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午前中に原稿を一本提出して、取材へ。キンコーズ・ジャパンの部長という実に魅力的なインタビュイーを取材した。それはいいのだが、原稿がリテイク(泣)。就職情報誌の連載ページの原稿である。ああ。なんだか自分が連載のテーマを正しく掴んでいなような気がして、とても疲れた。電話で追加取材もお願いする。インタビュイーは快く受けてくれた。よい人だ。今日はもう仕事はお開き。これ以上書いてもよいものはできない。しかし、あれだけ魅力的なインタビュイーが取材対象なのだから、絶対によいもののをあげたい。あげたいのだけれど。
2003.02.28
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月曜、火曜、水曜と取材が続き、金曜日の朝までに締め切りがひとつ。そして明日の金曜日にまた取材。水曜日は、取材が終わった後に出版社時代の先輩2人と同僚、私の4人でお食事会。場所は池袋のタイ料理店「メコン」。先輩2人とは8年ぶりくらいに会ったのだが、二人とも全く変わっていなかった。そういえば、最近く昔の知人・友人に会う機会が多い。私のまわりには出産している人があまりいないせいか、みんな驚くほど若い! う、うらやましい。どうして1人で老けてるんだ>自分先輩二人は、私達が以前勤めていた出版社を退職後に、ふたりで編集プロダクションをおこしてバリバリがんばっている。彼女達から「東京ライターズバンク」についての情報も仕入れたので、また次の機会に書こう。話は違うが、タイ料理店「メコン」が激マズになっていて驚いた。あんなに美味しかったのに、どうして? 不況だから? 全然関係ないよな。忙しいので、今日はこの辺で(笑)。
2003.02.27
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『パールハーバー』ショック(笑)この悪天候の中、取材。AM10:30からの取材だったので、家を8:30に出て、娘を保育園に預けて駅へ、この時点で9時。10時には現地に着いていたので池袋の西武デパートで少し時間をつぶして10:15分頃取材予定先ビルの下に着く。インタビュイーは、年齢が同じ位で広告代理店でデザイナーの経験もある人。つまり、非常に近い世界の人だったので話を聞きやすかった。なんにしても、体調が劣悪。朝方まで日本酒飲みながら『パールハーバー』なんて観ているのが悪い。問題なく仕事はこなしたものの、常磐線の中でフラフラしていた(笑)。かなり反省する。2003/02/27 22:55:23無題軽い風邪を引いて微熱あり。微熱なんで健康体の時と同じように活動している。ビデオ『パールハーバー』を観た。“差別映画”と誉れ高く(?)避けていたのだが、まずは自分の目で確かめてみなければ・・と思った次第。別に差別映画ではなかった(笑)『タイタニック』の戦争映画版という感想を持った。なんであんな作品ごときにみんな目くじら立てるのか・・・?日本の社会は確実に好戦化しているよな~。私が『パールハーバー』を観て感じたことは、「やっぱ戦争はダメね。なにも生み出さない」ということだったけど。話は違うけれど、主人公二人に愛される女性が、「人生はダニーに捧げるけれど、心の中ではアナタを愛し続けます」というのには閉口。私がダニーなら、確実にキレる(笑)。あぁ、『タイタニック』の戦争版と言ったけれど、それは『タイタニック』に失礼かもしれないな。『タイタニック』のヒロインはもっと潔い人だった。本日月曜日から水曜日まで取材が続く。『パールハーバー』なんて観ている場合じゃないぞ。2003/02/24 21:00:11
2003.02.24
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親友二人がPM11:30頃家に遊びに来た。保育園謝恩会の案内状制作の担当になり、夫婦でちまちまと作成しているのだが、紙にデザインをプリントすると、とても汚い。親友の一人が元デザイナーなのでプロの手を借りてしまおうと思って金曜日に電話したら、なぜか土曜日の夜中にやって来た(笑)。で、私が制作した試作品を見て、「コレでいいじゃん。十分キレイじゃん」ということで話が終わり、その後、その案内状に貼り付ける折り紙の話になった。「うさぎ」と「りす」と「はと」の折り紙を案内状に貼りつけるというのが夫のアイディアである。で、折り紙ウェブサイトで勉強してみたのだが、これが難しいのだ。本当に難しい。何度やっても折れない~。それで本日の謝恩会打合せに遅刻(笑)。3人で頭を突き合わせ、りすを折り始めた。最初、何の気なくはじめたことなのに、バカ話をしながら折っているうちにはまってしまい、誰かが完成品を作り上げるまで終われない・・・という気分になってしまった。口も手もたくさん動かして、日付変更線を超えてAM3:00まで3人で折っていた。ワインも1本あけた。