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こんにちは!産後セルフケアインストラクターの永田京子です。4月より東村山で、産後のボティケア&フィットネス教室を新規開講、新しい場所での新しい出会いにワクワクしています☆今、3月14日に品川で開催される、NECワーキングマザーサロンの集大成のイベント、NECワーキングマザーサミットの宣伝部として、陽子インストラクター、まさりんインストラクターとともに、広報・集客・メディアへの発信など、活動しています。 昼間はインストラクター業があり、また夜は母業もあるので、毎週2日のミーティングは、朝5時半~スカイプにて。部活みたいですイベントを成功させたい!盛り上げたい!母になった今「はたらく」について、みんなで考え語り合いたい!情熱が原動力になっています そんなみんなの熱意と行動が伝わったのか、2月25日の読売新聞に掲載されました~~!!嬉しい~サロン活動の報告と、"美しい母"たちのありのままをお伝えする、サミット。子育てしながら働くことへの"漠然とした不安"は、多くの人が抱えています。働くことの意味を見失いがちな今だからこそ、みんなで考え、語りたい。はたらくこと、そして生きることを。まだまだお申し込み受付中です☆ 宣伝部にいつも暖かいアドバイスと愛あるツッコミをくださる野田カオリアドバイザーから、最強のコミュニケーションツールとよばれる、フェイスブックについてのご提案をいただきました。 最初はフェイスブックってなんぞや・・という状態だったのですが、本を読んだり、専門家からお話を聞いたり、情報をシェアしてもらったり、実際に触っていくうちに、少しづつわかってきたかな? サミットのファンページはコチラです。よかったらのぞいてみてください。そして、「いいね!」してみてくださいね☆【文責:永田京子】
2011.02.28

こんにちは。中桐昌子です。いよいよ『マドレ・ネットワークサロン2011』第一回目が開催されました!サロンのテーマはズバリ”オトンの転職”。今年は”オトン”にサロンの主役になっていただくということでご参加者もご夫婦揃って、という方や単身で乗り込んでくださった男性も!産後に女性が抱えることになる課題といえばやっぱり”パートナー”のこと。”パートナーシップ”の問題はいくら女性だけで考えても答えは出ない!なのでこうして男性もサロンに参加くださり、一緒に”産後のパートナーシップ”について考えられることが本当にうれしいです!子どもを持って”転機”を迎えるのは女性だけじゃない。父になったことで、男性はどんな”転機”を迎えたのか?今日はしっかり掘り下げていきますよー。まずは本日ご登壇いただくゲストスピーカーのご紹介から。お一人目のゲストスピーカーは中野陽太さん。マドレ界隈の正装、SHO-GUNGTシャツで自己紹介がわりにラップを披露。カッコよすぎて、拍手がなりやまない~!!パートナーの枝里さんは総合病院に務める助産師さん。漠然と”産後は3年くらいは育児に専念してから復帰するのかな…”と思っていた陽太さん。でも枝里さんはお子さんが1歳になる前に職場復帰。職業柄、定時に終わる仕事でもなく、もちろん夜勤があることも。子どもが生まれたことで、またご自身の体調のこともあり、”どうやってこれから娘と三人暮らしていく?””自分はどういう風に働きたいのか?”と転職を考え始めるきっかけになったとお話くださいました。お二人目のゲストスピーカーは北澤大輔さん。今日はパートナーのちさとさん(マドレボニータ事務局スタッフ!)にもご登壇いただきました。30代になり体力が落ちてきて”目の前にある仕事をがつがつこなすだけでいいのか?”と転職を決意された大輔さん。でもその時よりも結婚してこどもができたことで”自分だけでなく、家族としてどうありたいのか?”と考えるようになった時の方が自分にとっては転機だった、とお話くださいました。ではそんな二組のご夫婦のパートナーシップ満足度は?ということでフリップ形式でお聞きしてみることに。お仕事で今日はご参加かなわなかった陽太さんのパートナー、枝里さんには事前にお聞きしておりました~☆(陽太さん、ビックリ!サプライズです~!)”出産前”のパートナーシップ満足度は??夫:80% 妻:90%なるほどなるほどかなり高いですね~。では”出産後”のパートナーシップ満足度は??夫:40% 妻:0~10%!?んん??この夫婦間のギャップは!?妻の満足度の低さに男性陣も驚いていらっしゃいました。ちなみにご夫婦の名誉のためにも”現在”のパートナーシップの満足度をお伝えしておきますと夫も妻も80%!という高い数値でしたこの満足度0%80%になった過程にはパートナーとのコミュニケーションがかかせなかったとお二人とも口を揃えてお話されていたのが印象的でした。では、どんな風に普段からコミュニケーションをとっているのか?「夫婦で話をする時にはどんなテンションで話している?」とご参加者からも具体的な質問が!「普段は言えないことも少しアルコールが入ると話せる!」と北澤さんご夫婦。年末はお子さんたちをご実家に預けて二人で飲みながら忘年会をされるとか。夫婦が同じテンションで話せる機会を意識的に作る、というのがポイントなんですね!男性の方からも続々とご質問が!「同じ世代で子どもを持ちながら働きているロールモデルがいない!」とご質問された方。今日はかなり参考になるお話をお聞きいただけたことと思います!「いつでもメールください!」と陽太さん。ステキなご縁ができました~。”そこもうちょっと詳しく!”というご質問も。今回サロンにご参加いただけなかったみなさまもコチラのtwitter中継でまとめておりますのでぜひぜひチェックいただき、”そこもうちょっと詳しく!”などなどお聞きしたいことがあればtwitterにてご質問くださいねー!最後にみなさんで記念撮影。ゲストスピーカーとしてご登壇くださった中野さん、北澤さんご夫妻、そしてご参加くださったみなさま、本当にありがとうございました!次回サロンは6月開催予定!詳細決定し次第、こちらでご案内いたしますので次回の”オトンの転機”もご期待くださいねー!
2011.02.27

