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昨日、NHKで挑戦拉致被害者のドキュメンタリー番組が放映されていたので観た。それまでは、拉致被害者たちが本音を語る場面というのを目にする機会があまりなかったように思うが、昨日の番組では、被害者の兄によって撮影された被害者夫婦の生活ぶり、随所に映し出される本音とか、被害者の友人が被害者本人から聞いた話などが織り込まれたりと、拉致被害者たちの赤裸々な姿があぶりだされていた。そういう意味で、非常によくできた番組だったと思うし、デリケートな問題をよくここまで突っ込めたなと関心した。拉致被害者たちの苦悩の焦点は、やはり朝鮮に残してきた子供達だと番組は語っている。拉致被害者の中には、朝鮮に帰りたいと思っている人もいるという。当然のことだろう。今から20数年前、拉致被害者たちはそれまで培ってきたもの全て、家族や友人や生活何もかもを朝鮮という国に奪われた。その当時の思いを「死にたいほど辛かった」と拉致被害者達は語る。「弱虫だから死ねなかった」という人もいたし、「生き抜いてみせる」と心に誓った人もいる。そして、その20数年後、彼らは、朝鮮で培ってきた家族や友人、生活、何もかもを奪われたのだ。彼らから再びそれらを奪ったのは誰なのか?それは、朝鮮という国、そして日本という国であるような気がする。日本に帰国できてよかったですね!と手放しで喜びあうには、あまりにも長い年月が経ってしまっているのだ。いつまでも挑戦のバッチをはずさないと彼らを揶揄する日本人の想像力の欠落はどこから来るのだろう?国民一人に重きをおかない、それは朝鮮という国だけでなく日本も同じだ。どちらの国も、国民一人の命の値段が低すぎる。わずか数人の国民を幸せにできないような国のリーダーに、政治に、1億数千人の国民を幸せにできる力が備わっているとはとても思えない。こんな単純なことを朝鮮と日本の政治家は少しでも理解できているのだろうか?
2003.09.30
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本日は、保育園のお友達とバーベキューを楽しんできた。天気にも恵まれて楽しい一日だった。しかし、うちの娘のマイペース振りには、親ながらあんぐり・・・。お友達と遊んでいない。ひとりでどんぐり集めて色水作って、あとは、「ママ~、パパー」と甘えている。う~ん、育て方を間違ってるのか?>私?私があのぐらいの時は、仲のよいお友達と手をつないで遊んでいたけれど、などとグルグル考えていたら、うちの夫曰く、「オレの子供の頃とおんなじだ」。お、お前か!家での料理は面倒くさいが、バーベキューで肉焼いたり野菜焼いたりするのは楽しい(笑)ああ、アウトドアに目覚めてしまいそう・・・と思ったけれど、我が家には自家用車というものがないので、そんな心配は無用だった。
2003.09.28
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本日は友人が我が家に遊びに来て一緒にお食事。シーザスサラダとポテトコッケとミネストローネというメニューを娘と一緒に作った。我ながらなかなか美味しかったが、どうやら分量が・・・こめんね、みんな。明日は保育園仲間と近くの公園でバーベキュー。
2003.09.27
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宅間守の死刑が確定した。この判決に関して、妥当であると考える人が大多数を占めると思うので、このことに関して、私は多くは語りたくない。宅間守は、再審を拒否し求刑に服する意向らしい。しかも、なるべく早く死刑が執行されるように嘆願書を提出する意向だという。以前、宅間守が逮捕されたときに、その父親がメディアに登場した。曰く、「アイツは子供の頃から異常だった。どうしょうもない息子なのでずっと以前に縁を切った。息子とも思っていない」云々。その話の内容や話し方、メディアに向かって自分の息子を罵倒する様子からしてマトモとは言いがたいものがあった。宅間守は、両親から愛情をもらえなかった子供だったのだろうと思う。愛されなかった子供は、小学校に侵入し、罪のない子供達を惨殺しまくる大人に成長する。そして、死刑を当然のこととして受け入れて、しかもなるべく早い時期の執行を求めている。そこには、救いの欠片さえ見当たらない。そんな風な人間に育てた両親に全く罪はないのか?そんな親は、間接的に殺人を犯していると言えないだろうか?そういう親を裁くことはできないのか? 法律の限界。罪を犯した人々がそこに到るまでに歩んできた光の差さない道程。そこに焦点をあてる何かが必要なのではないかと、思う。
2003.09.26
