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皆さま、明けましておめでとうございます。おせち料理が無事完成しました☆みなさま有り難うございました。 黒豆・栗きんとん・ごぼうの昆布巻き・小豆羊羹・もちあわとりんごのおやつ・黒米おはぎ・味噌漬け豆腐・昆布のピリ辛漬け 湯葉巻き揚げ・ベジボール串・豆腐の卵焼き風 柿なます・れんこん梅肉和え・紅白かぶ千枚漬け 椎茸と手綱こんにゃく・里芋煮・根菜(竹の子・人参・ごぼう・れんこん)の煮物・凍り豆腐煮・壬生菜おひたし・ブロッコリー・野菜の福袋煮・絹さやこれはお二人分の詰め合わせです。黒米おはぎが別容器になりました。 どうか頼んで下さった皆様が楽しんでくださいますようにm(__)mm(__)mm(__)m。 弊店に足をお運び下さっている皆さま、ここに来て下さっている皆さま、昨年中はほんとうに有り難うございました。 本年もどうか仲良くしてください。そして末永くどうぞよろしくお願いします。
December 31, 2006

12/30(土)七品完成です。栗きんとん、湯葉巻き揚げ、ベジボール串、お豆腐の卵焼き風、もちあわとりんごのおやつ、ブロッコリー、昆布のピリ辛漬け。画像は、後日詰めた出来上がりでアップさせていただきます♪あずき羊羹切りました(^_^)。
December 30, 2006

12/29(金)二日め完成したのは、この七品。 筑前煮、凍り豆腐煮、青物、野菜の福袋煮、柿なます、里芋煮、黒米のおはぎ。あと今日は、昆布のピリ辛漬けと湯葉巻き上げの下ごしらえも出来ました。 随分と寒さがしっかりしてきて、個人的にはうれしいばかり(^_^)。作らせてもらった煮物類にしっかり味が染みてくれます。 おせち料理を作る様になって寒いのがとてもうれしい。という感覚を知りました。冷え性も年々良くなってきていますし、やはりこういった季節に沿った「伝統食」を食することは良いことが多いとつくづく思います。
December 29, 2006
本日、初日28日はこの七品が完成です。小豆ようかん、れんこん梅肉和え(現在は炊いただけ・盛り付け時に梅肉和えます。)。味噌漬け豆腐、かぶの千枚漬け(わ菜園のかぶ・紅白あります。)、椎茸と手綱こんにゃく、黒豆、昆布巻き好調な出足です(^_^)。どうか皆さまに喜んでいただけるものが作れますように。
December 28, 2006
こんばんは。 今日も例年通り、12月27日の仕込みをいたしました。去年と全く同じなので、写真など、どうかこちらをご覧下さいませ。 とぎやさんに包丁を磨いでもらい、 黒豆を煮汁に浸し、 どんこ椎茸を浸水しました。 今年はちょうど今日が最終ヨーガでからだもしっかりリフレッシュ☆ではでは、明日よりがんばりまする~\(^O^)\(^O^)
December 27, 2006
今年最後の定食☆「玄米スティック揚春巻き」玉ねぎ、人参、コーン、トマト缶、玄米、カシューナッツを巻き巻き、菜種油で揚げた喜心でおなじみの春巻きです。「玄米粉のクリームシチュー」今日のは玉ねぎ、白菜、人参、赤じゃがいも、大根、チンゲンツァイが入ったクリームシチューです。玄米粉と小麦粉を半分ずつ使用。油の量を半分にして作ってみましたが、充分満足☆です。「青菜の胡麻和え」「寒漬け大根」「ごぼうの梅酢ドレッシングサラダ」 真ん中が「ひじきこんにゃく4時間煮込み」これだけでごはんがいっぱい食べられそう。とわたしは常々思っています。。。 今晩から少し仕込んで、明日から本格的におせち料理に入ります。今年もがんばりまするぅぅ~☆
December 27, 2006
