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二週間ほど前、我々の本を親戚の叔母に送付した。ホントは出版した時、すぐに送る約束をしていたのだが、すっかり忘れていた(^^;)。叔母は今年73歳。未だにものすごい読書家で、政治経済、金融関係、拉致問題、世界情勢などあらゆるジャンルの本を読みまくっている。そんな叔母に、私たちの本なんておこがましいかな…と思っていたのだが、先日遊びに行った時に、「ものすごく楽しみにしているのよ。 ぜひぜひ送ってね!!」と言われたので、どんなもんかいな・・・と送ってみた。そしてさっき、「本、どうだった?」と電話で聞いてみた。すると叔母は、「何度も何度も読み返したよ。 感想はね・・・、 若い女性に『幸せな結婚をしたかったら、この本を読みなさい』と勧めたくなる本だね。 とてもやさしい文章で、言ってることは正しいよ。 あんたが紆余曲折して得てきたことが生きているねぇ」と言ってくれた。う・・・うれしぃ。身内から褒められるってあんまりないから(^^;)、余計うれしいなぁ。これからも幸せカップルを増やすためにガンバろうと更に決意する大安ケイコなのでした(笑)。
2004年09月29日
昨日からどうもお腹がカチカチに張る。ポン太がヘンな顔とかして終始笑わせるので、笑いすぎが原因か。今、妊娠33週目(9ヶ月)なのだが、ネットの掲示板などを見ると「34週まで順調だったのですが、35週で破水しちゃってそのまま産んじゃいました~」なんて書き込みがあるとビビる。ひーーー、自分に置き換えるとそれって再来週じゃん。もしかすると、出てきちゃうのか?イヤ、あと一ヶ月、なんとか持たせたいのですが。・・・というわけで、本日は家でじっとしている…。話はコロッと変わるのだが、昨日岩月教授の新刊「結婚力」を立ち読みした。アマゾンで既に頼んじゃってるので買わなかったんだけど、パラパラとめくってみたら、「そのままの相手を受け入れられない女性が増えている」とかなんとか書いてあった。うーむ、相変わらずスルドイ。実は私も最近、ポン太のおっとりさにイライラする時があった。普段だったら、「穏やかさんでいい人だナ」と思っているのに、こちらが何かに集中している時に限って、「ねぇねぇ、オレのパソコンの調子が悪いから見て」とか言ってくる。いつもたいした問題じゃないので、そんなの自分で何とかしろ!と言いたくなっちゃって「今、原稿書いてるのにーーー!むきー!」とかつい言葉に出して言ってしまった。するとポン太さんは、デカイ図体を小さくして、「ご、ごめんネ・・・」としょんぼりしてしまう。あぁ、いかん!こちらがイラつくと、相手との関係がとたんにぎくしゃくする。まだまだ私も修行が必要なのである(笑)。ガンバルっす。・・・ところで、日々体調の変化が著しいため、日記は毎日更新が出来ないかもしれません。でもなるべく書くので、懲りずに遊びに来てくださいネ。
2004年09月28日
昨日、メッセージを頂いた方ありがとうございます。おかげさまで元気になりました。元気になったきっかけは、ポン太さんからのラブチャージによってです(笑)。ラブチャージとは、ポン太の背中にピトッと抱きついて二人で一緒に「ギュイーン…」と10秒位言い合いながらしばし立ち尽くす…。そのあと「ラブチャージ完了!もう大丈夫デス」と彼に言い、元気なフリをする(笑)。フリをしていると段々ホントに元気になってくるのだす。(バカップルでスミマセン…(^^;)と、いうわけで、今日はいつもの私に戻って淑女の会のNちゃんとランチをしてきました。Nちゃんに会うのは半年振り。相変わらずスタイルが良くてカワイイ。しかし、「最近、『負け犬の遠吠え』読んだらワタシも負け犬街道まっしぐらかも~」なんて言うので、「そんなこと言わずガンバレ!!」と檄を飛ばしてきた。Nちゃん、ガンバレ。Nちゃんに幸あれ。夕方はポン太と共に電気屋へ行って、ビデオカメラ、プリンタなどを購入した。売り場のオジさんが「ビデオテープつけときますよ!」と言ってくれたのに、中をみたら入ってなかった。がくっ。仕方ないので、ビデオカメラの静止画でさっそく撮影してもらったら、ぺ・ヨンジュンくりそつのワタシの姿があった…。初めての発見。(メガネかけてて微笑んだら似てたの(^^;)
2004年09月26日
日経BP社のHPより。「子供が産まれて幸せなはずなのに、気持ちが落ち込む--。これは、『マタニティー・ブルー』と呼ばれるうつ状態で、出産に伴う急激なホルモン変動が原因とされている。 しかし、イギリスで約1万4500人の妊婦を対象に行われた調査で、妊娠中、特に妊娠後期にうつ状態になるケースが、出産後にうつ状態になるケースよりも多いことが明らかになった。 この研究は、British Medical Journal(BMJ)誌8月4日号に掲載された」ここんとこどうも気分が重い。比較的のほほーんと過ごしてきた妊娠期間であるが、最後の二ヵ月でお腹がどーんとさらに大きくなって苦しくて夜すぐに目が覚め、昼間はずっとずっと眠い。「産まれたらもっとタイヘンだよ」とセンパイママ達に言われるが、この妊娠後期が一番辛いのではないか…とちょっと思ったりする。ちゃんと無事に産めるかなとか、子供が元気だといいなとか、もしも元気じゃなかったら周囲から非難されるのかなとか、仕事と育児の両立は出来るかなとか、一時保育に預けるにはその分のお金も必要じゃん…とか、前向きに考えようとしてても、不安が尽きない。それでネットで調べたら上記のような調査結果を見つけたので自分だけじゃないんだと安心した。不安になると、頭の中で考えること。「悩んでいる私は東京の片隅にいる。悩んでいる私は日本の中の東京の片隅にいる。悩んでいる私が住んでいる日本の左には中国があって、下のほうにはオーストラリアがあって、右のほうにはハワイ、アメリカがある。その土壌にもたくさんたくさん人々が住んでいる。そしてみんなそれぞれ悩みを抱えて生きているんだ。私の悩みなんてちっぽけだ」と思うようにしている(笑)。そうすると少しだけ気持ちが落ち着くんだ。
2004年09月25日
今日から関東地方で「東京ラブストーリー」の再放送が始まり、ついつい見てしまいました。本放送の時は欠かさず見ていたなぁ。それまでのヒロイン像ってどちらかと言えば、二人の男性の間で揺れるさとみちゃんの方だったと思うのだが、このドラマでは片想いをこれでもかっ!!ってくらいしてても全然へこたれない赤名リカが主役だったのが人気の要因だったのかも。ま、カンチの優柔さにも当時はイライラさせられながら、ついつい見てしまっていたけど。しかし、ここでも恋の法則は正しいと実感してしまう。オトコは追われるよりも追うのが好きなのだな…。三上君(若かりし頃の江口洋介。笑顔がやたらエロい)だって、ホントはさとみのことが好きなはずなのに、さとみちゃんがあんまりにも三上君のコトを思いつめ過ぎるから他の女性のとこに行っちゃう。あぁぁ、やっぱりオトコは追いつめられるのがニガテ(笑)。不思議なんだけど、ドラマや映画を見ていると、男性を執拗に追い掛け回す女性はフラれる役回りで(大体、主人公に対していぢわるとかする)、逆に「あんたなんかに興味ないワ!」なんて態度を見せている女子のほうが恋をゲットする確率が高い。ムムム、ここでも恋の法則は正しいんだと実感せずにはいられない。それにしても、リカが渋谷の喫茶店で何時間もカンチを待ち続けたシーンと、最終回の時、リカが電車の中でワンワン泣くシーンが未だに思い出される。あぁ、切ない。恋は切ないねぇ(笑)。