みなさま、こんにちは。インストラクター兼サミット・白書2宣伝部の水口陽子です。先週ご報告した足利クラスに続いて、またもや新たな挑戦を行いました!そのご報告させていただきます。2/19(土)アートフォーラムあざみ野にて、「子育て期カップル向けワークライフバランス・ワークショップ」が開催されました夫婦向けワークショップ(以下、WS)は初めての試み私にとって待望の開催だったので、これ以上ないくらい交感神経優位(興奮&緊張状態)になりました!実際に測ったわけではありませんがまずは2グループに分かれて30秒自己紹介。「普段から仲が良いけれど、さらに仲良くなれるように」から、「最近ケンカが多いので、減らせるように」まで、夫婦の仲を深めたいと参加されたカップルが多かったです。ワークをやっての感想を発言中。今回進行をしていて意外だったのは、沈黙の時間が多いかもという予想に反して、次々に発言が出てきたこと全体シェアリングでも男性からの話がたくさんありました。「古い考え方かも知れないけれど、男は仕事が1番、女は家庭が1番という価値観があって・・・」という話に、賛同したり、反対意見が出てきたり。あらためて男性が「働くこと」と「子育て」を同時に語れる場は、女性以上に少ないということを肌で感じたのでした。早速ツイッターでも報告したところ、たくさんのメッセージをいただき感激でした!みなさんありがとうございます☆もっと改良して、夫婦向けプログラムを完成させたいです。そもそも私が夫婦向けのプログラムをやっていきたいと思ったのは、以前VERYに紹介された「夫の産後うつからの、パートナーシップの危機」という体験があったからでした。VERY2010年3月号に、4ページにわたって紹介されました。関心のある方はネットや図書館などでお取り寄せください。産後は女性だけではなく男性もうつになると知ったのは、この時がはじめてでした。まさか夫が・・・と。このようになった原因についてはいろいろとあるのですが、一番の原因は、ストレスとコミュニケーション不足だったからだと感じています。そして、そこから今に至るまでには、長ーーーい道のりがありました。その道のりを、私を大事に思ってくれている人たちからの本気のアドバイスや、専門家の力を借りつつ、最終的には自分で「これからどうしたいか」を見つけだし、それを時間をかけて夫とすりあわせていったことで、今の私と、私たちのパートナーシップがあります。何度もあきらめそうになりながらも、夫と自分を見つめる中で、「大切なのは『自分がどうすれば良いか』を考えるより前に、『夫婦でどうしたい&どうありたいのか』を考えること。そしてその答えは自分自身にしか見つけられない!」ということを痛いほど感じたのでした。だから自分で解決する力を養うマドレボニータのプログラムを広めていきたいと思い、出張クラスをはじめ、様々なプロジェクトに携わっているわけです。だからこそ、今回のWSが開催できてとても嬉しかったです!打ち合わせを重ねながら、快く主催を申し出てくださったアートフォーラムあざみ野の担当者のみなさん、このWSを見つけ、いらしてくださった参加者のみなさん、貴重な機会を本当にありがとうございました!また今回のWSのスタイルが実現できたのは、その原形となったNECワーキングマザーサロンに携わったおかげです!サロンの開催や参加をしながら、たくさんの話に触れることで、それぞれの「子育てしながら働く私と、夫と、家庭」への思いや経験が、自分の中に蓄積されたことが今の活動や人生に活きていると感じました。自分ひとりの経験では導きだせない答えがサロン、そして今度のサミットにはあります!↓↓↓ いよいよ3週間後 !↓↓↓「子育てしながら働くこと」について考えを深めたい女性はもちろん、「働きながら子育てすること」に思うところがあるという男性の方にも、そしてそんな子育て期の女性・男性と密接に関わる企業の人事担当のかたにも、とにかくにもたくさん来ていただきたいです!現在お席にかなり余裕がありますので、この記事を読んだみなさまから、友人や職場の同僚などにも情報を分かちあってくださると嬉しいですみんなで語り、考えるこの機会をお見逃しなく!(文責:水口陽子)★NECワーキングマザーサロンプロジェクト★子育てしながらはたらく・はたらきたい女性たちの実態をまとめた、『産後白書2』も製作中!
2011.02.22

保育園で、自分より月齢が低い子をみると、そばによって「あやす」らしい、息子11か月。土曜日に、仕事があったため、いつも行っている保育園とは違う保育園の一時預かりでお世話になったのですが、別れ際、はじめての号泣(今行っている保育園は、5か月の時から通っているからか、すっかり慣れていて、先生もお友達もその場も、まるで家族と家にいるかのように過ごしています^^;)初めてのことで後ろ髪引かれまくったのですが、お迎えにいったら、ご機嫌に遊んでいました。保育士さんによると、30分は泣いていたのですが、お気に入りのおもちゃを見つけた瞬間に泣きやみ、その後は絶好調。5か月の赤ちゃんのそばでお兄ちゃんぶりまで発揮していたそうです☆こんにちは!産後セルフケアインストラクターの永田京子です。埼玉県所沢市で活動中☆4月からお隣、東村山でも、産後のボティケア&フィットネス教室を新規開講いたします西武新宿線・国分寺線にお住まいのみなさま、ぜひぜひお越しくださいまたお友達にも教えてあげてくださいネ さて、今日は東大和市で初の産後クラスの体験会を開催しました 去年の所沢1月コース(私の出産前最後のクラス☆)の卒業生のひぃちゃんが、私の住んでいる場所でも産後ケアを!と、企画してくださり、仕事の合間を縫って、会場手配、チラシ作り、集客、受付、連絡、保育の手配、などほんとうに尽力くださって、開催することができました。感謝!!!「運動したい!」、「人と会いたい」、「体重を戻したい」、「産前のジーパンがはけるようになりたい。」など、いろんな目的をもって集まってくださったみなさま。 赤ちゃん連れで(または預けて)、たくさんの荷物をもって、ほんとうにありがとうございました!今回、運営はすべてひぃちゃん(みんなで子育てひがしやまトークのみなさん)が行ってくださったのですが、感動したのは、バランスボールエクササイズの隣にも会場を確保しており、生後7カ月を過ぎたお子さまは、隣で仲間に保育してもらい、「仲間に委ねる」という試みをしてくださったこと。(しかもすごいのは、そこで1本イベント(子育てサロン)を打っている!)(※マドレボニータの産後クラスに同伴いただける赤ちゃんは生後210日までです。) 子育ては、とてもじゃないけど、母親ひとりではできない。今回の講座にしても、子どもが月齢オーバーだから参加できないとあきらめるのではなく、子どもを預けてリフレッシュだなんて後ろめたいなどと、卑屈になるのでもなく、「人に委ねて感謝する。」という選択をしたことに大いに刺激をうけています。 赤ちゃんのケアも必要だけど、よく考えたら、その赤ちゃんをケアするのは母になった女性。その母が健康でいることは、赤ちゃんのためにも、家族のためにも絶対必要なことなんですよね~。 ひぃちゃん、そして参加者のみなさま、感動的な企画、そして時間をほんとうにありがとうございました!!!! (文責:永田京子)
2011.02.21

こんにちは、仲井果菜子です。去年7月から下高井戸クラスがスタート、そして来月からは、市ヶ谷でのクラスが新規開講します。文京区・新宿区のみなさまとの新たな出会いに胸をワクワクさせています。さて、土曜日に、中央線とバスを乗り継いで、国立市まで行ってきました。 「産後のこころとカラダのセルフケア講座」国立市主催の、マドレボニータの講座です!永田京子インストラクターと一緒に担当させていただきました。国立駅からのバスの中から見た広い町並みが美しかった~。そもそも、国立市役所の方が、ツイッター経由で直接お声をかけてくださったことがきっかけで実現したこの講座。20名の定員がすぐに満席になり、抽選も行われたそうです。うれしい反応!お声かけてくださった市役所のMさん(二児の父)も講座前に会場にいらしてくださり、ご挨拶ができました。「次」につながりそうなアイディアもちょこっと出たりして・・・。今後も、また新しいコラボ企画ができそうな予感!さてさて、講座の方は・・・。2つの大きな輪になっての自己紹介から。「骨盤のゆがみがきになって・・・」「体重が全然戻らなくて・・・」「肩がバリバリで、首も前に突き出してきたみたいで・・・」などなど、みなさんカラダ・体型についての不安をお持ちの様子。うんうん、「産んだらすっきり、ラクになる」なんて、ほんと都市伝説(笑)ですもんね~~。実際は、産んだ後のカラダのほうが、数倍しんどい。しんどいけれど、救いなのは、それをセルフケアする方法があるってこと。しかも、お金やグッズいらずで、身一つあればできる方法が・・・。ということで、今日の講座では、そうした「セルフケア」をお伝えしました。まずは、わざわざ時間をとらなくてもできるセルフケア=座る姿勢」から。その場で「体型を変える」ってどういうこと?講師のお腹をガン見しながら(笑)・・・みなさん食いつきがすごい!そしてお次はGOOD&NEW。「こころ」は漠然としていて扱いづらいけど(笑)少し頭を使って脳を活性化させて自分の頭の中をのぞいてみると・・・今の自分に向き合うことができる。二人組みでの自己紹介は、地域で新たな交流をつくるきっかけにも!最後は、「肩こりを解消するセルフケア」。会場の体育館は暖房がなく、結構冷え込んできていたのですが最後は腕をブンブン回して肩甲骨を動かし自分の力でカラダをポッカポカに人数の関係上、ボールエクササイズは行いませんでしたが、その分、今日の講座のタイトル「こころとカラダのセルフケア」の意味と効果に焦点を絞ってお伝えできたのがうれしかったです。にしても。国立市の講座(参加費無料)ってことは、市の公費が投入されている・・・ってこと!市をあげて、産後女性のケアを重要視している姿勢を見せてくださった国立市・・・すばらしい!参加したみなさまも、今日習ったことを家で実践して日常に生かすことはもちろん、パートナーや友人に、今日の講座のことを伝えて「産後のリハビリ・セルフケア」の重要性について国立市に広めていくお手伝いをしていただきたいな~と思います。(仲井果菜子)
2011.02.19

