2026
2025
2024
2023
2022
2021
2020
全31件 (31件中 1-31件目)
1

先日、「すべてが、私」という感覚を実感できると楽になる、というお話をしましたが、具体的にはどういうことか?といことです。例えば、凄く嫌いな人がいたとします。もう、「顔を見るだけでい嫌だ!」「凄いムカツク!」「一言一言に頭にくる!」「一緒の空気も吸いたくない!」というような人です。でも、それが実は、あなたなのです。その凄く嫌いな人が、あなた自身なのです。と言われたらいかがですか?普通は、とても不愉快ですよね。でも、それが腑に落ちるようになると、とても楽になりますし、人間関係も良くなります。もしかしたら、運気も向いてくるかもしれません。その具体的な方法はまた・・・【ホリスティック・セラピーハウス SINBI】ホームページはこちら↓↓↓癒しと気づきのセラピーであなたの幸せをサポートします。http://h-therapy.hp.infoseek.co.jp/
2007.05.31
コメント(0)

先日は、繋がっている感覚を大事にしたいということでしたが、もう一つ、この感覚をもてれば、凄く楽になれます。それは、「すべは、私だ」という感覚です。繋がっているという感覚と大変よく似ていて同じなのですが、もう一歩進んで、すべてが私であり、私の一部だという実感が持てると凄く楽になります。具体的には、どうのようなことか???どうすればいいのか???それはまた・・・【ホリスティック・セラピーハウス SINBI】ホームページはこちら↓↓↓癒しと気づきのセラピーであなたの幸せをサポートします。http://h-therapy.hp.infoseek.co.jp/
2007.05.30
コメント(0)

あなたには、”なんとなく違う気がする・・・””何か気がのらない””ほんとうは、これがやりたいのに・・・”という、この”なんとなく”という内なる声が響くことはありませんか?もう一人の自分、、、副人格?ハイヤーセルフ、魂の叫び?もしかしたら、それが本当の自分かもしれません。そんな内なる声、大事にしたいものです。そことしっかりと繋がっていることが、とても大切なような気がします。【ホリスティック・セラピーハウス SINBI】ホームページはこちら↓↓↓癒しと気づきのセラピーであなたの幸せをサポートします。http://h-therapy.hp.infoseek.co.jp/
2007.05.29
コメント(0)

書籍”NLPコーチング”で面白い記述があったのでご紹介しておきます。昨日の心やスピリチュアルのバランスにも通じるな~と思いますので・・・コーチングする上での重要なポイントにもなると思います。コーチングで気をつける心のバランス。それは3つのバランス。人は長所を褒めて育てよとよく言われます。確かにそうですが、一つの長所だけを褒めて育てていくとどうなるでしょうか???きっと、偏った人になってしまうのでは?心のバランス、エネルギーのバランスを取っていくことが大事。その3つとは、力・思いやり・ユーモアです。???かもしれませんが、力は、パワー、決断力、どう猛性思いやりは、優しさ、寛大さ、穏やかさユーモアは、陽気さ、柔軟性、創造性、巧妙性「これら三つのエネルギーバランスを上手にとること、それらを自分の”中心”に持ち込んで”人間化”することが必要だ」といっています。そして、「どれか一つのエネルギーに負けて、私たちが自分の中心をあきらめたり見失ったりしてしまうと、これらのエネルギーはまとまりをなくし、”影の部分”を持ちはじめてしまう」と。どうしても、これらは偏りがちなもの・・・常にこの三つのエネルギーを意識しバランスをとっていきたいものです。【ホリスティック・セラピーハウス SINBI】ホームページはこちら↓↓↓癒しと気づきのセラピーであなたの幸せをサポートします。http://h-therapy.hp.infoseek.co.jp/
2007.05.28
コメント(0)

自然であることもひとつのテーマとして、食・身体・心そしてスピリチュアルを取り上げていますが、先日も少し触れましたように、それらを取り巻く、もしくは根源的な本質は、エネルギーにあるといことは、益々強く感じています。その中でも、心とスピリチュアルの影響というのは大きなものがあるようです。でも、”食”というものもとても大事なものとなってきます。”食”において、自然なエネルギーバランスを取っていくということはとても大事なことです。陰陽のバランスということですね。それは、自然な身体でバランスを取りたいもの・・・・。そして、心やスピリチュアルも同じではないかと思います。それは、ネガティブな記憶が良くないということはありますが、すべてが、ポジティブということも同じように良くないことではないかと・・・・。ネガティブ=陰を包容したポジティブ=陽を大事にしていかないとどこかで、おかしくなるのではないか?ということです。そして、この陰陽は、食も心も身体もそしてスピリチュアルもすべてはエネルギーであり、そのバランスがしっかり取れていることがとても大事だと・・・。【ホリスティック・セラピーハウス SINBI】ホームページはこちら↓↓↓癒しと気づきのセラピーであなたの幸せをサポートします。http://h-therapy.hp.infoseek.co.jp/ ロハスなホームページhttp://homepage2.nifty.com/sifuku/recipe.html
2007.05.27
コメント(0)

