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2014年度は、ラジオ英会話を1/3位聴いたような気がします。最近では出勤前に他の用事をしながら聞き流しの状態なので、効果の程は薄いと思います。 4月は、新しいことを始める良い季節と言うことで、懲りもせずに、今日、NHK語学講座のテキストを買いました。 買ったのは、ラジオ英会話・実践ビジネス英語・テレビで中国語の3冊です。 ラジオ英会話は、自分のレベルがちょうどラジオ英会話に近いし、目指すレベルだと思ったからです。 実践ビジネス英語は、講師の杉田敏先生が、高齢でいつ引退してもおかしく無いと思っていたから、今年も続投したので、テキストの内容を把握する意味も含めてトライしようと思います。 テレビで中国語は、生徒役に壇蜜さんが出演!だから選んだわけではないのですが、少しは興味があります! 中国語の日常会話はマスターしたいと思います。 さて、1年後に勉強が続いているかどうか、自分に期待します。
2015.03.29
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頭頂部の傷口の治療のために通院を続けていますが、先週、CT検査を受け、その説明を聞いた時にショッキングなことが・・・ CT検査の結果は、特に症状が悪化していることは無かったのですが、主治医から、後頭部を強打した際に、骨が一部砕けたので、その部分を金具で固定してあると。 砕けてしまったのだから、その処置が適当だと思いつつ、今後、後遺症とか起こらないか不安になりました。 仕事の方は、派遣社員を雇ったのですが、派遣社員にやってもらう業務の準備に追われて、思ったよりも進捗状況は進まず。 一人でやっている仕事を標準化して、誰かに頼めるようにしておかなければいけないと思いました。 時々休日出勤していますが、なかなか溜まっている仕事をこなすのに追いつきません。 その為に、いつに本来のペースに戻るのか、また周囲の目が気になるようになり、気分が落ち込んでいます。 無理をしないで、出来ることをやっていくしか無いですね! あと、朝の散歩を始めようと思います。 少しでも体力を付けて、この難局を乗り越えないと。
2015.03.29
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アドラー心理学が、昨年ブームになり、書店でも関連した多くの本を見かけました。 遅ればせながら、その中の『嫌われる勇気』という本をようやく読み終えました。 心理学の中では、フロイトという学者が居て、フロイトは原因を探っていくのに対し、アドラーは目的を重視するようです。 本の中で印象に残った箇所は、赤面症を治したいと来訪した女性のこと。 その女性は、赤面症を治すのが目的では無く、人から嫌われている理由を赤面症にしているだけだったことです。 だから、赤面症を治すのでは無く、人に嫌われると思い込んでいるのを治す事が先決です。 過去の失敗や原因を突き止めるやり方では無くて、与えられた環境や、自分の特長を最大限に生かして生きるのが大切です。 世の中のあらゆる問題は、対人関係が絡んでいる、というアドラーの理論もわかるような気がしました。 直接、話したりしなくても、人と比較することで悩みが生じるからです。 引き続き、アドラー心理学に親しんでいこうと思います。 嫌われる勇気 [ 岸見一郎 ]
2015.03.27
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先月、脳の手術をしました。手術をする前に頭に浮かんだことは、医師を信じて、お願いをするということでした。 最近、仏教を少し勉強していたので、宗教的な祈りも出てくるかと思っていたけど、入院中も仏教的な気持ちは出てきませんでした。 自分のその後の容態がどうなるかわからなかった事もあり、より現実的になっていたのだと思います。 退院してからも、それほど仏教への想いは無かったのですが、先週、ある本を読んで心理学について、改めて思い入れを強くしました。 それについては、また内容が整理できたら、日記に書こうと思います。
2015.03.26
