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変わらずお酒の方は呑まず気楽にアニメをだらっと観て過ごしてます。(プーでもひこもりでもないよ。今は気楽な絵描き生活に戻し、絵事の労力は忙しい程に増えてくる。)昨日はキャシャーンsins四話程にサムライ7三話程観てました。けれどもキャシャーンsinsのopの主題歌のカラーボトルの青い花と言う曲がやたらと心に響くもんで、大概僕は映画にしろドラマにしろop、edは飛ばすのですが毎回と機嫌良く観てる調子です。今度カラーボトルのcdでもレンタルしようかなぁと思います。けれども一時から僕は邦楽は皆無と聞かないんですけど、もしも借りたりしたら七、八年振りになるのではないでしょうか邦楽は。その理由として、人の詩を曲に乗せられ聞くのが、どうにも聞かされてる感が募り、よほど自身の感性に心に響くもんじゃないと気分を害するんですよね。洋楽は英語があんま分かんなくて何言ってるのか理解出来ないので聞くのは嫌ではないし、クラシックは楽曲だけで感情の流れを読み取りそれが心地良く、それと映画のサントラとかもその映画の場面、場面が思い出されそれもまた心地良く、そうした自分の心持ちを知ってから邦楽をほぼ聞かなくなったんですよね。十代から二十代半ばまで馬鹿みたい聞いた長渕の曲も一切聞かないし、それと同じく馬鹿みたいに聞いたブルーハーツも尾崎も一切これっぽっちも聞かなくなったんですよね。本音のとこ、手取り、足取り親切丁寧に詩で説明され心の誘導をされなければ、そしてそいつを心地良い曲に乗せられ気分の高まりがなければ色んな感情に気分に想いにたどり着けないのかとした偏屈な僕の心持ちだったりするんですよね。そうしたもんを媒介に自分の世界に照らし合わせ酔いしれたくないんだよなぁ。ややこしいんだけれども。それなら一人深夜公園で視界に何も映さず、聞き取る音も何もなしに無なる世界で酒を煽り、一つ、一つの心の世界にどっぷり嵌まり、その中で多くの感情に酔いしれてる方が何らの事に辿り着け魂のざわめきを聞き取る事が出来るようにも思えちゃうもんで、けどやっぱ僕は偏屈もんの変わりもんだよなぁと素直にそう思います。と、そんな感じと、キャシャーンsinsはめちゃめちゃ何か暗く地味な感じのアニメで妙に面白いです。十何話目かの死神ドゥーンの話も全体的にただただ暗く、観てたらやたらと釘付けとただただ暗い世界へと引き込まれる不思議な感じです。けれども、単に暗い世界に酔いしれる訳ではなく、そうではない別のもんがあるんですけどね。そして、自分はどうしたかったのか、そしてどうするのか、、、終わりの果と感じたその先に、、、と言ったところです。
2012.10.31
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最近は少々ゆっくりめにあまり何もせずに過ごしてます。時期に色々と忙しくなるので今のうちに休んでるそんな感じです。けれどもバーのオーナーさんと仲良くなれた事。サム兄とちょいちょいと連絡取り合ってる事。寺久保、高校生、弟とで深夜集り、色々とはしゃいでる事。フリーマーケットで皆と一体感を感じた事。そうした事がどうにも心の平穏を呼び込み、何げに毎日が機嫌が良いそんな調子です。変わらずお酒の方はまったく呑んでないのでほぼしらふに過ごしてるのでなかなかと良い事のように思います。まぁその分、口元が寂しくお菓子をボリボリと食べてしまってますが、まぁよしとしときます。と、そんな調子でゆっくりしてるので、何げにアニメを観てます。こんなにアニメばかりを観るのはどれくらい振りでしょうか。六、七年振りのような気がします。どうも今の時代、皆、アニメに漫画にゲームが好きな事が多くの人との会話中気がついてきたので、何だか関心が向いたのかもしれません。あまりそう見えない女の子とかもアニメ好きだったり不思議な感じです。ちょい前までは韓国時代劇に海外ドラマ、そしてここ最近までは映画ばかり観てたのですが、ここにきてアニメ三昧です。観たアニメは何だろう??ナルトのサスケが大蛇丸を倒し、不死身の暁の二人組を倒すとこまでで。カイジ第二期。イニシャルDのカプチーノ戦。キャシャーンsinの六、七話目くらい。ガンダムageの三十話目くらい。ジョジョを数話。で、何だか今ひとつ、オタク色の強いアニメを観てない感じがして、そうした色濃いもんを観てみようと、アクセルワールドを全話に、ソードアート・オンラインを五、六話を観て、あれ、、、???としたもんを感じました。未熟な世界。