2004年09月24日
今日はポン太と共に、近所の電気屋さんへ行って電化製品チェックをしてきました。購入予定の品物は、ビデオカメラ・多機能プリンタ・ポット。でも、ポン太さんはデジタル系がとーーーってもニガテなため、「ビデオカメラで撮った画像をテレビで見るってどうやるの??」とか、「プリンタ、設定できる?オレ、出来ないからね!!」などとずーっと言ってた…。プリンタ設定は出来るけど、ビデオをテレビで見るのは私も知らない(笑)。いやー、世の中どんどんデジタル化されててついていくのが大変だすね。ただ、多機能プリンタを買えばデジカメで撮った写真もダイレクトにプリント出来るので、これはポン太的にとてもうれしいらしい。なぜか?「オレの空手勇姿写真館が作れるじゃないか!! L板の用紙を買って、家中に飾ろう!!!」と鼻息を荒くするポン太…。オレ好きもここまで来るとは。困ったモンである。
2004年09月23日
再婚前、私はポン太にルールズを実践していたので、ミステリアスガール(ガールって年でもないけど(^^;)を心がけていた。あんまり自分のことをぴーちくぱーちく話さず、あくまで彼の話を率先的に聞き、何かに悩んでいても、まず自分で結論を出してから「こうしようと思っているんだけど、どう思う?」と聞いていた。ホントのホントの私はお笑い系で、誰かが「ケイコちゃん、おかしー!ギャハハ~!!」と笑ってくれるのが一番の生きがいなのだが(笑)、そんな面はほとんど見せなかった。(ていうか、ポン太自身もかなりお笑い系なので、付き合っている間、私は笑う役ばかりだった)デートして駅でさよならする時もホントは「帰りたくない!!」とスネ子になったりしたかったけど、爽やかな風のように「それじゃまた♪」と言って階段を駆け上がった。その後、ホームでポツンと電車を待っている間、「あーあ、寂しいな。彼は寂しいと思わないのかな。ぐすぐす」と一人泣いたときもあった(笑)。でも、スネ子的発言をすると、歴代の彼氏が「うぜー…」という表情をさんざんしたのを見てきていたため、耐えた。そして結婚後。今やすっかりミステリアスガールの皮(?)は剥がれ落ちた(笑)。ポン太曰く、「ケイコちゃんは行動も言動も面白いねぇ~。見てて飽きないよ。こんなに面白いヒトだとは思わなかった」と私の愉快な面を奨励してくれる(笑)。おだてられると木に登るサル年なので、「そう?でへへ」とまた彼が喜ぶ面白さを追求しちゃったりする。(「仕事」という彼の入り込めない世界は持っているのでそこは今でもミステリアスをキープしている。私が仕事絡みで出かけると彼は「どんな話、してきたの?」「誰と会ったの?」と興味シンシンだが曖昧にしている(^^;)付き合っている頃はあんまり深い話し合いはしなかった記憶があるのだが、今や話し合いもたくさんする。特に夜、修学旅行の学生のように電気を消してからあーだこーだ話すので二人はいつも寝不足(笑)。この間、ポン太に「付き合っている頃、駅でバイバイするのが寂しかったんだ」とポツリと言ってみた。そしたら彼は「オレだって♪」と言った。(多分、ウソ(^^;)でも今でも、付き合っている頃から実践してきた「彼を立てる」、「彼を尊重する」、「彼をほめる」、「思いやりを第一に考える」は変わらず続けてます。今の私の結婚生活がうまくいっているのは、ルールズを実践して彼を自分の思い通りにしていなかったからだと思います。なので、今、ルールズを実践しているみなさん、結婚後は驚くほど相手との関係が楽チンになりますヨ。応援しています、がんばってネ。
2004年09月22日
結婚。あなたはどんな時にこの制度を望みますか?「仕事仕事の毎日で疲れちゃったから」「若いお母さんになって子供に自慢されたいから」「愛する人と共に、毎日離れず一緒にいたいから」「自分を認めてくれる相手と共に暮らしたいから」その理由は人それぞれ色々あると思います。では、相手に対して望むこととは???「やっぱりある程度の収入のある人」「私のコトを大切にしてくれて、いつも第一に考えて くれる人」「やさしくて、頼りがいがあって、男らしい人」「身長が高くて、スーツが似合って、ブランド品に詳しい 人」「外車を所有していて、貯金をたくさん持っていて、家は 会社経営している人」「語学が堪能で、海外に詳しくて、男尊女卑のしない人」「それから…」あ~、わかった、わかった…もう充分です(笑)。なんだか最近、周囲でこのように理想ばかりをツラツラと並べる女性が多い。特徴として、1. けっこうカワイイ。2.けっこうオシャレ。3.仕事もキチンとこなしている。4.ちょっとプライドが高い。5.学歴も相当高い女性が多いかなー。彼女達は、二言目には、「いいオトコがいないのよねぇ~…」とため息。うーん、コレだけの理想を全て備えた男性は多分、早々いないし、仮にいたとしても芸能人とか社長令嬢などに既にキープされちゃっているのではないだろか。あと、ルールズの掟を気にするあまり、「一年以内にプロポーズしてくれなかったからダメ!」とか「レストランで私の水がなかったのに、ボーイにお願い してくれなかったから、ダメ!」とか「誕生日にプレゼントをくれないからダメ!! (でもディズニーランドには連れてってくれている)」とか。あまりにもダメダメ攻撃が多すぎて、男性陣がちょっとかわいそうにもなってしまうだす…。個人的に思うのは、もっと、心と心のつながりを大切にしてほしい。自分は彼といるとどんな気持ちになるのか。あったかいほがらかな気持ちになるのか、いつもイライラしていて彼の悪い面ばかりが見えてしまうのか。結婚相手に完璧を求めていると、なかなか婚姻届けまでたどりつかない。婚姻届けは、あくまでも法的な証明であり通過点。スタートは、ここからなのです。お互いに完璧でないからこそ、共に成長し、共に助け合い、共に努力しあう場が結婚です。だから、あんまり結婚相手に完璧度を求めすぎないで。求めすぎていると、結婚してからも、毎日彼のふがいなさに爆発することになっちゃいます。元来、女性は男性よりもなんでも器用に出来るものだし、気がつくもの。(男性諸君、ごめんね)でも、だからこそ、男性をうまく操縦することも可能なのが女性のスゴイトコロだと私は思います。うまくいっているご夫婦って、奥さんが手綱を握っているしね。(あえてそれを見せないけどね)結婚してから急に魅力的になる男性っているでしょ。あれって、やっぱり奥さんがステキなんだろうなぁ~なんて思っちゃったりします。そんな男性が奥さん自慢を始めるとますますうれしくなるけどね。完璧な相手を求めずに、結婚してから相手をいいオトコに育てていく。これも結婚の醍醐味だと思うのですが、いかがでしょか。
