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昨日釣ったカタクチイワシをはじめとする魚たちがどうなったかといえば・・・。 まずはもちろん刺身ですな。 頭と腹を手早く包丁で落としてから、素早く手開きでささっと刺身へ。 新鮮すぎるのか、脂が乗っていないのか、甘みはもひとつだったかな。 こういうときは、刺身より酢味噌和えの方が旨い気がするな。 旨かったのはこれ。 イワシの天ぷら。 熱々を口に放り込めば、我が喉を流れ狂うビールの激流を止めることは容易ではない。 スズメダイとカサゴはまとめて吸い物に。 先日山で獲ったネマガリダケと一緒にええダシが出ていて、ビールで冷えた胃袋が程良く温もるのである。 大量のイワシを一気に食えるはずもなく、いくつかは手開きして、軽く塩を振り。 醤油2、酒1、みりん1で合わせたタレにつけ込み、半日ほど干してみた。 みりん干しの出来上がりである。 市販の甘いみりん干しに慣れているので、ちょっと醤油辛かったが、これはこれで十分うまくて、立派に晩飯のおかずになったのである。 カタクチイワシと言えど、きっちり調理したら、大変楽しい宴の材料になったのであった。
2009年05月31日
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朝、3時起きで、4時出発。 2週連続で息子のK助と海釣りである。 そして今日はK助と同い年のお隣さん親子と一緒である。 これまで2回は、設備、安全性の高い海釣り公園へ行ったのだが、今日は普通の防波堤である。 今日は和歌山の田ノ浦漁港へ初見参。 思った通り早朝からそれなりの人出だったが、それなりの釣り座を確保して釣り開始。 父さんが仕掛けを投入、釣れたらK助がリールを巻いて、獲物を釣り上げる、というパターンが最近定着してきた。 が、たまに自分で竿を振って気分を出しているK助。 ここ田ノ浦漁港は隣に砂浜もあって、気の早い人は水に浸かっている。 K助も、釣りの後、パンツ一丁になり、浜辺でたそがれていた。 釣果の方だが、こんな感じ。 カタクチイワシが200匹。それとカサゴとスズメダイが少々。 全部15センチほどの小さな魚たちだが、十分楽しめた1日だった。
2009年05月30日
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狩猟を始めて、まとまった肉を保存するために、うちの冷蔵庫のフリーザーを使っていたのだが、鹿肉や猪肉だけ入れておける訳じゃない。 特に昨猟期から、ようやく1人で忍び猟で1頭獲るようになると、1回の出猟で10キロ近い肉を持って帰ってくるものだから、途端にフリーザーが一杯になってしまう。 そこで年明け、冷凍専用のフリーザーを購入した。ハイアールというメーカーで、容量は100リットルの直冷式。楽天通販で、消費税、送料入れて20,700円だった。手痛い出費であるが、肉を捨てるわけにもいかず、やむを得ない。こんな感じで設置。 音は、普通のでっかい冷蔵庫とそんなに変わらん程度には出ている。 俺は静かな田舎に住んでるので、もし寝室に設置したら、俺なら音が気になって寝れないだろう。が、居室ではないユーティリティー的な部屋に置いているので、音は特に気にならない。 扉は前開きで、中は4段。 上2段は、今は全部鹿肉。下は釣りで使う氷を作ってる最中ですな。 ただ保存するだけなら、上蓋式でもいいのだが、こんな使い方をするときは、前開きが便利だった。 温度調節ノブは本体裏側にあって、上から覗き込めばすぐに見える。 手持ちの温度計で計ってみたら、弱で-12度、中で-16度、強で-22度程度だった。が、-22度になるまでにまるまる1日はかかる。 鹿肉だけをしまっているときは、全てジップロックに密封していたし、そうそう開け閉めする事もなかったから、霜はほとんど付かなかった。 しかし、氷を作り始めてからは霜が付くようになった。 が、買って4ヶ月、まだ1度も霜取りはやっていない。 開け閉めの頻度や、保存するブツの状態で霜の付き具合は変わるんだろな。 で、電気代の方だが、買って数ヶ月、去年と比較して目立って電気代が上がったという感触も無い。 恐らく、夏になって鹿肉の在庫も無くなれば、コンセントを抜いてしまうし、電気代が上がって参ったなという状況にはならないのではなかろうか。 とりあえず、今のところ、重宝している我が家のホームフリーザーなのである。
2009年05月25日
