ながら怒りを覚え、「デジタルブックレット」1号では、わたし自身が受けた被害への抗議として遠慮会釈なく平河工業社批判を書き ました。北川氏が批判している『週刊新潮』は読んでいないので、「版元日誌」に書かれている内容をもとに判断したものですが、わたしが問題にしたいのは平 河工業社と第三書館との関係です。平河工業社が第三書館との取引進行に際して、辻元清美議員を連帯保証人として立てることを強力に要請したとのことです が、これは通常の商取引ではありえぬ要請です。平河側が辻元氏を指名したのは当然、両氏が事実上の夫婦関係にあるという、特殊な事情を踏まえてのものであ るのは明らかです。奥さんを保証人に立てるなどということは、通常の商取引では成り立たないものですが、籍を入れていないらしいということや、辻元氏が国 会議員であるという社会的ステータスから保証人たりうると判断したのかもしれません。しかし受注する側が、特定の人物を保証人として指名し、しかも強力に それを要請したというのは、どう理屈を立てても正当化しえぬものです。平河はなぜ辻元氏を強引に指名したのか。いうまでもなく、この指名は文化犯罪者連の 意向によるものです。今年の国際ブックフェアでは、平河の和田社長は、展示コーナーやブースでのセミナーではなく、別のホールで開かれた、フェアが主催す るセミナーで講師を務めていました。メイン講師であった佐野眞一氏と日時は別ですが、同格扱いです。平河の出版界中枢における位置がいかなるものであるの かを物語っています。 印刷所をもコントロールする大作・西武は、利権拡大を狙って多方面に網をはり、さまざなな罠をしかけています。辻元氏の連帯保証人 はその罠として仕掛けられたものです。そもそも第三書館は創価学会批判本で学会から狙われていたわけですが、合わせて「大阪」をめぐる縄張り争いも背後に あるのは明らかです。連中の思惑どおり、二人を一挙に叩く格好の材料になったわけです。辻元氏辞職を受けてなされる補欠選挙には、公明党が候補者を立て、 自民党が支援するという、まるで絵に描いたような展開です。文化犯罪者連にとっては計画どおりの展開ですが、このシナリオは柄谷・浅田作だと思われます。 柄谷・浅田は当初はNAM の 本拠地を大阪に置き、大阪での覇権を立てることを目論んでいたわけです。しかし陰謀屋どもの思い通りにはならず、東京にリターン。やむなく彼らは、大阪の 人気者辻元議員にパラサイトし、政界撹乱工作をつづけてきたわけですが、いつでも辻元議員と北川氏を叩き潰す準備だけはおさおさ怠りなくすすめてきたのは 疑いありません。平河はその工作役をつとめてきたわけですが、講談社をはじめとする大出版社、出版業界中枢の支援なしには不可能な工作です。 こ このウェブページかなりトンデモですが 辻元が 鈴木宗男を叩くと 野中弘務が困る、野中が困ると ある意味 公明党も困るという状況が ある時期 あっ たわけで 辻元バッシングの裏側には 池田大作センセイがいたんだなという状況をうかがわせてくれますし 毎日新聞が 聖教新聞の印刷を請け負っているの で うんぬんという状況が 背後にあったのではないかということを匂わせてくれます それで こういう形になりました。 【出版】第三書館、銀行取引停止処分に 1 :昭和生まれφ ★ :04/01/13 17:52 ID:??? ★第三書館が銀行取引停止…辻元氏著書出版 民間調査機関の帝国データバンクによると、辻元清美元衆院議員=詐欺罪で起訴、 東京地裁で公判中=が小泉純一郎首相を批判した「総理、総理、総理」などを出版して 話題となった出版社「第三書館」(東京都新宿区、北川明社長)は13日までに、2回目の 不渡り手形を出して銀行取引停止処分となった。 北川社長によると、取引先の倒産が原因で、出版業務は別会社が引き継いでいるという。 http://urag.exblog.jp/3016692/ 現在の近況は、銀行取引停止でも 倒産ではないわけで 現金取引という手もあるので 元赤軍派 現 将軍さまの傭兵は 落ち込んだりもしたけど 元気です。
2006年07月19日
