全27件 (27件中 1-27件目)
1

こんばんは、ついにマクラーレンホンダMP4/6が完成しましたが、昼からの作業経過から書いていきます。 溶接が終わったウマの、余分なハンダを削り、マルチプライマーを塗って、サーフェイサーを吹きました。 燃料タンク上部の、ブラックボックスの改修をしながら、ウマに、アルティメットブラックを吹き、AMCミラーで仕上げました、ウマには蛍光レッドなどの時もあるようですが、今回は、資料本に載っている色にしました。 インダクションボックスやノーズカウルを仮置きしてみました、ノーズカウルはアッパーアームの切込みが、丁度ウマに引っかかり、ズレ落ちしません。 ブラックボックスは、両サイドと後ろに、金属色があり、カプラーの部分が四角の真鋳色になっています。カプラーを外した上体で造っているので、キットのカプラーを切って、表面を平らにして、塗装しました、この方が塗り分けが楽に出来ます。カプラーの結合部は、1,6ミリの丸プラ棒で再生、接着して、長さの調整中です、接着前に周りは、塗装しておきました。 調整の為削った、結合部に塗装して、0,5ミリの真鋳線と、マスキングテープで造ったバンドをつけて、右サイドポンツーンの上に置きました。 イグニッションカバーは、ボルト回りが金属色なので、エナメルのチタンシルバーで、スミ入れをして、後ろのウマに並べて接着しました、インダクションボックスとノーズカウルも接着しました。 ネームプレートは、前回のロータス78の時、一所に造っていたので、釘止めしてマクラーレンホンダMP4/6が完成しました。
2014.11.30
コメント(0)

こんにちは、昨日は、会社の忘年会とクラブの集まりで、ブログの更新が出来ませんでした、作業内容は次の通です。タイヤの文字用に、パステルを買ってきたり、ボディカウル用の真鋳線を買ってきたりで、作業時間も少なくなりました。タイヤの文字ですが、パステルは良い感じで書けるのですが、台座のベースがどう見ても、レース場ではなく、どこかの展示場の雰囲気なので、タイヤの文字は止めました。 ボディカウル用の台は、真鋳線を使うので、ハンダ溶接をします、今までは、ハンダゴテで行っていましたが、キレイな仕上がりが必要なので、バーナー溶接に挑戦する為、ポケトーチを買ってきました、これは、100円ライターを使ったバーナーです。 台は、工事現場のウマみたいな形の物で、上の棒に対し、足を2本、同じところで止めます、最初にコの字に溶接して、後から熱した、真鋳線を付けてみたりと、色々試したがうまくいきません。仕方ないので、ハンダ溶接を試みましたが、これは、付が弱く外れてしまいます、エポキシ接着剤での固定にも挑戦しましたが、これも、付が弱いです。こういう時は、クラブで聞くのが一番、丁度集まりがあるので、良い方法を聞いて着ました。日にちが変わって、今日の作業です。 3点同時に溶接する事を進められ、その方法として、バルサ材などの柔らかい木に、上の棒を付き立て、足をそれに合わせて固定して、糸ハンダをそこに置き、バーナーで暖める。手持ちのバルサ材がないので、板に穴を開け、スコヤに上の棒を貼りつけ、垂直になるようにして、作業しました。 同じような考えで、足の下側の棒も、板に固定して、溶接しました、今回は、左右の距離があったので、後から溶接の為暖めても、隣の溶接が外れませんでしたが、近くてハンダが外れる時の対処法も聞いてきました。前の溶接した部分より、後から溶接する方に近いところに、アルミの洗濯ばさみか、ゼミクリップをはさんでおくと言いそうです、アルミの洗濯ばさみなどが、熱を取ってくれて、溶接した所まで熱が行かないそうです。 うまく溶接が出来ました、足の丸い部分は、ベースにしっかり固定する為、5ミリ長くして置いて、バースに穴を開け、木工ボンドを流し込み接着します。午前中の作業はここまでです。
2014.11.30
コメント(0)

