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数日前、口内炎になりました。1週間位経って、ふと「あれ?考えたら、まだ治らないなー」と感じたのです。その日から、何かの拍子に口の中が痛い気がして1日に何度か鏡で確認する事が増えました。でも、何処かが爛れている様にも見えません。いつしか、口の中の何処が痛いんだかどう痛いんだか判らなくなっていました。その時、azareaに”最悪の連想”が獲り憑いてしまったらしいです。私が10代の頃、当時では珍しい「舌癌の闘病記」が連載されていました。まだ若い女性作家のエッセイで実話でもあり、その文章にはフィクションの比ではない恐怖が感じられました。最終話が、突然の悲劇で幕を閉じた経緯もあり心の奥で印象に残っていたのでしょう。azareaも、歯科なら行き付けの病院がございます。正直、インターネットで検索するのも指先が震える思いでした。自分自身の症状を、何処で診察して頂けるかさえ知りませんでした。お医者様を前にすると、上がってしまいますが検索機能で症状から打ち込んでみました。調べてみて、「口腔科」について知る機会になりました。さらに、私と全く同じ症状の皆様がお医者様から「舌痛症」との診断を受けていたのです。治療法は、「気にし過ぎない事」でした。どうしてもと思ったら、診断を仰げそうな病院も判り救われました。
2008年04月29日
男性と女性では、異性に求めるものが違います。男性は、「ロボットの彼女が、永遠に自分だけを愛し続ける」と言うシチュエーションにあまり魅力を感じません。基本的に浮気願望があるので、嫌になってしまうでしょう。どんなに”完璧・理想通り”でも、人造の機械だと言う概念から抜け切れません。そんなものをお金で購入して、”彼女”と称して連れ歩く事に惨めさが伴います。「お!!凄い美人、連れてるじゃん?」「ロボットだよ。1億円したんだ」「へー」これで、終わってしまいます。それよりは、(振ったり振られたりしながら)毎日フレッシュな関係でいたいと願います。なので、案外”絶対彼女”はニーズが少ない気がします。それに比べて、女性は幼い頃からお人形で遊んだりペットに名前を付けて擬人化するのを好みます。占い師さんをしていても、「話し相手」を渇望する方々の多さに驚かされます。その上、身体的な能力が優れ危険から守ってくれるとなれば本ものの男性と見分けが付かなくなってしまうでしょう。勿論、何かの時に人間と比べて強烈に落ち込む可能性はあるでしょう。でも、「話し相手になってくれて・愛着が持てて・守ってくれる」となるとかなり需要がありそうです。 1億円で、理想通りの永遠の恋人。実は、azareaも迷い始めています(爆)しかも、藤木直人様型じゃなく速水もこみち型で良いかなーなぁんて。女の子って、単純
2008年04月25日
録画して置いたドラマを、視聴しました。速水もこみちさんが演じる、”試作品アンドロイド”がモニター応募した相武紗希ちゃんを”愛し抜く”と言う内容です。もこみちアンドロイド「好きだよ」(←笑顔)ヒロイン紗季ちゃん「プログラムされているから、そう言っているだけでしょう!!」もこみちアンドロイド「そうだよ」(←笑顔)なんて、遣り取りに笑ってしまいました。どんなに自分の理想通りでも、やはりそれは”お人形”なのです。かと言って、あまりに現実の男性達が酷いと”お人形”でも良いやと思いたくなるお気持ちもちょっぴり理解出来ます。私がお客様からお伺いしている、現在の現実的な”平均的な彼氏”像を羅列してみました。1女の子が、何か話しても返事もしない。2女の子に、送迎・(自分の個人的な用事の)買いものをさせる。3女の子を、男性ばかりの部屋や酔っ払い等がいる場所に一人で行かせたり危険な場所に取り残しても何とも思わない。4女の子に、「お前なんかより、○子の方が良い」「付き合ってやっている」「いつでも、別れてやる・別れたい」(妊娠しても)「責任は、取らない」と明言する。5女の子に、「ブス」と言う。6本命の女の子は、こき使うが浮気した女性のご機嫌は(トラブルになりたくないので)取る。お客様から、妻・恋人としてこの様な男性達のご相談をお受けすると私はお二人の仲を”取り成す”方向でお話いたします。でも、心では泣いています。せっかくの恋愛・せっかくの恋人。本当は、もうちょっとだけ大事にしてあげて欲しいです。ロボットの実用化は、決して”荒唐無稽な作り話”ではなくなりました。いつか、男性達に取って代わる事態が訪れた時彼等はどう存在するかが問われるのでしょう。
2008年04月21日