先日、不安や辛さ・苦しみは、現実と理想のギャップから生まれるもの・・・。まずは、”本来の自分を受け入れ、理想を演じることなく、純粋に 生きていけば楽になる”というお話でした。これは効果的ですので、まだの方は先日ご紹介した実際のワークを体験してみてください。さて、これは大変効果的なのですが、これですべてが解決される場合もあれば、解決できな場合も出てきます。次によく問題になるのが、過去に積み重ねて来た、ネガティブな記憶です。潜在意識に深く刻まれた、ネガティブな記憶をどのように扱うかがひとつの大きな鍵となるわけです。潜在意識に刻まれたネガティブな記憶というのは、また厄介な悪者です。潜在意識は、無意識の領域ですので、顕在意識での意識的なコントロールができないもの。何故かよく分からないけれども、自動的にそのような反応をしてしまう・・・まるで、機械のように、カチっとスイッチを入れると自動的に動き始めるように・・・”カチッ、サー”といった感じのものです。この潜在意識をどのように扱っていくのかが、幸せになれるかどうかの大きなポイントにもとなってきます。その具体的な方法はまた少しずつご紹介していきたと思います。【ホリスティック・セラピーハウス SINBI】ホームページはこちら↓↓↓癒しと気づきのセラピーであなたの幸せをサポートします。http://h-therapy.hp.infoseek.co.jp/
2007.05.26
コメント(0)

生きていく上で、不安や悩み辛さといのはつきものですよね。おそらく、まっるきり不安や悩みがゼロという人はいないことでしょう。でも、それは出来る限り軽くしたいものです。軽くするにはいくつかの方法があります。まず、その悩みや苦しみの原因ですが、それは、ほとんどが、”理想と現実のギャップ”にあるといっていいのかもしれません。その”理想と現実のギャップ”をどう扱うかがまずポイントになります。その方法のひとつは、本来の自分を受け入れるということです。それは、生まれながらの本来のあなた自身です。人は生きていく中で、ほんとうの自分とかけ離れた理想の自分というものを作り上げて、それを演じるということになりがちです。本来の自分を生きずに、自分が作り上げた理想の自分を演じるというのは、とても辛いものです。きっと、常に自分の中に違和感があり葛藤があるのかもしれません。また、とても疲れやすかったり、気分が不安定になるかもしれません。もう、自分の理想、もしくは親に作り上げられた理想像、または周囲の期待や体裁のための仮の自分を演じるのはやまましょう。生まれながらにあなたが持っている純粋なものを大事にすればいいのです。といっても、頭の理解だけで簡単に出来るものではありませんね。心理セラピストのセラピーを受けるのがいちばんですが、ひとつだけ自分でできるセルフセラピーをご紹介しておきます。まず、ゆったりとリラックスしてください。そして、生まれながらに持っている本来のほんとうの自分をイメージしてください。そのイメージを目の前に映し出し、イメージに様々ことをやらせてみてください。本来のあなたが、今あなたがやっていることをやるとどのように成るのか。仕事や人との会話や家族との関係など本来の自分のイメージにやってもらってください。如何ですか? できましたか?何か違いはありますか?さて、次に今度は今のイメージの中にあなたが入っていってください。本来のあなたのイメージの中に今のあなたが入っていくのです。そして、また同じように様々な行動をとってみてください。如何ですが?それが本来のあなたなのです。どんな感じがしますか?目線はどうですか? 体の感覚はどうですか? 気分はどうでしょう?充分感じてみてください。それでいいんです。演じる必要なんてないんです。本来の純粋なありのままのあなたを、生きていけばいいのです。他の方法についてはまた・・・【ホリスティック・セラピーハウス SINBI】ホームページはこちら↓↓↓癒しと気づきのセラピーであなたの幸せをサポートします。http://h-therapy.hp.infoseek.co.jp/
2007.05.25
コメント(0)

感情の捉われがわかりますね・・・ほんと自分の未熟さがわかってしまいます。そう、瞑想をしていると。特に普段の生活が大事なのですが、瞑想が習慣的になってくると普段の生活でも自分に気づくようになってきます。そのような生活しながらの瞑想法もあるのですが。”あー、これが不幸の始まりかー・・・”というのが何となく分かってきます。例えば、何か感情を揺さぶられる出来事があったとします。すると気持ちはそれに捉われ始めます。そして、小さな小さな自分の中へ入っていってしまうのですね。悪感情の渦の中へと吸い込まれていってしまいます。”おっと、いけない”と、ここで感情を客観的にみれればOK!ここで、感情に巻き込まれていってしまうと危険!それが、なんか手にとるように分かってきます。心理療法の基本もここにあります。ただ、最近、自分の未熟さにつくづく気づく私でした。【ホリスティック・セラピーハウス SINBI】ホームページはこちら↓↓↓癒しと気づきのセラピーであなたの幸せをサポートします。http://h-therapy.hp.infoseek.co.jp/
2007.05.24
コメント(0)