こんにちは!2月から、マドレボニータ認定・産後セルフケアインストラクターになりました、野村智子です。今月から多摩市の聖蹟桜ヶ丘にて、産後クラス(聖蹟桜ヶ丘教室)を開催しています。養成コースを応援してくださっていたみなさま、本当にありがとうございました!!これから産後セルフケアインストラクターとして、多摩地域の産後のみなさまに産後ケアをお伝えしていきます。今後とも、どうぞよろしくお願いいたします養成コースは6期生(内山麻理さん・峰岸圭衣さん)が、はやくもトレーニングをスタートさせています。ひきつづき、応援よろしくお願いいたします!■■■■■----■■■■■-----■■■■■----■■■■■----■■■■■----■■■■■-----■■■■■----■■■■■■■■■■----■■■■■-----■■■■■----■■■■■----■■■■■----■■■■■-----■■■■■----■■■■■さて今日は、いよいよ来週に迫った『マドレ・ネットワークサロン2011』のお知らせです。※『NECワーキングマザーサミット』ももうすぐ開催ですが、 『マドレ・ネットワークサロン』のご案内ですよ~☆マドレボニータにゆかりのある方をゲストにお迎えし、その人の言葉で、その人の働くことへの思い、経歴などなど語っていただく「マドレ・ネットワークサロン」。3回シリーズの今年のサロンのテーマは『オトンの転機』です。子どもの誕生によって転機を迎えるのは何も女性だけではありません。父親になった男性もまた、人生の転機を迎えているはず!子どもを持ったことで働き方、生き方を見つめなおし新たな挑戦をしている男性をゲストスピーカーにお迎えし、『オトンの転機』、大いに語っていただきます 3回シリーズの第1回目は2月26日(土)です☆この日は『転職』をテーマに語っていただきます。オトンの転職!そのとき家庭は!?私ならどうする!??昨年のサロン2010に続き、男性からのリアルな声をたっぷりお届けいたします☆質疑応答、交流の時間もありますので、どうぞお楽しみに☆☆<マドレ・ネットワークサロン2010>のようす。※第二回「男性の口からも聞いてみたい!産後のパートナーシップ」よりご参加出来る方は、是非パートナーとご一緒にご参加くださいませ。男性のご参加も大歓迎です!!ちなみにご夫婦でいらっしゃった際はぜひサロン帰りに高井戸の隠れた名店!イタリアンレストラン『カレタナ』でランチでも☆2011年、第1回目のサロンはいよいよ来週2月26日(土)です☆お申し込みはこちらから! ●マドレ・ネットワークサロン2011お申し込みフォーム●***************************************************************** ■マドレ・ネットワークサロン2011のご案内■ 潤オオトンの転機~第1回「オトンの転職」*****************************************************************●日 時:2月26日(土)10:30潤オ12:30●会 場:高井戸地域区民センター3階 第一・二集会室 (高井戸東3-7-5)●参加費:一般700円、NPO法人マドレボニータ会員500円●定 員:40名 ☆生後210日までの赤ちゃんは一緒にご参加いただけます。 土曜日開催なので、パートナーや信頼できる方に預けて単身で 参加するのもお薦めです。 ☆未婚・未妊の方、男性も、もちろんどうぞ!●ゲストスピーカー中野陽太(31才)& 中野枝里(30才)※当日は陽太さんのみのご登壇です。 2007年結婚、2009年10月一子(女児)誕生◇陽太:流通業twitter : @youth20022年半前から罹ってしまった病気と、子どもが生まれて、父として「どう働きたいか」という自分の思いと、現職とのミスマッチで、転職を検討中!週に1潤オ2日夜勤もある妻の留守を、娘との関係を深めるチャンス!と捉え楽しむ。娘のことを妻任せにせず共有することでパートナーシップにも好影響が出ますように!と願っています。◇枝里:助産師/マドレボニータ正会員twitter : @erinko0518北澤大輔(35才)& 北澤ちさと(35才) 2003年結婚、2005年9月 一子(女児)誕生 2008年9月第二子(男児)誕生◇大輔:外資系IT企業勤務twitter : @ktdiskblog:http://d.hatena.ne.jp/Miori/転職経験1回。転職前の会社は合併買収の波にもまれ在籍中に社名が5回変更。入社時は従業員550名の会社が、退社時は2万名以上に! フットワーク軽く動ける中小企業のほうが肌にあったのと、現在の会社のオープンソースを世界に普及させるというビジョンに強く共感し3年前に転職。子育ても手抜きなし。授乳以外は全てできる父親を目指す。◇ちさと:NPO法人マドレボニータ事務スタッフtwitter :@kochisat blog:http://blog.goo.ne.jp/kochisat●主催:マドレボニータ東京支部●協力:NPO法人マドレボニータ http://www.madrebonita.com※満席(40名)になり次第、受付終了とさせていただきます。*****************************************************************
2011.02.18

みなさま、こんにちは!マドレボニータ事務局の黒田美穂@広島です。先日2/15、朝8時15分~に放送されたNHK「あさイチ」では団体名は紹介されませんでしたがマドレ基金の取組みが紹介されました。ご覧いただけましたか?現在、マドレボニータではさまざまな形で寄付を募っています。趣旨にご賛同くださるかたは、ぜひ応援してください! 詳細はコチラです☆先日私が聞いた話の中で「人は人にしか共感しない。そして共感がなければ寄付は集まらない。」という言葉がありました。たぶん(寄付することに慣れていない)私たちは「この団体のやっていることは素晴らしい!」よりも「この団体の代表、スタッフの人たちが魅力的!」のほうが寄付をしやすいということなのかもしれません。(もちろん団体の趣旨に賛同してもらうことが大前提ですが)2011年のマドレボニータは「顔の見える事務局」がテーマのひとつ。【その1】北澤ちさと【その2】吉竹雅子 の自己紹介で少しは身近に感じていただけたでしょうか。本日は第3弾として、私クロダの自己紹介をさせていただきます。【自己紹介】・秋田県羽後町出身。現在は広島市に在住。(昨年10月千葉から引っ越しました)・東京の大学を卒業後、金融機関に営業職として5年勤務。・2001年9月に結婚。と同時に退職。2005年に娘を出産。・密室育児真っ只中の産後半年の時に、マドレボニータの産後クラスに参加。 その後マドレをおっかけしながら様々なイベントに出没。賛助会員から正会員を経て 2010年9月よりマドレボニータ事務局のスタッフに。・そんな矢先、夫の広島転勤が発覚!周囲の協力、サポートもあり引越後、約1週間で マドレ事務局の仕事に復帰いたしました。・趣味は食べ歩き、呑み歩き。 家族で時間を見つけては小旅行に行き、ツイッターでグルメリポートをします(笑)。 好きなお酒はビール、日本酒、ワイン、焼酎、果実酒・・・・何でも!! マドレボニータの宴会部長を目指してます☆(こっそり) ちなみに今一番のお気に入りツマミは『かき大将』『海の干しガキ』。・家族はやぎ座の夫とふたご座の娘、そしてかに座の私の3人です。・ニックネームはくろろん。・Twitter:@kurorone現在マドレボニータの公式サイトには「事務局スタッフの紹介ページ」を作成中です。お披露目できる段階になりましたらブログでもご報告いたしますのでもう少々お待ち下さい!またどんなことでもかまいませんので何かありましたら事務局 info@madrebonita.com までご連絡ください!(おススメの地酒情報なども大歓迎ですよ^^)お待ちしております!(文責:黒田美穂)
2011.02.18