「もちきび on 車麩ステーキ」は大谷ゆみこさんの「つぶつぶクッキング」から。 素揚げした車麩を醤油を入れただし汁で煮きります。その上に1.5倍の水で炊いた岩手県産のもちきびを乗せて胡麻油でステーキにします。 コクがあって野菜のばかり献立の中でなんだか満足感の感じることの出来る一品ですよね☆「じゃがいものポタージュ」じゃがいも、白菜、玉ねぎをマスタークックで重ね煮して作ったスープです。「春菊のおひたし」「寒漬け大根」「蒸し人参&じゃがいもの大葉ソース」大葉のジェノベーゼ風ソース、じゃがいもにも人参にも生の壬生菜にもよく合います☆ 真ん中が「キャベツのひじきマリネソース」ひじきをサラダ感覚で食べられます♪
December 24, 2006
「トマトソース ベジバーグ」は玉ねぎと人参をよく炒めたものに、おから、玄米ごはんを混ぜ、塩胡椒、ナッツメグ、お醤油で調味しました。 オリーブオイルで焼き、トマト缶と玉ねぎを煮込んだソースで☆「レンズ豆と野菜のスープ」ごぼう、ねぎ、かぶ、ブロッコリーに緑レンズ豆のスープ。レンズ豆のコクが嬉しいです。「大根ステーキ」柚子の皮を乗せて。これもお客様によく喜んでいただける一品。作り方はここ。美味しくて簡単、お勧めメニューです。「寒漬け大根」「ひじきと壬生菜、春菊のサラダ」 真ん中が「あずきかぼちゃ」今日は冬至☆なので、かぼちゃのお料理を。塩だけの調味とは本当に信じ難い甘みが出ています。 やはり保存してさらに甘みが増したようです。すごいことっ☆
December 22, 2006

12/20(水)正食協会の校長先生の教えて下さる正食おせち料理の公開料理教室に行って参りました。 黒豆、田作り、きんとん茶巾しぼり、焼きなます、高野サンド、酢れんこん、ココナツ団子、みかんの寒天、紅白の菊花かぶが乗って居ります。祝い煮しめと、食養雑煮も作りました。早くもお正月の匂いがいっぱいで、とても良い気持ちになりました(^_^)。
December 21, 2006
おはようございます。・白かぶ ・赤じゃがいも・白じゃがいも ・春菊・きんこいも ・玄米餅・小松菜 ・水菜・壬生菜 ・ルッコラ・九条ねぎ ・ミニチンゲンツァイ・人参 ・大根遅くなりましたm_ _m。
December 21, 2006
「きんぴらごぼうコロッケ」は、常連のお客様方に人気の一品です。 赤唐辛子で香り漬けした胡麻油で千切りにしたごぼうを炒め、梅酢1~2滴で蒸し煮後、味醂とお醤油で甘辛く、やや強い味のきんぴらごぼうを作ります。 蒸してマッシュしたじゃがいもと合わせて、塩胡椒お醤油で調味。 いつもの様に小麦粉→水溶き小麦粉→天然酵母パン粉の衣付けをして菜種油で揚げました。「野菜ポタージュ」今日のはねぎとじゃがいもをベースにブロッコリー、白菜も少々。洋風な感じにベジ・ブイヨンを使って作りました。盛り付け時に豆乳と水菜を飾りました。「切り干し大根煮」「寒漬け大根」「水菜の胡麻和え」「ポテトサラダ」真ん中が「ぬた」ねぎ、わかめ、白キクラゲが入ってます。今、ねぎがとっても甘くて美味しいですっ☆
December 19, 2006
☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆ 先日教わった「クリスマス・プティング」を仕込みました。ただいまゆっくりじっくり熟成中。ドライフルーツ(干しりんご・レーズン・アプリコット・干し柿)はブランディに2晩漬け込みました。マスタークックで80分蒸しました☆☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆
December 18, 2006