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流星ワゴン最終回、外出先から戻って15分遅れで見ました。 忠さんこと、香川照之さんが見事な演技だったと思います。 父親と息子、合反発して、仲違いして、お互いの本当の気持ちがわからないまま過ごしてきたのが、流星ワゴンに乗ったおかげで、子供である一雄は、父の子供への深い愛情を理解し、また、父の表面からは見えない隠れた部分を知ることになりました。 親子だと何でも分かり合えると思っていても、実際はちょっとしたことで、それが親の押し付けのように感じたり、親は親で子供の行動が焦れったく思うことが多々あると思います。 人生はやり直しが利くのだったら、一雄のように家族の関係が悪くなっている世の中の多くの人が、流星ワゴンに乗って、やり直しの旅を続ければ、大きな発見がありそうです。 僕も小さい頃、父親は会社人間で、平日は夜遅く帰宅し、日曜日はいつも寝ていて、あまり遊んでもらった事がなく、他の家と比較して寂しい想いがありました。 僕の進路や仕事などついても、父から押し付けのような事を言われたと思っていました。 でも、今となっては、それは無責任に発言をしていなかった内容だと思います。 現在、老人ホームに入所している父は、車椅子で、ほとんど会話らしい話が出来なくなりました。 それでも、父に会いに行くと、勇気をもらう事が出来るのは何故でしょうか? いつも心配をかけていて、これまで親不孝な子供だったかもしれません。 あと数年しか生きられない父に対し、せめて会いに行く回数は減らさないようにしたいです。 その為に、二ヶ月ほど老人ホームに行けなかった我が身を省みて、まずは自分の健康には気を付けないといけないですね。
2015.03.23
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ドラマ『流星ワゴン』を見ています。 妻はギャンブル依存症、子供は家庭内暴力、主人公の一雄はリストラされて失業中。 これだけ揃っていても、大変な状況なのに、ドラマはそこから始まりました。 一雄がどん底の状態で駅前ロータリーのベンチに座っていると、目の前にオデッセイのワゴンが止まっていて、それに乗り込み、一雄にとって大切な場所へ連れて行かされます。 そこで、人生のやり直しが出来るのかと期待をする一雄ですが、そんなに人生は甘くありません。 一雄は父親である忠雄とも上手くいっていませんでした。 それが、この流星ワゴンに乗って、過去に遡っていく過程で、父に対する思いにも変化が生じます。 実はこれが、このドラマの本当のテーマなのだと思います。 分かり合えなかった親子が、それぞれの気持ちを理解することで、一雄が妻や子供に対しての気持ちも変えていくことができるようになると言うことです。 来週は、いよいよ最終回! 勿体ぶったオープニング開始と、エンドロール近くに流れるサザンの曲を堪能しながら、見納めをします。
2015.03.17
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先日、槇原敬之さんのCD「LAVABLE PEOPLE」を買って聴いているんですが、その中でもよく聴くのが『Fall』です。 この曲は、テレビドラマ「今日会社を休みます」の主題歌だったそうです。 この曲の出だしの歌詞がとても印象に残りました。 淡々と自分の世界で毎日を過ごしていると、今日と昨日の変化も無くなっていく、 人と関わらなければ、摩擦や問題は起きないけど、それで良いのか?と言う内容です。 だから、誰かと落ちてみないか?という展開になるのですが、ふと、一生のうちで、何らかの形で出会う人は、思っているよりも、もしかすると少ないのではないかと思いました。 いろいろなしがらみの中で生きていると、新しい人間関係を作るチャンスも失ってしまうのではないかと思います。 人を変えていくのに、人の力はやっぱり必要なんだと思います。 落下するほど劇的に変えなくても、少しずつ変化はしたいかなー。 http://youtu.be/Rng5TJk1cmQ
2015.03.15
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今朝、ラジオからこの曲がかかって、思わず聴き入ってしまいました。 十五の君へ、と言うタイトルから、大人の自分には関係ないと思っていたけど、十五でも幾つでも良い応援歌は、心の中にすぅーっと入ってくるんですね! 特に今の自分の状況で尚更そうなったのだと思います。 ★人生は諦めずにやっていれば、良いことも巡り回ってくること。 ★過去を悔やんだり、未来を案じたりせずに、今の瞬間を生きること。 僕もこの歌を聴いて、諦めたりしないで、今、自分で出来る最大限のことをやってみようと思いました。例え、それで上手くいかなければ、それはその時に考えれば良いし、怖がる必要も無いかと。 http://youtu.be/erGCAu_hFqM
2015.03.15