2004年09月21日
本日ポン太は朝一番の「華氏911」を見に行くため、早々とお出かけ。私は原稿書き書き。…の予定なのだが、まだダラダラしております(笑)。ところで、さっきふっと思い出したのだが、恋する男性が女性に贈るプレゼントって、ロマンチックなものが多い気がしませんか?ルールズによると、「アクセサリー関係ではなく、実用品をくれたらその男性はあなたに恋していません」みたいなくだりがあったと思うんだけど、まぁ、これも難しいよね…。ハッキリとしたアクセサリーだったら確かにうれしいけど、彼は彼なりにあなたの好みの品を一生懸命選んでくれたのかもしれないものね。ちなみにポン太は、私の初めての誕生日の時、アクセサリーをくれました。全然期待してなかったのに。お台場にデートに行ったドライブの途中でダッシュボードを指指して「そこ、開けてみて♪」と言うので、「ん??」と開けてみたら、某アクセサリーショップの袋が。うぉーー、ポン太さん、粋なコトするじゃん!!と中を開けてみたら、ステキなピアスが入ってました。…実は、その時、私の耳にはまだピアスホールがあいてなかったの(笑)。でも、「今年の誕生日をきっかけにあけようかな」と考えていた矢先だったので、まさにグッドタイミングだったのでした。ちなみに、歴代の恋で一番辛かったプレゼントは…下に書きます。この恋は私のほうが相手のことを好き好きで、「アクセサリーくれないかな!!」オーラをメラメラ出していたのに、付き合っている間まっったくもらえなかった(笑)。それは、何年か前の私の誕生日の日、彼の家で食事を作ってもらって談笑していた時。突然彼が意気揚々と「プレゼント、ケイコちゃんが欲しがっているもの、買ったよ!!」というので、「もしや、エンゲージリングか!??」なんて期待して「まぁ、何かしら♪」とドキドキしてプレゼントの出てくるのを待っていたのです。しかし、彼が隣の部屋から持ってきたものは、ものすごいデカいシロモノ。(それも東急ハンズのラッピングだし(^^;)こりゃ、アクセサリーじゃないよな…と、中身をガサゴソ開けてみたら、入っていたのは…地球儀(笑)。ガクッ。まぁ、確かに一緒に東急ハンズに行った時に、「地球儀、欲しいんだよね~」とは言ったさ。でもさ、アクセサリー売り場を歩くたびに、一緒に見て回ったこともあるじゃないか~…。あぁ、なんて実用的。このヒトは私に恋してないな…。なんて、家路につくまでそのデカいシロモノを抱えつつ、ガックリ肩を落として帰ったものです。…でも、今から考えると、彼も彼なりに考えてプレゼントを買ってくれたのかな。とも思ったケド、やっぱり女性はアクセサリーをもらうのが一番うれしいですよね。なんかあんまりまとまりないけど今日はこのへんで(^^;)
2004年09月20日
昨日から三連休。ポン太は久々の連休に大喜びだが、私はちょっと気が重い(笑)。なぜなら昼・夜ご飯をキチンと作らないといけないからである~。(ポン太さんは朝は自分で作っている)夏の間のお休みのお昼は、そうめんとか冷やしうどんとか冷やし中華なんかでごまかせた。しかし、食欲の秋になってくると、しっかりしたものを作らなくてはならん。(と言っても、チャーハンとスープとか野菜をのっけたあったかいうどんとかだけどね(^^;)いつもマンネリで悪いので、今日はお好み焼きにしてみた。ちゃんと「おたふくソース」も買ってきた。出来上がったのを興味シンシンに見つめていたポン太は一口食べて「んまい!!! 想像してた以上にうまい! 大満足♪」と喜びの舞を踊った。確かにおいしかった。たまに作るからおいしいのかも(笑)。…それにしても、結婚って、ホント日常の繰り返しよ(笑)。毎回料理を作る前に色々準備して、お皿洗って(時々ポン太がやってくれる)、洗濯して、掃除して(これはポン太の役割だけど)…。お皿を洗うたんび、「生きていくって、同じことの繰り返しだなぁ~」なんて思う。一人暮らしの時とあんまり変わらないなぁ~なんて思うときもある。(彼は仲間との付き合いで、家にいないことも多いので)なので、結婚したからと言って、「毎日すんばらしいバラ色の日々なの!!」ってわけでもない。あくまでも日常の延長。だからこそ、一緒にいてジェットコースターのような感情を感じる相手とは結婚しないほうがいいかも。(恋愛ではそういう相手を求めがちだけどね)相手が思い通りに動かなくてもあんまり文句は言わない。向こうも別の件でおなじこと思ってるかもしれないから(笑)。…ま、毎日繰り返しですがけっこう楽しいです。
2004年09月19日
最近、占いに対して執着心がなくなった。ジョナサンの占いも、他のネット上で当たると評判の占いも時々読みに行くけど、そんなに一喜一憂しなくなった。けど、昔はものすっっごい占いフリークだった。半年にいっぺんやってくるアンアンの占い特集は駅の売店ですぐに買っていたし、週に一度はコンビニでほとんどの女性誌の占いを読み漁り、悪い結果が書いてあると、「もう一冊!」と次の雑誌を手に取っていた。朝のテレビで自分の星座が最下位だとものすごく落ち込んでいた(笑)。銀座の父にも新宿の母(伊勢丹の近くじゃなくて小田急のほうね)にも行ったし、渋谷の父(って知ってる?)にも行ったし、友達から「当たるんだって」と聞いた占い師さんのところにはすぐに予約を取っていた。当時はどこに行っても「26歳で結婚する」と言われていたので、26歳の頃は毎日、目を皿のようにしてギラギラと出会いを探していた(笑)。でも、ぜーんぜんご縁がないまま27歳になっちゃった。一度目の結婚を決めかねているときも占いに聞いた(笑)。そしたら、「とてもいい相性ですよ。 彼はあなたをとても大切にしてくれます。 これを逃すとあなたは結婚できませんよ」と言われたので、すっかりその気になってしまった。(単純)しかし結果は…以下、略。花の独身街道に舞い戻ってからは、占いに頼るのはやめた。自分で自分の人生を開拓しようと思った。占いに惑わされず、自分の人生に責任を持って進んでいこうと思った。(まぁ、ヒーリングカウンセラーさんのところに行ったり、 アダルトチルドレンの自助グループなどに足を運んだり はしたけどね)人生は、人任せにすることをやめた時から動き出す。あなたの人生の舵取りは占い師ではなく、あなた自身なのです。
2004年09月18日