こんばんは、明日は会社がお休みなので、しっかり作業しました。 タイヤに貼ったデカールに、セミグロスブラックとホワイトを極細吹きで吹きつけて、型による吹きつけの雰囲気を再現しました。 バックミラーは、微妙にアジャスト出来るので、内側に、カーボンデカールを貼り、鏡の部分は、0.5ミリのアクリル板で、ミラーになっている物で造り、プラ棒を斜めに取付、ミラーを接着して再現しました。 また、ミラーは本当に鏡みたいで、直ぐ後ろの、マルボーロの文字が、ハッキリと映っています。 車載カメラのレンズは、0,2ミリの透明プラ板に、クリアーブラックを吹き、木工ボンドで接着しました。 ボディカウルに接着すると、こんな感じです。 アンテナを立て、配線を済ませました。 風防は、一度、タミヤの流し込みタイプで付けてみましたが、付が弱くシックリこないので、外して修正して、木工ボンドで付け直しました。 台座の方も、今日買ってきて、シートを貼って、取付けようの穴を開けました、完成の配置はこんな感じです。ボディカウルを置く台を、造ろうと思ったのですが、真鋳線の大きさの、丁度良いのが切らしていて、明日買ってきます。また、タイヤに文字を書こうと、色鉛筆で試してみましたが、ほとんど付かないので、パステルを明日買って試してみます、今日の作業はここまでにします。
2014.11.28
コメント(0)

こんばんは、今日は、デカール貼りで終わりました。 昨日気付いた、オイルクーラーに、デカールを貼りました。 Rrウイングのボルトの部分に、スミ入れをしました。 そして、タイヤに、グッドイヤーのデカールを貼ったところで時間です。今日の作業はここまでにします。
2014.11.27
コメント(0)

こんばんは、今日はボチボチと、作業を進めました。 Frアームの下側に、エッチングパーツのランナーを加工して、取付金具を造り、テンションワイヤーを引きました。 Rrウイングとテールランプを取付けました、よし後はタイヤだけと思ったのですが、オイルクーラーにデカールを貼るのを忘れていました。今日の作業はここまでにして、明日でカールは貼ります。
2014.11.26
コメント(0)

こんばんは、昨日は作業を休み、ホームシアターを楽しみました、なので、今日はしっかり作業しました。 右側のアンダートレイを支える、テンションワイヤーを、E/Gに、引きました。 シャーシーに、ウェザリングを施しました。 Frダンパー横に、カウルを止めるパーツが、キットには付いていなかったので、自作して再現しました。 Frウイングを接着しました、明日接着剤が固まったら、アームの付根にテンションワイヤーで吊ります、今日の作業はここまでにします。
2014.11.25
コメント(0)

こんばんは、今日は、作業はあまり進んでいません、テンションワイヤーの再現に、何をどう使おうか、悩みながらの製作です、しかも、おふくろの病院や、ボディカウルのディテールアップ、パーツ探しで時間を取りました。 ワイヤーは、0.3ミリのピアノ線と決めていましたが、ロッドの部分を、どうやって再現するか考えて、頭は丸プラ棒を使い、横から穴を開け、ピアノ線を接着しました。 次に、丸プラ棒を輪切りにします、この時、出来るだけ平に、そして、左右を同じ厚さに削ります。 熱収縮チューブの、一番細いものをドライヤーで温め、ちじませた物を、5ミリに切って、反対からピアノ線に通し、頭に接着します。 AMCミラーを塗装して、ロッドの部分の完成です、反対側はワイヤーの長さを出してから、先に、熱収縮チューブ入れてから、ロッドの頭を造り、熱収縮チューブを、頭に接着します。 E/Gから伸び、アンダートレイに繋がっている、左側テンションワイヤーが出来ました。 E/G前側の取付部分は、実車を参考に、E/Gに、U字金具をボルトで固定、ロッドをつなぎました、U字金具は、ガンプラのディテールアップ用、エッチングパーツを加工しました。作業手順ですが、ロッドとU字金具の間を2ミリ空けて接着し、実車のボルトの変わりに、E/Gに丸プラ棒を接着して、丸プラ棒にU字金具を引っ掛け接着しました。最後に、セミグロスブラックで塗装した、丸リベットを、丸プラ棒の上に接着して完成です。 E/G後側の取付部分も、実車を参考にして、ロッド部分に、セミグロスに塗った、プラ板をコの字接着してから、E/Gの取り付け位置に接着しました。明日は早出なので、今日の作業はここまでにします。
2014.11.23
コメント(0)

