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ご近所の話。 一人暮らしの高齢の女性の家の、玄関とその横の部屋の電気が、先週の土曜の夜からずっと点いたままで、気になっていました。 少し離れた家の人に、その家の女性について、何か知っていることがあるかどうか尋ねてみました。 でも、今の世の中、他人の家の暮らしについては、あまり知らないようでしたが、甥っ子さんがたまに来ると言う情報を得て、ひとまず安心。 入院等で外泊したので、電気の消し忘れをしているのかもと楽観的に思っていましたが、やっぱり気にな夜間の電気の点灯。 今日、思い切って、区役所へ電話をしてみました。 近所の家の電気が点いていること。 ケアマネや甥っ子さんに電話をして、知らせてあげてほしいと頼みました。 僕は仕事で自宅に帰るのは夜になるので、民生委員さんがどのような行動をするかもわかりませんが、心に浮かぶのは、最悪の事態になっていないことを祈るだけです。 一人暮らしの高齢の方だと、いろいろな心配をしてしまいますね。
2015.09.28
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体力が落ちたりすると、風邪を引いたり、熱が出るように、体調が悪くなると本人は自覚していない時も、身体の何処かしらに症状が出ます。 昨日、歯科へ行き、診察を受けたところ、疲れていませんか?と医師から言われました。 その理由として、歯ぐきにみずみずしさが無いから、との事でした。 睡眠不足だけでも歯ぐきに影響が出るようです。 先月の暑さにより、ついつい好きなものだけ食べて栄養に偏りがんで出ていなかったか? 運動らしい運動をしていないのなはないか? 睡眠はきちんと取れているか? 食事に気をつけ、適度な運動をして、良く寝る。 そんな些細なことが、実は健康にとって、とても重要だと改めて気付きました!
2015.09.27
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三線教室の今月の課題曲の中に、「鷲ぬ鳥節」「鶴亀節」「目出度節」があります。 CDを何度も聴いたり、CDにも合わせて歌詞を見たりしましたが、三線を弾こうとすると、唄のメロディがどこかに消えます(笑) 三線の音と、旋律が別になっているところが多くて、弾けるようになるのはいつのことになるのだろうか??と思ってしまいます。 例え、今は上手く唄えなくても、唄を覚えていくことで、いつか唄と三線の両方をマスター出来るようにしたいですね! 今日は穏やかな秋日和になりました。 予定を変更して、これから墓参りへ行ってきます。
2015.09.22
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昨日、日比谷野音で行われた、琉球フェスティバルの演奏を聴きに行ってきました。 出場アーティストは、仲宗根創・金城みゆき、よなは徹、朝崎郁恵、ディアマンテス、古謝美佐子、パーシャクラブ、大城美佐子さんでした。大島保克さんは、体調不良のため出演キャンセル。 会場は、最初からアルコールを飲んでいる人たちが多くて、司会のガレッジセールの「カリー」という乾杯の音頭を聞いているうちに、僕もオリオンビールを買いに行きました。 最初は明るかった空も、始まってから2時間後の18時くらいには、だんだん暗くなってきて、気候も良く、野外ライブ日和だったと思います。 一番感動したのは、古謝美佐子さんが唄った『童神』。 途中で、会場の観客だけが歌う部分があり、それがさざ波のように、静かに、そして力強く流れていたからです。 もちろん、僕も歌えるところは歌って参加しました。 隣の席の沖縄出身の女性とも話したりして、和気藹々な雰囲気が、まさにお祭り気分という感じでしたね! 最後の、豊年音頭〜唐船どーいにかけては、ずっとカチャーシータイムで、お客総勢のカチャーシーは圧巻でした‼️
2015.09.21
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安保法案の強行採決をしたい与党の目論見とは裏腹に、国民の法案反対の動きは加速度を増しています。 国会前に集まった多くの人たちは、警官とのぶつかり合いが続き、とても日本が平和であるとは思えません。 そして、こんな光景を日本で見るとは思いませんでした。 警官は国民の安全を守る立場にいるのに、善意の国民に対して、阻止する行為は如何なものなのか。 政府を信用しない国民が多くなれば、益々日本の世論は、反政府寄りになるでしょう。 それを力で抑え込むのが、果たして真の民主主義になるのか。 戦争に参加する前に、既に戦争は始まっているようです。 今回の安保法案反対運動で、若い人達に火が点けたことは、大きなメリットがあります。 それは、これから50年以上も、厳しい眼で政治家を見ることが出来るからです。 今後、少しでも民主主義を守るために参加したいと思う人が増えてくる傾向は、もう止めることができないと思います。