昨日の日記にはたくさんのコメントをありがとうございました。「人生は自分自身で変えることが出来る」という現実を伝えることが出来ていたらいいナーと思ってます。で、今日も「ちょっとした心の持ち方を変えるだけで恋に効く魔法」をご紹介。ていうか、これは、「愛されてお金持になる魔法の言葉」という本を買って感動したのでその内容からの抜粋なんだけど(笑)。この本によると、とにかく女性は「私は世界で一番いい女」と思い込むことが大切なんだって。世界で一番いいオンナ…?松嶋菜々子よりもチェ・ジウよりもキャメロン・ディアスよりもいいオンナ…?著者さんよ、自意識過剰なワタシでも、そりゃいくらなんでもおごり過ぎってもんじゃ…。…と思ったケド、本を読み進んでいくうちに、「自分の外見はカワイイ、自分はイケてる!!」と思い込むのはやっぱり大切なコトなんだな~と感じた。また自分の話で恐縮なのですが(笑)、(自分の日記だからいっか)今でこそ初対面の方にニコッと笑顔を振りまけるワタクシでありますが、やっぱり昔は笑顔にあんまり自信がなかった。写真の中の笑顔もどことなくぎこちなかったりしていた。それは自分の外見にも内面にも納得していなかったから。でも、昨日の日記に書いたように、「幸せを選択する」と決めてからは、「愛される女性って、何が違うのだろう??」と研究しまくった。さまざまな「彼氏・ダンナ様に愛されている女性」に会いまくっているうちに、私はひとつの結論に達したのである。愛される女性は、自分がカワイイと知っている!!…イヤ、正確に言うと、「自分は愛される価値があるとわかっている」と書いたほうがいいかな。「だって、ワタシ、カワイイんだもん♪」なんて言う人は一人もいなかったが(笑)、無意識に自分の良さを実感できている人は彼氏やダンナさんといい関係を築けているんだ…ということに気がついた。この法則に気付いてから、私は自分を磨いたよ(笑)。素材を生かして美しくなるために、メイク教室に通ったり、言葉尻にマイナスな言動は控えるようにして、友達と会っている時も「幸せを目指そうね」とか「いい結婚をしようね」と励ましあったり、社内のダサダサの男性が私の席に来て興味のない話をしてきた時もニコニコと聞いて共感してあげたらおやつにケーキをもらったりした(笑)。そうやって自分の内面も外見も客観的に見つめながら「愛される女性に近づきたい!」と日々を過ごしていたら、段々プラスな発想が身についてくるようになりました。すると不思議なモノで、外見もイキイキしだして、男性からほめられちゃったり、ステキな人と知り合ったり、魅力的な人々とどんどん知り合えるようになっていったのです。今日から自分の自己像を「私はいいオンナです♪」と言い切ってみませんか。(周囲に言いまくると「なんじゃコイツ」と思われがちだから、自分のお部屋やトイレで声に出してね(^^;)自分を「いいオンナ」と信じたその時からたちまち恋に魔法がかかりますヨ♪
2004年09月17日
昨日なかなか眠れなかったので、楽天日記めぐりをしてみた。主に恋愛関係を探っていたのだが、「彼と別れて生きる意味がなくなった」、「自分の価値がわからない」、「もうどうなってもいい…」と辛い胸の内を綴っている人が意外と多いんだなぁ…と感じた。ちなみに今でこそ「あなたは幸せでいいんです」とか「ダンナと楽しい毎日を送ってます」なんて書いているワタクシであるが、不遇の時代は長かった(笑)。フラれた経験なんて星の数ほどあるし、「今度こそ本モノの恋だわ!!」と気合を入れれば入れるだけ相手から別れを告げられることが多かった。フラれるって本当にツライ。全人格を否定されたかのごとく、「明日からどうやって生きてけばいいんだよ…」と世の中が全て暗黒の世界になっちゃったような気分になってしまう。「彼以外にあんなに好きになれるヒトなんてもういないに決まってる…」なんて心を閉ざして、うつろなまなざしで表参道を歩いていたら、前方からやってきた男性に、「あなたは死んだような目をしていますね。 我々の宗教を信じませんか??」と声をかけられたこともある(笑)。(このあとしつこく追いかけられて、さらに勧誘をせがまれたので「あー、暗い顔してるとヘンな勧誘に誘われちゃうんだ…」と冷静に判断し、外を歩く時はキリリ!とするようになった)また、フラれたあと、「あー、今度付き合う人にまた自分のヒミツを打ち明けないといけないよ。もうこの話を異性にするのイヤなんだよな。いっそ瀬戸内寂聴さんのお寺に修行にでも行くかな」と毎回悩んでいたことがある。そのヒミツとは、スッピンになると目の周りにアザがあったりとか、左手が不自由でうまく使えないとか、内臓疾患に問題がある…などなど。(実はまだあったりするのだが、長くなるので割愛)主にこの三つの悩みで、どれだけ今までの人生で挫折感を味わい、いくつもの夢をあきらめたことか。この悩み達を真剣に考えていると、私はノイローゼになりそうになり、「なんで私はこんなに不幸なの…。ヨヨヨ」と身投げしたくなったりもしていた。でも。全人格を踏みにじられても、コンプレックスだらけの身体であっても、家族愛に恵まれなくても、私は自分を見捨てなかった。なぜなら、「この、今の自分で生まれてきたこと自体に、必ずイミがあるのだろう」と信じていたから。20代の頃は何度も「もう死んじゃいたい…」と涙を流していたけど、その反面「未来の自分は必ず幸せを手に出来ている」と心のどこかで言い聞かせていた。そして、破滅的な最初の結婚を脱ぎ捨てた時に、「幸せな人生を選択しよう」と自分に言い聞かせたのである。失ったもの、持っていないものに対して嘆くのではなく、今ある能力に感謝をし、更に魅力を磨こうと切磋琢磨した。幸せは選択できる。自分で自分を見捨てない限り、それは可能だし、現実に奇跡を起こしてくれる。今、とてつもない空虚感を感じて毎日を過ごしているあなたへ。あなたは過去の私です。すごくすごくツライ毎日かもしれない。もうどうでもいいんだよ…と思うかもしれない。でも、その「どうでもいい」と思う気持ちを、ちょっとずつでいいから、「今日もなんとか一日終わった」、「生きているのではなく、生かされているんだ」と感じるようにしてみてはどうでしょうか。どうせ人生にはいつか終わりがやってくるのです。それは誰にも拒否できない現実なのです。自分の命がどこまで続くかはわからないけど、せめて自分自身だけは自分の味方になってあげてください。自分がうれしいな、楽しいなと思うことを少しずつやってあげて。あなたがあなた自身を愛していけば、あなたを愛してくれる存在に必ず会えるはずだから。
2004年09月16日