難しい専門用語やら、知識めいた事の博学のなんらかとそうしたもんがやたらと飛び交うのですが、こと人と人との関係に恋愛事がとても現実感ない未熟な感じで、おぉだからそう言う事なのかと何げにとある事に気がつきました。確か遠い昔の仲違いした友達の物事の捉え方、言動に当てはまる事もあり、そして、最近世間でアニメがそれなりに浸透、流行ってる事の理由が何げに自分なりわかったような気がしました。そして、サムライ7を七、八話に、ルパン三世 峯不二子と言う女を全話観た感じです。けれども、サムライ7がやたらと面白く最近はまってます。特にコマチが愛くるしく、もしも何時しか家庭を持って娘なんか出来たら、楽しそうだよなぁと妄想してる感じです。今までは息子が欲しく思ってたのですが。けれども上手く出来てるもんで子供が慕う大人と言うもんは自分を同格、対等、同じ目線で見るそんな人柄なもんで、だからこそコモチの興味はキクチヨに向くんだなぁとそこにはやっぱリアリティーを感じるもんで、そして、そこでやはり僕も現実的な事を何げに思うんですよね。で、毎回出だしのコマチが人に宛てる手紙を寝ながら読み上げてるとこが楽しみな調子です。おさらばぁぁい。
2012.10.30
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今月は一度ぶらっと呑みに行き、缶ビール六本呑んだ程度で少しづつお酒ばかり呑む癖も落ち着いてきたような気もします。けれども多くのものを失ってあっと言う間に三年も過ぎちゃいましたね。しかしそれと引き換えに得た多くの事もあるので、物事は生きてる事は不思議に思います。手放しくはなく感じた多くのものを得ていたその時の自分。きっとその時のままの自分で居ればそのまま持続し、そうした多くのものを持ち合わせ生きていけたとは思うのですが、どうにも変換期と言うもんが否応にもなく、生きてれば自ずとやってくるもんで、そうしたもんを無視して生きていく事はどうにも出来なく、そこに大きな意味を僕は確かに感じてるので、それには従順とその道に添いたいんですよね。行き着くとこまで行き着き、人との関係も物事のあり方もどん詰まりの行き止まりになり、だがしかし、それでもそのまま気がつかない振りして、機嫌良く変わらぬ日々を何げにやっていけるのかもしれませんが、何だか決まってそうした状況中に居て、そんな中でも色々とそれなりに楽しく感じてても肝心な真実、本物の在り方と言うもんが薄れ、腑に落ちないぐすぐすとしたもんが心に燻るもんで、次第に居心地悪くなってくるんですよね。で、また零から始まった人生、命のつもりで過去は過去とし、今は今としてやってきて、その自覚と言う自覚の連続の日々、気を休めれる時はさほどなく、だがしかしそれでも自分は自分の本当を見出すのだと全力にそこに心を向けてやってきて、多くのものを引き換えにしただけの大きな価値を見出したように感じてるんですよね。失くした事に意義を感じれる。そこがやはり大きいです。口惜しく、しがみつきたく、何が何でもとしたその怠慢。腹の底ではもう変えなければならぬ事が薄々と気がついてるのに、それでも、、、それでも、、、とした逃げ口上が命の輝きを濁らせ、何故にこうもつもらないのだとした真実を曇らせ、更なる何事かで誤魔化し多い隠す。まぁ、それが僕の場合はお酒である事が多いんですけどね。しかし、多くの月日を自分なりに真剣に受け止め、あぁでもない、こうでもないと本気で向き合い接し、今までにない事にも足を踏み込み、物事と冷静に付き合いやってきて、で、自分なりに得た多くの物事。これがあるのとないのとでは大きくわけが違うもんで、もしもこれがなけれでば一体どうなるのかとしたそんな想いもよぎり、だからこその零から始めた価値がそこにあるんだと思います。で、そんな感じながらと、先週の晩に弟と寺久保とで気楽に枚方での絵売り。思い出話しやら趣味の話を色々として、その帰り道に高校生が弾き語りをしてたので、四人で気楽に色んな話をわいわいとしてました。弟がニコ生配信してて、そんな中で、高校生の歌話やら、僕と寺久保のジョジョ話をしてたりとあったもんで、だから観覧してる人達にジョジョポーズをしてくれと言われ、変なテンション中、皆でわいわいとそうしてました。冷静に考えて、こうした歳になっても皆が皆で顔を合わせ夜遅く、よく分からない事で大はしゃぎと騒いだりと、それはなかなかと面白く楽しいもので、こうした時間、空間にただただ感謝の思いでした。そして、流石に深夜になったので、三人で歩いて帰り、寺久保やら弟とで機嫌良く懐かし話しを色々としてました。
2012.10.29