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第66回●2002.4.3(水) 書き手●北川明[第三書館] 4月1日あさ、小社に現れた平河工業社の那須さんは、今後小社の出版物の受注印刷を一切しない旨、通告した。まったく突然の一方的受注拒否である。事前の通告も問い合わせ等なにもない。3月に二点新刊を作って、二週間まえに配本したばかり。そればかりでなく、小社の既刊書のフィルムは数百点分すべて平河工業社に預けてある。版元として、メイン取引の印刷業者なのだ。当日依頼する予定だった重版二点(各3000部)の印刷も断ると言う。 「これは和田社長の意向による決定ですか」 「そうです」 那須さんは個人的にはこの決定には反対ですが、と付け加えながら、はっきりそう言いきった。 その理由は何か。 那須さんは4日前に発売された週刊新潮の記事であるという。辞任した衆議院議員の辻元清美が選挙資金を小社の手形で借り入れて、「踏み倒した」とする記事である。 この記事は辻元清美の信用失墜を目的とした「週刊新潮的記事」の典型といえる。この借金は私の古い友人から私が借り入れたもので、選挙資金ではなく出版社 の運転資金である。借入額の半分以上を返済して、この二月に新たな保証人を入れて公正証書をつくり、今日現在返済計画を弁護士を入れて交渉中である。これ までも弁護士が中に入って返済してきた。「去年から連絡がとれない」とする記事の記述はまったくのデタラメ。これがどうして「踏み倒し」の特大見出しにな るのか。 加えて、これは27年前の私の不起訴事件と罰金二万円の事件を取り上げて辻元清美と日本赤軍とを関連付けようという牽強付会記事でもある。 当然ながら私は週刊新潮相手に裁判するつもりである。 そうした私のほうのこの記事に対する考えも事実関係も何も聞くことなく、平河工業社は一方的に取引停止を通告してきたのである。私がこの版元日誌もふくめて平河工業社の取引停止通告を公表するというと、那須さんはきゅうにあわてだして、 「それだけは…・」という。 私は平河工業社の和田社長と同席しての発表なり記者会見のようなものを提案したが拒否された。 この事件は小社一社のみに関わるものとは思わない。版元がその一部を担う言論出版の自由は版元の意向に沿った印刷が自由円滑に遂行されることと不可分であ る。悪意に満ちた週刊誌の一記事をもって直ちに調査も問い合わせもなく一方的全面的に印刷拒否、取引中止を宣言するメイン印刷会社とは何なのか。 平河工業社と小社との支払関係は3月末現在通常どおりである。過去には支払期日の変更をお願いしたが通常に戻っている。それに、両社は数ヶ月前に業務契約を結んでいる。今回の通告はその契約のどの条項によるものかという問いに平河工業側は答えられないでいる。 その契約書の小社側の保証人は辻元清美である。平河工業社の強い要望による指名があって、彼女が同意したものである。 辻元清美が議員辞職して6日目、那須さんは取引停止を通告するために現れた。 「小出版社を応援します」 そういい続けてきたはずの平河工業社の反論をぜひ聞きたいものだ。上記 版元ドットコムの日記より
2006年07月19日
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いわゆるピースボード人脈について いろいろ調べていく中で 興味深いのは ネット上の書き込みの中で 第三書館との関係 がよくあることです。辻元の内縁の夫といわれる 北川明 そして 赤軍との関係をつくことが多いのが 眼につきます。 検索エンジンでの その文体を見てみると 同じだなということが 一目で わかりますが さて 確かに 第三書館との関係も重要ではありますが 将軍様に とっては 援助物資を運搬してくれて レバノンからの拉致にも 使ったかもしれない 船の方が 本当は 重要なんですな。 確かに 片方は 役員が ほぼというのに 比べれば 面白みには かけるんですが。 このピースボードと 総連の人脈を丁寧にみていくのも興味 深いのですが。 第三書館って 辻元の本とか いわゆる反体制本のほかに いわゆる 反学会本も出しているんですね。これには 北川明と 例の 元弁護士ヤクザの山崎正友センセイが 同じ京大という 縁もあるし 辻元の選挙区での 公明党系列の松浪センセイとのからみ もあるようで、辻元の選挙でも 公明系から嫌がらせを受けたとあります。 裏の絡みでは 公明党の裏に居る 後藤組と 辻元の裏の 中野会の中 の悪さとか もっと 単純に考えてば 野中先生の講演会長が 浄土宗 だからという絡みもあるかと これが 全部とは いえませんが 辻元が さされた原因の一つに 間違いなく 学会がらみの件があったのだろうなということが 伺えます。