市井の人々にとって、仕事を終えて食事や入浴も済ませお茶の間でTVを点けながら寛ぐ時間は”束の間の休息”だと思います。azareaは、あるバラエティ番組が好きでした。ところが、最近レギュラー・キャストが一新されました。所謂”セレブ・タレント”の女性達が加わる様になりました。それは、嬉しかったのです。でも、彼女達は毎週殊更”一般人が目にしたら不快になる言動”を取る様になりました。裕福な家庭の子女である、”お嬢様タレント”の女の子。彼女の様子が、目に余りました。自分より先輩格の出演者に、男女問わず”タメクチ”なのはご愛嬌なのでしょう。番組放映中に、年上の男性スタッフ達まで”ちゃん呼ばわり”し(自分にとって不都合な)「○○を、直してぇ」とか”楽屋内”さえ曝け出して全体の流れまで止めてしまいます。一見すると、「両家で育った筈の令嬢が、一般市民より見っとも無く」思えます。でも、どうやら真相はそうでは無さそうなのです。別の番組で、別の”セレブ・タレント”が内幕を吐露されていました。「収録中に、ディレクターから”カンペ”(カンニング・ペーパー?)で、”暴言を吐け!!”とか”貶せ!!”って指示されるの」つまり、こう言う事でしょう。“お金持ちの女性に、敢えて下品な態度を誇張してやらせる=それを目にした視聴者を不愉快な気分にさせる=視聴者が、”セレブ・タレント”の知性や教養の無さを馬鹿にする=視聴者は、優越感に浸れるだろう”との憶測に則った演出。それは、”笑い”ではありません。他者を見下して嘲笑する行為が連鎖しているだけの、”哂い”です。男性は、”ピラミッド型社会”に慣れています。“世間知らずの少女が、お金や地位をひけらかしておじさんを顎で使う”図が馬鹿笑い出来て面白いのかも知れません。それは、綿密な準備も話し合いもいらない実に安直な”哂い”です。もっと言えば、一般視聴者に向けられていると言うより業界人同士がにやにやと馴れ合うだけの誤魔化しです。女性の感性では、そんなものは少しも面白くありません。傲慢な女の子もぺこぺこするおじさんも、両方共心底”情けなく”映ってしまい嫌悪感を覚えます。つまり、タレントとTV局側両方の魅力を下げているのです。さらに、視聴者側はわざわざ”嫌な気分を味わえ”と突き付けられているのと同じです。こんな”お哂い”に、いったい何のが価値があるのでしょうか。どうして、TVを前に童心に戻って無邪気に笑う時間さえも提供して頂けないのでしょう。私自身、特に彼女が嫌いだった訳ではありません。むしろ、モデルとしての彼女は好きでした。ところが、この女の子がCMするブランドも以前より応援したくなくなりました。ますます、TVを視聴する時間が減りました。TVを見る行為も、一種の習慣です。視聴者達が、一旦引き始めたら誰がその波を取り戻せるのでしょうか。結局は、TV局の首を絞めるのです。愚かなディレクター達が、こんな番組を粗製濫造する代償は決して小さくないのです。昔、我が国を賑わせていた”コメディアン”達の笑いは、そんな下卑たその場凌ぎとは違っていました。萩本欽一さん・植木等さん・藤山寛美さん。彼等は、観客に芸を披露する以前に何度もリハーサルを重ね”どんなタイミングで、何が起これば観客達が思わず噴出してしまうのか”を追求されていました。駄洒落。スラップスティック。コント。彼等が発明した笑いは、サラリーマンや労働層を勇気付け好景気の発信源ともなりました。azareaは、”昭和の爆笑王”が天国に召される度に溜息が出ました。日本のTVバラエティから、”お哂い芸人”はいても真実の”お笑い芸人”がいなくなってしまっています。素人さんや自分より格下の人間ばかりおもちゃにして、”哂わせている”だけでは何の“芸”が育ちません。azareaは、”お哂い”を売る芸人よりも俳優である陣内孝則さんや高橋克美さんのトークを聞いていた方が楽しい位です。ご自分自身の体験や失敗を爽やかに語る彼等の笑いは楽しい”善意”です。ただ、たまにはちゃんとした緻密なお笑いが見たいものです。
2008年04月14日