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お酒の方は相変わらず控えめにしながらと、少々お気楽な感じな毎日を気分良く過ごしてます。日々何もトラブルが起きる事もなく、人との争い事も消え失せ、さして怒る事もなく、随分と多くの時間が流れたもんです。こうして過ごした三年を思えば、自分が自分である事は変わりはしないんだろうけれどもまったく違う自分になったような気さえしてきます。そして、今のこれが自分なんだとただただそう感じ、居心地はそれなりにいいです。無頼派気取りに荒くれ者づもり、アウトローな位置測に属するとそんな道のりを踏ん反り生きてきたもんですが、ほんと一体何がそれがそんなにも面白かったのか謎に思うばかりです。人をおちょくる事もからかう事も、なめくさる事も、人の悪口、陰口も全然楽しくなく、乱暴な物言いに、程度の低い素行もただ己の器を貶める、自身の魂を汚すだけで何一ついいもんはなく、なんともまぁ俺は愚かだったのだろうかと素直にそう感じます。まぁそれでも人間出来てないからそうした自分が時折ひょっこりと出てくる事もあるにはありますが、それは駄目な事なのだと腹から理解してるので、そうした自覚があるのとないのではまったく違うので、そんな根っこの部分と言うもんが、ぎりぎり肝心な所が重要な気がするんですよね。いざ、そうした場合、どうするかとした自分。根で冷たい人間。根で利己的な人間。根で打算的な人間。根で人を見下した人間。根で人との和を望む人間。そこにはやはり何らかと形としてあらわになるそんなもんが確かにあるんですよね。そして、そのような人の根の所といったもんがようやく見えてきて、そうした上での人との接し方というもんが、自分なりの触れ方と言うもんがどうにか解り、だからぶち切れたり、怒鳴ったり、手を出すといった事がなくなったとも言えるのかもしれません。それが良いもんであっても、それが悪いもんであっても、所詮はそれは(心、人間性)そいつのもんで、それを持ち合わせ生きていくのは彼ら彼女なのであり、そいつにおいてこの自分がどう接するのかがただ肝心だったんですよね。気に入らないからとっちめる。不快だから殴る。不満だから怒鳴り散らす。そして、だから、、、、、??もしも納得の出来ないそんな奴が自分の思う通りの人間になればこの自分は満足と気が済むのか、、、、気が済むような人間性で居てくればこの自分は機嫌良くにこにこと笑って過ごしていけるのか、、、、実はそんな事でもないんですよね、、、、そんな事は望みもしないし、楽しくもないし、おもしろくもない。ならば、、、???そう、そのならばとした事が解ってきたんですよね。、、、、、、、、、、、、ならば、その反対に相手側がこの自分にそのように感じてたならば、、、???、、、、、、そこに何があるのかが、、、どう言う事なのかが何だか解かっちゃったんですよね、、、そうした世界を気が済むまで、もう嫌気がさすほどに生きてきたもんですから、それはどう言う事なのか、何なのかは重々理解してるので、だからこそそうした互の濁ったもんをやんわりと、雪解けの水のように清々しく透き通るもんへと、、、そんな感じの事が何だか解ってきたんですよね、、、、、、、、、、そして、今んとこは僕の人生から争い事、揉め事があからさまに消え始めてきてるんだよな、、、、、、、、、決して耐えてるわけでも我慢してるわけでもなく、ただ、ただごく自然と、、、、
2012.10.27
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なかなと調子良く過ごしてます。お酒の方はここ半月以上で呑んだのは缶ビール三本だけといった感じです。それ以前では週に二十から三十五杯くらい呑んでる具合だったのでこうしてお酒を控えめにするのも何だか毎日がしゃきっとしていいもんですね。何時もぶらっと立ち寄る店やら、その二号店に足を運び、オーナーさんやら店長に、バーテンダーの女の子達に会いたいのですが、まだこんな調子でお酒を控え絵事に時間を割いておこうとそう思います。けれども今日あるバーテンダーの女の子の夢を見て無性に会いたい気分にはなってるのですが、一先ずまだお酒は控えめです。と、そうした感じと先週はフリーマーケットの準備で色々とばたばたとしてました。そんな調子と絵売りの準備をするのは久しく、妙に毎日が面白く感じてました。前日の寝る寸前まで用意してて、そのあまりの準備のしんどさで作業しながら缶ビール呑んで誤魔化して三本呑んじゃったんですよね。(まぁ今日の晩も軽く枚方で絵を売って缶ビールを二、三本は呑むんですけど。)