「もちきび蓮根ソテー」炊いたもちきびに甘く炒めた玉ねぎと玄米粉を合わせ、下茹でした蓮根に乗せ胡麻油でこんがりと焼きました。人参のピュレに梅酢とお醤油を合わせたソースで☆「野菜クリームスープ」ブロッコリー、キャベツ、白菜に春菊の芯、ごはんを重ね煮して作ったクリームスープです。「春菊のおひたし」「寒漬け大根」「じゃがいもとりんごのサラダ」何度がご説明しておりますが、ノンマヨネーズでものドレッシングをマッシュしたてのあつあつのじゃがいもさんに混ぜ合わせておけば、充分満足できるポテトサラダが作れます☆ 今日は人参と玉ねぎとコーン、水菜を入れています。 真ん中が「大葉のジェノベーゼ風パスタサラダ」全粒粉ペンネとフジッリ、ひよこ豆、干し柿を、大葉で作ったジェノベーゼソースでからめてみました。なかなかOK☆と思っております(^_^)♪
December 16, 2006

12/13(水)いつものお料理教室の公開料理教室に行ってきました☆ノンシュガークリスマス!イギリスの伝統的なクリスマスプディングをノンシュガーで作ります。作ってから1週間後が食べ頃。クリスマスの日にぴったりです。。。というケーキ。人参のすり下ろし、りんごのすり下ろし、ラム酒漬けのドライフルーツたっぷりの蒸して作るケーキ☆しっかり甘くて美味しかったです(^_^)!!同じケーキのデコレーションせずにソースを下に敷いた盛り付けのもの。↓チョコレートタルトも作りました☆しっかり甘みもあります。クリスマスには☆最適☆かも♪ 教えて下さった先生は、 徳島市で「シューレ・アベ」というお店を経営されており、地元でも教室もされている正食協会を卒業された方。 通販でもケーキやクッキーを購入できます☆私は特に、ナチュラル・スウィーツ6種類の全てのクッキーの洗練された美味しさにびっくりしました。ぜひおすすめさせていただきたい☆です。 そしてこの日は喜心を手伝ってくれている、ともちゃんと一緒に行ったので、ふたりでカフェタイムのママンテラスにお邪魔してきました。スープセット。やはり美味しかった☆です。 ともちゃんは赤ちゃんが居るのでなかなかゆっくりできません。ともちゃん、Babyがも少し大きくなったら今度はディナーも一緒に楽しみましょ~ね(^_-)-☆
December 13, 2006
・大根 ・白かぶ・さつま芋 ・じゃが芋(白・赤)・小松菜 ・水菜・壬生菜 ・ルッコラ・九条ねぎ ・ミニチンゲンツァイ・人参 そして・玄米餅 と、・お待たせしました! きんこ芋☆登場です。よろしくお願いします。
December 13, 2006
ご覧になられた方も多くいらっしゃると思います、 NHKの「プロフェッショナル 仕事の流儀」という番組の2006年12月7日の放送にあの木村秋則さんが登場されました。 木村さん、終始とてもいい素晴らしい笑顔でした。 りんごを本当に慈しんでいらっしゃるのがひしひしと伝わり、涙が込み上げました。 番組の作られ方もとても素敵、このビデオは一生の保存版にして大切に持っていたいと思います。 8年かかって、不可能と言われた化学的に合成された農薬や肥料を一切使わない方法でのりんご栽培を成功させた、その様子に鳥肌が立ちました。 VTRの中で、りんごの木の一本一本に「よく頑張ったね。えらかった。かわいいよ。」と満面の笑顔で話しかける木村さん。 真っ赤に実ったりんごを手に「こんなかわいい子どうしようかな、タンスの中に大事にしまっておこうか。」と本当に嬉しそうな木村さん。 スタジオでも「職業。りんご農家でなくて、りんご手伝い業。」とまた笑う。自分がりんごを「育てる」のではなくて、りんごが育ってくれるのを手伝うのが自分の仕事なのだと仰る。 キャスターの方がスタジオで木村さんのりんごを食べて「ひとつひとつの細胞が生きている味」と仰ったのもとても印象的でした。わたしも木村さんのりんごを食べて同じことを感じました。生きている。本物。 このように木村さんが心を込めて育つのを手伝ったありがたいりんごがいつも喜心にも届いているのです。鳥肌が立ちました。ブラウン管を通したそのりんごの姿を見、とても感慨深く、ありがったです。 