あたち、衣りあ!よしだ家の三女よー。 お熱っぽいあたち、昨夜もぐずぐず。おんぶでやっとぐっすり寝たところ、母が着地失敗こういうとき、母がよく「あーーーー」ためいきつくけど、ためいきつきたいのはコッチよ気持ちよく眠ってるんだから、ていねいにおろせっちゅーねんあら、いやだ!あたちったら取り乱しちゃってまーでもね、女ってたまには取り乱した方がいいみたいよー。いつも冷静沈着、聞き分けのいい女よりねうふふ、1さいのあたちにはまだ早いみたいだけど。さてさて今日は産後クラス吉祥寺総本山の3週目じゃない!!こんなことグチってる場合ぢゃないわー!だって、いよいよ楽しい3週目。まずは骨盤呼吸法からねー。これ見た目は(!)かんたんそうに見えるけど、とっても繊細な動きをするの。だから、敢えてからだへの意識もスキルも上がってきたところで、はじめてチャレンジできるセルフケアなの。 エクササイズはここからいよいよ楽しいのにー、来週は最後なのねー「人生、仕事、パートナーシップ」について語るシェアリング。これって、すごい長いスパンで考えなきゃいけないのに、赤たんがいるコノ時期、目先のことでイッパイイッパイ!「はー、子育てが一段落してからかんがえよう!!」って先延ばしにしちゃいがちだけど、子育ての一段落っていつ???っていうのが、きょうの話題。5年後??5年たったら、子どもはさらにかわいいけど、母は???(うふふ)10年後??10年たったら、子どもはさらにかわいいけど、母は???(うふふ)15年後??以下同文。。。しかも5年後、あたちたちだって、要求がややこしくなるわよーーーうふふ、5年後の母たちの体力でこたえられるかちらーーー?っていうわけで、もういっちょ体力つけて!筋力つけて!来週は最終回、うふふ、しゅくだい忘れないでねー!!*******ごごは踊れるからだづくり講座!!3/14のワーキングマザーサミットで踊る振り付けを!!うふふ、踊りもみんなで踊るのが楽しい!!みんな、ぜひ観に来てねー!そちて、今度は一緒に踊る人も募集よー!!【文責:吉田衣りあ】2/26(土)10:30~12:30(高井戸地域区民センター) マドレ・ネットワークサロン2011~オトンの転機~3/14(月)13:00~16:00(大井町きゅりあん)↓クリック♪
2011.02.17

あたち、衣りあ!39才インストラクター吉田紫磨子の三女よー。あ、あたちは1才はんよ 雪すごかったわねーーー保育園の先生たんたちがお部屋にブルーシート敷いて、バケツで雪を運んでくれたんだけど(あ、0才児クラスだけね、お兄たん、お姉たんたちは公園に)あたち、びっくりしすぎて、泣いちゃったわーあたち、涙腺よわすぎかちらー!?さてさて、きょうはそんな雪の中、NHKの「あさイチ」でマドレボニータがとりくんでる「マドレ基金」のご紹介コノ人は司会のいのっちに似てるけど、いのっちじゃないわー。マドレ基金とは・・・ひとり親、多胎の母、障害児の母、未熟児の母、10代の母など、マドレボニータに自力では辿り着けないかもしれない母たちに、産後クラスを無料で受講してもらい、彼女らが健康な状態で子育ての導入期を乗り切れるようサポートする、という仕組みをつくります。そのための費用は当事者から徴収せずに、寄付によって賄います。これね、ちょっと誤解のないようにお伝えすると無料の教室を開催するのではなく、今ある全国の産後クラスに、こちらの方たちに、無料で参加ちてもらうの。色んな環境の産後女性と接することを、産後間もないうちから!こうちて、委ねたり、感謝したり、あるいは自分がサポートする側にまわったり・・・そんな循環が生まれるとおもってるの、あたち。(うふふ、だからマドレではセレブのみなたん(笑)も、一緒に受講よ―。 パーソナルトレーニングじゃなくね!こうちて、色んな人と出会うことも 産後のリハビリ要素のひとつよ)でね!マドレボニータで基金を立ち上げたのはもちろん、マドレボニータのこの活動を応援!!っていうチャレンジャーたちも!!マコたん・・・正装のsho-gungTシャツねチャレンジャーのお一人荒木智子さんをフィーチャー!智子たんのチャレンジは「産後初のフルマラソン完走で「美しい母」を増やしたい!!すごい!!フルマラソンにちなんで目標金額は42,195円!!もうすぐ達成よーーー!智子たんは、自身が産後にクラスに通ってとてもよかったからって!うふふ、お子さんの理子たんお迎え風景も。寄付を通じて応援ちてくれる人がいるから、もっとがんばれる!!うぉ!母だこうちて遠距離でもお金を気持ちに代えて届けられる。たくさんの人のチャレンジを、気持ちを、お金にして、自分が解決したい社会問題にいかせる・・・こんな仕組み・・・すごいわーーー!あたち、1才だからまだむずかちいけど。マドレ基金はひきつづき、寄付をつのっています。ぜひ、500円でもチャリンと関わってみてね。あと、チャレンジもうれちいわーー、あたち。夏になったら、あたちもオムツはずしチャレンジでもちてみるわーうふふ、はずかちいけど。【文責:吉田衣りあ】2/26(土)10:30~12:30(高井戸地域区民センター) マドレ・ネットワークサロン2011~オトンの転機~3/14(月)13:00~16:00(大井町きゅりあん)↓クリック♪
2011.02.15