こんばんは、あれから妻と食事に出かけ、帰ってからまた、作業を開始しました。 E/G側エキゾーストパイプ取付穴に、エポキシ系接着剤を入れ、エキゾーストパイプを接着しました。 排気温センサーの配線を済ませました。 アンダートレイを取付完了。 オイルクーラーのパイピング完了と、ここまでは、スムーズに進みましたが、ここからは、テンションワイヤーの自作をしなくてはいけません。今日の作業はここまでにします。
2014.11.22
コメント(0)

こんばんは、今日は夜勤明けですが、朝7時頃から、作業を始めました。 エキゾーストパイプの、組付けを全て終え、接着剤が固まるのを待っている間に、E/G側の取付部に、スターブライトブラスを塗っておきました、これで、スペイサーが付いているように見えます。 キットのままでは、ディテールが足らないので追加します、プラ板を小さくカットして、エキゾーストパイプ結合部の、ブラケットを造っていきます。 マスキングテープを、細く切った物で、結合金具を再現しました。 0.5ミリの丸プラ棒で、ボルトを再現しました。 塗装まで済ませました、塗装は、始めに、サーフェイサーを吹いて、AMCミラーを吹きました。ウェザリングで、クリアーブルー・クリアーブラウン・クリアーレッドを順に、ムラになるように吹きました。最後に、つや消しクリアーを、全体に吹いて仕上げています。 乾燥を待っている間に、ラジエターや、オイルタンクなどの、パイピングを済ませました。 排気音センサーを塗装しました。 排気音センサーから、配線が出ている部分を、熱収縮チューブに、AMCミラーを吹いて再現しました、一旦、作業は休憩します。
2014.11.22
コメント(2)

こんにちは、今日から、エキゾーストパイプの製作です。 ラインやバリ、ヒケなどを取り、今回は一旦、接着してから、塗装します。なぜ今回は先に、接着するかと言うと、エキゾーストパイプとE/Gの付根が、実車より大きいからです、ここに、実車のように、スペイサーを噛ましている様に見せたいので、取付部に当ながら削るので先に組みました。今日の作業はここまでにします。
2014.11.21
コメント(0)

こんにちは、今日はラジエターの、最後のディテールアップを図ります。 ゴムバンドが付いてるので、取り付ける為に、上下2本の真鋳線を、見えない部分に取り付けました。 ビニール線を、下側の真鋳線に引っ掛けて、表側に回し、上に回しこんで、上側の真鋳線で止めます。 前から見ると、2本のゴムバンドで、止まっているように見えます。 ラジエターダクトに取付けました、今日の作業はここまでにします。
2014.11.20
コメント(0)

こんにちは、今日もラジエターの、ディテールアップです。 まず始めに、ラジエター上部に、黒いバンドがあるので、マスキングテープを細く切り、セミグロスブラックで塗っておきます。乾燥を待っている間に、ラジエター中央の金具の真ん中左右に、四角い金具があるのを、資料本で発見、アルミテープで再現しました。そして、黒いマスキングテープを貼りますが、この時、ラジエターの外の淵と、網目のギリギリから貼ります。最後に、デカールを2枚づつ貼ったのですが、ボックスの方の黒いシールの文字は、資料本を見ると、何故か逆さまになっています。今日の作業はここまでにします。
2014.11.19
コメント(0)

こんんちは、今日の作業は、配線の修正からです。 カプラーから延びる配線が、たれ過ぎていたので、調整して見栄えを良くしました。 そして、ラジエターホースの、クイックジョイントのディテールアップです、丸と長四角の形の金属が見えるので、再現しました、今日の作業はここまでにします。
2014.11.18
コメント(0)

こんにちは、今日から夜勤です、午前中の作業になります。 配線類のマーキングを、デカールで再現しました。 燃料タンク上部の、ブラックボックスの配線は、内側の2本だけに、白いマーキングがあります。 燃料タンク左後方に、白地に黒文字のシールが、2枚貼ってあったので、ガンダムでカールで再現しました。また、ここの配線の、3ヶ所の白いマーキングは、デカールが貼れそうになかったので、塗装で対応しました。 スロットルワイヤーは、小さすぎたので外し、一回り大きいビニールコードに変更しました。取付には、前の穴が小さいので、中の細い配線が合うので、外側のビニールを剥がし長さを調整して、マスキングテープで固定して、瞬間接着剤で接着しました。今日の作業はここまでにします。
2014.11.17
コメント(0)

