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みなさんこんにちは!マドレボニータ広報担当の宮下ひかりです。 さてさて。本日はイベント出展のお知らせです!!10月22日(土)・23日(日)開催の、コンビ株式会社さん主催のイベント「コンビベビーシャワーパーティー」に参加いたします!こちらは、第一子を妊娠中の方と、そのご家族のためのイベントなのですが、妊娠中、出産にまつわる不安を少しでも解消してもらい、安心して赤ちゃんを迎える手助けになれば、、、とさまざまな企業、団体が出展して行われます。マドレボニータが担当させていただくのは、「マドレボニータになるためのマタニティエクササイズ」!ステージで行う妊婦さん向けのセルフケア講座です。22日、23日の各日2回、開催いたします。お時間は、 1回目 1235-1300 2回目 1645-1710 の予定です。昨年も出演させていただいて、とっても好評だったんですよー☆(手前味噌ですみません、、、)ご報告のブログ記事はこちら!今年はどんなステージにするか、只今鋭意検討中ですので、どうぞお楽しみに♪もちろんマドレのステージ以外にも出産、育児に役立つ情報や、グッズの紹介もたくさんありますし、いろいろプレゼントも用意されているそうなので、ぜひ遊びに来てください!!お友達で第一子を妊娠している方がいらしたら、ぜひお声がけいただけると嬉しいです☆ご参加は、事前お申込制となっていますので、どうぞお早めに~~!『コンビベビーシャワーパーティ2011 開催詳細』 ◆開催日: 2011年10月22日(土)・23日(日) 10:00~17:00【2部入替制】 ◆会 場:東京プリンスホテル 鳳凰の間・マグノリアホール ◆招待者:第一子マタニティの方+そのご家族1名様 1200組 ※当日はカジュアルな服装でお越しください。 ※妊娠中の外出がご心配な方は、医師にご相談の上、 会場にお越しください。 ◆応募期間:募集中!~10月3日(月)24:00 ◆参加料:無料 ◆お問い合わせ先 コンビ株式会社 コンシューマープラザ ベビーシャワーパーティー事務局 TEL:048-797-1000 10:00~17:00(日祝日を除く) 【詳しい日程・参加申し込みはこちら】 【注意:必ずお読みください】 ※「ベビーシャワーパーティー」の内容につきましては、 コンビ株式会社 コンシューマープラザ ベビーシャワーパーティー事務局 にお問い合わせいただきますようお願い致します。 ※コンビタウンとコンビショップへの会員登録が必要となりますので、 ご注意ください。 ※登録の際に必ず「メールマガジンを希望する」に チェックを入れてください。 ※ご応募いただいた方には、 10月7日(金)(予定)に抽選結果をメールにてご連絡いたします。 ※パーティー内容は予告なく変更される場合がありますので 予めご了承ください。みなさんと会場でお会い出来るのを楽しみにしておりまっす☆(文責:宮下ひかり)
2011.09.21

皆さんこんにちは、産後セルフケアインストラクターの高橋葉子です。毎月定例の、インストラクター活動報告会にて、今回は、特別企画!「0歳児」の赤ちゃんの緊急時対応の勉強会を行いました。『知ろう!小児医療 守ろう!子ども達の会』の代表・阿真京子さんにご協力いただき、NICU看護師の佐藤孝子さんを講師としての勉強会、第2弾「実践編」です。(※第1回の様子はコチラ)←杉並消防署から赤ちゃん人形たちをお借りして!「あれ、おかしいな?」という時、まずどうするのか、という説明をお聞きしたあと、緊急度高!の場合の「心肺蘇生」の方法を教えていただきました。子どもを持つ親にはとっても大事なことだと思いますので、報告がてら、ここで皆さんにもシェアしたしますね!まずは、◆まわりの安全を確認してから、、、◆足の裏を刺激して、反応を見ます。(けっこう強くてOK)←足首をもって支えます。 ↓ここで「反応がない」場合…◆「119に通報」! 自分のほかに誰かその場にいたら、ほかの人に電話してもらいましょう。 また、もしまわりに赤ちゃん連れの方がいたら、安全のために移動してもらいます。◆「気道」を確保します。