占い師さんも、試行錯誤です。”バトルの女”のお客様が、連日がんがん押し掛けて来られます。お客様「昨夜、彼に会ったのよ!!」azarea「良かったですね」お客様「私は、格下の家族経営のちっぽけな会社の為に働いてあげてるのよ!!何で、彼から労いの電話が無いのよ!!私との、お礼のデートが無いのよ!!」azarea(占いの結果)「そのお話は、彼が自ら望んだと言うよりむしろ彼に無理を言ってやらせている状況なのです。彼は、仕事が掛け持ちになり苦しんでおられますよ」お客様「ふん!!自分の”無能ぶり”にやっと気付いたのね」azarea(占いの結果)「昨夜深夜、彼の会社用のパソコンにメールを出されましたね。彼は、その内容に戸惑っています」お客様「彼の周囲がクズばかりだから、別れる様に書いたのよ。妻ともね。”あなたが、連れて歩くのには見っとも無さ過ぎ”って教えてあげたの。それから、”○ちゃん(←彼女)を、心身共に慰めるのがあなたの課題でしょ。早く、合格点を出しなさい”って言ったのに!!」※彼とのプライベート携帯は、“着信拒否”状態のままです。azarea「彼は、お客様を愛している故にそんなに責め立てたらお辛いですよ」(←負けてみる)お客様「愛って、表に出さなければ伝わらないでしょ。あーあ。彼の代わりに、離婚届を出してあげなくっちゃ駄目なのかしら」(←効果無し・・・)azarea「・・・」この女性も、50代でご立派なご主人と成人したお子様たちがいます。恐らく、”夫”と言う後ろ盾がある為歯止めが無くなり「何でも、自分の思い通り」を追求してしまうのでしょう。そして、それこそが”恋愛の障害”になっているのです。恋愛は、相手がいて成立します。それにしても。裕福な夫を持ち”不倫・W不倫”で人生に何回も恋愛を求める裕福な層。彼女達の肩書きは、社会や教育問題に大きく”物申す”地位を証明しています。その一方では、高校や専門学校や短期大学や大学を出てさえ雇用が安定せず社会的な保障も得られず恋愛をする時間もお金もゆとりも無い女性達がいます。何より、男性達の呆れる位の低所得ぶり。小泉純一郎氏が構築した日本の”格差社会”は今後日本の未来に何を及ぼすのでしょう。
2008年04月12日
「男は得だ=女は損だ」と言う嫉妬に基いた”似非フェミニズム”は何故恋愛を破壊してしまうのでしょう。言葉には、人間の心が沿うものです。所謂”勝気”な女性は、皆男性とお話される際に「競争会話」と呼ばれる話し方をしてしまうのです。他人とお話しする際、”必ず、相手に勝たなければならない”と言う習慣が付いてしまうと何時の間にか正常な人間関係が結び難くなってしまいます。お客様「彼と、連絡が取れないのよ!!」azaeea「(占いの結果)現在、男女4人程でプロジェクトを組まれてお仕事中です。半月程度お待ちになれば、メールや電話が届くでしょう」この様なお客様は、ご自分でご相談して置きながら「占いの結果」にさえ勝とうとされるみたいです。毎日、がんがん押し掛け「何が何でも、ご自分が有利な理論で捻じ伏せよう」とするのが特徴です。 お客様「それ位、知ってるわ!!彼、私がいなくて困っているでしょ。私からの電話やメールが無い状態で、済む訳が無いでしょ!!」azarea「(占いの結果)いいえ。現在は、彼の奥様や親戚等と協力し合っている模様ですね」お客様「確かに、家族経営だけど。はぁ?あんなドブスが、頼りになる訳ないでしょ!!」翌日。お客様「あのプロジェクトは、潰してやったわ。代わりに、私が中心の依頼があったから彼を入れてあげたのよ。なのに、お礼の電話が無いのは何故よ!!」azarea「(占いの結果)彼には、お客様の計画は距離や人脈に距離があり過ぎたのでしょう。あまり、彼に無理を押し付けるのは良くありません」翌日。お客様「昨日ね。ちゃーんと、彼に電話させたわ!!(←上機嫌)彼に恩がある人物に命じて、そうさせてあげたの!!どう?私の実力行使に、惚れ直したんじゃないかしら」azarea「(占いの結果)彼に、暗いカードが出てしまいました。心配です」翌日。お客様「昨日、会議中に彼に電話して”愛してる”って言わせたのよ!!(←上機嫌)でも、その後に”暫く、電話しないでくれ”って言われて着信拒否されているの。おかしくない?」azarea「・・・」azareaは、”男と女は、分かり合えないもの”“思う通りにならない”のも恋のスパイス・醍醐味ではないかかと憶測しています。 行き詰まりを感じたら、一旦視点を変えて「恋愛は、男性との争いではない」と余裕を持ちましょう。
2008年04月11日
先日、ある女の子タレントの”近況会見”を見ました。未成年でありながら、2回の喫煙で所属事務所を解雇された女性です。最初は、通常の”謝罪インタヴュー”の雰囲気でした。でも、数分も経過すると馴染みのレポーターの話術からかたちまち打ち解けた表情が覗き始めました。彼は、この女の子よりかなり年上でした。でも、間も無く2人は所謂”タメグチ”(対等に、冗談も言い合う会話)となりました。私は、彼女が現在の他のメンバーを愛称で呼ぶのも気になりました。通常、自らの過ちを世間に公表しお詫びを行うのは”公的”な側面があります。“お友達感覚”で知人のレポーター男性と話したり仲間の内輪話をするのは、そぐわないと感じました。※このグループに詳しい方々のお話では、彼女達がニックネームで呼ぶのは普通の感覚だそうです。