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これ、とーっても便利! わたくし、なにが一番ありがたいかというと「デスクトップ検索」。簡単に言えば、自分のパソコン上のデータも検索できるということ。たとえば、どこかにしまってあるファイルの中に、確認したい文字を不意に思いついちゃったとき(仕事上では冷や汗もんですぜ)、これを使えば瞬時にして探し当てることができます。そそっかしいわたくしゆえ、この機能ひっじょーにカンゲキいたしました。 それから次にありがたいのは「マウスオーバー辞書」。英語のサイトで意味のわからない単語の上にマウスを持って行くと、翻訳が現れる! ジャストシステムに「ドクターマウス」という同じような辞書機能もあるんですが、グーグルの方が行間にコンパクトな表示、これはスッキリしてて気分良し。まぁ、わたしの乏しい英語力では、この単語翻訳のみでは大意さえつかめないことがほとんどですけれど…しかし、負けない。根性で読む。だってジェリーの情報だもーん(あらら、きょうもまたお話がジェリーのほうへと向いてしまったわ…)。あー、えーっと、ツールバーは他にもいくつか機能ありますよ。難点はパソの起動にちょっとだけ時間がかかることかな、でも便利さ考えたらなんのその。 で、きょうのバトラー君は「麗しい」の一言。キメたらこうなる。たぶん、3年前のグラビア誌
2006.03.31
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1月24日に退院してきたので、もう2ヶ月が過ぎたわけだ。この間、何度か足の傷には悩まされたけども、どうやら少しずつ、キズは小さくなってきているようだ。いまでも浸出液はある、でも一時ほどの量ではない。もう安心と思うけど、まだカンペキとは言えないから、油断は禁物。 入院中は朝6時に起床し、夜9時に就寝だった。その習慣が残ってるらしく、わたしは5時半頃に目が覚める。もいちど寝ようかな、とも考えるのだけど、ここで二度寝をしちゃったら、朝ご飯に間に合わないくらい寝ちゃいそうだから、もう起きてしまう。そして朝メシ前から仕事に励む。1日1件、ファイルを完成させるというのが目標なのだ。午前中に終わらせないと、午後はヘルパーさんが来てくれるからいろいろと忙しいのである。晩ご飯のメニューを考えたり、シャワーしてもらったり。 晩ご飯のメニューといえば、生協の宅配ってなんて便利! わたしは買い物には行かない、かわりに父に行ってもらうとろくなものができない(父好みに偏る)から、生協のカタログから毎週あれこれ選んで届けてもらっているのである。個人宅配料は1回¥200だけど、身障手帳で半額になる。ありがたいことだわ。 きょうのバトラー君はどれにしようかな~。よし、ワイルドに行こか。トゥームレイダー2のジェリー・オモテとウラ。どっから見てもカッコええ! ホレボレ~
2006.03.28
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きのうディズニーランドへ行ってきた人の話。 ある車いすに乗った男の子。元気いっぱいに車いすをこいでいたそうな。年頃は小学3年生くらい。あまりに猛スピードであぶなそうだったから目で追っていたら、両親とおぼしき二人連れ(喫煙中)のところへ行って、車いすから楽々降りて、ぴょんぴょんと跳びはねたそう。どうみても、知的な障害もありそうもなく…。こんなこと、親がやらせてるんでしょうかねぇ。そりゃ、車いすなら待ち時間が少ないかもしれないけど…障害者を「装って」はいけませんぜ。こういう子が大人になったら、どうなるのかがコワイですわね。 さて、話はバトラー君にかわりますが、こんなお姿で街ン中うろついてたとしたら、誰もスターだなんて気がつかないですわなぁ。ええ、ジェリーはキメたらたまらんほど「かっこええ男」だけど、普段はこんな風にどこにでもいそうなお兄ちゃん(ナニ?年上から言われたくないってか? でもジェリーあなたってばオバサンのファン多いよねぇ、息子のように慕われてるんだよね)。そういうジェリーがだいすきやねん。そうそう、next Bond net のその後ですが、おかげさまで2位に500票近くの大差をつけてトップをキープしております。ワハハでありますぅ!