で、フリーマーケットの方なかなかと好調で気分最高潮でしたね。全盛期の京橋での売れ具合と同じペースで売れ、人が足を止め絵を見てくれたり、手に取ってくれたりと、開始一時間くらいで、余裕の売れ具合と、そのおかげで気負いは無くなり気楽に絵を売る事が出来ました。と、そんな中で、何だか僕は不思議な気分に包まれてたんですよね。そのフリーマーケットは三百から六百ブースぐらいの人達が参加してて、皆友達同士で売ってたり、彼氏彼女で売ってたり、夫婦、家族と、皆それぞれながらと楽しく気分良くにこやかと過ごしてて、そして、服やら色々と買いに来るお客さんも穏やかな人やら、色々と楽しみたい期待感を胸に含まらせてる人達で一杯で、その空間一体が本当にそんな感じで、子供が楽しそうに遊んでたり、僕たちの絵売りに居着いたりと、皆、性根は他人で知らない人達ばかりなのに、こうした空間で別物同士で物を売ってはいるのですが、こうした空間で同じ事をしてる、決して近寄り触れ合う事はないのだけれども、それでも同じ事を共にし、同じ空間の中で多くの事を楽しむ俺の仲間なんだとした変なそんな感情と共に妙に満たされ安堵感に心地良さと言うもんを感じたんですよね。一体感とでも言うのでしょうか。路上の絵売りでは決してそうしたもんはあまり感じ得ないので、とても貴重な経験が出来て、ここ最近はそれを考えればどうにも機嫌が良くなる始末です。絵を売るのだけではなく、皆が売ってるものをぶらぶら見てるのも何だか楽しく、かなり気に入ったので、定期的にやっていこうとそう思います。そして、これからは頼まれた絵が色々とあるので、それを描きながら過ごし、まだちょい酒は控え、キャシャーンのリメイク版観ながらお菓子喰ったり、キン肉マンやらナルト読んでたり、気楽に絵を売ったり、呑気にやっていこうとそう思います。けれども、ナルトに出てくるオビトがやたらと好きだなぁ。デザインもかっこいいし、それに穴蔵に篭もり、一つの想いの為に、そしてそれが人目に目の当たりにされる事もさして望まず、ただ自分の得たいが為だけのとあるその想いだけに浸り、怒りもせず、悲しみもせず、ただ一つの事だけを見てる。間違ったもんであろうとも、ただ当初心揺さぶったあの頃の仲間やら友に想い人と共に同じ想いの同じ世界に生きていたいとしたそんな感じが何だか心捉えます。一人、黙々と部屋に篭もり、絵を描き続けてる時は、そんな調子の気分の時が多いように思います。自分の想い描く、望むその欲しいと願うその世界を見つめ、何時しか、自分の大事としてた事が再び戻ってくるんだと、それを想いただ人知れずひたすらとその想いに浸る。怒りも悲しみも喜びも何も無く、あるのは最早祈りに近いそんなもん。
2012.10.24
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お酒を呑まずに十日近くです。酔っぱらわずに過ごす日々もなかなかと悪くないもんですね。今はコツコツとフリーマーケットの準備です。関西最大のフリーマーケットとの事ですが、やはり軽く下調べした時に、そう言うだけの事あって出展が多く、そうした中で絵を売るのも楽しそうで気分最高潮ですね。と、そうした中、昨日の晩は弟のニコ生放送に軽く出たのですが、女の人と勘違いされてしまいました。帽子を被るようになってからそうした事はましにはなったのですが、やはり華奢な体つきをしてるからそう見えてしまう事もあるんでしょうね。ある時期にはそうした事がコンプレックスのようにも思えたのですが、まぁ今だ腹も出ないし、頭が禿げる事もないのでまぁいっかとしたもんです。で、最近はそうした調子と妙にアニメを観てます。よく考えれば、それも絵であるのだから、そして、相当、沢山の量を描き上げるからこそ、その絵が動いてるんだなぁと考えれば驚愕にも思え、ほんと、狂った程描かなきゃ無理なもんで、なんかすげぇもんだなぁと、そいつに比べてこの僕が描いてる絵の量なんてたかがしれてるなぁと何だか情けなく感じてたりもします。やっぱ皆、毎日、毎日、狂った程に描いてるんだろうなぁ。僕は酒呑んでたり、ぶらぶらしてたり、ふらふらしてたりと、呑気で気楽なもんで、そうしたただ絵を描くだけのいかれた世界への憧れみたいのも感じちゃいまいすね。と、まぁそんな感じと、頼まれた絵もあったりもするので、絵を描いたり、フリーマーケットの準備をしたり、機嫌良く絵を売ったり、出くわす誰彼等との交流を楽しんだり、自身の一日、一日を面白可笑しく、楽しんでおこうとそんな所です。
2012.10.16