みなさまこんにちは。NECワーキングマザーサミット&産後白書2宣伝部を担当している赤羽クラスインストラクターの水口陽子です。ただ今宣伝部では、たくさんのメディアに取材に来ていただけるよう、プレスリリースの送付作業が大詰めとなっています!さてさてそんな中、実はわたくし、昨年度NECワーキングマザーサロンのファシリテーターとして、今年度はサポーターとして足利サロンを開催された、マドレボニータ正会員の岡島敦子さんとともに、産後のボディケア&フィットネス足利4回コースを開催中なのです!同じく栃木県の正会員である佐藤直子さんと3人で準備を進め、開催が実現しました。なんと北関東初4回コースです!今回はこちらの様子をぜひ紹介させていただきたく、宣伝部の報告ページを活用させていただいちゃいましたそれでは早速、2週目の様子をご紹介しますちなみに1週目の様子は、こちらをご覧ください。2週目にしてすばらしい脚の開きっぷりエクササイズ=エネルギーを消費というイメージだけど、本当はエネルギーをつくりつづける有酸素運動。じっとしているよりも温かくてエコなんですよエクササイズ後のストレッチ。たっぷり深呼吸してあとの「気持ちいい」は、心からのひと言。シェアリング「今の自分の思いを、言葉にして分かち合う」新しい家族が増えて大きく変化する、けれども日常に埋もれがちな3つのテーマの中からひとつ選んで話をします。ちなみに、しっかりエクササイズ&思いつくままにまとまらない話をするのが、本音が出てくるポイントですまずはペアで、そのあと全体で話をしていきました。「選んだテーマは違うけれど、共通するところは パートナーとのコミュニケーション。 子育てと仕事を両立させるためにも、 意識的に行っていく必要性を再確認した。」という感想が。話をしてみてあらためて気付くこと、それを言葉にすることが大切!前橋から勉強するために来てくれた、養成6期生の峰岸けいちゃん。美人で、礼儀正しくて、真面目とすごーく素敵なのですが、「あえてその品行方正の殻をやぶることで、産後女性の懐に飛び込んでいける!」と変顔の練習を何を指導をしてるんだか(^^;)>そんな写真を快く撮影してくれた岡島さんと、帰りの電車を待つ間いろいろとお話ししました。昨年度のNECワ-キングマザーサロンの時の写真です^^直接会ったのは数えるほどなのですが、3年前に赤羽クラスでお会いした時から様々な形で一緒に活動しているので、離れていても同志という気持ちがすごく強いです。だから、今回一緒にクラスを開催できてとっても嬉しい!岡島さん、「今年はボーボーといきたい!」とのこと。両毛地域にマドレボニータのプログラムや理念に触れた産後女性や支援者が増えれば、この地域はもっと良くなる。その人達と一緒にエンパワメントしていきたいと話す様子に、今年の足利はさらに熱くなりそう!と今後が楽しみになりました☆私もこの地域にインストラクターが誕生するまで、何度でも出張クラスを開催したい!地方でマドレボニータにに共感して活動している会員さんともっと繋がりたい!という思いが強くなりました。ちなみに次回の足利での開催予定は応相談中なのですが、赤羽教室はお申し込み絶賛受付中です☆ 【3月コース】2・9・16・23日(水)⇒お申込はこちらまでまた、1ヶ月後に迫ったNECワーキングマザーサミットもお申し込み大歓迎中!!詳しくはこちらをクリック昨年度の映像での岡島さんの発表も必見です!子育てしながらはたらく・はたらきたい女性たちの実態をまとめた、『産後白書2』の編集も佳境に!双子の母支援などの新プロジェクトもはじまり、マドレボニータますます目が離せません!今後の活動にもぜひご注目ださい(文責:水口陽子)
2011.02.14

こんにちは!産後セルフケアインストラクターの永田京子です。先日、12月に第二子を出産しお里から帰ってきたマドレボニータ事務局のフジさんの産褥ヘルプにいってきました☆(←産褥ヘルプについて詳しくはこの本を)産後2カ月。"産褥期"ではないのですが、里から帰ってきて、2人の育児+家事など変化が大きいので、生活に慣れるまで主にトコロボ☆ボニータのメンバーでサポートしようよ!と、グーグルドキュメントにシフト表を組んで「おせっかい」にいっています(私の産後も、フジさんを筆頭に、仲間たちがシフトを組んでヘルプに来てくれたのです!) 以前、紫磨子インストラクターの家に産褥ヘルプに行った時、新生児のお世話より何より、上の子のケアが絶対に必要!!!と感じたので、家のこと(ご飯の支度やお風呂掃除)+ようこちゃんとたっぷり遊んだりしています。ちょうど最初にヘルプにいったときに、ご一緒したおがきょさんは、プロの保育士さん。私が到着したときには、すでにようこちゃんのハートをわしづかみにしておりましたようこちゃんとがっつり遊んでいる間に、フジさんにはゆっくりお風呂に入ってもらったりもしました 産褥ヘルプたって、小さい赤ちゃんがいる家に行くのは図々しい?かえって気を使わせちゃうんじゃないの?と思うかもしれません。産褥ヘルプを成功させるには、行くほうの「おせっかい心」(産褥婦からは頼みずらいもんね)と、産褥婦の「委ねる心」が必要なんだと思う。(+出産前に家族と信頼関係が築けていることも。)人に委ねるって、言葉だと簡単だけど実際に行うのは実は大変。だからこの1カ月で人の手を借りることに慣れたら、この後の子育ても一人で抱え込まずに、困った時は手遅れになる前に人にヘルプをだせるようになるんじゃないかな。なんて。 それに私自身、産褥期にヘルプに来てもらって、元気になったら、今度は自然と、「人に、社会に、恩返しをしたい!」って思えるようになったんですよね。 「おせっかい」に出向いて、なんだかわたしもすがすがしいぞー!フジさん、貴重な経験をありがとうまた行きまっす! 産褥ヘルプについては、今週のマドレラジオ(第四回)でも語っていますよ。(文責:永田京子)
2011.02.13

下高井戸・市ヶ谷(3月開講!)で産後クラスを開催している、仲井果菜子です。最近マドレ界隈では、「なかいクン」と呼んで頂いてます(笑)。(さかなクン、と同じ、クンまでが名前というイメージでおよび下さい?)今日は、マドレボニータのインストラクター&スタッフ月例報告会でした。その前に、まさりんインストラクターと、久しぶりの「カレタナ」へこちら、高井戸にあるイタリアン。なのにラーメン屋のような店構え!ラーメン屋のようなカウンターの中には、これまたラーメン屋の大将風のマスターが・・・。なのに(だから!?)めっちゃ美味、という、マドレボニータ界隈では有名なレストラン。もはやここに行くことは一種のステイタス!?でも、ランチ後にニンニク臭くなるので、報告会中、少し迷惑な人になります・・・。(しかも私、進行役だったので、さぞかし近隣の方々にご迷惑を・・・)今日の報告会には、チャリティプラットフォームの「海老蔵」こと草場さんがいらしてくださり、(本当にそっくりですた~)Justgivingというシステムを利用しての寄付について、またその寄付をつのるための仕組みである「チャレンジ」について、詳しくプレゼンしてくださいました。世界各国と比べて、日本は個人による寄付がまだとても少ないらしい。その理由は、1.お金がない2.寄付の用途が不明だから3.寄付を頼まれないからとのこと!!1のお金がない、は致し方ないこととしても、2と3は、変えていけるよね、ということで、ジャストギビングジャパンというファンドレイジングサイトが去年春に立ちあがってます。マドレボニータでも、このジャストギビングを利用して、「ひとり親、多胎の母、障害児の母、10代の母に産後ケアを届けるプロジェクト」をスタートさせたばかり。今日の報告会では、そうやって募った寄付を、いよいよ実際に現場で応用していくためのシステムづくりについても話し合いました。チャリティ・プラットフォームのサイトに書かれてあった言葉・・・「ふつうの人が、ふつうに世界を変えていく場」日本での、効果的かつスマートな寄付文化の醸成とともに、そんなまったく新しい場を作り上げていくことができるのかもしれない。一番、マドレボニータの産後ケアを届けたい人たちに、どうやったら確実に届けられることができるか。この問いを解決するためのヒントが、この「ふつうの人たち」の応援をいかに得られるか、に隠されている気がします。加速度的に新しいアイディアが湧き、最新の「社会」との出会いがあるマドレボニータ報告会。今回、進行役をしてみてしみじみ思ったのが、スカイプ、チャット、ツイッター、googleドキュメント等、数々のオンラインツールを連携して使用しつつもツールに振り回されるのではなく、人と人同士が本当に意味のあるディスカッションに専念する、という本来の目的のために、そうしたツールを「使いこなして」いるところがすごいなあと。全国の仲間がつながる仕組み、コミュニティを活性化し続ける仕組み・・・いろんなヒントが隠されている報告会です。後半は、毎月恒例のマドレアワード発表と、全国のクラスの事例の共有。毎月のこの振り返りが、マドレボニータのプログラムの質の向上につながっています。マドレアワード発表の様子です。身内褒めで恐縮ですが、みんないい顔!(仲井果菜子)
2011.02.10

