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身の回りの環境は、その人が生きていくために大きな影響を及ぼすと思います。 家族や学校、職場などはもちろん、付き合う友人や訪れる場所も影響はあります。 不満や愚痴を言い合っている場所に身を置くと、負のエネルギーが充満しているので、あまり好ましくありません。 暗い場所よりは明るい場所、過去を語るより未来を語る方が、その人の精神の安定にもつながると思います。 汚いものよりも綺麗なもの、耳に心地よい音楽、心を揺さぶられるような映画や本、尊敬する人との出会い。 今の環境があまり良くない場合でも、自分で何かを求めることは可能です。 毎日の生活に流されずに、毎日のわずかな時間でも良いプラスのエネルギーを充満出来るようにしたいと思います。
2015.01.25
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将来、認知症にはなりたくないものです。 定期的な運動をしたり、孤独にならずに趣味などを持って社交的になったりと、予防策は報じられていますが、それ以外にも食生活は大切ではないかと思います。 糖尿病患者や、糖尿病予備軍もあまり好ましくなく、そうならないためには、食生活が大事です。 沖縄の男性の平均寿命がここ最近低くなっているようです。それはかつての沖縄料理から、ファストフードを食べるようになった結果、肥満が増えて、糖尿病や心筋梗塞や脳梗塞などに影響を及ぼしているとのことです。 少しくらいならと思われがちですが、塵も積もれば山となる如く、徐々に体への影響はあると思います。 今は食べようと思えば、コンビニやファストフードで何でも買える時代です。 将来のために今の食生活が良いのかどうか、時々考えるようにしたいですね。
2015.01.15
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正月に池上本門寺へ初詣に行きました。 午前中に行ったので、それほど混んで無かったので、参拝をして、破魔矢を求めた後に、久しぶりにおみくじを引いてみました。 『吉』の結果に安堵しましたが、おみくじの文面を読むと、厳しい言葉が書いてありました。 ダラダラと過ごすと願いは叶えられない、常に努力せよ!との条件付きの吉だったのです。 仕事も遊びもダラダラしないでやるという事ですね。仕事だけに重きを置くと、休みの日はダラダラしがちだけど、今年は少し考えながら行動するようにします。 以前に川崎大師へ初詣に行った事があり、その時おみくじを引いたら『凶』が出て、悔しかったから、もう一度引いたら、また『凶』でした。それ以来、おみくじはあまり引かないようにしていましたが、日頃の行いが、一年の吉にも凶にもなるから、初詣のおみくじはそれ程長い効き目は無いかもしれません。
2015.01.11
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大晦日は、毎年紅白歌合戦を見るようにしています。 以前、年末年始に台湾へ旅行したときも、ホテルの衛星放送でリアルタイムで見ることが出来ました。 かつて紅白歌合戦は、正月の準備を整えて、その年最後のイベントとしての存在が強かったけど、年始から開店しているスーパーやコンビニの影響もあり、またリアルタイムで紅白を見なくても録画したものをゆっくり見たいという人も増えてきたように思います。 紅白も視聴率を意識すると、運営側は大物歌手やサプライズゲストを呼ぶようになり、NHKホールからの中継は二の次になります。 そういう意味で今回、大トリで歌った松田聖子さんは、NHKホールの観客を前に、しっとりとバラードを歌い上げたことで、印象に残りました。 今後の紅白でも、心に響く、そして記憶に残る歌を送り続けてくれることを希望します。
2015.01.11
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渋谷駅の南側にある東急プラザが、再来月の3月22日に閉館になるらしいです。 ここ数年、渋谷の街は大きく変わりましたね。 東急文化会館の跡地にヒカリエが出来ました。また、東急東横線のホームが地下になり、副都心線と直通運転を行うようになったし、それに伴い東横のれん街の場所も渋谷マークシティの方へ移りました。 そして今度の東急プラザの閉館です。 これから渋谷はどのような変貌を遂げるのか。 久しく行かないと迷うので、時々は訪れるようにしたいと思います。
2015.01.10