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久々特に今日中にやらなきゃいけない事が無いってな日だったので、たまたまうちにあった孟宗竹の切れ端で、5歳の息子のK助の箸を作ってみた。 俺も子供の頃、ジイちゃんと一緒に竹で箸を作った記憶がある。 それ以来、竹の箸が俺のお気に入りで、下手に漆塗りの高級箸よりも使いやすい。 何より滑りにくいってのがいいですな。 難点は、使い続けると、黒ずんでくるってことくらい。 ただ、これはヤスリで磨き直すか、また新たに箸を作ればいとも簡単に解決できるのである。 竹の箸の次に気に入ってるのは、吉野杉の割り箸。 香りも良く、握った感触も良くてなかなかええ感じである。 これは、奈良県の川上村とかあっちの方の道の駅とか温泉旅館の土産物売り場をうろうろしていたら簡単に手に入れることが出来る。 さて、鉈で竹を割って、小刀で削って、ヤスリで仕上げて、ハイ出来上がり。 細かいことを言えば、竹を割ったり削ったりするのは、竹の先っちょから根っこに向かってやる方がやりやすい。 普通の木なら根っこ側から鉈を入れるもんだが、竹は逆からの方が、すっきり鉈が通るのである。 久しぶりに作ってみた竹の箸、微妙に太さが異なるが、K助も使ってくれてるようだし、またぼちぼち修正していきましょう。
2009年05月24日
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「明日1匹も釣れなかったら、2度と釣りに行かない!」 そうのたまって、5歳のK助は布団に入ったらしい。 ゴールデンウイークに、K助と和歌山北港海釣り公園に出かけた時、見事撃沈したためだが、かなりのプレッシャーではないか。 で、明けて土曜日、4時起きの5時出発。 今日は和歌山マリーナシティの海釣り公園に戦場を変更。 土地勘の無い場所での釣りとなると、どうしても情報不足のため、ネットなどの情報頼みになってしまうのと、ある程度安全の確保されている施設の方がこっちも安心ということで、ここに決めたのである。 ただ、駐車料金1000円、入場料親子で800円、これにガソリン代、飲食代、餌代もろもろ、結構バカにならない出費である。 都会ではこれが普通なのだろうが、実家の鳥取では、車で20分も走れば無料の防波堤で30センチのアジをごぼう抜きしてたしなあ・・・。 ネットの釣り情報だと、イワシが100匹だとか、200匹だとか書いてあるが・・・ そのお陰か朝の7時で既にこの人出である。 6時開園だぞ。もう入り込む隙間がほとんど無くなっている。 で、釣りの方は、まあ300匹ペースの爆釣にはほど遠いが、忘れた頃にぽつりぽつりと釣れる程度。 K助にもリール竿を使わせているのだが、どうもまだ操作に慣れなくて、すぐに糸を絡ませちょっとイヤイヤ退屈モードに入ってしまっている。 でも、イワシが釣れると、バケツの中に泳がせ、その鱗が全て剥がれて動かなくなるまでいじり続けて楽しんでいるのであった。 炎天下の中、朝7時からお昼の2時まで頑張ってこの釣果。 18センチ前後のマイワシを10匹、小イワシ、豆アジ少々。それにアイゴとメバルを1匹ずつ。 このアイゴとメバル、K助の竿に来たもので、周りでも釣ってる人がいなかったのもあって、K助の本日1番の自慢のネタになってくれた。 和歌山市内でマクドのハッピーセットで満足したK助はそのまま車中夢の中。 そして、お待ちかねの晩飯である。 K助自慢のアイゴとメバルは煮付けに。 自分で釣った魚は旨いのである。全てK助の胃袋へ。 小イワシと豆アジは唐揚げ。 イワシは刺身と、 酢味噌和え。これ、生だよ。 足の早いイワシだが、酢味噌和えにすると2、3日は食えるのである。 もっと釣れていたら、イワシのつみれ鍋にしようかとも思ってたが、なんかこのくらいの量が調理する手間としては適当だったかな。 そして、大衆魚と侮る無かれ。 こうしてちゃんと調理すれば、実に旨いのである。 最初はビールを飲んでたが、 やっぱ酒が欲しくなって、冷蔵庫に寝かしていた地酒を開栓。 自分たちで釣った魚で幸せの晩餐。 嗚呼、たまりません。 これぞ模範的息子との清く正しい休日の過ごし方を楽しんだ1日なのであった。
2009年05月23日