こんばんは、今日は、一気に作業が進みました、カプラーや4ウエイなどの、自作パーツを最初に造りました。そして、配線やパイピングを進めました。 E/Gへ行く4本の配線を残し、配線の結合を終わらせたから、シャーシーに、E/Gを取り付け、E/G側の配線も終わらせ、耐熱の保護まで済ませています。後は、白いマーキングを所々、配線につけて、配線は終わります。 燃料タンク上部の、ブラックボックスは、外してあるのでカプラーが、垂れ下がっている様に表現しました、今日の作業はここまでにします。
2014.11.16
コメント(0)

こんばんは、昼からも配線の続きを進めています、午前中の配線は、途中で配線が増えるので、配線を足して、熱収縮チューブで止めました。 カプラーがいる事に気付き、大量に造ったのですが、資料本を良く見ると、シャーシーにステイが着いていて、クリップを打ち込み止める構造になっています、全部作り直しです。 薄いプラ板に穴を開け、丸プラ棒を通し、接着して、ディテールを付け、塗装しました。 熱収縮チューブを付け、取付けると、こんな感じになります、ちなみに、クリップは塗装で表現しました。 朝、造っておいた、カプラーとリレーに、取付金具がないことに気付き、追加しておきました。 全体的な進行状況は、こんな感じです、カプラーとカプラーの間にあるパーツも、自作で、プラ板とプラ棒、さらに、0,3ミリのピアノ線を使っています、とにかく、全てが自作パーツで、なかなか進みません。今日の作業はここまでにします。
2014.11.15
コメント(0)

こんにちは、昨日出来なかった、燃料タンク上部の、残りのパイピングを、行うことから始めます。 最後のパイピングは、凹んでいる部分に、真鋳線を90度に曲げ、6角ナットを取付、セミグロスブラックとメタリックブルーで塗り、ピンバイスで穴を開け、取付けました。これにつながる、パイプは、外してある状態で造るので、先端部にフタをしてあるように、6角ナットを2個、ずらして取付、下はメタリックブルーで、上はスカイブルーで塗りました。 続いて、左サイドポンツーンの、補器の配線を行います、この補器は、本体にカプラーを、取付けるのではなく、配線が延びていて、途中にカプラーがあります、資料本を元に再現しました。 資料本では、実車はこの様に、補器類が取付けられています。 リレーと思われる物は、付いていないので、自作しました、白いマーキングは、デカールを巻いています。 TDKの前までの配線は、1本にまとまっているので、束ね、熱収縮チューブで1本にして、そこからの配線は大きくしました。午前中の作業はここまでで、昼休みを取ります。
2014.11.15
コメント(0)

こんばんは、なんだかスランプに落ち込み、造り方の検討はしていましたが、手が進みませんでした。今日は、明日と日曜日はお休みなので、しっかり作業しました。 燃料タンク上面の、ディテールアップをしました。 下が、何も手を入れていない状態です、ブラックボックスが乗るので、かなり見えなくなりますが、外した状態で仕上げるので、造りこんでいます。配線関係の追加と、コネクター、パイピングを2本、それに、もう1本、パイピングを追加しますが、今日の作業はここまでにします。
2014.11.14
コメント(0)

こんばんは、今日はラジエターダクトに、補器類を取付けるところからはじめました。 右ラジエターダクトの、補器ですが、赤い線の横のパーツは、透明でしたので、細い光ファイバーを使って再現しています。 左ラジエターダクトに、TDKの補器を付けたのですが、アンダートレイに乗せてみると、低すぎるので、赤い線が説明書の指示ですが、高い位置に取付け直しました。 シャーシーに左右のラジエターダクトを接着しました、用心の為、アンダートレイに仮置きして位置を決めました。そろそろ説明書では、E/Gと合体させますが、配線などのディテールアップを図るので、もう少し手を加えてからになるかな、今日の作業はここまでにします。
2014.11.10
コメント(0)