あなたが幸せになれるか?それとも不幸になるか?それはあなたの記憶が決めること!!ずっと、記憶のお話をしてきましたが、あなたの幸せの決め手はあなたの潜在意識にある記憶次第なのです。その記憶が幸せな記憶であればいいのですが、辛かったり、悲しかったりする不幸な記憶だったりすると困ったものです。パーフェクトヘルスにおいても同じことです。あなたの潜在意識の記憶が、その振動や波動が幸せをもたらしたり、不幸を招いたりするのです。”一水四面”という唯識仏教の言葉があります。同じ水でも、その人の心の状態や考え方によって、様々なありようがあると言う意味です。あなたの幸せも、同じ体験や出来事でもあなたの感じ方や記憶の扱い方で大きく変わっていくのです。さて、その幸せのための記憶の扱い方についてこれから取り組んでいきたいと思います。そこはまた・・・【ホリスティック・セラピーハウス SINBI】ホームページはこちら↓↓↓癒しと気づきのセラピーであなたの幸せをサポートします。http://h-therapy.hp.infoseek.co.jp/
2007.05.23
コメント(0)

あなたは、勉強の暗記ものっていかがでしたか?私は、なぜか丸暗記ものが凄い苦手で苦労したものです。特に百人一首を丸暗記しなさいなんて最低でしたね。苦痛で授業が嫌で嫌でしかたありませんでした。でも不思議なもので、いつまで記憶に深く刻まれるものあります。そのひとつが、食べ物の記憶だったりします。その食べ物の香り、食感、味覚、のど越し、後味、そのときの情景など、とても美味しく幸せな気分を味わった記憶というのはいつまでも残っているものです。そう、五感で味わった記憶というのは深く刻まれ記憶に残っているものです。そして、同じように深い感情がともなった記憶も深く刻まれるものです。それが幸せな記憶であればいいのですが、辛かったり、悲しかったりする不幸な記憶だったりすると困ったものです。そこはまた・・・【ホリスティック・セラピーハウス SINBI】ホームページはこちら↓↓↓癒しと気づきのセラピーであなたの幸せをサポートします。http://h-therapy.hp.infoseek.co.jp/
2007.05.22
コメント(0)

”人間は忘れるからやっていける!?”とよく言われます。でもどうでしょう????ということでしたが、忘れたようで、決して忘れていない・・・ということもあります。記憶には様々あります。うれしい記憶、悲しい記憶、辛い記憶、楽しかった記憶、悔しかった記憶、おいしかった記憶、心地いい記憶、怖かった記憶、幸福感いっぱいの記憶などなど・・・それと、記憶と言えば、勉強の記憶というものもありますね。勉強は苦労しましたよね。いかに忘れないようにするか。でも、忘れたようでいて、決して忘れていない記憶というものがあります。それは、深く潜在意識に刻まれた記憶です。そして、深く潜在意識に刻まれる記憶というのは、深い感情や強い五感の感覚を伴ったものです。その記憶が、様々な良い影響、悪い影響を日々与えるわけですね。そこはまた・・・【ホリスティック・セラピーハウス SINBI】ホームページはこちら↓↓↓癒しと気づきのセラピーであなたの幸せをサポートします。http://h-therapy.hp.infoseek.co.jp/
2007.05.21
コメント(0)

昨日の話で、記憶って脳にあるだけじゃない!!ってことでした。記憶ってほんと不思議です。”身体にあったり””なんか中空を浮いている感じだったり”いったいどうなっているんでしょう?そして、もうひとつ不思議なのは、”人間は忘れる”ということです。どんな苦しいことがあっても、”人間は忘れるからやっていける!?”とよく言われます。でもどうでしょう????ほんと忘れているのでしょうか?そこは少し考えたいものです。そこはまた・・・【ホリスティック・セラピーハウス SINBI】ホームページはこちら↓↓↓癒しと気づきのセラピーであなたの幸せをサポートします。http://h-therapy.hp.infoseek.co.jp/
2007.05.20
コメント(0)

あなたは、人間の記憶ってどこにあると思いますか?もちろん、脳にある!?ほんとうですか?ここで少し試してみてください。何でもいいですが、かつて、とても楽しかった、または、とても悲しかった思い出をイメージしてみてください。さて、今、思い出した思い出の記憶はどこにありましたか?脳にありましたか?きっと、記憶が蘇ってきた場所は別のところではありませんか?不思議なものです。まるで、身体に記憶が染み付いているかのようです。また、過去のイメージの画像・・・・その画像もどこにあるか?それも、脳にある感じがしませんよね。どこにそのイメージがありますか?さて、その辺が、潜在意識を扱うときのポイントになってきます。つづきはまた・・・【ホリスティック・セラピーハウス SINBI】ホームページはこちら↓↓↓癒しと気づきのセラピーであなたの幸せをサポートします。http://h-therapy.hp.infoseek.co.jp/
2007.05.19
コメント(0)

ここ暫くのテーマとしては、D・チョプラ博士のパーフェクトヘルスを考えています。幸せな潜在意識の話って、いったい何が関係あるのか?実はここが、D・チョプラ博士もいちばん重要としているところなのです。パーフェクトヘルスにおいて、いちばん重要なポイントが潜在意識なのです。潜在意識が幸せであるかどうか?それがあなたの健康にも幸せにも大きく関わってくるのです。それは、量子物理学の世界でもあります。あなたの潜在意思の振動が、幸せの振動であるかどうか?そこがポイントです。そこはまた・・・【ホリスティック・セラピーハウス SINBI】ホームページはこちら↓↓↓癒しと気づきのセラピーであなたの幸せをサポートします。http://h-therapy.hp.infoseek.co.jp/
2007.05.18
コメント(0)