2006.03.27
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4月からの障害者自立支援法について、参考まで。 これまで、障害福祉サービスの利用料は無料でしたが、4月からは原則1割負担となります。サービスをたくさん利用しなければ暮らせない人にとっては、たとえ1割であっても負担しきれないかもしれません。そんなケースに対する措置として、以下のように、「利用者負担額の上限」が設けられています。以下は手元にある利用者ガイド(役場より送付)からの抜粋です。 また、お医者さんにかかる費用として、これまでの精神通院医療・更正医療・育成医療は一本化され、「自立支援医療費」となります。指定の医療機関で医療を受けた場合、医療費の一割が原則として自己負担となります。やはりここにも上限が設けられています。●負担軽減(1) 所得による上限●負担軽減(2) 高額治療継続者の上限 「高額治療継続者(重度かつ継続)」とは? 当面は以下のような人が該当します。◆疾病等から対象となる人 ・統合失調症、躁うつ病、うつ病、てんかん、認知症等の脳機能障害、薬物関連障害(依存症等)、精神医療に一定以上の経験を有する医師が判断した人 ・腎臓機能障害、小腸機能障害、免疫機能障害◆疾病等に関わらず高額な費用負担が継続することから対象となる人 ・医療保険の多数該当の人自立支援医療費の支給を受けるには市区町村・都道府県への申請が必要です。詳細は担当窓口までお問い合わせください。
2006.03.23
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「きょうは超過激マッサージやらないと」って、あれ、先生いつのまに日記ご覧になったんですか? …そう、きょうの足はかなりむくんでおりまして、過激マッサージが必要みたいです。くるぶしが、指で押すと指の形に凹むくらい腫れてました。その浮腫みを流すのですから、さすがに痛い、そして毎度のことながら快感でもあり。おかげさまで足が軽くなって、歩行器歩行もかろやかに。リハ室を2周歩いたのは4週間ぶりですが、それでも楽々歩けちゃったのは、歩くことがうれしくて、疲れなんて感じなかったらしいんです。ところが家に着いたら…だんだんとお疲れモードに突入。今夜はDVD観ないでさっさと寝よう、ジェリーまたあしたねっ!(笑) 整形外科では「うん、特に変化なし」。先生のおっしゃってるのは「悪くなってはいない」という意味であり、そしてわたしには「良い徴候」と聞こえました。このままふさがってくれるといいね。ホントに。
2006.03.22
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ときどき届く。頻度は一月に10件くらいなので、それほど多くはないと思うが、見るたび腹が立つ。なぜなら「完全無料!男性必見」とか「素敵な女性ご紹介」という見出し、ようするに殿方宛の内容なのだ。なぜ、このわたしの下に男性をターゲットとした迷惑メールが紛れ込んでくるのかと言うと…… おおもとの原因はヤフー・オークション。わたしはこれまでいくつかのオークションで落札した商品があるが、ある日、父に頼まれてカメラを落札した。そのオークションのページに表示されてたヤフーIDは当然ながらわたしのもの。どこのどいつか知らんけどバカ者が「カメラは男性の関心が高い品物、よってこのIDは男である」と勝手に決め込んで悪巧みに利用してるらしい。しかも、おそらくこのIDは男性客として何者かのリストに載せられ、あちこちの大馬鹿者たち(集金を見込めるやつら)にばらまかれている模様。カメラは多少なりとも値段が張る買い物だからターゲットになりやすいのだろうか…(わたしは他に高額なオークションに参加していないし)このカメラしか心当たりは思いつかない。 みなさんもご存じと思うけれども、ヤフーIDはそのうしろに「@yahoo.co.jp」を付けさえすれば、メールアドレスになってしまう。非常に利用されやすいこのID、オークションなど人目に付く場ではメインのメールアドレス用じゃない別のIDにすれば良かった、と今さら反省しても遅い。次回からはIDをかえてオークションに参加すべきか? など思ったりもするけど、新たに取得するための手続き、考えただけですっごくめんどくせぇ~(←めんどくさいの比較級、My表現ルールによる)。 しかし、バカ者どもへの対策はある。メーラーの「迷惑メール設定」に差出人のアドレスや件名などを登録させておけば良い。同じ差出人からのメールを二度と受け取ることはないから。
2006.03.21