こんばんは、今日はまずは、サイドポンツーン左側面に装着された、補器類のデカールを造る事から始めました。白文字なので、頼んでおいた、ミラクルデカールのホワイトを使用して、パソコンでTDKの文字とロゴを造りました、ロゴは三角の組み合わせで造ることが出来ます。となりの補器は、ドライ(dry)の斜めの文字までは読めるのですが、後は、バンドの下で良く見えないのと、小さすぎて判別が付きません。 TDKは良く出来ました、となりの補器は、感でdryの続きの文字を打ち、小さな文字は、ガンダムデカールから流用しました。 補器の、配線のカプラーは、ディテールが足りないので、マスキングテープを細く切って巻きます。 塗装をすると、しっかりディテールが浮かび上がります、防水ゴムを、カプラーの根元まで付ければ(熱収縮チューブで再現する)出来上がりです。今日は、自作デカールで、時間がかかったので、作業はここまでにします。
2014.11.09
コメント(0)

こんばんは、午後からは、ダンパーから出ている、配線関係を取付けました。 Frダンパーに向う配線には、途中にセンサーかコンピュータか分かりませんが、ブラックボックスがあります。前回は、ボルトの穴を開けた所まで作業しましたが、開けた穴に今日は、0.3ミリの丸プラ棒を接着して、面位置でカットして、塗装しました。配線の取付部位は、ボックスとの取付部位が一回り多きので、マスキングテープを0.6ミリに切り、巻いてから、AMCミラーを塗ってあります。熱収縮チューブで、防水ゴムを再現し配線を取付けました、コックピットに向う配線には、マーキングなのか、黄色いテープが2ヶ所巻かれているので、それも、再現しています。アームの6角ナットは、小さすぎたので、一回り大きいものに変えてあります、ダンパーの上側のステイを造った事により、配線の処理がしやすくなりました。実車を見てみると、丁度上下のステイの間にはっているので、中に入れ込み、瞬間接着剤で接着しました。 実車には、ダンパー上側のフラットアルミ部分に、シールが貼ってあるので、ガンダムデカールの中から、丁度いい物を見つけ、貼っておきました。 Rrダンパーも、上部から配線が出ているので、上部のナットの部分まで、ゴールドとシルバーを、1:1で混ぜた物で塗装して、熱収縮チューブで、防水ゴムを再現、配線をしておきました。夜勤明けでほとんど寝ていないので、とりあえず今日の作業はここまでにします。
2014.11.08
コメント(2)

こんにちは、夜勤明けですが、8時頃から作業開始です。 Frダンパーなどを付けましたが、実車はダンパーが、上下から挟み込む様にして取付けてあります、ここを改修する為、アップライトなど外して造り直しです。 ダンパーの上側に、プラ板でステイを追加しました。 取付部を、ダンパーで挟み込めるように削り、パテで形を修正して塗装しなおし、下側の連結可動部も、実車に合わせ、両端を斜めに削り、溝を掘りました。取付ボルトを、ゴールドとシルバーを、1:1で調合したのもで塗り、可動部を止めたナットに見立て、1ミリの6角モールドを塗装し、6個接着しました。午前の作業はここまでにします。
2014.11.08
コメント(0)

こんにちは、今日の作業は簡単なものだけです。 アンダートレイに、耐熱用のアルミシールを貼り、取付金具を4個付けました。 ラジエターホースは、細いパイプの止め具の位置が違っていたので、直しました。塗装だけで、止め具を表現していましたが、位置がずれたことにより、パイプにディテールが付ける事が出来るので、マスキングテープを細く切り、ホースに巻いて、止め具を表現して、塗装しました。また、ボックスの根元の止め具は、細すぎたので、パテを盛って、幅を広げました。 二股に分かれたハーネスの実験です、中に銅線の芯を入れ、0.6ミリの熱収縮チューブを3方向から入れ、ドライヤーで熱します、継目に1ミリの熱収縮チューブを、3ミリほどに切り被せ、ドライヤーで熱してみました、それっぽく見えます。今日の作業はここまでにします。
2014.11.07
コメント(0)

今日は夜勤ですので、午前中のうちに、少し作業しました。 Ffダンパーの下に付く、センサーかコンピュータらしき物に、ボルト止のディテールを付けました。 Frアップライトを造り、サスペンションアームに装着しました。 コップピット内部は、最後のデカールを貼り、資料本に合わせ、配線を3本はわせました、今日の作業はここまでにします。
2014.11.05
コメント(0)

