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ホームページへ「淡路島チャレンジサイクリング」をアップしました。ご覧ください。www.moontail.net
2015.09.27
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淡路島チャレンジサイクリングの写真をアップしました。秘密の扉からお入りください。皆様の写真もお待ちしています。http://www.moontail.netwww.moontail.net
2015.09.25
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ホームページの「店長の関心ゴトNEW」を更新しました。ご覧ください。http://www.moontail.netwww.moontail.net
2015.09.24
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昨日は当店企画のサイクリングイベント「淡路島チャレンジサイクリング」でした。シルバーウィーク最後の日、天候も良く恵まれた環境の中で十分に楽しまれたことと思います。参加していただいた皆様に感謝いたします。今回も大きなトラブルが無く終了できたことは大変嬉しいことでもあります。特に山岳コースを選ばれた方はとんでもないコースにつき合わせられて閉口された方もいらしたかと思います。蓋を開けてみるまでは判らない当店オリジナルのコース作りに半分諦め、半分期待の山岳コースでした。女子の200kmチャレンジも予想をはるかに上回る好タイムで終了することができ、新たな感動に出会うことができたと思います。最後は温泉と乾杯で締めとなりました。淡路島山岳コースをクリエイトした私としては、論鶴羽神社へ自転車で上ったのは私たちが初めての試みではないかと思っています。かなり、ガッツリとしてハードな上りとなりました。さらに、尾根のダートコースを歩きと走りでカバーして最後上田池までのダウンヒルを楽しむことができました。また「サイクリングレポート」として報告しますので、それを見て「私走ったことがある!」という人は是非メールください。moontail@i.softbank.jpまでお願いします。走りつくしてまだ疲れが取れていないにもかかわらず、まだまだ未知のエリアが沢山あると予言する店長でした。
2015.09.24
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シルバーウィークの初日になる今日、天気も良くひとりで朝練へ出かけました。ある一冊の自転車の走り方についての教本を読んで、その中に自分が考えていたことと似た内容のことが書かれていたので早速検証してみようと練習がてら六甲へ上ったのです。それは、グリップをしっかりと握ること。多くの教本ではグリップはやさしく添えると書いてありそれが正しいと私自身も思っていまいた。上るときでも不要な引き手を使わず下半身の筋肉を使って上ることが良いことだと思っていたのです。確かに上半身がリラックスできている状態が、無駄な力が入らず効率良くペダルを回すことにつながることは間違いないことなのですが、いざ限界付近でペダリングを行う場合には上半身の力も必要になってくるということです。その場合に、グリップをしっかりと握り引き手を使うことでペダルにパワーを与えることができるようになるのです。積極的に上半身の筋肉を使って下半身の筋肉の負担を減らすことが今日の検証の目的です。今日は意識して腕の筋肉(特に手のリスト)を使って走ることにしました。ペダリングのリズムに合わせて引き手のリズムを作ってゆきます。常に引き手に力を入れるのではなく、あくまでもリズムに合わせるということです。そうすることで、上半身が逆にリラックスすることができました。懸垂をするように力の入力、脱力を繰り返すような感じです。そこでリズムを作ることができるとペースが一定に保つことができ持続性が増してきます。リズムが遅くなりそうなときには意識して引き手を強くすることでペースをコントロールすることができるようになります。グリップもブラケットの握り方で力の入れ方が変わるので、その状況に応じて変化させる必要があります。どうしてもひとつだけの姿勢では長続きしません。グリップの握り方のバリエーション、ハンドルの握る場所のバリエーションサドルに座る位置のバリエーション、ダンシングでのペダリングでのバリエーションとさまざまなバリエーションの組み合わせで姿勢を変えることで、上りでの持続性を増すことができると言えましょう。以前土井選手が「苦しくなったときには、まだ使っていない筋肉を見つけてそれで走るんです。」と言ったことにつながるのではないでしょうか。自分の中に沢山の引き出しを持つことで、限界付近でモチベーションが下がらないようにすることは非常に大切なことであると思います。とは言いつつも逆瀬川で物凄いスピードで上る二人組みに一気に抜かれてしまって、所詮素質なんだなと若干モチベが落ち気味になってしまった店長でした。
2015.09.19
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昨日は「自転車で盛り上がる会」へ参加いただきありがとうございました。短い時間ではありましたが、十分に盛り上がることができました。日ごろはすっかりと秋めいてきて、朝晩は肌寒く感じられるようになりました。自転車で走るにはもってこいの季節となります。シルバーウィークを目前としてムーンテイルでは淡路島チャレンジサイクリングを計画しています。ムーンテイルのホームグランドである淡路島をさらに奥深く探索してみようと考えています。是非参加してみてください。予定では6時30分のジェノバフェリーにて島へ渡る予定です。参加される方は乗り遅れのないようにお願いいたします。詳しくはホームページ「淡路島チャレンジサイクリング」をクリックしてみてください。www.moontail.net淡路島山岳コースに今からワクワクしている店長でした。
2015.09.14
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今年も2016年モデルのラインナップが出揃う時期となりました。さてこれからのロードバイクの世界はどの方向へ向かってゆくのでしょうか?興味のあるところです。そのひとつに「空力」があります。自転車の空気抵抗を極力軽減してアドバンテージを得ようとするものです。この領域に手を出せるのかどうかはメーカーの技量が問われる部分でもあります。高度な開発能力が必要となるからです。空力を考えることは、自転車全体に渡るすみずみの形状まで考慮する必要がでてきます。たとえば、ブレーキ本体の形状ですとか、ワイヤーなどの取り回しなどもそうです。ハンドル周りでも考える必要のあるアイテムは沢山あります。言ってみれば、それらがすべてに於いて空力が考慮されていないと意味が無いと言えます。つまり、とてつもなくお金がかかることでもあるのです。空力を最も考慮しているバイクがTTバイクです。TT(タイムトライアル)に於いては自転車が大きく成績に影響されるのはその辺りに原因がありそうです。(特定のブランドに限られてくる。)完成されたTTバイクこそが優秀な成績を残せることになるのです。TTバイクの選択は実は非常に重要なポイントになっているのです。TTバイクに強いブランドで走っているチームこそが、ツールなどでもアドバンテージを得ることができると言えそうです。ジャイアントアルペシンのデュムランは ブエルタでも断突で速かったですね。機材も大きく影響していそうです。ただ、私たちが使うオールマイティのロードバイクにそれだけの空力が必要かと言えば「NO」でしょう。スタイルだけで選択するには疑問が残りそうです。この先、自転車界に於いてもカッコ良い自転車が沢山出てきそうです。ただ、それに見合うような技量も身につけなければいけません。自転車の進化とともに、私達にもプレッシャーがかかってきそうです。頭の毛も少なくなって空力化が進む一方で、なかなかタイムが伸びずにいる店長でした。
2015.09.10
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ホームページへ9月23日に行われる、淡路島チャレンジサイクリングの概要をアップしました。ご覧ください。(HP左下のバナー「淡路チャレンジサイクリング」をクリック)
2015.09.06
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