ただ、直観っていってしまうと、単純な第六感とか、霊感みたいな怪しい世界と思われるかもしれません。でも、ここで言っている直観は、最近科学的にも研究されている、潜在意識の世界の話です。潜在意識は膨大な情報量を有しており、それを活用することにより素晴らしい世界が開けてきます。ほとんどの人は、この潜在意識を活用でいずに顕在意識で生活しているようです。実は、潜在意識と顕在意識の間には薄い膜があり、ほとんどの大人は潜在意識が塞がれている状態で生活しています。天才と言われるような人は、潜在意識をうまく活用できている人らしいのです。ですので、この潜在意識をいかに上手に扱っていくかとということは重要なポイントとなるわけなのです。じゃ~というとで、その潜在意識の扱い方についてまた・・・【ホリスティック・セラピーハウス SINBI】ホームページはこちら↓↓↓癒しと気づきのセラピーであなたの幸せをサポートします。http://h-therapy.hp.infoseek.co.jp/
2007.05.17
コメント(0)

よくありませんか?最初に、”ふと思ったことが正しいかった・・・”ということ。テストなんかでよくありました。さんざん考えて出した答えが間違っていて、最初にふと思った答えがあたっていあたなんてこと・・・。また、私は結構、方向音痴なんですが、こっちかな~と思って、思うがまま、惹かれるがままに歩いていた方が正しい方向にいけたりします。あっちか、こっちか、と頭で考え出すとまったく違う方向にいったりします。これって凄く不思議ですよね。あまり考え過ぎずに、直感に従う・・・・。これって、もしかしたらとても大事なことかもしれません。もう少し直感について考えたいと思います。つづきはまた・・・【ホリスティック・セラピーハウス SINBI】ホームページはこちら↓↓↓癒しと気づきのセラピーであなたの幸せをサポートします。http://h-therapy.hp.infoseek.co.jp/
2007.05.16
コメント(0)

そうなんです。。。他者、自分の外に幸せを求める限り、不安は消えないもの・・・ほんとうの幸せは掴めないのかもしれません。”自己志向と対象志向”というのは、ディパック・チョプラ博士の著書”人生に奇跡をもたらす7つの習慣”によるものです。その中でチョプラ博士は次のように言っています。「自己志向」とは、体験する外側のものを依り所・物差しにせず、自分自身のスピリットを心の依りどころ・物差しとすること、自己志向の逆が、「対象志向」対象志向的であると、私たちはいつも人から認められることを求めます。自分の思考や行動が、いつも人の反応を期待したものになっているからです。したがって、いつも心の底には恐れがあるわけです。対象志向的であると、ものごとをコントロールしたいという強い欲求を感じます。外側への強い欲求を感じるのです。認められることへの欲求、、ものごとをコントロールしたいという欲求、そして外側の力への欲求は、恐れに基づいた欲求です。対象志向的である時、自分のエゴが心の拠りどころ・物差しになっています。けれど、エゴはほんとうののあなたではないのです。エゴは自分のイメージであり、社会的な仮面であり、あなたの演じている役割にすぎません。社会的な仮面は、認められると元気になります。コントロールしたがり、力によって維持されています。それは恐れの中にで生きているからなのです。ほんとうの、つまりあなたのスピリット、魂は、そうしたものからまったくの自由です。それは非難にも動じることなく、どんなチャレンジも恐れず、誰の下にあるとも感じません。といっても、謙虚であって誰の上にあるとも感じないのです。それは、他のすべての人が同じであり、装いは異なっていても同じスピリットであることをはっきり知っているからです。(*ディパック・チョプラ博士、”人生に奇跡をもたらす7つの習慣”より抜粋)【ホリスティック・セラピーハウス SINBI】ホームページはこちら↓↓↓癒しと気づきのセラピーであなたの幸せをサポートします。http://h-therapy.hp.infoseek.co.jp/
2007.05.15
コメント(0)

自己志向と対象志向という考え方があります。対象志向といのは、考えや判断の拠りどころを外に求めるということです。対象志向的ということは、状況や環境、人々、物など、自己の外にある対象に影響されてしまうということ。対象志向的であると、私たちはいつも人から認められることを求めてしまいます。自分の思考や行動が、いつも人の反応を期待したものになってしまうのです。したがって、いつも心の底には恐れがあるわけわけです。これについてはまた・・・【ホリスティック・セラピーハウス SINBI】ホームページはこちら↓↓↓癒しと気づきのセラピーであなたの幸せをサポートします。http://h-therapy.hp.infoseek.co.jp/
2007.05.14
コメント(0)

幸せになるためには、何が大事か?それは、きっと、あなたた把握できている領域にかかっているのかもしれません。それが、”すべてである領域”と言われているものです。”すべてである領域”それは、ほんとうの自分がいる領域でもあるのです。”すべてである無限の知性と意識の場”ともい言われています。それはいたるところに存在し、いたるところに現れてくると。動物・自然、そしてあなた自身の身体にも確かめることができるものだと・・・つづきはまた・・・【ホリスティック・セラピーハウス SINBI】ホームページはこちら↓↓↓癒しと気づきのセラピーであなたの幸せをサポートします。http://h-therapy.hp.infoseek.co.jp/
2007.05.13
コメント(0)