こんばんは、今日も会社は年休で、おふくろの病院から、先生が一度話をしたいと言ってきたので、病院へ行き残りの時間で、作業をしました。 今日の主な作業は、塗装です、アンダートレイの塗装が終わりました、後、ウェザリングをしようか悩んでいます。 ステアリングやメーターなど小さなパーツも、塗装によるディテールアップと、デカールを利用して、情報量の増加をはかっています。 燃料タンク上面もまずは、塗装によるディテールアップをしました、これに、どれだけ自作パーツを付加えようか悩んでいます。 モノコックアンダーパネルに、ペダル類と、消火器を付けました。 モノコックアンダーパネル・メーター・ステアリングなどを取付、デカールを貼りました。 コックピットは、こんな風に仕上がってきました、自分ではかなり満足しています、今日の作業はここまでにします。
2014.11.04
コメント(0)

こんばんは、昨日は、息子の大学の学園祭で、滋賀県の方へ行くのに、朝の7時前には家を出て、帰ってきたのは夜の、11時を過ぎていました。 途中に、彦根城によって、ひこにゃんを見てきました。今日は、休みを取っていたので、MP4/6の製作をしました。 ミッションの下側から、オイルクーラーへ向うホースのジョイントです、塗装前の状態で、自作の状態が分かりやすいと思い乗せました。 塗装を済ませ、ミッションに取付、パイピングも終わりました。 テールランプの左右に付く、オイルクーラーですが、左側がキットのままで、アッパーホースのディテールが悪く、取付位置も低いので、右側に用にカットして塗装しました。 左のオイルクーラーも、同じようにカットして、塗装をしました、ここからディテールアップです。 アッパーホースとジョイントを造りました、同じような物を2個造り、ロアホースの、ジョイントも造りました。 左側の、オイルクーラーが出来たので、資料本の写真と比べてみました、自分的には満足しています。 左右のオイルクーラーの、ディテールアップが、終わりました、取付後にパイピングをします。ここからは、説明書では、コクピットの製作になっているのでそうします。 バルクヘッドを造り、シートなどを取り付け、シャーシに、組み込みました。 シートベルトも完成して、次は、Frサスペンションアームの取付です。 手順は、ロアアームを取付、シリンダー・タイロッド・Frダンパー、最後に、アッパーアームです。今日の作業はここまでにします。
2014.11.03
コメント(0)

こんばんは、今日もE/Gのディテールアップをします、ラジエターホースのパイピングをしますが、キットのアルミテープは厚いので、少し薄いアルミテープを使って、ビニールチューブに巻きます。 ビニールチューブが柔らかく、巻きにくいので、真鋳線を芯にして巻きました。 E/Gに取付けてみましたが、なんだかカッコ悪いです、違う方法を考えます、取付け部位もジョイントがあるので、造ってディテールアップします。メッシュチューブを使うことにしましたが、ホワイトしか持っていませんので、塗装します。メッシュチューブの塗装には、アルコール系の塗料でないと塗れませんが、シルバーはAMCミラーがアルコール塗料なので、これで塗ります、乾かしている間に、別の作業をします。 昨日マニホールドを造る時、スロットルワイヤーを付けましたが、途中で切れていて、形も違うので造り直します、0,2ミリのピアノ線と、内径0,2×外径0,6のアルミ管と1,6ミリのプラ丸棒を使って、ロッドを再現しました。 キットのパーツを利用しながら、先ほどのロッドを後ろ側に付け、前側は、エアーボックスに受けを付け、後ろ側のロッドと同じ材料で、前側のロッドを造り取付けました。 コックピットへ向う、ワイヤーを造り、取付けました。 ラジエターにも、ジョイントを付けるので、まずは塗装によるディテールアップをしました、ブライトシルバーとシアンの2色を追加しています。 ジョイントが出来たので、ラジエターとE/Gに取付けました、ジョイントはオイルタンクの時と同じく、真鋳線とプラ丸棒と6角モールドで造りましたが、大きさを少し大きくして、パイプも大きい物を取付けます。 左右のE/Gから出るジョイントに、ラジエターパイプを付けました、まだ、Rrに延びるパイピングがありますが、今日の作業はここまでにします。明日は、息子の大学の学園祭に、滋賀県まで行くので作業はお休みします。
2014.11.01
コメント(2)
全27件 (27件中 1-27件目)
1