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最近のニュースで、今後認知症患者の人数が2025年に700万人になり、65歳以上の高齢者の5人に1人が該当することになる予測が出ていました。 超高齢化社会だから、認知症になる人が増えるのは仕方ないかもしれません。でも社会に及ぼす影響は大きいのではないかと思います。 認知症患者は、認知症になってもなかなか認めない人もいるので、普通に生活しようとしますが、それが思わぬ事故を起こす危険もあります。 先日も道路を逆走して運転していた80代の認知症の高齢者のニュースが出ていました。 誰かに危害を及ぼしたりすると、家族の負担は多くなります。 だからといって、常に患者を見張っていることは出来ないです。 家族の目の届く範囲には限界があるので、やはり行政が中心となって、認知症患者への危険防止策や、認知症予防に対しての対策を広めるようにしてもらいたいと思います。 既に対策はあるとは思いますが、どうも認知症は、何かが起こって初めて表面化することもあるので、どうして良いか慌ててしまうことが多くあります。 自分だけは大丈夫だろうと思っていても、親族や知人、近所の人たちが認知症になった場合、いろいろ影響が出るかもしれません。 国民一人一人がどうしたら良いか考える時代になったようです。
2015.01.10
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箱根駅伝の青山学院大学の優勝で、新聞各紙は青学の陸上部がどんな練習をしていたのか、何処が他の学校と違うのかという記事を出しています。 拾い読みしたところ、原監督は選手と一緒に合宿所に寝泊まりして、朝の練習から参加している。選手の彼女もよく知っている程、選手のことは知り尽くしている。 また、監督はかつて中国電力で、トップ営業マンであり、常に目標を掲げ、それをクリアすることにやり甲斐を感じてきたので、それを青学の陸上部にも取り入れ、毎月の目標を選手に決めさせている。 監督は、青学の監督に就任してから数年は予選落ちしていて、箱根に出てもシード権を獲得するまで数年かかったが、就任後10年目に優勝する事を見据えて、計画を練ってきた。 以上の点から、選手に自主性を与えてやる気にさせて、何かあった時はいつでも相談できるような雰囲気作りをしてきた事を推測します。 これは一般の会社にも当てはまるのでは無いでしょうか? 各社員が目標を持って能動的に、会社の目的の為に努力する会社は伸びると思います。 中長期的な計画は、経営者や幹部の仕事ですから、社員をやる気にさせる事が指導者の役割だと思います。 箱根駅伝の青学の選手達を見ていると、自由で伸び伸びしている印象を受けましたが、それを支えたのは監督やスタッフ、そして父母達の表には見えない努力があったのだと思います。
2015.01.05
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2015年はどのような世の中になるのかは、誰でも気になるところです。 最近の円安の影響で軒並み物価が上がっているように感じます。 大手企業や輸出関連企業にとっては、円安のメリットを生かして、それを従業員に対して賃金アップという形で還元出来るのですが、そうでない普通の会社にとっては、果たして円安による恩恵はあるのでしょうか? 今年は厳しい選択を任される会社の経営者も多くなるのではないかと思います。 経営が厳しくなり、人件費抑制を強化することもあると思います。 また、一市民として賃金アップがさほど期待できない場合は、どのような生活を送れば良いのでしょうか? 外食を止める、優先順位を決め、必要なものにお金を使うようにする。 そうなると、まるでデフレの時と同じ生活になることも考えられます。 今後、格差の開きは大きくなるような気がします。 日刊ゲンダイに気になる記事を見つけました。 2015年、日本経済は「倒産ラッシュ」に見舞われる恐れが強い。 アベノミクスの失敗によって、すでに中小企業を中心に「円安倒産」が急増している。東京商工リサーチの調査によると、14年1~11月の「円安関連倒産」は301件に上り、13年から2.7倍に急増している。現在、経営が行き詰まっている中小企業は 2015年、日本経済は「倒産ラッシュ」に見舞われる恐れが強い。 アベノミクスの失敗によって、すでに中小企業を中心に「円安倒産」が急増している。東京商工リサーチの調査によると、14年1~11月の「円安関連倒産」は301件に上り、13年から2.7倍に急増している。