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酒を呑まずに四日。今週はもしも呑んでも缶ビール二、三本だけにしておこう。絵の方もがぜんやる気を出してしっかり描いてる調子です。その理由として、先週の土曜日に、ぶらっとここ最近行ってるバーでの出来事にあるように思います。その店の閉店間際になったら、大体一号店の店長が来るのですが、彼が来て少ししてから、何故だか、僕は、オーナーさんとその店長とこの俺で、ダーツで、男の力量勝負をするぞっと唐突にそんな事を言い出したんですよね。そして、一号店の店長にダーツなんかで男の力量が決まるんですか、、、と言われたのですが、それはまぁ確かにと納得したのですが、僕が人に、男にこんな調子の事を言うのはどれくらい振りだろう、、、三、四年振りくらいじゃないでしょうか、、、(ただ単に酒の勝負するぞとか、どっちがもてるかの勝負だだとか、顔も覚えてない誰彼等におふざけみたいのは幾らとてあるのですが、)男として、人としての器、、、そうした互いの何かしらのものをぶつけ合いたいそうした衝動が無性にがつんっときて(彼等にたいして)そうした気持ちのあらわれがただ単に目の前に映るダーツだっただけなんですが、そう何ですよね、、、どうにも彼等をこの僕は内心、友達のように感じてきてて(オーナーさんは友達にはなってくれてるけど。)そんな彼等になんか男としていい所、、、かっこいい所を見せたかったんだろうなぁ、、、酒にべろん、べろんの所やら、毎度、毎度とつけばっかだとか、女の人にいい加減な感じばっかだとかそうしたもんじゃない、別の何かを伝えたく、で、僕は頭で考えるより先にその感情に従い行動に移す方なので、それが、唐突に、ダーツで男の力量勝負をするぞっに行き着くのですが、それから、幾日か過ぎ去り、それでもまだ、僕はどうにも彼等にいい所を、男としてかっこいい所を見せたい気持ちはあり続けるもんで、そうしたら、妙に絵を真面目に描いてたり、酒を控え始めてきたんですよね、、、で、僕は絵を生業としてる男なのだから、お店用と描く約束した絵をばっちりと描いて、そいつをちゃんと無償、ただで渡せば、(何時もならそれなりの金額を頂くのだけれども無償で。けど色々と忙しいから一ヶ月、二ヶ月はかかるだろうけれども)ちょっとは、かっこいい所を見せれるんじゃねぇのかなぁと、、、なんか、この頃、そんな感じで彼等の事を考えたら妙に楽しいんですよね、、、、、、、、もしかしたら、俺に取ってのカーロス、リベラなのかもしれないなぁなんて、一人密やかとへらへらしてる、、、
2012.10.10
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十一の時に夜逃げみたいな感じで大阪に戻ってきた。義父から離れれる事が嬉しく、それにまだ子供だから、今一つ、自分の生活、人生が変わるのだと言う実感がなく、これで多くの仲間やら、友達等に二度と会えないのだとさほど理解してなかった。ただ日々が全然全く違うものになり、新たな環境、さして関わりの無かった親戚達への関わりにめい一杯で、それに大阪で出来た新たな友達等とは遊びやら、興味ごとがまったく異なるもんで、それに追いつく事で一杯、一杯だった。ある時に転校したしんちゃんへと水色の手作りのノートに皆からのメッセージが届いてきた。その時はへぇ皆は元気に楽しくやってるのだろうかと何気に思うくらいで、ただ新しい生活に追われてた。そして、一、二年が経ち、ふと何気にそのノートが出てきて、一人、一人の言葉、メッセージを読みつつ、これは誰だっけ、こいつは誰だ、、、??と多くの者達の事を俺は忘れてた、、、家から離れてる事が嬉しく、学校はだからこそ面白くも感じてて、クラスの全員とほぼ俺は仲良くしてて、知らない奴なんて居ないはずで、皆を仲間やら友達だと思ってたはずだったのに、(歪な事は多かったけれども、それでも俺は本当はそう思ってた。)そこに書かれてる一人、一人の名前が誰の事なのか俺にはもう分からなかった、、、ただ、またしんちゃんに会いたいですと誰もが書いてくれてて、思わず俺は泣いてた、、、会いたいと書いてくれてる君達の事を俺はもうわからねぇんだなぁと、、、それから多くの月日が流れ、俺は大概の者達の名前を覚えもしないし、さして聞かない男になってた、、、四、五年の付き合いがあろうとも、苗字も名前も知らないなんてざらで、実は深い付き合いになった女性の苗字も本気で知らない事もあったりもした、、、覚えるつもりがないのだか、興味がないんだか、俺は人の名前を記憶する事があまりない、、、そして、そうした事も伴い、自身の苗字も五回程変わってるし、今だ三度目の親父の姓である事への不快感からも、自身の名にも嫌悪と執着に興味がなく、だから、路上の絵売りで、ビールマンと名前と言う文章入りの絵葉書を売ってた、、、誰もがただのうらぶれた酔っ払いの面白文章と捉えていたけれども、実はそうした友達に仲間の名を忘れた事に、自身の苗字への不快感に怒りをあらわしたそうしたもんだったのがその事実、、、名を覚えても、何時しかその存在は失われ忘れ行き、誰が誰だったのかも本当に居たのかも解らなくなり、自身もその時は自身だと思いつつも月日の流れと共にまた違う自身にくら変わりと、その名の通り幾らとて戻ったり、変わったりと落ち着く事無く、そうした事へのつまらなさと言うもんが常々と何時でもあった、、、だから、一時は全然違うでたらめの名前を言って茶化したりふざけたりもして、最後まで俺の名を知らない奴も幾らでも居た、、、ナックル、、、竜牙雷、、、親方様、、、幻仮面、、、エロ博士、、、幾らでも適当にやり過ごしてた、、、今はもうちゃんと下の名前だけは素直に伝えては居る、、、けれども、やはりそれでも人の名前を俺はあまり覚えない、、、国さんの名も知らないし、たけちゃんのも知らないし、よっちゃんの名も知らないし、辰兄のも名も知らないし、蝶さんの名も知らないし、ピエロのおっちゃんの名も知らないし、ヒデの名も知らないし、なおやの名も知らないし、高校生の名も知らないし、サム兄の名も知らないし、たかしの名も知らないし、蝶のタトゥーのお姉さんの名も知らないし、まだまだ沢山の皆の名を俺は知らないままで、ずっとそのままにしてる、、、皆、何度か教えてくれてたはずなんだけどな、、、だからか、ここ数年はよく人の名を尋ねるようになった、、、まぁそれでも忘れてはしまうんだけれども、なるべく覚えておくように努力してる、、、人に名を呼ばれ、人の名を呼ぶ、そうした間柄がいい、、、やっとそう思えてきたんだよな、、
2012.10.10
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土曜日の晩は機嫌良く缶ビールを煽りながら絵を売ってました。枚方にサム兄が来るとの事でその後一緒にバーにでも呑みに行く予定でしたが、あいにくちょいと無理な感じになり残念ではありましたが、サム兄が今度梅田のライブハウスで音楽でも聞きながら酒でも呑もうと言ってくれたのでそれを楽しみにしとこうと思います。で、何だかここ最近はもうべろんべろんに酔いたくはなく、ほとんどビールしか呑んではいないのですが、なんか妙にウィスキーが呑みたくなり、ミニウィスキーをラッパ呑みしながら、のんびりと絵を売ってました。で、久々とスケーターの子が立ち寄ってくれて、軽く小話をしたのですが、二十歳の可愛らしい彼女と楽しそうな感じで微笑まいしなぁなんて。そして絵売り終わりにここ最近足を運んでるバーで軽くウィスキーを呑みながら、オーナーさんに話し相手になって貰ったり、バーテンダーの女の子に不真面目な事言ってたり、で、バーで知り合ったお嬢さんと機嫌良く話しながら、他も皆に諸々と相手して貰ってました。けれどもオーナーさんは話しやすく良い人柄だよなぁと毎回感じます。色んな所でお酒を呑んできたもんですが、こんなにも甘やかされた事はないので、ほんとしっかりと感謝して、守るべき事は守れる奴で居たいよなぁと素直にそう思える自分の心に色々と気がついてきました。色々と破綻を呼び込むのがこれまでの僕の命、人生であったので、気楽に何時でもぶらっと呑みにいけるそうした状況で居れるようちゃんとしたいですね。そして、朝方までそんな感じでお酒を呑んで、家に帰る途中で高校生と出くわしました。朝の五時前なのにそんな時間まで高校生は弾き語りをしてるのかと驚いちゃいましたね。で、初めて高校生と二人きりで二時間近くも話し込んでました。僕が変わったのか、それとも高校生の人柄が変わったのか、なかなかと話しも合い機嫌良くしてました。そう、路上で何かを始めた頃は何もかも新鮮で面白かったよなぁとか、色んなささやかな話しをしてたり、その上で、高校生を慕うおじぃちゃんが着たり、でそのお供のワン公も愛らしく、高校生とも知れてる間柄の感じだったり、夜も明けた朝の日差しがやたらと眩しく感じる中、そうか、、、俺はそうした高校生のささやかな何気ない人生の一場面、、、穏やかなそうした世界を何も見ていやしなかったんだなぁと、妙に月日の流れやら、そして、高校生だけでもなく、人にはそうした何気に素敵に感じる命の一場面てっぇのがあって、それを俺は何も見ていやしなく、もしもそうしたもんにもっと目を向けれていたのならば皆の事を人を無償に好きに思えていたはずなのに、俺は一体、何をやってきたんだかと何気にそんな自分が何ともまぁ寂しい人間だよなぁと素直に感じてました。