あなたは、一人で頑張ったり、苦しんだりしていませんか?他人の力や自然の力など他の力を頂くと、とても楽になります。自己の拡張などとも言われますが、自分はすべてと繋がっている、すべては、自分とと共にある、ということが実感できるようになると、すべては楽にまわっていくようです。”一人で頑張らなくてもいいんですよね。”【ホリスティック・セラピーハウス SINBI】ホームページはこちら↓↓↓癒しと気づきのセラピーであなたの幸せをサポートします。http://h-therapy.hp.infoseek.co.jp/
2007.05.12
コメント(0)

シンクロニシティ(偶然の一致)、それは、すべては繋がっているということなのかもしれません。ディーパック・チョプラ博士は、すべてのもは、情報とエネルギーからできているといっています。物理的な世界に存在するすべてのものが、実際には情報とエネルギーで成り立っていると。そして、物質だけではなく、精神や、思考、自我などのあなたの一部も同じようにエネルギーと情報から成り立っていると。さらに深い存在レベルとしては、意識や知性などスピリチュアルな領域もあります。すべてある領域ともいわれれています。この、すべてである領域は、情報やエネルギーをの活動を創りだし、組織化しているいうことです。すべてである知性は瞬時にあらゆる場所に伝わり、様々な場所で同時に複数の結果をもたらすことができる。世の中すべてのものを組織化、同時に発生させているのがこの仮想領域であるということです。この領域がシンクロディスティニにはなくてはならない偶然の一致をもたらす場であるということです。つまり、この”すべてである領域”が、ほんとうの自分がいる領域でもあるのです。【ホリスティック・セラピーハウス SINBI】ホームページはこちら↓↓↓癒しと気づきのセラピーであなたの幸せをサポートします。http://h-therapy.hp.infoseek.co.jp/
2007.05.11
コメント(0)

シンクロディスティニ(偶然の一致)については、ディーパック・チョプラ博士の書籍「迷ったときは運命を信じなさい」に詳しく書かれています。この書籍、題名と内容は多少違っていて、シンクロディスティニについてと、その原理、そして瞑想や心の問題などについて触れられています。冒頭は、量子物理学のお話なので、ここで挫折してしまう人もいるかもしれませんが、ここはいかに心の影響が大きいかと言うことを量子物理学などで解説をしています。飛ばしもいいかとは思いますが・・・。このシンクロディスティニ(偶然の一致)は、宗教の世界では恩寵と言われているようです。”これを知ることで、自分の源である無限の知性に愛され、大切にされていることを、あなたも実感できるはずです。”つづきはまた・・・【ホリスティック・セラピーハウス SINBI】ホームページはこちら↓↓↓癒しと気づきのセラピーであなたの幸せをサポートします。http://h-therapy.hp.infoseek.co.jp/
2007.05.10
コメント(0)

シンクロとパーフェクトヘルス・・・・どのような関係にあるのでしょうか?一見何の関係もなさそうですが、このシンクロとパーフェクトヘルスは大変重要な関係にあります。それが、デーパック・チョプラ博士の真髄と言えるところかもしれません。ところで、あなたはシンクロの経験はありますか?電話をかけようと思っていたら、その相手から電話がかかってきた。普通なら考えられないような偶然の連続で、危険から救われたことがある・・・・など、それは偶然なのか、あるいは起こるべくしておきた必然なのか?私の場合、特に近頃は、シンクロが増えてきたような感じです。これから少し、シンクロについて考えていきたいと思います。続きはまた・・・【ホリスティック・セラピーハウス SINBI】ホームページはこちら↓↓↓癒しと気づきのセラピーであなたの幸せをサポートします。http://h-therapy.hp.infoseek.co.jp/ 【ホリスティック・セラピーハウス SINBI】ホームページはこちら↓↓↓癒しと気づきのセラピーであなたの幸せをサポートします。http://h-therapy.hp.infoseek.co.jp/index.html
2007.05.09
コメント(0)