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外出するときの、いくつかの問題点について。 通院の場合、予約してあるなら何も問題ないけれど、飛び込みの外来となると、非常にまずい。これと同様に急な外出も、非常にまずい。その理由の1つは、着替えから手伝ってもらう必要があることと、もう1つは、介助者が必要なこと。どちらとも家族(=両親)ではムリなので、ヘルパーさんに来てもらわなければならない。ヘルパーさんとて、それぞれ定期的なスケジュールで動いているのだし、わたしとしては急なお願い事はなるべくなら避けたいと思っている。 先月、葬儀に参列したときは、3日前に知らされたから、どうにか着替えのための手はずは整えることができた。でも、介助のほうは、介護保険で使えるサービスではない(通院介助は認められていても、それ以外の外出に介助をつけてもらうことは不可)ので、斎場へは介助者なしで出かけた。1時間くらいで帰ってこられるならまだしも、どのくらいの時間を要するのかわからなかったし、トイレは介助がなければ絶対ムリなので、最後の手段(尿取りパット)を使った。そして目的地の往復には父の車(車いすのまま乗れる)。 今回のように、避けられない事情の類も出てくるわけだから、介護保険がダメなら4月からの「障害者自立支援法」で外出介助を認めてもらえないものかと考え、町の福祉課に申請してみた。外出などの移動に関するサービスは、全国共通のルールではなく、各市町村によるとのこと。社会参加において「どこまでを認めて良いものかの線引きはとてもむずかしいことだ」と、担当者は言っていた。我が町では、わたしの申請が初めてで前例がないが、月に10時間までの移動介助を承諾してくれた。10時間というと、たとえば、東京での用事がかろうじて足せる(かな?)という案配。でもまぁわたしの体力ではそれくらいがせいぜいだから、妥当な線であろう。しかし、枠内ならどんな内容でもかまわず使っちゃうのでは我が良心が痛む(税金による援助ゆえ…)し、そういう場合はボランティアでやってくれる人を探してお願いするしかない。 いまさらながら、重度身体障害者が外出するということは、一筋縄ではないと感じている(母が倒れる以前は母に頼っていたから…)。わたし個人としてクリアしなければならない事が多々あるけれども、臆することなく行動できる自分にならなければと思っている。
2006.03.16
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日曜のトゥームレイダー2を観て、ジェリーの演技力を思い知らされた気がする。わたしは、ジェリーがあんな役(ワル)も似合うなど思ってもいなかった。ワルはワルでも、薄っぺらな奴じゃなく、豪快っぷりを堂々演じていたのがうれしい。この映画を観ているあいだ、わたしはファントムを忘れていた。仮面をつけていないからとか、そんな簡単すぎる理由じゃなくて、まったくの「別人」だったから。ファントムと同じ役者がやってるなんて信じられないってものよ。でももし、吹き替えじゃなくジェリー本人の声だったら、ファントムのかげが見え隠れしちゃったかもね(わたしのテレビはボロくて音声が切り替えられない)。 ファントムを演じるために、それまでミュージカルに縁のなかったジェリーはどれだけプレッシャーを感じたことだろう。1年半のボイストレーニングを積み、ファントムへの感情移入も並大抵のものではなく、そのうえ監督からの要求「セクシーに」にも応え(というより、もともとセクシーな男であるが)あの美しいファントムができあがった。これらの事実を考えるなら、ジェラルド・バトラーという男はわたしがホレるに値する(←偉そう)役者だ!と断言できる。そういうわけで、近ごろのわたしはGB.netに入り浸り。ジェリーの最新情報とカッコイイ写真が毎日更新されてるし、もぉ見ずにはおられませんわ。ただ難点は、英語のサイトであること。もっと英語のお勉強しておくんだった。ヤフーの翻訳じゃイマイチどころか鹿沼辺りだわ(栃木ローカルなジョークです)。 そのGB.netでこの写真を見つけてしまった日にゃ…コレ見たとたん「アイツと似てる」(いえ“雰囲気が”デスよ。35歳の頃のアイツはこんなにカッコよくはありませんぜ、なんたって一般人だし)。わたくし、やっぱりアイツのことは好きですから、なんだかうれしくなっちゃいまして、思わずダウンロードしてしまいました。
2006.03.15
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きょうは仕事、がんばった。予定じゃ、今日終了するはずだったんだけど(誰? ファントムにうつつを抜かしてたせい!などとツッコミ入れたのは?)。大丈夫、あしたは終わると思う。ホントはそんなに急がれてる仕事じゃない、でも、この右足の展開によっては、いつまた入院になるか判ったモンじゃなく…で、いつも、仕事をハンパにしておくわけにはいかない気分なのだ。 そして、昼間仕事をがんばったには、もうひとつ理由がある。それはデスね、今夜ジェリーが出る映画があるからだもんねー! トゥームレイダー2。でも、わたくし、観るにはちょっと気がかりがあって、心待ちしてる反面、怖い気がしてる。なぜだ? たぶん、ファントムとジェリーが、わたしの中でまだ整理されていないからではなかろうか。たしかにファントムはジェラルド・バトラーが演じているけど、ファントムはファントムでしかない、現在のわたしには…。今夜の映画を観ちゃったら、ファントムがどこかへ行っちゃいそうでコワイ。……やれやれ、乙女チックなこと、ぷぷっ。