で、少しそのまま居るには居たのですがなんかいたたまれない気持ちになり家に帰りごろっと寝てました。そして目が覚めたら、無性にナルトが見たくなり、一日引きこもりアニメのナルト観てました。(幼稚だよな。)で、今日は目が覚めてただガンダムを観てました。人が離れ何もかもなくなった時、ただ一人寺久保だけが、僕がただ僕とした存在として接してくれて、永遠ずっとガンダムを見せてくれたんですよね。それまで僕はアニメと言うもんをほぼ見ない方だったのですが、ほんとただ寺久保んちに居着いてボリボリお菓子を食べながらただガンダムだけ観てたよなぁ。まぁ貯金もそこそこあったので、半年以上そんな調子で、ただ犬の散歩だけ行って、寺久保にかまって貰ってガンダム観てるだけで、(この時は一切酒は呑んでなかった。)そう、他の奴とは一切会いたくもなく、口もききたくもなく、そして何もしたくなく、気がすむまでそうしてたんですよね。そして、その当初の事を思い起こせば、やっぱ寺久保には感謝してるもんで、そうした事はしっかりと忘れないようにしたいです。けれどもそろそろと復活としゃきっとして、明日からしっかり絵を描いていこうとそう感じるばかりです。それと、どうもここ二、三年、自分なりに理由があるにはあったのですが酒を呑み歩き過ぎて、酒を呑むのが癖になっちゃたからついつい呑んじゃうので、それをどうにか改善したいなぁと、、、呑むのが癖になってるのがなんとも嫌だなぁ、、、
2012.10.08
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何だか最近薄々と解りかけてきたのですが、どうも僕は今後より良くと人との関係を築こうとなるべく本当の心で接しようとしつつ、しかしその思いからと出る行動は相反してどうにも茶化し誤魔化しふざけてやり過ごしてる事に気づきはじめてきたんですよね。あまり真面目な人間ではないので、そうした事に気持ちあっても早々に唐突にそうなれるとは限らないもんで、まぁその分嘘はつかないように気をつけて、俺はあまり真面目ではなく、いい加減で適当な男である事はなるべく正直に伝えるようにはしてるんですけどね。ただ、その上で人に心ある事ももちろん自分なりに伝えてるつもりではいるのですが、しかし、そうした不真面目と真面目さの同居と言うもんはこの上なくややこしく複雑なもんで、だからこそ、人に常々と何が本当なのか解らないとした言葉を頂戴しちゃいます。で、そうした時には何らかの自分事についての飾らない本当の真実を何か一つだけでも語り、これで俺は真剣なのだよと伝え、相手への特別さにそして案外真面目な自分を知っては貰えるのですが、また次の日には変わらず茶化しふざけて濁し誤魔化す自分に戻り、相手が困惑しちゃうんですよね。何だか気恥ずかしくふざけ茶化さないとどうにも落ち着かないもんで、でもまぁ、全ての慕う誰彼等を子分としもしくはどっがタフガイなのかやっつけ合う事を求める気持ちに全ての慕う女性を何かしらやれたらとした一時の心持ちからしたら随分と変わったと思うので色々と慌てずに今はこれでよしとしとこうかなぁと感じてます。至ってこれで人と仲良く信頼出来合う関係を築こうと真剣である事に、そして、今はそれに一番心あるのだから、そうした自分を信じれば前へと進んで行けるのだからしっかりとそうしたもんが人の心に届くよう自分の人間性をただただ磨いていければ最高てっな調子です。
2012.10.05
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実はちょいと酔っ払えれば、自分でもよく解らない日記を綴ってて、けれども、毎回とそこには一つの本音と言うもんがあり、自分で綴った事ながらもそうか、俺はそうなのかと何気に感じてる。まぁ内容的には気恥ずかったり、幼稚過ぎたり、ちょい投げやり過ぎたりするからなるべく削除してるけど、それでも自分なりに考えさせられる事が多いからその酔っ払った時の衝動性をそのままにしてたりもする。(心、気持ちへの正直さな。)と、そんな調子とここ二、三年の僕の印象と言えば酒飲み、酔っ払いと言ったそんなとこ。で、誰彼、目に映る女の人を口説いてたり、おいたしてたり、そうした事に置いてこれっぽちも真面目さはない感じ。その理由は自分なりに解ってはいるんだけれどもどうにもやり切れない事があるからなんとも言えないんだけれどもそろそろともう少しまともに改善してぇよなぁと思ってたりする。しかしまぁ、俺と言えば絵を描いてる奴とした感じに戻していこうと真面目に思ってる。だからもっと絵を描かなければとかなり感じてて、で、枚方で何時も立ち寄るショットバーの二号店のバーで軽く酒を呑む中、オーナーさんに無償で店に飾る大きな絵を描く約束をした。風景画がいいとの事でけれども俺は風景画なんて描かないんだけれども、ブラジルかインドのスラム街みたいなもんなら描く意欲が沸くからそうしたもんを描こうと思ってる。と、そんな調子と俺は絵を描いててそれを自分の生業、命だとしてる事を人が誰もが無視出来ない程にあからさまにやっていかなきゃなとなんか目が覚めたそんなとこです。