あたち、衣りあ!よしだ家の三女よー。 きょうはモリモリもりだくさん木曜部(って、言いまつがい。。。どんな部活yo)!まずは産後クラス総本山は2週目ねーマコたんのクラスよー。まずは先週からの変化報告ぅー。ちいさい赤たんをそだてているコノ時期って、ホント1日があっという間自分の体の変化に目を向ける時間も、発想(!)もない!!けれど、敢えて、1週間前からの変化に目を向けてみるの。そうすると、「あ、そういうば翌日筋肉痛になってたかも」とか、自分の体の変化、成長に目をむけられるわー。 なんと、きょうはTVの撮影がはいってたのー。みなたんご協力ありがとー。赤たんたちも、ボールの楽しみがわかってきたようで、きょうはずっと「抱っこリクエスト」リクエストにお応えするには体力が必要よねー。赤たんがお呼びでも応えられないのは、無関心じゃなくて、体力不足!!だからね、あたち、いや世界の赤たんのために必要なのは産後の体のケアよーーーー!はじめてのシェアリングー。たった3分なのに、言葉にすることの威力感じちゃうわー。きょうのセルフケアは肩こりケア!!肩の高さが左右違うーーー!!マジック???種明かしは、産後クラスで!******ごごはお楽しみ、インストラクター報告会きょうはえびぞうたん(あ、自称ね(笑))がゲストにいらちて、「寄付」についてのお勉強会。世界的に見てみると、日本は個人寄付がとても少ないの。なんで寄付がすくないかって?1)寄付の使途が不明だから2)頼まれない(!)からですってーーー。そこでファンドレイジングサイト・ジャストギビングジャパンをマドレでは活用中よーーー。マコたんが立ち上げたプロジェクトは「ひとり親、多胎の母、障害児の母、10代の母に産後ケアを届けるプロジェクト」話はとんじゃうけど、こちらのプロジェクト、さっそくうごくわー!!まずは双子の赤たんを育てる女性たちにとどけー!!ってことで、サポート制度を。まずは双子たんを連れて、移動がむずかちいのよねーーー!!小山っちんが詳しく書いてるわー。クラス中にどうやって二人を抱っこ?ということで、ボランティアサポーターを募ろうと思ってるの。サポーターは、一緒にクラスに参加(!)ちながら、双子たん母もエクササイズ!クラスの卒業生、マドレの会員たんからサポーターを募集予定よー。もう少しツメツメするわーーー!そちて、今月のアワードはーーーー!!自慢エピソード部門:キョンちゃん先生!! なんと3回連続!!ハットトリック!!教訓エピソード部門:たかなっちよ先生!!そちて、特別賞をさちあげたいのは、元5期生の3人!!フジミン、ノムさん、カオリン!!なんと、コメント係(アワードを選出するわー)にも、先輩たちと組んで初挑戦。報告書の読み方もハンパないわーーーー!!【文責:吉田衣りあ】
2011.02.10

こんにちは!産後セルフケアインストラクターのカヤヌマ ミチコです。大田区大岡山でクラスを開催しています!先月(うっかり!)43歳になってしまいました!若くてかわいいインストラクターたちが眩しすぎて、目にこたえます…あれーー?…老眼でしょうかーーーっ(←確定!)☆,。.:*:・゜'★' '☆,。.:*:・゜'★'*:・゜'☆,。.:*:・゜'ここのところ、皆さまへのお知らせが盛りだくさんのマドレボニータ。どうぞスケジュール帳へのご記入をお忘れなく…です!皆さまお待たせいたしました!今日ご紹介するのは、毎年3回シリーズでお届けしている、マドレネットワークサロン開催のお知らせです。マドレボニータにゆかりのある方をゲストにお迎えし、その人の言葉で、その人の働くことへの思い、経歴などなど語っていただく「マドレ・ネットワークサロン」。今年も3回シリーズで開催が決定!第1回(2/26土曜日)の受付を開始しました!今年のサロンのテーマは「オトンの転機」。こんな昨今だからこそオトンにも転機が来ます。そして栄えある第1回目は転機中の転機(!)、「オトンの転職」にスポットをあてて、お話を聞かせていただきます。興味深いです!今までの様子はこちら…。【第1回】【第2回】【第3回】ほーんと楽しかった!もっといろんなことを伺いたい、教えて!!…そんな気持ちになりました。今年のテーマは…『オトンの転機』。刺激的です!これまでは子どもをもつ女性の仕事や人生に焦点を当ててきましたが、昨年のサロン2010でご夫婦をゲストにお迎えした回では、"男性からの声を聞けてよかった"と反響をたくさんいただきました。そこで2011年は、産後の女性だけでなく、そのパートナーである男性にもフォーカス!!子どもを持ったことで、働き方、生き方を見つめなおし新たな挑戦をしているのは、女性ばかりではありません。男性側のお話し、伺っていきたいです!パートナーである男性に起こった『オトンの転機』、大いに語っていただきます。オトンの転機、そのとき家庭は!?私ならどうする!?質疑応答、交流の時間もたっぷりとります☆ご参加出来る方は、是非パートナーとご一緒にご参加くださいませ。男性のご参加、大歓迎です!!****************************************** ■2011マドレ・ネットワークサロンのご案内■ ~オトンの転機 第1回~******************************************●日 時:2月26日(土)10:300~12:30●会 場:高井戸地域区民センター3階 第一・二集会室 高井戸東3-7-5 京王井の頭線高井戸駅徒歩2分 ●参加費:一般700円、NPO法人マドレボニータ会員500円●定 員:40名 ☆生後210日までの赤ちゃんは一緒にご参加いただけます 土曜日開催なので、パートナーや信頼できる方に預けて単身で 参加するのもお薦めです。 ☆未婚・未妊の方、男性も、もちろんどうぞ!●申 込:こちらよりお願いします。●ゲストスピーカー:【中野陽太さん(パートナーの枝里さんはご予定があり残念ながら欠席です)】中野陽太(31才)、中野枝里(30才)2007年結婚、2009年10月女児誕生。流通業。2年半前から罹ってしまった病気と、子どもが生まれて、父として「どう働きたいか」という自分の思いと、現職とのミスマッチで、転職を検討中!週に1~2日夜勤もある妻の留守を、娘との関係を深めるチャンス!と捉え楽しむ。娘のことを妻任せにせず、共有することでパートナーシップにも好影響が出ますように!と願っています。twitter : @youth2002枝里:助産師:マドレボニータ正会員 _______________________________【北澤大輔さん・ちさとさん】北澤大輔(35才)、北澤ちさと(35才)2003年結婚、05年9月 長女、08年9月長男誕生。外資系IT企業勤務。転職経験1回。転職前の会社は合併買収の波にもまれ在籍中に社名が5回変更。入社時は従業員550名の会社が、退社時は2万名以上に! フットワーク軽く動ける中小企業のほうが肌にあったのと、現在の会社のオープンソースを世界に普及させるというビジョンに強く共感し3年前に転職。2003年結婚、子育ても手抜きなし。授乳以外は全てできる父親を目指す。twitter : @ktdiskblog:http://d.hatena.ne.jp/Miori/ちさと:NPO法人マドレボニータ事務局スタッフtwitter :@kochisat***************************●主催:マドレボニータ東京支部●協力:NPO法人マドレボニータ http://www.madrebonita.com※満席(40名)になり次第、受付終了とさせていただきます。*****************************土曜の午前中で参加しやすくなりました!男性のご参加もお待ちしております。第1回(2/26土曜日)参加お申し込みはこちらからです☆皆様のお越しを心よりお待ちしています!(文責:萱沼道子)
2011.02.10