2015.09.16
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昨日の日曜日に、神社の出し物として、三線の演奏に参加しました。 自分の出番は3曲だけ。でも全て暗譜をして、立って三線を抱えた状態で弾くので、心配もかなりありました。 特に「てぃんさぐぬ花」は、沖縄の言葉が歌詞になっているので、なかなか覚えられずに苦労しました。 さて、演奏がスタートして、自分の立ち位置は一番後ろでしたが、舞台の左右も開いていて丸見えなので、やっぱり緊張しました。 大勢(18名くらい)で弾く三線の音に、自分の弾いている音が聞こえないので、音が合っているのかどうかわからず、戸惑いましたが、何とか3曲終了しました。 中位という、左手の位置を変える箇所があり、三線がズレないか気になりながら演奏をしていると、手に汗をかいているのがわかりました。 でも、無事に終わって良かったー^ ^ 打ち上げで飲んだお酒は美味しかったです。 少し飲み過ぎてしまったけど、無事に家に帰ってきて、良い眠りに付きました。 さぁ、三線の練習はこれからも続きます。 三線教室での課題曲を、CDで聴いたりして、唄を覚える事を第一に、これからも三線に親しんでいきたいと思っています。
2015.09.14
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パーシャクラブという、沖縄の音楽バンドの存在を知って、ネットで調べていくうちに行き当たったのが、この『ファムレウタ』です。 パーシャクラブの新良幸人さんと、夏川りみさんのコラボですが、この唄を聴いていると自分自身も唄いたくなり、三線の楽譜である工工四を探してみようと思っています。 最近、八重山民謡の他に沖縄民謡も聴いたりしているのですが、まだ唄の区別がよくできていない上、歌詞は八重山の独特な言葉もあり、覚えるのが大変です。 ぼちぼちやっていこうと思っています。 あ、今度の日曜日に、お祭りの出し物の一環で、安里屋ゆんた、十九の春、てぃんさぐの花を演奏します。 立って弾くから、三線がずり落ちないようにしないと。あと、今夜から毎日唄を聴いて歌詞を暗譜出来るようにします。 ファムレウタは、お祭りの演奏が終わってから、本格的にやっていく予定です。
2015.09.07
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平日に休みを取り、TBSラジオの「大沢悠里のゆうゆうワイド」を聴いていたら、その日はゲストに大胡田誠さんという方が出演していました。 大胡田さんのことは知らなかったのですが、ラジオで話している内容に興味を持ち、大胡田さんが、弁護士の資格にチャレンジして、何度も不合格になり、受験をもう止めようかと母親にこぼしたら、母親から「人生で迷ったときには、自分の心が『温かい』と思う方を選びなさい」と言われたそうです。 その言葉が妙に心に引っかかり、早速図書館で大胡田さんが書いた本を借りてきて読んでみました。 12歳で失明し、東京へ出て寮生活しながら高校へ進学して、大学、大学院を経て弁護士を目指した内容です。 全盲のため、普通の人が当たり前にできていることが出来なかったり、不自由な部分も多かったと思いますが、周りの人たちに助けられて、夢を実現させたのは凄いと思います。 全盲でありながら、誰かの役に立ちたい、そういう心掛けは、見習うところが多いと多いと思いました。 僕も何かに迷った時は、自分の心が『温かい』と思う方を選んで、生きていきたいと思います。 全盲の僕が弁護士になった理由 [ 大胡田誠 ]
2015.09.06
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ちゅらさんの後に放送された、連続ドラマのちゅらさん2。 ちゅらさんの内容の続編でしたが、最後のエリーの台詞、「生きているって、楽しいさー」が、とても良かった! 最終回は、エリーのおばあが、お付き合いしている人を呼んで、正式発表する結末に驚いた! それに、お付き合いの相手が、唄三線の山里勇吉さんであったことが、更に驚きました。 このドラマを見ていると、互いに干渉しつつも、相手を思いやったり心配したりしているところが、殺伐とした今の世の中と比べて、温もりを感じました。 一風館というアパートに住むのは難しいから、せめて足繁く通えるような、馴染みの沖縄料理屋を探したいと思っています。 ちゅらさんを全て見終わり、今はちゅらさんロス症候群に陥っています。
2015.09.01
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