2006年07月13日
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http://www.jca.apc.org/beheiren/Okatome-Scandalism-noShinsou.htm 岡留安則vs松岡利康『〔闘×論〕スキャンダリズムの眞相』 鹿砦社 2001年 …… 岡留 私の党派は「プロ学同」という弱小党派で、新左翼系八派の中では一番最後に結成された団体で、もともとは関西系の民学同、それから共 産党ソ連派という流れから来ていて、その頃は法政が拠点校だった。民学同左派からプロ学同をつくろうということで、当時のブントやいわゆる三派系の影響を かなり受けて、引っ張られた形で出 来た党派なんです。本来は構造改革派だから、穏やかな革命主義者だったんだけど、七〇年安保を目前とする当時の時代状況にやっぱり引きづられる形で、六人年に結成された。親分がいいだももで、当時の幹部メンバーでいえば、作家の笠井潔なんかがいたわけだね。 松岡 当時のペンネームは黒木龍思。 岡留 そう、黒木龍思。作家の亀和田武なんかもプロ学同だった。 松岡 今の管理職ユニオンの設楽清嗣さんなんかもそうでしょう。 岡留 あの人は「共労党」 のほうじゃないの。 松岡 共労党とプロ学同は違うんですか? 岡留 共労党の学生下部組織がプロ学同、そして市民運動がべ平連。いちおう一丁前の前衛党組織なんだ、形としてはね。 松岡 べ平連はそういう戟略のもとに、みなさんやってたわけだ。 岡留 共労党のマヌーバー戦略。リーダークラスには党員が何人か入ってたでしょう。べ平連が共労党だと思われるとまずいから秘密党員 (笑)。べ平連というのは大衆カンパニア闘争という一番過激な市民運動ではあったんだけど、武装闘争はしないという組織。小田実とか小中陽太郎、いわゆる 文化人を表に立ててたけど、裏的には共労党 戦略みたいなものがあった。 松岡 その他の党派も、べ平連にどんどん入っていったでしょう。 岡留 草刈場みたいなもの。例が悪いかもしれないけど、今の社民党みたいに赤軍がもぐりこんだりしてたわけだ。革マルだって革マル派って形 を取らないでサークルや大衆組織としてやることもある。原理研もそうでしょう。統一教会、オウムもそうだものね。組織の必然というか、加入戦術というのは 組織の論理としてあるんだよな。……
2006年07月12日
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重信房子の 裏の後見人?の 四元(親爺が血盟団の仲間)義隆の先代のさる建設会社の社長が、ブントのスポンサーの 田中清玄で この人も 元共産党 タダの右翼ではありません ほんとか どうかはわかりませんが 田中清玄が自伝で 石油の件で アラブ人脈を豪そうに語れたのも 四元を通じて 日本赤軍経由で アラブの裏のネットワークにアクセスできたか、 どうかはしりませんが そんな存在があったかもしれませんが、さて ピー スボードの辻元と盟友の吉岡達也と 同志社の浅野(セクハラ)健一が 重信の娘のメイちゃんの後見人みたいな存在なのも、重信が北京に来ていた さいに 同じ 昔のブント同志ということで よど号グループから 北川(辻元の内縁の夫)明 経由で ピースボード人脈に噺がきたのも当然 といえば 当然の噺 だが 日本国籍を取れたのも 昔のわしの膝の上で遊んでいた子の娘だしと 親爺がだれかはわからんが 四元筋からの要請が 大勲位にいき 国籍を取れたん だろうなとは妄想かもしれま せんが だから重信の量刑が軽くなるとか そんな問題ではありませんし、内縁の夫が どうのといっても ピースボードが 日本赤軍が作ったという単純な問題ではないのです。 いくら 闘争を放棄して なんていっても 昔の付き合いはあります。そのためのピースボードでしょ 小田実さん? 岸信介と 浅沼稲次郎と 赤尾敏も 政敵とは違う関係もあったようですから 例の暗殺事件も 単純なものではないはずですし、いろいろいわれる 辻元 対 鈴木宗男のバトルで 山口組内の中野会 対 後藤組の 代理 なんとか 社民党内の内ゲバ 辻元が権力に刺されたと見る向きありますが あとから 振りかえると 双方共倒れで 野中地盤が崩れて 結局は最後には 笑ったのは 小泉さんとアメリカいう点からみるべきかというオチですが