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法事で実家の鳥取へ帰省。 で、鳥取県境でもある中国山地を越えるとき、ちょっと脇道にそれて、山の中に入ってみた。 鳥取弁でスズコ。標準語では根曲がり竹、和名ではチシマザサ。 ウィキペディアで見たら、まさにこの鳥取が分布の南限になるらしいですな。 で、自分の背丈を超えるこのヤブに突入するのがまた大変。 普通に歩くことはまず無理。かき分けかき分け進むのだが、竹が密生しているので、靴の底が地面に付くことは無い。竹を踏み曲げて進むのだが、たまに弾力で跳ね返って顔にペシッとなると、これまた痛い。 身内ではスズコのヤブを泳ぐと言っている。 これがスズコ。 まだ少し時期が早かったが、少しは地表に顔を出していた。 ヤブを泳ぐこと30分。 買い物袋8分目くらいの収穫。なかなか立派なスズコである。 実家に持って帰って、皮をむき、灰汁抜きの為にしばし茹でる。 ただ、灰汁はタケノコほども強くはないので、米ぬかは使わず、ただ湯で茹でるのみ。 あんだけ採ったのに、こんだけに目減りしてしまう。 あとは、どう食っても良い。たけのこご飯にしてもいいし、そのままかじってもいいし。 灰汁抜きしただけのタケノコをそのまま食おうとは思わないのだが、こいつは違う。 そのまま食ってもじんわりと甘みがあって、これがまた旨いんだよな。 2年ぶりに訪れたスズコの山から頂いた、清く正しい春の恵みなのであった。
2009年05月16日
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本来なら、今日は朝早起きして、先週の釣りのリベンジにK助と出かける予定だった。 そのため、昨日は早く退社出来るよう仕事も頑張っていたのだが、夕方になってK助が発熱。 39度近い熱。 敢えなく今日の釣りは断念。 さすがに俺一人で釣りに行くわけにもいかないので、日曜大工再開。 ここ数年来、ゴールデンウイーク限定で作業をしていたタモの木の一枚板の酒卓製作。 去年のゴールデンウイークに天板の方はひとまず完成したのだが、脚の方のデザインがなかなかイメージできず、1年ほったらかしだった。 で、ようやくデザインも決まり、作業再開となったのである。 天板の長さが2m10cmもあって、かなり立派なので、脚の方も見劣りしないよう天然木を使って造作したかったのだが、材料調達もままならず、結局安価なSPF材を利用。 だが、極力自然風にしたかったので、釘や金具は使わず、ほぞ組加工をしてみた。 ほぞ組なんて、中学校の技術の授業以来である。 細かいところは雑だけど、組み上げたら結構しっかりしていて、一人で持ち上げられないくらい重たい天板もしっかり支えてくれそうである。 写真はまだ仮組み。 あと、ほぞはくさびを打ち込み完全固定にして、磨いてワックスを掛ければ完成である。 この酒卓で、清く正しく旨い酒を飲める日も、もうすぐなのである。
2009年05月09日
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なんか食わせろ。 こやつは、アルビノのニホンカモシカである。かなり珍しく、このような色だと、保護色にならないから、自然界で生存するにはかなり不利であり、施設で保護するしかない。 狩猟ネタも書いてる俺がこんなことをでっち上げたら、どこかにほんとに信じてしまう方がおられたらまずいので、最初に言っておくと、上の写真はただのヤギであり、上の文章もウソである。 ゴールデンウイークに入って、5歳の息子のK助と二人で釣りに行ったり、餅つきに行ったりして、母さんをほったかしにしてたら、遂に母さんが一念発起で立ち上がった。 「子供の日は家族3人でお出かけせねばならぬ!」 そう強く訴えて、我が家内が朝早くから弁当も作っている。 では出かけようではないかとたどり着いたのは、宇陀市にある宇陀アニマルパーク。 早い話が、公共の畜産センターに一般庶民が入り込んで楽しめる場所を併設した施設といったところかな。 で、件のヤギ君におそるおそるエサをやるK助。 羊にもえさやり。毛を刈られたすっぽんぽん羊。 K助、この羊の毛がな、おまえの布団の中に入ってふわふわしとるんやで。 ふ~ん、かなり不思議そうな顔をしていた。 でな、この肉がいっつも食っとるジンギスカンやで、というのは今日はやめといた。 家族3人水入らずでお弁当を食べた後は、小雨の中、腹ごなしに駆け回る、あほあほ親子なのである。 うちから車で1時間弱。 入場無料。エサやり無料。 休日1,000円スペシャルおかげで、高速道路が大渋滞している傍ら、今日もまたまたのんびりした時間を楽しめた1日なのである。 「今日は子供の日だから、夕食はk助の好きなものにしようね。k助、何食べたい?」 「え~と・・・」 (ひそひそと)『お寿司よ、お寿司! お寿司って父さんに言いなさい!』 「お寿司って言えばいいの?」 帰り道、俺が運転する車中、後ろの席では家内の大好物の寿司をめぐって母子の壮絶な晩飯バトルが繰り広げられているのであった。
2009年05月05日