こんにちは!産後セルフケアインストラクターの永田京子です。埼玉の所沢を中心に産後クラスを開催してます。川越、東村山、東大和でも活動中★只今、産後10か月。年明けからすごい勢いでご飯を食べ始めた息子は、自然とパイを離れてゆき、気が付いたら、断乳成功してましたこんなことってあるのですね。さて、5日に放送された、関西TV「にじいろジーン」、『ミラクルチェンジ』コーナーに登場し、大変身をしたマドレボニータ代表のマコ先生。さすがの人気番組!!!(私も好きでよく見てます^^)このブログへのアクセス数も、放送前よりも約2000ほどアップしていて驚きましたマドレボニータの活動や産後ケアが、少しでも多くの人に知ってもらえたことが、嬉しいです☆前置きが長くなりましたが、3月14日(月)NECワーキングマザーサミットの受付開始しました~ふるってご参加ください!以下、ご案内です。┏━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━◇┃┃■NECワーキングマザーサミット/3月14日(月)13:00~16:00┃ 「はたらく」を語ろう。┃ ~母となった女性の人生・仕事・パートナーシップ┃ http://www.madrebonita.com/wordpress/?page_id=5956┗━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━◇2009年9月から始まり、全国各地で開催されている『NECワーキングマザーサロン』。 http://blog.canpan.info/wms/これまでにおよそ1400人の女性が、「母となって、はたらくこと」について、考え、語り合いました。その集大成となる『NECワーキングマザーサミット』では、この活動を通じて得られた、母たちの現状をお伝えし、「本当に必要なこと」をみなさんと一緒に考えていきます。子育てしながら働くことへの"漠然とした不安"は、多くの人が抱えています。働くことの意味を見失いがちな今だからこそ、みんなで考え、語りたい。 はたらくこと、そして生きることを。 【開催概要】http://www.madrebonita.com/wordpress/?page_id=5956■日時:2011年3月14日(月)13:00~16:00 (開場12:30) ※10分前までに受付を済ませていただけますようお願いいたします■会場:きゅりあん・小ホール (品川区東大井5-18-1)《交通》JR線・東急線・りんかい線「大井町駅」徒歩1分http://ow.ly/3OWEo■プログラム内容:◆『NECワーキングマザーサロン』活動報告 ~はたらく・はたらきたい母たちにとって、 本当に必要なものとは?必要な支援のあり方とは?◆佐々木恭子さん×吉岡マコ トークショー◆みんなで実際にシェアリング!ワーク体験 ~サロンで行っているワークを、会場全員で実際に体験!◆サロン・ファシリテーターが語る「はたらくこと、生きること」■参加費:無料 (ただし、資料※代として500円いただきます) ※NECワーキングマザーサロン活動報告書 ほか一式■対 象:育児休職中の方、いずれ再就職を考えている方、ワーキングマザー&ファザー、子育てしながら「はたらく」ことについて考えたい方、どなたでも!(年齢、性別問いません)■赤ちゃんの同伴について:生後90日以内 (2010年12月14日以降生まれ)の赤ちゃんは一緒にご参加いただけます。■定 員:200名 (全席自由/定員になり次第、締め切りとさせていただきます)━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━☆■お申込みはこちらから↓↓http://www.madrebonita.com/wordpress/?page_id=5956━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━☆■出 演:◆NECワーキングマザーサロン・ファシリテーター http://ow.ly/3OWGj 荒木智子、石平ちひろ、江口佳織、大平朝子、鴨谷香 佐藤友恵、下山綾子、竹村智恵、友岡道子、 中野潤子、猫田久美子、信田綾子、野本由美子、 藤原裕子、牧内由佳、吉竹雅子 (五十音順)◆ゲスト・コメンテーター:佐々木恭子(ささき きょうこ)96年フジテレビ入社。報道・情報番組を主に、司会、リポーターを務める。99年から10年間担当した『とくダネ!』では、途上国の子どもたちのHIV取材をし、08年FNSアナウンス大賞受賞。10年5月出産。1歳児(男)の母。現在復職し、『知りたがり!』内で、生活情報コーナーに奔走する毎日。保育園に迎えに行くのと、読み聞かせの時間が至福の時。◆コーディネーター:吉岡 マコ(よしおか まこ)産後セルフケアインストラクター。NPO法人マドレボニータ代表。1972年生まれ。東京大学で身体論や運動生理学を学び、1998年自らの出産を機に、産後のヘルスケアプログラムを開発。指導者の養成や調査研究にも力を注ぐ。著書『産後のボディケア&エクササイズ』(講談社)ほか多数。 佐々木恭子氏とは東大時代の同級生。◇当日は、Ustream中継(予定)+ツイッター中継も行います。遠方のため会場まで来られない!という方も、こちらでぜひ!! 詳細決まり次第、マドレボニータ公式サイトにてご案内します☆■お問合せ先:NECワーキングマザーサロン事務局 wms@madrebonita.com*『NECワーキングマザーサロン』活動ブログはこちら↓↓↓http://blog.canpan.info/wms/≪主 催≫NPO法人マドレボニータ http://www.madrebonita.com/≪協 賛≫NEC 社会貢献室http://www.nec.co.jp/community/ja/index.html≪協力≫品川子育てポータルサイト てとてとねっとhttp://www.tetoteto.net/*************************NECワーキングマザーサロン2011 6月~11月開催ファシリテーター募集!!!(告知・応募受付3/5~20、研修5/9、16)詳細はマドレボニータHPにて、2月下旬より*************************以下、『NECワーキングマザーサミット』のバナーです☆ぜひお持ち帰りください!!リンク先は↓こちらをお願いします☆http://www.madrebonita.com/wordpress/?page_id=5956NECワーキングマザーサロンでのアンケートデータや、子育てしながらはたらく・はたらきたい女性たちの実態をまとめた、『産後白書2』も製作中でっす!「母となってはたらくこと。」キレーごとばかりじゃない、表面的な話題でもない、具体的でリアルなワーキングマザーたちの思いがつまっています。今春発行!!!お楽しみに【文責:永田京子】
2011.02.07

あたち、衣りあ!よしだ家の三女よー。って、初めてのみなたん、こんにちはー!!よしだって誰よー!!って感じよねー。現在、全国に21名いるインストラクターの中の吉田紫磨子の娘なのー。うふふ、年齢??言っちゃうわー!2009年生まれの1才半!マドレボニータのマスコットガール(自称)!!今日はサイタマノラッパーロケ地ツアーという記念すべき1日!!そんな日に、おうちでTVの前にかぶりつき☆関西TV「にじいろジーン」の『ミラクルチェンジ』コーナーにあたちのメル友マコたんが登場さっそく大反響twitterでの声はコチラにまとめられてるわー。 マコたんち!!かわいーーー。「お誕生日会みたーい」「大学生のお部屋みたーい」ってコメント(笑)。かわいいものに囲まれてるわー。リクくんの写真がキューン「衝撃の事実が発覚」って?????ってことで、再現ドラマ!!うふふ。ありがちな妊婦再現風景!(マコたん、しないと思うわー)でもドラマって、映像の力ってすごいわねー。短時間でギュッとつたわるーーー。産後ケアを広めようっていう思い。大学の同級生たちが「沖縄でダイビングの免許」ってくだりにはみんな、きっとこういう場面あったよね。。。「赤ちゃんが生まれて幸せイッパイ」っていう世間の押しつけイメージとのギャップ。。。でたーーーー(笑)!!SHO-GUNG Tシャツでお話!!ココからいよいよ変身コーナー。インストラクターたちもアフターマコたん見ようと大集合。リアクションの大きさはディレクターたんからも「ここまで大きいリアクション初めて」絶句されたわー。 そちて、マコたん大変身ーーーー。きゃーーーーーー!びっくりー!!うふふ、あたち元のマコたんの方が好きだけど(ないしょ)、新鮮!!それにちてもモテますか?とかモテそうって・・・。普段そういう基準で生きていないあたちたちの世界。。。でもビフォーアフターって、おもちろーーーい!!本当に、その場面までまったく見せてくれないのねーーー。しかも本人(マコたん)も鏡を見ていない状態でヘアメイク!!!そりゃー、びっくりーーー。バラエティ初進出のマドレボニータ!でもこれで今までマドレボニータに、産後ケアにアクセスできなかった人がつながることができたら万々歳だわーーーー!!マコたん、おつかれーーーーー!!!<おまけ>母の石垣島の友人からも、OL時代の上司からも電話&メール!!上司たんからは、写メつき!!お父さんか!?【文責:吉田衣りあ】
2011.02.05