ポン太と再婚してから、穏やかな毎日を過ごせてありがたいなぁ~と思う反面、なんで一度目の結婚では幸せじゃなかったんだろ?とふと思う時がある。イロイロ考えた結果、それは、自分のココロの中で「結婚とは、お互いにガマンしあいながら耐え忍ぶモノである」という思い込みをずっと抱えていたからだと思った。表面的には、「幸せな結婚がしたいな」と思っていたケド、自己肯定感の低かった過去の私は、どこか「私にはそれはムリなんじゃないかな…」と思い込んでいたのである。ヒトは、自分が思った通りの人間になっていく。結局、私は自分自身の思い込みによって、辛く険しい結婚生活を選んでいたのだった。なので、独身街道に舞い戻った時、私は自分がしてみたい結婚のイメージングをメチャクチャ行なった(笑)。相手と一緒に笑い転げているシーン、手をつないで夕暮れの川沿いを歩くシーン、クリスマスにごちそうを作って笑顔で一緒に食べているシーン、子供と三人でディズニーランドへ行っておみやげを選んでいるシーン…などなどを空想しつつ、「必ずこういう結婚が出来る自分になっていけますように」と寝る前に神様に祈った。同時に、幸せな結婚をしている友達のおうちへ遊びに行って、ダンナさんと友達の幸せそうな会話をよーーーく観察していた。二人が無言で微笑みあっているのを見ると、「おー!私が欲しいのはアレだよ、アレ!!」と感動し、友達を妬むのではなく、「○○ちゃんが幸せでよかった、私も頑張って○○ちゃんみたくなるゾ♪」と帰り道で鼻歌を歌いながらその日の幸せ感を何度も実感した。そして、友達の家に流れていたやわらかな空気感をぜひ真似っこしてみよーーーー!!と肝に銘じた。…結果。「思考は現実化する」(←by ナポレオン・ヒル)現実は、自分が思っていた通りに動いていくのですね。今の私は、「ポン太に愛される自分でいいのダ」という思考をココロに焼き付けています。人間は思い込みが大事なんです(笑)。「自分はダメだ…」じゃなくって、「幸せな自分でいいのだ!!」とバカボンのパパのような格言を自分に植え付けちゃいましょうね。あなたもきっと幸せな結婚が出来ますヨ。
2004年09月15日
懲りずに本日もマタニティヨガ教室へ向かいました。今日は無事受講できたけど、参加者多数のためやっぱり月曜クラスへ移行してくれとのコト。「イヤー、昨日来たんですけど…」と言ったら、「隔週なんですよ!ご存知ないんですか!?」と怒られた(笑)。電話で問い合わせた時そんなこと聞いてなかったのでした。。てへ。家に帰ってきたら、テレビでみのもんたの「ちょっと聞いてヨ!生電話」をやっていたのでなんとなく見てしまった。本日の相談者は、44歳の主婦。「40歳の妹に三年付き合っている男性がいるんですが、その人、なんと既婚者なんです!!それも妹がお付き合いしている間に結婚してしまったらしいんです…。私たち周囲は『そんな男性別れろ』って言うんですけど、今でも会っているみたいで…」この相談を聞いて、困惑する回答者たち。みのさんも、「そういうオトコはふつーじゃないんだけど、妹さんもふつーじゃないからしょうがないねぇ…」と呆れていた。個人的に思うのだが、世間が「間違っている」と感じる恋愛をしている当事者は、その世界にどっぷり浸かっている間は一切周囲の意見なんて聞こうとしない。「私がこれだけ彼のコトを愛しているのに、なぜみんなは 理解してくれないの」と、ますます情愛を深めてしまう。ただし、間違っている恋愛は、どうしようもない切なさと心苦しさと共に、アリ地獄のような、地上にはい上がれないもどかしさをもたらす。「これでいいんだ」と自分を納得させつつも、報われない気持ちにどこか無常感を感じてしまう毎日。こういう恋愛をしている人は、表情もオーラもどことなく影を帯びている。そして似たような恋愛をしている仲間を募っては、「お互い色々あるけど、幸せだよね…」とムリヤリ現実を肯定しようとしていく…。はっきり書いてしまうけど、周囲から「ちょっとそれはやめといたほうがいいんでないの」と一言でも言われる恋愛をしているのなら、その意見を聞き入れる耳を持つべきだ。周囲の目というものは、客観的でありまっとうな場合が多い。全ての恋愛を「正しい」、「間違ってる」に分割するわけでもないけど、やっぱり幸せな恋愛をしている人たちは表情がイキイキしているし、話を聞いているとこっちまで幸せオーラが移っちゃいそうな雰囲気を持っている。恋愛とは、人それぞれの感情によって異なることではあるけれど、相手と一緒にいるとなんとなく自分も頑張れちゃうような、メキメキとパワーが沸いちゃうような、そんな人間関係なんじゃないかなと思う。だからこそ、みんな恋愛がしたい!と願うんじゃないかな。みんな自分が正しいと信じていたい。けれど、どうしようもない空しさを感じる恋愛をしながら毎日を生きているのだったら、少しでも周囲のアドバイスを聞き入れる隙間を持つことが大切だと思う。周囲は彼女の寂しげな表情をしっかり見ているのだから。
2004年09月14日
バスで20分のところでマタニティヨガをやっているという情報をゲットしたので今日から参加することにした。…実は、私は運動が大のニガテ。出来るのなら、まったりのんびり残りのマタニティライフを満喫したい。しかしポン太は、元スポーツクラブのインストラクター&大の運動フェチ。「今のうちに身体を動かしておかないと!! 育児は体力勝負だから、行ってこ~い!!」とポン太。崖からうぉりゃ~っ!と突き落とされるかのごとく(大げさ)泣く泣く今回のヨガに参加することにしたのです。残暑が厳しい中、バス停に向かったら目的地行きのバスのお尻がちょうど見えてしまう。「あ~れ~、行かないでー」…。それから20分。バスが来ない。暑い。暑いじゃねーか。もうおうちに帰りたい(笑)。でも、スパルタインストラクターに怒られるから、頑張って行く。やっとのことでバスが来たので乗り込み、スタート時間ギリギリに駆け込む。ふー、やっと着いたよ…。やれやれ…とトイレで着替えて開催場所へ向かったが、なーんか、しーーーーんとしている。今日は参加者が少ないのかな?おかしぃなぁ…と思って、受付のお姉さんに聞いてみた。「あのー…今日からマタニティヨガに来たんですけど」お姉さんは、訝しげな表情をして、私を見つめた。「マタニティヨガですか? 今週は火曜日ですよ。 第一、第四が月曜日なんです」…!!一瞬、私の表情はムンクの叫び状態に。なんですと~・・・!!!仕方ないので、またバスに乗って帰ることにした。しかし歩いている最中に再度バスのお尻を見送るハメに。あぁ、ことごとくタイミングの悪い日。ムカつくので会社にいるポン太にメールでやつあたりした(笑)。ポン太からは、「そりゃタイヘンでした。 お茶でも飲んで気分転換しておいで」とすぐに返事が来た。…明日も行かなくちゃならんのか。はぁ(^^;)。
2004年09月13日
お昼過ぎ、ポン太(夫のコト)と共に、近所に住んでいる私の叔母の家へ行って来た。この叔母は私が子供の頃から私のコトをかわいがってくれている。家族とあまりいい関係が築けなくて悩んでいても、叔母は「ケイコが正しいと思ったのなら、いいんだよ。 自分の信じる道を進んでいきなさい」といつも励ましてくれた。一年ぶりに顔を見せたら、ものすごーく歓迎してくれた。ポン太のことをしげしげと見つめて、「ポン太クンは、健康そうなオーラが出ているねぇ」なんて笑っていた。そして、「夫婦が仲良くやっていくには、男性を立てること」「男性には『上様』くらいの気持ちで接するのよ」「彼の言い分をいつも優先させてあげなさい」「そうすることで、あなた自身も彼からやさしさを たくさん受け取れるのよ」と細木数子のような助言をたくさん言ってくれた。おばちゃん、私、いつもそうするよう努力してるよ…と言おうかと思っていたら、ポン太が「そのように接してもらっているので、いつも ありがたく思ってます」なんてニコニコと言ってくれた。エライぞポン太、よく言った(笑)。夜はポン太のご実家へ行ってきた。(車で40分くらい)ポン太家は二人兄弟で女の子がいないため、私はものすごくかわいがられている(笑)。今日もお義父さん、お義母さんとたーくさん話しては笑い転げた。お義父さんがエクセルでわからないことがある…というので、教えてあげた。彼はここ数日その問題を解決出来ず、とても悩んでいたらしい。確かにちょっとしたコツが必要な事柄であるが、まぁそんなに難しくはない。なのでちょちょいとやってあげたら、ものすごーーーく感激された(笑)。こうして私はまたお義父さんと仲良しになっていく(笑)。周囲のやさしさに感謝する一日でした♪