額に手を当て、もう一方の手で顎を持ち上げるように。←○ ×→顎をあげると息をする道が開けます。逆にすると押さえられちゃうので注意。◆呼吸を確認します。『見て』『聴いて』『感じて』、5~10秒。 ↓ここで「呼吸ナシ」の場合…(わからない時も)◆心肺蘇生へ人工呼吸用のマスク※をかぶせて(自分の子どもであれば、なくてOK)、赤ちゃんの鼻と口を覆うように、自分の口をあて(=息が漏れないように)1秒かけて吹き込む×2回 ⇒「胸が上がるか」見て確認。(孝子さんが指先当てている所)※専用マスクは、ドラッグストアで購入できるそうです。アマゾンでも!◆胸骨圧迫乳頭を結ぶ線上の中央より、少し下(足寄り)の胸骨のところに、指2本を垂直に立てて(ピンポイントで)、胸の厚みの3分の1くらい沈むくらいに、30回押す。(1分に100回の速さ) ↓↓これで変化がみられなければ、人工呼吸と胸骨圧迫を繰りかえします。…これが一連の流れです。こういった処置を行いながら、救急車の到着を待ちます。さて、続いて全員で実習してみました☆ 再度、流れをおさらいしますね。◆周囲の安全を確認◆足裏を刺激して反応をみる 「大丈夫ー?」 ↓ 「反応なし」(声出さない、泣かない、手足動かさない) ↓◆119番通報自分ではなく、まわりの人に依頼する。「〇さん、119番通報お願いします!」と指名して。まわりに赤ちゃんたちがいたら、その場から移動してもらいます。この誘導も、どなたかに指名してやってもらいます。◆片手を額に当て、もう一方の手で顎を持ち上げ、気道を確保。 「見て」「聴いて」「感じて」5~10秒観察。(胸を見る) ↓ 「呼吸ナシ」(わからない場合も)◆人工呼吸 専用のマスクをして(あれば)、 赤ちゃんの口と鼻を覆い、1秒かけて息を吹き込む。×2回。 吹き込みながら、胸が上がるかどうか見る。◆胸骨圧迫 乳頭を結ぶ線上の、中央より少し下(足寄り)を、 指2本で、1分に100回の速さで、30回押す。 胸の厚みの3分の1沈む程度の強さ。 速さは、アンパンマンのマーチくらい。 「もしもしかめよ~」でもOK。1番歌うとちょうど30回くらいになります。 人工呼吸、胸骨圧迫を繰り返し。 結構、指がつかれる!!!ので、誰かと交代しながらやりましょう。●窒息してる場合は何かを飲み込んで「窒息」してしまったら、、、(1歳までの場合)片膝をたて、その上に赤ちゃんをうつ伏せに。赤ちゃんのおなかの下に腕を差し入れ、手で顎を支える。(首を押さえないよう注意)この時、頭のほうが低くなるように。反対の手で、背中を「ばん!」と叩く。手首のちょっと上あたりの、力が入りやすいところで。 1歳以上の子だったら…こんなふうに。みぞおちを、ぐっと引き上げるような感じ。 何かを飲み込んでしまうことって、小さい子は本当に多い…ですよね。これはぜひ覚えておきたい方法です。●なぜ心肺蘇生するの?「心肺蘇生」なんて、、、専門家じゃなくてもいいの?ちょっと怖い…って、おもいますよね。自分の子ならまだしも、ほかの子だったら??できる??ドキドキ…しかし、上記の方法は、誰にでもできるようにポイントを押さえてまとめられていて、こういう緊急時には、誰にでも、やってほしいことなのだそうです。「血液の流れ」が止まってしまうことが重大問題で、胸骨圧迫によって血液を流してあげることが大事!とのこと。救急車が到着するまで、平均9分だそうです。大人の場合、10分以内に心肺蘇生を行えば、60%以上が「社会復帰できる」とのこと。つまり、「えー、私にはできない~どうしよ~;;」と躊躇しているうちに、その人の今後がどうなるかが決まるかもしれない、ということですよね。「できる限りを尽くす」ことが、その場に居合わせた人の使命と言ってもいいかもしれません。大人への処置の場合は・・・←肩をたたいて反応確認 手を重ねて胸骨を押します。 人口呼吸は、鼻をつまんで押さえ、口のみ覆って吹き込む。上記が、赤ちゃんとの違いですが、行うことは同じです。今回、講習を受けて、実際にやってみて思ったのは、「頭で理解」ではなく、「体で覚える」ことが大事!!ってことです。特に、こんなパニックな状況だからこそ、頭はアテにならないでしょう。何度も何度も繰り返して、カラダに染みつかせておきたい!!実は私、小学校PTAでも救命救急教室を年に1度やっているのですが、いっつも都合があわず参加できたことがなく…;(もったいないなー)次回はなんとしても参加しますっ。各地域の消防署などでも、講習を行っていたり、出張もしてくれるそうなので、皆さんも一度体験してみると、「安心」できるはず!(赤ちゃんの検診時などに「必修」にしてもよさそうですよねっ)(文責:高橋葉子)