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本日も産業カウンセリング講座の日。11月に試験が始まるのだが、その対策として昨年の試験問題集が発売された。問題を少し解いてみて、焦った。と、解けない・・・正解率2割。タイガースに在籍していたころの新庄選手のように冴えない成績だ。まぁ、まだきちんと勉強していないんだし当然といえば当然なんだけど。授業中も結構寝ていたしなぁ。本格的に勉強始めないと偉いことになる。そんなこんなで帰宅時間が少し遅くなった。保育園へのお迎えは父母に頼み、娘は私の実家に。いつもより帰りが遅い私を心配して、娘は「ママまだ~?」としびれを切らし始めたらしい。うちの父が、「悪いママだね、ピンピンしようか」と言ったら、「ママはお仕事で遅いんだよ。それにカオちゃんはママのこと待ってないもん」とママを庇ってくれたんだって。子供って、子供って・・・。4歳の娘に気を遣わす私って・・・。いろいろ考えさせられる一日だった。
2003.09.25
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昨日、友人の友人のお母様が亡くなられたと書いた。自分の母親が他界するって、かなり辛いことなんじゃないのかと、私なんかは思ってしまう。いい年して情けないといわれそうだが、自分の母親が今他界してしまったら、号泣どころでは済まなそうだ。父親との別れより母親とのそれの方が百倍辛そうとは、間違っても父の前では言えないけれど(笑)でも、娘がいるから救われるところもある。母→私→娘という構図は、私にとっては不可欠のモノという意識がある。私は、この「繋がり」が絶たれることに強い拒否反応を起こしてしまう。たぶん、私ほどこの「断絶」に拒絶反応を起こさない人も多いに違いない。ちょっとうらやましい。本能(遺伝子)に忠実な私。本当に、いろいろな意味で娘の存在には感謝をしている。
2003.09.24
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本日は、産業カウンセリング講座の補修。この講座も、補修一回を入れて、あと残すところ4回のみ。自己開示とか傾聴とか人の気持ちに寄り添うとか、慣れない作業に四苦八苦して苦しい半年間だったと思う。よく、産業カウンセリング講座を経験すると、「●●さんはなんか最近変わりましたね」というようなことを言われるらしいが、私は全く変わっていない(らしい)。この経験が、これからの私にどれほどの影響を及ぼし、どんな意味を持たらすことになるのか?まだまた未知数。道を作っていくのは私自身ということだろう。話は違うが、友人の友人のお母様が亡くなられた。お父さんが亡くなっている友人は多いが、母親がなくなった人は初めて。両親が他界し始める年代に差し掛かりつつあるということだろう。辛いけれど、これが現実だ。
2003.09.23
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なぜか、風邪が完治しない。今日はだいぶよくなったが。この風邪は、夫にうつされたものだが、夫もなかなか体調が戻らなかった。達の悪い風邪のようだ。HPを更新しようとしたのだけれど、FTTPソフトがうまく機能しなくなってしまった。先月更新したときはなんの問題もなかったのに、不思議だ。あれを直さなければHPの更新ができないというわけで、やっぱり夫に頼むしかないか。めんどくさがるんだけど。体調が悪く、この一週間はほんど仕事ができなかった。まいった。
2003.09.19
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さひしぶりに風邪をひいた。しかも、夏風邪とは珍しい。珍しいし、夏風邪は辛い。いつも微妙に汗をかいているから、不快感が倍増。結論、夏に風邪をひくもんではない。先日送った原稿はOK。よかったよかった。あまり仕事が忙しくないので、体調が悪いときにゆっくりできる。ある意味しあわせだ。
2003.09.16
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昨日、柔道の世界選手権を観た。スゴい、スゴいぞ、田村亮子!彼女のことは昔からなんとなく好きだったのだけれど、昨日を境に私は田村亮子のファンになった。昨日の田村亮子は、まず、顔がね、顔がよかった。あれは間違いなく勝負師の顔。性別を越えたところにある強い顔。人の顔から「性別」というファクターをひいて、その後に残る魅力というものを感じたことは、正直今まであまりなかった。男ゆえの魅力だったり、女ゆえの美しさだったり、そんなものに惹かれることが多かった。しかし昨日、私は純粋に、田村亮子という「人の顔」に惚れたと思う。試合の始まる前から、勝って試合が終わっても、その表情には微塵のゆらぎもない。勝ち続けても、形勢が不利になっても、彼女の表情に変化はなかった。