最終的に、不恰好なリスが3体折りあがった。いや~楽しかった(笑)こんなアホなことに付き合ってくれる友人、こんなアホなことで盛り上がることができる人たちなど、他に絶対にいない! こういう友人は、これ以上はもうできないだろうなぁ~。若いうちにもっと作っておけばよかった(笑)3体のりすが完成したものの、結局、案内状に折り紙を貼り付けることは諦めた方がいいという結論に私的には達した。だって、リス3体折るだけで3時間以上の時間がかかっているうえに、うさぎと鳩は手付かずだ(笑)。あまりにアホらしい。しかし夫はやる気満々である。なぜそんなに折り紙にこだわるのか、謎だ。とうわけで、本日、仕事は全くやっていません(笑)昨日書いた「東京ライターズバンク」の有料メルマガ「ガゼット」に登録した。なんとこの「ガゼット」は、まぐまぐの有料メルマガの中で人気がかなり高く、人気ランキング5本の指に入るくらいらしい。フリーライターはみんな仕事を探し求めているのねー。
2003.02.23
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午前中に原稿を片付けた。文章を書くのは難しい。今更だけど、こんな風にずっと思い続けている。この先も、この仕事を続ける限り思い続けるのかもしれない。すばらしい文章を書けるライターにはなれないかもしれないけれど、有益な情報をわかりやすく伝えられるライターにはなれるはずだ。話は違うが、「東京ライターズバンク」はなかなかよいようです。無料メルマガやメールで、かなり役に立ちそうな情報が頻繁に送られてくる。もっと早く登録しておくべきだった。勉強会や懇親会などもよく開かれているようなので、今度参加してみるつもりだ。まだ無料メルマガしか取っていないので、有料メルマガも契約してみよう。
2003.02.22
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本日も取材。レストランの企画プロデュースの仕事をしている女性にインタビューした。分野は違うけれど、この仕事は編集業やライター業に非常に近いなという印象を持った。「頭の中にあるイメージを具現化するのが面白い」とその女性が語っていた。そのあたりの醍醐味は、レストランをひとつまるまる作る方が規模はデカいとはいえ、書籍や雑誌を作る面白さと似ている。社内の中で企画室の雰囲気も私の馴染んでいる編集室の雰囲気と酷似していた。自由闊達とでもいえばいいのか、個性的な容貌の社員が自由に語り合い、オフィスには音楽が流れている。あ~懐かしい。働きやすい職場で好きな仕事をするぐらい楽しいことはないなぁ。話は違うが、本日は弟と姪っ子親子が実家に遊びに来たので、娘も保育園をお休みしてそちらに行かせていた。お寿司を食べてワインを飲んだら、疲れていたのかぐるぐるアルコールが体中をかけまくり、そのまま寝てしまった。さて、娘を寝かしつけた後に、本日のインタビューのテープ起こしをしないとね~。締め切りは今週金曜日の正午。厳しい。
2003.02.19
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仕事を発注する側とされる側を結びつける「ネットワーキングサイト」というがウェブ上に結構ある。この中でも有名なサイトのひとつが、「東京ライターズバンク」。http://www.spec-web.co.jp/w-bank/私の場合、3つのネットワーキングサイトに登録させてもらっているが、ココに登録はしていなかった。理由は、実情が不明な上に有料だからである(笑)。期間限定会員(1年間)で登録料1万円、永久会員で3万円。安くはない。しかし、レスポンスが期待できるなら、惜しい金額でもない。で、先日、先輩ライターさんからこのサイトの情報を頂いた。「結構レスポンスあるよ~」とのこと。その人の場合、実際にここからの仕事を受けたことはないようだが、話はいくつか来ているらしい。もちろん、このレスポンスも登録者のキャリアやら技量に左右されるわけなんだけど。このサイトに登録のするためには審査もあるとのこと。だが、私でも通ったし(笑)、他に専業主婦の方や会社員も登録しているらしいので、間口は決して狭くないだろう。「東京ライターズバンク」情報は今後も追記していく。
2003.02.17