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川上村には匠の聚(むら)と言って、芸術家のギャラリーや工房、カフェも併設、そしてその芸術家の方々の住まいもある、というちょっと変わった場所がある。 で、そこではゴールデンウイーク期間中に、アートフェスティバルと称して、一般の方々にいろんな体験をしてもらおうという企画が開催されていた。 そして、今年の達っちゃんクラブの栃餅作りは、そのフェスタのイベントの一つとして開催。これまで単独開催してきた達っちゃんクラブであるが、これも初の試みらしい。 せっかくだから、参加者の方に餅つき体験。 俺もこれまで何度もつかせていただいたが、これが結構な重労働。パワーの無い俺の場合、力任せに杵を振っても体を壊すだけなので、最近になって漸くなんとなくこつをつかんで、テクニックでごまかせるようになったかな。 ちびっ子達は、千本突き。 このこん棒、ヒメシャラの木を使っているが、見た目より重量感があります。 普段、ヒメシャラの木なんて持つことが無いのだが、こういう用途があるんだなあ、とつくづく山村の知恵に感心してしまう。 さて、餅つきに全然興味を示さない息子のK助はというと、 近くのイベントブースで、石に絵の具でお絵かきをしていた。 水溶性だが、乾くと流れないペイントで石を塗って、あとで風船を付けて貰って出来上がり。 休日1,000円スペシャルおかげで、高速道路が大渋滞している傍ら、静かな山の中で、のんびりした時間を楽しめた1日なのであった。
2009年05月03日
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朝、3時起床。 「K助、魚釣り・・・。」 小さくつぶやくと、突如、有無を言わさず、むくっと起きあがったK助に、まるで俺が子供になったみたいだなと、思わず感動した。出勤の日はなかなか起きない俺も、遊びの時はきちんと起きてるし。 有休も取った。 K助も幼稚園を休ませた。 朝4時半にうちを出て、6時半には和歌山北港海釣り公園に到着した。 ホームページの釣り情報だと、25センチ前後のアジが20~30匹釣れてるらしい。 家を出る前に、家内に、『今夜は晩飯の買い物はせんでええよ。アジの刺身に、アジのたたきに、アジの塩焼きに、アジの南蛮漬けだ!』と啖呵を切った。 いつもよりでかいクーラーも準備した。 天気も上々、これ以上無い釣り日和ではないか。 和歌山北港海釣り公園。 平日、朝7時にもなっていないのに、この人出。 人混みが苦手は俺は、休日の満員釣り場には行きたいと思わない。それでわざわざ有休取って、平日に出撃したのである。 K助も気合い十分、釣る気満々。 予定では竿を入れた途端に入れ食いパニックフェスティバルの予定。 しかし、竿はぴくりともしない。 まあ、まだ時合いじゃないのだろう。 きっと、アジの群れが来たら、怒濤の入れ食い祭りが始まるはず。 K助も頑張っている。 去年、若狭湾で釣りデビューしたときは、入れ食いだったから、釣りというものは、いつでもなんでも釣れると思っているし。 しかし、何の気配もない。 周りも釣れていない。 11時を回った頃だろうか。 ようやく、俺のウキに反応が! ふぐ君だった。 「とうさん、釣れて良かったなあ。」 「K助ぇ、でもな、これ毒があって、持って帰っても食べれんで。」 「毒だけ取ってから食べたらいいじゃん。」 K助も食い下がるが、さすがになあ・・・。 昼の12時。 既に退屈が限界に達しているK助は、発泡スチロールのクーラーを、指だけでくりぬいて穴を開けていた。 しょうがない、帰るか。 車に乗って、ものの10分で、K助は爆沈夢の中。 現場に行って初めて分かったのだが、釣り情報で連日20匹、30匹と釣れているのは、延々1キロもある防波堤の釣り公園のうち、ほんの一区画。その中の、ほんの一部の釣り人のみのようだ。 それ以外の、その他大勢の釣り客は、皆、大海原に向き合って、自分の人生を邂逅する貴重な時間を過ごしているのである。 ま、俺はK助と二人で過ごす時間を過ごせたから、それはそれで良かったけどね。 『今夜の晩飯、安い肉買って、焼いて食べようか。』 帰り道、家で待つ家内へ、屈辱の帰宅連絡。 が、しかし、これで終わる俺では無い。 近々、リベンジ。 別にアジじゃなくても良い。イワシでも良い。 なにより、K助に爆釣入れ食い百花繚乱お祭り大騒ぎを味合わせてやりたいものである。
2009年05月01日
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