2006.03.12
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ゆうべ舞い上がって書いちゃった「次期ボンド候補」に関し、たいへんお騒がせいたしましたが、、、カウントの上がり方がそれほど多くないので、もしかすると、Voteしてもムダなのかもぉ? 世間のみなさん(特に映画通)の間では、誰がボンド役に決まっているのか、すでにご存じなのかもしれませんわ。わたくし、ここ十数年は映画界に関心がなくなっていたため、非常に疎い状態、もっとよく調べてから、みなさまにお願いに上がれば良かったと反省しきりでございます。ゴメンナサイ。それにしても、わたしの暴走におつきあいくださった心優しいかたが、何人かいらっしゃったということがわかって、とてもうれしく感じております。ありがとうございました。 はい? 盲目的ジェリーファンとしましては、たとえムダだとわかってても、これからもVoteし続けるに決まってますわよ、ええ。 いつか、わたしの心に残る映画(ほとんどは古いものばかり)にまつわる諸々を、書けたらいいなと思い始めた今日このごろ。まぁ、時間が見つかったらね(いつのことやら?)。いまはファントムしか見えない中毒患者(笑)。
2006.03.09
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温かな一日だった。きょうは内科の受診日、簑田先生にお目にかかるのは3ヶ月ぶりだ。先生はわたしの指を手にとって、「ムチランスが進んでいるね」と。そう、アラバは効いているものの、指の不自由さが増しているのは確かだ(こうしてキーボードを打つにも不安定で、棒を指でしっかり握れず落としてしまうことが増えてきたし、A4サイズの紙を1枚めくるのさえももどかしい)。先生としては変形を押さえられるであろうエンブレルを使いたい気持ちだけれども「何より感染は怖いから、今はアラバで行きましょう」とおっしゃっていた。わたしの右膝は、浸出液が相変わらず多いし、傷口も思うほど小さくなってこない、でもこのまま忍耐してゆくのがベストと思っている。 ところで、わたくし、みなさまにお願いがございます。じつは、わたくしが愛してやまないファントムを演じたGerard Butlerが、http://www.nextbond.net/ ←こちらで「次期ボンド(007)候補」に上がっております。これはファン投票にて選考中で、ジェリーはAdrian Paulと大接戦!! わたくし、ぜひぜひ、ジェームス・ボンド役を射止めさせてあげたく…みなさまのお力をお貸しいただけたら百人力だーっ!とひらめきました。どうか、ジェリーに清き一票ならぬ【1日1回voteをクリック】よろしくお願いいたします。ちなみに上記URLの「Next Bond Voting」で次のページへ進み、上から5番目がジェリー、どうぞお間違いなくなく! わたくし、もしジェリーがめでたくボンドになれたら、この数年間足が遠のいていた映画館へ出かける覚悟でございます。大スクリーンでジェリーを観たい! あの声で気絶したい! あら、、、ついに今夜はブッ壊れちまいました…。
2006.03.08
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きのうキズの洗浄のとき、ガーゼから血液の混じった浸出液がにじみ出していたので、あわてて外来予約を取り、きょう主治医に診てもらってきた。浸出液は透明なピンク色で、たくさん出ていた。でも先生は「悪い状態ではないよ」とおっしゃり、「おそらくゆるんでいる人工関節のどこかに肉がはさまるとかひっかかるかして傷が付いたんだろうね、このままでも大丈夫」とのことだった。主治医(S先生)にはこれで3度目の飛び入り外来をしてしまったが、3度目ともなると、もうだいぶ肝も据わったように思う(笑)。だって、きょうは「入院にはならない」って予感があったもんね。 S先生には入院中、採血のとき血管めがけて一気にブスッと針を刺され、思い切りの良さを目の当たりにした。こうでなくちゃ整形外科医とは言えないなと。カリスマ的なところあり、ゆえに何をやっても「熱い」。仕事はもちろん(オペ1日3つや4つ平気!)、たとえば忘年会とか宴会でも常に主導権を握っているらしい。昨年はどうやら女装したとかいう噂…それを大いに楽しんでいらっしゃるのだ。病棟では時折、若かりしころ(わたしと同年代)のヒットメロディ(トシちゃんとか真子ちゃんとか)なんぞ口ずさんでくださったり、ポール牧の指パッチンなんかもお上手で。けれども、診察室ではあくまでスマートなドクターを演じる(?)S先生、カメレオンなところがまた、わたしは気に入っているのだった。 カリスマといえばこの御方、わたしのデスクトップに置いてあるのはこのワンショット! たまらんわぁ…ええ、もちろん続いておりますとも、ファントム病。この感染力はかなり強し!
2006.03.01
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