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先日、昔同じ出版社で働いていた同期の友人二人が我が家に遊びに来てくれた。一人は未婚で、現在とある公益法人でウェブプロデューサーとして働き、都内に分譲マンションを購入している。もう一人は、その出版社を退職後、その出版社の編集部で編集長みたいなことをしていた人と結婚、子供はまだいないが鎌倉で夫婦水入らずでのんびり暮らしながら、彼女自身は編集業務から離れてワインメーカーで別のお仕事を続けている。退職した時期はそれぞれ違うけれど、23歳からその出版社でともに働き初めて、そしてその15年後、それぞれの生きている環境や置かれている状況は実にバラバラであった。特に鎌倉の友人と会ったのは10年振り。10年も会わなければ、話も弾まず他人行儀な社交辞令に終始してさっさとお別れかと思いきや、3人ともノリは10年前と少しも変わらず盛り上がって、不気味なほどでありました(笑)。当時から3人の性格は三人三様。気が合うか合わないかと問われれば、決して合う方ではないと思う(笑)。それは10年後の今も変わってはいない。が、先日思ったことは、当時、若かったということもあるけれど、カッコもつけず自分自身にも他人にも非常に正直に生きていたなということで、だからこそお互いに非常に相手のことを根っこの部分で理解できていて、10年経とうが20年経とうが、あまり違和感を感じないんだろうということだった。取り繕った器を剥げば、「アンナ、10年前と同じじゃ~ん」という感じ。さほど気も遣わず結構な言いたい放題振りであった(笑)。それぞれに悩みはある。重荷も背負っている。超えなければならないハードルだってある。でも、できることなら、自分自身の生き方を肯定するために人を否定したくはないものだ。人は知らず知らずのうちにそうなりやすい弱い存在だから。ところで、その鎌倉の友人から本日電話があり、「『もののけ姫』の登場人物に自分をたとえると何になるか」という話になった。その友人は、「“おっとこぬし”(いのししのリーダー)。プライドが高い。高いあまりに最後は“たたり神”になってしまうその様が自分」とのこと。私は、「おっとこぬしが率いる“いのしし”。“私の仲間は最近バカになってきた”と称されるその猪突猛進振りがアンタに似ていると先輩ライターに言われたから」。最後、ウェブプロデューサーの友人は、「シシ神。実は何も考えていないらしいその“白痴”な瞳が瓜二つと、やはり先輩に言われた」。ちなみに鎌倉の友人の旦那様、私たちの昔の上司にあたる方は、自分を「コダマ」と言ったらしい。「カナカナカナ~」と形態模写までしてくれたんだって。才能のあるスゴい人なんですけどね、その元上司。私は忘れていませんよ。
2003.02.15
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実は、私は資格の類を全く持っていない。「フリーライターになるのに資格はいらない」というのが常套句ではあるが、資格の本やら就職の本やらいろいろ書いているわけで、私も何か資格のひとつやふたつは欲しいな~と思いたった。それで「産業カウンセラー」という資格を取得するために4月から「産業カウンセラースクール」に通うことになった。なんでまたそんなマイナーな資格を?と思われるかもしれないが、まず、私は就転職関係の仕事が多いので、「フリーライターが語る転職の極意」よりは、産業カウンセラーが書く同じ記事の方が説得力があると考えたのが動機のひとつ。さらに、資格取得後、ボランティアでいいから実際にキャリアカウンセリングも行ってみたいというもくろみもある。原稿を書く上でこの経験はとても役に立つのではないかと思えるからだ。産業カウンセラーの資格が取れたら、続いてキャリアコンサルタントの資格も取ってしまおうと考えている。
2003.02.14
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この一週間、プライベートでいろいろ忙しく、仕事が全くはかどらなった。反省。ところで、先日相模原に出かけた。とあるホテルに家族で一泊する。そのホテルには健康ランドが併設されいて、さまざまなお風呂が楽しめるところだった。薬湯風呂、楊貴妃が好んだ真珠風呂、ジャグジーに、低温風呂、サウナとなかなかバラエティー豊か。調子に乗って1時間以上も入浴したため、少し湯あたりして従業員に心配されたりもした(笑)。入浴後、足裏マッサージというものを経験した。よくバラエティー番組の罰ゲームで利用されているアレである。「お笑いタレントとは大げさな」とテレビを見ながら思っていたが、実際に試してみたら洒落にならないぐらい痛かった。マッサージをする人によると、特に悪いところがあるように思えないが、「冷え性で血液の循環が悪い」とのこと。そのため、腰と腸が弱っているらしい。実際、私は腰痛持ちで腹痛をおこしやすい。東洋医学はあなどれない。なかなか貴重な体験をした。ところで足裏マッサージ中、派手に痛がっている私を見て、娘がとても心配してくれた。
2003.02.13