コップ飲みの練習をしている息子、10か月。お~!上手上手と、おもった30秒後・・・・・・・・。まだまだ道のりは険しそうです・・・ こんにちは!産後セルフケアインストラクターの永田京子です。主に埼玉県所沢市で活動しています☆ 昨日、新所沢東公民館で産後のバランスボールエクササイズを行いました!今日が出産後、初の外出!というかたも。赤ちゃん連れで、たくさんの荷物をもって、会場にたどりつくだけでもイッパイイッパイ。来てくださった1人1人、ほんとうにリスペクトしています! エクササイズでは、ハラをくくって終始赤ちゃん抱っこで弾んだ方も。スゴイ!!赤ちゃん抱っこで重いーー!と、最初は思うのですが、その赤ちゃん、これからもっともっと成長して重くなっていきますからーーー 体力と筋力がついてくると、余裕が出てきて、カワイイ子どもがもっとかわいく見えてきます!これホントです!!だから産後のリハビリはできれば早いほうがいい。(←後半のワークのようす)今回、公民館で開催できたのは、公民館の目利きの方が(しかも美人!)、ツイッターで見つけてくださって、お声をかけてくださり、企画してくださったのです。(感謝)産後ケアを私の住んでいる所沢で、公費でお届けできたこと、とても嬉しいです。 産後ケアって、母親の娯楽ではなくて、子育てをする母になった女性のために切実に必要なこと。妊娠したら、全員に母子手帳を配布され、出産のときは全員に出産一時金がでる。では産後は?赤ちゃんのケアはあるけど、その赤ちゃんをケアする、母親のケアはまだまだ一部の人にしか行きとどいていないのが現状です。 出産したすべての女性が産後ケアを受けられる、そんな社会を目指して活動していこうと、気持ちを新たにしました(文責:永田京子)
2011.02.04

あたち、衣りあ!よしだ家の三女。1さい半なうよー。 きょうは節分ねー!ずぼらな母は、保育園の「柊の枝にイワシの頭」で済ませようとちてるわー鬼のお面は中々じょうずにできたつもりよー。「節分」って季節の始まりの日(ここでは立春)の前日のことなのね。あたらしいことを始めるにはうってつけ(しかも新月だち)っていうことでマドレボニータでは色んなことが始まってるわー。まずはNECワーキングマザーサミットの告知いよいよ解禁!まってますたー!!3月14日(月)よーーー!!そちて養成コース6期生の課題配信もスタート!!6期生はうっちーこと内山麻理たんと群馬のみねみねこと峰岸圭衣たん!よろちくねーーーーそちてそちて産後クラスの総本山吉祥寺教室(講師はマコたんね)の2月コースもスタート! 前髪をつくったマコたんと、20cm髪を切ったスライスたん!ってアピールちてるけど、初対面のみなたん、知ったこっちゃないっすからー腹筋では、ほとんどみんな抱っこ!赤たんもボールエクササイズの楽しみに目覚めちゃったわねーーーエクササイズの後は。。。きょうは1週目だからGOOD&NEWね!うふふ。出産後って、いろんなことが激変!体もだけど、働き方も、人生も!そしてそしてパートナーチップも激変するものよねー。子どもが生まれる前とまったく生活を変えない男子もいればイクメンスイッチonでやったら手伝ってくれるけど、「母乳のために、ジャンクフード禁止!酒なんてもっての他!!」なんていいながら、目の前で缶チューハイ飲む男子↑なんかリアルと思ったら、吉田家のことみたいよー。「チョコレート食べちゃダメ!」なんて、もう「お母さんかよ!!!!」とはマコたん談(笑)。こんなことがあると、産後女子はプンプン怒った態度とったり、機嫌悪くなっちゃう・・・。けれど、こんな風にちてたって、伝わらないのよねーでもでも、産後女子もくるちーのよ、「なんでこんな態度とっちゃうんだろう。。。こらしめたいわけじゃないのに!!!」でも、パートナーの顔を見た途端プンプンこれね、気合いで何とか「いい母」になろう「いい妻」になろうなんて、無理。あなたに必要なのは「産後の体の回復」です!!!はっ!急にあたち、誰(笑)!?出産による体のダメージ、なめたらあかんぜよ!!!4週かけて、みんなでリハビリよーーー! 最後にやったオムツ替えと、立ち上がり方・・・来週まで実践ね***ごごは「踊れるからだづくり講座!」やっぱ股開けないと、年が明けないわねーーー。って、これマジメな内転筋トレーニングよー。【文責:吉田衣りあ】
2011.02.03

NPO法人マドレボニータ・正会員のみなさまとは、マドレジャーナルでお世話になっております、白石あすかです。本業はインストラクターで、杉並区和田で「東高円寺教室」を担当しています。近くウレシイ発表もできそうなので、どうぞどうぞお待ちくださいと、本日はアドバンス講座のご報告外は冬らしく、突き刺さるような寒さでしたが、吉祥寺は違いましたよウォーキング講座歩くって、毎日のこと。その歩く動作がエクササイズになるという夢のような話(笑)。ちょっとしたしかけを施して、骨盤の動きを意識すると・・・脚の運びがスムーズに!そのしかけというのが、「おばあちゃんシール」って、私が勝手に命名したんですが、おばあちゃんがこめかみに貼ってるみたいなアレを・・・おっと!この続きは、講座にきて実際に体験してみてくださいシュッと振り向く姿もキマりましたボールエクササイズ講座少しメンバーも入れ替わり、後半戦。こちらは有無を言わせず(!)弾み続ける50分。アドバンス講座の名の通り、負荷も精度も高めていきましたでも、赤ちゃんにはそんな都合は関係ない、そう。抱っこで弾むのが大好き私も赤ちゃんも容赦しないけど、それに応える姿は、美しい母そのもの電車を乗り継いで駆け付けてくださったり、春の職場復帰に向け保育の練習も兼ね初めて託児に挑戦してきてくださったり。その期待を裏切らないように!という一心でしたが、気付くと鏡がくもって前が見えない!あれは圧巻、えも言われぬ光景そして、その頑張りは今ごろ、カラダのほうにも効果が出ている頃かと思われますチラリと映り込んだ鏡がくもっているの、見えますよね?そして、なんたってこのやりきった表情私はこの顔が見たくて前に立っているといっても過言じゃないですね!次回は3月28日(月)の開催です手帳にチェックお願いしますねありがとうございました(文責:白石あすか)
2011.02.01
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