2004年09月12日
昨夜未明、ポン太(夫のコト)がへべれけになって帰って来た。年に数回行われる、仲間内の飲み会に参加してきたのだ。普段、彼はあんまりお酒をガバガバ飲まない。けれど、その仲間内の飲み会っていうのは、体育会系の飲みらしく「おらおら、オレの酒が飲めねーのか!飲め飲め~!!」とみんなであおりまくる飲み会っぽいのである(笑)。事実、昨年一度だけ私も連れて行かれたのだが、オトコばかりのその異様な雰囲気に「なんじゃコリャ…」と思ったっす(^^;)とにかくみんなぐでんぐでんになるまで帰れない。これがこの世界(ってどんな世界なんだか)の掟なのか~…と客観的に眺めまくり、去年は夜中の三時まで一緒に付き合ったんだよな…、遠い目。実は実はここだけのハナシ、私は酔っ払いが大のニガテ。前夫がお酒を飲むと暴れ出す…という経歴の持ち主だったため、「男性は酔っ払うと暴れ出してモノを壊すんじゃないか…」というヘンな価値観が脳裏にインプットされているのだ。だから昨日ポン太が「うぇ~、帰ったぞ~い!!」なんてデカい声で玄関口にいた時ちょっとだけコワかった。でも、酔っ払いのクセに「今日ね、こんな話をしてね」とか「早く帰ってきたかった!あー、我が家が一番♪」なんて言ってるポン太はお酒を飲んでも変わらないんだ…と安心した。で、今朝である。ものすごく体調が悪そうなトドが隣に寝ていた(笑)。だいじょぶなんだろうか…。お酒ってやっぱり飲みすぎはよくないですね。
2004年09月11日
今日も出会い活動について。「出会い活動をするゾ!」と決めたはいいものの、なかなか自分が「このヒト!!」と思える相手に出会えない時はどうしたらいいのでしょ。まず、してはいけないこととして、「ヤケにならない」、「友達と自分を比べない」、「卑屈にならない」この三点を守りましょう。…結論としては、「全ての道はつながっている」ということを忘れないでほしい。合コンに行っても、出会い系パーティに行っても、友達に紹介されても、「なんか違うんだよなーーーーーー」と家に戻ってきてから肩を落とす日々が私にもありました。でも、いろんなきっかけで出会ったヒトって、今の自分に必ずご縁のあるヒトだと思うのです。世の中にこれだけのヒトがいる中で、会話を交わすヒトって限られていますよね。そのご縁のひとつひとつに対して、「あ、今の私にはこれが必要な情報なんだな」と考えるようにしていくと、新しいヒトとの出会いが楽しくなっていきます。「このヒト、なんだかちょっとニガテ…」と思う異性でも、どこかしらいい面はあると思うのです。なので、「恋愛には発展しないよな」と思う相手にもやさしくすること(笑)。これはね、けっこう後々の自分の人生にプレゼントを運んできてくれるんですヨ。自分に合った人を見つけるためには、いろんな人とデートをして目を養うコトも必要です。過去の私のように、「とにかく一日も早く結婚がしたいの!! 私と結婚してくれるんなら誰でもいいの!」なんてギラギラしていると、ニセ王子に狙われてしまい、結婚してからも心の不安定感は抜けきれなくなってしまいます。周囲のやさしさに感謝し、ものすごい理想ばかりを追い求めず、ありのままの自分を自分で愛していけば、「このヒトかも」と思えるお相手とのご縁が必ずつながっていきます。ヒトとヒトとのご縁って、自分が変われば変わるほど変化していくものなのです。
2004年09月10日
rulesさんの日記を読んで、またふむふむとうなずいてしまった。女性にとって、恋愛の初めって「選ばれるコト」が大事なんだナーって。…ま、中にはぜんっぜん好みじゃない相手から選ばれる時もあるかもしれない。自分がどうしても生理的にダメな相手だったら、それは丁寧にお断りするしかないと思うけど、自分を高めていると、けっこう好みのタイプのヒトから選ばれるようになっていく気がする。高めるって?自分が「こういう人がいいなぁ~!」と願う相手に自分も近づくことです。オシャレなあのコにはオシャレな彼氏がいるし、面白い彼女にはやっぱりおもろい彼がいたりする。ちなみに私は「穏やかでありながらも、時々ヘンなことを言ったりやったりする人がいい」と思っていました。「時々ヘンなことをして人を笑かす…」というのは、私の得意分野だったので(笑)、あとは「穏やか」な部分を強化しなくちゃ…と自主トレに励みました。その結果、ポン太という「穏やかなんだけど、ちょっとヒトと違う面白さ」を持つ伴侶と一緒になれました。選ばれるための自主トレってヒトそれぞれだと思うけど、必ず効果はあると思います。アナタなりの自主トレを見つけてみてね。
2004年09月09日
昨日の「プチ出会い」の参加者からメールが届いた。なかなか楽しい時間だったとのコト。よかった…。ホッとする仲介者(笑)。今日はこれから以前働いていた会社の近くに行ってお友達とランチをしてきます。またあとで書きます。********************帰ってきました。久々に会った友達に、「お腹ずいぶん大きくなったね~。どこから見ても妊婦サンだよ~」と言われた。そうなの。最近、またメキメキ大きくなってきて、腹の皮が広がりすぎて痛いだす(^^;)ところで、本屋でマガジンハウスの新雑誌「BOAO(ボアオ)」(←血液型をくっつけたんだって)を立ち読みしてきた。表参道の駅で、大々的に宣伝していたからだ。雑誌フェチの私としては、本来ならばすぐに購入してしまうのだが、今は妊婦のためとりあえず立ち読みにしてみた。6月(だったかな?)に出産したばかりの松嶋菜々子が表紙とインタビューに応じていた。その細さと美しさ(イヤ、特にファンでもないんだけどさ)は、つい先日まで妊婦だったとはとても思えない。さすが女優さんだなぁ~…とページをめくって、記事を読んでいたらこんな回答欄があった。「毎日幸せを感じるように心がけてます。 おいしいモノが食べられたり、いろんな場所に行くだけで うれしいな、幸せだな…と思えるんです」(立ち読みしただけなので、ちょっと文面違うかも(^^;)これを読んで、その意外性に驚いた。うぉーーー、松嶋菜々子クラスだったら、ウキウキウッキーな毎日だろうに、やはり彼女でも自分から積極的に幸せ感を心がけているのか。だから笑顔の写真が美しいんだね。幸せな小さな心がけから。今日はそんなコトをふと思いました♪
2004年09月08日