2006年07月09日
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http://jp.crossmap.com/Newspage/template/news_view.htm?code=sn&id=432 韓国の民主化闘争の中で キリスト教関係者の支援の役割というのは ある程度あったとみるべきなんでしょうが あとで まとめて みたいと思うのですが 韓国の民主化闘争の流れのひとつとして ピースボード人脈というのも あるわけなんですが 北朝鮮のキリスト教徒というのは ある意味 建国以来 隠れ切支丹みたいな存在になったわけです。そういう点が ここでは指摘されていますが 日朝国交交渉の中で 宗教界の役割というのも当然 あったようですし また ピースボード人脈のなかで 宗教界(特に 解放の神学)との繋がりも 指摘されるようですが さて 靖国を指摘します。日本の国家としてのあり方を指摘しますが 主体思想とキリスト教 北朝鮮の宗教弾圧を どうみていたのか? 是非 知りたいものです。
2006年07月08日
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ボード http://www.nomusan.com/~essay/essay_16_chuche10.html ピースボードとファミニズム団体とのかかわりを いろんな形で 指摘できますが これの背後にあるのが 朝鮮総連と カトリック団体 というのが このサイトの指摘であります。 :www.nomusan.com/~essay/essay_16_chuche10.h
2006年07月06日
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http://blog.livedoor.jp/the_radical_right/archives/50701866.html よりの引用 金丸は日本における当時の建設利権を牛耳っていた。彼がこの北朝鮮利権に目を付けないわけがない。建設族である金丸信とその秘書であった次男の信吾は、北朝鮮の「川砂利」とスケソウダラの輸入というすぐに銭になる利権に目を付けた。 91年5月に名古屋空港より日朝直行便で金丸信吾が、大阪砕石工業所幹部、新日本産業の吉田猛(あの加藤紘一事務所の名刺を持っていた事で有名になった「北朝鮮のエージェント」といわれている男)など川砂利利権に関わった連中と一緒に訪朝していた。 吉田猛さんについては インターネット上では 情報がいろいろ出ていますが この川砂利権について 関連させているのは なぜか ここだけです。日朝国交回復なんて 奇麗事をいう方はいますが、本音は利権だけでしょう(別に悪いとはおもいません が)ピースボード人脈では 辻元の子分の井奥まさきさんのオジサンが 山口組系の中野会の井奥組の組長ということが ネットで出てきます。(無論 名前が同じだけという批判がありますが)ヤクザは本質的には 中小企業の互助会です。不況の大阪で 新展開をかけたいのなら 北朝鮮に眼がいくのもありだろうなと思います。
2006年07月05日
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ピースボードツアーについて 意外に 思うことなんですがツアーを仕切っているのは ジャパングレースという会社で実際は NPOでもなく 営利企業なわけです。代表取締役専務の吉岡三郎さんという方は共同代表の吉岡達也さんのお父さんですが取締役本部長(ある意味 現場の責任者?)という方に井筒陽子さんという方がいますが 検索で調べてますと朝鮮総連と ご親密な 統一評論社という雑誌の寄稿者で なーんだというオチが出てきます。ちなみに 旦那さんは たかおさんといいレンジャー部隊上がりで いまは 加古川市議です。知り会いには 井奥(オジサンは任侠)まさきさんがいます。総連と 関係がないと 北へのクルーズなど企画できないし師匠の小田実にしても立派な工作対象だったようですが
2006年07月03日
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