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サイクルスポーツが届きました。22日発売日より1日早い今日届いていました。投稿者には一足早い配達みたいです。なんと6ページに渡る大掲載。感激です。なんといっても頑張りましたから。ちょと長すぎたかもしれません。それでも早々の掲載となって今の自転車ブームにヒットしたかも知れませんね。中身は見てのお楽しみということで、22日発売日には是非ご覧になってください。よろしくお願いしま~~す。
2011.03.21
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4月号に女性サイクリングチーム「このはなさくやひめ」の富士参拝ツーリングのレポートが掲載される。ただ、震災の影響で物流に支障をきたしている。関西圏は深刻な状況ではないにしても、生活、仕事にもなにかと影響が出ている。出版物の運送も遅れがでている。楽しみにしているレポートだけに早く見たいものだ。
2011.03.19
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被災エリアの近くの自転車屋では自転車を求める人で列ができるほどだと報じている。自転車によって家族、知人等の行方を捜そうとしている。灯油、ガソリンが思いのほか手に入らない状況が続いている。自転車で少し遠い家族、知人の所へ移動しようとしている。そして、安否を確認しようとしているのだと思う。いまだ安否が確認できていない人達はまだまだ沢山いる。家族、知人を探し求めている人が沢山いるはず。その為に長い道のりを徒歩で移動している人もまた沢山いるに違いない。そのような人達の為に自転車のような移動手段があれば良いと思う。ガソリンを使わない自転車はこのような状況に於いては唯一の頼もしい道具となるに違いない。特に、マウンテンバイクは荒れた路面でも走破することができるので、かなりの移動手段になると思われる。孤立した地域へのボランティアの投入や被災地域内での移動には有効になってくると思われる。そんな今必要なことのアイデアを出し合って少しでも早い被災者の救援を願いたい。
2011.03.19
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私の実家は福島です。福島市に近い中通りですが、最初の地震で震度6強の揺れを感じたらしいです。地震が起きて5分後ぐらいに実家に電話をしたところ、実家の母の“すごい揺れだったけれど、大丈夫だよ”という言葉を聞いて安心しました。しかし、その後に起こった東北海岸線沿いの津波により報道のとおり甚大な被害がでたことは想像にしていなかった事態です。東北は私の生まれ故郷で仙台にも浪人時代に住んだことがあります。だから報道で見るにつけ昔のことが思い出され辛さをつのっています。私達は阪神淡路大震災を経験しています。今となってはまるで遠い過去の出来事のようになってしまいましたが、それも一歩一歩復興のため努力してきた結果だと思います。今現在絶望の淵に立たされている人が沢山いると思います。しかし、一歩一歩前に進んでゆけば、いつしかきっと思い出として思い返せることができる時がくると思います。頑張ってください。
2011.03.14
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今年初になるはりちゅうロードが先日の日曜日に行われました。今年は例年になく厳しい寒さが続き、こもりっきりの生活になりがちでしたがみなさんもきっと同じではなかったのでは?そんなわけで(笑)レースの結果は惨憺たるもの。まあ、始まりはいつもこんなものといえばそうですが・・・。おかげで、今年の目標が見えました。シニア50歳代での優勝。50も半ばを折り返そうとしています。そろそろ、身体能力にも限界が見えてくる時期でも?“いやっ”と言いたいところだがそうも言っていられない。潜在能力を引き出して、最後のレベルアップを図りたいと思います。今年は5月にニューバイクにも恵まれ機材も充実を果たす年。まずは、ニューバイクにて六甲ヒルクライム一見茶屋の1時間切りを目指したいと思います。
2011.03.10
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