本日、東京地方は強風が吹き荒れている。そんな中、あるひとつの出会いのきっかけを提供した。(って、私自身はその場に行かないんだけど…)男女共、けっこうステキでいい感じなのだが、こればっかりは本人同士のフィーリングだから、どう転ぶかはわからない。でも、出来たらいいきっかけになって、これからもご縁があるといいナー。どうか、お互いに楽しい時間を過ごせますように。ところで、私は重い腰を上げて今日ようやくスリングなるモノを完成させた。 ベビさんが産まれてきたら、この中に入れて抱っこしてあげると大人しくなると…いう、魔法のシロモノである。センパイママに教わったネット上の説明書通り作ってみたのだが、どうも使い勝手があんまりよくないような…。(私の作成方法がよくないらしい(^^;)ま、実物のベビがまだ出てきてないので、よくわからん。うまく使えるといいな。
2004年09月07日
「幸せな結婚がしたい!」そう願っている方々のこの夢を応援していくのが、私と吉日さんの使命だと思っています。しかし、いざ結婚したからといって、そこから毎日が急激に「幸せで幸せで仕方ないの♪」という状態になるわけではありません。幸せな結婚を続けるためには、やはり自分自身の感情のコントロールも必要になってきます。中には、「幸せを願って結婚したのに、なんだか全然楽しくない」と口をとんがらせて旦那さんへの文句を言っている人の意見も耳にする時があります。なぜ彼女は楽しくない結婚生活を送っているのでしょうか。個人的に思うのは、彼女は旦那さんから幸せを運んできてもらうことを期待し過ぎているのでは…と感じます。結婚は、相手に幸せにしてもらうことだけを望んでいると、とたんに毎日が苦痛でイライラする状態に陥ります。幸せになりたいから…と結婚するのではなく、あなたがすでに幸せで、その幸せを彼との関係に持ち込めるようになると、もっともっと幸せな日々がやってくるのです。と、いうわけで、今独身のアナタ。ひとりの時間を自分で幸せにする努力をしてみましょう。「誰かがそばにいないと落ち着かない!」と闇雲に夜の街を徘徊したり、夜中に友達に電話をして泣きまくるのはやめて、ひとりでも楽しめる時間をたくさん作っておくのです。結婚してからも、旦那さんは仕事や友人の付き合いで週末をいつもアナタと過ごすとは限りません。そのたびに、「私を置いてあなただけどっか行くなんてヒドイ!」と怒ると、彼は家に帰るのが億劫になってしまうかもしれません。彼の帰る家を一番心地よい場所にするためにも、独身の間にひとりでも平気な自分を作ることは非常に大切な儀式なのです。
2004年09月06日
再婚してから、格段に変わったことがある。以前より「感謝する」気持ちをたくさん持つようになったのだ。夫がお皿を洗ってくれたら、その都度「ありがとうございます♪」、買い物をしてきてくれたら「ありがとう、助かったわ」それが当たり前…だなんて思わないようにしている。電車の乗り換えで無事目的地に着いたら空に向かって「無事につけました、ありがとうございます」。(繁華街の駅は人の流れが速いので、後ろからドン!と 押されて階段から落ちたりしないよう、手すりを持って 降りている)パソコンが調子いいと、パソに向かってさえ「今日もありがと♪たくさん働いたね」なんてココロの中でお礼を言う。そういえば、「ありがとう」という言葉を多く口に出すようになった。これは夫が普段から「ありがとうございます」と周囲に言うからかも。(彼は私にもよく言ってくれる)「ありがとう」と言うと、また「ありがとう!」と言いたくなる事柄が増えてくる。昨日は吉日ヒロコさんからお誕生日プレゼントとして、「豪華パスタセット」を頂いた。私が出産で入院した時のために、ポン太の食料としてたーくさんのおいしそうなパスタソースといろんな種類のパスタが入っていた。ポン太用のギャルソンエプロン付き!なんてタイムリーで気がきくプレゼントでしょ。ありがとう、吉日さん。また昨日、オークションで落札したローラアシュレイの生地のお手製バッグの作成者からオマケとしてローラアシュレイの新品カップが入っていた!すんごいすんごいうれしかった。さっそく「ありがとうございます」とお礼メールをうった。これからも感謝の気持ちを忘れないで進んでいこう。
2004年09月05日
自分を愛するってどういうコトだろう…?恥ずかしながら、私は30代になるまで自分を愛したコトなんてあんまりなかった。色々な本を読むと、「幼少期に親から与えられた愛情の度合いで、自分を認められるか否かは決まる」などと書かれているが、ずっとずっと私のココロの中は空洞感でいっぱいで、その空洞を誰かの愛で埋めてもらおうとばかり考えていた。その想いに疑問を持ったのは元夫と暮らした時。彼も私とおんなじように、彼の空洞感を女性に埋めてもらう愛情を欲していた。私が彼の言うとおりに動いていても「もっと愛情が欲しい」、「もっとオレを愛せ」という欲求が絶え間なく続いた。私は「自分が至らないから、彼は不満をぶつけてくるんだ」と思って、一生懸命彼の願いを叶えるよう努力した。けれど、彼の欲求はおさまることがなかった。何かというと、「お前はオレをわかってない」、「オレをわかってくれるヒトなんてこの世にいないんだ」と泣いていた。最初の頃は私も「かわいそうに…」と一緒に泣いていたけど、そのうち冷静になってきて、「彼の空洞は彼自身でしか埋められないんだ。 でも、それに彼は気付いていないのだ」ということに気付いた。と、同時に、「これって、私もおんなじコトを周囲に求めていたんだ!!」と、大発見したのだった。それ以来、私は自分で自分をもっと大切に思わないと、周囲から大切に扱われないんだ…と感じた。まず、周囲に対して見返りの気持ちを持つことをやめた。何か決断する時は、自分のココロに問いかけて、「やりたいか、やりたくないか」を冷静に判断した。「やりたくない」とココロが告げた時は、それが言いにくい状況のときでも、自分の気持ちを優先させた。自分を邪険に扱う人々とは距離を置くようにした。自分の悪い点ばかりに焦点をあてず、みんなが「ケイコちゃんはこういう点がいいよね」と言ってくれる部分を重点的に伸ばしていこうと決めた。そうやって少しずつ、少しずつ、自分の気持ちを最優先にしながら毎日を暮らしていたら、「アレ?私ってけっこういいヤツじゃん♪」なんてちっちゃな自信が芽生え始めていった。そして、自分がやってて楽しいコトをやり、会うと元気になる人にたくさん会い、仕事をキチンとこなすコト…を繰り返していたら、「自分ってけっこう頑張ってるかも♪ そんな自分がけっこう好き。ぷぷ」なんて思えるようになっていった。そんな日々を過ごしていたら、ココロの中の空洞感がだいぶ減っていっていた。知らず知らずのうちに、空洞感を自分自身の愛情で埋めていっていたのだ。今の私は、誰かの愛情で埋めてもらいたい…という想いはほとんどない。だって、自分で自分を認められることが出来ているから。「自分は人から愛される存在でいいんだ」って自信がココロの底に根付いているから。自分を愛するって、今のそのままの自分を受け入れることなんじゃないかな。そこから愛情関係は大きく発展していく気がするよ。