今回は、アーユルヴェーダの体質と食事の関係について紹介します。【大切な食事の時間】 アーユルヴェーダにおける1日のリズムとは、単に睡眠や目覚めの時間だけではありません。1日にはそれぞれのドーシャが2回ずつ優勢になる時間帯があり、実はこれが、どの時間帯に何をすればいいのかを左右しているのです。なかでも食事の時間は最も重要視されています。 新陳代謝をつかさどるピッタが、消化促進して食物からの栄養を吸収するため、1日の主食はピッタの時間帯の真ん中、つまり正午頃にとるのが理想的です。逆に夜はカパの時間帯のため、消化力が最も低下します。夜の食事は日中の食事ほどじゅうぶんに代謝されませんし、夜遅い時間にものを食べるほどカパの時間帯に入るので、消化がますます遅くなります。夜はなるべく軽めで消化のよいものを、できれば夜7時前に食べるようにしましょう。 また脂っこいものや甘いもの、牛肉などの赤身の肉は控えてください。こうすれば、寝る前に食物が消化され、よく眠れるようになります。さらにはピッタが単に食べ物の消化に専念するだけではなく、睡眠中に集中的に細胞の修復や再生に取り組むことができるでしょう。この食事のパターンは、とくに体重を減らしたい人に効果的です。脂っこいものや甘いものを夜遅く食べると、身体の脂肪として蓄積されやすくなるからです。 【体質別の食事法】 ■ヴァータのアンバランスを鎮めるヴァータ体質の人は消化が不安定だったり弱いため、おならや鼓腸に悩まされます。ヴァータが過剰になっている人は豆類を控えましょう。体力を維持しながら日課を実行する一環として、食事をできるだけ規則的にとるようにします。また、ピッタ----つまり消化力----が強くなる昼に主食をとります。朝食にはポリッジや煮込んだ果物、ギー(精製バター)とジャムを塗ったトースト、牛乳にしょうがや香辛料を入れて暖めたドリンクなどを摂り、ハーブティーか白湯を飲みます。 ※ヴァータを鎮める秘訣 ○食事の15~20分前にかならずショウガのピクルスなどを食べて胃を刺激し、消化液を分泌させる。 ○規則正しい食事をする ○間食をしない ○食事前に5~10分間リラックスする ○食事中は食べることに専念する ○静かで落ちつた雰囲気で食事をする ○熱いものや温かいものを飲む----冷たいものは飲まない ○コーヒーや炭酸飲料などのような刺激のあるものは飲まない ■ピッタのアンバランスを鎮める ピッタ体質の人は消化力が強く、消化も規則的です。ピッタ体質の人は、ピッタが優勢な 昼時にじゅうぶんな食事をとることが大切です。これを守らないと、胃酸が過剰に分泌され、不快な思いをするでしょう。朝食 も重要ですから、ピッタ体質の人は朝食をしっかりと食べてください。牛乳をかけたシリアルやポリッジ、煮込んだ果物、ギー とジャムを塗ったトーストを食べましょう。揚げ物やコーヒー、紅茶は控えてください。 ※ピッタを鎮める秘訣 ○ゆくりと食べる ○食べ過ぎない ○間食をしない ○食事を抜かない ○食事中は食べることに専念する ○昼食を主食にする ○アルコールを控える ○落ち着いて食べる ○コーヒーや炭酸飲料は飲まない ■カパのアンバランスを鎮める カパ体質の人は消化が鈍く、とくに甘いものと脂っこいものを食べ過ぎる傾向にあります。 太りやすくなかなか痩せにくい体質です。夜遅い食事は太る原因になりやすいので、昼食を主食にしましょう。カパ体質の人は おなかがすいていなければ朝食を抜いても良いですし、朝、コーヒーを飲んでもかまいません。3つのドーシャのうちカパだけが刺激物でよい効果が得られます。乳製品は粘液の分泌を過剰にするので、摂取を控えてください。 ※カパを鎮める秘訣 ○早起きして元気よく体操し、消化力を刺激する ○おなかがすいていなければ、朝食を抜く ○食前にかならずショウガ のピクルスなどを食べる ○朝は挽きたてのコーヒーなどを飲み、消化器系を刺激する ○乳製品と冷たい炭酸飲料を避ける ○赤身の肉と油の摂取を減らす ○昼食を主食にする ○食後に5~10分の散歩をする ○夜7時以降は食事をしない とちょっと長くなりましたが、アーユルヴェーダのポイントだけご紹介してみました。【ホリスティック・セラピーハウス SINBI】ホームページはこちら↓↓↓癒しと気づきのセラピーであなたの幸せをサポートします。http://h-therapy.hp.infoseek.co.jp/ 【ホリスティック・セラピーハウス SINBI】ホームページはこちら↓↓↓癒しと気づきのセラピーであなたの幸せをサポートします。http://h-therapy.hp.infoseek.co.jp/index.html
2007.05.08
コメント(0)