2011.09.15

こんにちは!マドレボニータ広報の宮下ひかりです。プロ野球はヤクルトファンの我が家。夫が東京音頭と青木選手の応援コールを息子(1歳9ヶ月)に教えたところ、大いに気に入ってしまい、「よいよい♪」だの「うて、うて、あ・お・きー!」だのと喜々として歌い踊っているのを見て、1歳からこれでいいのか・・・?と少々複雑な気分の私です。さてさて、今日はみなさまに単発講座開催のお知らせです。9月30日(金)に、港区の男女平等推進センター「リーブラ」さんと恊働で、単発のセルフケア講座を開催いたします!!講座タイトルはふらっとリーブラ9月「産後ママが自分の時間を大切にするの巻」「ふらっとリーブラ」は、気軽にリーブラにみなさんが訪れるきっかけをつくりたいという思いを込めたリーブラさんの主催事業で、これまではアニメ映画の上映会やおもちゃ作りのワークショップなど、「親子」向けのイベントが多かったのですが今回は「産後の母」をターゲットにした新しい試みとなっています。【1】 講座概要日 時 2011年9月30日(金)10:00~12:00 [9:30開場]場 所 港区立男女平等参画センター(リーブラ)5階・ホール申 込 定員:20名(要予約・先着順) ※生後210日までのお子さんは一緒に参加可能です。保 育 1歳から未就学児まで(無料、申し込み順)要申込み (チラシに保育申込用紙が含まれております。) ※申込締切:2011年9月16日(金)まで参加費 無料 講 師 産後セルフケアインストラクター 高橋葉子リーブラサイトはこちらチラシはこちら港区在住でなくてもお申込み可能ですので、ご興味のある方はぜひ、リーブラさんまでお問い合わせしてみてください!たくさんのご参加をお待ちしていま~す。(文責:宮下ひかり)
2011.09.12

どうもどうも、産後セルフケアインストラクターの吉田紫磨子です。本日も、坂本助産所でのレッスンを終え、いそいそと編集者の親友ハナコ宅へ!!到着早々、お昼をごちそうになり…パートナーおさむちゃんがお弁当用につくったおかず!長いものすりおろしが入ったお吸い物がうまいーーーー。そして、かたわらに、輝也さま(産後1か月半)をごろんちょさせながら、産後白書3のレイアウト作業!!ハナコは学生時代から、ずっとこういう仕事してる(笑)!!間違いないね!!!輝也さま更にごろんちょ、時に抱っこ、時にボールで弾みながら、イラストレーターで作業!途中、画面を指差しながら文字数えたり、アナログなのか、デジタルなのかわかりません(笑)!!でも、これで本のレイアウトが見えてきました!!!!!ハナコありがとうーーーーー!!そして、今回ツイッターなどで募集した『産後白書3』制作ボランティアスタッフのみなさんには、あらためて、参画の意思を確認。〆はあさっての水曜日。ボランティアとはいえ、いや、ボランティアだからこそ、なんとなくではなく、勢いでではなく、しっかりと意図、意思をもって参画してもらいたい。たとえば、このプロジェクトに関わることについて、パートナーと共有していないかたもいらっしゃいました。『産後白書3』の本格始動に向け、手をあげてくださったメンバーには、自分がこのプロジェクトに関わることについて、ご自身のパートナーと話をし、パートナーがどんなことを考えているか、コメントをもらうという宿題を出させてもらいました。〆切りはあさって水曜日。もし間に合わなければ、参加は見送って、パートナーと向き合うことに時間を使ってくださいとお願いしています。とはいえ、コメントをもらったはいいけれど、(なんだかよく知らないけど)別にやりたいならいいんじゃない?といったコメントしか引き出せないのならば、このプロジェクトに関わるよりも、目の前のパートナーともっと話をしたほうがいい。