小学校の2年生から柔道を始めて、田村亮子は精一杯努力し続けてきた人なんだろう。それがスゴいことだ。普通の人間であれば、波がある。努力できることもあればできないこともある。それが普通ゆえの普通の姿だ。だけど、彼女はたぶんたゆまず努力し続けることができた人なのだ。努力の人ゆえの謙虚さと、普通の人ではできないことをやり続けているがゆえの絶対的な自信が、彼女の中、最高のバランスで成立している。それがスゴい。そしてもうひとつ彼女のスゴいところは、とっても普通の人だということ。一芸に秀でていたり、名を成す人というのは、心の中に闇を飼っている人が多い。ネガティブな環境やネガティブな思い出などを糧にして、それを昇華させて登りつめる人が多いけれど、彼女には、柔道以外に語るべきドラマチックな出来事や事件などはなかったのではないだろうかと思わせるものがある。幸せな家庭で育てられ、両親との仲も円満。学校でも人気者で、勉強もよくできた生徒…そんな感じ。そんなポジティブな環境、ポジティブな思いをさらにポジティブに昇華させてあそこまで登りつめているように思える。それがスゴい。決勝戦で勝って、テレビでインタビューを受ける田村亮子は、いつものサービス精神旺盛な「柔ちゃん」の顔に戻っていた。あのほんわかした彼女も私は好きなのだ。※関係ないけれど、とあるウェブサイトでちょっと気に入ったフレーズを見つけたのでちょっとコピペ、『受け入れてしまったらお終い』 『なれるなれないではない。なろうと勤め、努力することで磨かれるんだ』『ノロマなお前にはお前だけのの形がある。それを崩してまで違うものにはなるな。そんなもの成長ではない、ただの自己満足だ。足下を掬われるぞ』
2003.09.15
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週末なので、仕事はあまりできない。というわけで、今日は戯言を少し。生きている限り、人はいろいろなことで悩む。第三者がその悩み事を聞いたなら、とても理解しがたいくだらないことだったり、想像を絶するような辛い内容だったり、悩みの質もいろいろあるだろう。悩みの渦中にあるとき、本人はわけがわからずただ辛いかもしれないけれど、ある意味悩めることは幸せなことなんじゃないのか、と私は思う。現在の状況よりよりよい未来を築こうとしているから、人は悩む、悩やむことができるのではないだろうか? 今より一歩でも前に進もうという気持ちがなければ、悩むこともできないのではないだろうか?人が、自殺を企てる瞬間、そこに“悩み”はあるだろうか?私にはわからないけれど、その瞬間は悩んではいないように思う。そこにいたるまでにはたくさんの迷いや苦しみがあったのかもしれないけれど。悩んでいる限り、たぶん人は一歩でも前に足を踏み出そうとあがいているんだろう。
2003.09.13
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インタビュー原稿を1件送る。初めての仕事なので、今ひとつよくわからない。編集者から回答なし。う~ん。
2003.09.12
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本日は産業カウンセリング講座の日。情けないことに、1時間も遅刻して教室に入った。こんな状態だと、補修の日をもう一日追加しなければ無事に卒業できないかもしれない。この講座も残すところあと4回程度しかない。この講座が終わったら、どこでカウンセリングを学んでいけばよいのだろう。理論はどうとでもなるけれど、カウンセリングの実技は、実際にカウンセリングを経験しないと上達しない。ボランティアでもなんでも、カウンセリングを行える場所をなんとか探さなければならない。必死でリサーチしてみよう。カウンセリングの勉強は長丁場。どんなに勉強しても頂点はないから、ゆっくり楽しみながら続ければよいと、先生がおっしゃった。その通りだと思った。ゆっくり長くがんばろう。さて、これから娘をお風呂に入れて寝付かせた後、ワーキングタイム。テープ起こしをして原稿書いて・・・はぁ~。
2003.09.11