2004年09月04日
ある人の日記(今日見たらもう消えていた。この間復活していたのに。ためになる日記だったから、また復活するといいなぁ)に、「愛の絶対法則 スピリチュアルメッセージ」という本がオススメとして掲載されていた。面白そうだなーと思っていたのだが、アマゾンで検索し、お気に入りに追加してそのままだった。すると、他の掲示板でもこの本が「オススメです!」と書いてあったので、これはお知らせか?と思い、さっそく購入した。まだ途中までしか読んでいないのだが、すでに目からウロコがボロボロ落ちた(笑)。その中の一部を抜粋。「現実に起こることは偶然ではなく、すべてあなたの 内的世界が表れたものです。 そして、あなたが自分自身をどのように扱うかによって、 相手からどう扱われるかは決まります。 あなたが自分自身を大切にし、自分を深く愛している のならば、あなたは相手から愛されていくのです」「恋愛とは、お互いが育み、お互いの良さを伸ばしていき、 そして心を豊かにしていくものです。 それは愛という光り輝く一枚の織物を、二人でつむいで いくということでもあります。 あなたが自分のことをわかってもらいたいという 一方的な気持ちが強すぎると、あなたに疲れを感じ、 あなたの元を去ってしまうかもしれません」…過去の私は、「自分をわかって!」という恋愛ばかりでしたが、ポン太と出会った頃の自分は、とにかく「自分を第一に考えよう」、「相手の顔色ばかり伺う恋愛はもうやめよう」と必死になって自分改善に力を注いでいる時期でした。本によると、「いくら相手のことを愛していても、自分のことを 愛していないと、恋愛成立は難しいのです」とのコト。まさに今、この言葉の意味を実感する毎日です。こういう本って、けっこう似たようなことが書いてあって「またおんなじだよ」と思うことが多いんだけど、これは確かにオススメかもです♪
2004年09月03日

さっき、夫が帰宅した。「ケーキ買ってきたよ~」と一階から言われたので、「ほ~い」と下へ降りていったら…。「誕生日、おめでとう!!」と、花束を差し出してくれた。 うひょー。朝まで「今年は財政的理由で誕生日プレはなし」と言われていたのに。彼って、ホントいつも花をくれるんだよなぁ。今年は出版記念・ベビちゃん出来た記念…に続き、三回目だす。ありがたや。あと、私がネットオークションで目をつけていた品物も買ってくれるって(笑)。(全然たいした物じゃないんだけど(^^;)彼に、「ポン太はいつから女性に花を贈るコトを覚えたの?」なんてヤボなコトを聞いてしまった。そしたら、「うーん?いつからだろう…?? わかんないけど、花を買っているシチュエーションとか、 そういうオレが好きなのかも♪」と踊ってた(笑)。*************************今日はワタクシの誕生日でごわす。もう「誕生日だ、ウキウキうれしいなっ♪」って年でもないんだけど(^^;)、まぁ、一年一年を無事に過ごせてありがたい…と思える日でありますね。午前中は妊婦検診へ行って来た。お腹の中のヒトは順調です。病院で読んだ育児雑誌に、江原啓之さんがエッセイを書いていて(しかし、江原さんは最近どの雑誌を見てもエッセイを書いているな)「お腹の中の赤ちゃんは、あなたを選んでやってきたの です。 お母さんになる自信がなくても、だいじょうぶ。 赤ちゃんと共に成長していけばいいのですよ」という一文があった。うーむ、確かに私も「育児、できるかしら」という不安が全くないわけではない。。でも、夫をうまく操縦できているので(笑)、子供もうまく扱えるのでは…なんて密かに思ってたりして(笑)。(実際、私は子供とすぐに仲良くなれるのだ♪)ま、いずれにせよ、結婚も出産も、自分が成長しなくてはやっていけない部分があるのは事実かなー。なんて、誕生日の日に思うなり。あ!GREEにてたくさんの誕生日メッセージを頂き、ありがとうございました☆みなさんのやさしさがほわわ~んと伝わってきました♪
2004年09月02日
宝くじが当たった。「妊婦はくじ運が強い」というジンクスがあるらしいのだが、先日、くじ引きで特賞も当たったことだし、こりゃ宝くじでも買ってみるか…と東京都宝くじ1000円分(セコイ?(^^;)を先週買っておいた。そして、今日が抽選日。ネットで当選番号ページを検索をし、「当たってますように…!」と念じて確認してみたら…1万円が当たってた。あと100円も(笑)。うぉーーー、宝くじで一万なんて初めて。(それもドリームジャンボとかじゃないのに)ジンクスは本当だった(笑)。*********************恋に失敗ばかりしていた過去のワタシは、相手の言動に一喜一憂ばかりしていた。ちょっとでも彼がカチン!と来るようなコトを言った時には、そのまま流すなんてオトナな態度を示すことが出来ず、「何をー!ひどいわ、ひどいわ。ぐすぐすぐす」と、その場がレストランの一席だとしても、デパートの婦人服売り場だとしても、駅の改札口だとしても、被害者意識丸出しで彼をとことん責めた。そして、その後、車の中や、彼の家に場所を移動し、はたまた駅の改札にとどまったまま、延々と相手に話し合いを命じた。…みなさん。これは悪い例です(笑)。みなさんはこれのマネをしちゃイケマセン。大体、男性って気まずくなった時に女性と話し合うのって、とってもニガテのようです。「あ~、またすねちゃったよ。 めんどくせーなぁ。 何、また話し合いかよ。 どうせ、自分の主張だけを言い張りたいだけなんだろ。 あー、うぜー。めんどくせー、早くかえりてー」などと、どうやら思っているようです。また、男性は付き合っている女性に対して、時々いぢわるを言ってからかいたくなる現象があるようです。あくまでも彼らは冗談のつもりで言っているのに、センシティブな女性たちは、「ナヌ!!聞き捨てならん!!」と敏感に反応しまくり、「ちょっと、さっき言ってたこと、どういうことよ!」と話を大きくしてしまいがちなのです。男性の軽い挑発に乗らないようにするにはどうしたらいいか。やっぱり自信を持つことですね。ちょっとやそっと気にさわるようなコトを言われても、「はらほろひれ~」とそっけなく交わす。もっとカンタンに言うと、彼の一言一言に振り回されない強さを持つことです。強さというと、気の強さと勘違いされますが、「自分は自分のままでいいんだもんね~」というココロの軸を大切にするっていうか。なんていうか、ここだけのハナシ、女性のほうがおおらかさってあると思うのです。なので、お付き合いの中で、女性のほうがうま~く二人の関係を運転していくのが、非常に重要なのでは…なんて思っちゃってたりして。今日も世の中のカップル達が幸せでありますように☆締めが今ひとつだけど、今日はこれにて(^^;)
2004年09月01日
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