現在、経営が行き詰まっている中小企業は30万社もあるとみられている。1月からバタバタと潰れかねない。東京商工リサーチ情報本部長の友田信男氏はこう言う。 「円安による仕入れコストの増加もあって、経営が苦しくなっている中小企業はざっと30万社、そのうち5万~6万社が『倒産予備軍』とみられています。なんとか融資返済の緩和政策で延命していますが、資金需要が増える年始、年度末を乗り切れるかは不透明です」 みずほ銀行の試算によると、円安が10円進むと、上場企業の営業利益は1兆7000億円増加するが、非上場企業は8000億円減少するという。中小企業に「円安」の恩恵はなく、弊害だけを受けている状況だ。 「この2年間、中小企業の経営者は“経済の好循環を全国津々浦々まで届ける”と訴える安倍首相に期待して、歯を食いしばってきたが、アベノミクスの恩恵はほとんど届いていない。円安による仕入れコストも重くなる一方です。中小メーカーは、コストを製品価格に転嫁することも難しい。安倍首相は賃上げをアピールしていますが、賃上げどころか、いずれリストラに踏み切り、人件費を削らざるを得なくなる企業が続出してもおかしくありません」(友田信男氏=前出) 春先以降、景気が急速に悪化するのは確実だ。不況下の物価高という最悪の事態に突入し、世相も荒廃していくだろう。
2015.01.04
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正月三が日は、駅伝を見て過ごしました。 以前は駅伝を見ていても、単調なイメージがあったのですが、走っている時も様々な事を考えながら、そして選手によって違いがあり、見ていても面白さを感じるようになりました。 総合優勝は、青山学院大学が独走の結果、手にしました。 まさに見事な走りっぷりで、心配する要因は無かったように思います。 初の優勝、おめでとうございます! 箱根駅伝で、上位の順位に食い込むには、単に選手の力だけでは成し遂げられないと思います。 正月の本番当日にベストなコンデションに持っていくために、一年を通じてトレーニングするわけですから、フィジカル面、メンタル面を通して、サポートする環境が必要だと思います。 大学生だと、まだまだ周りの援助が必要な状況なので、監督、コーチ、スタッフなどの連携が大切だと思います。 今回、不運にもシード権を獲得出来なかった学校も、やり方次第で上位へ行く可能性は高いと思います。 箱根駅伝出場権を得るには、今年の10月の予選会を通過しなければなりませんが。 個人的には、第10区で失速した中央大学の、再リベンジを期待します。 原因をしっかり把握して、どうすれば今回のような事態を起こさなくて済むかを、徹底的に検証して次への対策につなげて欲しいと思います。
2015.01.04
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あけましておめでとうございます。 今年もよろしくお願いします。 新しい年が始まりました。 元旦はニューイヤー駅伝を、そして今日は箱根駅伝をテレビで見ていました。 最近少し走っていることもあり、選手とは共通点があることで、昨年よりも親近感を持って見ることが出来ました。 とは言っても、選手の走るスピードは速くて、普段から猛練習を重ねているから、僕とは年齢を含めて雲泥の差ですけどね。 新しい年の豊富は・・・ まず、基本を大事にすることを前提に生活すること。それは食生活や生活習慣のことです。 色々なことをやろうとしても、食生活や生活が乱れていたら、思うように出来ないからです。 その上で、趣味を始めたいとを思います。何か習い事にも通うことを考えています。 楽器か書道とか。 あと、仕事に関連した勉強以外には法律の勉強をしたいとを思います。 なぜ、今になって法律の勉強をするのか。 それは法律について知らないことが多いからです。今まで勉強してこなかったことも勉強する理由です。 普段は漠然と生きていますが、法律があり守られている部分は大きいと思います。 あと、自然と共有出来ればと考えています。 どうしても仕事と家の往復になりがちで、空を見たり、草花ので美しさににも気付かずに生活をしがちで、自然の有り難みを忘れていると思ったからです。 それでは今年が『幸多き未年でありますように お祈りいたします』 初詣に行く途中で、富士山が見えたので写真を撮りました。正月の東京は空気が澄み切っています。
2015.01.02
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