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先月、脳の手術をして、抜糸も済んだのに、その後、頭の皮膚を引っ掻いたらしく、一度は縫いました。 そして、今月になって気分も一新と思っていたら、別の場所から血が出ていることが発覚して、また病院へ。 早く治ると思っていたけど、少し長引きそうな感じです。 頭を保護する為に、ニット帽のような帽子を被っています。散髪を2ヶ月くらいしていないので、伸びた髪の毛を帽子で隠しているような感じです。 傷口を確認するために、週に2度通院しているので、仕事を中断しています。 一ヶ月近く仕事を休んだから、仕事が溜まっていて、休日も出なければいけない状態ですが、やっぱり傷口が痛むこともあり、また、体力が落ちているのか疲れやすいです。 派遣社員を急遽雇い、日々の仕事をお願いしていますが、派遣社員に頼む仕事の準備に追われている状態で、上司からは資料がいつ仕上がるのか聞かれてプレッシャーを感じます。 運動や酒など出てストレス解消ができないから、余計に精神的に良くないですね。 早く良くなって欲しいです。
2015.03.13
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先月の2月1日に、荒川区のホールで五木ひろしさんのコンサートがあり、事前にチケットを購入して初めて行く五木さんのコンサートを楽しみにしていました。 ところが、転倒して緊急手術となり、1月31日まで、ICUに居て、翌日一般病棟へ移った状態じゃ、コンサートどころではありません。 事故や病気になると、予定していた事をキャンセルせざるを得ない場合が往々にしてありますね。 今回のコンサートへ行けなかったのは大変残念でしたが、逆にこれから五木さんのコンサートへ行くことが今の目標の一つになりました。 それが実現できるように、日々過ごしていきたいです。
2015.03.09
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今年の1月から、三線教室に通い出しました。 2月は入院や自宅静養で休んでいたのですが、また通い出しました。 最初のうちは、のんきに構えていたのですが、やっぱり練習をしないと覚えられず、今は帰宅してからの20分くらいを練習に当てています。 三線は、工工四(クンクンシー)と呼ばれる音の文字を見ながら、弾くのですが、工工四と指の位置を覚えるのが、まず大きな壁でした。 まぁ、徐々に弾けるようになれたらと思っています。 石垣島周辺の八重山民謡を主体にやっている教室なので、少し八重山のことにも興味を持ってきました。 BEGINというアーティストが、石垣島出身で、三線で唄える曲もあるから、少し弾けるようになったら、トライしてみようと思います。 あと、八重山民謡も少しずつ聴くようにしたいです。 今まで沖縄の那覇へはあったことがありますが、石垣島には行ったことは無いので、来年までには行ってみたいですね🌊 画像は、昨日の昼に食べたゴーヤちゃんぷる定食です。
2015.03.08
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3月に入ったけど、寒い日が続きます。 寒さのため、花粉の大飛散が無いのは有り難いですが・・ 先週から仕事の方も短縮勤務で行っています。 まだ疲れやすくて周りに迷惑をかけているかもしれません。 締め切りのある仕事が多いので、やっぱり、それは精神的ストレスになります。 さて、以前の日記にも書いたのですが、家に居る時は、テレビよりもラジオを聴くようにしたい、という内容について。 朝はいつもTBSラジオを聴くことが多いです。最近は文化放送を聴くこともあります。 帰宅してからは、最初はAMの民放番組を聴いていたのですが、最近はFMのJ-WAVEを聴いています。曲も適当にかかるし、BGM的に聴けるからです。 まだ他にも自分に合った番組がありそうなので、いろいろな放送局を聴いてみることにします。 テレビだと、画面にぼぉーっと見入いることがあって、あっという間に時間が過ぎてしまいますが、ラジオだとそういうことが無いし、他のことに取り掛かるのもスムーズに出来ているような気がします。 日中、バソコンやスマホで眼を酷使しているから、ラジオを聴いて眼を休ませないと! ただラジオを聴きながら、スマホを操作している時も多いですが。。
2015.03.07
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退院をして自宅で生活をすると、自由があるのはメリットなんですが、生活をする上で自己管理が大事になってきます。 まず服薬管理です。退院処方で与えられた薬を飲んでいる時はまだ良いのですが、薬の追加や変更、ジェネリック薬品などが加わると、少し厄介になります。 あれ、この薬は飲んだっけ?と思うこともしばしば・・ 曜日や時間で飲む薬を区別できるようなグッズもありますが、そこまで管理しなくてもと思っていても忙しくなったりすると、きちんと飲んだか危うくなる時があります。 高齢になると、薬の量は更に増えると思うので、間違わずに服用するのは大変だと思います。
2015.03.05
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