余談になりますが、VTRの中で木村さんの普段の食事が紹介されていました。朝食はコーヒー2杯、昼食はごはんとそのおかずが毎日メロン、ということ。きれいにお刺身のように切ってお皿に盛りつけられたメロンを食べ、木村さんは奥様に向かってまた満面の笑みで「うめえっ。」と嬉しそうに仰っていました。 マクロビオティックとか伝統食で言ったら全然正しくない滅茶苦茶なお食事ですが、それがまた木村さんをチャーミング、ナイス・ガイに見せてくれていて、とても気持ち良くなりました。とにかくしあわせそうなので、見ているわたしも、とにかくしあわせになって、気持ちが洗われたようでした。 何度も何度も見たい、ナイスな木村さんです。 放送のキャスターコラムがとてもすばらしいです。ぜひお読みいただきたいです。
December 12, 2006
「れんこん・おから・やさいのハンバーグ」玉ねぎの甘く炒めたもの、干し椎茸のみじん切りを胡麻油で炒め醤油で軽く調味したもの(共にしっかり冷ましておく)、おから、蓮根のすり下ろしに少々の片栗粉とお醤油を合わせ、良く練って、別茹でしておいたブロッコリーを真ん中に入れ込んで丸く形成し胡麻油で焼きました。 ブロッコリーの芯の部分も小さく切ってハンバーグの中に入れました。 今日は蓮根をたっぷりとすって入れたので、むっちり、もっちりと、なんともよい感じのハンバーグとなってくれました。「粒そばとごぼうのスープ」マスタークックで作りました☆ 香りと素材の味のやさしさが、やはり断然違います~☆すばらしいっ♪「壬生菜のおひたし」「じゃが芋の梅酢ドレッシングサラダ」 真ん中が「切り干し大根と凍り豆腐煮」ふふふ。これもマスタークックで炊いたのですよ。 やはり違います。何と表現すれば良いのか?料理された素材達が全然怒ってなくて、喜んでくれているような。。。 そんな勝手な解釈さえ許してもらえそうな、そんなお味に仕上がってくれてるな・・・とそんなふうに思えます。
December 10, 2006
今日のはプレートでなくお弁当の画像です。「車麩もちきびステーキ」揚げ煮した車麩にもちきびを乗せてステーキにしてます。大谷ゆみこさんのつぶつぶクッキンッ♪です。「味噌おでん」昨晩ブログにきーすじゃがーさんが書き込んで下さった「おでんのじゃがいも」という言葉に強く反応してしまい、今日は「おでん」です。 こんにゃく、厚揚げ、凍らせ豆腐、大根、じゃが芋にお味噌と溶き辛子添えました。「青菜の胡麻和え」「さつま芋とくるみの胡麻クリーム和え」「寒漬け大根」「ひじきこんにゃく-4時間煮込み-」成功~♪ですっ。
December 8, 2006
・大根 ・赤かぶ・さつま芋 ・紫芋・じゃが芋(赤) ・じゃが芋(白)・小松菜 ・水菜・壬生菜 ・ルッコラ・ミニチンゲンツァイ・九条ねぎ・人参です(^_^)。お待ちかねの「じゃが芋さん」登場です☆
December 6, 2006

食養料理教室の第3回め。 玄米粉から作る「玄米クリーム」と「玄米海苔巻き」と「水無し炊き」作りました。「玄米海苔巻き」きんぴらごぼう入りで美味しかったです。よく家ではごはんに白炒りごまを混ぜておき、具の中に梅肉を入れたりして巻いています。きんぴらごぼうとこれらを合わせて今度は巻いてみたいな♪と思いました。「水無し炊き」も無水でお塩とお醤油のみの味付けで見た目以上にコクのある美味しいものが出来上がりました☆○○○○○○○○○○○○○○○○ 本日の午後からの「食養手当法コース」は、「里芋パスター」と「豆腐パスター」と「青菜パスター」の実演。 何ともタイミングよく「つき指」をしていた私は、「里芋パスター」の絶大なる威力を身をもって知ることが出来ました。こんな風に、里芋・生姜・小麦粉を混ぜ合わせたものを患部に塗り付けます。 