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本日は就職情報誌の仕事で、「社長インタビュー」に行く。インタビューのデキは、今ひとつ。うまくいくときもあるけれど、落ち込むことも多い。インタビュイーとの相性も無視できない要素ではあるというものの、プロなんだから相性云々でごまかしたくはない。やっぱり自分自身で勉強不足だと思う。思うのであれば、もっと努力しなければ・・・。この仕事では、ひさしぶりに写真撮影も行った。実は、駆け出しライターの頃は「撮って書ける」をウリにしていたことがある(無謀にも)。最近ではその必要もなく、撮影の仕事はほとんどやっていなかったので、カメラを持つのもひさしぶり。一眼レフの扱いを忘れているのではないかと危惧したが、それは杞憂に終わった。私はニコン使いなので編集部からお借りしたキャノンの扱いには不慣れなのだが、カメラというのは互換性の優れた機械で、ブランドを超えてその基本的な操作には共通点が多い。しかも、私はオートフォーカス一眼レフはあまり扱ったことがないのだが、オートであろうがマニュアルであろうが、交換レンズやストロボ、フィルムの着脱の仕方はほとんど差異がなかった。ひさしぶりにカメラを抱えて、カメラ屋魂に火がついた(笑)こうなると、インタビューの片手間に写真の撮るのはある意味苦痛になってくる。もっと本格的に撮影がしたい・・・という欲望がムラムラ~。10代の終わりから20代の初めにかけて、初めて購入したミノルタのショボイ一眼レフを片手に歌舞伎町を練り歩いて撮影ネタを探し回っていた。怖いもの知らずだった若い頃の私。今は怖いものがたくさんありすぎて、縮こまった言動が多い。未熟ではあったけれど、自分に忠実だった当時の私が今の私を見たら、眉をひそめるかもしれない。なんてことをちょっと思った。
2003.09.08
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娘つながりのママ友達と地元のイタメシ屋でお食事をする。お食事もワインも美味しかった。その後、近くのバーに移ってカクテルを飲みながら、四方山話。家に着いてみれば夜中の1時近かった。ひさびさに、時間を気にせず楽しい時間を過ごすことができた。正直に言うと、子供が介在しない大人同士の関係の方が、百倍楽しい。いや、子供が嫌いとかウザいとかいうわけではない。子供を含めた友人関係だと、感情やら事情が複雑になってしまうのが残念だという感じ。贅沢だろうか?出かけ際、娘はシクシク泣いていた。泣く娘を夫に預けて友達と食事したり飲んだりするのは悪いこと? 年がら年中そんなことをしていたら、親として失格かもしれないけれど、たまに楽しむのであれば、悪いことだとは私は思わない。なんせ、預けているのが夫だし(笑)子育て中の女性が育児に関わる全てのことをひとりで負って、母親や妻という立場をはずした部分で楽しむ時間が全く持てない、そんな状況を当たり前であると考える人こそ、頭が固く想像力が欠如しているんじゃないのか。あまりにも思いやりに欠けるのではないかと思うのだけれど。まぁー、双方の旦那さんの理解あればこそ、楽しい時間が持てたというのは確かな事実です。
2003.09.06
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なんと、昨日の木曜日は産業カウンセリング講座がある日だったのにも関わらず、授業がないと勘違いして学校をサボってしまった。信じられない。こういうマヌケなまねを私はたまにする。というわけで、あまりのお間抜けぶりに、昨日、今日と落ち込み続けている。しかも、補修を受けなければならなくなった・・・。気がついてみれば、このHPを開設してから1年が経った。激動の1年間だったようにも思うが、1年という月日が経つのは思いのほか早い。意識する間もないほどに、サラサラと時が過ぎ去っていくことを考えれば、こんな風に言葉にしてその時をつなぎとめておくことは、なかなかよい試みかもしれない。
2003.09.05
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本日は打ち合わせのため飯田橋に行く。住宅のリフォーム会社が発行しているPR誌の取材、執筆のお仕事の打ち合わせだった。今月中に取材が入りそうである。夏が往ったとか前の日記で書いたが、前言撤回。8月中のどの日より暑い・・・というか不快指数の高い東京の夏らしい日だった。8月中に暑くても納得がいくけれど、9月に入ってあまりにも暑いと、なんか損をしたような気がするから不思議だ。
2003.09.03
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本日、埼玉県の坂戸まで取材に行く。かなり遠かった。本日のインタビュイーは、とある飲食チェーン店を経営管理する会社社長で、実に個性的な方だった。年配の方を取材するのは久しぶりで最初はかなり緊張したけれど、お話をお伺いし始めたら実に頭の柔らかい若々しい肩で、すぐに緊張がほぐれた。柔和で明るい表情のステキな人だった。明日からテープ起こしをして、すぐに原稿を書こう。鉄は熱いうちにたたけというし・・・。あ、言い忘れておりましたが、ライコスと楽天の統合によって、日記の体裁が少々というか、かなり変わりました。はっきり言って、前の方がよかった・・・。
2003.09.01
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