2012.10.04
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最近、三日間、ただ馬鹿みたいに酒だけを煽ってました。で、その内の二日間はほぼ食事も取らない状態と、家族とも少々喧嘩ごとといった感じでした。で、何だか体もだるく気分だるくただ二日間程ごろごろと映画だけ観てました。ただ何気に続きもんの映画を何気に借りたら探す手間も省けるし、どんな映画かも知らないけれどもミレニアム ドラゴンタトゥーの女の三部作に、アイアンマンにハルクと観てました。ミレニアムの主人公はなんかグッドウィルハンティングのウィルに似てるなぁと、なんやかんやとそれでも人を遠ざけるその内面が自分にも似たり寄ったりするもんを感じてました。で、そんな中となんかこの頃はやたらとナルトにはまってます。根の所ではナルトのような底抜けの前向きさ、人としての温もりを持ち合わせる事に焦がれてはいるのですが、どうにも根っこの所で陰気な男なもんで、どうしてもサスケやらオビトみたいな調子なもんで、ここ最近は特にオビトに感情移入しまくりです。カカシやらリンへの一方的な気持ちに、でその先にその純粋さから諦めに近い覚めた感情からでも歪な形に成り下がろうとも共感得れぬ人を救う道をそれでも果たそうとしてるもんで心打たれます。と、そうした五日間を過ごしてましたが、母とは直ぐに仲直りです。母とはやはり何かが通じ合えたのか、僕をなんやかんやと尊重してくれるので、よっぽどの酷いことにはならないです。そうした母の対応にただただ感謝の限りです。で弟とは共に絵事を取り組むようになって七年争いっ放しで仲が良い時なんて全然ない。もう、ここ数年は人とは争い言い合ったりする事なんてないのに、弟とのそうした関係はどれほど必死になっても解消されないからむずかしいもんです。今だから正直に言うのですが、一時、高校生が弟に冷たい態度を取ってて、歯牙にもかけないそんな感じと、そうした状況ながらと歌を聞かせてくれた子とよく枚方の路上で相方としてギターを弾いていたもんで、弟に言葉をかける事もなく、目を向ける事もなく、一切無視をしてて、ただ弟は隅っこでぽつんと座り黙々と絵を描いてるばかりで、そうした先に弟が本当に辛そうな面持ちで俺は高校生を殴るとそう言葉にしたので、そんな事したら本当に口をききあう間柄に戻るのはどだい無理なもんでだからこそ兄としてそうした事を生み出さぬようにと、兄弟を守るそうした意思を持ってる男なんだと、我先にと高校生を殴った一面があるんですよね。けれども、なんともまぁ複雑でややこしい奴なんでしょうね俺は。高校生、弟、歌を聞かせてくれた子と、その皆に何かを伝える為にと人との器量に度量もないのに、何か行動を起こさずにはいられず、で誰の心も得れる事はなく、物事は別の形に空回りする限りと、けれどもそれでもそれは人と分かち合う為であり、しかし、そうした自分の生き方では誰にも何にも響かない事を知ったから、もう別の生き方を選んだと言えるんですよね。とまぁ話しは反れましたが、そろそろと自堕落な毎日は終了としっかりとやっていこうとそう思います。特に何かが問題あるわけではないのですが、意味無く無性に馬鹿みたいに酒が呑みたくなっちゃうんですよね。きっとそれは潜在奥深く隠した何らかのもんが見えないようにしてるつもりで、そいつがきりきりと魂を痛みつけてて、それを気がつかない振りをしてても、ある頃合に容量を超えて、酒を馬鹿みたいに煽り誤魔化すとしたそうした行為に走るその要因なのかもしれません。けど、人とのトラブル事はないに等しいので、よしとしときます。(けど、今日は枚方の路上で絵を売り缶ビールを煽り、その後にぶらっと呑みにいっちゃうんだろうな。んんん、、、弱い人間だなぁ、、、)
2012.10.03
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