今日は、パーフェクトヘルスのためのアーユルヴェーダということで、その考え方の中核となるものを紹介します。アーユルヴェーダでは、その考え方の基本に3つのエネルギー、ヴァータ=風、ピッタ=火、カパ=水があります。理想的なライフスタイルは、これらエネルギーのバランスがとれているということです。人は、それぞれ生まれながらに、これらのエネルギーを持っており、それぞれのエネルギーの具合により体質が決まってくるということです。例えば、ダイエットの視点からこのエネルギーによる体質を見てみると、まずヴァータ体質の人、この人は痩せ型で、いくら食べても太れない人です。ピッタ体質の人、このエネルギーを多く持っている人は、中肉中背の人が多く、消化力の大変強い人です。ですので、食欲が旺盛でいくら食べてもあまり太ることはありません。活動的な人です。そして、カパ体質ですが、この人はあまり活動的ではなく太りやすいタイプの人です。また、年齢や時間よってもこれらのエネルギーは変化します。年齢によってカパのエネルギーが増えてくると太りやすくなると言えたり、カパの時間帯、それは夜になりますが、そのカパの時間帯に多くの食事すると太りやすいなどがあります。ちなみに私はカパ体質で、ちょっと食べ過ぎたり怠けているとすぐ太ってしまします。また、ある年齢を越えてからはその傾向が益々顕著になってきました。アーユルヴェーダでは、カパ体質の人は、お腹がすいていなければ朝食は食べない方が良いと言われています。私なども長年の習慣で朝食を食べていましたが、これを知ってからは朝食は生ジュースだけにして、他は食べていません。やってみてわかりますが、なんの問題もないし、かえって頭も身体もすっきりします。今までいかに食べ過ぎていたかがわかります。このエネルギー、ヴァータ・ピッタ・カパ、ですが何も体質のみを表しているものではありません。宇宙に蔓延するエネルギーのことを言っています。このエネルギーは、時間によっても変化しますし、また年齢によっても変化します。宇宙・地球のあらゆる存在に関わってきます。大事なのは、これらのエネルギーに偏りがないように、いかにバランスをとっていくかということです。このヴァータ・ピッタ・カパ、3つのエネルギーのことをドーシャといいます。先ほど少し触れたようにこのドーシャには時間帯があります。これらドーシャの時間帯にあった生活をすることが大事になります。ヴァータの時間帯 : 午前2~6時と午後2~6時ピッタの時間帯 : 午前10~午後2時と午後10時~午前2時カパの時間帯 : 午前6~10時と午後6時~10時食事でいいますと、単純にはカパの時間には控えめして、いちばんしっかり食べるべき時間は、ピッタの時間です。ただ、夜のピッタの時間は寝ているべき時間ですので勘違いしないでください。それでは、このアーユルヴェーダの考えが、デトックスとどう関係があるのか?、ということですが。まず、重要なポイントは、人は皆一様ではないということです。人は皆それぞれ違うので、朝食は必ず食べなきゃいけないとか、12時になったから、“お腹がすいてないけど食べなくちゃ”という考え方です。現代人はあまりにも一般的な常識や習慣に縛られすぎています。そして、健康や美容のためには栄養をたくさん摂取しなくてはいけないと思っています。大事なのは、いかに自然の秩序にそって、エネルギーのバランスをとっていくかということです。デトックスは毒だしです。最近話題の毒だしは、食事やサプりメント、岩盤浴など外から何らかの刺激を与えて毒を出すといういう考え方です。これはこれで、効果はあるし、良いことだと思いますが、その前にやるべきことがあると言う事です。そのヒントが、アーユルヴェーダの中にあります。現代人は栄養を取り過ぎているのです。まず、この習慣を見直すことです。習慣を見直し、自分の身体の声聞き、今の身体の状態にあった食事をすれば良いのです。それが、身体、特に胃・腸・肝臓・腎臓などを休めることになり、本来身体に備わっているはずのデトックス機能が甦り、身体から毒を排出してくれるのです。【ホリスティック・セラピーハウス SINBI】ホームページはこちら↓↓↓癒しと気づきのセラピーであなたの幸せをサポートします。http://h-therapy.hp.infoseek.co.jp/ 【ホリスティック・セラピーハウス SINBI】ホームページはこちら↓↓↓癒しと気づきのセラピーであなたの幸せをサポートします。http://h-therapy.hp.infoseek.co.jp/index.html
2007.05.07
コメント(0)

ディーパック・チョプラ博士のパーフェクトヘルスの上で重要になってくるのが、瞑想、そしてアーユルヴェーダになります。ここで少しアーユルヴェーダを紹介しておきます。アーユルヴェーダは、インドの生命科学で、インド5000年の叡智が詰まった、すばらしい生きる知恵です。最近、ヨーガが人気でインドが注目されていますが、アーユルヴェーダは、まだまだあまり知られていないようです。アーユルヴェーダというとエステなどのオイルマッサージが一番よく知られているようですが、オイルマッサージはアーユルヴェーダのほんの一部でしかありません。本来アーユルヴェーダは、治療と健康増進を目的とするもので、食事や心の持ち方、生活習慣などのライフスタイルのあり方を重視しています。伝統的なものだけではなく最新の医学も取り入れられ、決して古臭いものではないのです。このアーユルヴェーダが最近世界的に注目を浴びるようになってきています。それは、アーユルヴェーダが、1,自然の原理に基づいて健康のことをトータルにとらえている体系的な学問であること2,アーユルヴェーダの推奨する生活法が科学的にも実証されてきていること3,この生活法が目にみえる効果をもたらすことこの三つがアーユルヴェーダを世界的な注目の的とさせている理由です。アーユルヴェーダは、かなり幅広く奥も深いですでので、大変興味深いものとなっています。これからは、この知恵をいかに日本のライフスタイルに合わせて生かしていくかがポイントになりそうです。伝統的なものと現代的なもの、西洋的なものと東洋的なもの、これらを相乗的にうまく生かしていけたらよいなと思っています。そして、次からが重要なところです。ですが、長くなりそうなので次回にしたいと思います。【ホリスティック・セラピーハウス SINBI】ホームページはこちら↓↓↓癒しと気づきのセラピーであなたの幸せをサポートします。http://h-therapy.hp.infoseek.co.jp/index.html
2007.05.06
コメント(0)

そういえば・・・と言う感じですが、なかなか進んでいません。パーフェクトヘルスについて、D・チョプラ博士の、テーマに沿って進めていくと言っていたのですが・・・。何が大事なのか?昨日は、本来の自分のままに生きられれば最高ですよね・・・ということではありましたが、現実、そんな簡単なことではありません。そんな簡単にできたら誰も苦労はしませんよね。でも、そこが、きっとポイントになってくるのかもしれません。うまくいかない、悩む、考える、苦しむ、いろんなことを考える・・・・。そして行動してみる・・・そして考えまた行動して、・・・・また考える・・。それが、成長に繋がるのかなと・・・。あんまり、何でもすんなり言ってしまったら、何も考えないし、きっと、そこに成長なんてありませんよね。”人生、すんなり行かないところに、意味がある”と言えるのでは?【ホリスティック・セラピーハウス SINBI】ホームページはこちら↓↓↓癒しと気づきのセラピーであなたの幸せをサポートします。http://h-therapy.hp.infoseek.co.jp/index.html
2007.05.05
コメント(0)