妻がやろうとしていることに対して、夫が「やりたいならやれば」というようなリアクションの場合、妻は「同意をもらった」と勘違いしがちですが、そういう場合は、理解も同意もたいしてしていないのです。そうすると、妻がちょっと忙しくなると、夫が機嫌がわるくなったり、マドレボニータを批判しだしたり、といきなり面倒なことになったりする…というのはもう、目にみえている事態。しかもそこに子どもがいたら…子どもらはいい迷惑ですよね。というわけで、こういったプロジェクトに関わるにあたり、家族とちゃんと話そう、しかも、今回の『産後白書3』のテーマはパートナーシップ。それこそ本末転倒にならないように…行動していこう、『産後白書3』チームはそういうスタンスで活動していきます。これからも暖かく見守ってください!(文責:吉田紫磨子)
2011.09.12

どうも!産後セルフケアインストラクターの吉田紫磨子です。マドレボニータ事業の3つの柱のひとつ「調査・研究事業」の成果物である『産後白書』シリーズ。本日『産後白書3』が始動。キックオフミーティングを荻窪でおこないました娘たちは、おばあちゃん&夫がみていてくれました。感謝。仰向けなのか、うつぶせなのか、すでにわからん次女。たぶん負けず嫌いの三女。なにか特技を披露しようとしているところ。貴重な休日、保育の調整をいろいろつけてくださって、ご参加くださったみなさま、ありがとうございますー!!最初に決めたのは、打ち上げ場所(笑)!!打ち上げめざしてがんばるぞーーーー。長年の親友ハナコも、編集業務でかかわってくれることに。20年ぶりに一緒に仕事できるのも嬉しいどえっす。あ、後方の男子は、ハナコ夫オサムちゃん。ずっと抱っこしながら、見ていてくれました!(そんな優しいオサムちゃんに向かって、「自己紹介イマイチだった」とかダメだしする、オンナたち。。。。(笑))会場に来られなかったかたは、スカイプでMtgに参加。いろいろな地域から、参加していただいてるので、スカイプ、Gドキュ、MLは必須ですね。これまで、こういったツールに慣れていなかったかたも、産後白書3製作プロジェクトに参画することで、メーリングリスト、グーグルドキュメント、skypeというクラウド三種の神器(!?)に慣れていただければ幸いです!帰りに、ハナコ家に寄って・・・生後51日、輝也くんもおつかれさまーーー!おつきあいありがとうね。ゴロンとさせると、ふにゃふにゃ言うので、大人が交代で抱っこ。人手って、やっぱり、たくさんある方がいいですねー。交代でやれば疲れすぎなくて、心の余裕ものこる。お昼は宅配版もうやんカレー初体験。うますぎーーーーーーーなんと、もうやん(店主の名前)はオサムちゃん&ハナコの中学時代の同級生で、「もうやん」というのは、オサムちゃんがつけたニックネームだとか!・・・と、最後は産後白書とは関係ない内容ですが(笑)、ハナコ家でもいろいろ作業しました。レイアウトもハナコが考えてくれることに!プロですから!!頼もしいっ。そして、さっそく産後白書3のtwitterも始めました!!!ぜひ、フォローして最新情報ゲット(笑)してくださいねー。→産後白書3のtwitter(文責:吉田紫磨子)
2011.09.11

こんにちは、マドレボニータ広報の宮下ひかりです。いよいよ秋めいてきましたね。晴れの日が多く、気温もすごしやすく、何よりさわやかで気持ちがいい!!赤ちゃんを連れておでかけするのに最適な季節ですよね♪というわけで、夏の間お出かけを控えていたみなさんも、ぜひマドレの産後クラスへGO!!!各クラス、10月コースのお申込みを好評受付中です☆くわしくはこちらさて、宣伝はこのくらいにしまして、、、先日、富士ゼロックス東京株式会社さんのボランティア団体「かけはし倶楽部」さまからとても嬉しいお申し出をいただいたので、今日はそのご報告です。「かけはし倶楽部」さんとは、富士ゼロックス東京の有志の従業員の方で構成されているボランティア団体で、会員の方から一口100円×●口の会費を給与天引きで集め、その会費を資金として活動されています。(給与天引き、というのが面白い!)活動内容は、会社のCSR活動への人的支援や外部の環境保全・自然保護活動や社会福祉活動の支援など多岐に渡っています。