効用は、あらゆる汚血(毒素)の吸い出し、打ち身、ねんざ、肩こり、腰痛、骨折、歯痛、扁桃腺炎、あらゆる炎症、腫瘍の縮小、婦人病一切、慢性関節炎など。。。とあります。 患部が腫れて痛む場合や熱が有る場合以外は先に生姜湿布をしてから行うという事でしたが、私のつき指はもう10日以上経っていましたがまだ熱を持っていたので、生姜湿布なしで出来ました。 塗ったときに冷たさとパスターの効果が指に染み入る感じがとても気持ちよく、一時間もしないうちに、パリバリに乾いてしまいました。本当は怪我をして直ぐ早ければ早い程パスターの威力はよく効くという事ですが、それでも随分熱も腫れも楽になりました。 残りの里芋パスターを先生から快く譲り受けビニール袋に入れてもらってきた私は帰りの電車の中で、先生のご指導どうり、今度は熱を持っている指の付け根あたりから湿布しました。塗った直ぐはこのようにしっとりしています。今度は2時間程でパリパリに乾いてきました。どんどん治ってゆく感触です~☆ 癌等の毒素の吸い出しをした場合には乾くのではなく、どろどろになって皮膚の上をスライドする程になるそうです。毒素を吸い、里芋のアルカリ性で陰性な性質が、その毒素の酸性で陽性な性質を中和させるのだそうです。 傷になっている場合には里芋が傷口に入って治らなくなるので傷口はガーゼ等で塞いで湿布するようにとの事でした。○○○○○○○○○○○○○○○○ そして夜の部・・・。 前回に引き続き、またまたママンテラスへGO、GO~☆です。順に、つきだしの「テンペの天婦羅」前菜の「紅のVege」と「旬のおばんざい」「玄米ごはん」「根菜とすり胡麻のスープ」箸やすめの「りんごのソルベ」、メインの「コウ麩の焼き白菜ロール 粟のソース」と「高野豆腐と玄米餅のにんにくパン粉焼きベリーソース」デザートの「豆腐レモンチーズケーキ」と「ココアのババロア」「たんぽぽコーヒー」ですっ。 今回は「旬のおばんざい」と「根菜とすり胡麻のスープ」が特にKさんもわたしも好み♪でした。はぁ~っ。。。今日は満月も素晴らしくて、ほんとしあわせ。で、ございましたm_ _m。あ、くれぐれも、これはKさんとふたり分のお食事の画像。でございます、ので。
December 5, 2006
「大根もち」毎年、大根がおいしくなるのを待って楽しみに作ります。 蒸した大根と紅ショウガ、湯がいて細かく刻んだ大根葉を上新粉でまとめて、胡麻油で焼きました。 玉ねぎお醤油などをじっくり煮込んだソースに七味唐辛子もかけました。「白菜と人参の煮浸し」マスタークックで重ね煮しました。お出しする前に柚子ポン酢と、擂り麻の実をかけました。「壬生菜おひたし」「寒干し大根と大根葉漬け」「かぼちゃのひじきマリネソース」 真ん中が「しぐれ味噌スパゲティ」しぐれ味噌! 全粒粉スパゲティと想像以上に好相性☆ですぅ~♪♪
December 3, 2006
「ベジ・マカロニグラタン」小松菜、マカロニ、玉ねぎ、白菜、干し椎茸入り。牛乳・バター不使用のベジタリアン・グラタンです。「大根とごはんのスープ」そろそろ胃腸が弱っている方が(もちろん私も含め(>_
December 2, 2006

「里芋の磯辺揚げ」は以前にも載せさせていただきましたね。柚子をしぼって☆「チンゲンツァィのクリーム煮」は玉ねぎ、椎茸、白菜、チンゲンツァイに、玄米粉、小麦粉、菜種油、胡麻油のシチューです。「切り干し大根煮」「寒漬け大根」「ひしお味噌on大根」夏頃にお料理教室で習ってすぐよく作っていたもの。久しぶりに、しかも今回はマスタークックで作りました♪ ごぼう、れんこん、人参、玉ねぎ、生姜、麦味噌で、マスタークックです! 美味しくない理由がありません(>_
December 1, 2006
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