よくありませんか?”こうすればいい、ああすれば・・・””これをやればうまくいくんだけどな~”わかっているんだけど、できない私はよくありますね。そんなことは分かっている!!それができたら苦労しないよ!!そうなんですよね。みんなわかっているんですよね。わかっているけどそれができない。どうすればいいんでしょうね。きっと、ひとつ大事なのは、できない自分をあまりネガティブに考えないということだと思います。少しづつで、できになるようになれば、ま~いいじゃないかと。そこで、すべて諦めてしまうのは、よくないと思います。ちょっとだけでもできれば、それを続けていけばよいのでは・・・あと、最近よく思いのは、やろうとしていることが、本来の自分と合意できているのか?ということですよね。本来の自分、潜在意識とかハイヤーセルフなどともいいますが。本当の自分が喜んでやることを、やりたいものですよね。その辺については、またもう少し考えたいと思います。【ホリスティック・セラピーハウス SINBI】ホームページはこちら↓↓↓癒しと気づきのセラピーであなたの幸せをサポートします。http://h-therapy.hp.infoseek.co.jp/index.html
2007.05.04
コメント(0)

ディーパック・チョプラ氏のパーフェクトヘルスで最重要視されているのが、”瞑想”ということでした。そこで、瞑想の重要なポイントなのですが、私なども陥りやすいし、結構長い間そうだったのですが、重要なポイントのひとつが、”瞑想そのものに結果を求めない”といことですね。どうしても、いろんな本を読んだり人の話を聞くと、瞑想に神秘体験などの深い・不思議な体験を期待してしまうものです。瞑想は、瞑想そのもに結果を求めずに純粋に・・・・・そして、結果を求めるのであれば、瞑想ではなく日常生活の変化に結果を求めたほうがよさそうです。次回からは、瞑想のやり方もありますが、D・チョプラ氏のパーフェクトヘルスを具体的に考えていきたいと思います。【ホリスティック・セラピーハウス SINBI】ホームページはこちら↓↓↓癒しと気づきのセラピーであなたの幸せをサポートします。http://h-therapy.hp.infoseek.co.jp/index.html
2007.05.03
コメント(0)

病気をして病院にけば、まずその症状を取り除くことが第一に考えられます。さて、その病気などの痛みや苦しみの症状を簡単に薬で消してしまっていいのか?ということですが、どうでしょうか?少し話しはそれますが、プロセス指向心理学とうものがあります。そこでは、身体症状を大変重視しています。また、プロセス指向心理学では、人生やこの世の中に起きることにはすべて意味があると考えます。ですので、病気などの痛みや苦しみにも、何らかの人生の意味があると考えられるわけです。それを薬で簡単に消してしまっていいのか???といことですね。もしかしたら、その痛みは何か人生で重要シグナルを送っているのかもしれません。痛みや苦しみを消したい、緩和したいと思うのは当然のことです。でも少し、そのシグナルにしっかりと目を向けて、向き合ってみてもいいのかもしれません。もしかしたら、そこには人生の重要な宝が眠っているのかもしれません。あなたはどう思われますか?そこはまた・・・【ホリスティック・セラピーハウス SINBI】ホームページはこちら↓↓↓癒しと気づきのセラピーであなたの幸せをサポートします。http://h-therapy.hp.infoseek.co.jp/index.html
2007.05.02
コメント(0)

パーフェクトヘルスというと、完全な健康で、何の悩みも苦しみも痛みもない素晴らしい世界・・・・病気・痛み・苦しみ・恐れ・ストレスなどないということは、確かに夢のような世界ですよね。あなたも、そのようになりたいですよね。でも、ある意味では、人間に生まれたということは、これらの苦しみやストレスがあるというは当然ともいえます。例えば、心理学やサイコセラピーの世界では、ストレスや恐怖感というものは必要なものと言われています。そこで、よく例に出されるのが野生動物の世界です。喰うか喰われるかの、緊張感のある毎日。何か危険が迫ったときには、アドレナリンが分泌されて、筋力が最大限に発揮され、獲物を獲ったり、逆に獲物の餌食から逃れようとしたりします。そこには、ストレスや恐怖感というものは必須のもです。ですので、動物でもある人間も適度のストレスや恐怖感というものは必要だということです。さて、それとは、また別ですが、病気の苦しみはいかかでしょうか?あまり、病気の苦しみが必要なものとは思えませんよね。でも、ここで少し考えてもらいたいのです。最近は病気になるとすぐに、痛みやその症状を抑えるための薬を飲みます。所謂、対症療法ですが・・・・これはいかがなものか???と思います。やはり、病気には、それなりの病気の意味があるのでは???と思っています。いとも簡単にその症状を抑えていいものなのか?ということです。その辺についてはまた・・・・【ホリスティック・セラピーハウス SINBI】ホームページはこちら↓↓↓癒しと気づきのセラピーであなたの幸せをサポートします。http://h-therapy.hp.infoseek.co.jp/index.html
2007.05.01
コメント(0)
全31件 (31件中 1-31件目)
1
![]()