でも、azareaが見たワイドショーは私の様によく知らない人間達も視聴します。この女の子の態度を「反省していない」と受け止めてしまう側面はTV局が考慮すべきなのです。「私は、色々な経験をしました。今後、それを活かして女優になれると思います」もし私が関係者だったら、VTRを停止させて注意するでしょう。夢や自己主張も、ひけらかさない方が良い”場所”があるからです。azareaも、いつしか20歳程度年下の方々と接する機会が増えました。そんな時、必ずこんな局面が生じます。“(若さゆえに)明らかに、相手が間違っている→でも、自分が知らん振りすれば当座は和やかな雰囲気でいられる”私は、わざと自分自身が”失敗して見せたり”または”失敗談を披露して、相手に何かを感じて貰う”覚悟をいたします。ある時は、嫌われ掛けました。ある時は、逆切れされ掛けました。でも、azareaはその後も全く態度を変えず普通に接しました。それは、私が特別に強い人間だからではありません。自分自身も、同じ道を辿って来ました。その経験が、信念の代わりになり”平常心”が保てるのです。すると、必ず友情が戻るのです。最近、日本のマスコミは狂っている様子です。問題を起こして、きちんと謝罪した女優さんや歌手達には「計算だった」と揚げ足を取ったり不真面目な態度を喜んだり。その理由は、何なのかは歴然です。「目先の話題性で面白がるしか表現が出来ない・悪役がいた方が、いじり易い」彼女の事は、中学生位から無邪気そうで可愛らしいと思っていました。でも、大人になる為にはきちんとした一面を持たないとあまりにも危なっかしいです。女優さんや歌手・タレントさんと言えども、一人の人間です。話題になった後も、人生が続くのです。
2008年04月09日
08’”バレンタインディ”は、何とか無血開城で終われました。でも、此処数日間”自爆テロ恋愛”の皆様の熱病がまたまた再発している模様です。彼女達は会社経営者・著名文化人・名士夫人等の”地位もお金も暇もある”皆様ばかりです。中でも、ワガママ度に群を抜いているのはいつもの60代のお客様です。かねがね追っ掛けている20代イケメン塾講師を追い回し、「私を、愛している証拠を見せなさい。他の父兄と差を付けて特別扱いしなさい」等と要求しました。それを断られて、逆上中なのです。彼女達は、怒り散らすだけの単純なものではありません。大抵のご相談は、「彼は、どはうしたら”自分に正直”に生きられるの?」「私に“告白出来ない・私を特別扱い出来ない”彼は、性格が歪んでいるんだわ。私は、優しいから彼の代わりに悩んであげているのよ」となります。その挙句、“彼の精神は不安定だから、児童を任せられない”との噂を巻いたりしています。「お客様。彼は、あなたに恋愛感情はありません」と答えれば、途端に「死んでやる」「塾や占い師さんに金を取られた」と恨み泣かれます。そうかと思えば、翌日はけろりと「(イケメン塾教師の授業中に)●先生、格好良い!!もう、春でしょー!!ミニスカを穿いて手を振り続けてあげたのよー!!大変だったわー!!」と大騒ぎされます。つくづく、恋愛に懸ける彼女達の行動力やバイタリティは凄いと思います。もし、azareaだったら仮にも憧れの男性から「煩い!!色呆けばばぁ!!」って言われたりしたら絶対立ち直れないでしょう。彼女達よりうんと、誇るべきものの無い私ですがそれでさえ恥かしい気持ちでいっぱいになります。ところが。彼女達は、振られれば「私を好きって言えない可哀想な意気地無し男性」と捉えます。名士夫人や社長夫人である彼女達の発想は「この私が、ありがたくも好きになってあげている=答えないのは、欠陥人間=社会から、抹殺すべき」なのです。ですから、相手側や時には相手側の周辺からどう説得されても恋愛が続いてしまいます。仕方が無いので、穏便に彼への攻撃だけは止めさせる方向でお話しています。タクシーや時には飛行機まで使い”恋する彼”を追い回し通常の男性達を”ホスト感覚”で見下す彼女達の下には低所得で恋愛どころではない方々が”片思い”で我慢をされています。”非情が格好良い”恵まれ過ぎた彼女達は、そんな底辺の女性達をも”対等に敵視”します。「彼に会釈した、(彼が勤務する会社の)アルバイト女性を解雇”させたい”」「私と同じ(色柄の)洋服を着て彼の側を歩いている女性は、生意気だ」そう息巻いて本当に追い出そうとされます。思い遣りを失った社会を礼賛するのは、この様な”自由と平等”に守られ”恋に生きる”ヒトビトなのです。
2008年04月03日
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