(以前マドレボニータが単発講座を開催した新宿区のゆったり~のさんの運営も支援されているそうです)そして今回は、外部団体の支援活動のひとつとしてマドレボニータの活動を応援してくださるということで寄付のお申し出をいただきました。これまでCANPANやJustgivingなどで皆様からたくさんの寄付を頂戴し、応援していただいてきたマドレボニータですが、企業の方からこのような形で支援していただくのは珍しい事なので、びっくりするやら嬉しいやら。私もいただいたメールを何度も読み返してしまいました。そして先日、富士ゼロックス東京さまをお訪ねし、かけはし倶楽部の事務局を担当していらっしゃるCSR部の中里さまと、寄付先にマドレを推薦してくださった人材開発部の長井さまにお会いして寄付をいただいてまいりました。富士ゼロックス東京さんは従業員の平均年齢が36.3歳とお若く、また女性従業員の方も多いということで、今まさに産休・育休中の方、またこれから取得予定の方もたくさんいらっしゃるそうです。(なんと女性の産休取得率はほぼ100%で、しかもみなさん復帰されているそうです。すばらしい!!)これからは、CSRという視点でも、人材育成という面でも、マドレボニータと恊働していきたい、というほんとうに嬉しいお言葉を頂戴しました。マドレボニータとしても、企業と恊働させていただく形で、私たちの活動をお役にたてることができるならこんなに嬉しい事はないので、ぜひご協力させていただきたいと考えています。産後クラスやNECワーキングマザーサロンなどでは、職場で子育てに対する理解を得られず悩んでいる、という発言も少なからず耳にしていますが、こんな素晴らしい企業もあるんですよ皆さん!!奇しくも私はNPO法人ETIC.主催のセミナーで、ダイバーシティ(多様性)と企業のCSR活動について学んだばかりだったので、(セミナーの内容にご興味がある方はこちらをご覧ください⇒ http://togetter.com/li/183717)富士ゼロックス東京さんの先進的な取組みとありがたいお申し出に思わず鳥肌が立ちました。そして、長井さまになぜマドレをご推薦くださったのかと伺ったところ、お友達にマドレの正会員さんがいらして、その方に紹介してもらった、とのこと!!正会員のM.Kさん、本当にありがとうございます!!私たちの活動が、皆さんに支えていただいているということを改めて実感し、さらにコーフンして鳥肌がたちました。日頃からマドレボニータを応援してくださっているみなさま、いつも本当にありがとうございます。まだまだ小さな団体ではありますが、これからも日々努力してまいりますので、これからもどうぞよろしくお願いいたします!(文責:宮下ひかり)
2011.09.09
火曜日、奇跡的に用事がないかたへの緊急のお知らせです。9/5、6に予定していた集中講座が中止になったため、6日は、急遽、バランスボールのショートレッスンと、踊れるからだづくり講座の補講をやることになりました。直前のお知らせなので、お申し込みナシで結構です。フラっといらしてくださーい。お支払いも当日、現金でお願いしまーす。講座の間の時間も余裕をもってとってあるので、来た人同士の交流もいっぱいしてください。9/6(火)10:30~11:15バランスボールエクササイズ3コインショートレッスン1500円(税込み)(500円玉3枚じゃなくてもいいですからね(笑))赤ちゃんの同伴は210日までです。12:00~12:45バランスボールエクササイズ3コインショートレッスン参加費:1500円(税込み)14:00~16:00踊れるからだづくり講座補講ダンスの基礎、夏クールの振り付けのおさらいなどをやります。初心者、初めてのかたも歓迎します。お子さんの同伴はできません。参加費:踊れるからだづくり講座の受講生 1000円 始めてのかた 2000円すべて、会場はスタジオアムリタEAST2Fです。会場への行き方はコチラ教えるのは、すべて吉岡マコです。こわがらずに、みんな来てね~☆(文責:吉岡マコ)
2011.09.04
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