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取材、締め切り、打合せ、リライト(繰り返し)取材、締め切り、単行本の打合せ、原稿のリライトの繰り返し。しかも、一昨日の取材は今ひとつリズムに乗り切れずに失敗。少し落ち込むが、立ち直りが早いのは私の長所のひとつでもある。立ち直るのが早すぎて反省が活かされないという側面もあるけれど・・・。その問題の取材先は、六本木にある「ゴトウ花店」。花屋というと、駅前の狭い店先で花を売っているあの感じをイメージするが、「ゴトウ花店」は知る人ぞ知るフラワーサービスのトータルプロデュースを展開しているエグゼクティブ花屋(?)。ルックスもイカす外国人デザイナーが(当然ながら白人さん)店内でアレンジメントショーを披露している。スポットライトを浴びながら斬新なアレンジメントをするアレンジャーは、まさに、スターの輝きを放っていた。こういう商売もあったのかと、開眼した一日であった。ところで、私が取材したのはこの外人デザイナーではない。女性就職情報誌の仕事なので、ここで働く販売員さんを取材した。彼女は、大手の自動車メーカーのOLの仕事を蹴って、この業界に飛び込んで来たという。華やかな表舞台とは裏腹に、花屋の仕事は厳しいらしい。取材は本当に人生勉強にもなるよい機会だ。失敗すると落ち込むが、おかしな具合に高揚する面白い仕事でもある。2003/02/05 23:40:10追記この日記へ、トップからリンクを貼ることにしました(笑)。2003/02/05 23:34:20原稿アップと甲状腺就職情報誌の原稿を2本上げて送った。担当編集者からオッケーの返事。よかった。実は、原稿を上げた後、甲状腺のエコー検査に病院に行ってきた。こんなところで報告しているぐらいなので、結果はシロだった。そもそも、なんで私が甲状腺の検査に行くことになったかというと、先週の火曜日に突然風邪を引いて熱が高くなり、「インフルエンザかもしんない」と思って慌てて夜間診療に飛び込んだのがことの始まりだ。というのも、次の日に取材が入っていてどうしてもここで寝込むワケにはいかないという事情があった。さて、その病院で、「アナタ、甲状腺について何か今まで言われたことはありませんか」と、年の若そうな女性の医者にいきなり言われた。まず、甲状腺自体がなんだかわからない。どこにある器官でどのような働きをしているのかさえも、わからない。「一度、検査した方がいいかもしれません」と、彼女は言い切った。ちなみに、インフルエンザの検査はシロであった。翌日は取材だったので、翌々日に病院に行った。血液検査をして、エコー検査の予定を入れてもらった。それが本日だったわけ。「その日は特別、首が腫れていたんですかね~」本日の医者の話。そんなこと知らないよ。私が聞きたいぐらいだワ。その医者が、風邪で駆け込んだ患者に親切心で助言を与えてくれたことは理解できる。が、その医者に言われた後のこの1週間、ITで甲状腺関係の疾病についていろいろ調べ、結構なストレスに見舞われていたというのも事実である。「娘がお嫁に行くまで生きていられるかしら?」と悩んだことは言うまでもない。慰謝料とは言わないが、この検査と診察に費やしたお金は回収したいと真剣に思う。セコイと言われ様が、私は断固思う。ちなみに、私が特別太っているとか首が太いタイプであるとかいうことは絶対にない(断固!)。それはさておき、この1週間で甲状腺関係の疾病にいきなり詳しくなった私は、「もし何か病気を患っていたら、闘病記を執筆して著書を出そう」とそればかりを真剣に考えていたのもまた事実であった。2003/02/05 22:55:43
2003.02.05
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本日は家庭の用事で終日わさわさしていた。独身時代は、24時間、全ての時間が当たり前のように自分のものだったが、結婚して子供が生まれると様相が変わる。自分の時間を持つことにどこか罪悪感があったり、まわりに非常に気を遣いながら仕事をしている自分がいる。「仕事」という1点からのみ考えれば、結婚して子供がいるということは間違いなくハンデである。仕事一筋で生きたい人であるなら、結婚はさておき子供を持つべきではないと思う。が、私はそういう人ではないので子供を産んだ。この選択は、私とにとってはとても幸せなものだったと思う。あとは、このハンデをいかにポジティブなものに昇華するかだろう。子供が寝静まって、やっと私の仕事の時間が始まる。
2003.02.03
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肩が凝らずに書きたいことを好き勝手に書ける場所が欲しくて、このような日記をつけてみることにしました。が、日記のテーマが上のようなものだというのも芸がなさ過ぎるので、「へなへなふりーらいたーがいかにしてばりばりふりーらいたーへ転進をはかったか!?実録、その脱皮への実録」というテーマを掲げることにします(笑)。転進がはかれなかった場合、「へなへなふりーらいたーは所詮へなへなを超えられず」というのがテーマに摩り替わります。というわけで、トップからはリンクもはらないページですが、たまたま見つけた方、気の向いたときにお付き合いのほど、よろしく。
2003.02.02
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